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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

時々紹介している

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回新たにメンズ(かな?)を3枚

手に入れましたので紹介します。

 

興味のある方、

寄り道程度にお付き合いください。

 

1枚目はこちら。

 

約50cm角の標準サイズで

素材は綿素材。

色や柄を見る限りは

どちらかというとメンズかな?

レディースでもいけそうですが。

 

全体に濃いブラウンベースに

ペイズリー(?)のアレンジ柄。

刺繍などはなく、

右下に「Burberrys」のプリントロゴ。

 

広げるとこんな感じです。

 

 

2枚目はこちら

 

1枚目と同じく50cm角の綿素材。

こちらはダークグリーンベースに

ペイズリーのアレンジ柄。

 

刺繍などはなく

右隅に「Burberrys」のプリント

という仕様です。

 

全体を広げるとこんな感じ。

 

1枚目と2枚目は同じ柄の

色違いのようです。

 

「Burberrys」表記なので

古い製品ですが、

当時の流行りを取り入れたのでしょう。

バーバリー感がないですけど、

これはこれでいいんじゃないでしょうか。

 

3枚目はこちら。
 
1、2枚目と同じく50cm角の
綿素材になります。
 
1、2枚目と違い、
縁取りした枠の中にノバチェック。
チェックのカラーリングが
カジュアルな印象で
ブラックレーベルや
ブルーレーベルのような色合いです。
 
刺繍などはなく
右隅にホースマークとロゴのプリント。
 
広げるとこんな感じ。

オリジナルのチェック柄とは

カラーリングが違いますが、

バーバリーらしい感じですね。

 
今回紹介した3枚、
おそらくもともとは
1つのギフトセットだったと思われます。
 
3枚中2枚が色違いで
3枚とも「Burberrys」表記。
しかも同じリサイクルショップで
1度に3枚見つけたので。。。
 
「Burberrys」表記については
少なくとも今から20年以上前の表記なので
もらったギフトがタンスの中で
眠っていたのでしょうね。
 
よくぞ未使用で生き残ってくれた!
という感じです。
 
また手に入れたら、
ちまちま紹介していきたいです。
 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで何度かビートルズの記事を

書いてきましたが、今回は久しぶりに

ブートレグ(海賊盤)の記事になります。

 

ビートルズを好きで聞いていれば

当然、アウトテイクやライブ盤などの

いわゆるブートレグ(海賊盤)に

興味を持つのは当然(?)ですが、

今回紹介するのはずいぶん前に

リリースされたコレ。

 

UNSURPASSED MASTERS

(アンサーパスドマスターズ)

Vol.1とVol.2です。

 

地元のリサイクルショップで

帯付き、解説書付き

税込1枚720円でおいてあったので

買っておきました。

 

多分、自身の実家にあるのですが

取りに行くのが億劫なのと

久しぶりに聞いてみたくて

ついつい買ってしまいました。

 

収録曲は上の写真の通り。

 

今となっては特段珍しい

テイクはありませんが、

他のブートレグには入っていない

テイクもあるので。

 

この2枚の中で、個人的に好きなのは

Vol.2収録のア・ハード・デイズ・ナイトの

テイク6~7(テンポが遅いテイク)、

アイ・フィール・ファインのテイク6~7、

イエス・イット・イズのテイク1~2、

ヘルプのテイク1、2、5など。

 

オーバーダブや

ベーシックトラックのみのテイクは

製作過程がわかるので好きですねぇ。

 

この、UNSURPASSED MASTERS

(アンサーパスドマスターズ)は

最初に右下のYellowDog盤がリリースされ

その後、上の4枚のような

コピー盤(?)が出回った記憶があります。

 

今回手に入れたのは

本家のYellw Dogの

後発品(コピー盤)なのですが、

今から30年ほど前は

こういったCDがフツーに店頭に

並んでいた時代でした。

 

自身がUNSURPASSED MASTERS

(アンサーパスドマスターズ)の

コピー盤を最初に手に入れたのは

地元の書店のレジ横にある

特価品ラックに並んでいたものでした。

 

確か1枚1000円くらいだったと

記憶しています。

ULTRA RARE TRAX発売後の

2~3年経過だったと思います。

 

すごい時代ですね。。。

 

Yellow Dog盤は今での

マニアのマストアイテムですが、

後発のコピー盤とは

収録内容にずれがあるようです。

 

Yellow Dog盤のVol.5は

後発品のVol.6と同じ内容。

 

後発品のVol.5は

ゲットバックセッションからの音源ですが

Yellow Dog盤の何枚目に相当するのか

わかりません。。

 

たしか、記憶が曖昧なのですが

この後発品はシリーズ枚数も

Yellow Dog盤と比較して

多かった気がします。

 

おそらくYellow Dog盤に

新たな音源を加えてカサ増しして

販売していたのではないでしょうか・・・

(違ったらごめんなさい)

 

いずれにせよ、今聴いても

音質的には十分なクオリティで

聴きごたえもあり

大好きなシリーズではあります。

Vol.4~Vol.5と

Vol.7以降(たしかVol.9くらまである?)が

欠品しているので合間で見つけるとしましょう。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

久しぶりに

愛車スイフトスタイル(ZC71S)の

洗車をして

エンジンルームを覗いた時のこと。

 

ラジエターの

クーラントのサブタンクを見ると

クーラントが減っていました。

 

前回車検時に入れ替えしたのですが

1年近く放っておいたので

気付いたらこんなことに。

 

とりあえず補充することに。

 

自宅にあったクーラント原液。

以前、地元のホムセンで買っておいた残り。

 

濃縮の混合を確認すると、

表の一番上の混合でよさそう。

 

おおよそですが、

クーラントと水を

必要な分だけ計算して準備しました。

 

つくったクーラントを

サブタンクに補充しました。

少しだけ残ったのですが

オーバーフローすることは無いので

全部入れときました。

 

夏、冬と環境の違う中で

酷使しているでしょうし、

出かけ先でオーバーヒートなんて

しようものなら大変です。

 

ラジエター本体に入れる

クーラントの漏れ防止剤なども

あるようですが、

そこまでしなくてもよさそうで

しばらく様子見です。

 

億劫ではありますが、

たまにはエンジンルームは

見ておきべきだと思いました。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身、喫煙をしますが

これまで加熱式タバコ関する記事を

何度が書いてきました。

 

現在はアイコスイルマを

メインとして使っていますが、

そろそろ寿命が近づいている感じ。。。

 

現在使用中のアイコスイルマ。

 

ぱっと見、外見だけでは

なんら問題ないのですが、

いざ吸おうとする時、

まれ〜にホルダーが

充電されていないことが。。。

 

ちなみにこのアイコスイルマに

切り替えたのは2021年1月頃。

(↓その時の記事はコチラ)

 

 

最初の数カ月はメインで使わず

アイコス3のサブ機として

自宅で使っていたので

1年以上は使っていることになります。

 

これまでアイコスを愛用してきた経験上、

アイコスの寿命の前兆としては、、、

 

・ホルダーをセットしているのに

充電されていないことがある

 

・ポケットチャージャーにホルダーを差し、

充電が満タンになっていても

突然インジケーターが光り出して

再充電が始まることがある

 

・バフ(吸引)が規定回数まで

吸えないことがある

 

などなど、

それなりに「?」なことが

起こり始めます。

 

おそらく、自身のデバイスも

そう長くは無いでしょう。

 

愛用しているアイコスイルマの

ケース(社外品)も、

もうヨレヨレです(笑)。

 

最初はスウェードチックで

手触りも良かったのですが

1年も持ち歩いていれば

角のヤレ具合もエグイ。。。

 

外出先で突然逝っても

おかしくないし、

転ばぬ先の杖として

この際、アイコスイルマプライムに

切り替えた方がよさそう・・・

 

このアイコスイルマプライムは

プラチナ会員の特典として

進呈してもらいましたが、

この個体もまだ、

自宅用の予備機として

ヒートスティック1~2箱分くらいしか

使っていないので

あと1年くらいは余裕で持ちそう。

 

もともと、寿命は

1年で設計されているようですから

こんな日がくるのは当然です。

 

それでもこういった「!!?」

動作が見られるのは

ある意味、買い替え時期を

示唆する機能の一つととらえるべきかも。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

以下は加熱式タバコの過去記事です。

(時系列ではありません)

 

 

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

自身、これまで数回、

レトルトカレーの記事を

いくつか書いてきました。

 

今回はいまさらながら

王道中の王道(?)新宿中村屋の

「インドカリービーフスパイシー」

食べてみましたのでその感想を。

 

レトルトカレーのランキングなどでは

比較的いつも上位にランクイン。

 

自身、レトルトカレーは

「食べたい!」という気分が

MAXになったときに楽しむのですが、

なぜだか今まで

この製品を試していませんでした。

 

パッケージ裏には

そのこだわり云々が。

 

ランキングで常に上位に

ランクインしているだけに

期待が膨らみますが、

ラーメンなどと同じく好みは千差万別。

 

果たして自分の好みの味なのかは

食べてみないと分かりません。

 

辛味順位表は5段階のうちの「4」。

これもメーカーによって

表示基準がまちまちなので

果たしてどのくらいの辛さなのか。。。

 

早速調理(?)してみることに。

 

湯煎調理で5~7分、

ライスは300g程度にとどめ、

トッピングなどは乗せずいただくことに。

 

ルーの量は200gで、

思っていたよりサラサラした感じ。

 

気分にもよりますが

個人的にはルーが少し重いほうが好みでです。

ライスの量や

トッピングの有無によっては

サラサラしているほうが

食べやすいかもしれませんね。

 

驚くのは具材の大きさ。

 

写真はビーフなのですが

パサパサ感もなく

肉の中にしっかり味が染み込んでいて

美味しい・・・(嬉)

 

スプーンの後ろにも

少し見えていますが、

大きな牛肉が入っていて

満足感はなかなかのもの。

 

ジャガイモも大きいです。

しっかり加熱されてから

パックされているようで

とても柔らかく、食べやすいです。

 

肝心の辛さはというと、

個人的感想としてココイチに例えると、

1辛と2辛のわずかに「2辛寄り」な感じ(笑)

 

ちなみにメーカーの公式サイトを見ると

これ以外にも

たくさんのバリエーションがあるようです。

 

ゴロゴロと大きな具材と

サラッとしたルーの組み合わせで

思ったより食べやすくて

あっという間に完食しました。

 

レトルトカレーランキングで

上位に食い込む意味が

わかったような気がします。

他のも試してみる価値ありですね。

 

ローソンのプライベートブランドにある

レトルトカレーも新宿中村屋製なので

気になるところです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

これまで書いてきたカレー関係の記事はこちら

↓(時系列ではありません)

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

以前、愛車スイフトスタイル(ZC71S)の

ヘッドライトの黄ばみを

ルックス ヘッドライト クリア&プロテクトで

クリーニングした記事をあげました。

 

その後、もうひとつ

気になる箇所がありました。

 

それはサイドバイザー!

 

写真では少しわかりづらいですが

くすんで艶がなくなっています。。

 

大まかな工程は

ヘッドライトのクリーニングと同じです。

 

ちなみに

ルックス ヘッドライト クリア&プロテクトで

ヘッドライトをクリーニングしたときの記事は

こちら

 

 

早速作業開始です。

 

ヘッドライトに施工したときと同様、

自身はバイザーの周囲に

マスキングテープで養生。

 

STEP 1の

ディープクリーナーを

付属の紙ウエスに適量とり、

バイザーに塗ります。

 

ディープクリーナーを塗布すると

白濁していき、乾いていきます。

 

このSTEP 1の作業は

ピカールとは違い、

こすらなくていいので楽です。

 

この後、水で濡らしたタオルで

白濁して乾燥したディープクリーナーを

キレイに拭き取ります。

何度か拭いた後に、

乾いたタオルで拭いて表面を乾燥させます。

 

このディープクリーナーは

塗布後あまり放置すると

良くないらしいので

1~2分ほどで拭き取りました。

 

そして、バイザーはヘッドライトと違い、

拭き取る際に力を入れると

バイザーが割れてしまう可能性があるので

力加減を意識しつつ慎重に拭き取ります。

 

バイザーの表面が

乾燥していることを確認したら

次はSTEP 2の

超耐久クリアガラスコートを塗布します。

 

STEP 1と同様、

付属の紙ウエスに適量とって

バイザーに塗布します。

 

その際、ムラにならないよう

一定の方向で塗布した方がよさそうで、

薄く均一になるように塗布しました。

 

これで水などで濡らさないよう、

12時間ほど経過させ、

24時間でクリアガラスコートが硬化し

施工は完了みたい。

 

作業中の一コマ。

 

右が施工後のもので

左が施工前のもの。

 

アップにしてみました。

わかりますかね?

艶の深みが復活しました。

 

同じようにすべてのバイザーを

施工して作業は完了です。

 

ヘッドライトの記事でも書きましたが、

STEP 1の作業性の良さが

自身にとってはとても助かります。

 

これでしばらく

様子見になりますが、

最長2年の耐久性はどうなのかな。

ヘッドライトとバイザーでは

素材に違いがあるので、

耐久性は異なるかもしれません。

 

公式サイト&動画はこちら

 

ちなみにこれまで

バイザーに関するこれまでの記事は

こちら

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまでパートナー(妻)の愛車

スバルR2の記事を

いくつか書いてきました。

 

そんなスバルR2ですが、

今回、ついに手放すことになりました。

 

エンジン型式はCBA-RC1 EN07型

年式は平成17年(2005年)9月登録で

グレードは「i(アイ)」。

約17年くらい経過していることになります。

 

このモデルは平成15年(2003年)に

最初のモデルが発表されていますが、

パートナー(妻)の所有モデルは

おそらくですが前期型の後半でしょうか。。

 

パートナー(妻)の記憶だと、

乗り始めたのは2009~2010年頃

ということですので、

所有してから12~13年経過。

 

この個体、パートナー(妻)の親戚に

スバルのディーラーに勤務している方がいて

その方のおすすめで購入。

 

認定中古車として

1オーナーで2万km以下の走行で購入。

 

しかも親戚ということで

破格で販売してくれたようです。

 

今でもまだまだ現役で

フツーに街中を走っていますが

とても独自性のあるスタイリングですね。

 

自身が把握している範囲では、

これまで特に大きなトラブルは

ありませんでした。

 

しいて上げるならば、

ISCバルブの故障くらいでしょうか。

 

あとはオイル交換やバルブの交換、

タイヤ交換、プラグの交換など

基本的に消耗品の交換だけで

これまで乗ることができました。

 

印象的なのは

R2には基本エアコンフィルターが

装着されていない個体が多く、

もし装着する場合は、

エバポレーター横に穴を開けて、

フィルターを装着後にフタをする

といった具合でした。

(今回の記事の最後にリンクあり)

 

実走行距離の方はというと、、、

83586km。

 

計算してみると、

年平均4900kmくらい

走行したことになります。

 

スバルが自社で生産していた軽なので

エンジンはとても強い印象。

しかし、ブローバイガスが

貯まりやすいみたいで

エアフィルターが汚れてしまうのが

玉にキズといったところ。

 

量産品なので当たりハズレもある中、

それでも大きなトラブルもなく

これまで乗ってこれたのは

ラッキーだったということでしょう。

 

次なる愛車については

また納車されたら

紹介していきたいと思います。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

R2の記事は今回で最後となりますが、

これまでの主なR2関連の記事で

印象に残っていたものを

下に紹介しておきますので

興味のある方、覗いてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

自身喫煙をたしなむのですが、

これまでアイコスを中心に

いくつか記事を書いてきました。

 

今回は、iQOS PHERE

(会員特典プログラム)で

プレゼントに当選したので紹介します。

 

パックコードでコインズを集めて、

そのコインズをつかつて

様々なプレゼントに応募すると

抽選で当選するという内容なのですが、

今回、ヒートスティックの

「テリア ミント」に当選しました。

(上の写真はサイトのスクショです)

 

このプレゼントですが

この記事をアップしている時点で

すでに終了しているみたいです。

 

コインズで交換するタイプは

継続しているようですが、

抽選で当たるタイプは終了したのかな?

 

テリアの抽選プレゼントは

1個、3個とあり

フレーバーもそれぞれあるのですが、

自身が応募していたのでは

テリアのミント1個のプレゼント。

 

1度の応募に

50コインズを消費しますが、

所持しているコインズには

有効期限があるため、

2022年12月上旬から

2023年1月中旬までの間

使わなきゃ損なので、

暇を見て何度かチャレンジしていました。

 

上記の期間で計3個当選して

その3個が届いたので記念にパチリ。

 

封筒の中を開けると

さらに箱。。。

 

17cm角、厚み1.5cmの箱なので

結構かさばる・・・

 

こんな感じで入っています。

とても手厚いもてなしを

受けた感じです(笑)。

 

包装箱のコストが

もったいない気もしますが、、、

 

テリア ミント×3箱。

現在、1個580円するので

計1,740円相当になります。

 

これはこれでありがたいですね。

 

普段、自身は

「昭和のメンソール」な

センティアのフレッシュエメラルドを

愛用しています。

 

テリアには昭和のメンソール的な

フレーバーがないので

そうしているのですが、

しいて言うならば、

このテリアのミントが

一番それに近い気がします。

(それでもミントが強いですが)

 

アイコスのコインズによる

プレゼントの内容は

一定期間で変わるので

好みのプレゼントがあれば

コインズを使って応募しています。

 

当然、当選率は低いと思われますが

何度か挑戦していれば

当たることもあるので

これからもチャレンジしていこうかと。。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

これまでアイコスのプレゼントの記事は

こちら

 

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

定期的に紹介している

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回は1枚ですがご紹介します。

 

興味のある方

どーぞお付き合いください。

 

約25cm角の小さいサイズで

素材は綿素材。

手触りはタオル生地です。

メンズでもレデイ―スでも

どちらにも使える印象です。

 

柄のアップ。

 

ベージュの記事に紺(黒?)の

ホースマーク刺繍。

1本だけ白糸でラインが入っています。

 

広げるとこんな感じです。

ものすごくシンプル!

 

裏面はこんな感じです。

 

ブルーミング中西製ではなく

西川産業製のミニテリーです。

なので「BURBERRY LONDON」の

タグ付きです。

 

以前、今回と同様に

ミニテリーを紹介した記事がありました。

 

 

実はこのミニテリー、
上の写真のように
フェイスタオルとセットに
なっていました。
 
この組み合わせは
なかなかお目にかかれない
珍しい感じです。
 
他にもフェイスタオルは
何枚か持っていますが、
いくつかはPC(win & iMac)の
キーボードカバーに使ってたりします。
(用途が間違ってる感じですが・・・汗)
 
今さらですが、
ライセンス商品は作られていない事と、
リサイクルショップなどで見つけると
当然ですが、1点モノなので
ついつい買ってしまいます。
 

というこで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

以前、自身が普段使っている

腕時計(タイメックス メンズコア)の

記事を書きました。

 

以前、ウィークエンダーを

使っていたのですが、

ひょんなことで壊れてしまい、

メンズコアを購入しました。

 

その後、そのメンズコアを

しばらく着用したところ

ムーブメントの大きさが

自身にはほんの少し大きいようで

気になりはじめました。

 

メンズコアは仕事用とし、

別でプライベート用として

ウィークエンダーを

新たに購入しました。

 

購入したのは

TIMEX Weekender T2N747。

 

品番の後ろに「2K」とありますが

これはベルト(ストラップ)の

区分けか何かでしょうか。。。

 

標準的なウィークエンダーで、

ケースの直径が38mmと小さく、

自身の腕には丁度いい感じ。

 

盤面はホワイトで

秒針以外は黒なので

とても視認性が良いです。

 

色々なコラボ製品や

盤面の色柄がたくさんありますが、

このシンプルなタイプが

一番好きです。

 

もちろん、インディグロナイトの

バックライト付き。

 

ムーブメントはフィリピン製、

ストラップ(ベルト)は中国製。

 

左は現在、仕事で使っている

メンズコア(TW2R85700)ブラウン。

右が今回購入した

ウィークエンダー(T2N747)。

 

メンズコアはケース直径が42mm、

ウィークエンダーは38mm。

わずか4mmの差ですが

この4mmが

着け心地に大きな差が生まれます。

 

自身の場合、

メンズコアはリューズ(つまみ)が

手の甲に当たってしまうことがあり、

付け心地が少しだけ悪いんです。

 

これは個人差によるものなので

仕方ないことなのですが、

1日着用していると

かなりの違いが出てきます。

 

と、本題から少しはずれますが、

取説の日本語解説の部分を見ると・・・

 

「と経理面」は健在です。(大笑)

以前、購入したウィークエンダーの取説から

修正されていないようです。

 

本当は「時計裏面」

表記したかったのでしょうね。

 

ウィークエンダーは

ストラップ(ベルト)を

簡単に交換できるので

気分転換できるのが利点。

 

かつシンプルな盤面で

どのシーンにも

馴染んでくれます。

 

しかも、今回購入して気付いたのですが

最初に購入するしたウィークエンダーより

ストラップの穴の間隔が狭く、

かつ、多く開いているので

丁度良い位置で固定でき、

ストラップ本体にも厚みがありました。

 

最初に購入した

ウィークエンダーのストラップは

薄かったんです。

 

メンズコアは仕事用、

ウィークエンダーはプライベート用として

使い分けていこうと思います。

 

ちなみにこれまでの

TIMEXの記事はこちら

 

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!