youeditの無趣味~なブログ

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無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

たまに紹介する

バーバリーの寝具ですが、

先日、新たに手に入れました。

 

バーバリーのフラットシーツ。

シングルサイズです。

 

西川産業のライセンス品で日本製。

 

柄はペイズリー柄で

チェック柄がありません。

 

ロゴとホースマークは

大きく刺繍できるため

いつみても精度が高いです。

 

ロゴはBurberry'sなので

2000年以前の製品ですね。

 

昨今の機能性の高い製品とは違い

通気性や速乾性は劣りますが

西川産業製なので

品質や肌触りもよく

見つけてはよく購入しています。

 

この手の「替え」はいくつあっても

邪魔にならないですね。

 

ただ未使用品とはいえど、

25年も前のライセンス品なのに

そこそこの価格がするんですよね。。。

フツーのシーツよりも高いので

もうちょっとリーズナブルに

売ってほしいものです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

これまでのバーバリーの

寝具記事はこちら

 
 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRSのエアコンフィルター、

車両を中古で購入してから

一度も交換してないので

合間をみて交換してみました。

 

以前、ネットで2個入りの社外品を

購入しておきました。

メーカーは不明ですが

適合品なので問題はなさそう。

 

早速作業開始です。

 

グローブボックスを開けて

黄色い矢印部分を内側に押すと

フタがフリーになります。

 

フタの付け根の部分が

2箇所嚙みこんであるので

ここも外しました(黄色い矢印)。

外さなくても作業は可能です。

 

白い矢印を部分を外に倒すと

手前のフタが外れます。

 

フタを外したら

古いフィルターとご対面。

取り出してみると、、、、

 

プラスチック製のケースフィルター。

「前オーナーは無交換なのでは?」

という印象です。

 

フィルター部分は

もともと「白」だったハズ。

変色&ホコリだらけでした、、、

 

新旧の比較。

新品の社外品(右)には

挿入方向や上下のガイドも

明記されているので

それに従い交換しました。

 

あとは逆の手順で作業終了です。

 

これから夏の暑さは和らいでいくものの

まだしばらくは

エアコンが必要な時期が続きます。

 

自身、冬の車内では

基本的にエアコンを使わず、

暖気の送風のみですが

この手の消耗品は

暑さ寒さにかかわらず、

年1で行うべきですね。

 

ということで今回はこの辺で

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身、たま~に自宅で

ラーメンを食べますが

先日知人からこれをいただきました。

 

一蘭ラーメン

博多細麺ストレート 5食入

 

最近では有名スーパーなどで

カップタイプや乾麺が

売られているので

ご存じの方も多いと思います。

 

自身、福岡のキャナルシティ博多で

数十年前に一度だけ食べたきりで、

味も完全に忘れています(笑)。

 

どうやら2025年の4月に

一度リニューアルしているようですが

なにせ食べてないので

自身にその差はわからないでしょう。。。

 

中身はこんな感じ。

 

乾麺は1食づつ帯で束ねてあり、

スープと赤い秘伝の粉が

各5袋づつです。

 

調理方法については

パッケージ裏に表記されているので

今回は、基本の味を味わうべく

水の量や茹で時間はすべてデフォルトで調理。

 

と、その前に

シンプルすぎても味気ないので

ファミマの煮卵(2個入)と

伊藤ハムのチャーシューを準備して

調理してみました。

 

完成しました。

 

①調理方法は450mlの水を沸騰させる

②沸騰したお湯に麺を入れて

 好みの固さに茹でる。(基本は2分30秒)

③火を止めてスープを入れる。

④器に移して、好みで赤い秘伝の粉を入れる。

 

自身は盛り付けに煮卵とチャーシューをトッピング。

 

個人的な味の感想はというと、

とてもストイックな豚骨ラーメン。

 

豚骨だけのシンプルな味で

雑味や臭みはなく、

角が丸く、まろやかな印象です。

 

以前、久留米の大砲ラーメンの本店や、

北九州八幡の宝来軒にて

食べた時と同じような感じで、

スープはサラサラしているのに

味がしっかりしている。

そんな印象です。

 

半分ほど食したあと、

赤い秘伝の粉を少しだけ試しました。

自身、ラーメンに辛さを求めていないので。。。

 

少しの量でも、そこそこ辛味があるので

好みで分量を調整できるのがいいですね。

 

最後の1滴までとんこつを楽しみたい人は

デフォルトのままで、

アクセントや味変したい人は

途中から加えてもよさそう。

 

ちなみに今回の5食入は

1食あたりの麺の量が少なめなので

沢山食べる人には1食では物足りないかも。

 

そんなときは自宅で替え玉もできますね。

スープが余るかも・・・?

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

商品ページはこちら

 
公式サイトはこちら

 

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディース1枚を紹介します。

興味のある方、お付き合いくださいね。

 

レギュラーサイズ50cm角の

綿生地のハンカチ。

 

柄のアップ。

 

ワインカラーの濃淡だけで

デザインされていて、

右隅にはホースマークの刺繍。

ロゴのプリントや刺繍はありません。

 

広げるとこんな感じ。

 

バーバリーチェックではないものの、

そのアレンジ柄でデザイン。

 

余計な装飾的デザインもなく、

かつ品位もあって上品。

この「シュッ!」とした感じ、

大人の女性が使うとカッコいいですね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

これまでこのブログ内で

レトルトカレーの記事を

何度かアップしてきましたが、

今回はコレを試してみました。

 

ニトリの

「お、ねだん以上のレトルトカレーシリーズ」

 

ラインナップは2026年8月現在、

全部で6種発売されており、

そのうち「こく甘ハヤシビーフ」

すでに試してみましたが

おいしい印象でした。

(記事に起こすのを失念しました・・・)

 

今回は同時期に買っておいた

スパイシービーフカレー、

欧風ビーフカレーの2種を

食べてみましたのでその感想です。

 

辛さや味などについては

すべて私個人の感想になりますので

参考程度にしてくださいね。

 

スパイシービーフカレーは180g

価格は300円(税込)

 

29種類のスパイスを使用し、

スパイスと酸味が立つ、切れ味のあるカレー。

とのこと。

 

調理方法は湯煎で行いました。

 

辛さの程度がわからなかったので

とりあえずゆで卵をトッピング。

 

具はほぼ見当たりませんが、

ミンチ状のお肉が入っていました。

 

個人的な味の感想ですが、

辛さ加減や味の方向性は、

かつやのカレー

さらに辛味を加えたような印象。

(個人の感想です)

 

スパイスが多く入っているので

辛味と複雑さがありますが、

よく考え抜かれたバランスもあり、

辛口以上、激辛未満という印象です。

 

ただ、辛さを前面に出しているせいか

コクを感じにくいかな。

 

お次は欧風ビーフカレー。

こちらも内容量は180gで

価格は300円(税込)

 

とろけるようなやわらかビーフ

と国産黒糖のコクで仕上げた欧風ビーフカレー。

旨みや甘さに厚みが出るように仕上げた

こだわりの味。

とのこと

 

スパイシービーフカレーと同様、

ゆで卵をトッピングして実食。

 

こちらはスパイシービーフカレーと違い

はっきりわかるくらい

具(ビーフ)が入っていました。

 

具は小さいけれど、

とてもやわらかく食べやすい印象。

 

辛味はほとんどなく

よく煮込まれたコクのあるカレーで

中辛の若干甘口寄りなので

老若男女問わず食べられる味。

 

コクを感じるのは、

国産黒糖が一役買っているからでしょう。

 

ということで

自身の感想はここまでですが、

これらのカレーは

以前ニトリが運営していた

「みんなのグリル」というレストランで

提供していたメニューを元に

発売になったようですね。

 

各人の味や辛さの趣向は違うものの

価格に対する一定のクオリティと満足度は

そこそこあると思いますよ。

 

たくさん食べる方には

ルーの量が少なめなので

トッピングは必須になりますが、

スーパーのレトルトカレーに飽きたら

たまに食べるのもアリだと思います。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

ニトリの公式アナウンス(PDFです)

https://www.nitorihd.co.jp/news/items/86db1bf3d061c6eab9c832cb0aaa3553.pdf

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はメンズ1枚を紹介します。

興味のある方、お付き合いください。

 

レギュラーサイズ50cm角の

綿生地のハンカチ。

 

柄のアップ。

 

周囲には黒とグレーで

縦型のジグザグの柄があり、

その内側には黒枠の囲み。

さらにその内側には

さらに濃いジグザグ柄という仕様。

 

黒枠には1箇所だけロゴプリント、

ホースマークはありません。

 

広げるとこんな感じ。

 

チェック柄がないので

バーバリー感は皆無ですが

大人の男性が使うと

とても品位が感じられる1枚。

 

集めていて思うのですが、

バーバリーがライセンス品を

許可していた時代は、

寝具をはじめハンカチや靴下、

傘などの服飾雑貨や筆記具には

本当に無数のデザインが存在していました。

 

ハンカチを200枚弱所持していますが

色違いは見つけることがあっても、

そうそう同じデザインを見つけるケースは

本当に少ないです。

いかに多くの製品が作られ

流通していたかがうかがい知れますね。

 

これからも集めるのが楽しみです。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRSは

ヘッドライトがHIDです。

 

純正品が取り付けてあるようで

少し照度が落ちている

(というかケルビンが低い)ので

交換してみることに。

 

今回用意したのは

株式会社アークス社製、

グラフィックレイGRX-63。

もちろんD2R、D2S共用で

ホムセンなどで安価で売っています。

 

ZC72SのHIDはDS2なので

取付作業前に

製品に取り付けてある

シェード(金属のカバー)を

外しておきました。

 

それでは作業開始。

 

ボンネット内の黒い鉄製のバー。

4本のボルトで止めてあるので外します。

青い矢印の部分はコードの固定なので

先端の細いプライヤーでつまんで

外しておきました。

 

ヘッドライトユニットの裏ブタを

反時計回りに回して外します。

 

内部にはアダプタ(?)があり、

これも反時計回りに回して外します。

 

両側の留め具を

押しながら左右に開いて

固定されているバルブを外します。

 

バルブを取り出す際、

向きを確認しておくといいみたいです。

 

取り出したバルブ。

見た感じ、特にヘタってる印象はナシ。

ただ、土台とつながっている柱部分(?)が

熱などの影響で茶色く変色してます。

 

問題なのは助手席側の交換。

ヒューズボックスが邪魔で

作業が容易ではありません。

 

なので助手席側は

ヘッドライトをユニットごと外して

作業を行いました。

(作業写真はナシ)

 

ヘッドライトユニットは

4カ所のビスと

クリップリペッドを外せばOKです。

 

ちなみに今回は別の作業も兼ねており、

バンパーを外していたので

ヘッドライトユニットを外すのに

苦労はしませんでした。

 

ちなみにHIDを交換する際、

ユニット内にセットする前に

「カラ焚き」をした方がいいようです。

これは表面についている

ホコリを焼ききることで

寿命の延命などを促す役目があるようです。

 

しかし自身はこの「カラ焚き」

行いませんでした。

その代わりに、HIDのガラス部分を

薬用アルコールで丁寧に拭いてから

取り付けました。

 

夜間の点灯確認。

 

交換前と交換後の写真を

左右で比較してみました。

 

交換前のバルブのケルビンは

おそらく4000前後と思われます。

 

今回は6000ケルビンですから

白さがアップしましたが

見づらくもなく

個人的にはいい感じに。

 

ポジションのLEDとの色の差も

少しは縮めることができたかな。

 

先にも触れましたが

助手席側の交換がとても難儀。

最初はユニットを外さずに

チャレンジしてみましたが、

バルブの差し込み角度や位置に

不安材料が多すぎるため

最終的にはユニットを外しました。

 

とても手間でしたが

光軸のズレもなく、納得のいく出来で、

諸先輩方の記事が大変参考になりました。

 

ちなみに自身のZC72S(2型)には

車内のヘッドライトレベライザーが

設置されていない個体なので

光軸調整は必須です。

(ヘッドライトユニット本体にはあります)

 

あとは製品の耐久性ですね。

2年くらいはもって欲しいものです。

 

あ、あと交換時は安全のために

バッテリーのマイナス端子を

外して作業したため、

燃費計などがリセットされていました。

(オーディオやパワーウィンドウは

リセットがかかっていませんでした)

 

今回の製品の公式サイトはコチラ

 

ということで今回はこの辺で

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

以前、知人からいただいていた

南蛮屋のアイス珈琲が自宅にあり、

確認したところ、

賞味期限が近づいていたので

飲んでみました(汗)。

 

南蛮屋 炭火焙煎 コク旨薫るアイス珈琲

内容量は1L(1000ml)です。

 

独特のイラスト・・・(笑)

 

地元にある南蛮屋のお店では

好きな豆のコーヒーを

テイクアウトで買って、

ついでにドリップコーヒーを

購入したりしていました。

 

テイクアウトのコーヒーも

どんな豆からでも選べるのに

とてもリーズナブルです。

 

パッケージ裏。

 

この商品、単体でも売っているようですが

自身はギフトの一部を

分けていただいたものです。

 

自身、コーヒーには

全然うるさくありませんが

しいて言うなら

王道のブレンドが好き。

 

クセのある味や

酸味が強いのは苦手。

なのでいつも冷蔵庫にあるのは

セブンイレブンの「いつものコーヒー」(笑)。

上島珈琲の製造なので

抜群の安定感です。

 

さてこの南蛮屋の

アイスコーヒーはどんな味なのでしょうか。

 

飲んでみたところ、

パッケージにあるように

炭火の風味が印象的でした。

 

炭火の風味はあるものの

コーヒーの味はさっぱりしていて

酸味が強めな印象で、

自身は酸味が苦手と書きましたが

それも許容範囲といった感じ。

 

後味もスッキリで

食後や仕事の合間に飲んで

リフレッシュできそうな味でした。

 

この製品、公式サイトでは

季節限定商品のようですね。

一定期間中ならば店頭にもあるのかな?

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

炭火焙煎 コク旨薫るアイス珈琲の

商品ページはこちら

 
南蛮屋の公式サイトはこちら

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディース1枚を紹介しますね。

 

レギュラーサイズより

ちょっと大きめの60cm角の

綿生地のハンカチ。

 

周囲は簡素化したバーバリーチェック、

内側にはボタニカル調(?)の花柄。

右下にはロゴのプリントがあり、

ホースマークはナシという仕様。

 

柄のアップ。

 

広げるとこんな感じ。

 

折りたたんでいると

全体に花柄があるかと思いきや、

花柄の量が上から下に向かって

グラデーションになっています。

 

周囲の簡素化したチェックが小さく、

内側の花柄が大胆なので

そのバランスがキレイで上品。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

パートナー(妻)の愛車シフォン。

たまに高速道路も走るためか

フロントの一部に

飛び石によるキズを発見。

 

分かりますかね、、、

 

フロントバンパーの

牽引フックのメクラの下部。

素地のグレーのウレタンも

見えている状態です。

 

範囲は狭く、小さい傷なので

タッチアップペンで塗ることに。

 

用意したのはソフト99の

タッチアップペン12ml。

 

品番はD7712

ダイハツ用R67

ファイヤークォーツレッドメタリック

 

地元のディスカウントショップで

600円くらいでした。

 

刷毛タイプなので

刷毛に着いている

余分な塗料を落としたうえで

最小限の範囲でペタペタ。

 

まぁ、目立たなくするのが目的なので

こんな感じで終わり。

(クリアは塗布しませんでした)

 

フロントの下部とはいえ、

新車納品から3年経過していますので

紫外線による塗装の色の変化は

ある程度予測していました。

 

今回のリペア箇所については

やはり完全な同色でなくなっているので

近くでじぃ~っと見るとわかりますが

遠目には違和感ナシ。

 

他にもドアミラーなど

チェックしてみましたが

今のところ飛び石キズはなさそう。

これ以上キズが増えないことを祈ります。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!