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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

皆さん、フラットガシャポンって

知っていますか・・・?

 

どうやら2022年位から

最大A4サイズまでの平面商材を

発売するために導入されたらしく、

恥ずかしながら

自身は今まで知りませんでした。。。

 

そんなフラットガシャポンにて

ザ・ビートルズの

クラフトファイルコレクションが

2026年1月下旬から発売されていたので

コンプリートしてみました。

 

1枚400円、全6種類でサイズはA4用。

仕様はすべて同一ですが

商品によっては裏表紙に違いがあります。

(上の写真は製品のスリーブから)

 

まずはDesign_A

Sgt.Pepper期の写真。

 

Design_Aの裏表紙には

EMIスタジオ前でポーズをとる

初期の4人の写真とロゴ。

 

次はDesign_B

初期のレコーディング中の写真。

 

Design_B、Design_C、

Design_E、Design_Fの4種の裏表紙は

ロゴのみのデザイン。

 

裏表紙に独自のデザインがあるのは

Design_A、Design_Dの2種のみになります。

 

Design_C

リボルバー期の写真コラージュ。

(裏表紙はDesign_Bと同じです)

 

Design_D

各公演チケットのコラージュ。

 

Design_Dは

裏表紙にもチケットのコラージュが

ちりばめられています。

(ちなみに日本公演のチケットはナシ)

 

Design_E

アメリカキャピトル盤

「ヘイ・ジュード」の広告ポスターでしょうか。

(裏表紙はDesign_Bと同じです)

 

Design_F

ルーフトップコンサートの写真。

(裏表紙はDesign_Bと同じです)

 

内側はすべてこんな感じ。

 

ファイルはすべて

厚手のクラフト紙でできていて

開くと下部に折り返しがあり

そこに書類を挟んで使う感じです。

 

折のクセもしっかり付いていますが、

なにせ紙なので、

水濡れはアウトでしょうし、

耐久性は期待できないでしょうね。

 

「使う」というより

あくまでもコレクション向けの製品です。

 

フラットガシャポンでしたので

ご丁寧に一つひとつに

別の厚紙(スリーブ)が付属しています。

 

スリーブには両面に印刷があり

縦折りにしてファイル本体を保護してくれます。

 

全6種、無事コンプリートできました。

 

調べたところ、

フラットガシャポンは

全種が1枚づつ順番に出てくるよう

工夫されているみたいですね。

 

つまり4種のアイテムがあれば

4回連続してチャレンジすれば

必ずコンプリートできる仕組み。

 

今回はコンテンツがザ・ビートルズで

かつ最小限の出費でコンプリートできるので

チャレンジしました。

(400円×6種=2400円)

 

ちなみに私が足を運んだお店には

ザ・ビートルズの

日本盤シングルレコードの

ピンズコレクションもありましたが

そちらは全10種類が第1弾、第2弾とあり

計20種の1回500円なんて、、、涙

とてもじゃないけれど無理。

 

コンプリートするに

どれだけ出費することやら。。。

 

まぁ、コンテンツや種類の数など

しっかり吟味したうえで

出費の上限を決めて買うのが一番。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

フラットガシャポン

ザ・ビートルズ クラフトファイルコレクションの

公式サイトはこちら

 

過去のビートルズの

ガシャポン記事はこちら

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRS、

中古で購入してから

一度もエアーフィルターを

交換していませんでした。

 

以前のZC71Sと

エンジンの作りはほぼ同じなので

合間で作業してみました。

 

エンジンルームを覗くとこんな感じ。

 

赤丸のクリップを外して、

オレンジ丸の3箇所のうち、

2箇所のボルトと

1箇所のクリップリペッドを外します。

 

青丸はエンジン本体に刺さっている箇所なので

カバー本体を上に持ち上げます。

 

カバー本体を右に起こせば

イグニッションコイルや

プラグの交換ができますね。

 

ただ、コードのクリップが

カバー本体に固定してあるので

クリップの裏側からプライヤーでつまんで

コードを外しておくと

作業性がアップするようです。

 

交換前のエアーフィルター。

DENSO製がついていました。

 

汚れはさほどヒドくなくて

まだまだイケそうな感じでした。

 

今回交換するのはMAHLE(マーレ)製で

品番はLX4448(ZC72S用)。

 

車を購入した直後、

いつか交換するだろうと思い、

買っておいたストック品。

 

車両はノンターボですし

自身にとっては

一般的な製品で必要十分です。

 

エアーフィルターをセットした後は

はみ出しに注意しながら

しっかりカバーを噛みこませてから

逆の手順で作業は終了です。

 

エアーフィルターの

受け側のボックス下にある爪2箇所が

場所も見づらく、面倒臭いんですよね~。

 

余談ですが

外したカバーのパーツ類は

分割できるので洗浄・乾燥してから

再度組み付けておきました。

 

もともと、さほど汚れていなかったので

エンジンのフィーリングが

向上したような印象はありませんが

交換しようとは思っていたので

気持ち的にスッキリしました。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

これまで数回、このブログ内で

カップ焼そばの記事を書きました。

 

ここ最近、歳のせいか、

食べる頻度はかなり減りましたが

非常食用(?)で

買っておいたカップ焼そばが

賞味期限切れが近づいたため、

今回、食べてみることに。。。

 

東洋水産 マルちゃん

焼そばバゴォーン ちょい辛

 

東洋水産の公式サイトを見ると、

現在、焼そばバゴォーンはすべて

東北・信越地域限定での販売のようです。

 

自身、西日本に住んでいますが

地元のディスカウントストアで

売られているのを見て

「懐かしぃ~1つ買っとこ」

という感じで購入していました。

(そう昔は西日本でも売っていたのです)

 

プロモーション販売だったのかな?

 

調味料類は、かやく(右下)、

粉末スパイス(左下)、

液体ソース(右上)、

そして焼そばバゴォーン名物の

粉末のわかめスープ(左上)。

 

私がそれはそれは若~い頃(笑)、

このわかめスープは

めんの「茹で汁」を使って

粉末スープを溶かす方法でしたが

現在では、別にお湯を準備して

作るようになっているみたい。

 

焼そばの作り方については

他社製品とほぼ同じ感じですね。

 

焼そば本体は、

麺とかやくの乾燥キャベツ、

キューブ型の肉(味付チキンダイス肉)。

 

今回の「焼そばバゴォーン ちょい辛」は

粉末スパイスを加えることで

スパイシーになるみたい。

 

お味のほうは、

いまどきの濃い味とは違い、

昔からある、おとなしい味。

 

粉末スパイスの分だけ

辛味がありますが、

度を越えるような辛味ではなく

アクセントとして味わう感じです。

 

なので濃くてヘヴィーな味に

慣れている方には

ちと物足りないかも。

 

自身、食べるタイミングを

決めていたわけでもなく、

あくまでストックとして

準備していたので、

久しぶりに食べるインスタントは

ある意味新鮮というか、

おいしくいただくことができました。

 

たまに食べるからおいしいんですよね。。。

 

焼そばバゴォーンは、

全部で4種発売されているようですが

他のフレーバーが売っていれば

また試してもいいかなぁ~

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

焼そばバゴォーンの

公式商品ページはこちら

 

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はメンズを1枚を紹介します。

 

50cm角の綿生地ハンカチ。

 

柄のアップ。

 

実際には柄はなく、

無地でまとめられた製品で、

周囲は黒で縁取りされていて

濃いワイン(えんじ色)のみ。

右下にホースマークの刺繡があり、

ロゴプリントなどはありません。

 

広げるとこんな感じ。

 

よく観察していたら

これと色違いを1枚所持していました。

 

下記の記事の2枚目のものと

色違いのようです(多分ね、、)

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

先日、名古屋の出身の知人から

お土産にこれをいただきました。

 

ユーハイムの

名古屋メープルシュガーパイ。

 

公式サイトや

オンラインショップなどを

検索してみましたが

地域限定品だからでしょうか、

掲載がありませんでした。。。

 

内容量は10個入。

1つづつ個包装されています。

 

早速、いただいてみました。

 

食感はサクサク感が心地よく、

甘さと香ばしさがあり、

紅茶やコーヒーなどにぴったり。

 

味をわかりやすく

一言で説明するならば、

サンリツの「源氏パイ」

といったところでしょうか。

 

個人のブログやX(旧ツイッター)で

紹介されている方がいるようで

詳しくはそちらの方が参考になるかも。。。

 

Facebookに公式があるようで

そこで紹介されているようでした。

 

とてもおしゃれで上品、

パッケージも名古屋らしいですね。

 

こんな素敵なお土産をくれる知人には

感謝感謝です。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

自身の仕事柄、

校正をすることがあるのですが

細かな文字を見るときに

重宝しているのが、このルーペ。

 

ド定番のハズキルーペ。

 

4~5年ほど前のモデルで

度数(倍率)などは一切覚えていません。。。

店頭で試しに装着して

合っているものを買いました。

 

たしか「スリム」という名前だったと

記憶しているのですが、

今では「コンパクト」と

名称変更されているようです。

※勘違いかもしれません、、、

 

今では類似品も販売されていますが

自身はそれらを試したことはありません。

 

このルーペを使っていて思うのは

軽さや着け心地、扱いやすさなど、

自分にはとても合っている印象。

なので、古いモデルにも関わらず

ずぅ~っと使っています。

 

がしかし、

ある日、このルーペを使って

校正をしようと思った矢先、違和感が、、、

 

そう、鼻パッドがなくなっていました。。。

 

レンズの内側(顔側)に

突起があるのですが

ここに取り付けてあるはずの

鼻パッドがいつのまにか

なくなっているようです。

 

周囲やデスク回りなど

探してみましたが

完全に行方不明、、、、

 

仕方がないのでネットで探して

注文してみました。

 

純正品・社外品で悩みましたが

とりあえず安価な社外品を1個購入。

 

材質はシリコンなのかな?

見た目は純正品と変わりませんが

なにせ社外品なので

取り付けるまでは少し不安でしたが、、、

 

取り付けてみるとバッチリ!

 

個人的な意見ですが

着け心地も、純正品と

遜色はないように感じました。

 

購入前にいろいろと調べたのですが

ルーペのモデルによっては

形状が違うらしいので

手持ちのモデルに該当する製品を

選ばなくてはならないようです。

 

ルーペ本体の突起に取り付ける際、

かなりキツい感じがしました、、、

 

そのキツい感じゆえ、

簡単に脱落や紛失はなさそうですが

油断は禁物ですね。

 

使った後、

外れていないか確認してから

ケースに収納しなくては。

 

でも、これで当分は安心!

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRS。

個体が10年を経過しているため

随所にリペアが必要な個所があります。

 

今回は、

以前から気になっていたパーツを

新品に交換しました。

 

それはこちら。

ウィンドーの外側にある

ゴム製のモール部分で

名称は「ウェザーストリップ」と言います。

 

フロントの運転席側Bピラーは

まだ浮き上がっていませんが、

リアの運転席側のBピラー部が

浮き上がっています。

 

助手席側の同じ個所も

浮き上がっていますが、

運転席側よりも

助手席側の方が症状が顕著。

 

このパーツ、ネットで探してみたところ、

以前はモノタロウなどでも

取り扱っていたようですが

時間の経過もあり、

さすがに現在(2026年)では

取り扱いが終了しているよう。

 

パーツの品番・名称は以下の通り。

 

83811-71L01(83811-71L03)

ウェザストリップフロントドアアウトライト

 

83821-71L01(83821-71L03)

ウェザストリップフロントドアアウトレフト

 

83831-71L01(83831-71L03)

ウェザストリップリアドアアウトライト

 

83841-71L01(83841-71L03)

ウェザストリップリアドアアウトレフト

 

となっているようです。

カッコ内は対策品(改良品)のようです。

03の番号があるので

2回改良されているようですね。

 

自身で製品を取り寄せて

作業しようと思いましたが、

いつも整備を依頼している販売店で

オイル交換で入庫させる予定があり、

事前に販売店側に取り寄せてもらい

オイル交換のついでに作業依頼しました。

 

ということで

運転席側の交換後の写真。

 

助手席側の交換後の写真。

 

浮き上がった部分を

内張り剥がしなどで外したあと、

捻りながら持ち上げると

数か所のクリップが外れるようで

交換作業は簡単みたいです。

 

第3世代スイフトの

典型的なウィークポイントの一つようです。

 

交換前は

助手席側の窓を5~7cmほど開けて

換気しながら走行していると

少しだけビビリ音が鳴っていました。

 

その後、交換したら

その音がピタッと止まりました。

 

ちなみに価格はフロント2本が

各5,150円(税込)

リア2本が各4,800円(税込)なので

部品代だけで約2万円ほど。

以前はもっと安かったようです。

 

今回はオイル交換と同時に作業依頼した上に、

かつ、普段からメンテをお願いしているので

部品代だけで交換対応してもらいました。

ありがたやー!

 

しかし、新品と交換したがために

外側の窓枠のゴムの見た目の差が

さらに際立つ結果に。。。涙。

 

古い部分を

アーマオールなどで

ケアしたら少しは目立たなくなるかな・・・?

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

だいぶ前の話になりますが

スケッチャーズの

シューズの記事を書きました。

 

2足を交互に履いていましたが

さすがに経年によるヤレが

目立ち始めました。

 

そこで地元のショッピングモールで

靴の在庫一掃セール中だったので

いいものがあればと思い探してみました。

 

そこで1足だけ残っていた

こいつを選択。

 

今どきのスリップインズではなく

ちゃんと手を添えながら履くタイプ。

 

以前の記事でも書きましたが

自身、靴の購入時には

「箱は不要です。タグも外してください」

と、お願いして本体だけ持ち帰るので

品番はわかりません・・・

 

クラシックフィット、

エアークールド、

メモリーフォーム、

ゴガマットアーチの表記あり。

 

購入後、いろいろと調べてみた結果、

DEL RETTO-ALVERTという

2022年頃に発売になった製品のようです。

(当然カタログ落ちしています)

 

カジュアルシューズの部類で

かかとを潰して履ける

モックタイプのスリッポンシューズ。

 

シルエットはコンフォートな感じで

チノパンなどに合わせて履けば

仕事で取引先に出向いても

決して失礼ではない感じの印象。

 

紺色に見えますが

内部にある英語表記は「BLK」でした。

 

ただ唯一、残念なのが底面のグリップ。

小石などは挟まりづらそうですが

機能性は低そうです(笑)。

 

遊び心といえばそれまでですが

個人的にはもう少し、

機能性を高めてほしいかなぁ。

 

個人的な印象になりますが、

スケッチャーズの靴は、

軽量化に極振りしていて

ゴム製のグリップがない製品が多く、

結果、耐久性が低い気がする。

(ゴムを使うと重くなるため?)

 

勝手な憶測ですがABC-MARTや

ASBeeなどで販売するための

廉価製品かもしれません。

(違ったらゴメンなさい)

 

しかしセール品で4000円程度でしたし、

履きやすい感触と見た目が

自身としては必要十分。

 

ちなみに以前このブログで紹介した

スケッチャーズ2足は

外観のダメージは少ないものの、

やはり裏面の擦れがヒドく、

雨の日が怖いので

これを機に引退させました。

 

この引退させた2足は

他の靴と交互に履いて

結果2年以上耐えたので

コスパ的には良かったと思いましょう。

 

ちなみにこれまでの関連記事はこちら

 

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

趣味で集めている

バーバリーのハンカチ。

 

今回はレディースを2枚を紹介します。

興味のある方お付き合いくださいね。

 

1枚目はこちら。

40cm角の小さい綿生地ハンカチ。

 

自身、このサイズのハンカチは

タオル生地のハンカチにしか

ないと思っていました。

とても小さいです。

 

柄のアップ。

 

ベースには薄いピンクの

バーバリーチェックのアレンジ柄が

縦線だけで入っています。

 

ピンクの太い線の中に

右下にだけロゴプリント。

 

犬のイラストが

随所にちりばめられています。

 

犬のイラストを使うのは

イギリスのブランドだからでしょうね。

(お犬様の国ですので)

 

広げるとこんな感じ。

 

ピンクベースで

しかも40cm角というサイズなので

小さくてとてもかわいい1枚です。

 

2枚目はこちら。

 

1枚目とうって変わって

こちらは約60cm(58cmくらい)の

大判ハンカチです。

 

柄のアップ。

 

周囲はピンクの太枠で囲ってあり

内側にはカラフルなバーバリーチェック、

右隅にロゴプリント。

 

カラフルなバーバリーチェックは

ライセンス品ならではですね。

 

この大判サイズのハンカチは、

実際にハンカチとして使うよりも

バッグの取っ手に結んだり、

襟元のアクセントとして

使うのがいいかもしれませんね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

名古屋の友人が

こんなお菓子をプレゼント

してくれました。

 

松永製菓の生しるこサンド つぶあん

5個入です。

 

パッケージを見た瞬間、

「このお椀のイラスト、見覚えあるなぁ、、」

と思っていました。

 

そうです!

あの「しるこサンド」のメーカーで

その上位品(?)のようです。

 

今回いただいたのは「つぶあん」。

ひとつ1つ個包装されています。

 

他にも「こしあん」「抹茶」があり

全3種発売されているようです。

 

生地は「生しるこ」のネーミング通り

とてもしっとり。

 

なんとこの製品、手作りらしいです。

すごいですねぇ、、、

 

コーヒーはもちろん、

おいしい緑茶とも合う感じで

上品な甘みで品位があります。

 

公式サイトに取り扱いのある

「こしあん」「抹茶」のフレーバーも

気になるところ。

 

この生しるこサンドも

もちろん素晴らしいのですが

これを食べたら

フツーの「しるこサンド」も

食べたくなりました(笑)。

 

あの庶民的でチープな味わいが

昭和的でイイんですよね。。。

 

すてきなお菓子のプレゼントをいただき

友人には感謝感謝です。

 

ということで

今年は今回が最後の記事になります。

それではまた来年!

 

皆様も良いお年をお迎えください。

 

松永製菓のリンクはこちら