こんにちは、You・Editです。
以前、自身が普段使っている
腕時計(タイメックス メンズコア)の
記事を書きました。
以前、ウィークエンダーを
使っていたのですが、
ひょんなことで壊れてしまい、
メンズコアを購入しました。
その後、そのメンズコアを
しばらく着用したところ
ムーブメントの大きさが
自身にはほんの少し大きいようで
気になりはじめました。
メンズコアは仕事用とし、
別でプライベート用として
ウィークエンダーを
新たに購入しました。
購入したのは
TIMEX Weekender T2N747。
品番の後ろに「2K」とありますが
これはベルト(ストラップ)の
区分けか何かでしょうか。。。
標準的なウィークエンダーで、
ケースの直径が38mmと小さく、
自身の腕には丁度いい感じ。
盤面はホワイトで
秒針以外は黒なので
とても視認性が良いです。
色々なコラボ製品や
盤面の色柄がたくさんありますが、
このシンプルなタイプが
一番好きです。
もちろん、インディグロナイトの
バックライト付き。
ムーブメントはフィリピン製、
ストラップ(ベルト)は中国製。
左は現在、仕事で使っている
メンズコア(TW2R85700)ブラウン。
右が今回購入した
ウィークエンダー(T2N747)。
メンズコアはケース直径が42mm、
ウィークエンダーは38mm。
わずか4mmの差ですが
この4mmが
着け心地に大きな差が生まれます。
自身の場合、
メンズコアはリューズ(つまみ)が
手の甲に当たってしまうことがあり、
付け心地が少しだけ悪いんです。
これは個人差によるものなので
仕方ないことなのですが、
1日着用していると
かなりの違いが出てきます。
と、本題から少しはずれますが、
取説の日本語解説の部分を見ると・・・
「と経理面」は健在です。(大笑)
以前、購入したウィークエンダーの取説から
修正されていないようです。
本当は「時計裏面」と
表記したかったのでしょうね。
ウィークエンダーは
ストラップ(ベルト)を
簡単に交換できるので
気分転換できるのが利点。
かつシンプルな盤面で
どのシーンにも
馴染んでくれます。
しかも、今回購入して気付いたのですが
最初に購入するしたウィークエンダーより
ストラップの穴の間隔が狭く、
かつ、多く開いているので
丁度良い位置で固定でき、
ストラップ本体にも厚みがありました。
最初に購入した
ウィークエンダーのストラップは
薄かったんです。
メンズコアは仕事用、
ウィークエンダーはプライベート用として
使い分けていこうと思います。
ちなみにこれまでの
TIMEXの記事はこちら
↓
ということで、今回はこの辺で。
それではまた!









