牛久沼聖地公苑@つくば市泊崎383
牛久沼聖地公苑@つくば市泊崎383 今回は【Tabi-ぶら】の前身【旅のCafe】の仲間だった故久保田時治さんのお墓参り。新参者の私は久保田さんを存知あげないが、家族的な雰囲気は主宰者の山本さんの人柄に拠るのだろう。牛久大仏で有名な「浄土真宗東本願寺派の霊園・牛久大仏」などと同様な公園墓地は首都圏の一部と云える地域ならではの施設。友人が購入した大船の公園墓地に行った時に感じたが、墓地も時代と共に変わってきた。 「牛久沼聖地公苑」。樹木の大きさから推定するに、かなり前に開設されたようだ。入り口の管理事務所のパンフレットによれば、牛久沼を見下ろす台地62,000m² (約2万坪)の敷地に約8000区画の墓地がある。牛久は既に首都圏、水戸の近辺では成り立つことはなさそう。メモリアルホールや法要堂。 墓石も色々なタイプが。 牛久沼を見下ろす台地。沢山の百合が植えられ、白い花が咲き初めていた。 久保田 時治さんの墓地。『待ち合わせの霊園の駐車場に行ったら、Kazunori Uedaさん、上田 典子さんが降りて来て、鈴木 靖さんがどーもどーもとやってきて、やっぱり齋藤 友幸さんはタイガースで、にこにこしてました。牛久沼をずっと見渡せるんだね。なるほど、久保田時治さんが、ここを選んだ理由がわかったような気がして、みんなで眺めました。上田さんがもっていらして かわいく手をあわせる猫をちょこんとお墓に供え、ニコニコしてたら、澤田 臣男さんも来てさ。またにぎやかになってね。というわけで、石岡に行く前に、澤田茶園の茶畑ながめて、お茶をいただいて・・。(山本さんのFBより)牛久市女化(おなばけ)の澤田茶園。 大きな茶畑に驚く。「茶」と「はと麦」「落花生」を有機栽培している。「はと麦茶」を購入したが、「黒落花生」が好評で、入手困難とのこと。