民営文化センター -3ページ目

民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

田中真紀子氏と米田良三氏の考えがピタリと一致しました。


https://www.facebook.com/groups/1195599888450713/posts/1400341577976542/

 

 

 

即ち、現在でも尚、実質、この国を動かしているのは半島人。

 

 

 

壬申の乱(672年)以降、この国を運営するのは、大和朝廷の前身(狗奴国)の末裔。

 

 

大宰府を都とする倭国は消滅しましたが、倭国のDNAは維持されています。

 

 

先の大戦での絨毯爆撃は倭国民の末裔を更に減少させるための作戦と考えます。

 

 

上記のように考えると、 皇位継承騒ぎ の昨今ですが、何だか茶番劇のように思えてきました。

 

 

九州王朝(倭)国王の末裔をあらゆる手段で探し出し、大和朝廷日本を終了させ、半島の香りを一掃した新たな日本を立ち上げるという選択肢もあるのではないか。

 

 

米田氏の“国民解説図”は、時々眺めるうちに、その出来栄えに感心させられます。

 
 


 

 

「そう言うお前は?」 と聞かれたら・・・・

 

 

「室町時代の頃の在日君かなあ~?・・・」とでも答えておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ 途中ですが、5月28日からスタートした“私家本COPYシリーズ” お楽しみですか? 

 

 

歴史の成績が良かった人ほど、教養が邪魔をして、こんな筈では の 地獄に真っ逆さま状態か?と お察しいたします。

 

 

20年以上前、社交的でない私(町医者)と2才年上の東工大出身の米田良三氏が著者と読者の関係を超えて、嫌われ(真実を知られると困る学者さんたちがいっぱいいます)本の出版に取り組んで完成した果実を惜しげもなく公開している所です。

 

 

現在、当時の手づくり最終版をお持ちの方はラッキーだと思います。

 

 

今後は このブログ記事をカラーコピーしてファイルを作る方法もありますが、手間とカネが必要です。

 

 

現在残っている4冊セット版をお求めになれば、手間いらずで美麗版が貴男、貴女のものに・・・・・。

 

 

本音を言いますと、たくさん印刷して、再度挑戦しようということなのですが、同じ過ちを繰り返したくありません。

 

 

何しろ、現在、残った人生時間と競争しているのですから。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

                To be continued

 

          沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この24章をそのまま、記事にすれば超大スクープですが、誰もやりません。 

 

文学部の院生が論文にしたら文学博士 間違いなし。

 

本書のそこら中に論文の種が転がっていますが、価値の分かる人は表向き いません。

 

指導教官は我が身を守り、学生の方は、今後の展開を考えて、ひとまず沈黙を守っています。

 

米田氏のシリーズは論文の種の宝庫ですが、現政権の出自の秘密にまで発展しそうですので、上の方の連中は沈黙を守り、学生は将来の自分の生活を守るために思い切った表現が出来ないままなのです。

   


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                To be continued

              

         沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで地名を探る研究者はいないのでは?

 

初心者は“奈良”の処(ところ)で混乱する。


 


 


 

 


 

                To be continued

            

          沢山拡散お願いします!

 


 

 

この章で述べる大和朝廷の動きは、学校で習うものとは月とスッポンほど異なる初耳的な内容に満ちている。

 

受験生は閲覧厳禁。

 

まずは合格発表があるまで余分なことは考えぬようにいたしましょう。

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

            To be continued

 

         沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

146頁の地図は1968年、某歴史研究グループの雑誌に掲載されたもの。

 

遥か昔から伝わる“博多古図”の存在を知らなかったのか? 無視したのか?

 

私は米田氏の4冊シリーズを編集しつつ唖然とした。こんな連中が、「古代九州王朝はなかった」と叫んでいる!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                 To be continued

 

         沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

所謂、アカデミズム・サイドは、まだ安泰と思っているようだが、論点の軽重の捉え方の“自己中振り”が滲み出ている。

 

純良な国民は研究に没頭(?)している学者先生方は嘘をつかないと信じ込まされている。

 

観世音寺の古図は、ある過渡期の状態を示しているというアピールが全くない。

 

三十三間堂の発掘は、道路舗装工事並みの粗っぽさではあるが、ちゃんと1列分は手付かずで残されている(これは絶対残すべき)。

 

平等院鳳凰堂が大和朝廷以前、筑紫野市の現在・マンション(エクセレント・ハイツ)の建っている所にあった。

 

住人の皆さん、何故それを意識しないのか? 

 

以上の点を総括しただけでも、九州王朝は楽々浮上する。

 

西岡棟梁から米田良三氏に毛筆で(移築を認める)手紙があった、と私は彼から直接聞きました。(要・注)

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                 To be continued

 

         沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“法隆寺移築説”論争はまだまだくすぶり続けており、肯定する側は否定派の非科学性に手こずり、一方、否定派はネタバレのカウントダウンまであと僅かであることを知るも、まだOKと過信している最中のようです。

 

倭国時代の長谷寺(佐賀県にあった)の鐘は現在、知恩院のあの大晦日の有名な梵鐘です。

 

同・経蔵は倭国時代 長谷寺のものです。

 

九州王朝については近々、国際的にも凄まじいバトルが始まると思います。

 

『源氏物語』の世界的人気急上昇に倭国情勢は全く考慮されていませんので、著作が更に350年早まるとすると、アメリカの研究者たちはいかなる態度をとるのでしょうか? 

 

日米・従来の研究者が手を取り合って九州王朝を不定することが予想されます。

 

日米の研究者は共に従来の説が守られている限り自らは安泰であるうえ、就中、白人の存在感低下が食い止められるからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

                    To be continued

 

            沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この18章は『源氏』を深く親しんでいる人々には たまらない箇所だろうと思う。

 

観世音寺の移築の事実を隠すために大昔から無理なトリック・歴史解釈が仕掛けられており、現在の観光案内板でさえ、じっくり読めば辻褄の合わない部分が発見出来る。

 

壬申の乱以前の大宰府周辺を追求する研究が真剣に行われていない、と展示館のスタッフがぼやいていた。

 
 


 

 

 

 


  

 

                     To be continued

           

          沢山拡散お願いします!

 

 

 

 

 

 

理系の米田氏が 壬申の乱 以前の九州王朝の実態をほゞ解明しているのに、乱の勝者である王朝(所謂大和王権グループ)が扱う“源氏物語”は何故ウヤムヤなのか?

 

オリジナルの舞台の中心は九州王朝 大宰府・・・ 。

 

大和朝廷の姿はまだない。

 

舞台となるポイントは、観世音寺、長谷寺、石山寺、など。

 

あの頃の文学は今のネット小説みたいなもので、主人公の名は仮名であり、貴族仲間が回し読みしながら類推して楽しんでいた。

 

このような平和な社会は 壬申の乱 以降豹変し、現在にも続くレベルが低い支配者集団が思いついた事とは? 

 

なんと、すべての分野で すり替え が行われたのです。

 

寺院をバラして関西まで運び、昔から建っていた振りをする。

 

地名も付け替え、強制移動の労働者。

 

レベルの高い九州から関西に運ばれてきた諸々を、さも 昔からこの地にあったかのように見せた。

 

このような環境下で、新たに平安時代に“改造 源氏物語”の編集を始めたわけですので、現在においても、さまざまの資料を扱っている最中に興味のある出来事(新発見、新解釈)がしばしば話題になります。

 

“源氏物語”に接する場合、純粋に物語を楽しもうとするのか、物語の成立過程(この国の本当の歴史)を知りたいのか、態度をハッキリしてからにしましょう。

 

一見、平和で穏やかに見える世の中ですが、真相が明らかになってしまうと困る方々は、世の東西を問わず、どの業界にもいらっしゃいます。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                   To be continued

 

             沢山拡散お願いします!