昨年、偶然出会ったH君からお誘いのメールがあり、今年も出かけることにしました。
おみやげは『旭丘の落書き』『名古屋教育ママ物語』『Oh,Beautiful America !』「YONEDA‘S 建築史学4冊セット」です。
今後、多くの人たちの目に触れることを願ってのことです。
学校祭における出し物の評価は時代の流れと自分自身の老化の進行との対比であり、残念ながら 少しずつ ついていけなくなってきた印象です。
この時期における3年生の劇は文化祭のハイライトであり、将来、卒業生の中から突出した人材が現れた場合、語り草となるエピソードの種が蒔かれたのがこの瞬間であった、と振り返られることでしょう。
毎度 目にする絵馬としての ぺったんメモ。
この決意表明の御利益を知らない父兄が多すぎます。
中学3年生が志願校を知るには学校祭を直に目にすることが一番であり、会場を闊歩する旭丘生を目の当たりにして、来年は自分も と奮い立てば もう塾だの 予備校なんてお呼びではありません。
我が子は集中力の鬼になります。










