地球のエネルギースポットと言われている仙酔島で合宿をしました。
しかし、フカ(サメ)のために断念したと伝えられています。
やはり、パワーが強いです。
今日は、5)売れる商品サービスの作り方
ビジネスは価値とお金の交換。
あなたはどんな価値を売りますか?について書きますね。
ビジネスの本質は、価値とお金の交換です。
商品・サービスの価値を
人々はお金を払って手に入れるのです。
価値には大きく分けて2つあります。
1.機能的価値
と
2.情緒的価値
です。
まずはこの2つの価値を説明していきますね。
1.機能的価値とは、
そのモノやサービスが持つ基本的機能(スペック)のことです。
例えば冷蔵庫だと「冷やす」と「凍らせる」、
ペットボトルの水だと
「のどの渇きを潤す」「水分補給」などです。
2.情緒的価値は、
その商品・サービスから感じる心理的な価値のことです。
「好き」「嫌い」や、
「憧れる」「ダサい」「かっこいい(可愛い)」
「共感できる」「面白い」などです。
それは個人によって違います。
機能的価値は、スペックで競い合うことになります。
しかしスペックは限界があるし、
真似されたり、価格競争になったりするので、
スモールビジネスは
情緒的価値を上げる事を考えると良いです。
これだけモノやサービスが溢れている今の時代、
機能的価値よりも情緒的価値で選ばれるので、
情緒的価値に重きを置いて下さい。
もちろん機能的価値はあって当たり前です。
スペックが低いものはそもそも人は買いませんから。
それでは、どうやって情緒的価値を高めるか?
それについては、長くなるので次回書きますね。
6)売れる商品サービスの作り方は、
スモールビジネスに必要な情緒的価値を高めるには?
普段私がやってることもご紹介します。
では、また次回をお楽しみに!
【最新情報】
<目次>
1)売れる商品サービスの作り方
2)売れる商品サービスの作り方
3)売れる商品サービスの作り方
4)売れる商品サービスの作り方
5)売れる商品サービスの作り方
6)売れる商品サービスの作り方
7)売れる商品サービスの作り方
1)ファンを作る方法
2)ファンを作る方法
3)ファンを作る方法
4)ファンを作る方法
5)ファンを作る方法
1)ブレない自分を作る
2)ブレない自分を作る
3)ブレない自分を作る
4)ブレない自分を作る
5)ブレない自分を作る
6)ブレない自分を作る
1)ブランディング~組織名・ブランド名を決める~
2)ブランディング~パーフェクトカスタマーを決める~
3)ブランディング~ブランドコンセプトを明確にする~
4)ブランディング~ブランド展開で必要な資料や商品の準備をする。~
5)ブランディング~ブランドを広める営業活動をする~
今日は、
4)売れる商品サービスの作り方の<価格の決め方>について書きますね。
価格は誰しも悩むところですよね。
価格を決めるときのコツがあるんです。
一つ目は、相場を知る
二つ目は、松竹梅
三つ目は、利益を出す
です。
では、ひとつずつ説明しますね。
一つ目の相場を知るは、
みなさんの業種の相場価格ってあると思うので
それをリサーチして下さい。
もちろんキャリアの年数や経験値はあると思いますが、
大体その業種の相場の平均価格を出してみましょう。
その価格よりも高すぎても低すぎてもダメなのです。
まだ経験が浅いからと安くしても、
安すぎるとお客さんは来ません。
二つ目の松竹梅が、3つの価格を出すことです。
そして一番売りたい額、売れる額を真ん中に設定します。
リーズナブル⇒中間まぁまぁ⇒一番高いとお客さんに選んでもらうのです。
そうるすことで、人は真ん中を選ぶ傾向があります。
どれにしようかな?と選ぶ楽しさをお客さんに味わっていただくのです。
三つ目はの利益を出すところが、とても重要です。
商品価格が売上となります。
それがすべて利益ではないですよね。
売上から経費をひいたものが利益となりますので、
利益が出る価格設定にしましょう。
経費を引いたら、
赤字になっちゃったというのでは、
いつかは倒産してしまいます。
少しでも良いので利益を出す癖をつけましょう。
よく「無料で○○します!」とFacebookなどで見かけますが、
趣味でやってるなら構わないのですが、
ビジネスをやるのであれば、フリーはあまりお勧めしません。
なぜなら無料に来る人は
有料の商品サービスを買わないからです。
ビジネスは価値とお金の交換ですから、
無料のものは無価値だといえますね。
少なくとも赤字にしない、
少額であっても利益を出して黒字にすることが、
みなさんのビジネスがスムーズに進むことができます。
それでは、次回は、
5)売れる商品サービスの作り方
ビジネスは価値とお金の交換。
あなたはどんな価値を売りますか?
について書きますね。
<目次>
1)売れる商品サービスの作り方
2)売れる商品サービスの作り方
3)売れる商品サービスの作り方
4)売れる商品サービスの作り方
5)売れる商品サービスの作り方
6)売れる商品サービスの作り方
1)ファンを作る方法
2)ファンを作る方法
3)ファンを作る方法
4)ファンを作る方法
5)ファンを作る方法
1)ブレない自分を作る
2)ブレない自分を作る
3)ブレない自分を作る
4)ブレない自分を作る
5)ブレない自分を作る
6)ブレない自分を作る
1)ブランディング~組織名・ブランド名を決める~
2)ブランディング~パーフェクトカスタマーを決める~
3)ブランディング~ブランドコンセプトを明確にする~
4)ブランディング~ブランド展開で必要な資料や商品の準備をする。~
5)ブランディング~ブランドを広める営業活動をする~
今日は、
3)売れる商品サービスの作り方
キャッシュポイントの考え方について書きますね。
私はキャッシュポイントを見つける事が得意で、
キャッシュポイントコンサルティング までやっているのですが、
https://ameblo.jp/t-payforward/entry-11882763535.html
自分でどうやって見つけているのか?を検証したら、
どうも右脳と左脳を使っているようです。
「こんなの出来ますリスト」を最初書いてもらって、
それを見たらこれが売れる!
と分かるのですが、
売れる理由は以下の2つです。
1.自分の好きなこと
2.人の役にたつこと
好きな事で起業しましょうだけでは、成り立ちません。
いくら好きなことでも、
人が求めていなければ売れないからです。
趣味とビジネスは違います。
逆にいくら人の役にたつことでも、
好きな事でなければ続きません。
1.自分の好きなこと
2.人の役にたつこと
の、両方を満たすことがキャッシュポイントになるのです。
ネイルが好きでネイリストになった人が、
その人の手を触ったら今の状態がわかるということで、
ネイルをしながらわかる事を話していたら、
それが当たると口コミが広がり、
行列ができるネイリストさんになった方もいらっしゃいます。
自分が好きな事(ネイル)と
人の役にたつこと(話を聞く)が合わさって
その人にしかできないサービスになった例です。
自分自身では大したことがないと思っていることが、
他人にはすごいことだったりするので、
それがキャッシュポイントになるのです。
ぜひ、
1.自分の好きなこと
2.人の役にたつこと
をリストアップして下さい。
それがどんなキャッシュポイントになるか?
それでは、次は、
4)売れる商品サービスの作り方
価格の決め方について書きますね。
では、また次回!
<目次>
1)売れる商品サービスの作り方
2)売れる商品サービスの作り方
3)売れる商品サービスの作り方
4)売れる商品サービスの作り方
5)売れる商品サービスの作り方
6)売れる商品サービスの作り方
7)売れる商品サービスの作り方
1)ファンを作る方法
2)ファンを作る方法
3)ファンを作る方法
4)ファンを作る方法
5)ファンを作る方法
1)ブレない自分を作る
2)ブレない自分を作る
3)ブレない自分を作る
4)ブレない自分を作る
5)ブレない自分を作る
6)ブレない自分を作る
1)ブランディング~組織名・ブランド名を決める~
2)ブランディング~パーフェクトカスタマーを決める~
3)ブランディング~ブランドコンセプトを明確にする~
4)ブランディング~ブランド展開で必要な資料や商品の準備をする。~
5)ブランディング~ブランドを広める営業活動をする~
お約束していた、「売れる商品サービスの作り方」について書いています。
今日は、
2)売れる商品サービスの作り方
・カタチのあるものを売るのか?
・カタチのないものを売るのか?
について書きますね。
・カタチのあるものとは物販です。
その物販の中でも、
アナログ(宅配)でお届けするものと、
デジタル(メール・データダウンロード・動画配信)で、お届けするものがあります。
アナログ商品をデータ化すれば、
デジタル商品になるし、
デジタル商品を紙に印刷すれば、
アナログ商品になります。
・カタチのないものとは、サービスですね。
特技を売ることや、
コンサル・カウンセリング・セッション、
イベント企画運営も、
人を紹介して紹介料をいただくこともサービスです。
セミナーや講座、ワークショップなども、サービスですね。
商品・サービスは、
バリエーションに富んでいることが良いです。
これを言うと元も子もないですが、
何が売れるかは
売ってみないとわからないからです。
これが絶対売れる!と自分で思っていても、
それを欲しい人がいなければ、売れないのです。
なので、AがだめだったらB!、
BがだめだったらC!というように
10個くらい次から次へと
テストで出してみない事には、わからないのです。
1つのコンテンツのを
4つくらいのバリエーションを持っておくことです。
サービスでは売れなかったのに、
そのサービスを文字にしたテキストは売れた場合もあるし、
完成品は売れなかったけれど、キットにしたら売れたとか。
結局のところ、
売れるか売れないかは
お客さんが決める事なので、
次々と商品やサービスを打ち出して、
トライアンドエラーを繰り返し、
改善に改善を重ねていくことですね。
では、次回は、
3)売れる商品サービスの作り方では、
キャッシュポイントの考え方について
書きますね。
次回もお楽しみに!!
<目次>
1)売れる商品サービスの作り方
2)売れる商品サービスの作り方
3)売れる商品サービスの作り方
4)売れる商品サービスの作り方
5)売れる商品サービスの作り方
6)売れる商品サービスの作り方
7)売れる商品サービスの作り方
1)ファンを作る方法
2)ファンを作る方法
3)ファンを作る方法
4)ファンを作る方法
5)ファンを作る方法
1)ブレない自分を作る
2)ブレない自分を作る
3)ブレない自分を作る
4)ブレない自分を作る
5)ブレない自分を作る
6)ブレない自分を作る
1)ブランディング~組織名・ブランド名を決める~
2)ブランディング~パーフェクトカスタマーを決める~
3)ブランディング~ブランドコンセプトを明確にする~
4)ブランディング~ブランド展開で必要な資料や商品の準備をする。~
5)ブランディング~ブランドを広める営業活動をする~