備忘録、シャスタが響く
どスピな内容で備忘録的なものです。お嫌な方はスルーをどうぞ。首肩の痛みと伴いメンタルダウンし熟睡できないようなそれでも眠らなければならないような気がしてうつらうつらと取ってた眠りの中突然脈略も無く茶色けた山々に青い光がかかり草草と土の色が美しい山が目の前に現れて、小さく見える人影は多分わたし穏やかな心持ちの人がそこにいる遠目にもわかるそしてその山の風景に見入ってると目覚める瞬間にシャスタと光って聴こえていや正確に言うと声として聴こえたというより文字として見えたと言うより胸の奥に響き渡った音のようでそしてパチっと目が覚めました。前世の自分かはたまた未来の自分からの贈り物のような夢でした。先程シャスタについて調べたら世界有数の聖地なのですね知ってたような、知らないような。映像はお借りしたものですシャスタ山なのですね。不思議な夢。とはいえ全てより良きところは繋がっているからこれも後からみれば分かるようにできてるんだろうな。シャスタ、行くのかな。行くんだろうな。素敵な応援だったなと思います。