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マイスターへの道(6) ~一年を振り返って

ろうそくたて1

以前レッスンで作成した「ろうそく立て」です

一年前、まだ桜の時期に
タウン誌か何かでプリザーブドフラワーという言葉を目にしました。


”生花を特殊加工した枯れないお花”


「へぇ・・・そんなものがあるんだ」


少し興味を抱きました。


椎間板ヘルニアの症状が随分と良くなって
殆ど寝たきり生活からようやく開放され


「何か、新しいことを始めてみたいな・・・」
と、思っていたところでした。


どんなに辛くても、


「月に一度でもいいから、お花を生けることは続けたほうがいい。
長期間、間が空くと感覚を忘れてしまうから」


そう言われて、少しずつでも続けてきた生け花。


お稽古は続けられても、
家に帰ってから、お花を生け直す気力と体力は、残っておらず、
随分とお花を無駄にしてしまいました。

ベランダのお花たちも、
ご主人様の必死の水遣りもむなしく
厳しい夏を乗り越えられず、次々に枯れていきました。

お花を育てることって、
思った以上に気力と、体力と、時間が必要ですよね。

お花は、毎日世話をしながら話しかけてやると、
どんどん元気になるし
毎日、目を向けてやることによって
病気や害虫から守ってやることが出来ますから・・・。


体を壊して、それをスムースに遂行できなくなった私にとって

プリザーブドフラワーとの出会いは、

ごく自然なものだったのかも知れません。

ろうそくたて

祝!ディプロマいただきましたぁ!!!

修了証書


今日でマイスタークラス修了!!!


とっても晴れやかな門出を迎えるはずだったのに
五月の濃い新緑の、あの美しい季節は
一体何処へ行ってしまったのでしょうか?


今日も寒いなぁ・・・。


最後の技術レッスンの前に、
プリザーブドフラワーの品質・性質を再確認する講義がありました。


プリザーブドフラワーといえば


「生花を特殊加工した、枯れないお花」


というのがキャッチフレーズのようになっていますが
思った以上にとてもデリケートなお花です。


高温多湿・極端な低温乾燥を嫌います。
私たちがエアコン無しで快適に過ごせる空間を好むのです。


上手に保管していただけると、
長い間その美しさを保つことが出来ますが


微妙に置き場所を間違えてしまうと
品質を長く保つことが出来なくなってしまいます。


私は家のあちらこちらにアレンジメントを飾っていて
季節によって新しいものに取り替えたりしているのですが


特に、気になる方にはプラスチックケースに入れて
保管して頂くことをお勧めいたします。


現在コロンビア産や、エクアドル産、ケニア産、日本のメーカーものなどが
多く市場を占めています。


それぞれの品種によって、性質が違ってくるので
正しく理解しておくことが必要となります。


今でこそ、デパートや一部お花屋さんの店頭で
お目にかかることも多くなりましたが
まだまだ認知度の低いプリザーブドフラワー


色々な方に興味を持っていただいて


多くの方々の手元に届くようになるといいな・・・と、


今日は、難しいことをつらつらと書いてしまいましたが


ディプロマを頂いた以上、


誠意と責任を持って、
プリザーブドフラワーと関わっていきたいな・・・
と、思っているのです。


これからが、、、大変なのです。


だけど、好きで好きで仕様がないお花。


喜びもそれ以上にあると、信じているのです。


カメラマンになりたい!!!

5月だというのに・・・
どうしてこう、毎日寒いのでしょうか?
もう花粉症の季節でもないというのに
鼻がむずむずしています・・・。


プリザーブドフラワーをネットで販売するために
必要な作業のひとつにカメラワークがあります。


自分の作品を生かすも殺すも写真の上がりにかかっていると思っています。


私が現在使っているデジカメ。
悪いものでもないのだけど、目的もなく購入したので
極標準タイプのものです。


ブログを始めてから、多くの方々の美しい写真を拝見しました。

「おおっ!!!」とか「わぁ~~~」とか溜息をつきながら
「私もあんな風に撮りたいな・・・」
ずっと思っていたけど、私のカメラでは限界があります。


「一眼レフが欲しい・・・」


ご主人様は、少し黙って一言言いました。


「勘弁してくれよ・・・いくら掛かると思ってるの?
旅行に行って来たばかりだろ?」


「・・・」


ごもっともでございます。
言った私が、少し恥ずかしくなりました。


なんて強欲な嫁なんだろう。
私も鬼嫁ではありませんので、
この場はおとなしく身を引くことにしたのでした。


先生に確認してみると、

「一眼レフは必要ないですよ。あまり、写真が重くなってしまうと
困惑なさるお客様もいらっしゃるので、このままで充分です。」


そうですか。必要ないのですね。
ある意味、お金が掛からなくて安心しました。が、


もう一人の、美しいお花や景色を、美しく撮りたい私が
「撮りたいのよ、撮りたいのよ・・・」と、言っているのも事実。


とりあえず、、、先立つものがなければどうしようもないので

少しずつ、考えながら、貯めていこうかな、と・・・。


明日は、私の目指しているマイスタークラス最後のレッスンとなります。
今後も、レッスンは続けて受けていくのですが、
とりあえず、最低限の必須・特別レッスンは明日まで。


そう、そう、私が、新宿に行くもう一つの楽しみが
あけぼのばし通りにある、「大角玉屋」さんの「元祖!いちご豆大福」
を、買って帰ること。


豆大福


実はご主人様も、大好物なのです。


豆大福と、いちご大福が合体したもので、
お餅の中の豆の歯ごたえが、本当にちょうどいいのです。
和菓子にはちょっとうるさい私も、一度で虜になってしまいました。


昨日は遅くなってしまってお店が閉まっていたので
明日は久しぶりに、買えるといいな♪


楽しみがたくさんあって仕方がないのです。


マイスターへの道(6) ~ガーランド作りました。

今日は朝からぱっとしない天気。
アジサイにはまだ早いっていうのに、低い雲。


肌寒いからっていっても、そんなに厚着をするわけにもいかず
5月でも違和感の無い黒のジャケットを羽織って、
いざ!出動!!!


今日は、待ちに待ったプリザーブドフラワーレッスンの日。


ガーランドを作る予定です。
朝から頭の中は、その配色のことでいっぱい。


プリザーブドフラワーは、花の種類がまだまだ少なく
グリーンのほかで色のあるものは、
バラが主で、蘭に桔梗にカラーにダリアにアジサイにカーネーション
といったところでしょうか。


それでも、毎年少しずつ新しい顔が誕生しています。


その少ない品種の中で、どうやって季節感を出すのかが私の課題。


送り主のいる場合なら、お好みや、置き場所、その方の雰囲気などを
考慮しながら作りますが
それば無い場合は、季節感を出すことって大切だと思うのです。


オレンジシャーベット、イエロー、アイボリーとで
初夏を意識し、ブーケをイメージしながら作ってみました。


ガーランド2


ティアドロップ型に近いものにしようと思って
頑張ってはみたのですが
予想以上にバラが大量に必要となってしまい
このままでは、とても高額な作品になってしまうので
先生に大目に見ていただいて、なんとか完成の運びとなりました。


予算を考えながら、バラの量やグリーンとのバランスをうまくとって
見栄えのいい作品を作るのって・・・ほんと、大変です。


まだまだ私も発展途上なのです。


写真では大きさが分からないと思いますが
これ、50センチはあります

ガーランド


その後、先月作ったトピアリーの梱包レッスンを受けて
終わったのは午後8時でしょうか。


快く付き合ってくださった先生に感謝しながら


「マイスタークラスを終了したら、どんな作品を作ろうかな・・・」
と、胸を高鳴らせながら、


今日も1時間かけて帰宅したのでした。

ガーランド3

まだまだ咲いています、クンシラン。

くんしらん



私の大切なベランダのお花たち。


旅行に行く前、いつも通りにお水を充分にやってから出かけました。
とくに、これといって何もしていきません。


(ひど過ぎるでしょうか・・・)


旅行から戻ってくると、
あの、大輪の牡丹は無残にも散ってしまっていました。
外に出したままだと、花があちこちに散って、
ご近所にご迷惑になっては・・・と、
室内に入れて行って正解。


早速、花を切り戻して、
適当にちょん、ちょんと、切って
ベランダに出しました。


出してみてから気が付いた、土に差し込んであるカード。


よくある、お花の育て方のカード。


見てみると、
「来年きれいに咲かせるための切り戻し方」が、、、。


「あ・・・ちょっと切り過ぎてる・・・」

私、アバウトなんですよね。


その後、きちんと「お礼肥え」と、言われるものを
与えましたが。

果たして、来年咲いてくれるのかしら・・・。

花って、とくにベランダの場合、
終わった後が難しいんですよね。


芍薬の蕾も少しずつ大きくなってきています。


不思議なことに蕾から蜜が出てきているんですよね。
初めて見ました。
あれって、1本の枝に大きいのと小さいのと2つ蕾がつくのですね。
小さな蕾は、可哀想だけど、間引かなくてはいけないのでしょうか?


どなたか、ご存知の方いらっしゃいますか?


そういえば・・・中国の桃源郷といわれるところで
コウホネの群生を見ました。
黄色い花が綺麗だった。


あ・・・また、中国のことを思い出してしまう。


そうそう、我が家のクンシラン。
今、すごい状態です。
まだ、まだ、終わってなかったんですね。


クンシランって長く咲いてくれるから
やっぱりいいですね。


明日からプリザーブドフラワーのレッスン。


頭を切り替えて頑張らなくっちゃ。


桂林にて。

今日は晴れてくる・・・って、言ってたけど
洗濯物を干すには今ひとつ・・・って感じのお天気。


何だか今日一日はぼ~っとしていたいなと、思いました。



頭に残るのは、特に桂林の人々。

あんなに美しい水墨画の世界に住んでいるのだけど
電気が通るようになったのは、つい20年前とのこと。
日本では当たり前の光景ですが、
あんな山奥に電線が引かれていたのは不思議な光景でした。


観光地で必ず出会うのは、品物を売りに来る人々。


行き先々で待ち受ける彼ら。


四方八方から、私たちの元へ駆け寄ってきて
品物を両手に抱え、必要に話しかけてきます。


断っても、断っても、ずっと追って来る。
値段もどんどん下がっていく「言い値」の世界。


凍りついたのは、桂林の有名な鍾乳洞の出口。
バスを待つ間、大人に混じって子供が花を売りにやって来ます。
小学校低学年程の子供たち。
・・・赤いカーネーションだったでしょうか?

「ねぇ、ねぇ、、、」と、言う感じで
洋服のすそや、バックの紐を引っ張ります。


可哀想だけど、断るしかありません。
「ごめんね。」そう言いながら、到着したバスに乗り込みます。
しかし、彼らに諦める様子は全く無く
バスの中にまで、入り込んで来そうな勢い。


バスのドアが閉まろうとするのに、決して動こうとしません。
現地ガイドさんに叱られ、ようやく後ずさりする彼ら。


「あなた方は、油断しすぎる。」
ガイドさんは、少し強い口調で言います。
「あれは、スリですよ。」
「・・・」

言葉が出ませんでした。

頭にちゃんと入れていたはずなのに・・・。


彼らは、したたかに生きて行かなければならないのです。


いつになったら、彼らがきちんと学校へ行けて、
当たり前の生活を送れる日がくるのでしょうか。


花を育てて、美しい・・・と、思える

そんな日が、いつになったら来るのでしょうか。


無事に帰ってきましたよ!

あっという間のGW。
お久しぶりです。元気に中国から戻って参りました。
皆さん、それぞれのスタイルで休日を過ごされたことと思いますが
お元気でしたか?


昨夜、戻ってきてから早速PCを立ち上げ
自分のページを開いてみました。
留守中にたくさんの「いってらっしゃい」の言葉。
すごく嬉しかったです。
遊びに来てくださった皆さん、本当に、どうも有難うございました。



今回、北京・上海・桂林と旅してきた訳ですが
「中国は、私たちをどんな風に迎えてくれるのだろう・・・」
私も正直不安な気持ちで日本を出発しました。
ところが現地ガイドさんにお会いして、彼から
「連日の報道で、キャンセルの続出する中、中国へ来てくださって本当に感謝しています。」
との言葉を頂いたとき、少し気持ちが楽になりました。


歓迎してくれる人もいる、ということを認識できたからです。


中国は、急激な発展途上の中にあり、
都市によって様々な顔がありました。


北京は、朝夕はまだ肌寒いものの、
気温や食事は日本人に一番合う所だと思いました。


北京

(北京の夜景)


片道何車線もある整備された広い道路を持ち、
大きな有名ホテルが連なり、とても国際的な所でした。
中国本土からの観光客が、ホテルの前で写真を取る姿がとても印象的で
今後、オリンピックに向けて、大きな道がどんどん出来、
急激に進化していくのでしょう。



上海は現在、マンションバブルで、
あちらこちらに新築の工事を目にしました。
値段も毎年高騰し、投資のための売買も多く見られるそうです。


上海の夜景

(上海の夜景)


一般市民の生活レベルは日本に引けを取らないほどに上がったと聞きましたが
立ち並ぶ高層マンションのすぐ脇にはダウンタウンが見られ、
とても不思議な光景だと思いました。


桂林は、ご存知の通り水墨画の世界で有名で、
雨の多い地域と言うだけあり
湿度が連日80%を超え、とても蒸し暑い所でした。


桂林

(桂林、川くだり)


観光による収入が大きいため
あちらこちらにライトアップされるスポットが見られました。
ここも、新旧の建物の入れ替えが始まり
取り壊される建物や、マンションや別荘地の建設も多く見られました。


中国は地震がなく、桂林の土地は赤土で覆われています。
それを採集してレンガを作る光景も多く見られました。


観光も終わり、ホテルへの帰路に着く途中
私たちは突然の大雨に見舞われました。


風も強く滝のような雨で、赤土で覆われた土地は
瞬時に洪水の後のような光景に変わりました。


交通は一瞬で麻痺し、あちこちで崩壊する屋台。
その様子を不安そうに見守る現地の人々。

驚いたことに、地震が少ないことも手伝って、
簡単に埋め込まれただけの街灯などが
至る所で倒れ、ある意味「脆さ」と言うものを目の当たりにすることとなったのです。


中国は本当にエネルギッシュな国で、
現地ガイドさん皆さんが、自分の国に誇りを持っていたのが
とても印象的でした。


その裏で、取り残されていく国民が多く占めているのも事実で
貧富の差は凄まじいものでした。


伝統工芸品に見る、その鮮やかな色彩。
しかし、残念ながら、一般市民が美しい花々に心の癒しを求める
余裕を持つことは、まだ、もう少し先のようで
今後、どのような変化を遂げていくのか

私にとってとても興味のある国になったことは事実です。


世界中がとても微妙な関係にあるこの世の中で
日本にとっても重要な位置にある国、中国。


その国の人から、直接、生の声を聞けたことは
私にとって、とても貴重な体験になりました。


ニュースなどでその国の名前を聞くたびに、
考えさせられる日々が続くことは、間違いなさそうです。

行って来るぞぉ!!!中国!

シックぼたん

        昨夜の牡丹


気分はすっかりGWモ~ド。
明日から中国へ行ってきます。
せっかくの出発日だというのに
当たりますね、天気予報。
なにやら怪しい雲行きです。


少し前までは、故宮や、桂林の川下り(水墨画の世界)に
とても興味を持っていたのですが
ブログで皆さんに触発されてからというもの
毎日がガーデニング三昧で


今では中国の鮮やかな色や、花にもかなりの興味を抱きつつ
これからの、私のプリザーブドフラワー生活に
少しでもいいエッセンスを与えてくれるといいなぁ・・・
なんて、思っています。


中国バージョンなんて出来るかも知れませんね。


帰国後、私が何を吸収して、
どう、生活に影響していくのか・・・
今からとても楽しみです。


我が家の牡丹は、今大輪の花を抱え
最盛期を向かえています。


犬とぼたん


帰ってくる頃には、もう、散ってしまっているのでしょう。


牡丹の花は、短いです。


それも、生命なのです。


GWが終わると、その週からまた新宿にある

"http://www.infobrain.co.jp/ "インフォブレインという教室に通い始めます。


マイスターへの道はまだまだ続くのです。


興味のある方は、連休の間、少し覗いてみてください。
たくさんの生徒さんの作品などが掲載されています。
勿論、私の作品も・・・。

花、満開。

今日は過ごしやすい一日で
昨日我が家にやって来た牡丹も
次々に花を咲かせています。

ボタン4


その姿はほんとうに日本画のような美しさです。


「きれいねぇ」と、両親に話しかける子供の声を
昨日だけで2度も聞きました♪


デビューしたばかりの牡丹が珍しいのか


ちょっと、クンシランの前を素通り気味。

頑張れクンシラン!
君は子供たちのアイドルなのだから!!!


お蔭様で我が家のクンシラン
見事な花を咲かせてくれました。

花6


多少葉が枯れかかっても、大丈夫なんですね。
ここにも、生命の強さを感じます。


GWのスケジュールが微妙なので、少し早めに
渡してきましたよ!母の日のプレゼント。


今年は、勿論、手作りプリザーブドフラワーのアレンジメントです!


正直あまり自信はなかったのですが
袋から取り出した母の顔は、ぱぁっと明るくなって
「これ、手作りなの?」「キレイねぇ!」と、
とても喜んでくれました。


父にも「これ手作りなんですって」と、わざわざ見せに行って
一番目につく所へ・・・と、
部屋の一番いい場所に飾ってくれました。


今まで、毎年、母にプレゼントを渡してきました。
バック、靴、日傘、財布etc・・・
どれも、「ありがとう」って、喜んでくれましたが

今回は、今までとはちょっと違っていました。


本当に喜んでくれているのが伝わってきて
嬉しいんだか、恥ずかしいんだか
私のほうが照れてしまう程でした。


こんな気持ち初めてでした。


もう少し上手になったら
また、渡したいなって思っています。


もっと、もっと、今以上に感謝と愛情を込めて・・・


プリザーブドフラワーは、不思議な力を持っていたのです。


通りすがりのハナミズキ

はなみずき

ガーデニング日和?

シラユキゲシ


      「しらゆきげし」です。

こんなに可憐な花なのに、地植えにすると

雑草魂を発揮します。すごい繁殖力なのです。




関東地方は、今日まで夏日とのこと。
暑い。とにかく風も暑い
ご主人様も今日から連休で、尚、暑苦しい


朝、生け花の先生から
「花展のお手伝いのお礼に・・・」と、届いたオオデマリの鉢。


昨日、あまりの美しさに、取り置きして頂いていた牡丹の鉢。

ボタン3


ボタン2


ボタン



我が家は一気にジャングル状態になってしまいました。


「枯らさないようにしなくちゃ。」


夕方、少し日が陰ってきてから、
ベランダガーデニングに取り組みました。


ご主人様も手伝ってくれて、意外と早く終わったけど、
やっぱり腰にきますねぇ・・・。


今日は一日、暑さのせいでテンションが低めだったけど、
まぁ、こんな穏やかな一日があってもいいのではないかと・・・。


GWに入って、街が静かになったような気がします。


皆さんは、この連休、どんな計画を立てましたか?