【らくーん別邸】50歳から体調も運気もグイグイ回復
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ちょっと待って!牛乳入れすぎでしょ!!

 

 

 

 

90歳になっても輝き続ける女性!

現在、仕事の訪問先に

とても素敵な方がいらっしゃいます

いつも感謝しています

癒し王ふじです

 

その女性の方はちょうど

90歳になりました

 

僕はその方にある質問をしました

「50代のうちにやっておくべきこと

 やっておいた方が良いことって

 何かありますか?」

 

そのお方はすぐにこう返答をくれました

「いつもやりきっているから

 やっておきべきだったという後悔はない」

 

またこう付け加えました

「仕事も遊びもいつも全力で

 やり切ってきたので

 いつ死んでもいい

 というつもりで日々やりきってきたし

 行きたい場所にも行ってきたから

 ~しておけばよかった等、後悔はない

 気づいたら90年経っていた」

 

 ↑

なんてカッコいい生き方・考え方

なんでしょうか

 

 

少し補足しますと

そのかたは

何も考えずに自分勝手に

やりたい放題やっていた

というのではなく

 

心身のメンテナンスは

考えて定期的に行っていました

 

それだけ活動的に動ける状態の

心身を90年間、維持できていた

とも言うことができます

 

右上矢印

毎日出会う人々から

たくさんの人生の学びがあります

 

 

📝<後悔ない人生への学び>

★仕事も遊びも全力で

★今の目の前に全力集中

★気になったらまずはやってみる(行ってみる)

★心身両面の健康へのメンテナンスを行う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親の所有物をいかに処分するか問題

3万人高齢者治療の実践者

癒し王ふじです

 

こんな事例を100件ほど

目にして耳にしてきました

 

例

親(高齢者)が病院に入院した際に

子どもが親の荷物や部屋の整理を

勝手に行って多くを捨ててしまった

 

この行為は後から親子間で

トラブルを引き起こします

 

何がまずかったのでしょうか?

親から見れば

自分の大切な荷物・所有物を

勝手に捨てられたと激怒します

 

中には思い出の品・大切な人から

もらった品もあったのでしょう

 

子どもから見れば

親が使っていない

 

たくさんの荷物を抱え込んで

部屋や物置までパンパンな状態であり

 

これらの物はゴミに思えた

かも知れません

 

不要物は邪魔だからさっさと

処分したいと思うのが普通です

 

ではどうしたらよいのか?

その対策はというと

 

1★相互確認をする

2★勝手に捨てない

2★保存限度量・ルールを守る

4★定期的に断捨離の日を決めておく

 

 

勝手に自分のものをいじくられたり

ましてや捨てられるのは誰でも嫌だと思います

 

だから捨てる際は必ず確認をとる

というルールにする

 

ただ絶対捨てたくないと言って

どんどんため込む人がいるのも事実で

 

放置するとゴミ屋敷になってしまう

したがって器の限度を決めておき

 

例えばこの物置1つに入る収容可能な量

だけは蓄えてもよいというルールにする

 

ルールはお互いに守ると約束し

定期的に断捨離日を決める

 

例えば、毎月第四火曜日

粗大ごみ回収の日を断捨離日とする等

 

📝

些細なことがきっかけで

親子関係や人間関係が悪化し

お互いに気分が悪い時間を過ごすことは

人生の無駄な時間といってよい

もったいない話なのです

 

<対応策>

1★相互確認をする

2★勝手に捨てない

2★保存限度量・ルールを守る

4★定期的に断捨離の日を決めておく

 

 

p。S。

僕は実際に実家を整理する時に

親と相互確認しながら

モノを捨てつづけました

ゴミの量は相当多くて

毎週大量のゴミを2か月ほど

出し続けました

 

上記を実践したおかげで

関係も悪化することなく

必要なモノ・大切なモノは

残しつつ不要なモノは処分できました

 

さらにリサイクルショップなどに

もっていくことで

 

 

小遣いも得ることができました

 

 

 

 

 

 

 

プロセスを俯瞰できない人はいつまでたっても結果が出ない

プロセス、俯瞰していますか?

 

例えば

ダイエットについて考えみましょう

 

飲むだけで痩せるドリンクやサプリに

お金をいつまで使いつづけますか?

 

それよりも

太るプロセスを一旦俯瞰的に確認する

必要があります

 

根本要因には

・イライラ

・精神不安定

・夜更かし

・寝不足

・ストレス

・食べすぎ

・運動不足

 

これらが複合的に絡み合って

現在の体がつくられ

状況が生まれているのです

 

根本要因にメスをいれずに

目先の対症療法に飛びつくだけでは

お金だけが吸い取られて

結局、状況はいつまでも変わらず…

ということが生じます

 

風船

ダイエットに限らず

一度プロセスを俯瞰的に見直してみると

 

本当に手をつけるべき

根本要因が浮き彫りになってきます

 

その各要因に対して

具体的に何をするか

アクション・実行すると

はじめて現状は変わります

 

 

 

本は読むだけでは終わらせない

📚読書の効用と読んだ後の活用法について

 

みなさんは本を読んでいますか?

僕は暇さえあれば

スキマ時間にも

電車に乗る時も

食事休憩時も

本を持ち歩いているので

毎日読書しています

そして「マイノート」にキーワードを

メモっています

 

 

→ポイントをパソコンに要約

→行動指針および知恵として集積

→YouTubeで他の方の要約をチェック

→違う視点を得る

→必ず実践に活かしアウトプット・試してみる

→改善修正をして更に精度を上げていく

 

 

>まだ己の本棚に未登録のものがあります(随時追加中)

 

 

 

変えられないものから〇〇を学べ

例えば

親というのは選べない

 

他人も変えられない

 

自然現象や気象も思うように操作できない

 

要は

変えられないものから

どれだけ本質を学べるか?

 

それが人生の賢人と

そうでない人との違い

 

 

『カスハラ』

『カスハラ』

この言葉を耳にすること

最近多くないですか?

 

 

実際に現場を何度か見聞きしたことがある

癒し王ふじです

 

 

実例1

高齢者施設において

 

施設に毎日朝から晩まで長時間居座って

クレームを言い続ける

不当な要求・無理な要求・時には脅し的な要求

非常に些細なことを大げさに騒ぎ立てる

異常に興奮した状態・マシンガントークで

一方的にしゃべりまくり

長時間担当者を釘付け拘束する

外部機関への調査を勝手に依頼し

クレームの正当化を図る

など

娘様やお手伝いさんが

上記の行動に出るケースを目撃しました

 

 

実例2

銀行において

所用で訪れた際に

お客さんが行員に対して

上記のような態度をとっていた

ケースも目撃しました

銀行内で待っている間

ずっと事の成り行きを見ていましたが

客観的にみてお客さんが

無茶なこと言い過ぎではないか

と思ったしだいです

 

 

実例3

カスタマーセンターに

電話をしている人がいて

先方に向かって怒鳴り散らして

(話している内容が全部筒抜けで

数分間ずっと聞いていましたが

威嚇恫喝に近い話し方でした)

これではよい交渉術とは言えず

ハラスメントではないかと

客観的に思いました

 

 

📝

『カスハラ』とは

”カスタマーハラスメント”のこと

 

お客様が従業員に対して

行き過ぎた行為をすることで

 

従業員や業務の妨げ

他のお客様の迷惑にもなる

 

📝

自分のことだけを無理に主張して

状況などを考えない常識を超えた行為は

個にも社会にもマイナスだと思います

 

カスハラに陥らないために

・状況現況を見渡せるようにする

・自分の行っている行動を客観的にみる

・ひと呼吸おいて余白を持つ

 

やはり普段の癖が出ると思うので

日常から心身をととのえておく習慣

これが大事だと思います

 

 

 

 

 

 

節税テクより先にやること

世の中、節税の小細工テクニックが

溢れ回っていますが…

 

元監査人の癒し王ふじです

 

結論

節税より先にやるのは

稼ぐことです

 

先に節税テクニックばかりを

追いかけていては本末転倒

 

旅費規程作ったり

役員報酬などの扱い他

昔から小細工はたくさん存在します

 

だけどそういった小細工を

ルール(税法や税率)がかわる度に

追いかけて振り回される前に

 

まずはしっかりした儲けの出る

経営基盤・土台

をつくることが先決

 

小細工ばかり追いかける末路は

長い目でみると結局

利にならないのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無料という餌にすぐつられるな!出口戦略をもて

”無料”とは

提供側にとっては1番美味しい餌です

 

すぐに回収できるから

最初だけ”無料”にするのです

 

賃貸契約・スマホの契約そして

エステなどでも

 

”初回無料”という名の餌を使うことが

あらゆる業態で昔から多いですよね

 

一定の効果がある

つまり集客できるから

今でも使われているのです

 

風船

消費者としては

無料の餌にすぐ飛びつく前に

最初からちゃんと「出口戦略」を

持っておくことです

 

 

 

 

 

プリンターインクに見る戦略

以前から不満に思っているのですが

プリンターインクの戦略は

どう思いますか?

 

例えば

5色のインクタンクがあり

そのうちの1色のインクがなくなると

白黒プリントそのものができなくなる

 

黒が一番よく使う(減りが早い)ので

予備を買ってはいたものの

 

黄色や青色がなくなると

買いにいかないと作業が進まない

(他の色も予備買っておけよ!って話かもしれないが)

 

家電量販店に行けば

インクの在庫は切れており

 

今から発注すると

入荷に10日くらいかかる…

 

昔は少し値段が安い”エコインク”

も扱っていたが

今は取り扱いをやめてしまった…

 

 

消耗品としてインクの買い替えを

促進するための見え見えの戦略かよ!

って思ってしまう

 

昔から「ジレットモデル」など

付け替え刃を高く設定して稼ぐ

というやり方もある

 

インクという消耗品で利益を出す

という戦略といえば計算された戦略なんだけど

 

自社だけの都合を考えるのではなく

もうちょっと消費者に寄り添った仕様

にしてもよいのでは?

 

しかも

インクの型番、№が多すぎやしないですか?

 

互換性を改善する

型番を統一する

共通のケースにする

純正以外も増やす

インクだけを補充できるようにする

など

 

いくらでも消費者の利便性や利益を

少しでも高めようとすれば

アイデアはあるはずだが

 

📝

いっそのこと

僕はプリンターの使用頻度は少ないので

自家所有はやめて

セブンなどでプリントアウトした方が良いかな

とも思案中

 

”ミニマリスト寄り”の僕には

その方が良いかもね

 

 

 

 

 

 

 

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