ポイ活動はムキになるな!
移動するたびにポイントがたまる
歩く距離でポイントがたまる
買い物するとポイントがたまる
などなど
ポイントは現金と同じ扱いなので
ちょっとしたお小遣いとして
ポイ活はおススメです。
毎月2千円以上はコンスタントに
現金化できています。
ただ、あまりムキになりすぎると
疲れたり、時間を奪われる割に
全然お金にならないので
あくまで何かをしながら隙間時間に
ちょこちょこポイントゲットする
のがストレスにならずに良いと思います。
僕の場合は、外回りで移動が多いので
ポイントがたまるアプリ入れています。
ランチ食べながら、そこでスマホを充電しつつ
動画をポチポチと押して
ポイントをためています。
あと、近所は意図的に歩いて買い物に
行ったりして意識して少し歩くように
心がけています。これは体のためです。
前のめりではなく
ゆる~く、少しずつ、コツコツと
マイペースでよいのです。
この黄金の順番、守っていますか?
この順番を守らないと…
この順番を守らないと
うまく行きません。
人生、うまくいっている人は
みなこの順番を守っている人です。
3万人治療の癒し王ふじです。
黄金の順番は次の通り
1.言葉
↓
2.心
↓
3.体
まず言葉ありきです。
自分が発する言葉が
自分の心の状態をつくります。
僕は毎日、天国言葉を習慣として
となえているおかげで
いつもいい心の状態を保っています。
毎日、会う人会う人に
ごきげん、メンタルをほめられます。
良好な心の状態を保っていると
体、体調面も安定します。
体調がぶれやすい人は
心がぶれているのです。
心がぶれている人は
発する言葉がぶれているのです。
まずは言葉から
毎日発する言葉を見直すことで
すべてが変わります。
認知症になりたくなければ〇〇の予想をしろ!
僕の知っている高齢者の方で
競馬をやるかたがいます。
その方は、80歳をすぎても脳は
さえまくっています!
健全な脳を支えている要因の1つに
競馬予想があると思います。
競馬は毎週末開催されます。
その度にいろいろな仮説をとなえて
予想を繰り広げます。
あ~でもない、こうでもない
複合的・多面的な視点みかたから
仮説をたくさん出し
その多くの仮説の中から
最終的に決断へと導く
その思考過程において
非常に脳細胞は活性化するとみています。
ただ競馬新聞の予想印通りに
何も自分で考えずに馬券を買うのではなく
(それでは自分の脳みそ使ってません!)
自分の頭で思考する
というプロセスが重要なのです。
予想の仮説は、アウトプットする
誰かに語る、あるいは文章や動画などで
第三者に伝える形にすると
さらに良いと思います。
僕は脳の活性化法の筆頭として
競馬の予想をあげたいと思います。
おススメです。
前頭前野を鍛える意義
前頭前野を鍛えていますか?
前頭前野とは簡単に言えば
次の4つを主に司る
1.判断
2.集中
3.感情制御
4.人生の舵
人生の質が高い人は
上記4つをうまくコントロールできている。
人生の質を高く
人間らしくより良い人生を送りたいなら
4つを意識する。
正しい判断ができないと
いつも失敗ばかり
集中できないと
何事も大きな成果はでない
感情が制御できてないと
人生を踏み誤る
舵をちゃんと自分が握っていないと
外部に振り回されて
自分を人生を生きられないで終わる
そうならないためにも
今からでも遅くない
前頭前野を鍛えよう!
簡潔にいうと
良いホルモンを出すことをやって
悪いホルモンを出すことは避ける。
例えば
瞑想など脳をいい状態にすること
マッサージなど心身を良い状態にすること
温泉など心身に気持ちいいことは
積極的に行う。
一方で
ストレスによるコルチゾールの
影響はなるべく避ける。
これが前頭前野をいい状態に保つ
ゴールデンルール。
あとは実践あるのみ、
人生の質は確実に上がります。
自分の〇は自分で守る
〇には何を入れますか?
僕は、「体」を入れます。
3万人以上の方の体を
診てきましたが
自分で自分の体を守ろうとせず
ただ丸投げとか
全く体のことを勉強せず無知であるとか
そういうかたは
予後が良くないのです。
自分の体は自分で守る
自分で正しい知識を学ぶ
そういう姿勢・意思って
やはり人生においても
質を左右する重要なファクター
と考えます。
<余談>
〇には「国」を入れてもよいですね
金婚式をむかえた夫婦が教えてくれたこと
金婚式を無事迎えた
本当のおしどり夫婦を知っています
癒し王ふじです。
本当のおしどり夫婦とは
まったくけんかしない
いつでも一緒にいて行動する
というような一見すると
理想的にも見える夫婦を
いうこともあるとは思いますが
実は、結構言い合いをしたり
お互いの考えをきちんと主張し
けんかっぽいことを乗り越えて
お互いを認め合う領域まで到達した夫婦
をさすのではないでしょうか?
僕の知っている高齢おしどり夫婦は
みなこのパターンに当てはまっています。
夫婦間から国家間へと
話は少し飛躍しますが
最高の外交というのも
高齢おしどり夫婦と同じではないか
そう考えています。