プラネット整形外科

 

 

 

こんにちは。

 

プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。


当院は、多くの芸能人やVIPの方々が訪れる病院として広く知られています。


さらに、当院を選ばれる患者様のうち、

 

56%以上の方が他の患者様からのご紹介で来院されています。


心より感謝申し上げます。



「院長先生、

江南で切開リフトが上手な病院には、

どんな基準がありますか?」


最近、ある患者様からこのようなご質問をいただきました。


実力のある病院を探すために情報を調べ、実際に足を運びながら比較しているものの、

 

最終的な判断基準が分からず悩んでいる、というお話でした。


そこで今日は、

 

「本当に技術力のある病院」の3つの重要なポイントをご紹介します。


この内容を知っていただければ、

 

信頼できる病院をより簡単に見つけられるはずです。

 

 







切開リフト
【1】豊富な症例数


まず、豊富な手術症例を持っていることです。


症例が多いということは、それだけ多様な経験を積んでいるということです。


特に切開リフトは、経験によって技術力の差がはっきりと表れる手術だと言えるでしょう。


私自身も、これまで数千件に及ぶ切開リフト手術を執刀し、

 

細やかな技術とノウハウを蓄積してきました。



また、腫れや出血、傷跡を最小限に抑えるための感覚も磨いてきました。


そのため、病院を選ぶ際には、

 

できるだけ多くの症例を確認することをおすすめします。



特に、手術前の状態と手術後の変化、

 

引き上げた方向などをチェックすることが重要です。



プラネット整形外科では、実際の症例を公開していますので、


ご興味のある方はぜひご覧ください。




 

 



切開リフト
【2】傷跡に関するノウハウ



2つ目のポイントは、傷跡を最小限に抑えるためのノウハウです。


切開リフトは切開を伴う手術のため、

 

多くの方が傷跡について不安を感じています。



経験豊富な病院では、その不安を軽減するための方法が確立されています。


例えば、以下のような方法を採用しています。


1.耳の後ろ側で切開し、傷跡を目立ちにくくします。


2.皮膚・脂肪・筋膜を三層で縫合し、傷跡の拡大を防ぎます。


3.1.5〜2mm間隔で縫合し、傷跡の開きを予防します。


これらに関する詳しい情報や写真は、下記のコラムでご確認いただけます。



〈傷跡のノウハウを写真でご紹介〉

 



切開リフト
【3】体系的なアフターケア


最後にご紹介する重要なポイントは、体系的なアフターケアです。


多くの病院では、腫れの管理や傷跡レーザーなど、

 

一般的な方法でアフターケアをしていますが、

 

実はアフターケアは手術と同じくらい重要です。



患者様のためには丁寧なアフターケアが必要ですが、

 

ケアに時間をかけるほど、多くの患者様を受け入れることが難しくなります。


そのため、経営面の理由から、

 

アフターケアが十分に重視されないケースも少なくありません。

 



しかし、実力のある病院は、アフターケアの重要性を正しく理解し、

 

妥協のない体系的なプログラムを提供しています。

 



こうしたプログラムによって、回復期間を大幅に短縮することが出来ます。



プラネット整形外科のアフターケアプログラムをご紹介しますので、


後悔のない病院選びの参考にしていただければ幸いです。

 



〈プラネットのアフターケアプロセス〉

 

 




以上、江南で切開リフトが上手な病院を選ぶための、

 

3つの重要な基準をご紹介しました。



この内容が、皆様が「10年前の美しさ」を取り戻すための一助となれば幸いです。


ビフォーアフター写真、回復期間、副作用、痛みなど、

 

さらに詳しい情報を知りたい方は、下記の記事も参考にしてください。
 

 

 

以上、プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウでした。


ありがとうございました。

 

 

 

 ‐無加工のビフォーアフター写真を公開します

 

 

 ‐傷跡が気になる方は[必読]

 

 

 ‐回復まではちょうど2週間で十分です。

 

 

 ‐費用はおおよそ000程度です

 

 

 ‐どれくらい痛いか心配な方へ

 

 

 ‐所要時間は? 専門医が公開します

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

著名人やVIPの方々が手術を受ける病院
1日にわずか1件のみ、フェイスリフト手術を執刀する整形外科
手術の過程を映像で透明に公開する病院


こんにちは。

プラネット整形外科 代表院長のシン・ドンウです。

私は17年の経験を持つ整形外科専門医として、

これまで数千件以上のリフト手術を執刀してきました。

そのため、多くの方々が当院を上記のような言葉で呼んでくださり、

ご来院いただいています。

最近、切開リフトに関する記事を多く投稿していたところ、

「内容を一度にまとめてほしい」というご要望をいただきました。

複雑な情報が多く、どこから読めばいいのか分かりにくかった方も多かったでしょう。

そこで今回は、切開リフト手術の方法から、口コミ、傷跡、副作用まで、

全体を分かりやすく総まとめしてご紹介します。

この記事だけを集中して読んでいただければ、

基本的な内容はすべて理解していただけるはずです。







切開リフト手術
手術方法をA〜Zまで解説します

まず、手術方法を理解するためには、SMAS層について知ってほしいです。
次のイメージとともに、できるだけ分かりやすく説明します。

 

 



人の皮膚構造は、皮膚、脂肪層、SMAS層、筋肉層の順に構成されています。

SMAS層は、筋肉と脂肪層を支え、たるみを防ぐ役割を担っています。

しかし、時間が経つにつれてSMAS層の支持力が弱くなり、皮膚や脂肪層が下に下がって、しわやたるみが生じます。

切開リフト手術では、このSMAS層(筋膜層)を上方向に引き上げ、

弾力を回復させるプロセスを行います。

これは、緩んだゴムを引っ張って元の弾力を取り戻すように、

たるみやしわの改善効果が期待できます。




切開リフト手術
効果を長持ちさせるポイントは?

先ほど述べたように、SMAS層を調整することで、

しわやたるみを改善することができます。

ただし、この方法も永久的なものではありません。

時間の経過とともに、再び老化は進んでいきます。

一般的に、切開リフト手術の効果は約10年ほど持続すると言われています。

しかし、その期間を延ばす方法があります。

簡単に言うと、SMAS層を剥離する際に、

皮膚層ももう一度剥離し、異なる方向に引き上げる方法です。


少し分かりにくいので、写真をもとに説明します。

 



                 従来の方法(左)/  デュアルプラン方式(右)

従来の方法は左側のように、

右側は「デュアルプラン」方式で、皮膚層と筋膜層を追加で剥離します。

この方法により、それぞれ異なる方向に皮膚を引き上げて固定することができ、
より自然な仕上がりになり、手術効果の持続期間も長くなります。





 

そのため、効果を長持ちさせたい方は、

この術式を行っている病院を選んだ方がいいとおすすめします。


詳しい内容については、

以前私が執筆した記事もぜひ参考にしてみてください。

 

 

プラネットの「デュアルプラン」方式

 





切開リフト手術
口コミ・傷跡・副作用〈総まとめ〉

すでにご存じの方も多いと思いますが、

多くの病院では傷跡や副作用についてあまり触れません。

実際の傷跡は写真を加工しで隠し、

副作用がないことを強調するケースも少なくありません。

正確な情報を得ることが難しい状況の中で、

私はこれまで、傷跡のケア方法や加工写真の見分け方などについて、

数多くの記事を書いてきました。


下記にそれらの内容をすべて共有しますので、一つずつ読んでいただき、

真実と誇張を見分ける力を身につけていただければと思います。




〈口コミ記事の見極め方〉

 

 

〈傷跡ケアのノーハウ〉

 

 

〈副作用の予防法〉

 


また、切開リフト手術のビフォーアフター写真、回復期間、費用、痛みなどが気になる方は、以下の記事も参考にしていただくとよいでしょう。

以上、
プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウでした。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

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ようこそ。プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。

切開リフトの口コミを探している方、
実は10人中9人が騙されているという事実をご存じでしょうか?


「まさに自分も探していた」と思われた方もいるかもしれません。
しかし残念ながら、多くの患者様がその口コミに惑わされ、病院を選んでしまうケースが少なくありません。

この問題についてお話しすることは慎重にならざるを得ませんが…
口コミに影響されてすぐに手術を受けた後、

わずか数か月で再手術を検討する事例が多いため、


今日はこの問題についてお話ししたいと思います。

口コミによって誤った決断をしてほしくないと思いながら、
多くの病院では語られない「2つの秘密」を共有します。


たった3分で構いませんので、

ぜひ最後まで読んで、後悔のない選択をしてください。

 

 




切開リフトの口コミに関する秘密
【1】ほとんどが加工された写真である?

整形外科業界の競争が激化するにつれ、
より多くの患者を集めるために写真を加工して投稿するケースが増えています。

こうした写真加工は、改善されていない部分まで完璧に見せたり、

傷跡を消したりする形で行われることが多いのです。

同じ専門医の目で見れば加工の事実はすぐに分かりますが、
患者様にとっては判断が難しく、写真だけを見て期待を膨らませてしまいます。

しかし、写真と同じ結果を得ることは不可能です。

もし本当に可能であれば、私自身が何百億円を払ってでも学びたいと思うほどです。

そのため私は、患者様には単なる1枚の写真に期待するのではなく、
批判的な視点で写真を分析することをおすすめしています。

例えば、顔のしわが完全に消えている場合、


それが単に筋膜層を引き上げただけで可能な結果なのか、
追加施術なしで実現できるものなのか、
また、撮影時期がいつなのかなどを考慮する必要があります。


傷跡についても同様に、
なぜ傷跡が見えないのか、手術後どれくらいの時間が経過しているのか、
傷跡の回復過程の写真があるかどうかを確認すること
が重要です。

これらすべてを確認するには、多くの知識が必要です。
何も知らない状態で質問し、理由を見つけることはほぼ出来ません。

そこで、以前に執筆した「切開リフトの口コミ、傷跡を隠す方法」に関する記事を共有するので、
関心のある方は一度読んで、ご自身なりの質問リストを作成してみてください。

 

 

 

 


切開リフトの口コミに関する秘密
【2】広告記事である可能性が高い?

病院名を直接記載せず、

コメントやメッセージを通じて病院情報を伝える投稿がありますが、
これらは協賛や広告目的の記事である可能性が高いです。

多くの人がこのような形式の投稿をより信頼するため、
この方法で広告が行われるケースが増えているのです。

そこで私は、広告記事かどうかを見極めるためのいくつかの方法を

提案したいと思います。


1. ブログ内の協賛投稿の割合を確認してください。

そのブロガーが受けた協賛記事の割合や、
公開されている患者写真が本当に本人なのかを確認することが重要です。

(最近では、自分の母親だと紹介して投稿するケースもあると聞いています。)


誰でも「手術した事実を隠したい」と思うことを必ず覚えてください。

純粋な情報提供なのか、金銭的支援を受けているのかを

慎重に見極める必要があります。



2. 過去のコメントや投稿の傾向を確認してください。

投稿者が特定の病院について継続的に言及しているか、
似たような投稿を定期的に行っているか、

あるいは何の履歴もなく突然詳細な口コミを投稿しているかを確認するとよいでしょう。

実際には完璧に区別する方法は存在しないため、
批判的な姿勢で確認することをおすすめします。




今回、切開リフトの口コミに関して、
皆様が騙される可能性のある2つの主要な秘密を共有しました。

追加で気になる点やアドバイスが必要な方は、

私にご連絡いただいても構いません。

また、ビフォーアフター写真、回復期間、副作用、費用、痛みなどについて知りたい方は、
下記の記事をご参考ください。

以上、プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウでした。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

 

撮影日:2021年11月3日(術後1日目)、2022年5月16日(6か月後)

 

撮影日:2021年11月24日(術後1日目)、2022年5月30日(6か月後)

 

撮影日:2022年2月22日(術後1日目)、2022年8月25日(6か月後)

切開リフトの傷跡?

実際のビフォー・アフター写真を公開します

 

 

 

 

こんにちは。プラネット整形外科の代表院長、シン・ドンウです。


当院では、傷跡の術前・術後写真をすべて公開しているため、

多くの芸能人やVIPの患者様、インフルエンサーの方々にご来院いただいております。

 

 

「傷跡を完全になくすことはできますか?」


「数週間後に大切な公式スケジュールがあるのですが、

問題なく対応できますか?」

 


このようなご質問をよくいただきます。


そのたびに、当院の0ノウハウや、傷跡を残さないための秘訣をお伝えしています。

 


皆さまも、上記の写真のように、傷跡のない手術をご希望されているのではないでしょうか。


本日は、プラネット整形外科の主要なノウハウ3つを公開いたしますので、


これを参考に、ご自身に合った病院を見つけ、若々しさを取り戻していただければと思います。

 


 

 

切開リフトの傷跡
【1】三重縫合(トリプル縫合)のノウハウ0


まず、三重縫合技法についてご説明します。


私たちの皮膚は、皮膚・脂肪・筋膜・筋肉層など、複数の層で構成されており、

それぞれ異なる特性を持っています。


そのため、これらの層が誤って癒着しないようにすることが非常に重要です。


皮膚の治癒過程では周囲の組織と結合しますが、

異なる層同士が不適切に癒着すると、表面の凹凸や傷跡が生じる可能性があります。


そこで当院では、各層ごとに異なる種類の糸を使用し、
筋肉層・真皮層・筋膜層をそれぞれ分けて縫合しています。

 


層ごとに異なる糸を使用する理由は、厚みや組織の特性がそれぞれ大きく異なるためです。


真皮・皮膚層は表面に近く、薄く柔らかい組織のため、細く繊細な糸を使用し、
筋膜層は硬い特性を持つため、しっかりと固定できる太く強い糸を使用しています。






切開リフトの傷跡
【2】耳珠軟骨の後方からの切開


これは、耳の中央に位置する耳珠軟骨の後方から切開を行うノウハウです。

 


上の写真の緑色で示された部分が、耳珠軟骨の位置です。


一般的に切開リフトでは耳周囲を切開しますが、

前方からアプローチすると、傷跡が目立ちやすくなる恐れがあります。


そのため、耳珠軟骨の後方を利用することで、

傷跡のラインを目立たなくし、治癒後も痕跡を隠すことができます。


ただし、耳珠軟骨は非常に繊細な組織であるため、

熟練した医療スタッフによる手術が必要です。


誤ってしまうと、薄く柔らかい耳珠軟骨が完全に切断されてしまう恐れもあるため、
確かな技術を持つ病院を選ばれることをおすすめします。

 

 



切開リフトの傷跡
【3】1.5~2mm間隔の精密な縫合


切開リフト手術において重要なポイントの一つは、
1.5~2mmという正確な縫合間隔を維持することです。


先ほどの写真をご覧いただくと、

 

 

縫合ラインが非常に細かく、均一に処理されていることがお分かりいただけると思います。


この縫合間隔を1.5~2mmに保つことは非常に重要です。


わずかでも間隔がずれると、切開線が歪み、傷跡が大きくなるリスクがあるためです。


また、間隔が狭すぎると皮膚が十分に呼吸できず、傷跡が安定するまでにより長い時間がかかることもあります。


そのため、均一な間隔で丁寧に縫合できる病院を選ぶことが重要であり、


手術を決断する前には、他の患者様の縫合状態を写真で直接確認されることをおすすめします。


このほかにも、術前・術後の変化、回復期間、副作用、費用、痛みなどについて

知りたい方は、下記の文章もぜひご参考ください。


以上、プラネット整形外科 代表院長 シン・ドンウでした。
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

-傷跡が気になる方は[必読]

 

-回復まではちょうど2週間で十分です。

 

- 費用はおおよそ000程度です

 

-どれくらい痛いか心配な方へ

 

-所要時間は? 専門医が公開します

 

 


ご不明な点やご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください^^

 

公式ライン

 

 

 

 

 



「30代後半までは童顔とよく聞きますが

40代を超えたらすっかり老けた感じです ショボーン

 

インターネットで調べてみて

有名なところで挙上を受けようと思いますが、

 

大丈夫でしょうか?」

 

 

 

大丈夫ではありません。

 

美容整形カフェでのレビュー

検索すると、1ページに出てくるブログ

ユーチューブによく見られる病院

などなど…···

 

すべて聞き流すのがいいです。 

 

業者のマーケティングである可能性が高いです。

 

患者さんは、知人が整形外科業界にいるのでなければ、インターネット情報だけを信じてむやみに来院するしかない場合が多いです。

 

これを知ってマーケティング会社を使うのです。

 

 

 

「インターネット情報だけを信じて

手術を受けるとどうなりますか?」

 

 

 

 

例えば、以下のようになります。

 

 

(1) カフェーで 00病院がいいという レビューを聞いて訪ねて行く

 

(2) 経験が多いと聞いて信じていたが、10年前に昔の挙上方法で手術を受けることになった。 それでも手術直後はリフトがうまくできたように見える

 

(3) 1ヶ月以上経つと顔がまた垂れ始める

 

(4) 2、3ヶ月が過ぎると、耳がだんだんひどくなり、傷跡が大きくなり始める

 

(5) 6ヶ月後に、2倍以上の価格で再手術を受けることになる

 

 

どうしてこんなによく知ってるんですか?

 

本当に残念だけど、当院にこのような同じ過程を経て、再手術をしに来られる方が本当に多いからです。

 

 

 

 

 

これ以上このようなことがないようにという気持ちで、40代の顔面挙上術を受ける前に注意事項3つを申し上げます。 手術前に必ず肝に銘じることをお勧めします。

 

私はプラネット整形外科のシン·ドンウ院長と申します。


 

 

 

必須チェック事項、一つ目

ミニ挙上はおすすめしません。

 

 

本当に重要な部分なので、最初に申し上げる事案です。

 

 

 

「友人たちから切開リフトは60代を超えて受けろと

ミニ挙上をおすすめました。

 

私も全体の挙上は少し負担になるんですが、

ミニ挙上はダメでしょうか?」

 

 

 

実は「ミニ挙上だけで十分だ。 」と誇張広告が数え切れない状況で、このようなことを申し上げるのは慎重ではあります。 しかし、率直に申し上げます。

 

現実的に40代を超えた時点では、ミニ挙上ではご希望の結果を作ることは難しいです。

悔しいけど、たるみがひどいからです。

 

そして、実際には、これは整形外科の従事者なら誰でも知っています。

 

それでも, 手術を誘導するために「ミニ挙上だけで」充分だと話す場合が本当に多いですね。

 

この場合、そもそも結果自体があまり目立たないだけでなく、半年も経たないうちにたるみが戻ってくるのだが…

 

カフェでレビューを見ると「最初から顔面挙上を受ければよかったですえーん という言葉を簡単に見つけられる理由がこのためです。

 

 

手術前、手術3ヶ月後

実際にミニ挙上を受け、改善が全くなく、再手術を受けた患者さんです。

 

 

 

さらに残念な点は、ミニ挙上以降、切開リフトを受けることになると、手術の難易度が2、3倍高くなるという点です。 それだけ高い価格を払わなければならないのです。

 

それで私は40代を超えた方には「信じがたいかもしれませんが、ミニ挙上だけではほうれい線を改善することはできません。」と正直に言います。

 

それでも「それでも切開リフトは少し負担です。(泣)」と思われるかもしれません。

 

当院ではそういう方には「ミニプラスリフト」をおすすめしたりするんですけれども。

 

これは当院独自の手術方法です。これに対しては以下の具体的に作成しておきましたので、参考にしてください。

 

 

 

これから本格的に切開リフトに関する話です。

 
 

必須チェック事項、二つ目

ノウハウがあります。

 

 

ノウハウというのは基本が100%になった状態で、応用して出てくるものです。

 

切開リフトでいう基本とは何でしょうか?

 

それはSMAS層の剥離です。 普通ホームページやブログに入ってみると「私たちはSMAS層を剥離するので…」とノウハウのように言ったりします。

 

ところでSMAS層の剥離は基本の中で基本です。

もちろん、いまだに剥離さえまともにできない場合もありますが、

(個人的にこの場合にはリフト手術をする資格がないと思います。)

 

今では多くの病院でSMAS層の剥離はうまく行っています。

 

なので、ノウハウというのは単純にSMAS層の剥離ではなく、追加的に「より確実にたるみを改善する方法」、「傷を目立たないようにするノウハウ」など、本人だけのディテールな方法を意味します。

 

私も基本から完璧に備えた後、下の私たちだけの切開リフトのノウハウを作りました。

 

 

<明るい照明の下でも目立たない理由>

 

 

 

<回復期間が2倍以上早い理由>

 

 

 

このようにノウハウがあるということは、基本技が証明されたという意味で、実力があると言えます。

 

もう最後なんですけれども、これは当院が切開リフト分野の先頭者として立つことができるように助けた部分です。

 

必須チェック事項、三つ目

病院のシステムにも気を使います。

 

 

美容整形外科業界に10年以上携わっていて気づいたことがあります。

 

手術というのは、お医者さん一人だけうまくやっていては、いつも良い結果を出すのが難しいということです。

 

その後、私は下記のように病院のシステムにも十分気を配っています。

 

 

 

(1) 1日に1件だけ手術する。

 

1日に3、4件ずつ手術をすると、後に手術日程のために先に患者さんにもっと集中できない場合がしばしば発生します。 

出血や耳の変形のような副作用が抑えない理由もこのためです。

 

それで私たちは1日にたった1件だけ進めながら、ただその患者さんだけに完全に集中しながら最高の結果だけを固執しています。

 

(2) 手術過程をすべて公開します。

 

切開リフトが大きな手術なので、「ちゃんと手術されたのか?」という心配をしたりします。

 

しかし、このような心配をなくすために、私たちはすぐそばですべての手術過程を撮影しながら、患者の方々にもう少し理解していただけるように撮影中に私が直接説明をしています。

 

(3) 術後の管理

 

アフターケアは回復速度の核心とも言えます。

 

同じようにケアをしてくれるのではなく、私たちは必ず患者さんの肌の状態に合わせて専門セラピストの方が1:1エステのケアをしています。

 

それで当院の回復速度は他の病院に比べて2倍以上早い方ですね。(金曜日に手術を受けて月曜日に出勤された方もいらっしゃいます。)

 

 

<後管理が気になるようでしたら、下記の文をご参考ください。>

 

 

 

エステの管理室内部の様子です。

 

 

このようなシステムを細かく一つ一つ構築しているところなら、当然手術の結果はいいですよね?

 

個人的に当院が手術を受けるには1ヶ月待たなければならないほど、多くの関心をもらう理由もこのためだと思いますニコニコ

 

 

今日は40代の切開リフトを準備する方のため、必須チェック事項3つをお話ししました。

 

また整理すると、40代の顔面挙上術の前

 

 

(1) むやみにミニ挙上を勧めない

(2) ノウハウがある

(3) システムに気を配る

 

 

上記の3つをぜひご確認いただきたいと思います。

 

他にご不明な点がございましたら、下記のLINEまでご連絡ください。

 

以上、プラネット整形外科のシン·ドンウ院長でした。 ありがとうございます。

 

 

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