日本1のお米ができるから良質の教育もできるかも
「ねぇ そこの兄さん ちょっと寄っていってよどうせE判定なんでしょう安くしとくからさぁ 上がっていってよ。」「へい!いらっしゃい。E判定お一人様御成り!」「2階奥の枯れススキの間にどうぞ」これはE判定まみれの受験生の強い要望に応えて書いた基礎から学べるE判定の一節。結果はわかってはいても今週末もまた模試を受ける 。そしていつもの有名大学の名前を書いてしまう。あら いらっしゃい。いつもありがとうございます。またEがついたのね。お兄さんも懲りないわね。毎週毎週、もうウチの店に20回以上通ってくれてるんだけどお金も大変でしょう。昼間模試代払って夜、うちだもんね。それにうちはカードつかえないし。今夜はあたしの奢り、さあ思い切りやりましょう!
好きで一緒になった なか笑顔で耐えましょう模試結果辛い時こそ元気をくれる私より多いあなたのE判定お勉強の苦手なふたりのささやかな夢それはC判定ほら見てごらんアンタ!またEがふえたわね❣️A判定まみれのレインボーランゲージハウス
これは名作「つるの恩返し」の紙芝居をつかった作文受講生のある日の作文テーマは「なぜつるはお別れして帰っていくの?ずっとず っとおじいさん、おばあさんと静かな村で暮らしていけばいいじゃない?」この生徒は3つの理由を挙げて書いてくれた。最後の理由におばあさんが鶴の部屋をのぞいたことから来る失望・人間不信をあげている。そして結びに「本当のことを言うと僕はおじいさんとおばあさんとずっと一緒に暮らしてほしかったです。この作文を書いているうちに作者の意図を知りたくなりました。」と結んでいる。巧みな文章表現もさることながら結びに書かれているこの子の思いはとても尊いと思う。 レインボーランゲージハウス進学塾アップリフト 監督
頬を濡らす涙の雫それはE判定のせいなのよ。暖かいあなたの手に触れた瞬間、いつも雪間に青空が見えたような気がしていたわ。だからあなたは私の太陽だった。そんなあなたがまさか 私の知らないところで美子ちゃんとできてたなんて。いくらあの子がA判定まみれの学年TOPだからって言ったって・・・あんなブスでも私,あなたを責めないわ私たちの初恋を遠い儚い思いでにしてみせる。こうなったのもきっと私のE判定のせいだからギャーかわいそうに・・・レインボーランゲージハウス内アップリフト監督
みぞれはいつしか雪になり地力はかなし E判定共テもボロボロだった。僕の胸でよければ思いきり泣いていいよこの駅できみを見送るのも今日が最後かもしれないな。長岡行きの下り電車のベルがなる。彼女は一目をはばからず僕の胸ですがるように泣いた。そして3秒もしないうちに突然顔をあげで苦しそうな表情でこう言った。「うう・・・あんたの制服・・E判定の匂いがする!」ごめん こんな別れにしてしまって・・・高2諸君!!今から必死のパッチでお勉強を仕上げるためには完璧な指導力と輝かしい実績を誇る名門高校か名教師かそうじゃないならうちに来なさい!ただうちは厳しいから!!!レインボーランゲージハウス進学塾アップリフト 監督浦佐本校六日町分校