日本1のお米ができるから良質の教育もできるかも
生徒の顔も見ずに判定結果だけ画面で見てコメントしているようじゃだめだから。特に高3の場合、あんた方はデビュー前の新人歌手の俊逸マネージャーなんだよ!かわいそうなくらいビビりまくっている無垢な18歳の一生一度のデビューそれを何がなんでもステージの上で見事に成功させてやらないといけない。厳しくそして優しくなくてもいいから,生徒が「先生が最後までついていてくれる。」と固く信じ切る存在でなくてはならない。ステージの幕は待ってくれない。時がくれば上がる。受験も同じ一発勝負!大喝采に煽られるように 幕が降りた瞬間,舞台のそでで泣きじゃくる生徒を思い切り抱きしめてやるんだよ!それが教師の本懐だから!レインボーランゲージハウス進学塾アップリフト 監督
五高にいる時は英子と呼ばれたわ。九高じゃ絵梨花と名乗ったの。そして通信に変えてから恵美利で通しています。名前をローマ字で書けばどれもEで始まっているあたしの名前・・・Eiko Erika Emilyだから!こんなにE判定が積もるのかし ら・・・そうだ! 明日こそ未来にむかって翔べる名前に変えよう!!明日翔Asukaにするわ!きっと明日は翔べるさ! レインボーランゲージハウス進学塾アップリフト監督
その1 E判定を冷静に受けとめる人は 本当の成功を知っている。その2 他人のA判定を羨む前にまず自分のE判定を大切にせよ。その3 E判定から何も学ばなければそれは本当の意味での負け犬となる。その4 急ぐ時は遠くを見る前に自分の足元をしっかり見つめなさい。それはつまり今のE判定をしっかり分析することだ。その5 その意味で悪い判定こそ大切にしなさい。良い判定よりもかえって勝つためのヒントが潜んでいるのだから。最後に E判定の多くは自分が引き寄せたものだ。他人のせいでも学校のせいでもない。だからそのE判定を自己責任で綿密に分析して活かさ なければならない。そうやって修正しながら身につけた学力こそが真の学力であり、その真の学力は盗まれる事も減る事もない。レインボーランゲージハウス進学塾部門アップリフト 監督
高校英作文うちはどのレベルでも英作の必要な生徒は,暗唱用150題の基本文(頻出英作文)を書かせ、それを添削していく。その後、標準・発展の2段階の入試問題を渡して添削を続けていく。さらに難関狙いの生徒は自由英作文を含め各種学校専用教材、例えばActive writing complete course、必携英作文 システム英作文など学校で必ずあてがわれる定番問題集を進めていく。1番のポイントは自学でなく添削を受けること。だから学校の先生に相談し添削をしてもらえればいいな。そういう体制を取っているという話はあまり聞いたことないけどね・・・監督のofficeには 英語の問題集が3千冊以上あるんだよ!レインボーランゲージハウス進学塾アップリフト監督
極めて簡単たった2つだけ!数多く育てたうちの生徒達で100%実証済みだから!原則その1良き指導者に出会うこと本来、学校の先生であるべきだが・・・不幸にも恵まれないケースが多い現実。そういうときは間髪入れず塾か家庭教師 ただし入会前に君の現状をはっきりしっかり、厳しくカウンセリングしないような塾はだめ。「へい!いらっしゃい!」のお金儲けじゃないから。大学受験は全国50万人の個人戦だという事をわすれないで欲しい。体制を整えない限り自分一人では無理。すぐE判定が30個くらい溜まってしまうから。♪ああ・・日本のどこかに私を待ってくれているBF大がある・・♪ 状態になっちゃうよ!原則その2自学の質と量原則その1で出会った良き指導者の設定した課題や問題集、それも市販で無い学校専売の問題集をやる。仮にわたさ れたものが古くても10年以上増刷され続けている名著なら決定的効果がある。君は一冊の問題集の価値を模試結果で心底知ることになるだろう。週単位で指導者から丁寧にチェックを受けながらすすめなさい。ここで肝心なことはできなかった箇所を徹底してマスターすること。アドバイスをもう一つお勉強する優先順位はまず不得意教科、次に得意教科の順点数の伸びしろが全然違うから。好き嫌い,わかるわからないの観点で決めてはいけない。時間が限られている。お金もかけている。頭を使い作戦を立てなさい。上記の三原則を心して邁進してくださいな!レインボーランゲージハウス塾部門アップリフト監督