数学を通して優しさや愛を伝える松岡学のブログ -4ページ目

数学を通して優しさや愛を伝える松岡学のブログ

アドラー心理学的な世界観のコラムやエッセイを書いています

【イベントで勇気づけられ、と同時に、懐かしい風に触れて安心したこと】


〈 2025.12.7(日)〉


おはよう。

休日はゆっくり寝ていました。


今日は大阪でイベントがある日だった!


公園に行くと、

イチョウの葉が落ち、


いよいよ冬を迎えようとしています。






よーし、


イベント会場で「茶の果」を

知り合いにいっぱい配るぞー。


松岡サンタの登場だ!


マールブランシュさん、

貢献させていただいています!




おっと、


大阪に行く前に寄っていきたいところが、、




フフフ、、、


マリアさんへのサプライズプレゼントを購入しなきゃ。


マリアさんは誕生日が近いのです。


上品なチョコレート屋さんへ。





チョコレート屋さんに寄ったので、

三条通から鴨川を渡ります。






京阪、三条駅。




特急の中で、朝ご飯。


というか、

もうお昼を過ぎています。






こちらの本も持っていきました。



芸術から空の色まで、世界は数でできている

〜 明日、誰かに話したくなる数学の話 〜

(大和出版)




15時30分頃、


会場に到着。



最初に、マリアさんのところへ行きました。

お元気そうでよかった。


忙しそうにしていたので、


「また後で来るね!」


とマリアさんと言葉を交わしました。



りかさんは撮影のため、

まだ会場には、いませんでした。




それでね、、


私は会場内を歩いていました。



するとそのとき、

予期しない出来事が。


偶然、バッタリ出会ったのです。



見覚えのある懐かしいセラピストの方が、

出展していたのです。


ビックリ。


一体、何年ぶりだろう?


その方も、私に気づいて、

私を気にかけてくださっているみたいでした。



一瞬の出来事ですが、

とても長く感じました。


邪魔をしてもいけませんので、

私はそのまま通りすぎました。



とはいえ、


お元気そうにしていたので、

私は安心しました😌


実は、、、


私をスピリチュアルに導いてくださったのは、

その方だったからです。


もうずいぶん前のこと。


私がスピリチュアル初心者だった頃、、


その方のオラクルカードやヒーリングを受けて、

私はスピリチュアルへの興味が深まりました。


また、


私の一般向けの心理学のセミナーを

サポートしてくださり、


ときには、

叱咤激励してくださいました。


その方には、大変お世話になり、

今も感謝の気持ちでいっぱいです。


石を大切にされている

心の優しい女性です。



今は、どこで何をされているのか

知りませんが、


今回、

お元気そうにイベントに出られていて、


「本当によかったなぁ、、」


としみじみとした気持ちになりました。


幸せにしているのなら、

よかったです。


そんな感慨にひたっていました。




〈 スピリチュアルへの関心が高くなったことで、このような本も執筆できるようになりました。ありがとう 〉









ほどなくして、、


りかさんが撮影から帰ってきました。



おかえりなさい!


りかさんはセラピストであり、

モデルもされていて、


さらに、、


インフルエンサーとしてもご活躍されています。



〈 モデルとしての りかさんの写真、素敵ですよね 〉




〈 私が出版した本を持ってくださっている りかさん : 前回、撮った写真です 〉



りかさんに、宿曜占星術で

観ていただきました。


うーん、、


今の世の中、

なかなか大変ですよね。



今回出版した本、


帯の言葉を水道橋博士に書いてもらいましたので、

みなさん、すごいですねと、言ってくださいます。


水道橋博士、ありがとうございます。



〈 水道橋博士 〉




イベントでは、


京都から大阪へ引っ越し、


新天地で頑張っておられる

ゆみさんともゆっくりお話しできました。


ゆみさんが京都にいるときは、

西院にサロンを構えていましたので、


私の住む四条烏丸からは、

ちょうど2駅。


お隣さんみたいな感覚でしたので、

気を許していました。


今は、

大阪でアクティブに活動されています。


みなさん、それぞれの人生を

歩んでおられます。



〈 ゆみさん、ありがとう 〉




そうそう、


マリアさんから学んだことをまとめて、

本として出版できないか、

考えています。



マリアさんは全国でご活躍されていて、

今年はハリウッドのイベントにも出展されました。


とってもお忙しいマリアさんですが、

どこかでコラボレーションできたらいいなぁ。


こんなイメージ。




ヒーリングジュエリーアーティスのマリアさんと

数学者の私のコンビネーション。


なかなかカッコいいでしょ?



マリアさんと私のコンビで、

スピリチュアルの世界で大活躍できないかなぁ、、


そんな想像をしています。


スマホの AI に、マリアさんとのコラボや

りかさんとのコラボのプランを質問したら、


かなりしっかりした答えが返ってきましたので、

紙にまとめたものをお2人にお渡ししました。



こちらの写真もお気に入り。



〈 奈良の聖地・談山神社にて、マリアさんと私 〉



この写真、マリアさんは春に、

私は秋に撮ったんです。



マリアさんにサプライズで、


お誕生日プレゼントと

バースデーカードをプレゼントしました。


カードの文章は読み上げて、

お渡ししました。


喜んでいただけて、よかった。



イベントの終わり頃、

りかさんといろいろとお話しをしました。


スピリチュアル・オカルトの分野で活躍されている山口敏太郎さんのこと。


他にも、


占星術でご活躍されている方のこと。

(ブログや you tube)


ブログコンサルでブレイクした

人気起業家の方の you tubeや


コンサルを受けている方のことなど。


いろいろお話しました。



〈 山口敏太郎さん。スピリチュアル・オカルト界の大御所です 〉




イベントが終わってから、


同じビルの地下、

がんこ寿司で、


りかさん、マリアさん、私の3人で

軽く晩ご飯を食べました。


ささやかな忘年会。






マリアさんは、この後、

ビジネスグループの集まりから

お声がかかっているみたいでした。


いってらっしゃい!


マリアさんの姿が見えなくなるまで、

手を振りました。



りかさんと私は、地下鉄で東梅田まで、

一緒に帰りました。


りかさん、今日はありがとう。

また四条烏丸に来てね!


梅田で、りかさんと別れました。


りかさんは阪急で神戸へ。


私はそのまま、

高知へ帰りました。




あのね、、


今日は何年かぶりに、


偶然、バッタリ、

懐かしいセラピストの方を

お見かけして、


お元気そうにしていたことから、

安心しました。


だからでしょうか。


帰りの電車の中で、

私は、次の曲が心に浮かびました。


そのセラピストの方が幸せになりますように。




 ・ ・ ・ ・


君が涙のときには

僕はポプラの枝になる 

孤独な人につけこむようなことは

言えなくて


 ・ ・ ・ ・ 




というわけで、


それでは、また!





■ 関連記事


◆ 寂しさと向き合う



◆ ある実業家の方の本を読んで・・・



◆ 本日、出版となりました! 『世界は数でできている』 大和出版



◆【出版します!】芸術から空の色まで、世界は数でできている 〜明日、誰かに話したくなる数学の話〜

【出版します!】芸術から空の色まで、世界は数でできている 〜明日、誰かに話したくなる数学の話〜








書籍(出版物)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 





<お問合せ先>


※出版社様からの執筆(出版)の ご依頼は、

こちらから直接ご相談ください。

(商業出版のみ前向きにご検討させていただきます)

 

※企業様などからのお仕事のご依頼もこちらから。








【最近、小学生の頃を思い出して、アドラー心理学的に感じたこと】



〈 2025.11.23(日)3連休の真ん中 〉


京都、四条烏丸にある御射山公園では、

秋が深まってきました。













私自身、公園が好きなことに

京都に来てから改めて気づきました。


小さな公園なんだけど、

わいわい賑わっていて、

癒されるのです。



なんというのだろう?


私が小学生の頃は、

公園で子どもがはしゃいでいるのは

当たり前の光景でした。



が、、、


最近は、めっきり公園に人がいない。


ガランとした公園が本当に多い。


子どもも大人も外に出ないのかもしれない。



それでね、


最近、


私は小学生の頃を

思い出すことがあります。


私は三重県出身ですが、


実家の近くには、

小さな川が流れていました。


幅が1メートルもなく、

深さも30センチくらいの小さな川。


いま思うと、

すごく透き通ったキレイな水でした。


タニシが川底の一面にいて、

小さな魚やザリガニもいました。


小学生だった頃、

その川によく入って、

友達と遊んでいました。



また、


その川から少し歩くと小さな神社がありました。


敷地は、オープンなスペースで、

近所の子どもたちがよく遊びにきていました。


地元の人は、大人も子どもも、

その神社のことを「みやさん」と呼んでいました。


私も、


「みやさんに行ってくるわ」


みたいに、気さくな感じで言って、

みやさんに行って友達と遊んでいました。



町内の盆踊り大会、

小さなお祭りなども、


近所の神社やお寺で、

年中行事として開催されていて、


地域の人々は普通に参加していました。



当時は、


神社やお寺が、今以上に、

地域に溶け込んでいたように思います。


公民館のような役割というのでしょうか。


日本が総中流社会といわれていた時代です。




いま思うと、


私は小学生の頃、


川に入ったり、

みやさんの敷地で遊んだり、

頻繁に外でわいわいしていました。



それに、、


特に何か大きな目的もなく、

自由気ままに過ごしていました。







時が流れ、、、


私は大人になりました。


転勤などで関西をいくつも引越しました。


奈良、大阪、滋賀など。


その後、


京都に来て、

久しぶりに公園をよく訪れるようになりました。


私のお気に入りのパン屋さんの近くに

公園があるということもあって、


パン屋さんで食べてから、

公園に寄って、ゆったりしたり、


四条烏丸の公園に

しばしば行くようになりました。


そして、

思い出したのです。


小学生の頃、

よく川で遊んでいたことを。







その公園の近くには、

六角堂があります。


歩いてすぐなので、


公園に行ったあと、

私は六角堂にもよくお参りに行きます。


お参りだけでなく、

境内のハト🕊️や白鳥🦢を眺めたりするのが

楽しみになりました。









六角堂は、街中にある

敷地が小さなお寺。


そういえば、


私の実家の近くのみやさんと、

同じくらいの大きさの敷地。


しかも、、


六角堂にも

しょっちゅう訪れるので、


ふと、小学生の頃、


しょっちゅうみやさんに行っていたことを

思い出したのです。


そんなこと大人になってから

まったく思い出すことがなかったのに。


京都に住み始めたら

約40年ぶりにそんな昔の感覚を思い出したのです!


不思議。



私を四条烏丸に導いてくださった方に、

深く感謝しています。






アドラー心理学では、

その人の内面のことをライフスタイルといいます。


この用語を使うなら、


私は小学生の頃のライフスタイルを思い出した


ということになります。


と同時に、

先ほど書いたように、


小学生の頃は特に何か大きな目的もなく、

自由気ままに過ごしていた


ことも思い出しました。



思い返すと、、


中学生になって、

突然、中間テストや期末テストというように

ガッチリ勉強で追われるようになったように思います。


高校受験や大学受験というように

日々の生活に大きな目的ができたわけです。


部活動も目的の1つです。


これは、私自身というより、

日本の教育制度の特徴でしょう。


中学生から勉強や部活動がガッチリとして、

目的意識が芽生える。


目的意識を持って努力することは、

素晴らしいことだと思います。


ただ、、


目的に設定されたこと以外には、

意識がいかなくなってしまう。



思い返せば、、


小学生の頃は、

地域の盆踊りやお祭りが、

毎年、楽しみでした。


だけれども、


中学生になったころから、

興味が移り変わってきて、


それに、勉強や部活動が忙しかったこともあり、

それどころではなくなってしまいました。



人間というのは、

目的に向かって努力をしていると、


目的の外にあるものに対して、

意識が薄れてしまうのかもしれません。



そんなこともあって、、


アドラー心理学では、


時には「目的」を忘れて、

自然体で過ごすことも大切にしています。


それによって、


目的にばかり意識が行きすぎてしまい、

忘れてしまっている大切なことを

思い出せるかもしれないからです。



ときには、

心のゆとりもほしいですよね。






そういえば、、


私自身、

目的にとらわれていて、


大人になってからも

数学ばかりやっていることに気づきました。


(もちろん、それが仕事なんだけどね)


最近は、


心理学やスピリチュアルへの興味も深くなり、

出版もするようになって、

目的が増えました。




小学生の頃は、、


もっと自由に、もっと多方面に


アンテナが働いていたように思います。



そんなわけで、


私自身、大人になってから

四条烏丸の公園やお寺に

しばしば訪れるようになり、


忘れていた小学生の頃の

ライフスタイルを思い出しました。


さらに、


いい意味で目的を持たずに、

自由に過ごしていた子ども時代のことを

思い出しました。



記憶のかなたに置かれていた、

そして、完全に忘れていたことを

思い出したのです。


(偶然、似た環境にいるので、思い出したけれど、

もしかしたら、四条烏丸に来てなかったら、一生思い出さないままだったかもしれません)



補足をすると、、


このように、


「目的」という視点で物事を考えるのは、

アドラー心理学の大きな特徴です。


私はアドラー心理学を学んでから、

そのような視点で考えられるようになりました。


それで、


「目的」という観点で考えると、


「小学校」と「中学・高校」は、

心理的に生徒が受ける影響という意味において、

教育制度が大きく異なることに気づきました。


すなわち、


日本の教育制度は中学校あたりから、

生徒に目的意識を芽生えさせるように

設計されている。


そんなふうに、

アドラー心理学の観点から解釈できます。


「勉強」「受験」「部活動」などが

大きな目的となり、

意識がそちらに集中しがちになります。



ちなみに、私は、


「良い、悪い」


という価値判断をしていません。


あくまで事実に基づいて、教育制度を

アドラー心理学的に解釈しているだけです。


この教育制度が「良い」または「好ましくない」

という判断は人によって違うでしょう。



というわけで、


最近、私が感じていることを

そこはかとなく書きました。



まずは私自身、個人的に、


大きな「目的」の影に隠れて、

見落としていることがなかったか?


そんなことを人生という大きなスケールで、

振り返ってみたいと思うようになりました。


そんなことに気づけたのも、

アドラー心理学をやっているおかげです。



それでは、

今回はここまでとなります。



最後までお読みいただき、

ありがとうございます。







〈 補足 その1〉


次の記事にも、

四条烏丸に住むようになってから、


「小学生の頃、お金を握りしめて、

 よく駄菓子屋にお菓子を買いに行っていたこと」


を思い出したと書かれています。


雨の土曜日、読書をしたり、力強さについて考えたり、水道橋博士のブログを読んだりしていました




〈 補足 その2〉


次の記事は、以前、


内面を振り返ったとき、

心に浮かんだ小学生の頃の思い出を書きました。


サロン・オーナーの方が

私のことを気にかけてくださり、


「寂しさと向き合ってみたら?」


と、言葉をかけてくれたおかげで、


忘れていた思い出を

思い出すことができたのです😭


寂しさと向き合う





〈 数の魅力を詰め込んだ本が出版となりした! 〉


全国の本屋さんや Amazonなどで、発売中です!


芸術から空の色まで、世界は数でできている

〜 明日、誰かに話したくなる数学の話 〜

(大和出版)






■ 関連記事


◆ ある実業家の方の本を読んで・・・



◆ アドラー心理学のコラムやエッセイの一覧



【アドラー心理学】 マリーナ博士から私が学んだこと



◆ 夢解釈のコツは抽象化すること アドラー心理学にもとづいて



◆ 本日、出版となりました! 『世界は数でできている』 大和出版



◆【出版します!】芸術から空の色まで、世界は数でできている 〜明日、誰かに話したくなる数学の話〜

【出版します!】芸術から空の色まで、世界は数でできている 〜明日、誰かに話したくなる数学の話〜









書籍(出版物)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 





<お問合せ先>


※出版社様からの執筆(出版)の ご依頼は、

こちらから直接ご相談ください。

(商業出版のみ前向きにご検討させていただきます)

 

※企業様などからのお仕事のご依頼もこちらから。








【夢からのメッセージを読み取ろう! アドラー流、夢解釈のコラムやエッセイ】

 

はあなたへのメッセージ。

 

心の奥底、無意識からのメッセージです。 

 

どんな意味があるのでしょうか? 

 

夢の意味を読み取って、

実生活に生かしたいですよね! 

 

ここでは、、 

 

アドラー心理学にもとづく

私が書いた夢解釈のコラムやエッセイへのリンクを集めました。

 

 

 

ところで、、、

 

フランスの数学者のグロタンディーク

晩年は「夢」に魅せられた人物です。

 

独学で心理学の本を読み、

夢の意味を解き明かそうとしていました。 

 

グロタンディークは、

 

「夢は繊細で、単純で、決してばかげておらず、

ときには驚くべきメッセージを私たちに伝えてくれます」

 

と述べました。

 

 

 

 

夢は壮大なる、

あなただけのファンタジーな舞台装置。

 

そこには、

 

パーソナルな意味が潜んでいます。 

 

あなたも「夢」に、

どんな意味があるのか意識してみてはいかがでしょうか。 

 

夢からのメッセージを実生活に取り入れて、

キララな日々を送れたらいいですよね。 

 

それでは、

ごゆるりとお楽しみください。 

 

 

アドラー派による夢のワークに参加して感じたこと

 

 

夢解釈のコツは抽象化すること

 

 

ある人に電話をする不思議な夢

 

 

ゴールデンウィークに見た印象的な夢

 

 

美容室へ向かう夢

 

 

私の見た不思議な夢をアドラー流に解釈する ~ セカオワ ~

 

 

落語家・快楽亭ブラックが見た夢

 

 

落語家・立川キウイが見た夢

 

 

クワガタを飼っている夢

 

 

ある女性と立ち話しをしていたら ・ ・ ・

 

 

3匹のてんとう虫 ~ 夢のお話 ~

 

 

【私の見た夢】どこかに出かける

 

 

月明かりに立っている女性の夢

 

 

 

 

【コラムの執筆者】

 

 

松岡 学

 

高知工科大学 准教授、博士 (学術)

数学者、数学教育学者

 

大学で研究や教育に携わる傍ら、

一般向けの講座を行っている。

 

アドラー心理学の造詣も深く、

数学の教育や一般向け講座に取り入れている。

 

音楽 (J-POP) を聴くのが趣味。

ファッションを意識し、自然な生活を心がけている。

 

出版物:『数の世界』ブルーバックスシリーズ、講談社。 

『5歳からはじめる いつのまにか子どもが算数を好きになる本』スタンダーズ社。

 

詳しいプロフィールはこちら

 

 

< お問合せ先 >

 

・企業様などから、松岡へのお仕事のご依頼の窓口はこちらから

 

・個人で松岡のセミナーを主催してくださる方は、

  こちらから ご相談ください。

 

・また、出版社様からの執筆(出版)のご依頼は、

  こちらから 直接ご相談ください。

 

 

 

■ 恋愛・結婚生活の本

 

大切なパートナーと幸せになれるような、 

アドラー心理学のエッセンスを詰め込んだ本となります。

 

電子書籍ペーパーバックでお届けします。

 

 

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

~ 大切な人と幸せになるアドラー心理学 ~

  (出版社:CLAP)

 

 

 

■ アドラー心理学的な教育の本

 

子どもの算数力を育てる接し方を、

アドラー心理学にもとづいて書かれています。

 

お母さん、お父さん、教育に関心のある人など、

広く参考となる内容となっています。

 

 

いつのまにか子どもが算数を好きになる本

(アドラー心理学でわかる!)

 

 

池田彰子先生による 『いつのまにか子どもが算数を好きになる本』 の紹介

 

 

 

■ まとめ記事

 

心理学とスピリチュアルの接点を探して

 

◆ 恋愛や結婚生活でキラキラ輝くためのアドラー心理学のコラムやエッセイ

 

マリーナ博士から私が学んだこと ~ まとめ ~

 

 

 

 

【心理学とスピリチュアルの接点を探して】

 

 

心理学スピリチュアルの相性は どうなのでしょうか?

 

ここでは、

 

そんなテーマで書かれた

私のコラムやエッセイを集めました。

 

心の理論である学問的な心理学

高次の存在を考えるスピリチュアル

 

一見、違うもののように見えますが、

共通点があったりします。

 

特に、心理学では、、

 

アドラー心理学がスピリチュアルとの

相性がいいと言われています。

 

そんなことから、

 

アドラー心理学をベースに

スピリチュアルとの接点を探っていきます。

 

 

それでは、

ゆるりとお読みください。

 

 

 

 

 

アドラー心理学からのスピリチュアルへのアプローチ

 

アドラー心理学とスピリチュアルの相性は どうなのでしょうか?

 

学問的な心理学から

霊的なスピリチュアルへ

 

どのようにスピリチュアルへアプローチできるのか?

 

このコラムでは、

 

アドラー心理学をベースにしながらも、

そのあたりを探っていきます。

 

右矢印 アドラー心理学からのスピリチュアルへのアプローチ

 

< 不思議な雲 >

 

 

 

アドラー心理学とスピリチュアルの相性はどうなのだろう?

 

心理学者のアルフレッド・アドラーは、

公の書籍などではあまり書いていませんが、

スピリチュアルなことへの関心があったといいます。

 

また、ヒーラーのバーバラ・アン・ブレナンも、

最初のころは心理カウンセリングなどをしており、

やがて、ヒーラーとして有名になりました。

 

現実思考のアドラー心理学と

スピリチュアルの接点を探っていきます。

 

右矢印 アドラー心理学とスピリチュアルの相性はどうなのだろう?

 

< 屋久島の苔むす森 >

 

 

 

宇宙に埋め込まれている私たち ~ スピリチュアルタスク ~

 

アドラー心理学では、スピリチュアルタスクといって、

スピリチュアルな領域にも対応します。

 

とはいえ、スピリチュアルな感性は人それぞれ、

デリケートな問題といえます。

 

そんな視点について書かれたコラムです。

 

右矢印 宇宙に埋め込まれている私たち ~ スピリチュアルタスク ~

 

< アンドロメダ銀河 >

 

 

 

カードリーディングとアドラー心理学の関係は?

 

オラクルカードを始め、

カードリーディングをもとに内面を見つめる手法は、 

とても心理学的だと思います。 

 

そこで、

 

カードリーディングの手法を、

アドラー心理学をもとに解釈した記事です。

 

右矢印 カードリーディングとアドラー心理学の関係は?

 


 



 

※アドラー心理学とスピリチュアルの境界領域の探究と実践について、

興味のある方は、次の本をご覧ください。

 

電子書籍とペーパーバックがあります。

 

数学・物理学の視点についても、少しだけ書かれています。

 

 

アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

数学者が伝えるこの世界の法則

(ココCLAFT出版)

 

 

 

 

【執筆者】

 

 

松岡 学

 

高知工科大学 准教授、博士 (学術)

数学者、数学教育学者

 

大学で研究や教育に携わる傍ら、

一般向けの講座を行っている。

 

アドラー心理学の造詣も深く、

数学の教育や一般向け講座に取り入れている。

 

音楽 (J-POP) を聴くのが趣味。

ファッションを意識し、自然な生活を心がけている。

 

出版物:『数の世界』ブルーバックスシリーズ、講談社。 

『5歳からはじめる いつのまにか子どもが算数を好きになる本』スタンダーズ社。

 



<お問合せ先>


※出版社様からの執筆(出版)の ご依頼は、

こちらから直接ご相談ください。

(商業出版のみ前向きにご検討させていただきます)

 

※企業様などからのお仕事のご依頼もこちらから。


 


■ 恋愛・結婚生活の本

 

大切なパートナーと幸せになれるような、 

アドラー心理学のエッセンスを詰め込んだ本となります。

 

電子書籍ペーパーバックでお届けします。

 

 

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

~ 大切な人と幸せになるアドラー心理学 ~

  (出版社:CLAP)




■ 数の魅力を詰め込んだ本




芸術から空の色まで、世界は数でできている

〜 明日、誰かに話したくなる数学の話 〜

(大和出版)




■ アドラー心理学のコラムやエッセイ(まとめ記事)

 

◆ 夢からのメッセージを読み取ろう! アドラー流、夢解釈のコラムやエッセイ

 

◆ 恋愛や結婚生活でキラキラ輝くためのアドラー心理学のコラムやエッセイ

 

マリーナ博士から私が学んだこと ~ まとめ ~

 

 

■ アドラー心理学のコラムやエッセイの一覧

 







書籍(出版物)


◇アドラー心理学×スピリチュアル
アドラー心理学とスピリチュアルの境界で見つける本当の幸せ

(ココCLAFT出版)


◇大切な人と幸せになるためのアドラー心理学

キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス

(ココCLAFT出版)


◇数学の魅力を詰め込んだ本

芸術から空の色まで、世界は数でできている

(大和出版)


◇算数力をアップさせる育児・教育

5歳からはじめるいつのまにか子どもが算数を好きになる本

(スタンダーズ社)


◇数学の本

数の世界, ブルーバックスシリーズ

(講談社)

 








5次元って何だろう?

 

そんな問いについて、

今回は物理学の観点から考えてみたいと思います。

 

 

さて、5次元以上の世界観について、

物理学ではどのように考えているのでしょう?

 

 

私たちの世界には、「タテ、ヨコ、高さ」 の3方向あるので、

感覚的には3次元の世界に住んでいるように感じます。

 

ですが、物理学では 「時間」 を4番目の次元と考えて、

 

私たちは4次元の世界に住んでいると考えます。

(空間が3次元で、時間が1次元で合わせて4次元です)

 

 

では、5次元の世界は存在するのでしょうか?

 

 

実は、物理学の理論は、

5次元の世界が存在する可能性を示唆しています。

 

 

そのことを最初のコラムで書きました。

 

5次元の世界を考えるきっかけの理論は?

右矢印 5次元とは何だろう? ~ その1 物理学からのアプローチ ~

 

 

 

 

5次元の理論が提唱されてから、90年以上も経ちます。

 

最初の理論以来、様々な理論が作られました。

 

そして、近年、

 

興味深い5次元の理論が提唱されました。

 

ランドール・サンドラム理論といって、

 

その理論によると、

 

5次元の海に浮かぶ4次元の私たちの世界

 

というような風景が見えてきます。

 

 

一体どんな理論なのでしょうか?

 

 

ランドール・サンドラム理論について、コラム2で書きました。

 

興味深い5次元の理論とは?

右矢印 5次元とは何だろう? ~ その2 ランドール・サンドラム理論について ~  

 

 

 

この世界は一体何次元なんだろう?

 

そんな問いかけの答えとなるかもしれない理論があります。

 

超弦理論M理論 といって、

現在、研究中の理論です。

 

これらの理論によると、

 

この世界は、11次元の可能性があるといいます。

 

とてつもなく大きく、私たちの想像を絶する世界だといえます。

 

 

最先端の物理学の理論は、どうなっているのでしょうか?

 

 

これらの理論について、コラム3で書きました。

 

5次元を超える、さらに高次元の物理学とは?

右矢印 5次元とは何だろう? ~ その3 5次元を超える物理学、超弦理論やM理論 ~

 

 

 

 

私たちは、(時間を除くと) 3次元空間に住んでいるので、

 

4次元以上の世界は想像できません。

 

 

では、

 

4次元の空間を、どうやってイメージすればいいのでしょうか?

 

 

最後に、4次元空間について、

数学的にイメージする方法を考えます。

 

 

そんなことを、こちらのコラムに書きました。

 

4次元を数学的に考えるとどうなるの?

右矢印 4次元の数学


 

 

 

◆ 「数」 と次元については、私の本 『数の世界』 をご覧ください。

 

 私の本では、実数から八元数までの「数の広がり」について、

 数学的な観点から詳しく書かれています。

 

 実数、複素数、四元数、八元数は、

 1次元、2次元、4次元、8次元の数とみなすことができます。

 

 

数の世界

自然数から実数、複素数、そして四元数へ

(ブルーバックス)

 

 

 

【執筆者】

 

 

松岡 学

 

数学者、博士 (学術)

高知工科大学 准教授

 

大学で研究や教育に携わる傍ら、

一般向けの講座を行っている。

 

アドラー心理学の造詣も深く、

数学の教育や一般向け講座に取り入れている。

 

音楽 (J-POP) を聴くのが趣味。

ファッションを意識し、自然な生活を心がけている。

 

出版物:『数の世界』ブルーバックスシリーズ、講談社。 

『5歳からはじめる いつのまにか子どもが算数を好きになる本』スタンダーズ社。

『キララな恋愛や結婚生活を送るエッセンス』CLAP。

 

詳しいプロフィールはこちら

 

 

< お問合せ先 >

 

※ 企業様などから、松岡へのお仕事のご依頼の窓口はこちらから

 

※ 出版社様からの執筆(出版)のご依頼は、

  こちらから直接ご相談ください。

 

 

 

 < 数学コラムのまとめ >

 数学コラム ~ 数の見える景色 ~

 

 

 
  キラキラ 5次元コラム3部作 ~ 物理学の理論からみた世界 ~ キラキラ