秋のローソン・プレミアムロール 芋三昧のロールケーキ
ミニカー付き缶コーヒーを買いにローソンへと行ったら、秋の新プレミアムロールが出ていた。
「種子島産安納芋『みつ姫』焼き芋ダイス使用 プレミアム芋三昧のロールケーキ」 (250円)だ。
もはや通常の「プレミアムロールケーキ」が安く感じてしまうほどの価格設定だ。
安納芋「みつ姫」はTV番組で見たことがあるが、かなり糖度が高く、焼くと密が滴り落ちてくる―という芋だ。
カットされた皮付き芋が写真と違って中心からズレた位置に2カケラ入っている。
カボチャのようにオレンジの「みつ姫」。しっとりとして甘い。なによりも香りが良い。もっと食べたくなってしまう。
生クリームの中にも芋ペーストが入っているようで、ケーキ全体で芋の風味を感じられる。クリームの脂っぽさも緩和される。
皮付きにしたのは好き嫌いがあるので、企画製造側の大英断だろう。
高価格設定になっているプレミアムロールケーキ・シリーズだが、なるほど美味しい。
にほんブログ村
新Kカー選び5 嫁はんの心を射止めたダイハツ・ミライース
新・Kカー選び⑤ ダイハツ・ミライース
環境問題が叫ばれている時代、この車は外せない。第三のエコカー、ダイハツ・ミライース。
CVTエンジンの改良と車重軽量化、オイルとバッテリーの改良等で達成したℓ30kmは驚異的だ。
車重が軽いため、3人乗車で試乗したもののスタートの滑り出しが軽かった。
室内も意外と静か。だが、坂道となると唸りを上げる。
昼間(ライト点灯時以外)では減速して7km/h以下になるとアイドリングストップ状態になる。
このアイドリングストップも渋滞時のように起動&停止が頻繁にあるような時にはカットできるスイッチがあるから便利だ。また、バッテリー容量確保のため、ある程度エンジンが回らなければアイドルストップにはならないらしい。
また、減速時のエネルギーをも充電にするF1のKERSのような装置もあるからカッコイイ。
ただチョット、車体のデザインがよろしくない。だが、この車体も空気抵抗軽減を考慮したデザインなので低燃費に必要なアイテムの一つなのだから仕方がない。
こうした細かい部分の積み重ねで成し得た低燃費なのだ。
車重を軽くするため、インテリアは非常に簡素な印象を受けた(スペアタイヤも入っていない)。
前席シートはセパレートで、間にドライブシャフトの“出っ張り”があり、加えてシフトボックスの張り出しもあるので前席の左右スルーは負荷。しかし、シートの座り心地は悪くは無い。
リアシートを前方に倒した時にフラットにはならず段差が出来る。ラゲッジスペースの使い勝手は悪そうだ。リアハッチを開けた時も狭い感じがする。
一昨年、ダイハツのディーラーA店に行った時の対応が「売れているから横柄な態度」的で印象が悪かった。
そこで別のディーラーB店に行ってみた。営業マンの姿こそ“やんちゃ”が入っている感じがするも仕事は親切丁寧。
座ってお茶と茶菓子を出してパンフレットを説明してくれた。ちなみにA店は立ち話だった…。
価格も驚異的に安い。それだけで嫁はんが気に入ってしまった。
さらにはドルフィンには好感が持てない車のデザインも嫁はんにとってはストライク!-なのだそうだ。好きな車は軽トラとジムニーという女性なので、この辺りは折り合いがつかない。
車は服装と一緒で自分の好み+“人から見られても良い”―ということも大事だと思う。
だが、逆に以前のように遠出せずあまり乗らない現状を考えたら安く抑えておいた方がいいのかもしれない。普通車でさえ16年経つと車検で20万円越えになってしまう。軽ならもっと早いサイクルで買い替えになるやもしれぬ。う~ん…。
このまま嫁はんに押し切られてしまうのだろうか…??
“未来の車”を思わせる タイレルP34 '77年日本GP仕様ピーターソン車

昨年のF1日本GPでも限定発売だった小林可夢偉選手のトヨタTF09日本GP仕様のミニカーが買えなかった。
悔しい気持ちのままグランプリ広場のミニカーショップを覗いてみると、ネット通販では売り切れていたレーヴコレクションの1/43ミニカー、タイレルP34 '77年日本GP仕様車を発見した。
通常流通商品を定価で買うのは痛手ではあるが、無いものは無い。せっかく発見できた時に入手しておかなければ次は本当に無いかもしれない。
ゼッケン「3」のR・ピーターソン車、ゼッケン「4」のP・デパイユ車が両方用意されていた。どちらにするか迷う。
ピーターソン選手は好きだが“あの”クラッシュで早々にリタイアしたため写真が残っていない。 デパイユ選手は3位になり“たった一人の表彰式”を真下で観る事ができた。 ―結局はうより好きなドライバーであるNo「3」R・ピーターソン車を購入する事にした。
’77年型は当時のF1マシンとしては珍しくフルカウリングされ、機能的にまとめられていてスマートな格好良さがある。

3位に入ったP・デパイユ選手のタイレルP34
レーヴコレクションのミニカーは初めて購入するのだが、重量感がある白の台座はミニカーも見易くて良い。
スパーク同様、片側に車両名と年式、もう片側にドライバー名を入れてくれている。
一番の見どころである前4輪のサスペンション部は細かく作られている。ブレーキ冷却エア導入パイプも左右色が異なっている。シートベルトやステアリングの前にあるアンチロールバーも表現されている。サイドミラーも鏡面風にしてある。
'76年型と違ってボディに「たいれる」と日本語が描かれている訳でもなく、マシン的には“どこが日本GP仕様なのか分からない”。ハンドリング向上策で前輪の位置を外側にしている“後期型”ではある。台座に「1977 Japan GP」と記載されているだけでも嬉しいのだ。

F1フェスティバルで国さんがドライブした 6輪・タイレルP34

実践投入された唯一の6輪車、elfタイレルP34/フォード。'76年には優勝もしているから、単なる奇抜狙いではないところが凄い。
当時はラジコン、プラモの3次元から、車関係の印刷物に至るまで様々なところで目にしていたF1を象徴する存在。
’76年F1inJAPANで初めて見た時も「本当に6輪ある!」と驚いたもの。左右にタイヤを見るための“窓”があるのも面白いデザイン。
“変わりF1好き”のドルフィンにとっては6輪F1は欠かせない存在だ。F1マシンの名前など知らなかった当時「6つ“タイヤ”があるからタイ“ヤ”ル」だと覚えていた(苦笑)。
フジTVのF1中継が始まって「Tyrrell」を「ティレル」と呼ぶようになったが、どうにも“気取った”ような気がして抵抗があるのだ。正式な発音のカタカナ表記なのかもしれないのだが…。
しかし、昔からの癖もあって「タイレル」と未だに呼んでいる。

F1フェスティバルでは高橋国光選手がドライブ

富士スピードウェイで開催された「’83F1フェスティバル」では'77年F1日本GPでタイレル007をドライブした高橋国光選手がP34を走らせた。
その頃でも既に古い車体だったのでなかなかエンジンがかからなくヤキモキしていた事を思い出す。
この日が6輪F1の走行を見た最後となった。

Tシャツを買ったらサインをもらえた。2人とも若い!
数年前、ミニカーのレンタルBOXで売られているRBA製1/43ミニカーのタイレルP34を発見。ミニチャンプスでは絶版、出回っていても高額の人気車。持ち合わせもあったので速攻で購入したのだった。
ドライバーは乗っていないが、バケットシートやベルトは作り込まれている。スポンサーロゴや黄色のライン等は印刷とデカールで処理している様子。「elf」だけのスポンサーカラーがシンプルでカッコイイ。
F1では珍しい“窓”(前輪の状態を見るため)はクリアパーツではなく銀塗装。エンジン部がモロ見えの当時のF1だけあって細部は細かい。
見れば見るほど惚れ惚れとする美しさがある。さすがは6輪F1唯一の実践車両。

静岡・田宮模型本社にあるタイレルP34
京商1/64ミニカー・シリーズで次にF1をやるとしたら、もう「タイレル」やるしかないでしょう!(ウイリアムズはアオシマに獲られちゃったから)
ツインシャシーの変わりF1 ロータス88英国GPマンセル車
ダウンフォースを得るためのセカンドシャシーを持つ“変わりF1”、COURAGE/ESSEX ロータス88/フォード。
“変わりF1”大好きなドルフィンにとって好きなマシンの1台だ。
イギリスGPでナイジェル・マンセル選手がドライブした車体。
「クラージュ」が何のメーカーなのか分からないが、JPSカラーっぽい黒地に金のラインとロゴ。ボディサイドのみメタリックのシルバーという“とてもつもなく美しいカラーリング”だ。全体が「エセックス」カラーよりも遥かにカッコイイ。
ミニチャンプス1/43モデルも綺麗な色合いだ。この美しさに惚れて、同じロータス88でもエセックスカラーのエリオ・デ・アンジェリス車ではなくマンセル車を入手したのだ。
もちろんセカンドシャシーのサスも再現
ディスプレイ・モデルなのでセカンドシャシーが独立して可動するギミックは無いが、ダウンフォースを直接サスペンションに伝えるスプリングや路面に接するサイドスカート等からマシンの特徴が見て取れる。
2本のエキパイの位置が微妙にズレているが、これは実車がそうなっているので忠実に再現されているという事だ。
折れそうなほど細くて長いサイドミラー。鏡面はシルバー処理されている。
ホイールのスポークは金でセンターロックは銀に着色されていて細かい。
アンダーウイングとボディ内トンネルも表現
マンセル選手のフィギャが乗ったミニカーを持つのは初めて。
新人時代のためにヘルメットも基本デザインのみ。スーツもスポンサーが少ない。腕のワッペンからヘルメットはシンプソン製だということが分かる。それほど細かく着色されているのだ。
京商1/64ミニカーの「ロータスF1」でのロータス88はエセックス・カラーでフロントウイング付きだった。
ミニチャンプスではフロントウイング無しでエンジンカバーも付けられていて、同じ車種でも仕様が異なっているところがまたイイ。
京商1/64ミニカーのロータス88と
レースに出場することが可能になっていたらどのような活躍をみせていたのだろう? 後のレーシングカーに大きな影響を与える存在になっていたのだろうか。
日本に1台あるそうだが、見てみたいものだ。
★マンセルヘルメットクイズの答え:バイザーのブリヂストンステッカー
マンセルがF1に乗っていた頃はまだBSはF1進出していなかった。
にほんブログ村
新・Kカー選び4 ホンダの新型軽・N-BOX(仮称)
新・Kカー選び④ ホンダN-BOX(仮称)
一昨年、軽自動車への乗り替え計画を立てたものの、選定時間不足や不況による経済的事情により車検を通してしまった。
こうして再び車検が巡りやってきた。車検費用が予想をはるかに超えた金額だったので、Kカー選びも急を要してきた。
一年ぶりに「新・Kカー選び」も再開。アメーバ・ブログに引っ越ししてからは初回である。
正式発表前なのでモザイクです
ホンダがダイハツ・タントやスズキ・パレットに対抗する軽自動車を12月に発売する。すでに車雑誌では取り上げられているし、ホンダからのDMにも車体のフロント部分の写真が掲載されている。
人気の先発2車に準じて背高の車体に後部スライドドアの車体。“顔つき”もなかなかカッコイイではないか。上級モデルの「カスタム」はゼストスパークっぽい。
さすがに背高図体なのでミラ・イースのℓ30kmとまではいかないものの、CVTエンジンとアイドリングストップ機能で燃費の向上を図っている。エコモード走行スイッチもある。
後発だけあって前2車の欠点部分を改良している。
新型ライフでもそうだったが視界確保を重要視している。
しかし、一番感心したのは助手席側ピラーに取り付けたある装置。こんな安上がりな方法で“痒い所に手が届く”なんて! 標準装備になっているのが嬉しい。
前席はベンチシートで、シフトボックスの出っ張りも“少ない”(あるにはある)ので、S-MXのようにスルーできるから便利。
価格帯もタントやパレットと同様。
リアの貨物スペースも充分あって使い勝手が良さそうなのだが、値段が高くなるのがネックだ。
にほんブログ村
日本で、富士で走ったJPSロータス91 E・D・アンジェリス車
'87年に鈴鹿でF1が開催されるまで10年もの間、日本にGPサーカスはやって来なかった―
鈴鹿F1開催から遡る事4年。FISCOで '83年の夏「F1フェスティバル」なる催しが開かれた。
河口湖自動車博物館が所有する6輪・elfタイレルP34/フォードと前年のマシン・JPSロータス91/フォードが走行した。“たった”2台の走行ながらも、F1に飢えていたファンにとってはどれだけ素晴らしい出来事だっただろう。

タイレルは'77年日本GPでタイレル007を駆った高橋国光選手が。ロータスは当時F1へのステップアップが最有力視されていた中嶋悟選手がドライブした。
中嶋選手はF2でJPSのスポンサードを受けていた事と鈴鹿JPSトロフィーF2で優勝した特典で、ロータスF1のテストドライブを経験していた経緯もある。
フォード・コスワースが響くサーキット。パドックに置かれたマシンを間近で見る事も出来た。夢のような1日だった。

河口湖自動車博物館のTシャツを購入したら両選手がTシャツにサインを入れてくれた

着つぶしていたのでサインも洗濯で薄くなり辛うじて中嶋選手のサインらしきものが残っている
中嶋選手がドライブしたエリオ選手のロータス91
ワイドなボディにフルカウリング。ウイングは低マウント
あの日の感動を蘇らせてくれるロータス91 ゼッケン「11」エリオ・デ・アンジェリス車。
京商1/64ミニカーはエンジンカバーが付いていない仕様。テカテカシルバーのエンジン&エキパイがむき出しになっている。
「F1フェスティバル」でのマシンにはロータス88から流用したようなカバーが付いていた。ウイングカーなのにエンジン剥き出しで整流されていないのは不自然な気がする。
戦闘機の翼のような細いフロントウイングがカッコイイ。リアウイングはハウント仕様のようだ。

'87年から連続開催できているF1日本GP。現在24歳以下の方にとっては生まれた時から当然のようにF1が日本で走っていたんだなぁ。
ロータス91を見ているとF1GPが日本で開催してくれる事に感謝する気持ちになる。

静岡・田宮模型本社にあるロータス91・マンセル車
悲しき水中翼船 タイレル020/ホンダ
タイレル019のミニカーはJ・アレジ車で良かったが、タイレル020/ホンダは中嶋悟車に限る。
(実際の経緯は分からないが)日本人初のレギュラーF1ドライバー・中嶋悟選手の引退の花道にと、チーム・タイレルにホンダV10が供給されたのだから。
フォードの市販エンジンでも速かったマシンにホンダV10が乗れば「表彰台は確実」―素人のみならず、誰もがそう思った。

タイレル020/ホンダRA101E
開幕戦で5位入賞した中嶋選手。「今年は絶対に表彰台」―誰もが確信した。
―が、中嶋選手の入賞はそれが最後になってしまった。同僚S・モデナ選手は2位にまで入ったのだが。
重たいV10エンジンを積んでバランスが崩れてしまったらしい。正に「悲しき水中翼船」だ。
落胆の結果になろうともタイレル020/ホンダはカッコイイ。白とガンメタになったカラーリングも渋い。
ONIXの1/43モデルをオークションにて入手。'91年頃に販売されていたモデルであり、入手してからも数年たっている事もあり、黄ばみやデカールの浮きが出始めてしまっている。
ミニカーは冷暗所でなるべく空気にふれずに保管しなくては長持ちしないのだろうか? しかし、いつでも見られるように展示しておかなければ宝の持ち腐れになってしまう。

タイレル019と020はレギュレーション変更でフロントウイング幅が異なるのだが、ONIXのモデルは019の色違いに過ぎない。それでも爽やかなブルーからガンメタに色が変わっただけで雰囲気がガラリと変わるものだ。
中嶋選手のフィギャも乗っている。ヘルメットは中嶋選手のデザインにされているが、胴体は陰影も無い単色でちゃちな感じがする。
現在ではハイノーズは当り前になっているが、当時は驚異のもの。そして「八」の字に曲がったウイングも。
タイレル019-020は紛れもなく“変わりF1”である。
探し出しようやくGET クラージュ・ロータス88 N・マンセル車
今年の春頃に発売されたミニチャンプス1/43ミニカー、ロータス88 ナイジェル・マンセル車。
発売情報を知ってネット通販各社のページを見た時は「売り切れ」状態だった。マンセル人気か、ロータス88人気か?
残っていたとしても7,000円台と高額。安いところでは定価6,825円のところ5千円チョイの価格で売られていた。そこよりも2千円も多く出してまで買う気にはなれなかった。
京商1/64ミニカーを持っているだけでヨシとしよう―と自分に言い聞かせた。
6月の名古屋ノスタルジックカーショーの会場で販売されている実物を見た。
ロータス伝統のブラック&ゴールドのカラーリング。加えてボディサイドがメタリック・シルバーになっているところがまた綺麗だ。もう一目惚れしてしまった。
しかし、価格は7千円台。とても手を出せる価格ではない。実物を見てしまっただけに悔しい。
先日、ミニチャンプスからナイジェル・マンセル、F1初テスト ロータス79の1/43ミニカーが発売されるとのニュースを知った。
ロータス79は魅力的だが既にタミヤ・マスターワークコレクションを持っている。
これを機にもう一度ロータス88マンセル車を検索してみた。
あった! しかも4千円台で!!
夢ではなかろうか。速攻で購入申し込んでしまった。
届くまで1日しかかからなかったが、待ち遠しくて待ち遠しくて、ワクワク気分だった。
ロータス88のサイドポンツーンは何故幅が狭いのだろう? 普通のウイングカーは規定幅いっぱいまでサイドポンツーンを張り出すものだが…。
「これはシャシー」と“言い張る”ために幅広にできなかったのだろうか?
このスタイルがマシンを長細く見せる特異なスタイルの要因なのだ。
★ リサイクルショップで見つけたウイリアムズ時代のマンセル・ヘルメットのレプリカ
あれあれ~? 何かおかしいぞ?
皆さんは何がおかしいのか分かりますか?
答えは次回に―
にほんブログ村
スカイライン・ジャパンを見た!
ノスタルジックカー・ショーで何年振りかでスカイライン・ジャパンを見た。
ジャパンは後にターボが『西部警察』のマシンXとして登場したりして好きな車だ。
その時に「走っている車体などほとんどないだろうな」と思った。
ところが、今日、走っている車体を見たのだ! 前期の丸目タイプだった。まだ走っているんだなぁ。
ミニカーでは丸目タイプは持っていない。ジャパンは全て角目ターボだけだ。
丸目車にあわせてリアルXの4ドアセダンで―。
![]()
にほんブログ村













