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2026年全日本ラリー選手権 第3戦
YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良
奴田原文/雄東駿吾 組/ADVAN KTMS GRヤリスRally2
となりの人間国宝さん
福永修/齊田美早子 組/スミロン☆焼肉ふじ☆CTE555DLファビア
清水和夫/黒木美珠 組/TCS YARIS HEV がトイレ休憩
清水和夫/黒木美珠 組/TCS YARIS HEV
今橋 彩佳/槻島もも 組/CUSCO tomica GR YARIS
下口紘輝/小林一貴組/K-one YH GR86
クラシッククラス
仲良二/鈴木和人組/ケルクU12ブルーバードSSS-R
寺田和雄/浅井道浩組/SANKYO MATERIAL 27TRUENO
大滝ダム
昼過ぎたら気温も上がって来た。風が強いので帽子を飛ばされてダム湖に落ちたら一巻の終わりだ。
ここで持って行ったパンを食べたりして2時間くらいつぶした。
SSスタートの時間が迫ると、ギャラリーも何十人か集まって来ていた。
新井大輝/坂井理崇 組/R2R×YAHAGI GR Yaris Rally2
ようやくマシンが近づいてきたら、速過ぎてあっという間に過ぎて行ってしまった。もうお手上げ。
ラリー2マシンでも速いなぁ。驚いた。
新井敏弘/安藤裕一組/SUBARU Boxer Rally specZ
植え込みの樹もあって、一眼レフカメラの連写でもなければ無理だな。
勝田範彦/保井隆宏 組/GR YARIS Rally2
2026年全日本ラリー選手権 第3戦
YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良
新井大輝/坂井理崇 組/R2R×YAHAGI GR Yaris Rally2
KYOTO スポーツカー&スーパーカー・ヘリテージ・ギャザリング北野天満宮2026
北野天満宮
フェラーリF50
フェラーリ創設50周年記念車。「公道を走るF1」がコンセプト。
1992年のF1・F92Aに搭載されたNA 3.5ℓ V12エンジンを4.7 ℓに拡大して搭載。生産台数は349台とF40より希少性がある。KYOTO スポーツカー&スーパーカー・ヘリテージ・ギャザリング北野天満宮2026
漫画『サーキットの狼』の大ヒットによるスーパーカーブーム。
乾いたスポンジに染み込んだ水のように「主人公マシンとしての格好良さ」がブームを経験した者の心と一体化しているのがロータス・ヨーロッパだ。
そういった点でどこがどう格好良いのか他車と比べた時に❝公平な目❞で見られない。ロータス・ヨーロッパが格好良いのではなく、格好良いのがロータス・ヨーロッパなのだ。
ロータス・ヨーロッパ サーキットの狼仕様
『サーキットの狼』風吹裕矢が公道レーサーとして走っていた時代の赤ラインと❝撃墜マーク❞が入っている。このアクセントを考えた池沢センセのセンスが素晴らしい。
ヘリテージギャザリングは常連さんのようだ。鈴鹿サウンド・オブ・エンジンでも見た。
レーシングカー並の低い車高
漫画では省略されていたがリアウイングのマウントにはV字支柱が必要
漫画版ではスタイルの面で省かれていたが、実際は当時の技術ではリアウイングは両サイドの支柱だけでは支えきれず、中央からV字の支柱が必要だった。
現在のカーボンウイングにせず、当時のアルミ製のままマウントしているのは潔い。
JPSロータス・ヨーロッパ F1チャンピオン記念
F1でTeamLOTUSをスポンサードしていたJohn Player Specialのカラーリングを纏っている。リアウイングにもJPSのロゴが入っている。
ドルフィンはタバコは嫌いだが「John Player TeamLOTUS」としてのパッケージは大好きだ。
リアにクーラーが付けられ排気もいぢっている
リアにクーラーを付けているこの車体、以前に何かのイベントで見たなぁ。
F1コンストラクターズチャンピオン獲得記念のバッヂ
北野天満宮
ロータス・エスプリV8
初代の直線で構成されたエスプリの方が好きだが、なかなかお目にかかれない。
後方から見ると初代を彷彿させるシャープさ
初代エスプリから続くボディサイドが角に張り出しているデザインは好き。
KYOTO スポーツカー&スーパーカー・ヘリテージ・ギャザリング北野天満宮2026
’70年代スーパーカーブームにおいてフェラーリBBと頂点を極めたのがランボルギーニ・カウンタック。
ウエッヂ形状でいかにも攻撃的なフォルムに心を奪われたものだ。
そのスーパーカーの王とも言えるマシンが豪華にも6台も北野天満宮境内に集結した。
KYOTO スポーツカー&スーパーカー・ヘリテージ・ギャザリング北野天満宮2026
インテリアは革!
町屋街・上七軒通りをパレードラン
ミウラSは❝マツゲ❞が特徴
牛を祀る北野天満宮
ランボルギーニ・ミウラP400SV
フロントが少し鋭角になった
オーバーフェンダーのエッヂが美しい
パレードランが終わった後も残っていたので、ギャラリーが少なく、周囲に人がいない状態で撮影出来た。
残っていた人たちも同じ考えなのか、遠巻きで見たり撮影したりしていた。
ミウラ4台が先頭を切ってパレードラン
機会あるならば、イオタを見たいッ! デジタルでカメラに収めたいッ!
KYOTO スポーツカー&スーパーカー・ヘリテージ・ギャザリング北野天満宮2026
策で囲まれているので人が写り込まなかった
全車両にしては台数が少ないな—と、思っていたら、パレードは選抜車両だけだった。
他の車両は展示していた境内から直接解散になっていた。
北野天満宮の横道を走るスーパーカー群を撮影するために人が集まっていた。
コチラは通常速度で撮影。コンデジ取り付けでもなかなか良い角度で撮れた。
スーパーカーの走行も終わったが数台がまだ境内に残っていた。
ミウラ一台もあったので、人が入らない状態で撮影できた。
最近、よく見かけるのが一眼レフカメラの上にスマホを乗せて動画を撮影している方。
「アレいいな」と最近思うようになってきた。
ドルフィンが使っているコンデジでも動画は撮影できるが、ブログを書いている「アメブロ」ではスマホからしか動画をUPできないので、スマホで動画が取れたら便利なのだ。
↓こんなの
一眼レフにスマホを取り付ける「スマホホルダー アタッチメント」はカメラのアクセサリーシューにマウントする方式がほぼ全てと言っていい。
コンデジにはこの↓アクセサリーシューが付いていないので不可能なのだ。
探してもコンパクトデジカメにスマホ取り付け器具が市販されていないので自作するしかないッ!
コンデジに取り付けるなら本体底部のネジに取り付ける❝吊り下げ式❞ではどうか? と閃いた。
市販のスマホ取り付け器具にもコンデジもネジ穴があるので、要は2㌢くらいのネジ山が切ってある棒だけで取り付けられるはず。 ホームセンターで探してみたが都合の良いものが無かった(後からネットで探したらあった…)。
カメラを持って行ってネジ山に合うボルト他を探して購入。
通販で「スマホホルダー アタッチメント」を購入。なるべく簡単な構造で軽いモノを選んだ。これで材料はそろった。
ボルト&ナットと上下方向に入れるために二穴板、クッション材
市販のネジ棒やボルトをコンデジやアタッチメントのネジ穴に入れてみると、数ミリ入ったところで止まってしまう。何故これ以上入らないのだろう?
ネジが付け根まで入らず途中で止まってしまう
お互いネジが途中で止まるのでグラグラ…
ネジを瞬間接着剤で固定して、本体に入らない余った部分はクッションで覆ってみようと試みた。
—が、瞬間接着剤は❝ひねり❞に対してはモロかったので、本体を取り付ける際に接着がはがれてしまった。
こうなれば反対側からナットで固定するしかない。
はじめからナット固定にしなかったのは、ナットの厚みが少しだけネジの入り具合を阻害するからだ。3周回せるところを2周までしか回せなくなる。落下しやす素くなるのでは? と、避けたかったからだ。もう0.何ミリか薄かったら好都合だったが。
ナット+瞬間接着剤で固定
コンデジとスマホホルダーがお互い平行に固定されるようにボルト&ナットを固定する。ただ固定するだけでは取り付けた最にお互いがバラバラの方向を向いてしまう。
上下方向にネジ山を向ける
ナット剥き出しではコンデジとホルダーを傷つけてしまうので、クッション材で周囲をカバーする。
クッション材も接着剤で貼り付ける。
クッション材を切り出す
雑なつくりになってしまったが、これで完成
コンデジにスマホを取り付けてみた
普通にコンデジを持つよりは重い。まあ、一眼レフカメラに取り付けているよりは遥かに軽量なのだが…。
この重量で撮影続けられるのだろうか?
自作したのはいいが、スマホ落下だけは気を付けねば。
コンデジ防水カバーを自作した際も、過信して浸水してしまった失敗があるから…。
勝田貴元選手がWRC第3戦ラリーケニアと第4戦クロアチアラリーで優勝を遂げた!
JスポでTV観戦していて感激したッ!
今年こそはラリージャパン観戦デビューする予定なので、一層気持ちが昂ってしまった。
その勢いで、IXO 1/43ミニカー トヨタ GRヤリス ラリー1 ハイブリッド 2024年 サファリラリーケニア 2位 #18 勝田 貴元/アーロン・ジョンストン を購入した。勝田選手のミニカーは持っていなかったので欲しかったところだ。
優勝するまでの最高の2位を獲得した時のもの。
貯まっている楽天ポイントを全放出したおかげで、実費は安くあげられた。
台座にはマシン、ドライバー&コドライバー、大会名が入っている
2024年型はカラーリングが黒ベースになっていて地味だ。テストカラーっぽくて好きとの意見もあるが、ドルフィンは白/赤のナショナルカラーの方が好きだ。
悪路のケニアラリーのマシンには、ボンネットからルーフに伸びるエアインテークのシュノーケルが取り付けられているのが特徴。車高も高めだ。
全体が黒になっているが、リアウイング周りは光の加減でカーボンファイバーの❝織り込み❞パターンになっているのが分かる。
フロントのアンダーパネル部や、ボディサイド(「GR」の「G」右下辺り)のカウリング留め具も銀で点々と表現されている所が細かい。恐らく廉価版では省かれているものと思われる。
2022年スーパーフォーミュラ最終戦で勝田貴元選手と平川亮選手
2024年スーパーGT最終戦での野尻智紀選手と勝田貴元選手
勝田貴元選手のサイン
ラリージャパンは観戦に行った事が無いが、勝田選手は2022年のスーパーフォーミュラ最終戦と翌2024年スーパーGT最終戦でお会い出来てサインを頂いた。
2回とも友人がLINEで「勝田選手(鈴鹿に)来てる」と教えてくれたので、パドックを探してお会い出来た。
台座に反射してマシン底部のつくりも見える
TVで観ているとヤリスのリアウイングの下から砂煙がボーボーと噴き出している。マシン底部のディフューザーから出た砂煙にしては量が多いので「マシン底部からリアウイング下に抜けるエアダクトでもあるのか?」と不思議に思っていた。
展示実車を観られる時には気が付かなかった。
ミニカーを見てみたがそのような排出口は無かった。フォーミュラのように大きなディフューザーではないが、リアウイングやマシン全体の整流であんなにも多くのエアが吹き上がっていたとは驚きだ。
車内もシートベルト等が着色処理されている
今シーズンは第4戦を修了した時点で勝田選手がポイントリーダー! あと2戦も着実に走ってラリージャパンにもポイントリーダーで帰って来て欲しいものだ。
その先にシリーズチャンピオンが待っているはず。
勝田選手にサインを入れて頂きたいけど、ラリージャパンの時よりスーパーフォーミュラ最終戦の時の方が確率高そう。