サウンド・オブ・エンジン スーパーカー編② ランボ&マクラーレン
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2019のパドック裏にはスーパーカーが集結。
GPスクエアの「TIME TRAVEL PARKING」よりも近くで車両を見ることができる。「TIME TRAVEL PARKING」は遠くに停められていると全然見られない。❝ただ集めただけ❞になっていてもったいない。柵をおおくくりにしないで、せめて中央に通路を設けてくれるとかしてくれると見易いのだが。あぁ、この辺りはアンケートに書き忘れていたな。
スーパーカーは時折りエンジン始動をしてくれたり、搬入で自走して来てくれるので面白い。
ランボルギーニ・ディアブロ
近年のスーパーカーイベントでは新しい車両ばかりでディアブロを見ることも少なくなった。
ランボルギーニ・カウンタック25thアニバーサリー
マクラーレン720S
マクラーレン650S
今回は「セナ」はやって来なかった。
マクラーレンもディーラー参加が無かった。これも冠スポンサーが替わった影響だろうか。
フォードGT40
アストンマーチン・ヴァンテージ
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食べまくり! じないまち新春初鍋めぐり
11日の土曜日、大阪府富田林市にある昔ながらの町並みが残る重要伝統的建造物群保存地区「じないまち」で、新春初鍋めぐりが行われたので行って来た。
じないまち町内の方やお店が鍋料理を提供する超人気イベントだ。
今回は本イベントは行わず鍋めぐりを楽しもうということになったので油断して朝寝坊。開始1時間前には近くの駐車場はいっぱい。少し坂を下ったところのコインパーキング(1日500円)に駐車。
日頃は静かで落ち着いた雰囲気の町だが、すでに多くの人で賑わっていた。
寝坊したので朝食はヌキ。ブランチ代わりに鍋巡りをスタート。
最初に行ったのは「地内町きっちん あい」さん。確実に美味しいところだ。
野菜たっぷりトマトシチュー鍋
富田林の名産・海老芋も入っている。アツアツ、優しい味でやっぱり美味しい~。
いつもは北田辺で営業している「唐揚げキッチン ここはな」さんもあいさんのところで唐揚げを提供。
お店でシチューと一緒に食べて、さらにテイクアウトも。
すりガラスがカワイイ。
続いて毎年人気で「美味しかった」と聞いていたので「大正絽漫」さんへ。
とまとたっぷりビーフシチュー
じないまち交流館近くの大きな楠木がある「じないまちガーデンコート中庭」をつかって柏原からやってきた「をかしわらマルシェ」さんたちが出展。
何軒かのお店が出店があり、いい雰囲気で賑わっていた。
「イトヲ菓子店」さんの薬膳シフォン・玄米を購入。
中庭に面する蔵の中にもお店が。
お正月から餅ばかり食べて野菜が不足ていたので、ケールとフルーツのスムージーを飲んでみた。
青汁の素にもなっているケールだが、苦味は感じずフルーツの甘味や酸味が感じられてとても飲みやすい―いや、美味しい。
「暮らし屋」さんの前でオーガニック野菜をザルに盛れるだけ1杯300円-をやっていたので嫁はんが山盛り積んで買っていた。
「和遊膳おおにし」さんの店頭で売っていた里芋のムースが気になって購入。
「デザート? おかず?」と興味津々。寒天で固められていて軽い甘みのスイーツに仕上がっていた!
初鍋めぐりは1軒回るごとにマップにスタンプを押してもらえるラリー形式にもなっている(マップ掲載店のみ)。
3軒巡ると本町公園でガラガラ抽選をすることができる。
そこで嫁はんが1等賞を引き当てた~ッ!
ドルフィンはスカのティッシュだった…。
商品は町内の協賛店が提供してくれている。
1等で何種類かある景品の中から寝袋を選ばせてもらった。
我が家にはすでに2つ寝袋はあるのだが、1つは車載用にしているので自宅置き用にもう1つ欲しい所だった。
いつもは賑わっている重要文化財・旧杉山家住宅周辺は人が少なかった。
杉山家住宅は映画『燃えよ剣』のロケにも使用されている。
昨年、熊野から販売に来ていたサンマの丸干しがとても美味しかったので、今年も買おうと楽しみにしていた。
しかし、今年は不漁で丸干しは作れなかったそうだ。
代わりにさんま寿司を購入した。
最後に「本ある暮らしの会」の会員さん限定で休日書店青々堂さん内にてぜんざい会。
TOP写真のように火鉢でお餅を焼くのだ。
すっかり夜になって散会。食べ尽くした1日だった。楽しかったなぁ。
長谷見さんも走る60’sマシン①プリンス&日産系 サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿サウンド・オブ・エンジンでは初開催の時から鈴鹿サーキット創生期に走った車両を走らせる「60's Racing Cars」のカテゴリーがある。
多少顔ぶれを変えつつも2019年も多くのマシンが走った。
Prince Skyline GT S54
「NISSAN Legend」でグロリアSuper6とともに走ったスカイラインが長谷見昌弘氏のドライブで「60’s」でも走行。
美しいブルーのマシンに長谷見氏のヘルメットを確認するや「うわぁ~! 長谷見さん走ってるよ‼」と歓喜した。
SKYLINE 2000GT-R (PGC10)
プリンスR380
パドックでは第3回日本グランプリで砂子義一選手が優勝した時の旗が一緒に飾られていた。
フェアレディZ432
Zの最高級バージョンとしてスカイラインGT-R同じ6気筒DOHCエンジンを搭載している。4バルブ、3キャブレター、2カムシャフトで「432」。生産台数419台。
この432Zもそうだが、サウンド・オブ・エンジンの冠スポンサーになっているオークション出品車両が「まだこれだけ走りますよ」とアピールするかのように走っていた。
パドックにはオークションに出品されているスカイラインが並べられていた。
サウンド・オブ・エンジンはオークションのためのイベントになってしまったようだ。
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大阪モーターショー最終回 一台除いて外国車とお姉さん編
大阪モーターショー2019掲載もこれにて最後。
今回は魅力的なコンセプトカーが無かった。EV化やドライブアシストの技術は進歩して素晴らしいなぁと感心しつつも「うぉっ! この車、市販したら欲しいな」とか「このコンセプトカーの写真はキッチリ撮っておきたい」と心に響くものが無かった。
東京のようにレーシングカーや二輪の展示も少なく、結局は撮影した写真も少なかった。
2月の大阪オートメッセに期待。
光岡オロチ
未だにイベントで展示されている車両しか見たことがない。走るとどんな感じだろう?
阪神高速ブースのお姉さん
車両の写真は無いもののマツダのお姉さん
アストンマーチン
アバルト
メルセデス・ベンツ
JAFのリアル「久留間まもり」さん
ポルシェ911カレラ
Beck 550
近畿圏で開催されるクラシックカーとスーパーカーのラリー・NCCRにも参加している。
Beck GTS
ランボルギーニ・ガヤルド
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え?これどこの車? サウンド・オブ・エンジン スーパーカー編①
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2019のパドックには今回も多くのスーパーカーが集結した。
時間帯によってはエンジン始動してくれるので、仕切られた柵の周囲には多くのお客さんが集まっていた。
日曜日は行っていないが、土曜日より多くの車両が並んだことだろう。
その中でも「どこのメーカーの車?」と分からなかった車両がある。
ボディサイドに書かれている「MACG RACING」はどうやら海外パーツメーカーのレーシングチームだが、そこが使っているレーシングカーをナンバー取得して公道でも走れるようにしているっぽい。
コンパクトなGr.Cカーのようなスタイル。何のカテゴリーだろう?
このマシンも同様だ。
メルセデスSLRマクラーレン
マクラーレンとメルセデスが蜜月にあった頃―2003年に発表。マクラーレンの工場でハンドメイド生産された。
実車を見るのは2005年の東京モーターショー以来だと思う。
土曜日最後のプログラムでパガーニとともに走行。
日産GT-R NISMO 2015/2017
ここに2020年型も並んだら壮観だっただろうな。
この時点ではまだゲストの松田次生選手にも納車されていなかった。
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スターウォーズ(ネタバレしません)とジンギスカン「らむ屋」
元日からの連勤を終え、ようやくお正月休みになった。
かねてより楽しみにしていた映画『スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け』を観に行って来た。
一番最初の「PART4」は数年後に公開された日本語吹き替え版で初めて観た。「PART5」だけビデオで観たが他は劇場に足を運んできた。
嫁はんは「PART1」で「アニメ映画になってしまった」と脱落。
上映前にトイレに行ったのにもかかわらず、中盤くらいにトイレに行きたくなってしまった。
「フォースの加護あれ」「我はフォースとともにある、フォースは我と共にある」と、反乱軍とともにドルフィン自身も戦っていた(笑)。
長かったシリーズも幕を閉じ、エンディングロールになったが横列の方は誰も席を立たない。なんて熱心なんだ! もう手に汗にぎりっぱなし。
人生で二番目にトイレを我慢した。
これからはスピンオフが続々と公開されるだろうな。
お昼は肉の中で一番好きな羊…「ジンギスカン鍋」が食べたい!-と、検索して大阪・日本橋にある「生ラム肉専門店 らむ屋」に行ってみた
地下鉄・日本橋駅から徒歩数分。一本裏道に入った雑居ビルの2階に店はあった。
カウンター席とテーブル席があり、中ほどで壁に仕切られている。たぶん元々は2軒の飲み屋だったところに入ったのかもしれない。
一人だったのでカウンター席に通される。
お店に入ると先客が焼き真っ盛り。店内に羊肉を焼く甘い香りが充満している。それだけでお腹が鳴ってしまう。
基本のジンギスカンセット(980円)。
注文が入ってからラムもも肉を塊から切り分けてくれる。綺麗な良い色のお肉だ。
二つ器が出され、タレと好みでテーブルにある岩塩等を組み合わせて付けて食べられるようになっている。
最初はタレで。次にオススメのタレ+唐辛子+ゴマで食べてみた。
次いでお肉はピンク岩塩で、野菜はタレで食べた。
焼き過ぎずレアで頂く。なんて美味しい肉だ。
食べ比べしたくなってマトンロース(1080円)を追加。もも肉よりも厚くカットされて出てくる。
香りはラムの方が甘く鮮烈だが、味はマトンの方が濃いかも。新鮮だといわゆる「マトンの臭み」が無い感じだ。
あ、写真撮る前にお肉焼いちゃった
美味しいジンギスカンだった。満足満足。
また来たい。
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ミニカーと実車を一緒に撮影する⑤ ロードレース&インディ編 好きな選手ばかり
ブログのタイトルバック用にと始めた「ミニカーと一緒に撮影する」のレーシング編はこれにて終了。
まだスーパーカー編もあるのだが、それはまた折を見て公開することにしよう。
最後はロードレース編とインディ編。数は少ないが好きな選手のミニカーばかり。
ヤマハYZR500/0W35K
ケビン・シュワンツ選手が現役復帰した2013年鈴鹿8耐での企画展が「ケニー・ロバーツ」だった。ケニー・ロバーツ氏もゲスト来場。
―が、ドルフィンは金曜日1日しか観戦にいけず「ケニーさんいないかなぁ?」と藁にもすがる思いで何度か企画展を覗いてみたが姿を見かけることは無かった。
サインを頂くつもりで持って行ったチャンピオンバイク・コレクションのYZR500と実車を撮影。
ヤマハYZR500 実写+本人+ミニカー+サイン
第一回サウンド・オブ・エンジンにゲスト来場された神様・ケニー・ロバーツ氏。
鈴鹿サーキット50thアニバーサリーデー以来、お会い出来たのは2回目。しかも一緒に写真も撮らせて頂き30年来の夢が叶いテンションMAX。
2年前は空振りに終わったチャンピオンバイク・コレクションにサインを入れて頂けた。
ミニカー+実写の写真の中で唯一「実写+本人+ミニカー+サイン」のグランドスラムを達成している。
ホームストレート上にステージを設けてエンジン始動するプログラムは、第一回ならではの❝柔らかい発想❞の企画だった。
スズキRGV-Γ500
第一回サウンド・オブ・エンジンにゲスト来場されたケビン・シュワンツ氏にチャンピオンバイク・コレクションにサインを頂き実車と撮影。
実車のRGV-γ500は海外から参加したマシン。
シュワンツ選手が走る日本GPは観戦に行っていなかったので、γ500に乗るシュワンツ選手を観たのはこの時が初めてだった。
インディ500優勝 ルオッフ・ダラーラIR-12/ホンダ
2017年の大阪モーターショーにこの年のインディ500で優勝した佐藤琢磨選手が来場。ダラーラIR-12も優勝とあってミニカー❝グランドスラム❞達成できるチャンスだった。
が、急病になった部下の代わりに出勤することになって琢磨選手の来場日に行く事ができなかった。
グリーンライト1/64ミニカーと一緒に撮影。
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ミニカーと実車を一緒に撮影する④ F1日本GP優勝マシン編
マクラーレンMP4/4/ホンダ
’88年日本GPでアイルトン・セナ選手が逆転優勝し、初のワールドタイトルを獲得したマシン。あの時は感動したな。
F1日本GPでセナ選手のレーシングスーツやヘルメットとともに展示されるとあって、京商1/64ミニカーでドライバーフィギャが乗っているアイルトン・セナ・コレクションを持って行った。
マクラーレンMP4/6/ホンダ
’91年日本GPでゲルハルト・ベルガー選手が優勝したマシン。-とは言ってもスタート前に「先に1コーナーに入った方が先にチェッカーを受ける」と取り決めが成された❝八百長❞レース。
’90年の❝報復❞1コーナー接触。そして'91年の八百長を行ってからアイルトン・セナ選手に対して冷めた見方になってしまった。
京商1/64ミニカー、マクラーレンF1コレクションとともに。
フェラーリF187
初開催の’87年F1日本GPでゲルハルト・ベルガー選手が優勝したマシン。
第一回サウンド・オブ・エンジンのタイトル・マシンとしてカウルを外して展示したマシンと、走行用の2台も用意された。
京商1/64ミニカーと走行用マシンと撮影。
ベネトンB190/フォード
’89年F1日本GPでアレッサンドロ・ナニーニ選手が優勝。
ナニーニ選手とマシンのスタイルが格好良く、好きなF1マシンの1台。
第一回サウンド・オブ・エンジンで減益だった'89年以来で目にした。
鈴鹿サーキットで発売されている京商1/64「鈴鹿レジェンド」のミニカーと一緒に撮影。
ベネトンB190/フォード
’91年F1日本GPでネルソン・ピケ選手が優勝、ロベルト・モレノ選手が位を飾った。
第一回サウンド・オブ・エンジンに海外から持ち込まれた。オーナードライバーさんのヘルメットは色違いのネルソン・ピケレプリカだった。
京商1/64「鈴鹿レジェンド」と一緒に撮影。その様子を見ていたオーナードライバーさんも面白がって喜んで下さり、マシンの走行カードを下さった。
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ミニカーと実車を一緒に撮影する③ F1タイレル編
ミニカーと実車を一緒に撮影するために、レースやモーターイベントに持って行くミニカーは小さい方が荷物にならないので都合が良い。
そうなると、京商1/64ミニカーで発売されたF1シリーズが中心になる。日本で人気があるチームのマシンをラインナップしているので実車と合わせる機会もあるというもの。
まだまだ多くのチームのマシンを発売して欲しかった。
京商1/64シリーズのタイレルは❝奇天烈❞マシンが多い。
タイレル019/フォード
アンヘドラル・ウイングの元祖。
2015年鈴鹿1000㌔でペトロナス・トムスSC430とともにエンジン始動イベントに登場。
走行イベントと違って近くで撮影できそうだったのでミニカーを持って行った。
近くで撮影できたが、お客さんも多く写り込んでしまった。
タイレル020/ホンダ
中嶋悟選手のF1ラストマシン。現役終了後はイベントで走っていたが、近年のイベントでは走っていない。そろそろ走らせて欲しいな。
'76タイレルP34/フォード
2019年のサウンド・オブ・エンジンに2シーズンの6輪タイレルが来たのは嬉しかった。'77年型は日本に無いのでミニカーと一緒に撮影するチャンスはもう無いかも。
F1の中でも特に有名なマシンなので、タイレル見たさに来場された方も多いのでは?
'77タイレルP34/フォード
ミニカーと実車を一緒に撮影する② 最初の1台とハコ車編
ミニカーと実車を一緒に撮影しようと思ったのは、2011年6月に開催された「名古屋ノスタルジックカーショー」にスカイライン・スーパシルエットが展示さた事に起因する。
スカイライン・シルエットが現役時代の’83年以来に目にするのでとても楽しみにしていた。
そこでミニカーを持って行き、一緒に撮影しようと思い立ったのだ。
当時、スカイライン・シルエットはトミカリミテッドと「J's tipo」誌のムックがセットになった前期型を後期型カラーにしたミニカーしか持っていなかった。自動車雑誌とトミカリミテッドのセットはシリーズになっていた。
発売直後は知らず、後から書店取り寄せで入手したものだった。
トミカリミテッドは塗装やホイールまでもの凄く細かい作りになっていた。このミニカーを入手したことで「小さいサイズで精巧なものを集めたい」という気持ちが強くなったのだった。
ニッサンR91CP
2014年に日産ヘリテージコレクションに行った時↑と、2019年のサウンド・オブ・エンジンで↓京商1/64ミニカーと撮影。
デイトナ24時間で優勝し、日産の国際レースにおいて最高成績を納めたマシン。
マツダ787B
「モーターフェスティバルin舞洲2015」で走行したマツダ787B/JSPCと、京商1/ 100チャージ・マツダ787Bと一緒に撮影。
この時はGr.Cの走行を1㍍もの至近距離で観られて怖いほどの迫力があった。
シトロエンDS3WRC
2014年11月開催のWTCCでWRC9連覇のセバスチャン・ローブ選手に「ラリーカーコレクション」のixo製1/43ミニカー、シトロエンDS3WRCにサインを入れて頂き、サイン入りケースと一緒に展示されていたシトロエンDS3レプリカと一緒に撮影。
サイン入りミニカーと実車撮影は初、
スバル・インプレッサWRC
2018年の大阪オートメッセのスバルブースで、CM'Sラリーカーコレクションの72/1ミニカーと一緒に。
ペトロナス・トムスSC430
2015年鈴鹿1000㌔で展示されたマシンと、京商1/64ミニカーと一緒に。
YUNKEL POWER TAISAN PORSCHE 911 GT3-R
2018年鈴鹿サウンド・オブ・エンジンのタイサン・オークションに出品されたマシンと、ユンケル3本セットに付属のプルバックカーと一緒に。
プルバックカーを入手してようやく日の目を浴びた感じだった。
2014年ニュルブルクリンク24時間耐久参戦 GAZOO Racing 86
2015年大阪オートメッセで展示された’14ニュルブルクリンク24時間参戦車と、京商1/64ミニカーを撮影。
撮影後、佐藤久実選手にミニカー台座にサインを入れて頂いた。
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