【国内在庫品】Cartrix 1/43 F1 ドライバー フィギア ミハエル・シューマッハ 1996 フェラーリ ドイツ国旗 Michael Schumacher Ferarri Figure レジンモデル
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1998年F1日本GP④
最終戦全ドライバー記念撮影
先に掲載したものと別写真。
リタイア:ミハエル・シューマッハ選手/フェラーリF300/フェラーリ
ミカ・ハッキネン選手と最終戦までもつれ込んだチャンピオン争い。フェラーリに久々の王者誕生となるか?
F3時代から因縁のライバルだっただけに「ようやく2人のチャンピオン争いが観られる」と気持ちが盛り上がった。
ポールポジション獲得したものの、スタート前にエンジンストールで再スタートは最後尾に。
追い上げ虚しくスローダウンしてリタイアに終わった。
スターティンググリッドに向けてピットアウト
タイヤ交換
シューマッハ選手スローダウン!
ドルフィンは1999年で一度レース観戦を止めたので、フェラーリでチャンピオンになっているシューマッハ選手の姿を観ていない。
再び観戦に行ったのはシューマッハ選手引退&鈴鹿開催最終の2006年になる。
マールボロのお姉さん&スズカサーキットクィーン
リタイア:ラルフ・シューマッハ選手/ジョーダン198/無限ホンダ
フォーミュラニッポンからの出世頭のひとり。ジョーダンでF1デビュー2年目。日本GPまでに2位表彰台を獲得していた。
サウンド・オブ・エンジンか鈴鹿ファン感謝デーにゲストで来て欲しかった。
白煙を上げてリタイア
白煙がとても綺麗な白だった。
ブリヂストンF1タイヤテスト
翌年からブリヂストンタイヤのワンメイクになる事から、日本GPの翌日から全選手参加でタイヤテストが行われた。
ドルフィンは行けなかったが、友人がそのまま残って観戦。写真を送ってくれた。
保存媒体の容量が小さかったので画像を小さくして保存したため、掲載サイズは小さいまま。
ミハエル・シューマッハ選手/フェラーリ
デイモン・ヒル選手/ジョーダン
ルーベンス・バリチェロ選手/スチュワート
中野信治選手/ミナルディ
高木虎之介選手/タイレル
1998年F1日本GP ③
1976年のB196の美しいカラーリングに惚れ込んで以来、ベネトンはチームとして応援していた。
キャメルやマイルドセブン主体のカラーになってからは今一つになってしまったが…。
8位:ジャンカルロ・フィジケラ/ベネトンB198/プレイライフ
2018年の鈴鹿ファン感謝デーに来られた際にサインを頂いた。
B198は使用しているカラーは前年と同じだが、曲線が無くなって❝ベタッとした❞配色になって格好良くない。
’98年はF1キャリア初ポールポジション獲得したが、決勝は2位2回が最高位。
毎年恒例になっているマシンのステッカー
B191から始まったマシン横姿のステッカー。各年仕様全て保持してはいないが、6種類くらはコレクションしている。
9位:アレクサンダー・ヴルツ/ベネトンB198/プレイライフ
前年に代役で3戦走ったが、フル参戦は’98年から。シーズン最高位は4位5回だった。
表彰台に上がっているフィジケラ選手に比べて地味な感じだったが、トータルポイントではフィジケラ選手を1ポイント上回った。
息子のチャーリー・ヴルツ選手が今年2026年のスーパーフォーミュラに参戦するので、鈴鹿テストには一緒に来ていたとか。
ミスF1ベネトンガール
上着着用
お姉さんが持っている傘は配られていた
好景気だったので、マイルドセブンブースでは気前よく傘を配っていた。何本か頂いてお土産にしたものだ。
当時から使い続けている1本は車載用にしている。折り畳んだ時の端に黄ばみが出ている古いものなので置き忘れてもいいつもりでサーキットでも使用している。
じつは未使用品がまだ1本あり、押し入れの中で眠っている(写真右)。
マイルドセブン サンプリングスタッフのお姉さん
配っていたミニタバコも頂いて保管しているのだが家に置いていないので、また別の機会に。
ミニタバコもお土産として重宝した。
1998年F1日本GP ②
当時はフリーフォールやジェットコーシターがあった
1998年F1日本GP ①
ミカ・ハッキネン選手が初タイトルか、ミハエル・シューマッハ選手がフェラーリでの19年ぶりチャンピオン誕生になるかの最終戦。ハッキネンが4ポイント差で鈴鹿にやってきた。
シューマッハ選手がフェラーリでチャンピオンになる姿も見たいが、長年F1で苦労してきたハッキネン選手にもチャンピオンになって欲しい、どちらも全力を出し切って決まって欲しい—という思いで観戦した。
金曜日から観戦に行くが、駐車場争奪戦が激しくなってきたのでドルフィンは友人と毎年交代で水曜日に車を停めに来て2台分スペースを確保していた。水曜日に一旦近鉄~新幹線で帰って、木曜日の晩に白子駅まで友人に迎えに来てもらってサーキット駐車場に向かったのだった。
ボウリング場前の陰になる木の下が定位置で、チーム国光のエアロを付けた愛車ホンダS-MXと、友人のトヨタ・レビン86を並べて停めていたので横を通る来場者の注目も浴びていた。
S2指定席
当時、グランドスタンド横のS2席はエリア内にトイレと売店があり(他は一旦外に出なければならなかった)便利だったので友人の勧めで何年か使っていた。
最終戦ドライバー記念撮影
オールドライバー参加の最終戦記念撮影。指定席スタンドから望遠レンズで撮影出来た。
タイトル争いをするハッキネン選手とシューマッハ選手が中央でお喋りしている。
フジテレビF1ガールのパレード
スターティンググリッド
今なら動画で撮れるだろうが、当時はカメラを3枚繋げていた。パノラマ用リサイクルカメラで専用プリントってのもあった。
国歌斉唱はglobeのKEIKOさん
冠スポンサーであるフジテレビとの繋がりからか、国歌斉唱はglobeのKEIKOさん。
歌い終わった後にガッツポーズをしたものの、音程ズレてヘタだった。
優勝:ミカ・ハッキネン/マクラーレンMP4-13/メルセデス
ドライバーズパレードではビッグハンドを付けて手を振る
スターティンググリッドに向けてピットアウト
ポールを獲得したシューマッハ選手はエンジンストールで再スタートで最後尾になった。
前がいないハッキネン選手はスタート・トゥ・フィニッシュ。アーバイン選手も追い付けなかった。
No1ポーズでチェッカー
優勝し自力で初チャンピオンを獲得した。
マシンから降りて嬉しさを爆発
スタンドに残るファンに挨拶
レース終了後、サーキットビジョンでのプレイバック映像を観た後(—だから2時間後くらい)に出て来てくれてピットウォールに乗りスタンドに残っているファンに挨拶してくれた。
2位:エディー・アーバイン/フェラーリF300/フェラーリ
シューマッハ選手のアシストを期待されたがハッキネン選手を追い抜く事ができなかった。翌年、自分が同じ状況に陥る事になるとは…。
全日本F3000レースからF1にステップアップ。F1に行ってからも日本での経験や星野一義選手をリスペクトしている姿勢が好きだった。
コロナ流行が無く、あのまま鈴鹿サウンド・オブ・エンジンやファン感謝デーが続いていたらゲストに来て欲しかったドライバーのひとりだ。
表彰式
アーバイン、クルサード両選手に肩車されるハッキネン選手
2025全日本ロードレース最終戦・鈴鹿
ST1000クラス
5位
西村硝選手/JAPAN POST Honda RACING-TP/CBR1000RR-R
昨年末、引退した生形秀之選手が監督となり、2026年は西村硝選手を起用して「S-SPORTS・SUZUKI」からJSB1000に、「S-PULSE DREAM RACING・SUZUKI」から鈴鹿8耐に参戦すると発表があった。
うぉぉぉッ! エスパルスの灯はまだ消えていないッ‼ これは応援するしかないでしょう! しかもライダーは西村硝選手なのだから。
ホンダからスズキへの乗り換えが大変かと思うが、先ずは8耐に向けてJSB1000に慣れていって頂きたい。
予選クールダウンでこちらを見てくれた!
決勝
初めて西村選手にお会いできた。鈴鹿8耐の写真とTati team AVA6 racingサインカードにサインを頂こうと思ったが、お忙しい中、あまり足止めしては申し訳ないと、シルバーペンで2枚書いて頂くつもりでお願いした。
すると西村選手から「こっち(サインカード)もシルバーでいいですか? (黒で)合わせましょうか?」と言って下さったのだ。
なんという心遣い。嬉しい! これだけでも西村選手の人柄が表れるというものだ。好きになってしまった。
その西村選手が応援する生形監督のエスパルスで走ってくれるのだから、なんと嬉しい巡り合わせだろうか。
初めて西村選手に鈴鹿8耐の写真と―
自作チームカードにサインを頂いた
「このカードは?」と聞かれたので「自作です。ピットウォークの時に西村選手がおられなかったので」と説明させて頂いたのだった。
18位
亀井雄大選手/RTJapan M Auto and Kamechans/CBR1000RR-R
ST1000チャンピオンがかかっていたが、雨の決勝序盤に転倒。復帰して18位フィニッシュ。シリーズランキング2位。
2026年もST1000クラスに継続参戦。チャンピオンを狙う。
リタイア
國峰啄磨選手/TOHO Racing/CBR1000RR-R
チャンピオンがかかった大一番。雨をものともせずトップを突っ走ったが…。
観戦している逆バンクで無念の転倒。昨年の最終戦も転倒しているだけに「悔しい」の一言では表せないものがあるだろう。
シリーズランキング3位。
2026年もTOHO Racingから継続参戦。3度目の正直だ!
雨の決勝ではトップを走るが…
逆バンクで転倒
幸い体は大丈夫そうだった
ポスト後ろで座っている時間、精神的にキツかっただろうな。
心中を思うと胸が締め付けられる
2位:
荒川晃大選手/Astemo Pro Honda SIRacing/CBR1000RR-R
雨の決勝では終始トップ争いについていき、終盤にペースが上がらない羽田選手を抜いて2位フィニッシュ。シリーズランキング5位になった。
鈴鹿8耐の写真にサインを頂いた
大阪の平地でも積雪があるとの予報だったので、大阪府唯一の重伝建(伝統的建造物群保存地区)・じないまちの雪景色を撮りたいと思っていた。
朝起きると隣の屋根瓦や車に雪が積もっていたので、急いで防寒対策をして家を出た。
道路までは雪が積もっておらず、せいぜいシャーベット状態。道路に雪が無いと単に❝白い屋根❞の街並みになってしまう。
十何年前は道路までかなり積もった時もあったが、近年は温暖化が進んでなかなかそこまでは積もらない。積雪で困っている方も多いだろうが、寒いだけで雪が積もらないとなんとなく寂しいものだ。
重要文化財・旧杉山家住宅
伝統的建造物群保存地区に指定されているが市長が替わってからは補助金が減らされたのか近代的な住宅が建つようになってきている。最近ではあの星野リゾートとも提携が成されたので、もっと保存が強化される事を期待している。
近場ではあるが、じないまち散策は小旅行した気分になる。
日本の道百選「城之門筋」
城之門筋の端にある雑貨とパンの店「ミネミネ」さんで天然酵母パンを買って帰った。
重要文化財・興正寺別院
ツララが下がっていた
もう梅が咲いていた
奥にはPLの超宗派万国戦争犠牲者慰霊大平和祈念塔が見える
えべっさん
展望広場から市街地を望む
石川河川敷の広場では雪合戦している子供たちがいた
我が家のプランターにいる鳥さんにも雪が積もる
ライパGP2025
青木宜篤/森賢哉/柴田克也 組
AOKI@J・TRIP Racing/GSX-R125
青木宜篤選手
GP250、GP500、MotoGPを走り、スズキのMotoGP開発ライダーも務めて来たレジェンド。
青木選手のレースシーンを観られる貴重な機会。独特フォームは健在。
2024年は日曜日だけの参加だったが、今回25年は土日両日参加してくれた。
鈴鹿8耐も走ったKTCスズキカラーのマシン。
土曜日に昨年の写真に—
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
前回大会写真と同じ角度になってしまって、自分でも「あれ? これは24年? 25年だった?」と分からなくなってしまうほど。
障害物競走ではGPライダーチームで参加できた
今大会一番の思い出
TOP10トライアル形式予選
青木選手にとっても久しぶりの❝TOP10トライアル❞単独アタック走行。
サイティングラップに出る
AOKI@J・TRIP Racingがトップ周回を重ねているので、原田大会委員長がマシンに居座りライダー交代を阻止!
「勘弁してくださ~い💦」とチーム全員が低頭
コースイン時のファンサ
若いライダーをビシバシしごく
ペナルティ無くトップ周回を維持して優勝!
nao選手
TeamMOTOSALON/NSR改
北川圭一杯に続いて翌週もレース参戦。
長島哲太レプリカヘルメットを被っている。IXONツナギの肩や胸のガードパッドが赤いので、なんとなく『仮面ライダークウガ』に見えてしまう。
北川圭一杯でのnao選手(中央)
土曜日走行中に転倒
エンジンがかからくなりチームメンバーが駆けつける
藤田哲弥選手が迫る
世界の山中琉聖選手が迫る
ライクアウインドたはらかすみ選手とのバトル
釘村忠/鈴木友也/鳥谷部晃太/磯野弘幸 組
Team KUGIMURA with CM/NSF100
釘村忠選手
全日本エンデューロ会長。
MVアグスタカラーのマシンとツナギで今年も走る!
トークショーではオフロード組のMC
コースインのファンサ
鳥谷部晃太選手
MVアグスタカラーのマシンに乗るからか、中須賀克行選手のサイン入りヤマハストロボカラーのツナギは後輩に託した。
ライパGP 編これにて終了
また本年末に開催される事に期待。堺カートランドは近くて行きやすいので絶対に観戦に行くよッ!
↓集合写真が掲載されています
北川圭一杯 MiniBikeRace 2025
北川圭一杯には全日本や鈴鹿8耐に参戦している選手がプライベートチームで参戦してくれるので楽しい。
A耐久:7位
村瀬健琉/高橋颯/犬木翼 組/竜洋レーシングファミリーA/GSX-R125
ライパGP2025
中島漱也選手/大城魁之輔選手/マイカルチャンプ選手
YAMAHA MX TEAM/TTR125
ヤマハの全日本モトクロスIA1とIA2選手&モトクロスの妖精さんチーム。
ロード用ツナギ姿はなかなかのレア。大城選手のツナギって、鳥谷部晃太選手が昨年まで着ていた中須賀選手のサイン入りツナギ! お借りしたのかな?
ゴール後のバーンアウト リア部を持ち上げよりタイヤを回転させている
中島漱也選手
全日本モトクロスIA2クラス二年連続チャンピオン。ライパGPにも二年連続参戦。
土曜日に前回ライパGPの写真に—
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
ヘルメットのラインは左右で色が異なる。
TOP10トライアル形式予選
サイティングラップに出る時のファンサ
井手翔太選手が背後に迫る
ロードプロの選手はコーナーセクションでモトクロス選手を抜けないのだ。
終盤のホンダ・大倉選手とのバトル
終盤の大注目バトル。コーナー毎にポジションを入れ替える激しさ。
ピットインも二台続いて入って来てチェッカーライダーに引き継がれた。
YAMAHA MXはイケメンチーム(マイカルチャンプ選手も素顔はイケメン)
大城魁之輔選手
2025年は全日本モトクロスIA1クラス第4戦・世羅グリーンパークで優勝を遂げ、大倉選手、ジェイさんに次ぐシリーズランキング3位。
ライパGPには初参戦。
日曜日に土曜日走行写真に初めて大城選手のサインを頂いた
一本橋スローアタックに挑む
TOP10トライアル形式予選
タイムアタックではオフロードマシンでハングオン。攻めていた。
山中琉聖選手の膝擦りレッスン
土曜日の夕方練習走行では、山中琉聖選手がオフィシャルビブスを付けてコーナーに出て、モトクロスライダーに膝擦りレッスンを行っていた。
決勝レースのミニゲームパターゴルフ
ピットアウトの一本橋
ホンダ・横澤選手とピットアウトからバトル
モトクロスバトルは前走の中島選手、大倉選手から大城選手、横澤選手に引き継がれた。
最後までサーキットを沸かせてくれた。
マイカルチャンプ選手
モトクロスの妖精さんが今年は土日両日参戦!(前回は土曜日だけだった)
走りとトークで大会を盛り上げてくれた。
マイカルチャンプ選手のゲンサン(GE-N3)とお子さんの二輪車
ダートフリークが提案する新しい電動原付オフローダー。
マイカルチャンプ選手のイメージカラーの赤紫色(あぶん特注カラー)。
ゲンサンで一本橋スローアタック
片手ライドで余裕のトップタイム! 最後に両手のマジトライをしてくれた。
表彰台の頂点で選手を煽る
マイカルチャンプ選手のトークは人の心を楽しくさせてくれる。
土曜日に前回大会の写真に—
「おぉ、スゲー! 前回の写真ですね!」と喜んで下さった。
日曜日に土曜日ゲンサンでの走行写真にサインを頂いた
土曜日練習走行ではゲンサンでも走行
ロード&モトクロス選手からプレッシャーを受ける
2026年大会も参戦して欲しいな。
全日本モトクロス開幕戦中部大会・いなべ 3月15日(日)1Day開催
ライパGP2025
大倉由揮選手/横沢拓夢選手/柳瀬大河選手
HONDA MX TEAM/CRF125
ホンダの全日本モトクロスIA1とIA2選手チーム。
ロード用ツナギ姿はなかなかのレア。
モトクロスチームと山中琉聖選手は仲が良い
数々のパフォーマンスで場内を沸かせてくれた
ゴール後のホンダ、ヤマハMXのバーンアウト
3位が決まり吠える!
3位表彰台獲得
大倉由揮選手
ライパGP3回目となる2025年全日本モトクロスIA1チャンピオン。強敵・ヤマハのジェイ・ウィルソン選手を抑えて初戴冠となった。
土曜日にネットから拝借した全日本MXと―
モトクロス観戦に行っていなかったので、大倉選手のSNSから写真を拝借。「2025 チャンピオン」と入れて頂いた。
ネット拝借のモトクロス・オブ・ネイションズ参戦写真に…
日曜日には土曜日にミニバイク走行写真にサインを頂いた
丁度マシンのゼッケンが「1」だったので「コレだ!」と思いプリント。
大倉選手に「ゼッケン1を付けていたので」とお伝えすると「#1」と入れて下さった。
土曜日夕方にはミニバイクでも走行
参戦初年度は❝初めてのミニバイク❞だったが、3回目となると相当乗りこなされていた。流石はチャンピオン!
ポケバイっぽいコーナーリング
一本橋スローアタック
背後に山中琉聖選手が
ロードプロ選手はモトクロス選手やノンプロ選手をコーナーセクションで抜いてはいけないルール。
青木宜篤選手が迫る
サーキットでもモトクロス走り
決勝終盤のホンダVSヤマハ・IA1チャンプVSIA2チャンプの争いになる
決勝レース終盤にIA1チャンプ・ホンダの大倉選手とIA2ちゃ・ヤマハの中嶋選手のテールトゥノーズのバトルとなりサーキットを沸かせてくれた。
この勝負はライダー交代しても続いたのだった。
横沢拓夢選手
ライパGP2回目の参加。2025年はIA2クラス4位。
走りやパフォーマンスだけでなく、トークでも盛り上げてくれた。
トークショーで「前回はランキング2位で参加させてもらいましたが、今年は4位になってしまって…」と。
土曜日に前回参加のミニバイク走行写真に—
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
一本橋スローアタック
藤田哲弥選手のタイムを上回り暫定1位になるが…
ゼロヨン大会では山中琉聖選手に挑発される
TOP10トライアル形式予選でのハングオン!
決勝ミニゲームのパアーゴルフ
全然入らなくて、徐々に打つ位置がカップ近くになっていく。
モトクロスライダーはオフロードを走ってしまう性…
今季・2026年はカワサキに移籍! それでもライパGPには参戦して欲しいな。
柳瀬大河選手
ライパGP初参戦。2025年はケガにより第1戦、2戦を棒に振ってしまいIA2クラス10位。
日曜日に土曜日走行写真に初めてサインを頂いた
一本橋スローアタック
TOP10トライアル形式予選
ロードのコーナーも果敢に攻める
全日本モトクロス開幕戦中部大会・いなべ 3月15日(日)1Day開催