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ライパGP2025
長島哲太選手/TN45 with MotoUP&RS TAICHI/NSF100
同チームで前走の山中選手組がトップで来てくれたので、台車を楽に選ぶことができた。
長島選手が台車に座り込んでスタート。堺カートランド最終コーナーでは体重移動をして頂いたおかげでスムーズにクリア。長島選手は❝肘擦り❞を見せてくれた。ガタガタする台車で肘擦りする体勢を取れるなんて、やはりバランス感覚が素晴らしい。すぐ後ろで観られるなんて感激!
コーナーをクリアしてストレートに入ると長島選手が台車上でスタンディング。ガッツポーズで第1レースをトップチェッカー!
「今年のモータースポーツ流行語大賞(?)の『長島ダム』も入れて下さい」とお願いした。
来年は❝ダム❞にはならずブッちぎりされる事を願っている。
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
タイムアタックに向けて暖気
鈴鹿8耐のTOP10トライアルバリに1台ずつ走ってタイムを出す予選。
そえまでのトップタイムを出した山中琉聖選手からマシンを渡されるラスト走者の長島選手。タイム更新できるかサーキット中の視線が集まった。
同じ車両を使ってのタイムアタック。
山中選手のタイムを破れず2番手だった!
『たまたま最速さん』のボードを渡すことに…
夕方のフリー走行でも走りを魅せてくれた
翌朝、体調が良くないような話をされていたので心配したが、前夜に行われたロードとオフロードの懇親会で飲み過ぎて二日酔いだったとか…。場を盛り上げるためにガンガン飲まれたのではないかと心配した。
表彰式後のウォーターファイトではかける水の量を少しにしておくことにした(あまり差はないと思うが…)。
チーム別記念撮影会
TN45 with MotoUP&RS TAICHIのメンバーの準備が遅れたため「長島選手撮影会」に。
撮影後はマシンにまたがりチョコチョコと蹴ってグリッドへ。おちゃめさん
サイティングラップではローリングを見せてくれた
スタート1周目から山中選手とバトル
コーナー毎にポジションが入れ替わるバトルがライパGPの楽しみの一つ。
ロード・プロ外の選手が周回遅れになると裏のコーナーセクションでは抜けないので、差が縮まり再びバトルになるから面白い。
すぐ前にロード・プロ外の選手が走っていても、1~2㍍の僅かな距離で抜きつ抜かれつしているのだから凄い。ミニバイクだからできるのかもしれない。
次々襲い掛かる若手とバトル
藤田哲弥選手と師弟対決
ライダー交代時のミニゲーム・スローイン
コースインの際は一本橋 あれ? 落ちてる…?
トライアルデモ中にもスタンディング勝負
表彰式後のウォーターファイトで長島選手に水をかけるのは❝お約束❞だが、やはりチョットだけにしておいた。
体調を崩しませんように…。
ありがとうございました。
例年のスケジュールだと翌日に富田林市のBabyFaceに挨拶回りするのだが、どうだったのだろう?
いつかは不明だがBabyFaceには行かれたようだが、ライパに来られていなかったTN45育成選手達もおられたので、彼らは近鉄電車で来たのだろうか?