オージーケーカブト エクシード 2 プルーム EXCEED-2 PLUME OGKカブト OGK KABUTO オープンフェイス バイク ヘルメット インナーサンシェード 軽量 快適 ジェットヘルメット ogk 2025年新発売
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大阪拠点のヘルメットメーカー・OGKカブトの「ヤリ・モンテッラ選手サイン入りグッズ プレゼント」企画で頂いた賞品の中に入っていた1点「EXCEED-2 ミニチュアヘルメットキーホルダー」BOXエディション。
Wonderful One社が製造販売しているカプセルトイで4月に発売されたばかり。全6種あるので、どのヘルメットが入っているかは開けてみてのお楽しみだ。
ヘルメット入れの袋もミニチュア!
渋くて格好良いカラーリング。実物を購入するなら、6種の中でこの色にするだろうな。
ヘルメットを入れる袋のミニチュア版も付いていた。可愛い。
シールドも開閉できる。ヘルメットの❝内側❞も実物さながらに作り込まれている。
兎に角カラーリングがち密で綺麗だ。
ミニチュアヘルメットコーナーに一緒に飾ろう。
↓実物です
8月に奇跡が起きた…。
日頃、クジ運が悪く懸賞等には全く当たらないドルフィンだが、今年の8月だけで2輪モータスポーツ系に3つも当選を頂いた! 運を使い切ってしまったようで、この先が不安ではあるが兎に角嬉しい。
到着順に紹介。
モビリティリゾートもてぎ:三谷然選手サイン入りステッカー
インスタでMotoGPを盛り上げる企画で、投稿者の中から抽選で当たるもの。
2026MotoGP日本グランプリのポスター画のステッカーに、今季からMoto3にHonda Team Asiaからフル参戦している三谷然選手のサインが入っている。
三谷選手のサインを頂くのはこれが初めて。もてぎでも上位でフィニッシュできるように応援だ!
OGKカブト:WSBK ヤリ・モンテッラ選手グッズ詰め合わせ
大阪拠点のヘルメットメーカー、OGKカブト。
カブトユーザーである、WSBKにBarni Spark Racing Team(ドゥカティ)から参戦中のヤリ・モンテッラ選手がカブト本社に来社記念にインスタで行った企画。
賞品内容は「モンテッラ選手サイン入りグッズ」とあったが、届いた箱を開けてビックリ。豪華商品詰め合わせだったのだ!! これは太っ腹!
・サイン入りカブトキャップ
・サイン入りカブトTシャツ
・モンテッラ選手バナータオル
・カブトマンぬいぐるみ
・モンテッラ選手キラキラステッカー&カブトマンステッカー3種
・カブトマン&OGKカブト ラバーキーホルダー
・OGKカブトミニチュアヘルメットキーホルダー
凄い、凄いぞ~ッ!!
WSBKではドゥカティ・ファクトリーが強くて3位表彰台獲得が今季最高位だが、ファクトリー2台を脅かしてレースを面白くしていってもらいたい。
なかなか日本で走る機会は無いが(ドゥカティなので8耐でも)、モンテッラ選手が走る事があれば、バナータオルを持って行って応援するゾ!
ヤマハレーシング:アンドレア・ロカテッリ選手サイン入りスライダー
ヤマハレーシングの「#がんばれヤマハ8耐2026」キャンペーン。
当選通知は8月に入ってすぐに頂いたのだが、到着まで2週間以上経ったので「送り先の登録に不備があったのか?」と不安になっていた。
登録時に第一希望賞品を選んだが「希望賞品にならない場合もある」ような旨が書かれていたので、何が届くかドキドキだった。
見事第一希望のアンドレア・ロカテッリ選手サイン入りスライダーを頂けた。サインにはYAMAHA FACTORY RACING TEAMで走ったゼッケン「21」が書かれていて嬉しい。
早速、コレクションケースに入れて飾っている(スライダーの場合、裏側に衣類防虫防カビ材を置いている)。
ネームステッカーを作ってケースに貼った
来年の鈴鹿8耐にもロカッテリ選手と、WSBKでチームメイトになるジャック・ミラー選手が走って欲しいな。
2026年 コカ·コーラ 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会
8位:SDG Team HARC-PRO. Honda/CBR1000RR-R
國井勇輝/名越哲平/阿部恵斗 組
阿部選手の姿はピット裏で何度かお見かけしたのだが、雨で追いかけきれずにサインを入れて頂けなかった…。
SDGのお姉さん♡
名越哲平選手
怪我からの復帰で、まだ本調子ではない感じだった。
國井勇輝選手
昨年のようにスタートで首位を獲ってくれるものと思っていたが、チーム戦略で(予選で阿部選手に負けてしまったから?)スタートライダーにはならならず残念。
ウォームアップはレインウエアを着て
SCカーラン中の混雑
公式テストの写真にサインを頂いた
阿部恵斗選手
今年はスタート&チェッカーライダーを務めた。
動き出しが僅かに早かったらしく、フライングのペナルティを受けることになってしまった。シグナルでのスタートと違って、ル・マン式のフラッグの動きって微妙だよなぁ。
金曜日ナイトセッションでは違うヘルメット
HRCが復活するまではホンダのエースチームだっただけに優勝争いに絡んで欲しかった。
48位(未完走):Team SAKURAI HONDA/CBR1000RR-R
伊藤和輝/日浦大治朗/山中琉聖 組
チーム平均タイムで予選11番手でTOP10トライアル出走には至らなかった。
決勝では2度のマシントラブルでピットイン。修理してスタートするも周回数が足りず完走扱いにはならなかった。
伊藤和輝選手
スタートライダーを務め、一時は9番手までポジションアップした。
最初のトラブル発生からの再スタートで走行中に2度目のマシントラブルが発生してしまう。
日浦大治朗選手
予選、決勝でも好タイムを出して❝鈴鹿マイスター❞健在ぶりを示した。
山中琉聖選手
今年もGP開催の合間を縫って鈴鹿8耐に参戦してくれて嬉しいッ!
予選では2分5秒台を出しチーム最速だった。流石はGPライダー。
マシントラブルが発生しグラベルに退避しようとした際にストレートで転倒してしまう。
走ってピットに帰ってくる体力が凄い。
チェッカーを受けて帰ってくる
WRC FORUM8 Rally Japan 2026
総合28位/JR3クラス2位:D-SPORT RACING/DAIHATSU Copen
相原泰祐/上原あずみ 組
5大会連続でダイハツ・コペンを使ってラリージャパンに参戦しているD-SPORT Racing Team。
だが、初参戦の2022年と23年はドノーマルで。24年は880ccにボアアップしたエンジン。25年は1000ccエンジン(トヨタ水冷直列3気筒)+FIAサステナブル燃料。
そして今年は8月にコペンの生産終了を迎えるにあたり、ノーマル660ccターボ(ダイハツ水冷直列3気筒)にノーマルのインタークーラーやラジエーター等の市販パーツで仕上げられている。冷却対策で各種エア導入の取り回しは改造されているらしい。
全ステージで完走を果たした。
三河湖SS20パワーステージ
2026年全日本ラリー選手権 第3戦
YUHO Rally 飛鳥 supported by トヨタユナイテッド奈良
総合56位/JN-1クラス9位
初日のセレモニアルスタート
2500cc以下、2WDのJN-2クラス。エンジン内部の変更、駆動方式の最適化、サスペンションの専用設計可能な2WDの魔改造クラスとも言える(4WDのJN-1 スバルBRZのような)。
2025年のラリージャパン参戦車両を全日本に転用?
JN-2クラスでエントリーするもクラスの参加台数が少なく不成立。最終的にJN-1クラスに編入。
2日目リエゾン 住吉橋
インタークーラーをフロントに設置、ボンネットにエアアウトレットが付けられていて見た目にもカッコイイ。
それでいてリアウイングとか付けずにシルエットを残しているところにも好感が持てる。
SS6龍神湖
3日目 サービスパーク近くのリエゾン
初めてのラリージャパン観戦に向けて、事前に動画を見て勉強していた。そこでD-SPORTのトランスポーターを紹介している動画があって「そうだったのか!」と興味引かれた。
ダイハツ・ハイゼット トランスポーター
ラリー飛鳥のサービスパークでチェックするのを忘れてしまったので、ラリージャパンで見てきた。
後部荷台部分の側面、天井が「コ」の字に一体型となって後方にスライドして空間を広く使用できる。さらにハッチバックも跳ね上げるとさらに広い空間を作る事が出来る。
2025年大阪オートメッセで展示
ダイハツのモータースポーツ参戦状況について知らなかったので、てっきりデモカーだと思っていたら実際に現場で使用されていたとは!
2024ラリージャパン参戦車両
マイスト1/18ミニカー。公式HPにリリースされていたので、発売を心待ちにしていた。
実車はマシンボディは赤一色ではなくグラフィックが施されているが、廉価版ミニカーではそこまでの再現はできない。
ウイングレット等の空力パーツは付いているものの❝ぶ暑い❞。
しかし、MotoGPマシンのミニカーはマイストくらいしか出してくれていないので、そこまで細かい事は言わない。❝雰囲気を味わえれば良い❞のだ。
車体はスタンドに固定できる。スタンドを台座等に固定してしまえばマシンが倒れる事は無い。
ドルフィンはマイストのMotoGPミニカーシリーズは、100均のコレクションケースに台座を接着剤で固定して飾っている。このマシンもそうする。
スポンサーロゴはほぼ再現されているのが素晴らしい。無いのはモンスターエナジーくらいか? マルケス選手なのでレッドブルのデカールを貼ってしまおうか?
この時期に購入したという事は、MotoGPもてぎに持って行くためだ。マルケス選手にサインを頂けたら嬉しいな。
大阪府唯一の「重要伝統的建造物群保存地区」…戦国時代からの町並みが今でも残り、人が生活している富田林市の「じないまち」。
毎年8月第4週土曜日(今年は8月の土曜日は5回あるので❝最終週❞ではない)に開催される「富田林寺内町燈路」に嫁はんと行ってきた。
出発が遅れてしまったのであまりゆっくりと巡る事ができなかった。
一時期よりは燈籠の数が減っているような? そのためか、かつては町中に置かれていた燈籠が、かなり場所を集中して置かれていた気がする。
行った時間が遅かったのと泉南の花火大会と重なったため、例年のような人出ではなかった。
偶然に『本ある暮らしの会』のメンバーさんと遭遇して、一緒に巡る事になった。
日本の道百選の「城之門筋」
「今昔の玉手箱」さんの切り絵燈籠
あべのハルカス近鉄本店タワー館11階アートギャラリー 催しスケジュール|あべのハルカス近鉄本店 「カメイミチヨの切り絵展」2026/8/26(水)〜9/1(火)
興正寺別院の上の輝きはお月様
重要文化財「興正寺別院」の境内
じないまちの中心、重要文化財に指定されている「興正寺別院」の境内には多くの燈籠が並んでいる。
じないまち展望広場
ここに行ったら柴犬グループみたいなのが集まっていて、暗いところにわんこさんがいて危なかった。さらには柴犬の写真を撮るのに騒々しい。
わんこさんには罪は無いが、人が集まり、更には暗い場所に多くの犬を集めて騒ぐのは鬱陶しい!
8月22日は「やあ!(8)にゃんにゃん(22)」の日で、愛猫ねるたんが我が家にやって来た日です。
駅でルンペンしていたのを嫁はんが保護し、私が車で迎えに行きました。保護猫で誕生日が分からないので、我が家にやって来た日を誕生日代わりにしています。
今年で16歳のお婆ちゃん。
保護してきたので種類とか不明ですが、ラグドールっぽい雑種のようです。
毛が細くふわふわで、触るととても気持ちが良いので、ついつい長く撫でてしまい「もう終いや!」と怒られてしまいます。
包装紙のガサガサが大好き
来て2日目 荒(すさ)んだ目をしている…
保護してきた時はお腹が空いていて、先代にゃんこが遺したヤギミルクとカリカリを出すとガツガツ貪りました。が、「食うモン出してくれんなら食ってやるけど、魂までは渡さんぞ」的に威嚇してきました。
嫁はんは先代を仔猫の時から育てていましたが、私は初めての体験。にゃんこが噛んで来ても『風の谷のナウシカ』を思い出して❝心が通じ合う❞ようにと、そのままにしていました。
『ナウシカ』の「怖くない、怖くない」
それがいけなかった!
噛み癖が付いてしまって、未だに噛まれます…。嫁はんは噛んだら叱っていたので、ほぼ私だけが噛まれます…。
一緒に寝ているので、うっかり寝返りでねるたんの上に足が行ってしまった時にガブリ。
コタツの中で私の足の位置が悪いとガブリ。
遊びたいのに構ってくれない時にガブリ。しかも❝皮膚が露出している場所❞を狙ってきます。
爪切りが大変。長袖シャツに厚地の作業用ゴム手袋の重装備で行います。
最近では若い頃のように腕の中から逃げ出す瞬発力やパワーが落ちているので、なんとか切る事ができています。
爪切り後はご褒美のちゅ~る
ちゅ~るって何であんなに夢中になるんだろう?
最近は寝ている事が多くなりましたが、階段の昇り降りはしています。
押し入れの上に飛び上がれなくなっているようで、やろうとしても断念するのです。飛び上がりに失敗した訳でもないのに自分で「もうムリ」と思ってしまうのでしょうか?
若い頃は押し入れの上の天袋まで駆けあがり、片手で捕まり、もう片手でふすまを開けて入っていたくらいなのに。
仔猫も可愛いけど、大人になった猫も可愛い! たまに仔猫っぽい仕草をするので。未だにキュンキュンさせられます。
伸び放題の前足毛
小豆色の肉球と後ろ足毛
完全に室内飼いで、他の猫との接点が無いせいか、鳴き方が一般の「ニャーン」ではなく「エーン」「アーン」なのです。
他の猫とコニュニケーションしたら「アイツの言葉なまってるぞ」とからかわれそう。なので日本語にする時は「○○でち」と❝でち語❞にしています。
ねるたんは頭頂部と右後ろ足にハートマーク♥があります。
ラテアートみたいな感じ。
昨年の十五夜 家庭行事にも参加します
カリカリのご飯はあればあるだけ食べるタイプではなく、お腹が空いた時に食べるタイプ。もうちょっと食べて欲しいと思います。空になったら「無いでちよ」と言いに来ます。
まだまだ元気でいて欲しいな。
この先もずっと一緒に生活していきたいです。
吐き戻しをするので、岩合さんがCMしていたオールウェルと
アレルギーがあるので、ターキーと混ぜています
WRC FORUM8 Rally Japan 2026
日本の山本雄紀選手と表彰台争いをしていた2台。
WRC2 2位:TOYOTA ESPAÑA/GR Yaris Rally2
アレハンドロ・カション/ボルハ・ロサダ組
MotoGPでは以前にホンダのメインスポンサーになっていたレプソル。懐かしいカラーリングをラリーで観られるとは!
スペインのチームなのでレプソルがサポートしている。
スタジアムに帰って来た
ランチアのニコライ・グリアジン組と優勝争いをするところまできていた。
三河湖SS16
これまでのステージではラリー1の上位からスタートだったが、パワーステージではラリー2の上位5台くらいが先にスタート。次いでラリー1。そしてラリー2の続きになっていた。
優勝争いを盛り上げる演出なのだとか。
三河湖SS20パワーステージ
パワーステージでのミスで優勝を逃してしまう…。
4位:TOKSPORT WRT/SKODA Fabia RS
エミル・リンドホルム/ガブリエル・モラレス組
友人が撮影した金曜日のリエゾン
福永修選手が全日本とラリージャパンで使用しているシュコダ・ファビアRS。
DAY2を走りスタジアムに帰ってくる
リエゾン区間ではちゃんとウインカー出して曲がる。
三河湖SS16
❝貴元土手❞の向かいは豪邸!
三河湖SS20パワーステージ
2026年 コカ·コーラ 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会
WSBKでカワサキのファクトリーチームと言えるKRTがビモータになってしまったので、鈴鹿8耐にカワサキがファクトリー体制で臨むことは無くなってしまった。KRTのブランド力の高さを懐かしく思う。
EWCにシリーズ参戦しているカワサキユーザーは3チーム。その内鈴鹿8耐に来たのは日本系チームのトリックスターと毎年参戦してくれているTeam Bolliger Switzerlandだった。
13位:Kawasaki Webike Trickstar/ZX-10R
ロマン・ラモス/クリスチャン・ガマリノ/グレゴリー・ルブラン組
鈴鹿直前になってKaedear(カエディア)とメインスポンサー契約が発表された。そのため急遽、オリジナルカードも作り直した。
KaedearはSSTクラスのDafy-Kaedear-RAC41-Hondaのメインスポンサーでもあるバイクバーツブランド。
ピットウォークでステッカーを頂いた
チーム3人ともEWCのベテランで開幕戦ル・マン24時間耐久レースで3位表彰台を獲得している。
鈴鹿8耐ではカワサキ勢トップの11位。
ロマン・ラモス選手
フロントウイングレット他にブルーが入ったカラーリング。
ウイングレットのブルーは目立つ。
クリスチャン・ガマリノ選手
グレゴリー・ルブラン選手
21位:Team Bolliger Switzerland #8/ZX-10R
ニコ・トーニ/アレックス・トレド/シャビエル・アルティガス組
鈴鹿8耐には毎年来てくれているEWCチーム。
ニコ・トーニ選手
ヘルメットを異なるカラーリングで使っている。スモークバイザー用とクリアバイザー用だろうか。
アレックス・トレド選手
シャビエル・アルティガス選手
Moto3の名門・Leopard Racingで走っていたと友人が教えてくれて、送ってもらった写真を鈴鹿に向かう道中でプリントしてきた次第。ドルフィンが選手に詳しかったら、2023年にMotoGPもてぎ観戦した時の写真もあったのになぁ。
Moto3参戦時の写真にもサインを頂いた
2026年 コカ·コーラ 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会
スズキのツートップ、赤のヨシムラSERTと青のスズキCNチャレンジ。今年は2チームとも優勝争いに絡めなかった。
ツートップ以外ではエスパルスとドッグハウスの計4台しかスズキユーザーがいないのが寂しい。新型GSX-Rの登場で今後は増えて行くのだろうか?…増えて行って欲しい!
それでもスズキブースでのトークショーには根強いファンが多く集まった。
6位:Yoshimura SERT Motul/GSX-R1000R
グレッグ・ブラック/ダン・リンフット/渥美心 組
TOP10トライアルで予選順位の逆転を狙っていたが、中止になってしまってEWCの予選ポイントを獲得できなかった。
EWCレギュレーションで異なるプログラムになったらしい。
決勝レース中にも給油手順違反により10秒間のストップ&ゴーペナルティを受けてしまう。
最終戦ボルドールを前にシリーズランキングトップのYARTと28ポイント差は厳しいか? 予選ポイント、周回ポイントに加え優勝は必須。耐久レースは最後まで何が起こるか分からないから。
加藤陽平ディレクター
❝酔っぱらっていい気分になったおっちゃん❞みたいな写真しか無くてスミマセン💦
デンソーレースアンバサダー清瀬美麗さん
グレッグ・ブラック選手
お馴染みのロケットスタートはできたものの、1コーナーまでの加速がのびず、完全にトップを奪いきれなかった。
公式テストの写真にブラック選手のサインを頂いた
いつも「BLACK」と入れて下さる。
ダン・リンフット選手
公式テストには来日されなかったので、本戦で❝1年ぶり❞のダン選手。
金曜日の予選では転倒してしまった。
決勝ではダブルスティントも敢行して奮闘した。
EWC参戦チーム同士の戦い
渥美心選手
予選では2分5秒台をマークしてスピードを見せつけた。
応援している選手なので、一昨年のように激烈な追い上げを見せて欲しかったが、セーフティーカーランでその機会は来ず…。残念だった。
金曜日のナイトセッション
公式テストの写真に渥美選手のサインを頂いた
サインを頂いた際に、限定版キラキラシールも頂けた!
スペシャル版・キラキラシール
限定枚数だったので既に配布終了しているかと思っていた。SNSによると「ピットウォークの際に配り忘れた」らしく、そのお陰(?)で頂く事ができた。あまりに嬉しくて頂いた際に「あ!キラキラシールだ!!」と叫んでしまった(←子供か!)
スキャナー取り込みでは分かり難いが、「心」文字の背景がキラキラになっている特別仕様。
ピット裏に展示されていたヨシムラ GSX-R750 #604
ヨシムラツーリングブレイク in SBS奈良橿原で納車された1号車? それとも2号車なのかプロトタイプなのか聞けなかった。
7位:Team SUZUKI CN CHALLENGE/GSX-R1000R
津田拓也/エティエンヌ・マッソン/水野涼 組
公式テストで既に完成されたサインカード
サスティナブルの割合が増え、かつ、過去最高位でフィニッシュ。
津田拓也選手
全日本戦でも速さを見せているのでマシンの完成度の高さが伺える。
公式テストでは黒ヘルだったが、8耐ウィークでは今季カラーに戻っていた。
エティエンヌ・マッソン選手
本来はヨシムラSERTのライダーとしてEWCを戦っているが、8耐ではスズキCNチャレンジのメンバーにシフトされるようになって3年目。マッソン選手がスズキブルーのシャツを着ているとSERTの時のようだ。
ヘルメット頭頂部に「日本」の文字が!
水野涼選手
腕時計もスズキ!
ドルフィンはMFJ-GPまで全日本戦を観戦できないので、水野選手はブルーの印象が付いてしまった。SDGカラーにもブルーは入っているのだが…。
観戦していたタイミングだろうか、水野選手が一番多く走っていたような気がする。「若いヤツが多く走る」のはどのチームも同じ?
スズキブースのCNチャレンジ号