Arai RX-7X RADICAL(ラジカル)フルフェイスヘルメット
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全日本ロードレース最終戦 2025 MFJ-GP
ST600は鈴鹿は毎年ピットウォークの前になっているスケジュールだ。そのため土曜日の予選では開始10分くらいでパドックに戻ってピットウォーク列に並ぶ。貧乏性なのでピットウォークを捨てられないのだ。写真は決勝でガッツリ撮る予定で…。
だが今年は朝のウォームアップ走行は雨がちで決勝は本降り。コーナーには行かずサーキットビジョン観戦にしてしまった。
金曜日から観に行けていたらなぁ。
ST600シリーズチャンピオン
5位
伊達悠太選手/AKENO SPEED・MAVERICK/YZF-R6
昨年の最終戦鈴鹿で初優勝を飾り、今年はチャンピオンを決めた。成長し飛躍した年になった。
アケノスピードのピット裏
優勝:長尾健吾選手/TEAM KENKEN YTch/YZF-R6
先行する大ベテラン小山選手をファイナルラップの最終シケインでパスして大逆転での優勝。
きっと狙っていたのだろうが、最後の最後に仕掛ける度胸と雨でも転倒せずにブレーキングを遅らせてオーバーテイクするテクニックは素晴らしい。
2位:小山知良選手/JAPAN POST Honda RACING TP/CBR600RR
中盤でトップに立つとレースをリード。「これは怪我からの復活優勝だな」と思っていたら、最後にしてやられてしまった。