お好み焼き「源氏」実は焼きそばの方が好き
久しぶりに街道沿いにあるお好み焼き店「源氏本店」へと出かけた。
自分で焼くスタイルだが、詳しい焼き方や砂時計がテーブル脇に付いている。
「お好み焼き」店だが、ドルフィンは「焼きそば」の方が好きなのだ。なんでも「究極の焼きそばを求めて店内で焼きそば専用麺を製麺」しているのだそうだ。
もっちりとして腰がある太麺。“コシ”があるのだが「富士宮やきそば」とはまた異なる食感。この麺の食感はクセになる。「源氏」に行くと必ず注文してしまう。
近畿に名車が集うクラシックカー・ラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」5
クラシックカー・ラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」にはマチャアキや篠塚健次郎氏といったビッグネームが参加している。
昨年はマッチや鈴木亜久里氏が参加していたが今年の参加は無かった。とある有名レーシングドライバーの名前がエントリーリストに掲載されていた。だが、ドライバーではなくコ・ドライバーだった。
雨のために車から降りることも無く、本人なのか同性同名なのか確認できなかった。せっかく雨の中「スカイラインRSターボC」の1/43ミニカーを持って行ってサインを入れてもらおうと思ったのだが…(車名で誰かバレバレですが)。
LOTUS MK9(1955年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
超低い車高にアルミ(?)製の銀ボディと曲面で形成されたスタイルはアニメに出てくる未来の車そのもの。もしくはUFOか。
大阪・御堂筋の景色の中に

大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
橿原神宮の桜の下で
大阪・御堂筋の景色の中に
AUSTIN HEALEY 100 BN2(1955年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
MERCEDES BENZ 190 SL(1955年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
まるでタイレル019を彷彿させられるアンヘドラル型フトントバンパーが斬新。
MG MGA(1956年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS

大阪・御堂筋の景色の中に
PORSCHE 356 A SPEED STER(1956年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
ボディ色がとても綺麗だった。
大阪・御堂筋の景色の中に
MERCEDES BENZ 190 SL(1956年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
日本銀行大阪支店の旧コンクリート建築を正面に
日本銀行大阪支店の旧コンクリート建築を正面に
トミカ博inOSAKA 「西部警察」&歴代レースカー&スーパーカー等展示編
トミカ博inOSAKAは「トミカタウンからトミカが消えた!? トミカ警察出動!!」がテーマ。
そうなれば当然トミカリミテッド・ビンテージNEOのこのシリーズも展示されている。
『西部警察』シリーズ!
広島ロケ編の広島路面電車やクラッシュするパトカー等、リリースされている全種類が並ぶ。
やはりスーパーZやRS軍団の精密さは凄い。特にRS3は前後席にコンピュータを搭載しているので、メカ感満載。1/64スケールの量産品でここまで精密な商品ができるとは素晴らしい技術だ。
トミカリミテッド・ビンテージNEOシリーズで、スーパーシルエットを見かけなかったが?
今や『西部警察』に移行してしまったが、まだ星野一義選手のシルビア・ターボ・スーパーシルエットがTLV化されていないが、完全に忘れ去られてしまったようだ。待ってたのになぁ。
警察、消防バリエーション
コンビニ・トミカで発売されたシリーズや近年のものは持っているが、復刻されていないスーパーカーは喉から手が出そう。
GCマシンとかGr.6マシンも復刻してほしい。
このレースカー・シリーズ↓は今でも欲しい! スポンサー名無しでもいいから復刻してくれないだろうか?
イベントや販促用トミカ
大阪市消防局とトミカのタイアップで誕生したヒーロー・キャラクター。TVシリーズ『トミカ レスキューヒーロー』の流れだろうか。
消防喚起のポスターにもなっている。
イベントステージでショーもあったようだが見られなかった。
トミカ博の各種アトラクションの景品になっているトミカたち
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'76年型カウルを装着した苦肉の策 6輪タイレルP34デパイユ車
デビューした'76年から一転、タイヤ開発の遅れから苦戦を強いられるようになった6輪elfタイレルP34。苦肉の策で成績の良かった'76年型カウルを装着して決勝を走ったのがモナコGPとベルギーGPらしい。
モナコでは2台ともリタイアしたが、続くベルギーではロニー・ピーターソン選手が3位。パトリック・デパイユ選手が8位になっている。
付属カードによると京商1/64ミニカーではモナコGP仕様になっているようだ。
ゼッケン「4」はデパイユ選手のマシン。
ミニカーでは'76年型の色を変えただけ―かと思いきや、細部が異なっている。ヘッドレスト&ロールバー周辺や、コクピットカウルのフトントタイヤ脇等、似て異なる造形。
プラ製のリアウイングは'77年型と共通っぽい。
基本'76年型のスタイルだが、白と青がバランスよく入ったカラーリングは爽やかで格好良い。
タイレルとリジェでGP2勝を挙げたデパイユ選手。'80年のテスト中にクラッシュし他界している。笑顔が素敵で雑誌の写真から人柄の良さが伝わってきていた。
'77年チーム・タイレルのドライバー2人ともレース関係で他界しているのは奇妙だ。
ココイチ関西限定の牛すじ煮込みカレー+野菜
カレーハウスCoCo壱番屋に行くと、関西地区(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)限定のメニュー「牛すじ煮込みカレー」があったので「野菜」トッピングで頼んでみた(802円+206円)。
以前にゴロゴロ野菜たっぷりの「グランドマザーカレー」が復活していたが、今ではトッピングとして頼まなければならないのが残念だ。定番化して欲しかったのに。
トロリとした牛すじがたっぷりはいってるので、野菜トッピングと良く合う。コレはなかなかいいぞ。
WRC優勝ラリードライバー・篠塚健次郎氏と「ファ・フェスタ・プリマヴェラ」4
クラシックカー・ラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」観戦のもう一つの目標が「ラリー・ドライバー・篠塚健次郎選手にサインを頂く」事だった。
新井敏弘選手のようにCM’Sラリーカーコレクションの1/72ミニカーの台座にサインを入れて頂くには高齢過ぎて細かい事は迷惑だろうと思い、昨年の写真をプリントして持って行った。
HEALEY SILVERSTONE(1949年)
大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に

日本銀行大阪支店の旧コンクリート建築を正面に
チェックポイントになっている橿原神宮で篠塚選手をお見かけした。
サインをお願いすると快くして下さった。「これは去年の? 京都だね」と撮影ポイントまで分かるとは流石。
雨で篠塚選手のグローブが濡れていたので、プリンター出力の写真の色が滲んでしまわないかとハラハラしたが大丈夫だったようだ。今回は新しい「マッキーの金色」を用意して行った。
昨年の写真にサインを入れて頂いた
FIAT ERMINI 1100 SPORT SILURO(1951年)

橿原神宮の桜の下で
銀の車体がどの景色でも映えた。
昔の葉巻型フォーミュラ・カーに保安部品を取り付けたようなスタイルがカッコイイ。
橿原神宮の大鳥居前

大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
FIAT 1100 TV(1954年)

カワイイスタイルがセピアっぽい色に合いそうなので、色合いを変えてみた。
大阪・御堂筋の景色の中に
AUSTIN HEALEY 100/4 BN1(1954年)

大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
大阪・御堂筋の景色の中に
JAGUAR XK120 OTS(1953年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
JAGUAR XK120 DHC(1954年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
TRIUMPH TR2(1954年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
大阪・御堂筋の景色の中に
LANCIA AURELIA B20(1957年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
AUSTIN HEALEY 100/4 BN1(1954年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
TRIUMPH TR2(1955年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
TRIUMPH TR2(1955年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS

橿原神宮の大鳥居前
AUSTIN HEALEY 100(1955年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
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7年ぶりのトミカ博inOSAKA「トミカ警察出動!!」メッチャ混んどったわ…
7年ぶりに「トミカ博OOSAKA」に行って来た。これで2回目だ。
前回は大阪に引っ越してきて初めてのGW。ミニカー・コレクションも始めたばかり。“欲しい車種”ばかりの歴代トミカの展示には大興奮だった。
あれから7年。欲しい車種のミニカーはだいぶ手元に集まった。
トミカ博はイベント内容は毎年変わっているが、イベントで“遊ぶ”のではなく展示を“見に行く”ので「1度見ればいいかな」と足が遠のいていた。
今回はたまたま友人からチケットを頂いたので、久々に行ってみることにしたのだ。
行ったのが祝日ということもあって、メチャクチャ多くの親子連れが会場のある大阪南港ATCホールに詰めかけた。
駅から少し進んだところ、ATC内からすでに入場待ちの列が。列は大阪府新庁舎のあるコスモタワーとの連絡通路へ。チケット持っていなかったらこの時点で断念していただろう。
連絡通路をまるまる一往復して外階段に。外からホール入り口へと続いた。
ここでチケットを持っていない方は新たな列に並ばなくてはならないのだ。
ホールに入っても長い通路をひたすら並ぶ。以前来た時はGW期間中でも平日だったのでこんなに並ばなかった…。
今年のトミカ博inOSAKAは「トミカタウンからトミカが消えた!? トミカ警察出動!!」がテーマ。
警察車両トミカがメインになっている。「トミカ警察」のロゴが完全に『西部警察』だ。
「110」をトミカで文字に
「1」部分はフェアレディZパトカー
車両展示は日産リーフ警視庁パトカー。
展示用車両?
このパトカーをイベントモデルにしてくれたら良かったのになぁ。
「パトカー出動 巨大スライダー」
数分毎にパトカートミカの大軍団がスライダーを滑り降りる。
あっという間に滑り下りてしまうが、台数が多いので圧巻だ。裏でセットしている方は大変だろう。
プラレールも走る「巨大ジオラマ」
「トミカフェ」
さんざん並んで、遊んでお腹が空いたところでイイ匂いをさせられては我慢できなくなってしまう。
恐ろしい商売だ…。
ポルシェ型のランチプレートの「トミカ博ランチ」(850円)が人気。
苦労して並んで入場したものの子どもが多いので(当たり前だが)、オッサンが展示を見ようとしたり写真を撮っていると“悪い気がしてくる”…。
赤い彗星が走る! 南海特急ラピート/ネオ・ジオンバージョンを見てきた
全国的には分からないが、関西では話題沸騰の「南海特急ラピート×ガンダムUC」赤い彗星の再来/ネオ・ジオンバージョンを見てきた。
嫁はんも「見たい!」と言うので意見があった。二人とも大して「ガンダム」ファンでもないのに…。
祝日ということもあり、南海なんば駅には朝から親子連れの姿も多かった。
本来の南海特急ラピートは「青」なので「鉄人28号」とも呼ばれていた。コラボ列車1編成のみ赤仕様にされている。連結部は青のままだ。ラッピング電車と同じで、全体をラッピングしているようだ。
関空から戻ってくる時間帯に行けば、折り返し関空に出発するので走行を2度見ることができる。
「スーパーシート」購入客のみ、特別シートに座って記念写真が撮れる。
スーパーシート車両の前後には衛士(駅員)が立っていてチケットの確認が成されているために、通常乗客や入場客は立ち入る事ができない。
丸窓にネオ・ジオンのエンブレムとエレガントな模様が入る
手前モスグリーンが「ミネバ・ラオ・ザビ」専用席
奥の赤が「フル・フロンタル」専用席
見学に来ていた子どもが「アムロの席~」と言っていたが、アムロは座りませんよ。お父さん、ちゃんと教えてあげて下さいね。
サービス♡ 乗降口
「ガンダムUC」って初代の「機動戦士ガンダム」の継続世界なんだね。
人気があるとなかなか平和が訪れないなぁ。
記念グッズも販売されていたが、そこまでファンでも無いので購入せず。
関空に向かって出発 カッコイイなぁ
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攻めるレースをした記憶しかない タイレル024/ヤマハ片山右京車 京商ティレルF1
タイレルに在籍して4年。片山右京選手は前年にも増して1996年は苦しいシーズンとなった。
8連続リタイアにシーズン「0」ポイント。後半戦は完走率が上がったが、最終戦・日本GPでは完走できなかった。
後々思い起こすと右京選手の5年に及ぶF1挑戦で’94年しかポイント獲得できていなかったとは到底思えない。もっと入賞していたのではないかと公式記録を勘ぐってしまう。
’94年にタイレルで2位走行したことからF1ドライバーとして技術的にはトップレベルである事を示し「表彰台、いや、好機に恵まれれば優勝も可能では?」と期待した。
その腕を十二分に発揮できなかったのが残念だ。
スタート前のドライバーズパレードで
京商1/64「ティレルF1」ミニカーにラインナップされたタイレル024/ヤマハは片山右京車をチョイスした。
ポイントを獲得したミカ・サロ選手のマシンでも悪くは無かったが、やはり右京選手のマシンが欲しかった。
実車ではスポンサーが少なくて白車体ではあったが、それでもコリアン・エアやモトローラがスポンサーに付いているた。しかし、一番“色味”があるマイルド○ブンの色が自主規制で消されているので、一層“白く”てノッペリとした仕上がりになっている。せめてブルーとライトブルーの二色は、日本GPでそうであったようにインダクションポッドまで塗装して欲しかった。
タバコ・デカールを貼って日本GP仕様っぽくしようとしても、コリアン・エアやモトローラのロゴの位置が異なるため、一旦剥がさなくてはならずかなり大がかりになってしまう。
京商ミニカーは初期型だろうか? フロントサスペンションに“カバー”が取り付けてあって翼のように見える。実車では空力効果を狙ったのだろうが想定したほどの効果が無かったようで、日本GPの時には既に取り外されて無かった。
ウイングカー時代のアロウズA2のようにサス・カバーが付いた珍しい形状と言える。―が、ドルフィンの好きな「変わりF1」と言うにはインパクトが薄すぎる。
「タイレルF1」シリーズ中唯一の“吊り下げ式”フロントウイングのミニカー。吊り下げ支柱を薄く作ろうとしているのが分かる。
だが、ウイングとの接続部分に「瞬間接着剤が乾いたような白っぽさ」が出てしまっている。
1996年の日本GPは最終戦だったので、決勝日の早朝に各チーム記念撮影を行っていた。最終戦のお楽しみでもある。
チーム・タイレルにはヤマハの日本人スタッフの姿も多く見られた。
このレースを最後に右京選手とヤマハはタイレルを離脱するのだった。
40年の想い~堺正章さんのサイン クラシックカーラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」3
近畿に春を告げるクラシックカー・ラリー「ラ・フェスタ・プリマヴェラ」。
4日間かけて約60台のクラシックカーが中部地方~近畿を走破する。有名な「ミッレ・ミリア」の近畿版だ。
東京起点の「ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア」とともに大会の“顔”となっているのが、タレントのマチャアキ/堺正章さんだ。
ドルフィンの叔父・叔母世代はGS全盛期で「ザ・スパイダース」。ドルフィンの頃は喜劇やバラエティ番組、「時間ですよ」等ドラマで。嫁はんくらいの世代になるとドラマ「西遊記」、ミスター「かくし芸大会」。今は「星みっつデス」や堺校長―何世代にもわたって親しまれている。
今年はMASERATI A6 GCS(1948年)で参加。
昨年と車両が違っていたが、この車も所有者なのだろうか?
今年の観戦目標は、マチャアキにサインを頂くことだった。単に頂くのではなく、ドルフィンが子どもの頃、地元文化センターにやってきた全国ネットの公開番組『マチャアキするぞ~!びっくり大喜劇!!』の台本にサインを入れてもらおうというのだ。
地方の町に全国ネットの公開番組が来たのは後にも先にもこの1回限り。マチャアキの“早変わり”がウリの喜劇と歌謡ショーの番組だ。
当時小学生だったドルフィンは、祝日だった事もあり4人の友人と共に朝一番から文化センター入口で席取り待ちをした。ボードゲームや漫画を各自持参して時間をつぶした。
その甲斐あって、最前列中央の席で観劇できたのだった。
客席から見ると、TVでは写らない部分も見えちゃったりして、そんな部分も興味深かった。
帰り際、スタッフの方に記念として台本をもらって帰ったのだった。その台本を大切に残していたものだ。

昼近く。チェックポイントの奈良・橿原神宮では参加車両が一旦駐車スペースに集まるも、雨のせいかドライバーはあまり車から離れなかった。
そのためマチャアキのサインをもらうことができなかった。
「来年まで待つか?」「来年に機会はあるのか?」悩んだ挙句、大阪でのチェックポイントになっている大阪市役所に先回りしてチャンスを待つことにした。
マチャアキがスタート待ちの時に「チャンス!」とばかりに台本を出してサインをお願いした。一瞬「コイツ、何を出したんだ?」的な空気が流れたので「40年前にウチの町に来てくれたんです」と言うと「へぇ~!そう」と優しく微笑んでサインを入れて下さった。感激!
短い説明だったが、子どもの頃に受けた感動が今も心に残っている事が堺さんに伝わっただろうか?
台本の文字はもちろん手書き。
CITROEN TRACTION AVANT 7CV(1938年)
大阪市庁舎のコンクリート建造物とゴールドの車体と合わせると60'Sアメリカ・ニューヨークっぽい感じに見える。
STANGUELLINI S 1100(1947年)
大阪市庁舎のコンクリート建造物を背景に
橿原神宮の大鳥居前
FIAT 1100S PININFARINA COUPE(1950年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS

大阪・御堂筋の景色と
GIAUR TARASCHI 750 SPORT(1951年)

橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
日本銀行大阪支店の旧コンクリート建築を正面に
リアの曲面とエアアウトレットがとても美しい。
STANGUELLINI 750 S(1952年)
橿原神宮の鎮守の森を背景に超ショートSS
日本銀行大阪支店の旧コンクリート建築を正面に
JAGUAR XK120 DHC(1953年)











































































