“神ドライバー”、ラウダ氏サイン入りマクラーレンMP4/2 そして謎が…
ドルフィンの中では“神”ドライバーであるニキ・ラウダ氏のサインをGETできるのはこれが最後かもしれない!と、ニキ・ラウダ氏のサイン入りTSM1/43ミニカー マクラーレンMP4/2の購入に踏み切った。
直筆サイン入り色紙やポスターは通販やオークションで売られている。だが、自分が直接もらったのならまだしもこれらは飾っておく対象にはならない。
自分が撮影した現役時代の写真もないので、やはり今ならミニカーしかないだろう。
ラウダ選手の1/43ミニカーはフェラーリコレクションを除けば6輪フェラーリ312T2とブラバムBT46Bの2車種を持っているが、ドライバーフィギャが乗っているのは今回が初めて。これはポイントが高い。
TSM マクラーレンMP4/2の謎
謎①
TSMのミニカーには「タバコデカール」が付属してくる。
ところが、このMP4/2には付いていなかった。通販のショップに問い合わせてみると「他メーカーからのクレームが入ったため、昨年発売されたマクラーレンMP4/5から付属が中止されています。」との返事がきた。そんな!?
購入された方のブログや他のショップでは「デカールが付いていた」と書かれていたのに…?
運が悪かったのだろうか? いま一つ納得できないままになっている。
デカール代だけで2,000~3,000円するのに。多少価格が高くなってもデカール付きを明記しているショップを選べば良かった―と思うのは後の祭。
謎②
「1000台限定サイン入りモデル」という触れ込みで、シリアルナンバーが「○○○/999」と入っている。
ショップで現物を見たりブログや通販サイトの写真を見ているが、このナンバーが200番台でどれも近い数字なのだ。
販売されているショップの地域も異なっているのに…?
シリアル番号は結構デタラメなのだろうか? 単なる偶然?
謎③
「直筆サイン入り」とあって通常モデルと比べ4,000円くらい高額になっている。
この中からラウダ氏への報酬があり、台座を延長したりプレートを付けたりする材料費やメーカー取り分があるはず。仮に半分の2,000円がラウダ氏への報酬とすると、1000台で200万円。
GPの移動中や休日等に時間を見つけて書くとしよう。「ラウダさん、小遣い稼ぎに精が出ますね」などと陰口をたたかれながらも(?)200万円のために1000枚も書くものだろうか?
サイン入りシリーズも3回目、3000枚=600万円となると一般市民にとっては高額だが、メルセデス給料や帽子等からのスポンサー料、航空会社の役員報酬で潤っているはずのラウダ氏にとっては微々たる額かもしれない。老いても未だハングリー。ガツガツいきたいのかもしれない。
よもや秘書に書かせているということは…。
京商1/64ミニカー「マクラーレンF1ミニカー」でもMP4/2はラウダ選手の8号車を選んだ。
デカール購入して貼ってみた(トップ写真手前)。
マクラーレンは白/赤がハッキリ別れているので、タバコロゴがはいらないとベタっとした感じに見える。
TSM1/43ミニカーもデカール貼りをやりたいと思っている。
ラウダ氏のサイン入りであり、金額的にもドルフィンの持っているミニカーの中でも高額BEST3に入る“お宝”だ。
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ガストの蟹クリームコロッケ&ハンバーグ
休日だったのでガストへ夕食を食べに出た。
「ガストの冬鍋」なんてメニューにも魅かれるが、既に「ハンバーグの腹」になっているので初志貫徹。
ハンバーグ専門ファミレスよりも“びっくり”するほどハンバーグが美味しかったのでガストで食べるようにしている。
「鳥取県の境港産の紅ズワイガニを使った蟹クリームコロッケ」がハンバーグとセットになった「ハンバーグ&蟹クリームコロッケ」(599円税抜き)にライスとコーンスープのセット(299円税抜き)を注文した。
メニュー写真のように細長いポテトではなく、コロコロとしたものだったので、皿の上で遊んで全体的に乱雑な盛り付けに見える。
サックサクの衣にはタルタルソースがかかっていて食欲をそそる。
割ると中のクリームがピンクがかっている―割にはカニの味は薄め。タルタルとマッチしていて美味しい。
ハンバーガーのパテのように“薄い”ハンバーグ。デミグラスソースがかかっている。
いつもチーズインを食べていたが、チーズが無いのにもかかわらず味付けが濃く感じられた。体調によるものだろうか。
冬の雨の合間の洗車
あまりに車が汚くなっていたので愛車・ドルフィンⅥ世を洗車することにした。
思えば秋に車検に出してディラーで洗ってもらったきりだった。その間、鈴鹿も行って遠出した。
汚れが付くと近所のガキが車に落書きをするから困るのだ(推測)。これは明らかに平仮名と判る文字が書かれていたりする。
数日後にはまた雨が降るらしいが、雨降りを恐れていてはいつまでたっても洗車はできない。
一度洗えば、1度や2度の雨ではそんなに汚れはしないものだ。
日産のボディコートを施してあるので、オート洗車は通したくない。
テニスの練習から帰って体が温まっているうちに洗車を始める。水を使いだした途端に風が強くなったような?
洗い終わってきれいなった愛車。ドルフィン(私)の気持ちも清々しい。
最後のスカイライン+GTR R34スカイラインGT-R 日産ヘリテージコレクションとミニカー29
日産ヘリテージコレクションとミニカー29
リアルX「スカイラインヒストリーズ」のR34型スカイラインGT-R。
車体色が白のせいだろうか、いまいちメリハリが無い。
スカイライン R34 GT-R V-スペックII 2000年
10代目スカイラインR34型。V-スペックは専用のエアロパーツとチューニングされたサスペンション、アクティブLSDなどでよりレーシーなエクステリアとスポーツ性能を手に入れた仕様になっている。
V-スペックⅡは量産車として初となるNASAダクト付きカーボン製エンジンフードやアルミ製ペダルを採用。
展示車は特別塗装色ベイサイドブルーにペイントされている。
2002年R34型に究極と言える「M-Spec Nur」と「V-SpecII Nur」の2種類のGT-Rが、各1000台の限定で発売された。「V-SpecII」はスプリントレースを意識した仕様。「M-Spec」は耐久レースを意識した仕様になっている。
ニュルブルクリンクサーキットから命名された「Nur」は、ピストンやコンロッドの重量バランス均一化が図られたN1仕様と同様のエンジンを採用している。
エフトイズ1/64「ニッサンGT-R列伝」のペンズオイルNISMO GT-R。京商1/64ミニカーの台座にオリジナル台紙をラベルシートにプリントして製作、車体を取り付けた。
後から取り付けるドアミラーがなかなか上手くハマらないのがエフトイズの欠点。仕方ないので接着剤で取り付けてみた。
スカイラインGT-R ペンズオイル・ニスモ ('98年JGTCシリーズ優勝車) 1998年
JGTC1998年シーズンにNISMOから参戦。エリック・コマス/影山正美組が2勝してシリーズチャンピオンを獲得した。
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「大阪エンジョイRUN」で高橋尚子選手と走る! ―はずだったが
本日、ヤンマースタジアム長居をスタート&フィニッシュ地点として開催された第34回大阪国際女子マラソン。
そのイベントとして女子マラソンスタートの前に一般ランナーが走る「大阪エンジョイRUN」が行われた。
ゲストにゴールドメダリスト・高橋尚子選手や、シンクロそして「GT+」のリポーターを務めていた青木愛さんも来られるとあって、ドルフィンもエントリーした。
憧れの高橋尚子選手に会えるとあって何十年ぶりに長居を走ろうと決意したのだった。
「634」だったら「ムサシ」でカッコ良かったが…。嫁はんから「むにょ」だねと言われた
ドルフィンは高校時代に駅伝部に所属していた。長居競技場―ワールドカップ・スタジアムとして生まれ変わる前―は陸上の大会や全国高校駅伝大阪府予選等で走った懐かしの地なのだ。
だが、もはや体はさびつき、たった1周でも長居の外周を走るのは不安があった。
そこで「コスプレ・ランナー」としてなんとか走りきるつもりでいた。
だが先週、インフルエンザで1週間寝たきりになってしまった。
日常でもいまだにしんどい。加えて1週間も会社を休んだので日曜日に休む事が不可能になってしまった。
早い話が「出走取り止め」「棄権」である。残念だ。
また来年も高橋尚子選手が来られるならば是非とも参加したいと心に誓うのだった。
ガルウイング・ギミックが大事 メルセデスSLS AMG/マジョレット
近所のスーパーに行く時は必ずマジョレット売り場をチェックしているのだが、いつも2~3個しか残っていない状態だ。当然ながら残っているのは地味な車たちばかり。
吊られてマジックテープで止められている売り方ではなく。バラされて「おもちゃ菓子」コーナーの一角にバラで置かれているのだ。
仕入れていないのか、人気車が速攻で買われてしまっているのか?
今日、売り場を覗いてみても相変わらずチョコッと置いてあるだけ。裏返っているものを返してみるとメルセデスSLS AMGだった。
よく見てみるとガルウイング・ドア開閉ギミックがついているようだった。
「これは買っとこう」。1個だけ手にとってごったがえすレジの列に並んだ。

中野信治選手がドライブした2012NCCR葛城でのSLS
2010年から日本発売されたメルセデスSLS AMGも生産終了となり、2015年末からAMG GTが日本に入ってきている。
石原裕次郎氏も愛車にしていたメルセデス300SLがモチーフになっていて、同様のガルウイング・ドアを備えている。F1GPのセーフティーカーとしても有名だ。
2014年F1日本GPでのセーフティーカー
トミカのSLS AMGにもガルウイング・ドア開閉ギミックが付いている。細部造形が緻密でもドアが開閉できない京商1/64「AMGミニカー」では魅力に欠ける。
ドア開閉ギミックがあってナンボだ。
後ろはトミカのSLS
マジョレットのSLSはトミカよりも一回り大きい。ボンネットのエアアウトレットに墨入れされていたり、ホイールが実車に即しているマジョレット。
しかし、トミカのようにノーズの開口部がメッシュ状に処理はされていない。一長一短といったところだ。
車体はパールが入ったワインレッド。
既にトミカで持っていたミニカーだが、NCCR葛城で見た実車のカラーだったのも購入意欲が沸いた理由の一つだ。
R33スカイラインGT‐R、ル・マンへ 日産ヘリテージコレクションとミニカー28
日産ヘリテージコレクションとミニカー28
2007年夏に発売された京商1/64「スカイライン ミニカーコレクション」。
スカイラインはリアルXやトミカで持っていたがR33スカイラインGT-Rはこの時が初めてだった。
この時はひと夏京商フェアを展開してて「鈴鹿8耐バイク」「路線バス1」ドリンク付きで1/100「アルファロメオ」等を一気にリリースしたムチャぶり。
「スカイライン」単体でも人気があったはずなのに「この時期に発売!?」と驚いた。
―と、同時にそれまで集めてきた「フェラーリ」や「ランボルギーニ」のようなクォリティの高さが感じられなかった。これだけ連発すれば製造ラインも参ってしまうだろう。
8年の時を経て再登場する「スカイライン&GT-Rコレクション」ではどうなっていることだろう?
スカイライン R33 GT-R Vスペック 1997年
R33型GT-R Vスペックに搭載されるエンジンは通常のGT-Rと同様の2600cc直列6気筒DOHCツインターボだが駆動方式がアテーサPRO に進化し、GT-R VスペックはグループNレース用のベース車として活躍した。
高性能ブレーキや大径ホイールをはじめとするオプションパックが装備された。
NISMO GT-R LM '96ル・マン公認用ロードカー 1995年
Gr.C時代が終わり'90年を最後に中断していた日産のル・マン挑戦は'95年にGTクラスで再開。
ホモロゲーションを取得するために、R33スカイラインGT-Rをモディファイしたル・マン専用GTカー「NISMO GT-R LM」を製作した。
「同一車種の中に4ドアが存在する車両はエントリーから除外する」という規定をクリアするために独立車種として製作された。R33GT-Rでありながら「スカイラインを名乗らないGT-R」だった。
市販されず、世界唯一となったマシンは、現在ではヘリエージコレクションで保管されている。
そして登場したのが―
初めて購入した京商ビーズコレクション。ニスモ GT-R LM。
モデル自体の出来の良さよりも、スポンサーロゴの多さと細かさに目を奪われてしまった。テールにはJリーグ・横浜マリノス(当時)のキャラクターも入る。
室内は無着色ながら造形はされていてロールバーも入っている。
1996年のル・マン24時間レースに参戦した長谷見昌弘/星野一義/鈴木利男 組のNISMO GT-R LM。総合15位・クラス5位だった。
当時のGT1クラスはカーボンモノコックを持った公道を走るグループCカーのようなマクラーレンF1たち。フロントエンジンにスチールのモノコックのGT-Rでは相手にならなかった。
確か95年型か96年型がル・マンだけでなく鈴鹿1000キロにも参戦したと記憶する。結果はリタイアだったような…。
実走行・展示を含めて初めて目にした。先にビーズコレクションを持っていたので、見るのを楽しみにしていた一台。
スカイラインの形をしたGT1マシンなので好きなマシンだ。
カーステ買って頂いたクラリオンが出した販促用テレカ&台紙・表
今、プレミアムロールにいちごがのってる♪ 価格据え置き
今、ローソンのプレミアムロールケーキが価格据え置きでいちごが乗っている❤
1月20日~26日までの期間限定。
「毎月22日の上には15(いちご)が乗っている」から22日の週がキャンペーン期間らしい。
「毎月」とあるので来月もあるのだろうが、いちごが使える時期は限られているので、夏場は無理でしょうね。
通常価格でいちごが乗っているとあって、嬉しくなって買ってしまった。

半カットされたいちごが中心に!
しっとりスポンジ生地に濃密なクリーム。いちごの甘味と酸味がマッチしている。
チョット贅沢なひととき。
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GT-Rよりも希少スカイラインGTS-R 日産ヘリテージコレクションとミニカー27
日産ヘリテージコレクションとミニカー27
リアルXの最終販売となった「スカイライン ヒストリーズ 5th」にラインナップされたスカイラインGTS-R。
R31らしい薄くシャープなスタイルが表現されているため、市販スカイラインの中でも好きなミニカーだ。
7代目スカイラインによって6気筒DOHCエンジンが復活。時速70km/h以上で現れるオートスポイラーを装備。
グループAレースのホモロゲーションモデルとして、クーペGTS-Rが800台限定で発売。2000ccの直列6気筒DOHCターボエンジンは210馬力を絞り出した。
限定車・GTS-Rでも外観上の変化はなく、エンブレムもデカール!
スカイライン 4ドアH/T GTS ツインカム24Vターボ 1986年
新開発した直列6気筒DOHC24バルブターボエンジンを搭載。
ステアリング操舵角と車速に応じて後輪を最大0.5度の範囲で変位させる、世界初の後輪操舵システム「HICAS(ハイキャス)」を採用した。
2007年に発売されたコンビニ・トミカの「長谷見昌弘スカイライン・レーシング」でラインナップ。
リーボックとトミーのロゴだけだが、復刻してくれたおかげで入手できた。
このシリーズにはスカイライン50周年記念ステッカーも封入されていた。
リーボック スカイライン GTS-R #50 1989年
1989年のJTCに参戦。フォード・シエラ、トヨタ・スープラと競った。
3勝を挙げ1989年のシリーズタイトルを獲得した長谷見昌弘/A.オロフソン組のマシン。
参戦車両がR32スカイラインGT-Rに変更されてからもスポンサー&カラーが継承された。
ジョギングシューズ&スニーカーは長らくアシックスタイガー(古っ!)派だったが、このマシンの登場でリーボックを買うようになってしまった。
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激しいシーズンを制した ニキ・ラウダ氏サイン入りマクラーレンMP4/2/TAG
1.5㍑ターボ全盛時代の1984年のF1GP。当時最先端のカーボンファイバーをモノコックに使ったマクラーレンMP4/2/TAGを駆る二人―ニキ・ラウダ選手とアラン・プロスト選手で激しいチャンピオン争いが繰り広げられた。
'79年に引退し、2年のブランク後に復帰した帝王・ラウダ選手。
一方のプロスト選手はF1GP5シーズン目、優勝も経験済み。脂が乗った状態でチャンピオン獲得できるマシンを手にしたプロスト選手。
「優勝する事こそF1ドライバーでしょう? 勝ち数では僕の方が多い」(日本語吹き替え:飛田展男さん)とプロスト選手。
「青い事を言う! チャンピオンを獲るためにはそれなりの戦い方があるのだよ」(日本語吹き替え:池田秀一さん)とラウダ選手。
―が言ったかどうか分からないが、とにかく最終戦終了で0.5ポイント差でチャンピオンが決定するという漫画のような終わり方をした。
「0.5ポイントでも勝ちは勝ち」。いや、逆に人は「劇的」と呼ぶ。
日本では古来から「肉を切らせて骨を断つ」と言い「ヨシ」とする勝ち方だ。
ちなみに'79年に連載終了した『赤いペガサス』も0.5ポイント差チャンピオン決定である。'84年当時は「本当に漫画のようなポント差で決定する事があるんだ」と驚いたものだ。
0.5ポイント差という半端な数は、モナコGPが雨天で規定周回数不足でレース終了したため、ポイントが半分になった。優勝しても4.5ポイント。
京商が代理販売しているTSMの1/43ミニカー。ドルフィンの中では“神ドライバー”の頂点にある、ニキ・ラウダ氏サイン入り マクラーレンMP4/2/TAG。
「サインは本人から頂くから意義がある」との信念を曲げて購入に踏み切った。
信念など早々に捨てて購入に踏み切ればもっと安く買えたものの、今更になって売れ残っているショップを探しての注文だった。
一昨年、F1日本GPの際にメルセデスの一員として来日したラウダ氏にサインを頂いた方のブログを読んで「今回はラウダ氏に会う!」と意気込んで臨んだ2014年日本GP。結果は丸ボウズ。
やはり一昨年は映画『RUSH!』の宣伝も兼ねていたからファンの前にも姿を見せたのだろうか?
「2015年こそは!」と思う反面。「パドックに入らなければ無理かも」「高齢なので来日しないかも」と現実を見つめてしまった。
TSMのニキ・ラウダ氏サイン入りチャンピオンカーもマクラーレンで最後。「サイン入りミニカーでさえも入手できるのは最後のチャンスかも!?」と―。
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