CLUB24-にいよんー -303ページ目

冷やし棒棒鶏麺と豚カルビ丼 鈴鹿1000キロフード お腹が大量消費モードになっていた

 暑さの中で行われる鈴鹿1000㌔レースは観ている側も耐久。ろ

 予め鈴鹿サーキットHPで各フード店舗が打ち出している1000㌔限定メニューを見て「コレ食べたいな」と色々考えていた。


冷やし棒棒鶏麺

 氷がたっぷり乗って冷え冷えのピリ辛麺。

 早く食べないと氷が溶けて味が薄まってしまう。

 何か違和感を感じると思ったら、たっぷり乗っている“氷がマズイ”。せっかくの料理が大なしだ。

 

豚カルビ丼

 キャベツもたくさん乗っているので豚の脂も緩和できている。

 

 サーキット・グルメも楽しみではあるが、テナント代が高いのだろう、量の割には高価である。

 あまり食べると不経済なのだが、鈴鹿1000㌔の時は珍しくドルフィンの胃は“大量消費モード”になっていた。

 ドルフィンの胃はあまり食べなくても活動できる“省エネモード”と、いくらでも食べ続けられる“大量消費モード”の時がある。

 使い分けられる時もあるが、体が勝手にスイッチを入れる時もある。

 鈴鹿1000㌔の時は早朝からの活動に加え暑さもあったので大量消費モードになてしまていたのだろう。

 

 イベント終了後には喫茶パールで定食を食べて帰ったほどだった。




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虹の橋

文庫本読みながら近鉄電車に乗っているとしきりにシャッターを切る音が。
 「鉄っちゃんにしてはおかしい」―と、目を上げてみると眼前に大きな虹がかかっていた。
 そこでドルフィンも写真撮影。

 

 「山の向こうに虹の橋がかかって―」というのは見たことあるが、今日は「山の手前に虹が降りている」ではないか!...
 すぐそこから虹の橋が伸びていると言う感じに目を奪われたひと時。

 

数少ないトークショーZENT CERUMO~17年ぶりの立川選手 鈴鹿1000㌔1~3位

 スーパーGT鈴鹿1000㌔予選が行われた土曜日。数少ないドライバートークショーで、レクサスが予選2番手を獲得したZENT CERUMO立川祐路選手と石浦宏明選手を呼んでくれた。

 スーパーGTを代表するドライバーと、今一番ノッている選手の登場に、多くのファンが集まった。 

 

GT500

決勝2位

ZENT CERUMO RC F 立川祐路/石浦宏明組

立川祐路選手のサイン

 トークショーの後でJTCC以来17年ぶりに立川選手のサインを頂いた。

 これだけグレートなドライバーになっても相変わらず親切な方だ。

 


石浦 宏明選手のサイン

 スーパーフォーミュラで今季2勝を挙げてポイントランキングトップを走り、鈴鹿1000㌔予選Q2でも2番手タイムを叩きだした石浦選手。

 トークやお会いした時にも“自信”が見受けられた。今年は石浦選手の年になりそうだ。

 

GT500

優勝

PETRONAS TOM'S RC F 伊藤大輔/ジェームス・ロシター組


 チャンピオンチームに移籍しての優勝。シリーズ2位で終わった昨年の雪辱を果たすための足がかりになった。ここからどうシリーズを戦い抜くかが見ものだ。

 

 

3位

カルソニック IMPUL GT-R 安田裕信/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ組

 6年ぶりにスプーンまで行って「カーボンブレーキが焼けるところが撮れたらいいな」と思っていたが、撮れなかった…。

 みなさん、どうやって撮っているのだろう?

 午前中はコンデジのフォーカスが上手く働かなかった。雨の中で撮影した事もあるので、メンテナンスに出さなければいけないかな?

 フリー走行終了とともにガス欠。ヘアピンでストップしてしまったオリベイラ選手。

 サーキットアナウンサーのピエール北川さんは「走行ギリギリの燃料を積んでいたということは、燃費管理がキッチリできているんでしょうね」と話していた。



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レクサスSARD RC FをスポンサードするKOBELCOのシャベルカー


 ここしばらくレース&テストネタで繋いでいたので、久しぶりのミニカーネタになった。

 しかもレースカー、スーパ

ーカーのミニカーを集めているドルフィンとしては初めてとなる「働く車」「重機」のミニカーである。

 スーパーGT鈴鹿1000㌔でGPスクエアにDENSO KOBELCO SARD RC FをスポンサードしているKOBELCO 神戸製鋼が重機を展示していた。

 KOBELCOのブースでアンケートに応えるとカタログ、団扇、重機のミニカーがもらえたのだ。

ヘイキ・コバライネン選手がドライブするDENSO KOBELCO SARD RC F

 

 可愛いパッケージに入ったシャベルカー。グループ企業のコベルコ建材の油圧ショベルSK200だろうか?

 本体側と中間部の関節(?)は動くようになっている。キャタピラはダミーだが、底部に車輪が取り付けられているので走らせることはできる。

 色合いも綺麗でレース・スポンサーである。せっかくなのでミニカーラックに飾っている。

 

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鈴鹿の帰り 眠らぬトヨタWECキャラバンに遭遇 したものの、眠い…

 8月29日にイオンモール鈴鹿にトヨタWECキャラバントレーラーが来ていた。

 WEC富士に向けてTOYOTA TS040 HYBRIDを搭載したトレーラーが全国行脚を続けている。

 鈴鹿1000㌔開催に合わせてだろう。サーキットにほど近いイオンモールに終日やってきていた。


 鈴鹿1000㌔土曜日は午前のGTフリー走行から午後の予選まで3時間ほど空いている。イオンまでバスが運行していればキャラバントレーラーを見に行きたかったのだが、生憎バスは運航していない。

 駐車場から車を出せないので断念した。


 土砂降りの前夜祭を見終わり、豪雨と渋滞を避けるために喫茶「パール」で夕食をとってから午後9時頃に帰宅のため車を走らせた。

 イオンモール横の道に差し掛かると前方に巨大なトレーラーの姿があった。

 「もしや?」と接近するとキャラバントレーラーだった。


 もう少し早く出発していたらまだ駐車場にあったかな?―とも思ったが、少し早く出発していたら土砂降りで見るどころではなかったか…。

 ギリギリでも見ることができて良かった。


 翌日は和歌山だったので「途中まで一緒かな?」と思ったが、アッサリ名古屋方面に向かって行ってしまった。

 トヨタTS040 HYBRIDは漫画『眠らぬ虎』の主人公マシン。

 1年間をもっと長く連載するものと思っていたが、意外に早くル・マン戦に突入してしまった。コミックスになったら2巻くらいで終わりかな?


 『眠らぬ虎』の主人公マシンを見てテンション上がったものの、帰りの道のりはやっぱり眠い

 途中のサービスエリアで仮眠して帰宅は午前零時近くだった。


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スーパーGT鈴鹿1000㌔土曜日予選 動き回るとキツイ歳になってしまった。

 土日に連休を取ってスーパーGT鈴鹿1000㌔予選のある土曜日だけ観に行って来た。

 

 土曜日なら鈴鹿サーキットに年1回入れるパスが使用できる。日曜日は休息日にしないと、観戦して翌日仕事に出るには少々キツイ年齢になってきた。

 おとなしく1ヶ所に留まって観戦していればいいものを、場所を変えて写真を撮ろうとするから歩きまわってしまう。特に今回の土曜日は涼しくて過ごし易い気温だったので、6年ぶりにスプーンまで行ってみようと血迷ってしまった。

 

 凍らせたペットボトル3本とコンデジ1台。サイン帳とミニカー少々しか持っていないのに、荷物が重い。

 昔は重たいスチールカメラに望遠レンズ、雑感用コンパクトカメラまで持って歩いていたのだから若い体力は大したものだった。

 

GT500
ポールポジション

MOTUL AUTECH GT-R 松田次生/ロニー・クインタレッリ組


 Q2でコースレコードを1秒近くも更新してポールポジションを獲得。

 例年より気温が低かったこともあるが、GT-Rはなんて速さなのだろう。

 

 京商1/64ミニカーで新規定型GT-Rを早く出して欲しいものだ。エフトイズの方が先か?

 

2番手
ZENT CERUMO RC F 立川祐路/石浦宏明組



3番手
Epson NSX CONCEPT-GT 中嶋大祐/ベルトラン・バゲット組


 

 GT500は上位3ポジションを3メーカーで分け合う面白い結果となった。

 これで決勝は3メーカー接戦になるのではないかと期待されられる。


GT300

ポールポジション
シンティアム・アップル・ロータス 高橋 一穂加藤 寛規

 意外!と言ってしまっては申し訳ないかもしれないが、マトモに走れないイメージが定着してしまったマザーシャシー使用の新マシンだが、ここに来てポールを獲れるほどになるとは驚きだ。しかもポールタイム更新で。

 スタッフの努力が着実に実ったのだろう。


2番手

GAINER TANAX GT-R アンドレ・クート/千代勝正組

 

3番手
Studie BMW Z4 ヨルグ・ミューラー/荒聖治組



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スーパーGT鈴鹿1000㌔ イベント無く中スカスカの土曜日雑感

観覧車に伸びる巨大ロボの手!

 スーパーGT鈴鹿1000㌔レース土曜日予選に行って来た。

 土曜日は晴れてくれる天気予報だったが、前日になって曇り時々雨に。いざ鈴鹿に到着して見ると晩に大雨が降っていたという。

 灼熱の鈴鹿1000㌔のイメージとは打って変って午前中は涼しくて過ごし易い気温。

 この日がどれだけ涼しかったかと言うと、凍らせていったペットボトルが帰宅するまで氷が残っていたほどだ。

 サーキット前の道を走ってきた自衛隊の高機動車

 ピットウォーク時に展示予定になっていた車両だ。

横断幕「Are You READY?!」にはとんだ伏線が…


 さすがにF1を除けば日本で一番集客のあるレース。朝一番から多くのお客さんが詰めかけている。

 8時前には臨時バスも運航していた。

 浮輪を持った親子連れも。でも今日のプールは寒すぎるのでは…。

 GPスクエアで驚いたのはKOBERCOの重機展示。

 レクサスTEAM SARDをスポンサードしているコベルコが、自社重機を展示していたのだ。

 サーキットでは馴染みのあるレイトンブルーにも似たライトグリーン色合いが綺麗なものあるが、その巨体に圧倒される。

GPスクエアいっぱいに出展ブースが出ていた

 

 GPスクエアは出展ブースでひしめき合っていた。

 だが恒例の「特別展」は無くこれといったイベントも無い

 鈴鹿サーキットが公言しているように、新たなファン獲得のための“親子イベント”(子供対象イベント)
“女性限定イベント”は多くなっているのの、一般が参加できるのはピットウォークくらい。

 ピットウォーク券が入手できなかったおっちゃん達にとってはスカスカの内容でしかない。

 

 おっちゃんたちは黙ってても集まるから完全に対象外扱いか?

 

レクサスはRC-F GT3を模擬体験できるゲーム機器を持ち込んだ

 スーパーGTマシンは格好良く先端技術が詰っていて魅力的だ。ノックアウト予選も手に汗握る展開だった。

 しかし、イベントやドライバートークショーがほとんど無くて鈴鹿8耐の時のようにハイテンションにはならなかった

レクサスのくま吉

くま吉君に頂いたステッカー

 

 メインステージで司会を担当していたのが松岡修造さんのモノマネ芸人・こにわサン。

 しゃべり方はもちろん、話の内容までもが恐ろしいほど似ている! 通常司会時すら松岡修造さん調でできるのだから凄い。

 トークの内容から前戦・富士にも呼ばれていたらしい。

浅野さんとこにわさん

 

 日本代表MF香川真司選手のソックリ芸人の浅野智秋さんも加わった。体は小さくて細いのだが本当に良く似ている。

 あ、GTマシンの写真全然載せて無かった…。


 前夜祭前になって降り出した雨の影響で「レジェンドF1 & SUPER GT トワイライトデモラン」では、スリックタイヤしか用意が無かったタイレル019は出走せずエンジン始動のみとなった。貴重なヒストリックF1を雨の中に持ってくること自体、どうかと思うのだが…。

 伊藤大輔選手がLEXUS TEAM PETRONAS TOM'S SC430をドライブした。

 

 「レジェンドF1ドライバートークショー」の頃には土砂降り。

 高木虎之介監督にはGTの時にしか会えないので、ミニカーにサインを入れて頂きたく持って行ったのだが、とてもミニカーを取り出せる天候ではなかった。せっかく最前席をキープできたのに(雨だからね)残念~ッ!!

土砂降りの中で行われた元F1ドライバー監督によるトークショー

 

 「Are You READY?!」だが、F1に向けてサーキットアナウンサーのピエール北川さんの顔をモチーフにしたTシャツを“鈴鹿サーキットが作って”販売する事になったらしい。売れるのか?

 

 

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フェラーリ458GT3格好良し GT鈴鹿テスト外国車編~新しい場所がゴールだね♪

 スーパーGT300クラスは多様な車種が魅力的。

 今季から復活したフェラーリ458GT3は華があって良い。

 鈴鹿タイヤテストではランボルギーニがいなかったのは残念だ。鈴鹿1000㌔の本番で堪能するとしよう。

ケーズフロンティア Direction 458

 市販車のフェラーリ458自体、フェラーリ車の中でも好きなスタイリング。

 迫力ボディとなったGT3は本当にカッコイイ。

 


Studie BMW Z4



 BMWワークス・ドライバーのヨルグ・ミューラー選手にサインを頂きたいと待っていたところ、ドライブを終えたミューラー選手が現れた。

 ヨルグ・ミューラー選手とサイン


PACIFIC マクラーレン with μ's
 「with μ's」と言ってもパーツ企業の「Project μ」 ではない。ゲームやアニメ展開している『ラブライブ!』のスクール・アイドル・ユニットの事だ。

 昨年、高橋 一穂選手が使っていたマクラーレンを引き取ったらしい。

 マシンの両サイドには『ラブライブ!』のキャラクターが描かれている。同じようなキャラクターのように見えるが全員別人だ。3学年各3人の9人組アイドルなのだ。

 ここ何年かスーパーGTの痛車としてマシンにキャラクターが描かれていたのだが、ドルフィンもアニメを見て最近になってようやく分かった。

 

Audi R8 LMS ultra

 ちょっと前までアウディを使用するチームは多かったものだが、今年はSLSに圧倒されてしまっている。


 

JMS LMcorsa Z4



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ストーナーに始まりヤマハで終わった2015鈴鹿8耐 総感想

BGMは陣内孝則/サヨナラを言わないでくれ(「ふたり鷹エンディング曲)―で

 早いもので鈴鹿8時間耐久オートバイレース決勝から1ヶ月になる。

 合同テストから2ヶ月間、鈴鹿8耐ネタでブログを書いてきたが、今回で一区切り。

 

 今年の鈴鹿8耐は「ケーシー・ストーナー選手の1戦限りの現役復帰」ニュースから始まった。

 それまでストーナー選手について詳しくは知らなかったドルフィンだが「会う機会はそうそうない」のでミニカーにサインを入れてもらいたい。―と、俄かファン化したのだった。

RC212Vのミニカーにストーナー選手のサインを入れて頂いた

 

 Moto2ライダー、ドミニク・エーガーター選手や初代Moto2チャンプ、トニー・エリアス選手の参戦。

 そして―


ドミニク・エーガーター選手


トニー・エリアス選手

 

 ヤマハ・ファクトリーが現役MotoGPライダー2名を迎え入れると発表。豪華な参加選手にテンションが上がった

 正直、MotoGPライダーといってもチャンピオン争いをしている4名くらいしか知らないお粗末な状態。噂に上がったバレンティーノ・ロッシ選手が参戦しなかったのでガッカリしていた。

 内心「今年ファクトリーが優勝できなかったら、来年こそロッシ選手を引っ張り出してくるだろう」と、そうなる事を願っていた。


ポル・エスパルガロ選手

 ところが、いざMotoGPライダーのブラッドリー・スミス選手とポル・エスパルガロ選手が走りだしてみるとパフォーマンスの高さに驚かされっぱなし。

 特に予選TOP10TRIALでのエスパルガロ選手の速さや、決勝で見せたストイックな走りは「流石は世界の頂点で戦う選手」と思わせられた。

ブラッドリー・スミス選手

 2選手が所属するモンスター・ヤマハ・テック3はヤマハのサテライトチーム。

 ちょっと前のF1で言うならレッドブルに対するトロロッソ。ダニエル・リカルド選手やジャン-エリック・ヴェルニュ選手が日本のレースに参戦するようなものだ。

 だがハードウエアに頼るところが大きい4輪レースでは異なるカテゴリーでパフォーマンスを発揮するのは難しい。

 

 サテライトチームのライダーでもこんなに凄い。引退したとはいえチャンピオンの走りはこんなにも凄い。

 初めてのマシンに乗るMotoGPライダーのレベルの高さを証明した。

 

 テック3は来期エスパルガロ選手との契約を発表した。ヤマハでトップチームで走るためにはロッシ選手とロレンソ選手を抜かなければならない。それはなかなか難しい事だ。サテライト勢トップを走るスミス選手の去就はまだ未定なので「上」に行けるか楽しみなところ。

 いずれにせよ、近い将来チャンピオン争いをしてくれるライダーが8耐を走ってくれたのだ。

 

 鈴鹿8耐の面白味はこの1戦のためだけに多くのカテゴリーからライダーが集まってくるところにある。

 レース内容もバトルが多くて見応えがある。

 

 やはり2輪より4輪の方が人気があるのは「パッと見でマシンの違いが分かる」ところが大きいかもしれない

 

 イベントの多さ、内容の濃さでも2輪4輪含めても最高ではないだろうか? F1はショップが多いだけなのだ。

 今年は観客が多かったと聞くが、TVを見る限りスタンドやコーナーはガラガラ。'80年代のようにコーナー全部人で埋まっているような状態ではない。

 これだけコース上、外でも面白いのだからもっとお客さんが入って盛り上がって欲しいものだ。

 来年はどんなライダーが参戦してくれるのか、どんな驚きがあるのか、今からとても楽しみだ。

 


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トーホーレシング・モリワキ & 鈴鹿8耐ホンダ勢

 鈴鹿サーキットで開催されるBIGイベントとして鈴鹿8時間耐久オートバイレースにはホンダ系チームは、社内チームあり、完全ユーザーありと多く参戦している。

 

TOHO Racing with MORIWAKI

 プライベーターとして優勝を目指していたトーホーレーシング。

 セーフティーカー走行時の追い越し違反のペナルティーとトラブルで後退。14位完走。

 

 トニー・エリアス選手

 MotoGPで1勝経験もあるMoto2初代チャンピオンとしてケーシー・ストーナー選手に続いて参戦発表された。

 今シーズンは浪人中で、8耐テストが久々のライディングだったらしい。

土曜日のトークショー後に頂いたトニー選手のサイン

 

山口辰也選手

 激戦の予選Aグループで5番手のタイムを出してTOP10TRIAL進出を決めた。

 TOP10TRIALでも7番グリッドを獲得した。


 

ラタパー・ウィライロー選手


Satu HATI. Honda Team Asia

 監督は元motoGPライダー玉田誠氏。

 ライダーはマレーシア、インドネシア、タイと純粋アジアチーム。




全国HondaDream会 中部ブロックレーシングチーム

 


Honda Suzuka Racing Team



プラスワンMCRT & TOM FLYBOARD JAPAN


Honda浜友会浜松エスカルゴ&PGR



Honda 狭山レーシングチーム & PGR & エスカルゴ & H-TEC(E)

オートテクニックスポーツ



CLUBNEXT


ナンカイ部品 オーテックスズカレーシング


Honda 向陽会 ドリームレーシングチーム

 転倒もバイク用エアバックが作動してライダーは無事。

 


Honda QCT 明和レーシング

 

Y's distraction Racing


北海道サベダー539soko.Platz,furusatoinn




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