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文庫本読みながら近鉄電車に乗っているとしきりにシャッターを切る音が。 「鉄っちゃんにしてはおかしい」―と、目を上げてみると眼前に大きな虹がかかっていた。 そこでドルフィンも写真撮影。
「山の向こうに虹の橋がかかって―」というのは見たことあるが、今日は「山の手前に虹が降りている」ではないか!... すぐそこから虹の橋が伸びていると言う感じに目を奪われたひと時。