冷やし棒棒鶏麺と豚カルビ丼 鈴鹿1000キロフード お腹が大量消費モードになっていた
暑さの中で行われる鈴鹿1000㌔レースは観ている側も耐久。ろ
予め鈴鹿サーキットHPで各フード店舗が打ち出している1000㌔限定メニューを見て「コレ食べたいな」と色々考えていた。
氷がたっぷり乗って冷え冷えのピリ辛麺。
早く食べないと氷が溶けて味が薄まってしまう。
何か違和感を感じると思ったら、たっぷり乗っている“氷がマズイ”。せっかくの料理が大なしだ。
キャベツもたくさん乗っているので豚の脂も緩和できている。
サーキット・グルメも楽しみではあるが、テナント代が高いのだろう、量の割には高価である。
あまり食べると不経済なのだが、鈴鹿1000㌔の時は珍しくドルフィンの胃は“大量消費モード”になっていた。
ドルフィンの胃はあまり食べなくても活動できる“省エネモード”と、いくらでも食べ続けられる“大量消費モード”の時がある。
使い分けられる時もあるが、体が勝手にスイッチを入れる時もある。
鈴鹿1000㌔の時は早朝からの活動に加え暑さもあったので大量消費モードになてしまていたのだろう。
イベント終了後には喫茶パールで定食を食べて帰ったほどだった。

