冷やし棒棒鶏麺と豚カルビ丼 鈴鹿1000キロフード お腹が大量消費モードになっていた | CLUB24-にいよんー

冷やし棒棒鶏麺と豚カルビ丼 鈴鹿1000キロフード お腹が大量消費モードになっていた

 暑さの中で行われる鈴鹿1000㌔レースは観ている側も耐久。ろ

 予め鈴鹿サーキットHPで各フード店舗が打ち出している1000㌔限定メニューを見て「コレ食べたいな」と色々考えていた。


冷やし棒棒鶏麺

 氷がたっぷり乗って冷え冷えのピリ辛麺。

 早く食べないと氷が溶けて味が薄まってしまう。

 何か違和感を感じると思ったら、たっぷり乗っている“氷がマズイ”。せっかくの料理が大なしだ。

 

豚カルビ丼

 キャベツもたくさん乗っているので豚の脂も緩和できている。

 

 サーキット・グルメも楽しみではあるが、テナント代が高いのだろう、量の割には高価である。

 あまり食べると不経済なのだが、鈴鹿1000㌔の時は珍しくドルフィンの胃は“大量消費モード”になっていた。

 ドルフィンの胃はあまり食べなくても活動できる“省エネモード”と、いくらでも食べ続けられる“大量消費モード”の時がある。

 使い分けられる時もあるが、体が勝手にスイッチを入れる時もある。

 鈴鹿1000㌔の時は早朝からの活動に加え暑さもあったので大量消費モードになてしまていたのだろう。

 

 イベント終了後には喫茶パールで定食を食べて帰ったほどだった。




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