ミニカー&チョコ 近鉄あべのショコラ・コレクション2016
『さらば あぶ刑事』を観た後、阿倍野近鉄百貨店で開催されているショコラ コレクション2016に寄った。
関西初出店のショップも多く、主に女性のお客さんで賑わっていた。
ショップで試食を頂くのが楽しみ❤。いやいや、試食だけではなく気に入ったら買いますよ。
年号入りワーゲン・ビートルのミニカーがセットになったチョコ。
試食ではビートル型のチョコレートまるまる1台(1個)頂けた。
マイアーニ
フィアットとコラボしているチョコレート。今年のミニカーの新色はオリーブ色。
ミニカーは幌を開けている仕様。
マイアーニに限らず、今年は“BOOK型のパッケージ”が流行っている。
マキィズ
タイヤ型の缶に入ったタイヤ型のチョコレート。
リアルなツール型のチョコレートと、男心をくすぐられる。
ファブリス・ジロット
ダークチョコソフト
カカオの香りと苦みが楽しめる。ミニストップのベルギーチョコソフトを基準にすると1.5~2倍くらいだろうか。
口どけがしっとりと滑らか。固形のチョコレートが口の中で柔らかくなって溶ける瞬間をずっと感じられる。
カカオ サンパカ
ジャラッツ
金の砂糖玉を振りかけてくれる。
甘さ控えめでクリーミー。
あめのハルカスキャラクター、あべのべあチョコレート人形。
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村
日本人ドライバーのル・マン初優勝のマクラーレンF1 GTR 京商マクラーレンF1レーシング
長年に渡りル・マン24時間レースに挑戦し続けてきた日本メーカーと日本人ドライバー。
日本車としては1991年にマツダ787Bが初優勝したが、日本人ドライバーとしては4年後の1995年に関谷正徳選手まで待たなくてはならなかった。
関谷選手といえばトヨタだが、優勝マシンはマクラーレンF1 GTRだった。
ル・マンのメインカテゴリーがGr.CカーからGT1マシンへ移った時期でトヨタは優勝を望めるマシンを用意できなかった。
’92年にトヨタTS010でル・マン2位に入った実績を買われて関谷選手は国際開発UKレーシングのマクラーレンF1 GTRのドライバーとして声がかかった。
雨天で荒れたレース展開ながら雨のル・マン経験もある関谷選手は任務を遂行し、J.J.レート選手、ヤニック・ダルマス選手とともに日本人として初めてル・マン24時間レースの優勝者となった。
マクラーレンF1 GTRも総勢7台がエントリーし、初出場マシンでありながら優勝を遂げることになった。
関谷選手のマクラーレン・ドライブはもちろん、優勝のニュースを聞いてとても嬉しかった。
マクラーレンF1 GTR国際開発UKレーシングのミニカーは日本人ファンとしては持っておきたい1台だ。
1/64スケールでありながらドライバー名も読み取れる緻密さ
京商1/64ミニカー「マクラーレンF1 レーシング」に当然ラインナップされた国際開発レーシング。
一番重要なドライバーネームは肉眼では見辛いが、ルーペで拡大して見るとしっかり日本国旗と「M・SEKIYA」の文字が分かる。
しかしながら「ブリティッシュ・スポーツカー」の市販型マクラーレンF1 GTRを使い回しているため、ノーズのサブ・ライトは取り付けられていない。
実車では車体下部はマットグレーなのだが、ミニカーでは色合いを良くするためにガンメタリックになっている。
基本的に“地味”なカラーリングのマシンなので、そのくらいの演出があってくれた方が嬉しい。
その地味さ加減から「1/43スケールではチョット…。1/64で丁度いいかも」と思えるマシンなのだ。
ル・マン優勝後にお会いした際「ル・マン優勝と入れて下さい」とお願いして書いて下さった関谷選手のサイン
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村
今はさらばと言わせないでくれ「あぶない刑事」観てきた
「さらば」と聞くと―
さらば涙と言おう
さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち
さらば愛しきルパンよ
さらば愛しのやくざ
さらば、鬼平犯科帳 スペシャル
―等々色々連想されるが、今回は「さらば あぶない刑事」を公開初日の初回で観てきた。
「どこまで『あぶ刑事』好き!?」と思われるだろうが、実は熱烈というほどでもない。
港署にあるユージのデスクの上には1/43スケールと1/64スケールの「あぶ刑事車両ミニカー」が置かれていた!
番宣で流されていた映像にもあったように、日産レパードF31型ゴールドの車両が再登場。
30年前の車両とあってサスはフニャフニャ。あれでよくドリフトさせたものだとスタントマンの腕に感心した。
劇中、至る所に提供している日産車が登場する。GT-RやZ、マーチ…。
敵役は財前部長~ッ!!
「すかんぴんウォーク」(うる星やつらビューティフル・ドリーマーの併映だった)の頃から思っているのだが、財前部長の目はカワイイ。憎むべき敵であってもやっぱりアップになると目がカワイイのだ。
木の実ナナさんが呂律が回らないほど老いていたのが哀しかった。
浅野温子さんの衣装はやり過ぎだなぁ。「キャリーぱむぱむサンをイメージしている」そうなのだが、ドルフィン的には「ワンナイR&R」ガレッジセールのゴリエちゃんにしか見えなかった。
4基のエレベータードアに4人が描かれているアポロシネマ
“最後”らしい面白い映画だった。
観終わった後、「ラストはやっぱり○○だよね」「え~? ○○だよ」とファン同士で一論議できる要素を含んでいる。
エンディングロールから察するに、最後の財前部長とタカのバイクアクションシーンは四日市港で撮影されたようだ。
四日市港はドルフィンも学生の頃、自主映画を撮影した場所で思い出深い。あの時もCB750FとMVX250Fで乗りこんでいったなぁ。
次回作は「帰って来た あぶない刑事」ではないだろうか(笑)?
「おいおい、俺たち引退した身だぜ」「定年退職者も引っ張り出されちゃうのか?」「先輩方の力が必要なんですよぉ」なんてセリフがありそう?
トミカLVNが出るまえにエブロ/シルビア・スーパーシルエット後期型
'80年代初頭に絶大な人気を誇っていたスーパーシルエット・レース。4年に渡る開催時期の初期から参戦していたのが星野一義選手がドライブする日産シルビア・ターボ・スーパーシルエットだ。
市販車のシルビアのモデルチェンジに伴いシルビア・ターボも'83年シーズン中盤にカウル変更した。
しかし、富士グランチャン・レースのサポートイベントとしてのスーパーシルエットはこの年で終了。翌年は2戦だけ開催されて終焉となった。
シルビア・ターボ後期型は活躍する期間が短かったのだ。
ドルフィンも走っている後期型は見る機会が無かった。当時の名古屋モーターショーでの展示や、一昨年に行った日産ヘリテージコレクションで30年の時を経てじっくりと見られたくらいだ。
ニッサン・ヘリテージコレクションに眠るシルビア・ターボ・スーパーシルエット後期型
ミニカーを集め始めた頃に発売されたエブロ1/43ミニカーのシルビア・ターボ・スーパーシルエット前期型。
数年前に後期型も発売されたものの購入は控えていた。スカイラインRSターボ・シルエットのように、トミカ・リミテッド・ビンテージNEOで発売になった時に買おうと。
スカイラインRSシルエットの後期・前期と来てブルーバード・ターボの発売となったトミカLVNだが、シルビア・ターボが続かない。西部警察車両やあぶ刑事車両に主軸が移行してしまった。
そしてようやく6月にシルビア・シルエット後期型が発売されることになった。
―のだが、スカイラインRSシルエットが定価4,000円だったのに対し、シルビア・シルエットは6,300円って!! そりゃちょっと取り過ぎなんじゃないの!?
RSシルエットと同じような価格帯なら購入しようと思っていたのだが恐ろしいほどの値上げを見て、衝動的にエブロ1/43ミニカーのシルビア・ターボ・シルエット後期型を購入してしまった。
同じエブロミニカーをネット購入するのなら、すぐに無くなる訳でもないので「送料無料の日」を選ぶとか「ポイント○倍デー」にするとか考えればよかったと反省。
前期型を買った時―ミニカー・コレクション初期の頃だったら絶対に衝動買いなどしなかったのに…。
こうして星野一義選手のスーパーシルエットマシンが前期・後期そろったことで、大好きな日産ターボ軍団の3車両が前期・後期でそろえることができた。
これもミニカー・コレクションを始めた時の目標の一つだった。
にほんブログ村
スーパーGTにも参戦したマクラーレン12C GT3 京商ミニカーくじ
FIA GT選手権への参戦に向けて20台限定で発売されたマクラーレン12C GT3。
2013年にはスーパーGT・GT300クラスにCars Tokai Dreamがシンティアム・アップル・MP4-12Cとして参戦。開幕前にはそのポテンシャルが注目されたものの、GT300のレギュレーションでは性能を発揮できず、1年でマシンチェンジされた。
翌年にはPACIFIC RACINGがPACIFIC マクラーレン with μ'sとして走らせた。
じゃじゃ馬でセットアップが難しいらしく好成績望めなさそうだが、世界のスーパーマシンが参戦してくれるだけでも観ていて楽しい。
2014年鈴鹿1000㌔でのシンティアム・アップル・MP4-12C
京商ミニカーくじにラインナップされたマクラーレン12C GT3。最初のチャレンジでは引き当てる事ができなかった。
しかし、スーパーGT300クラスに参戦していたマシンでもあるので諦めがつかず、再チャレンジ1回でGTE成功。かつてのマクラーレンF1がそうであったように、後々スーパーGTカラーも発売されそうな気がしないでもないが、とりあえずは良し。
公式HP等で色は「ブラック」と記載されているが、実際は真黒ではなく、赤みがかった黒というか濃い赤紫なのだ。さらに細かいラメが入っていて光の加減でキラキラと光る。そのラメの入り方も細かいものが僅かに入るだけなのでギラギラにならず上品な感じに仕上がっていて単価800円のプレミア感を出している。
全体がパールブラックではなく、ボンネットのエアアウトレット部はマットブラックに色分けられている凝りよう。
リアウインドウ枠やリアウイングはプラパーツのマットブラック。
黒ボディの中に給油口や排気口、ホイール等にシルバーがポイントで入り全体を締めている。
実車同様にノーズ周りよりもリア周りの方が細かな造形になっている。
2015年鈴鹿1000㌔でのPACIFIC マクラーレン with μ's
今シーズンのスーパーGT300クラスでもマクラーレンは走ってくれるのだろうか?
最終年R32GT-Rをそろえた逸品 トミカリミテッド「Gr.Aスカイライン伝説」
全日本ツーリングカー選手権のGr.Aレギュレーション最終年となった'93年。最高クラスはニッサン・スカイラインGT-Rのワンメイク化になったものの、逆に人気が沸騰。最終戦となった富士のINTER TECは94,600人もの大観衆を集めた。
ドルフィンは当時東京に住んでいたが、夏の鈴鹿と最終戦・富士の2回も観戦に出かけた。鈴鹿と富士、ともに一緒にレース観戦してきた友人たちとの観戦でとても楽しかった。
Gr.A最終年のスカイラインGT‐R全7台の内、優勝した6台を集めたトミカリミテッド「JTC GROUP A SKYLINE伝説」。化粧箱に入った豪華版。
化粧箱の扉は二か所のマジックテープで固定できる仕組み。
ベースはトミカのR32スカイラインでナンバープレート跡や市販車内装だが、カラーリングとホイールが忠実に再現されているところがリミテッドたる所以だ。
色合いがとても美しく、特にHKSスカイラインの複雑なカラーリングが美しくて好きだ。
R32スライラインGr.Aは京商やエフトイズ、ドリンクのオマケ等々幾度か小スケールミニカー化されているものの、最終年を扱っているのはトミカリミテッドだけなのが不思議だ。
ドルフィンは最終年マシンが一番好きなのに…。
それだけにこのトミカリミテッドは貴重な存在だ。
ミニカーを集め始めて間もない頃、ネットでミニカーを探している時に「Gr.A伝説」の存在を知った。
だが、通販でもオークションでもプレミア価格となっていて手が出せなかった。まあ、最初の頃は3千円台のミニチャンプスやエブロでも購入を悩むほど高価に感じていたくらい。長い間に金銭感覚も麻痺してしまうものだ…。
親族の結婚式の帰り、東京駅地下で時間待ちをしている時にトミカショップがあることを知って行ってみた。
なんとそこで定価で販売されていたのだ! しばらく迷ったものの「定価以下で出会う」事は滅多に無いと結論付けて購入に踏み切ったのだった。
結果的には数年後、大阪にトミカショップがオープンした当時に定価販売で2セットくらいが残っていたのを見たのが最後となったわけだが―。
手持ちのミニカーが少ない頃は1台ずつ京商ミニカーケースに入れて飾っていたが、今は化粧箱に戻して飾っている。
にほんブログ村
エフトイズ「GT-R列伝2」で出た2015年型コンドーレーシングGT-R
2015年スーパーGT第4戦富士で優勝を遂げたミハエル・クルム/佐々木大樹組のコンドーレーシングD'station ADVAN GT-R。
「暑さに強いコンドーレーシング」を印象付けた。
GT500クラスでは数少ないヨコハマタイヤ・ユーザーでもある。
ピット裏では近藤真彦監督の根強いファンが常駐している。
いち早く2015年型ニッサンGT-Rを小スケールモデル化したエフトイズ1/64ミニカー「GT-R列伝2 2014-2015」。
2014年型もある中で、2015年型D'station ADVAN GT-Rを引き当てることができた。
今までミニカーだけだったエフトイズのシリーズだが、今回は台座付きになっている。これで京商ミニカーのダブリから台座を抜かずに済む。
ミニカーと台座は“ポッチ式”の凹凸で接続されているので簡単に取り外しができる。逆に言えばチョットした弾みでミニカーが外れてしまう事もある。
その恐ろしさは後付けのサイドミラー取り付けの時に起こった!
排気管がある右側面 背景はコンドーレーシング・ステッカー
エフトイズミニカーのお約束、サイドミラーとアンテナの後付け。そして取り付け難いところもお約束だ。この点がいつになっても改善されない。
取り付け部分と穴が合っていないので、最終的には接着剤での取り付けとなるのだ。
取り付けに苦戦しているとポロリとミニカーが台座から離れて落ちてしまった。幸い膝の上だったから良かったものの、固い床に落ちてしまっていたら分解の悲劇になっていたところだ。
さらに、アンテナを取り付けようとしたら取り付け穴が無いのだ。デカールで埋まってしまっているのか? パッケージには取り付けられている写真が掲載されているのだが…。
鈴鹿タイヤテストでのミハエル・クルム選手
D'station ADVAN GT-Rは細かいスポンサーロゴが多い。これをデカールで完全表現しようとしているのだが、デカールの貼り方が荒い!! 恐らく個体差と呼べるものではなく全てがこのような仕上がり方をしているのだろう。
車体はダイキャストに拘らず樹脂製として造形を細部まで緻密に作り上げている。
それだけにデカールの荒い仕上げは勿体ない。
ボディサイドには細かいスポンサーロゴが多い
D'station ADVAN GT-Rは昨年の鈴鹿タイヤテストと鈴鹿1000㌔で見たマシン。佐々木選手には初めてサインを頂いたこともあり、2015年型には思い出がある。引き当てられて良かった。
GT-R自体カッコイイ。

京商1/64ミニカーでもやってくれそうな新レギュレーションGT-R。価格や造形を比較してどうなるだろうか?
![]()
にほんブログ村
![]()
にほんブログ村
![]()
にほんブログ村
エフトイズ「GTR列伝2」&京商ミニカーくじ再挑戦の旅
京商ミニカーくじが発売されて2週間。巷では安売りの情報も入って来ている。ドルフィンがいつ行く店もそろそろ売れ残りを“くじ”無しでバラ売りしている頃ではないだろうか? と、車を走らせた。
ミニカーを良く置いてくれている店なので、発売されたエフトイズ「GT-R列伝2 2014-2015」も置いてくれているのではないか? との思いもあった。
果たして店の陳列棚を見るとまだ“くじ”を展開し続けていた。
それもそのはず、まだラストワン賞が残っていたのだ! 目玉商品が残っている以上、くじとして成立できる。
そして残っている賞を見ると、既に持っている650Sと12Cは少なかった。ラストワン賞が当たらなくともダブル確率は少ない。「引いてみよう」という気持ちがムクムクと湧いてきた。
通常のミニカー陳列棚にはやっぱり「GT-R列伝2」を置いてくれていた。ありがたい。
しかしこちらも発売から数日経過しているので半数は無くなっていた。
「列伝2」の狙いは2015年仕様車。できればカルソニックがいい。
ミニカーくじを引く事にしたので「列伝2」は1箱だけ手に取った。
くじはF賞。12C GT3がキターッ! ラストワン賞は無理だったが。ラスト数箱でラストワン賞が残っていたら全部引いてしまうだろうな。
「列伝2」はコンドーレーシング2015年だ。エフトイズの事なので複雑な配置はしないだろう。ならば左が2014年、右が2015年だろうと踏んで選んだのが良かったのかもしれない。その通りだったら、今回はカルソニックは既に抜かれていただろう。
ル・マン、鈴鹿1000㌔で復活したラーク・マクラーレン 京商マクラーレン・レーシング
’96年のJGTCで圧倒的速さでシリーズ1-2を飾ったチーム ラーク・マクラーレンGTRだが、レギュレ ーションの捉え方の相違からJGTCから締め出されて1年だけの参戦になってしまった。
観ている側からしたらマクラーレンが参戦を続け、日本メーカーのマシンが強いマクラーレンを打ち破るところまでいって欲しかった。
しかし、翌'97年のル・マン24時間レースと鈴鹿1000㌔レースにラーク・マクラーレンF1GTR LMで復活した。
日本のファンも観戦できる鈴鹿1000㌔のエントリーは嬉しかった。全長、全幅を延長して印象が変わった'97年型マクラーレンF1GTR LM。
鈴鹿1000㌔では「マクラーレン乗り」としても名を馳せていた関谷正徳選手と土屋圭市選手がドライブして総合9位となった。
鈴鹿1000㌔はFIA GT選手権の1戦としてメルセデスCLK-GTRやポルシェ911GT1が出走して豪華な顔触れで面白かった。
京商1/64ラーク マクラーレンF1GTR No44LM1997はル・マン24時間レース参戦車だが、ドルフィンにとっては’97年鈴鹿1000Kmに参戦した関谷正徳選手/土屋圭市選手組のラーク マクラーレンF1GTRのつもりでいる。
モデルはオレンジがかった赤だが、実車はもっとショッキング・ピンクだったように記憶する。光の当り具合で色彩が変化していたのか?
実車の鈴鹿仕様はフロントのカナードやリアウイングが異なるが、そこは目をつぶっている。
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村 >






























