※緑と黄:Fanks!!さんのトップ・緑:Fanks!!さんの記事↓おじぎ↓
下戸猿見聞記 ③ -Fanks!!'s Trail- turn roundさまより、リブログを↓おじぎ↓(深々)よくブログ交流をしてくださるFanks!!さんにお誘い頂けた企画「こるさん 風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」の前回「こるさん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」より、順位とこるさん選出台湾映画についてFanks!!さんのお話、とても面白かったですね~!
私の順位は偏りましたが(苦笑)こるさんはバラエティ豊かに鑑賞されてらして、特にあるシリーズへの愛と推しへの愛が熱い!!私も好きで歓喜ー!それ以外で特にビックリしたのは、とある作品、噴いた(笑)いえ、こるさん恐れ入りました↓おじぎ↓(深々)更に、そのような作品が?!と選出作品のマニアックさが凄いこるさん、嬉しい重なりたちもあり、驚きと感動だらけでした☆彡
前記事でこるさんについて、ジャッキー愛溢れるミステリアスな印象の方で、きっと心にお熱いモノをたくさんお持ちなのでは、と書きましたが、作品へのコメントに愛と情熱も優しく溢れてらして、本当にお熱いモノをたくさんお持ちの愛らしい方でした♪
そんなこるさん選出の台湾映画たちへのFanks!!さんのお話も共感だらけにウンウン頷き、もう本当に楽しませて頂きました~!
そうそう、企画一度目公開17日はリン・シャオロウさんの誕生日だったから公開と粋なFanks!!さん、彼女あっての台湾映画と思い入れ強さ熱し!また10月は台湾演者や色んな方の誕生日が集中と、更に20日は傳聲:アレクサンダー・フーシェンの誕生日、ジャッキーと同い年☆今企画が愉しくて忘れてました(苦笑)思い出させてくれたFanks!!さんへ感謝↓おじぎ↓(深々)リンさんや傳聲と10月生まれの皆様へ、お誕生日おめでとうございました♪♪♪
ご存命の方々はお元気でいてくださったら幸い、お空の方々は見守って頂けたらと☆彡・・カンフーキッドの長男役イェン・セイコウさんが2025年10/7に50歳の若さで旅立たれ、誕生日が10日とご存命でしたら52歳、とても寂しくやりきれませんが、お空で賑々しい皆様と過ごされてましたらとご冥福をお祈りします・・
そんな彼を想いながら、ふと、お空の方々といえば、金お爺さんとラムさん、道士同士で何かお話しされていたらなぁと、手のかかる弟子達に同じ悩みを共有されてるかも?なんて(笑)宮内幸平さんと青野武さんのお声でそのような会話を聞けたら最高ー!悩みのしわ寄せ(?)は幽幻同世代演者として長男役やリッキー・ホイさんにいくかもしれないなと(笑)そうした和やかさなら良き!
何て事を空に見ちゃいました(苦笑)そんな妄想膨らむ企画のきっかけには黒猫さんがと知り、ご助力くださった黒猫さん、一緒にご参加くださり深く純粋な想いや幅広い作品を教えてくださったこるさん、愉快な企画考案とお誘い頂き記事にまでしてくださったFanks!!さん、お三方へ心より感謝いたします↓おじぎ↓深々
こるさんのバラエティ豊かな選出作品と語られた愛やFanks!!さんの興味深いお話は、ぜひ冒頭リンクからお愉しみください♪きっとこの頃の台湾映画たちが懐かしくなられることでしょう☆彡
さて本日は私め選出台湾映画へFanks!!さんのお話です!・・ヘンにドキドキ(笑)いえ、Fanks!!さんでしたら生温かく(笑)受け止めて頂けそうと楽しみです♪その後企画の纏めとのことで、今記事公開後に読ませて頂きたく、「風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」をリブログからどうぞご覧あれー★
ここからは連動企画とさせて頂きまして以下を予定しています。
~今企画関連の台湾映画記事たち~
*カンフーキッドシリーズ関連記事
*幽幻道士シリーズ&来来!キョンシーズ関連記事
*新・桃太郎関連記事
冒頭前置きとそれぞれについてほんのりコメント
~あとがき~
*色々雑談(笑)以下流れです
前置き・吹替声優・リスペクト妄想などや歌・纏め(超長ぇです・汗)・改めての企画についてとこれまでのプチコラボ企画一覧
すばらしきリブログ記事と共にお付き合い頂けたら幸いですー☆
※初めての方へ未読の方お手数ですがご一読願います↓おじぎ↓
※関連文から関連記事へ・時の流れ感じる記事ばかり↓おじぎ↓
※悪口は大体褒め言葉・区分毎の記事表記順は更新順↓おじぎ↓
※記事内容を記したく本来のタイトルと異なってます↓おじぎ↓
※文中は無印等作名省略・演者を役名や役柄で表記有↓おじぎ↓
~今企画関連の台湾映画記事たち~
参加させて頂けた企画「こるさん 風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」から冒頭リブログより「風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」の関連作記事一覧とそれぞれほんのりコメントを↓おじぎ↓全作吹替版です!
今回振り返らせて頂けた台湾映画然りジャッキー映画な香港映画然り、兄の録画ビデオから始まり幼心に観た大好きな作品たち。ですが大人になってからって意外と観てないかも!?ジャッキー映画を自発的に観つつもちゃんと観返せたのはここ数年の放送。
昔の台湾映画の放送は観た事ありません(あれば情報求む↓おじぎ↓深々)。カンフーキッドは後にシリーズと知り、円盤化を願いつつ中古ビデオ収集し度々再熱と最新記事は数年前、幽幻道士シリーズや来来!キョンシーズは何年も前に劇場で拝めて感無量ー!
そうしたちょっと時の流れ感じる記事ばかり(苦笑)好きな気持ちは変わらず、観返せずも背表紙だけで心綻び、今観返したらまた違う面白味を感じられるかも知れないなぁと★円盤化と共に自然鑑賞な放送があってくれたら泣いて喜びます~!(はいはい・拳)
長い前置きはさておき、今回は怪しい過去記事たちを↓おじぎ↓
*カンフーキッドシリーズ関連記事
幼心の気持ちに即ループする程大好き☆彡無印以外は大人になってから出会いましたが全作お気に入り♪本来7作で6,7作目も公開してほしかったー今からでも輸入頂き全円盤化を↓おじぎ↓切実
【記事の更新順に三人出演作品】
※制作順は2・無印・續集・3・4、無印と續集以外繋がりは無。
【多作品コラボな遊び語りの電影コラボ企画】
◇好小子一與好小子三(カンフーキッド無印と3について)
◇好小子的二一三四(カンフーキッド2・無印・3・4について)
◇企画①(2・無印・續集・3・4の各作品や役柄についてなど)
◇企画②(2・無印・續集・3・4についてや歌と三人についてなど)
◇番外編(企画②でやりきれなかった無印以外の一問一答など)
【歌や雑談風など派生的関連】
◇2024ジャッキー・チェン誕生日にカンフーキッド(記事内中部)
順位についてちょっと補足させて頂くと、カンフーキッドとカンフーキッド3は本来同率でした。無印は愛らしカッコいい彼らに笑えてシビれ、懸命な生き様にホロリほっこりな3は貴重対決や推しツォ・シャオフーさんの麗しさ等も拝め深い脚本に感銘を受け、分かれ目として、日本版OP&EDの名曲力と彼らには平和な(?)世界で笑っててほしいとの想いからあの順位となりました。
再熱したきっかけはシリーズ中唯一語れてなかった續集を語りたかったからでしたが、ハマると大変なのは以前の教訓でわかってたのに無理でした(笑)どんなに時が経とうと好きな気持ちは変らずやっぱずっと好きなんですね★・・今もハマりかけ危うし!笑
そんな再熱が度々と数年前に観返し、二作各々魅力的な味わいで完成度高く特に大好きです☆彡勿論この二作に限らずどれもなごなごパワフルに楽しませてくれ、2では素敵に縮んでヒドくハチャメチャキュンキュンと鑑賞中の私は悶える不審者・笑(気持ち悪い・突)そうした作品により様々な彼らを拝める名シリーズ~!
こるさんも一作選出に歓喜!!思わず愛を語りかけてやめました、重いので(笑)アホはさておき、やはり今でも愛されてる作品なんだなとしみじみ♪こるさん選出の感動へ感謝↓おじぎ↓深々
*幽幻道士シリーズ&来来!キョンシーズ関連記事
需要少なき当ブログながらカンフーキッドシリーズと同じ位足を運んで頂けるのが幽幻道士シリーズや来来!キョンシーズの劇場感想、つたなき内容へ本当にありがとうございます↓おじぎ↓深々
【各シリーズ作品の感想】
◇様々な作品感想と共に幽幻道士シリーズ(記事内下方)
【派生的関連】
◇観てみたいジャッキー映画続編でキョンシー妄想(記事内中部)
初キョンシーが幽幻道士3で4も昔に鑑賞、時を経た後に1,2作目を観ると3の冒頭は詐欺感(笑)初期演者減の5作目等劇場鑑賞は辛口め(汗)当時の感想とご容赦頂けたら有り難し↓おじぎ↓(深々)辛口部は面白味にも思えて色々書き直したい・・いつかね・苦笑
それはさておき、幽幻道士3はその親しみやすさに大好きで、来来!キョンシーズもほぼ同演者で親しみやすさが似通い、新・桃太郎も3,4とほぼ同演者、そんな繋がりや初キョンシーとの意味でも幽幻道士3は思い入れ強き作品!!来来!キョンシーズはドラマですが順位に入れて頂けたので関連作として共に☆そんな中新・桃太郎は殆ど語れてない(汗)何とか語った記事は以下↓おじぎ↓
余談ですが、脳内ラム・チェンインさんは何故かお声が宮内幸平さん(笑)私には道士様は金お爺さん、後に再会した霊幻道士シリーズの彼に虜となりキョンシー映画の面白味が脳内融合(笑)そんなラムさん出演霊幻道士は幽幻道士シリーズや恐らく来来!キョンシーズの元になった作品でパロディ探しも一興かも★一方キョンシーのユニークな名前や特殊霊魂に八卦将軍等特別な力は幽幻道士シリーズや来来!キョンシーズならではの魅力で夢と浪漫が☆彡
こるさんはたくさんお悩みになられて代表選出されてたり等、その悩まれ方からやはり愛が!!冒頭で伏せたクセにネタバレ感で恐縮ですが・・今シリーズが本当に大好きなんだなぁと感激ー!
*新・桃太郎関連記事
新・桃太郎後幽幻道士4の鑑賞に3から演者変更へ驚きと桃太郎さんが女子と知った幼い記憶。美少年ながら何か可愛い♪とは思った(笑)本格的に動けるリン・シャオロウさんが凜と可憐で眩しー☆
【台湾映画共通関連な雑談語り】
◇幽幻道士と新・桃太郎雑談(記事内後半)
記事はこれだけ・・選択には何度か上がり、今作か幽幻シリーズか迷い選択肢外なカンフーキッド語りが何年も前、数年前は夏のホラー気分に台湾映画語りと迷った末に霊幻道士となりラムさんループ(笑)選択に上がる度に引っ込んでた今作(苦笑)ビデオの為今は鑑賞が・・記憶だけでもいつか↓おじぎ↓(いつになるやら~)
そういえば今作もシリーズ作品で全三作、中古ビデオも今あるのかな?いかんせん円盤化されておらず貴重、それはカンフーキッドシリーズもで、更にリンさん作品然り様々な台湾香港映画然りぜひ円盤化をー!幽幻&来来の円盤化へは大感謝↓おじぎ↓深々
さて新・桃太郎、ビデオの記憶によると頭切れた録画と(兄が失敗したらしい)赤鬼大魔王襲撃場面から。きっとね、数分前迄は平穏な桃の国だったのでしょう~と勝手に脳内補完(笑)でね、台湾映画がスゴいのは元と別物感が多く、元を知ってたら桃太郎さんて・・?となり(笑)知らずも桃太郎さん?!となります(笑)それは香港映画もで、この頃の映画たちの狂いようったら最高!!主題歌:千年神話は桃太郎さんの歌・・?となりつつ(笑)爽快美麗歌♪
今作の元ネタどこ行った感も驚愕ですが(笑)同じくぶっ飛び作品も選出されてたこるさんに噴きました~!(笑)こるさん、心底台湾映画を愛してらっしゃるんだなと、心根熱き方と素敵です☆彡
以上、関連記事一覧とほんのりのつもりな(笑)コメントでした!
~あとがき~
ここまでお付き合い感謝↓おじぎ↓(深々)ここからは前半雑談・後半改めての今企画についてとプチコラボ企画一覧となります。
ただつらつら書いたので流れ的に切り所が難しく(苦笑)特に見出しはつけない為、話題変更部を二行空けてます。流れとしては、前置き・吹替声優・リスペクト妄想などや歌・纏め・改めての企画についてとこれまでのプチコラボ企画一覧、を予定↓おじぎ↓
ホント長い為(汗)気楽にのんびりお付き合い頂きたく、長ぇムダ話はどーでもとなれば(笑)後半だけでもご覧頂きたく下へぜひ☆
企画へお誘い頂けたおかげで記憶が怒濤の如く蘇り、何年か振りにとっても愉しませて頂き感謝↓おじぎ↓(深々)そうした気持ちに、折角なら観返してもっと具体的な振り返りをとも考えましたが・・多分ね、怖いんです、好きすぎてまたループにハマって抜け出せなくなるのが・笑(アホ)幼き頃の気持ちって不思議な位鮮明で、大人になってから出会えた人や作品も勿論大好きですが、
幼心ならではというか・・今は失われた(笑)ピュアさに大好き力が半端なく、特にカンフーキッドシリーズは観たくてまた彼らに会いたくてたまらなかった!!でも観なかった、何故なら苦しいから(笑)そんな好きすぎる怖さ故・・素直に直すと重た~い愛故に(それもそれでどうよ)観返しませんでしたが、好きな気持ちは変っておらず、書こうと思えばどこまでもー!(オイやめろ・蹴)
数年ぶりにループ地獄が襲ってきそうで既に危うい(笑)そして幽幻道士シリーズや来来!キョンシーズの書き直し然り、新・桃太郎語り然り、彼らにも会いたくいつか書きたいと思いつつ十数年ときてしまいました。毎度ながらいつになるやら~ですが(苦笑)そんなつたなさでもお読み頂けた方々へ心から感謝↓おじぎ↓深々
ちゃんと語れてないながらも大好きな気持ちが変ってないのは勿論、改めて気づかせてもらえたのは、この頃の台湾映画たちやジャッキー映画な香港映画たちが今の自分にとってのベースになってる気が。映画のぶっ飛び様は元より(笑)それに加えた吹替による本気遊びな熱量もスゴいなぁ~と(笑)その融合の破壊力よ!!
これらが在ってくれたから、昔の自分はユーモアに不理解で呆れつつ、あ~いつものノリねと(笑)自然と追い続けられたのかな。子役ちゃんらとジャッキーの武術との道から様々な出会いの中、ホイ兄弟に笑いが救いになると教わったのが数年前。彼らの作品といえばこの頃の元祖残念映画(笑)吹替の本気度も凄まじい~!
そんな吹替にふと、子役ちゃんらとジャッキーの共演はないのですが、声優さんの多くは台湾内とジャッキー映画で被っており、
台湾内では、例えば新・桃太郎のリン・シャオロウさんは羽村京子さん、幽幻シリーズや来来にカンフーキッドシリーズの共通声優として演者違いでご活躍とどの方もわんぱくボイスがピッタリ♪ただ、新・桃太郎シリーズの三作目だったかな?そちらのみ林原めぐみさんがリンさん役ですって!少年役って珍しいなと超気になり、林原さんのリンさんを拝みたいとずっと願ってますー!
更に先の羽村さんのように、企画関連の台湾映画内では、子役ちゃんらは演者違いの同声優多数で脇にも大勢と、もう~書き切れぬ位共通声優さん豪華共演にお耳が幸せです♪そういった事からお声による演者さんらの繋がりに奇妙な面白味も味わえます!笑
企画関連台湾映画と香港映画なジャッキー映画では、カンフーキッド2や幽幻道士3に4と来来!キョンシーズにはジャッキー役の石丸博也さん、特に来来の浩雲は今思えばマイケル・ホイさんな広川太一郎さんやラムさんな青野武さんと同等の熱を感じられムダな饒舌さとも(笑)いえ、お二方の素晴らしさへの敬服と共に、見事なアドリブ力と滑舌力に石丸さんの粋な心意気だなと感謝☆彡
あと金お爺さんのお声な宮内幸平さんが笑拳で綺麗なお顔の(笑)祖父で、穏やかなお爺さん声に若きジェームズ・ティエンさんがちゃんと(?)お爺さん★他共通声優も様々なジャッキー映画に。昔は台湾香港の違いがわからず鑑賞(笑)沢山の共通声優さんのおかげで良く言えば台湾香港の壁を感じず楽しめたと思えて幸い♪
そういえば笑拳後半の師にカンフーキッドのお爺さんや~との記憶からカンフーキッド後に笑拳を観た気がしますが、制作は、台湾映画たちが1980年代、ジャッキー映画な拳シリーズは70年代。
声優共演は70,80年代通じ多数ですが、僅かながら共通演者や台湾内で作品違えど互いを意識し合ってたのではと見受けられた部分があり、また霊幻シリーズやブルース・リーさんにホイ兄弟とジャッキー映画リスペクト、更にいえば70,80年代の香港映画たちを取り入れた部分等もあったのかもしれないなと思いました。
※以下、台湾内考察やリスペクト妄想による憶測です↓おじぎ↓
演者は、先のお爺さんチェン・ウェイローさんがカンフーキッド二作と笑拳や成龍拳に。無印と笑拳は食事の修行感まで一緒(笑)あと天中拳の変な師と香港映画常連ディック・ウェイさんが續集に。本格技で渋いウェイさん、チャーミングな役が多いなと(笑)素敵!初エミリー・チュウさんは幽幻4で、後に男たちの挽歌やファースト・ミッションの出演知るも最初は4の方と気づけず(苦笑)4に改めて、チャイナ姿が貴重で華麗な優しき美女でした☆主要人物共演はなくも台湾香港の垣根を越えた演者には妙に歓喜♪
台湾内ではカンフーキッド續集でキョンシー化(のフリ)したお婆さんに息止三男役が拝めたり(笑)このキョンシーネタは同世代演者・同時期作品として意識し合ってたかも?と思うと嬉しい☆彡
できれば子役ちゃんらの共演やあわよくばコラボ作等あれば拝みたかったですが、当時各々ヒット作に大忙し(汗)そういった意味でも共演がなかった分、ネタの盛り込み共演に思えて感無量!!
各リスペクトは、まず霊幻道士が元の幽幻道士と聞き、恐らくシリーズ通じ元を踏襲し幽幻らしい親しみやすさに溶け込ませた融合が見事で面白いなと♪霊幻を知らぬ頃は(訳あり忘却・笑)幽幻が霊幻を元に・・?でしたが、霊幻と再会鑑賞にどう見てもそうでした(笑)本格的ホラーアクションの霊幻をリスペクトされつつ子役ちゃんらが凄技で大暴れの親しみやすい幽幻と各々魅力的♪
そんな各シリーズにふと思った事が・・以下妄想的余談として。ベビーキョンシーはどちらから?幽幻は一作目(1986)から愛らしい子がシリーズ中ずっと☆霊幻は2(1986)から作品によりめんこい子が★更に、幽幻4・霊幻4も同年作品(1988)で、テンテンの出生・キョンシーがおまけ感と内容違えど(笑)各シリーズ内の派生的作品感は似てるなと☆あと、来来のコウモリ道士は霊幻3の妖術師から?霊幻5の吸血鬼は幽幻4の悪魔から?等と勘ぐったり、そうした微妙な重なりたちに改めて、霊幻から始まり幽幻のヒットにより互いを意識し合ってたなら良き相乗効果だなと♪(憶測)
幽幻&来来部分で、特殊霊魂に八卦将軍等特別な力は幽幻道士シリーズや来来!キョンシーズならではの魅力、と書きましたが、特殊霊魂は霊幻師弟から?八卦将軍は霊幻百鬼から?とふと思い、元の有無的真相は不明ですが、どちらにせよ特殊霊魂や八卦将軍の面白味は幽幻シリーズや来来ならでは★余談でした↓おじぎ↓
こうして考えると幽幻はやはり霊幻を大切にされ、霊幻ももしや幽幻を?と、改めて互いを意識し合ってたように思えました☆彡こちらも霊幻&幽幻的コラボ作品があれば拝みたかったなと~!
そしてリーさんやジャッキーを始め70,80年代リスペクトから。無印の端々にリーさんパロディとチビリーさんまんまの長男役、また、先の通り食事の修行感は笑拳?蝿取りは蛇拳?これらの作品や全体の軽快なテンポもジャッキー?更に三男役のウィンナーヌンチャクはマイケルさん?(笑)終盤半裸さん達はSB?(笑)長男役の一瞬の二丁拳銃はチョウ・ユンファさん・・は違うかな(笑)昔は何にもわかりませんでしたが、今思えば色々入ってて驚喜!
特に長男役のリーさんオマージュが細やか!!全身から全部出ちゃってる程熱いリスペクトを明らかに感じ、無印のおまけEDプロフで好きな俳優にリーさんと疑う余地もないですが、例えば、リーさんを真似た役だから似せて、と言われてやっただけの場合もあるかもしれず(次男役はジャッキー役だがユン・ピョウファンで動きも彼やん!等・笑)、ですがリーさん映画に改めて、長男役はリーさんが心底大好きなんだなと☆彡あ、長男役ばかり語りながら推しは次男役、迫力の美技に抜けた笑顔とキュートガイー☆
ドラゴン・ジャッキー・デブゴンとの役名は無印の日本版ならでは、となれば次男役はやむなしながら(苦笑)三男役への納得感や長男役の一途なリーさん愛をより感じられ、日本版の役名もある意味吹替側のお三方リスペクトと考えると、当時のご本人達への熱狂を感じられつつ三チビ各々ピッタリで、それ含めてこれまで書いてきた繋がりたちが面白いなと☆探せば他にもありそう~!
ジャッキーとサモハンの共演はできてもリーさんと肩を並べた共演はこの頃には・・そう思うとホント粋な役名♪殆ど呼ばないけど(笑)動作力がユン・ピョウの次男役がある意味二役と(勝手に)するとチビ四人様共演!?もう色々豪勢ですね!!(妄想な・跳蹴)
余談ですが、無印のラストバトルや大福星のオバケ屋敷で歌の二番が流れてると数年前に知り、何度も観た筈ながら新たな発見が★(気づくの遅・・)制作は、無印1986年・大福星1985年とほぼ同年、当時こうした演出もよくあったのかな?一番の場面と合体でほぼFullと有り難しー!こういう音楽構成や先の粋な役名等、そんな熱い心意気から制作頂けた全ての皆様へ感謝↓おじぎ↓深々
歌といえば無印のOP:カンフーキッド&ED:恋のカンフーキッド。吹替鑑賞に昔は誰?状態で下手だなと(笑)でもそれは下手なんかじゃなく彼らの流暢ではない日本語歌唱なんですよね、当時12,13,7歳(次男役は長男役の一つ上)の子達が異国語で懸命に歌ってくれたと思うと胸熱で愛おしく昔からずっと大好きな歌です♪
台湾版OP:好小子(原題まま曲名)は日本版では序盤バトル等の挿入歌で、迫力がグンと上がり闘志漲る歌!!だた、こちらは自国語なのにバラけてる感は何故だろう(笑)そうしたお歳相応にも思えるわんぱくさもまた愛らしいなぁとお気に入りー★因みに正規ビデオの仕様は不明で、吹替録画ビデオでは挿入歌とご注意を。
吹替は野沢雅子さん坂本千夏さん千々松幸子さん、日本版OPには声優さん達のお声入りとカオス(笑)いえ、クール!ふと声優さん版の歌もあればなと、だって悟空と柳宿とのび太君のママですよ?それこそカオスな名曲が?!なんて(笑)ムダな夢想でした~
先の通り、総て妄想に憶測と信憑性皆無の為、単なる雑談とご容赦を↓おじぎ↓もしやあの作品のここはあの映画や人からかも?等お気づきの点や発見がありましたら教えて頂けると喜びます☆
話は尽きず長い(汗)原点から振り返ると、幼心の台湾映画やジャッキー映画というヘンなベースに、ムダにエネルギッシュなユーモアが様々な出会いの中で培われ、その先で辿り着けたのがホイ兄弟作品の元祖残念感(笑)彼らの作品と出会えた時には呆れることなく(笑)寧ろこれぞいつものノリね!と親しみが★てかそりゃそうなんですね、私がちゃんと観るのが遅かっただけで(苦笑)70年代から香港映画界を牽引し続けてきた偉大な方々ですから~!
纏め!子役ちゃんらとジャッキーに武術・くだらぬ事へ身体張った高度遊び映画と本気遊び吹替の最狂融合に潜在的遊び心をそれぞれベースに、様々な出会いの先にホイ兄弟からムダにエネルギッシュなユーモアの大切さを学び、ここ数年のジャッキー放送でいつものノリ的魅力が腑に落ち、それは幼心の台湾映画とジャッキー映画の技と笑いを同等特化し吹替力と融合したヘンなベースが長年歪に培われた為で、そんな奇天烈作品がずっと好きで今も一層愛おしい♪そんな風に懐古させて頂けました↓おじぎ↓深々
武術から始まり長~く廻って笑いへ着地した原点回帰感(笑)・・台湾映画についてというより変な雑談から己の道のりを振り返った感となってしまい恐縮です(汗)でも多分、台湾映画それぞれ語ろうとするともっと長くなる自信あります☆(もうやめとけ・殴)
バカはさておき、「こるさん 風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」と粋な企画へお誘い頂き記事にしてくださったFanks!!さん、共にご参加くださったこるさん、ご協力くださった黒猫さん、本っ当にありがとうございました!!お読み頂けてる方は作品たちを懐かしんで頂けてましたら幸いです☆彡
改めまして企画について、冒頭リブログか又は「 風羽さん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」から、「こるさん Best Selection 懐かしの台湾映画を振り返ろう!」もぜひご覧頂きたく、素晴らしい企画記事たちをどうぞお楽しみください~♪
因みに、これまでプチコラボが叶った記事たちは以下↓おじぎ↓
◇様々な歌とカンニングモンキー天中拳の歌について(四項目目)
◆天中拳主題歌のイヤキカ呪文部分(笑)残念耳と精密耳・歌考察
◇秋ですねから生まれた怪しい詩のようなモノについて
◆2026ジャッキー・チェン誕生日企画で愛の寄書き・歌手コラム
◇ジャッキー誕生日企画の歌手コラム関連作についてちょい語り
歌や映画に趣あるユニーク企画等、ジャッキー関連でプチコラボ頂けたFanks!!さん、今回は台湾映画企画へお誘い頂きこんなにも愉しく振り返らせて頂けた事へ心から感謝↓おじぎ↓(深々)今後もプチコラボの機会がありました際は宜しくお願いします☆彡
Fanks!!さんのブログでは、熱き心の優しいみなさまと参加させて頂けた色んな企画や様々な興味深い記事もありますので、下戸猿見聞記 ③ -Fanks!!'s Trail- turn roundさまにてご覧あれ~!
粋な面白企画へ感謝と共に、長いムダ話へもお付き合い謝謝ー★