京都発、言いたい放題!~毎日更新~ -87ページ目

介護保険料

 年金を貰っている人なら、感じている事やけど、国って、いつの間に、国民の銀行口座から、勝手にお金を奪って行く手を許したのやろうね。

 

 というのも、年金の受取口座から、幾ばくかの、介護保険料が、出金として、取られているのやね。

 

 もちろん、年金の計算書の中に、差し引きされて、減らして振り込まれるルールは、前もって、これだけ入りますよと、連絡が来るから、納得できるのやけど、銀行口座から、知らないうちに、勝手に出金されているのに、私は抵抗感があるのやね。

 

 年金の支払い合計を注視している身からしたら、介護保険料の支払いは別の財布から、支払いたいものなんやね。

 

 なのに、口座から、別に勝手に取られている。有無を言わせずや。

 

 これって、他人の財布の中に、手を突っ込んで、お金を持って行かれる感覚。

 

 マイナンバーカードを銀行口座と紐づけするのを嫌う人が多いのも、国が、こんな、勝手な事をするという不信感からやと思うのやね。

 

 知らない間の口座からの出金は、嫌な物やからね。

 

 こんなやり方、了承した覚えがないのやね。

 

 保険料って、納得して払いたいのにね。

 

 もともと、介護保険料って、親が介護保険でお世話になるから、支払うのには異存は無い。

 

 でも、親が亡くなったら、今度は、自分がお世話になるまでに大分、タイムラグがあるのやね。

 

 仕組みとして、負担しなきゃいけないのは、分かるのやけど、せめて、支払い方ぐらい、こっちの裁量で払いたい。これで、あかんのかな。

翔んでモ、埼玉

 埼玉県で、ちょっと、皆が驚くような条例が、出来掛けた。

 

 小学校1年生から3年生の子どもだけで、家でお留守番させるのは、子ども虐待にあたるので、禁止。

 

 通学時に低学年の子供たちだけも禁止。

 

 高校生の兄弟が一緒でも、ダメ。

 

 小学校の低学年の子どもたちだけで、公園で遊ぶのも禁止。

 

 小さな子供のお使いも禁止。

 

 おいおい、埼玉県、大丈夫か。

 

 今の時代、令和やぞ。昭和やないで。

 

 こんな条例出来たら、共働きの家庭なら、どちらかが家に居て、こどもを学校へ迎えに行かなくてはいけなくなる。

 

 現実の子育て世代の生活が見えてない人が、こんな条例を作るのやろうね。

 

 この条例を作った方は、LGBTで、夫婦別姓賛成の方なんやて。

 

 ちょっと、考え方が、翔んでる方なんやろうね。

 

 案の定、県民から、この条例は、総スカンを食らって、廃案になったらしいけどね。

 

 子ども達だけで何かさせることは、虐待に当たるって発想。

 

 どこから、出てくるのやろうね。

 

 そら、昔と比べたら、社会全体で、子ども達を見守るっていう、感覚は、よっぽど、田舎やないと、薄れちゃったけどね。

 

 今の時代、周りには危険な人がいっぱい。

 

 そんな人たちから、子ども達を守らなければいけない。

 

 この趣旨自身は、間違ってない。

 

 でも、あまりにも現実離れして、誰も守れない条例作っても、意味が無いわな。

 

 都市部などでは、子どもの通学時に、見守り隊という、地域のボランティアの人たちを募って、不審者から、子ども達を守る運動なども行われている。

 

 こんな条例を作るのならば、この方たちやら、学校、親御さんなどから、もっと、十分に話を聞いてからにせんと。

 

 議員さん一人のパフォーマンスで、大事な事勝手に決められたんじゃ、たまらんて。

 

 どこか、子ども達を守るための方策を策定する方向性が、ブレているような気がするのは私だけやないと思うけどな。

痛税感

 この連休中、やけにヘリが飛んだり、警察関係の車が目立つと思ったら、岸田総理が京都に来てはったのやね。

 

 AIやら、チャットGTPやら、インターネットの世界での新しい規制の必要性を議論する世界的な会議が、京都の宝ヶ池にある国立京都国際会議場で、開催されていた。

 

 ネット上の新しいルール作りのお話しも大事やけど、岸田さん。国民の痛税感の緩和のお話しも、何とかしてほしいのやけれどね。

 

 今の日本のワーカーには、私は、二通りの人がいると、思っているのやね。

 

 端的に言えば、お休みしても、収入の減らない人と、休めば収入の減ってしまう人や。

 

 前者は、公務員やら、大企業の社員さん、団体職員など、労働環境が安定していて、恵まれている人たち。

 

 後者は、中小企業に勤める人やら、非正規労働で、パートタイマーなどの職種の人たち。

 

 いま、政府は、時給で働く人たちからも、雇用保険料を取ろうとしているみたいやけど、これ、正規雇用の人たちからの目線でしかないわな。

 

 日本人は、外国からの圧をええことに、国民の祝日は増やすわ、土曜もお休みにしてしまうわ、怠けすぎになったのやないか。

 

 多く働かずに、稼ぎだけ増やすなんて無理やて。人しか資源の無い日本で、国民が怠惰になったら、そら、給料上がらん国になってしまうで。

 

 それに、国の体質も最悪や。

 

 今の社会で、租税負担率が47%とかなつているのに、まだ、いろいろな控除を減らしたり、社会保険料やら、年金掛け金やら上げて、国民から、搾り取ることばかり。。って、これ、どやさ。

 

 国民潰して、前者の人たちだけ、豊かになる社会って、もう限界に近いのやないか。

 

 ええ政治って、痛税感の低い社会を作ってくれることやないのかな。

 

 収入の半分も、手を変え、品を変え、名目を変え、理屈を変えて、国や地方が持って行く社会って、確実に悪い国にしか向かわんやん。

 

 そやなぁ、今の日本やったら、所得税、消費税、酒税に健康保険料、年金の掛け金、NHKの受信料やら、ガソリン税、印紙税やら、たばこ税、固定資産税やら、県民・市民税、こんなん全部含めて、収入の3割以内に抑えないと、景気なんて、絶対に、上がって来ないと思うで。

 

 税金やら公的な負担支払ったら、生きていくだけで精いっぱいの人ばかりになって、何が消費を増やせるか。

 

 税金でメシを食う人を減らして、役人やら公的な仕事の割合を減らして、身軽な国の財政戦略に変えないと、日本は、重税に押しつぶされてしまうで。

 

 史上最高の税収になった今、岸田さんのやるべき施策は、国民の痛税感を和らげることやと、私は、思うけどな。

納税延滞金3700万円

 練馬区の公務員さんにボーナスを支給した際に、経理の担当者の人が、その分の所得税を納税期限を1ヶ月勘違いした。

 

 ひと月遅れで納税されたのやけれど、税金というものは、滞納すれば、罰として高い延滞料がかかる。

 

 公務員だからと言って、こんなミスが許されるはずもなく、当然の事ながら、税務署から、延滞料とペナルティを含めて3700万円支払えと言う納付書が来たのやという。

 

 区の職員の担当者とその上司が、この罰金を支払わなくてはならなくなって、そんな大金払えないってなった。

 

 そら、二人で分けても、一人1850万円もの大金をスッと払える人なんて、そうそうない。

 

 今回のケース、たまたま、練馬区が、職員さんたちが責任を取らなければならないケースを予期して、保険に入っていたので、その保険が使えて、事なきを得たそうやけれど、これ、怖い話やね。

 

 保険無かったら、自宅を売り払ったり、持っている不動産担保にして、お金を借りなければいけなくなったりする。

 

 その人は、老後の資金も退職金も消えて、自死でもしないといけなくなるかも知れない。

 

 1つの不注意で、一生がパーになる。

 

 まぁ、民間の企業なら、税務署がたった1日遅れても、鬼のような罰金が来る事を思い知らされているから、この手のミスは、まずせんやろう。

 

 ところが、役人さんの世界では、本来のプロ意識が、やや稀有になり勝ちなのかね。

 

 恐らく、馴れ合いで、責任を取らなくても良いように、身内で何とかする体質が、有ったのやないやろうかね。

 

 今回の保険も、もしその掛け金が公金からだったら、ちょっとおかしなことになる。

 

 互助会のようなものがあったり、労組のようなところが、負担していたのなら、良いけどね。

 

 どっちにしても、しっかりしてやって、議員さんがしっかりと、叱るのも、大事やと思うけどね。

 

 何らかのペナルティは、しといた方がええのかもね。

 

 保険料が、今回の事で、高くなる部分とかはね。

 

 

格差は必要

 YouTubeで、ひろゆきさんが、言っていたのやけど、日本って、この先、2分化していくのやそうな。

 

 最低賃金を1500円まで上げて、物価上っても、賃金上るから、大丈夫っていう人。

 

 つまり、公務員やら、大企業の社員さんたちやわな。

 

 それと、働けど働けど、我が暮らし、楽にならざる人たち。

 

 儲けが増えないから、賃金上げられない。

 

 生活だけどんどん苦しくなる中小企業勤めとか、非正規社員、パートタイマーな人たち。

 

 つまり、格差は、今まで以上に大きくなっていくというのやね。

 

 恐らくこれが、正解なんやろうね。

 

 収入を上げられる体力があるかどうか。これが、分水嶺になっていくのやろうね。

 

 まぁ、格差っていうのは、昔から有ったものやし、格差を悪にしてしまった結果、悪平等になっちゃった。

 

 つまり、全体が低い方に横並びになっちゃったのが、日本がダメになった理由やないかな。

 

 だとしたら、考え方によっては、世の中が変わっていく、可能性が出て来たとも言えるのかもね。

 

 昔も毛沢東が、社会主義国の中国で、豊かになれる人から、なったら良い。と、のたまった。

 

 結果として、当時、月給が日本円にして、わずか平均3000円ほどだった国が、今や、GDPで日本を軽く追い越し、世界第二位の経済大国になったのやからね。

 

 その意味では、格差は、良くなるきっかけを含んでいて、悪平等から、日本が抜け出すチャンスも、作ってくれるのかも知れないね。

 

 誰もが、頑張れば、良い生活が出来る。そのために頑張る人が増える。

 

 福祉ばかりにぶら下がって、自ら、頑張ろうとしない今の社会より、少なくとも健全な流れに向かうようになる。

 

 生活保護の乞食にだけはならない。

 

 この人としての矜持、これが大事なんやないのかな。

 

 

曖昧な寛容性

 日本という国の良いところって、あまり、国民を追い詰めない所やと、思っているのやね。

 

 あまり、しゃくし定規にしてしまうと、人って、煮詰まって爆発してしまう。

 

 ある程度、余裕というか、言葉は違うかも知れないけど、曖昧なところって、残しておいた方が、良い場合が、多いと思うのやね。

 

 なのに、今度のインボイスにしたって、売上高1000万円未満の小規模事業者虐めにしか見えへんのやね。

 

 国が4500億円の税収増をするために、4兆円以上の手間を事業者は負担しなければならないと言われているそうな。

 

 深刻なのは、大中企業が、下請けが適格請求書を発行できない事を理由に、取引を切る可能性があることなんやね。

 

 経過措置として20%、50%と、仕入れ消費税の概算計算を認めると言っているようやけど、最終的には、1円たりとも、益税は認めないってところなんやろ。

 

 どんだけ、国はガメるつもりなんやって。大した金額でもないのにね。

 

 あまり追い詰めると、納税拒否者がどんどん増えてきて、税務署職員を10倍以上、雇わなければ捕捉できなくなるのやないのかな。

 

 国として、日本は98%とも、言われる中小企業を、殲滅させたいのかって、話にもなってくるのやないか。

 

 アメリカみたいに、中小企業が淘汰されるような社会に日本をしたいのやったら、こればかりは、間違っていると言わないとあかんと思うのやね。

 

 地方のシャッター商店街、廃墟化しているわな。

 

 でも、小規模だけど、こじっかり生活している人たちを邪魔もの扱いして、公務員と大企業しか生きられないルールの社会に、本当にしたいのか。

 

 ここ、決めるのは、責任重いことやで。

トヨタの選択

 先週、トヨタ自動車が、米国で生産するEV車向けの電池を、何とLGから購入すると発表した。

 

 日本の自動車産業の旗印でもあるトヨタが、ついに、韓国の会社から、主要部品である蓄電池を購入する未来があるなんて、ちょっと前は考えられなかった。

 

 日本だ、韓国だと、言ってられる時代ではなくなった。

 

 グローバルな分業社会に製造業は、とっくの昔に突入しているという、現実的な選択やったのやろうね。ちょっと、残念やけどね。

 

 米国では、確か、Panasonicが、テスラ向けのバッテリーを供給していたと、思う。

 

 ただ、自動車用バッテリーの製造工場には、莫大な資本の投資が必要な分野やからね。

 

 これから増えるバッテリー需要を考えると、いつまでも、単独企業で、片意地を張り続けるより、量産によるコスト軽減が見込まれる方法を採るのが現実的ということなんやろう。

 

 LGは、米国に、大変大きな投資をして、現地での電池工場を計画している。

 

 ある意味、勝ち馬に乗る作戦ということなんやろう。

 

 日本企業は、家電の液晶パネルや、太陽光パネルで、韓国、中国に、価格競争で後塵を拝しているからね。そこからも、学習したということなんやろうね。

 

 ただ、トヨタには、2030年頃にはなるけど、全固体電池という、切り札のような技術があるのやね。

 

 格段に短い時間で高速充電が出来て、走行距離が1000キロメートル以上。そんな夢の電池の完成が、手控えている。

 

 これが完成すると、オセロゲームのように、全てのEVがこの全固体電池に置き換わるであろうと、予測されているのやね。

 

 今はそれまでのつなぎの時期なのかな。

 

 内燃機関でのクルマと、EVや、PHEVなどが、混在していくこの数年で、如何に、優位性を保っていけるか。これが、生き残りのカギになるタイミングなんやね。

トーンポリシング

 声を上げた人に対して、その主張された内容ではなく、その方の話し方や、態度、口調などを批判することによって、論点をずらすことを、トーンポリシングと呼ぶ。

 

 話し方のトーンを取り締まる(ポリシング)ところから来ている言葉。

 

 先日のジャニーズの記者会見で、井ノ原氏が、ルールを無視して発言する記者さんたちに、子どもさんも見ているから、ルールは守りましょと、言った事から、話題になったこの言葉。

 

 児童に性被害を与えた側の発言で、子ども達も見ていますからという、論点ずらしをしたことから、どやねんと、話題になった。

 

 子どもをダシにして、相手の批判をかわす。一般論では有りなんやけど、性被害の会見の内容が内容だけにね。

 

 井ノ原氏は、テレビ番組なんかで、温厚さが買われて、よく出られているのだから、このお役目になったのやろうけど、今回に限っては、ちょっと違和感があるわな。

 

 まぁ、例の東京新聞のイソコ氏が、この会見に来ていて、騒ぎになった部分もあるのやろうけどね。

 

 ジャニーズの醜聞会見であること。これだけは、忘れない方がええわな。

 

 それにしても、この件は、何か、すっきりせんことばかり。

 

 早く解決してあげないと、タレントさんたちも気の毒やし、生活もあるしね。

 

 もうちょっと、スマートに出来ないのやろうか。

 

 早く正解を出せる人がいないのかな。

 

 

増税メガネ

 SNS上で、岸田総理のことを、「増税メガネ」と悪口を言うのが流行っているのやそうや。

 

 消費税は引き上げしない。

 

 国民の所得を倍増する・・・が、いつの間にか、国民に投資をさせて資産を倍増させる資産倍増に、すり替わっている。

 

 これなら、自己責任にさせられるからね。

 

 岸田総理は嘘つきだと、言われて久しい、就任から2年目になる今日この頃。

 

 実際はどうなんやろうね。

 

 実は、今年の税収は、過去最高。

 

 彼に言わすと、これは、増収であって、増税ではないそうな。

 

 でも、現実は、過去最高の税収。

 

 これって、集めすぎていると言う側面もあるわな。

 

 当然、減税せよと、いう声もあるけど、これを握りつぶしている。

 

 それと、卑怯なのは、隠れた増税。

 

 サラリーマンの人には、所得税の控除。つまり、サラリーマンの経費を認めた部分。これが、30%ほどあった。

 

 ところが、これをたった5%にするそうな。給料明細なんて、みんな見ない。

 

 控除が減らされれば、結果的に、大幅に所得税が上るわな。

 

 何か、ずるい上げ方やね。

 

 他にインボイスが10月から実施されて、当然、消費税を納める人が増えるから、増税になる。でも、これも、増収であって、増税と認めないのやね。

 

 サラリーマンの住宅手当。これも、以前は、所得税の課税範囲から外されていたけど、どうやら、この住宅手当にも、所得税の計算に入れるのやそうや。

 

 他にも車の走行距離に応じて税金を取るとか、社会保険料をこっそり上げたり、年金の掛け金を増やしたり。ほんま、もうやり放題。

 

 日本の租税負担率は47%ほど。

 

 30万の給料から14万も、持って行かれたら、あと16万で国民は暮らせって、これ、もう、暴動が起きてもええレベルやないのかな。

 

 財務官僚の考えたありとあらゆる増収案を全て、通していくつもりなのかも。

 

 それも、国会決議の要らない、内閣の決議だけで。こんなの、許したらあかんて。

 

 日本の不幸は、自民党しか、まともな政権担当能力のある政党が無いこと。

 

 その自民党内で、論議されること無く、トップダウンで、何でも出来てしまえること。

 

 これ、良くないね。

 

 もう、納税拒否運動とか、起こってもおかしくないレベル。

 

 どこで、日本はおかしくなったのやろうね。

戻りつつある京都の日常

 紅葉の季節まで、まだ、1ヶ月以上もあるのやけど、やっとのことで、暑くも寒くも無いベストシーズンの京都は、相変わらずの観光客の方が多い。

 

 中国の連休中に来るお客さんは、まだまだ、騒がしい方も多いけど、普段の京都では、随分、人種が変わったのかと思えるほど、物静かな方が多い。

 

 私が良く行くご近所の焼き鳥屋さんにも、連日、多くの観光客の方が来られていて、コーリアンメニューか、チャイナメニューかなんて、日常が続いている。

 

 焼き鳥屋さんは、お酒を飲むところなのやけど、始末をしたい中国・韓国の若者などは、飲み物はどうしましょと聞かれても、ただの水という方が多いみたい。

 

 日本は水がただな珍しい国やしね。無料のくせに、美味すぎる。

 

 お2人で、2000円代のお会計なんていうのも、ザラらしいけどね。

 

 それにしても、日本語が全く話せなくても、食事が出来る料理を指さしメニューは偉大やね。

 

 スマホで通訳してくれるアプリとかがあると、何の度胸が無くても、旅に出られる時代。

 

 ドル円が150円にもなる時代。日本旅行が、もっともお得な旅行先なんて言われるのも、何かシャクなものやけどね。

 

 やたらと、料理の提供を急かす韓国の年配のオッチャン。気が短すぎて、文句多すぎ。

 

 あ~ぁ、この感じ。これもまた、日常が戻って来たという感じになるわ。