釜山&お酒好きさん必見!
釜山の焼酎といえば、デソンでしたが、
そのデソン酒造から、
創立96周年を記念して、2026年2月26日に
新商品の焼酎を発売したのでシェアします!
釜山(BUSAN)
地域名、そのまんまの釜山焼酎
このラベルに隠されたコンセプトは
「外見は無愛想で無骨だが、中身は情に厚い」という
釜山の人々の気質を表現しているそうです![]()
また、この「釜山」焼酎の販売収益の一部は、
釜山の地域社会に還元される予定なんだそう!
この達筆な大きく書かれた釜山の二文字、
日本人にはより親しみが沸く漢字表記で、
あえて、ハングルを使わなかったところも
かっこいい!
デソン酒造で製造してるだけあって、
MADE IN BUSAN
って書いてるところも渋い![]()
そして、
韓国焼酎のトレンド&若者世代が低アルコールを
好む傾向でアルコール度数が低くなってきてるんですが、
これまた、下がって15.7度
昔の韓国のお酒文化は、
酔うために飲むだったけど、
これからは楽しむためのお酒へと
変わってきてる証拠だと思います![]()
でも、
お酒好きなら、1本ではもう酔えない…
と思われたかもしれないです。笑
早速、釜山焼酎 飲んでみました!
まず、一口飲んで驚いたのが、
いままでの焼酎らしくない、まろやかな飲み心地![]()
いつも飲んでるデソン焼酎のアルコール度数
16.9度でも飲みやすいと思ってたけど、
それよりも焼酎っぽくなくて、
お酒が苦手な人でも少し甘味があるので
飲めそうなそんな味なので、
ぐいぐいと飲めちゃうおいしさでした![]()
アタシはチャンミスルフレッシュや釜山カルメギ焼酎も
飲みやすいので好きなのですが、
それよりもクリアで後味がさっぱりしてるので、
これからは釜山焼酎に手が行きそう![]()
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釜山旅行のお土産にもいい、釜山焼酎
飲食店でも飲めるようになるかと思うので
ぜひ釜山に来たら、お試し下さいね!
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今日もお付き合い
ありがとうございました![]()
いつもいいね♪
ありがとうございます。






















































































