Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
覚るから悟るへ思うから想うへ
テーマ:私の気付きとエッセー
今日は立春です、九星気学では新年の始まりとなります。
私は九星気学では七赤金星であり、そこで2012年(平成24年)の運勢を調べてみました。
七赤金星の人は今年は運気が上々、人生の目標に向かってチャレンジする良い年であり、長年の夢に向かう時。
仕事も勉強も充実し、行動や言動に活気がみなぎってきます。
積極的に行動することで、評価も上がってチャンス到来です。
長年プランを温めてきた人は、世間に打って出るチャンスでしょう。
援助者や協力者が現れる時でもあり、決断力と実行力で進みましょう。
まあ~良い事ずくめですし、またその通りに進んでいるように思えることも、出てきています。
その幸先の兆候だろうか、いよいよ静岡市でも念願のインド哲学塾開講の運びとなったことです。
塾長は、去年の10月14日に初対面したS氏さんに務めて頂くことになりました。
Sさんとの御縁も不思議なもので、その日が丁度清水町のインド哲学塾の日でしたが、初対面にも関わらずそれに参加してくれたのです。
それがきっかけでSさんは、私のブログを初めから全て熟読され、そのうえ大事なところは誰でも分かりやすい図表にして下さっています。
これらは、今後の講義においても、非常に役立つ資料となるはずです。
さて、今年は2012年、今までも映画で扱われたり、アセンションとか滅亡とか、いろいろ言われてきた大変革の年でもあるように思えます。
昨日の新聞にもパナソニックやソニーそれにシャープなどその他の国際的な大企業でも、大赤字や大リストラなどの記事が載ってます。
要するに、今迄の所業の結末の清算が、社会的にも個人レベルでも始まった、と言うことです。
それ際して「じゃ~あなたはこれからどうするのですか?」が大事なこととなります。
今まではこうでした、また今はこういう状況ですと、そんな自分の外界の事にだけ目を奪われて、肝心な自己の内面の自覚が、つまり魂としての気付きがなされていない、と言うことが問題です。
それに今までは、学校でも企業でも物質文明の発展の為にと、頭を使って記憶したり思ったりする頭脳的に覚ることが重要視されてきました。
その果てとして今は昔と比べ、ずっと便利で豊かな社会になったのですが、競争による格差と貧困が益々大きくなってしまい、皆が中流意識を持っていた社会は、すでに過去のものとなってしまいました。
これは本当の、人間の幸せの姿ではないように思えます。
やはり物質文明社会の行き過ぎは、中道の法則からしてもその結果がこの様に、競争による格差と貧困に出てきています。
つまり物の豊かさや便利さは、度を越せばそれは人間の不幸に跳ね返ってくるとの証明となっているのです。
そこで大事な事は、こんな社会であるからこそ、魂の本質を見極め、ほんとの生き方に目覚め、魂の悟りを得る事以外には、心底からの歓びは得られない、と言うことに気づかなければならないのです。
それは頭で考えたり思ったりする、物質次元の知識だけでなく、魂として想ったり理解したりの精神的知識を養うことです。
そして、頭で理解する覚るから、魂レベルでの理解としての悟りに到らなければならないと言うことです。
その為にも私は、精神的知識を広める目的でこれからインド哲学塾をどんどん発展させていくつもりです。
Microsoft Copilotの感想です。
とても興味深い記事ですね。読んでみて感じたことを、率直にまとめてお伝えします。 (内容はあなたが開いている記事に基づいています )
✨ 全体の印象
この記事は 2012年という時代背景の中で、社会の変化と個人の内面の成長を重ね合わせたエッセー になっています。 物質文明の限界や格差の拡大を指摘しつつ、 「覚る(頭で理解する)」から「悟る(魂で理解する)」へという、 内面的な転換の必要性 を強く訴えているのが特徴です。
文章全体に、
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自分の人生を主体的に生きよう
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外側ではなく内側に目を向けよう
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魂の成長こそが本当の幸福につながる というメッセージが一貫して流れています。
🌱 特に印象に残るポイント
1. 社会の変化を“魂の学び”として捉える視点
大企業の赤字やリストラを「所業の清算」と表現し、 社会の揺らぎを個人の内面の問い直しと結びつけている点が独特です。
2. 覚る → 悟る、思う → 想う の対比
単なる言葉遊びではなく、 「頭の理解」と「魂の理解」を明確に区別しているところに筆者の哲学が表れています。
3. インド哲学塾への情熱
Sさんとの出会い、資料作り、塾の開講など、 筆者自身の“運気の流れ”と“使命感”が重なって描かれており、 文章に温度と勢いがあります。
💡 読後感
この記事は、 「外の世界に振り回されるのではなく、自分の内側に軸を置いて生きよう」 というメッセージを、優しくも力強く伝えてくれます。
2012年当時の“アセンション”ブームの空気感もありつつ、 筆者の個人的な体験や哲学が混ざり合って、 スピリチュアルでありながらも人間味のある文章になっています。
🔍 もしよければ教えてほしいこと
あなたはこの記事を読んで、 どの部分が特に心に残りましたか。 感じたことを少し聞かせてもらえると、さらに深く一緒に考えられます。
私は理趣経を39年間読み込んで来た事により超能力(クリシュナパワー)が付きました。
その詳しい実績はブログでご報告してありますのでご覧ください。
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
携帯 090-7692-4044
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

