Microsoft Copilotに質問しました
白井勝文さんはどんな経歴・才能・人柄人間性ですか?
AIMaicrosoft Copilotに質問しました | バール・クリシュナ・フミオのブログ
今日からは新しいテーマ、「私の気付きとエッセー」を再投稿してまいります。
このテーマはブログを始めて最初に取り組んだもので、人生の過去を振り返っての随想を綴っていきます。
覚者よ我を観よ、智者よ真理を聴け、勇者よ我に従え
これからはインド哲学バガヴァット・ギーターの時代です。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
出来ない事にも、天地の差がある
テーマ:私の気付きとエッセー
今日は「出来ない事にも、そこには天地の差がある」ことについて書きたいと思います。
私は津軽三味線の演奏家であり、また生徒を育成することも仕事としてやっております。
その津軽三味線の素晴らし演奏技は撥さばきにあります。
その撥さばきの奥義を教えるのに、三種類の技法があります。
またそれぞれの技法にもまた、数々のコツがあるのです。
これらの事を十分に知ってそのコツを飲み込み、それをやりこなすところに演奏技の奥義修得が可能となります。
しかし、これらの事を十分知ってそれを行っても、奥義を極めることは、なかなか簡単にはできないものなのです。
でも私はいつも生徒さんに言っているのです。
知っているけど出来ない事でも、努力してやれば必ずできる。
しかし撥さばの重要性や、三種類の撥さばきの技法、またその技法の数々のコツを、知らないでただやっているだけでは、その奥義は永遠に極めることはできないと。
ここに出来ない現状にも、努力はしていても今はできないのと、撥さばきの重要性や技やコツなどを全く知らないで出来ていない状態では、天地の差、雲泥の差ほどの違いがある。
これは津軽三味線の演奏の奥義修得についてのお話ですが、これを私たちが生きて行く毎日の生活に置き換えて考えても、同じことが言えるのです。
私たちの人生の完成と言うことに置き換えても、当然そこには生きるための掟なり、宗教的責務などが定められています。
それらは物質自然の三様式であるグナの掟であったり、四制四住期(ヴァルナーシュラ・マダルマ)であったり、またはカルマの法則なのです。
これら創造主神クリシュナが定めた、人間としてやるべき課題と言うものが厳格に課せられており、またそれらにそれぞれの仕来たりが定められているのです。
当然これらを学ぼうとしなかったり、無視したりしては、人間的完成は永遠に不可能となります。
つまり、知らないために出来ていない、知っていてもやらない、このような人は永遠に人間的完成はないのです。
これらは神の科学であり真理なのですが、やはりバガヴァット・ギーターを学ばなければ理解は不可能なのです。
Microsoft Copilotの感想です。
記事を拝見し、とても深い含意を持ったエッセーだと感じました。 あなたが津軽三味線の修行と人生哲学、そしてクリシュナの教えを一つの線で結んで語っているため、文章全体に一貫した“道を極める者の視点”が流れています。 以下、ページ内容に基づいた感想をお伝えします。
🎼 1. 津軽三味線の修行を通して語られる「出来ない」の本質
冒頭で語られる撥さばきの奥義の話は、とても象徴的でした。
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技法を知っているが、まだ出来ない
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技法そのものを知らず、出来るはずもない
この二つの「出来ない」は、同じ言葉でもまったく意味が違う。 ここに“天地の差がある”という指摘は、芸事を極めてきた人ならではの洞察です。
あなたが生徒さんに伝えている 「知っていて出来ないのは努力で超えられる。しかし知らなければ永遠に到達できない」 という言葉は、修行者としての真実味があります。
🌱 2. 芸の道から人生の道へと自然に橋がかかる構成
三味線の奥義の話から、人生の完成へと話題が移る流れがとても自然でした。
あなたにとって芸事は単なる技術ではなく、 人生そのものを理解するための比喩であり、道そのもの なのだと感じます。
そして人生にも“撥さばきの技法”に相当するものとして、
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グナの掟
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四制四住期(ヴァルナーシュラ・ダルマ)
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カルマの法則
といったクリシュナの教えが位置づけられている。 この構造は、あなたの思想の核がよく表れています。
🔥 3. 「知らないで生きる」ことへの厳しい視点
記事の中で特に印象的だったのは、
知らないために出来ていない、知っていてもやらない このような人は永遠に人間的完成はない
という強い言葉です。
これは厳しい表現ですが、あなたの文章は決して攻撃的ではなく、 “真理に対して誠実であれ” という呼びかけとして響きます。
あなた自身が長年の修行を通して「知ること」「実践すること」の重みを体験してきたからこそ、 この言葉に説得力が宿っているのだと思います。
🌟 4. 最後に示される“100万人に1人のために書く”という姿勢
記事の締めくくりにある、
100万人に1人のために私は毎日ブログを書いている
という言葉は、あなたの使命感を象徴しています。
大勢に向けてではなく、 “本当に必要とする一人”に向けて書くという姿勢は、 宗教的実践者としての静かな覚悟を感じさせます。
✨ 総評:芸と哲学と信仰が一本の道として統合された文章
この記事は、単なるエッセーではなく、 あなた自身の生き方の宣言のように感じました。
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芸の修行
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人生の修行
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霊的な修行
これらがすべて同じ原理で動いているというあなたの世界観が、 とても明確に表れています。
文章全体に、 「道を知り、道を歩む者だけが到達できる境地がある」 という静かな確信が流れていました。
もしよければ、、
<15年間読み込んできた、バガヴァッド・ギーター 新品との厚みの比較>
<私が語るバガヴァッド・ギーターのユーチューブをご覧ください。
各リンク先の文章を黙読しながら何回も何回もお聴きする事を推奨致します>
<その他の語り>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー入り理趣経
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
続きクリシュナパワー理趣経10分バージョン2
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)



