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自家製しめ鯖で晩酌

昨夜は、自家製しめ鯖で晩酌ディナーでした。



私の作り方です。


1.朝一で信頼できる魚屋で超新鮮な鯖を見つけたら、3枚に下ろしてもらって買って帰る。


2.たっぷり塩を振って30分から1時間置いて、水分を出す。
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3.綺麗に塩を洗い流して、キッチンペーパーで水分を取り除く


4.酢に漬け込む 15分から30分ぐらい

酢は、最近は岐阜の関ヶ原で造っているガネビーという酢に、鳴門昆布とちょっと醤油とか、日本酒とか色々ブレンドして、自分の味を楽しんでます。

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さらしで巻いて酢が全体に行き渡るようにしています。

 

5.酢から取り出して、綺麗なさらしかキッチンペーパーを巻いて、乾かないように冷蔵庫で1時間以上は寝かせます。


6.食べる時に薄皮をむきます。
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7.骨抜きを使って、背骨あたりの小骨を丹念に抜きます。
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8.切り分けて完成

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素人なので切り方下手ですが、ご容赦ください。

見た目よりも、味重視です。

 

作ったしめ鯖は当日中に食べてしまいます。
 

他に注意しているのは、超新鮮な鯖でも、身の方にアニサキスという寄生虫がいないとは限らないので、できるだけ薄めにと真ん中に切れ目を入れるように注意しています。

 

 

晩酌の日本酒は何にしようっかな( ̄▽+ ̄*)


 




春霞郷の清水+神亀ひこ孫生原酒+自家製〆サバ

雨の休日は、美味しいお酒で昼呑み止まらない(;´▽`A``

 
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〆サバ切り方失敗...でも味は肴にサイコー(°∀°)b
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何をする道具?

これは何する道具でしょう?


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今日はコレが活躍します。




朝一番で、大手魚屋の川口角上魚類まで車を飛ばして帰ってきました。


新鮮なクロダイ、赤メバル、真サバを仕入れてきました。


クロダイと赤メバルは刺身用に下してもらいました。


鯖は3枚に下してもらいました。

 

現在、鯖は塩で水抜きしています。
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何になるのでしょうね(^∇^)

 


五反田 酒場それがしで大阪時代の後輩と呑み

昨夜は、五反田で昔々大阪勤務の時に部下だったこともあるM君とfacebookで、10数年ぶりに再会したので呑んでました。

M君は、私が東京へ転勤してから数年後転職して、関西から東京へ居を移して、今は品川に日本の本社がある某全世界NO.1ソフトウェア会社で勤務しています。

 

場所は、葉石組ののりちんさん が五反田詳しいので、彼に教えていただいた「酒場それがし 」にしました。

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最初はビールを頂きながら、家族の話や業界ネタで盛り上がってました。

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お通しは無く、テーブルの上に揚げ菓子が置いてあります。

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日本酒は純米酒にこだわったラインアップのようです。

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メニュー見る限りは無濾過生原酒とかレアな日本酒は置いてないような感じです。

 

それがしというお店PBの純米酒を頼んでみました。

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お店のオリジナルマークの入った、徳利と猪口です。

 
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加水・濾過した福島の蔵で造る純米酒で口当たりの良い感じでした。

  

肴はなんこつのガーリックバターやしめ鯖美味しかったです。

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アフター5にサラリーマン呑みする日本酒酒場として、お会計もリーゾナブルで良いお店でした。

 


 






え~顔出し出演してます

youtubeにちょっとだけ映っています。ちょっとだけですがね(;´∀`)











先日の第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会の打ち上げで呑んでる様子をきき酒師・エッセイストの葉石かおりさんが撮影したものです。
 

地元でマスヤ酒店→加賀屋とお一人様はしご酒

今日は定時退社したので、真っ直ぐ家帰ると18:30頃帰宅のハズでした...

  

最寄り駅の埼玉高速鉄道 新井宿駅降りたら、まだまだ明るいので駅から徒歩7,8分の鳩ケ谷市桜町のマスヤ酒店に寄って、先日酒の会で泥酔して撮影した写真をプリントしていたので、渡そうと寄り道しました。

 

ちなみにコノ写真

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【業務連絡】一緒に写っている方の分だけ、プリントしましたので、マスヤ酒店寄ったら受け取ってくださいね~

 


 

ついでに大田区の"野獣ボブ"のお店へ、新規開店祝に秘蔵日本酒を送る手配もしました。

 

呑まずに帰るつもりでしたが、店主の白鳥さん色々日本酒を利いて行けと言われるので、いただきました。

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あまり目にしないラベルの神亀のひこ孫50%精米の純吟です。

 

真ん中が山田錦+9号酵母

右端が山田錦+7号酵母

左端が田中農場の山田です。

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当然のごとく味わいが異なります。

 

真ん中がいちばんスッキリと店主さんが言われてますが、渡しの味覚では右の”和”が一番飲みやすいかな?

 


他に、奈良の久保本家酒造 睡龍なんかも利いてみました。

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お一人様で立ち寄ったので、このままだと、まだまだ際限なく出てくるので、ここらへんで帰りま~すと、マスヤ酒店の店主さんを振り切って自宅方面へ歩き出したら....

 

ちょっと呑んだら、もっと呑みたい+美味しい肴も食べたい!という欲望がムラムラと湧いてきました。

  

さらに南にある鳩ヶ谷市三ツ和の加賀屋さんへ向かいました。

ちょうど加賀屋の強面マスターにもプリントした写真を渡す予定でしたので、持って行きました。

 
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なんとなく今夜はお一人様デビューになりました。

 
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テーブル席でサッカー観戦しながら、最初のお酒は綿屋の院殿です。
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肴には、鯵のお刺身を選びました。

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新鮮で旨い!!

 

次のお酒は燗酒です。

諏訪泉をいただきました。
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このお酒に合わせたのは....


鱧!!

 

鱧の玉子とじです。関西出身なので鱧に目がないです。

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お出汁がサイコー!! 出汁だけで酒が飲めるお味です。
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プリプリの鱧の身です。

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次のお酒も諏訪泉にしました。

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ここの純米酒の燗酒サイコーです。

 

つぎの肴は、「姫竹の練うに焼き」です。
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ウニと姫竹のバランスが最高に旨い!!

 

ちなみにこのお皿は、どこの作家さんの焼き物と聞いたら...


なんと!!強面マスターが自分で焼き上げた陶器です。

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割ったら、絶対刺されるので、丁寧に扱いました(´・ω・`)
 

〆の肴は、もずく酢です。
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この器も超お洒落!!

聞いたら、マスターの奥さんのお母さんが焼いたそうです。
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350円の肴ですが、この器に入って出てくると1000円ぐらいの感じです。

 

さて、21:00過ぎには、お客さんは幼いお子様連れの若い夫婦の常連さんと私だけでした。

オーダーが落ち着いたので、あの強面マスターがお子さん抱き上げてあやし始めました。

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さすがの強面も幼子には勝てないようです(;´▽`A``

 

その満面の笑みを今度は、僕にも分けて下さいね(爆)

 


 









元たら吉さんのお店"地の酒しん"新規開店壮行会

昨夜は、ZENちゃん の発案で、昔たら吉さんと呼ばれていた新保さん が、自身のお店をなんと6月8日に開店されるということで、急きょ壮行会を開催しました。

 

場所は、西新宿です。

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青梅街道から路地に入ったところに予約したお店がありました。

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 日本酒 兼ネル


探したらアメブロに兼ネルさんのブログありました。

http://ameblo.jp/nihonshukaneru/



集まった日本酒友は、発起人のZENちゃん と、酒器に造詣が深い中村祐輔さん新保さん と私の合計4名です。

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小じんまりした会でしたが、かなり濃厚な呑み会でしたので、今朝はかなりの二日酔いです。

 

中村さんから、素晴らしい酒器を2個もお祝いでいただいて、ご満悦の新保さんです。
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中村祐輔さんも8月には神楽坂で自身のお店をオープンする予定です。

こちらも楽しみですね。



 

 

さて、兼ネルさんでかなりビールと日本酒呑みました。

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ほんの一部の画像です。(;´▽`A``

 
 

2次会は、西新宿の麺通団へ

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食欲旺盛!ほぼ野獣ですね~
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新保さんのお店の情報です。

 

地の酒 しん

〒146-0093

東京都大田区千鳥1-18-8

03-6410-2992


東急池上線千鳥町からスグです。

 

また美味しい日本酒が堪能できるお店が出来て幸せです。

今月、日曜に早速イベントも開催されるようですので、お見逃しなく!

http://ameblo.jp/m20110214/

 






 


酒場漫遊記おもろいなぁ

最近、酒友になった京都の宮崎織物の社長
の酒場漫遊記を昼休み観ながら、アホや~とげらげら笑ってました。



現在、その1からその4+番外編と5本あります。

おもろいのでぜひ!

PS.それにしても宮崎はん、笑い飯の西田にむっちゃ似てまっせ~

第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会

昨日6月4日は、きき酒師・エッセイストの葉石かおりさん が中心となって、日本酒ムック本を色々出版されているエイ出版 編集長の小林さん、古典酒場編集長の倉嶋さん たちが集まって、用賀の「なかむらや」さん で第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会のスタッフとしてお手伝いしてきました。

 

第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会 は、震災で被災された酒蔵のために、義援金を集めて日本酒造組合中央会へお金を送ります。


会場のなかむらやさんです。

酒蔵の前掛けがディスプレイされていて、日本酒が美味しそうな店構えです。
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中には酒冷蔵庫が鎮座しています。
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12:00からお店の中からテーブルや椅子を撤去させていただき、立食形式の会場設営しました。
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会場設営と店外の物販ブースを設営して、だいたい準備が整ったところで、スタッフ皆さんで自己紹介と、ブロガー多いので撮影会?でした。

葉石かおりさん です。通称「葉石組」の組長さんです。
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古典酒場編集長の倉嶋さん です。

この後、マイナス0次会で酒豪ぶりを垣間見させていただきました(;´▽`A``

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古典酒場の即売コーナーです。

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エイ出版 編集長の小林さんです。

ここなかむらやさんで日本酒に目覚められたそうです。

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エイ出版さん物販コーナーです。 

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葉石さんの相方さん宮崎社長 も西陣から参戦です。
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西陣織の酒小物などが販売されてます。 

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左から、酒屋さん籠屋の横山店長さん となかむらやさんの店主さんです。

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籠屋さんは、300円で支援ぐい呑みを販売して、一杯100円で東北の日本酒がいつでも呑める店外の物販コーナーを担当されています。

ここは0次会会場です。
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葉石組の幹部?ののりちんさんトッシーパパさん です。
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他に、わたちんさんさくらんぼさん夫妻 が葉石組スタッフとしてボランティア活動です。

  

+私です。

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春霞前掛け好評でした。

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春霞蔵元さん高良酒屋さん 直筆サインがさらに好評です。(;´▽`A``

この会に高良酒屋さんは純吟春霞「郷の清水」を一本提供していただいています。m(_ _ )m

  

  
開始まで2時間近くありましたので、スタッフの皆さんでマイナス0次会です。

昼酒は旨いですね~(*^.^*)


籠屋の横山さんがマイナス0次会用に日本酒3本持ってきてくれました。
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たっぷりマイナス0次会でお酒を補給して、14:30頃から店外の物販や0次会のスタートです。


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大盛況でした。

ツイッターでつぶやいていたら、酒友のアメブロブロガーで酒アーチストの高木燕酔さん が、近所だそうで駆けつけていただきました。m(_ _ )m

 


飛び入りで、たまたま東京に来ていた被災地岩手の酒蔵の喜久盛酒造の藤村社長が、差し入れの日本酒を抱えて駆けつけていただけました。

会場に集まったお客様の前で挨拶されてます。

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そうしているうちに時間は15:00になり店の中での立食イベントがスタートです。


コチラもぎっしりの大盛況でした。

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私は店内2箇所に設けられた、日本酒ブースの一箇所を担当させていただきました。

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一升瓶から、ぐい呑みにおつぎするのは難しいんですが、家で普段からそんな飲み方しているので、問題なくこなせました。

 

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お酒は会の途中に、なかむらやさんマスターが解説されながら珍しい日本酒を補給してくれます。
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小左衛門のエイ出版さんスペシャルバージョン
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小左衛門おりがらみ新酒

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酒ブースでは、こんな感じでにこやかに?接客しました。

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加賀の酒蔵の小堀酒造店の若旦那も駆けつけて会を盛り上げられてました。
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会の最後はチャリティーオークション大会です。
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秘蔵のお酒や、葉石さんが人脈で集めた京都レアグッズが、かなりお買い得値段でお客さんが手に入れられてました。

 

定刻の19:00で会は、トラブルなく無事終了しました。
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集まったスタッフの皆さんやお客様皆さんが、大人でたいへん素晴らしい会でした。

 

どうもお疲れ様でした。

 


これから用賀で第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会のお手伝い

これから、用賀なかむらやさんで、葉石かおりさんが中心となって開催される日本酒で被災地を支援するチャリティーイベント”第一回 「醸し人の技を味わい、醸し人の復興を願う」会” の日本酒出しとかのお手伝いに行ってきます。

 

ブログタイトルに出していたので、仲良くさせていただいている秋田の高良酒屋さん からこの会へ春霞 の生原酒一升瓶を協賛にとご提供いただけました。m(_ _ )m

 

この日のために、高良酒屋さんと春霞蔵元さんに無理言っていただきました、特製「がばろっ日本前掛け」つけて行ってきます。

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「がばろっ日本!」