Dr.ミーヤンの下手っぴい釣りブログ

30歳代から釣りを始めた中年アングラーの釣りブログです。釣りを始めるのが遅かったから、若人みたいに
技術が向上する訳でもなく、それでもお魚さんと出会いたいために、頭を使って釣りをしています。


テーマ:
今日は休日。早朝から琵琶湖の出撃しました。


  場所:ホームの漁港沖・北の葦林・沖の一文字
  天気:晴れ晴れ 
  気温:25-33℃ 暑い汗 


  水質:マッディ


エントリーポイントであるホーム漁港の沖の葦林で早々に26㎝のバスがヒット。



鉄板護岸NBNF!!



北の葦林に移動しますが、葦林もクリークのオーバーハングもNBNF!!
腐ったトロロ藻があちこち浮いて、水が死んでますわーん



沖の一文字では若干の気配あり、25~35㎝のバスが4尾程度はヒット。


160820 35cmバス 沖の一文字
     写真は35㎝のバス

一文字を3周程度しましたが、活性があったのは初めの1周だけえーん



北の葦林に戻りましたが、やはりNBNF!!
やっぱりここは死んでいますね。



鉄板護岸にもどると、25~33㎝のバスを4尾ゲット。



ホーム沖の葦林23~32㎝のバスを3尾ゲットしたところでストップフィッシングパー




いわゆる夏枯れ状態です。水が死んでいます
雨でも降らない限り、状況は変わらないでしょう...えーん



   <今日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)   
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テーマ:
昨日は長男が愛知から午前中に帰ってきたので、昼から短時間だけ出撃許可が下りましたへへん


  場所:北の葦林・沖の一文字
  天気:晴れ晴れ 
  気温:33℃ 暑い汗 


  水質:ややマッディ 沖の一文字はクリア



急いでミーヤン2号を準備しましたが、許された実釣時間は2時間くらいおよよ
短時間で効率よく探るしかありませんパンチ





まず鉄板護岸をチェックしましたが、NBNF!!







直ぐに大移動して、北の葦林に入りました。

数日前と変わって、トロロ藻が腐ってあちこちに浮いてきています。

              気持ち悪~ガーン

期待の南端では、26~32㎝のバスが3尾ヒットしましたが、良型の気配なし。
クリークのオーバーハングでも同サイズが3尾だけ。






これまた移動して、沖の一文字へ。

このところ、水質がマッディだったのですが、この日はクリア。

よくよく見てみると、一文字周囲のボトムにはトロロ藻が大量発生していて、黄緑色の絨毯
なっていますやべー

           またまた気持ち悪~ガーン


それでも一文字を探っていると、沖側の北1/3でデカギルがヒット。



一文字北端近くで、コツッとした小アタリがあったものの乗せきれなかったので、少し角度を変えて
探るとコツコツとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

重量感は今ひとつですが、思ったよりも元気が良い引きです。
ウィードや一文字に逃げ込まれないように注意してゲットパンチ




160814 40cmバス 沖の一文字 160814 40cmバス 沖の一文字2

40㎝のヨン様でしたあはは

水質が良くない中、良く来てくれました。
このバスが釣れただけでも御の字ちょき


この後、30㎝を2尾追加して移動。





再度北の葦林をチェックしましたがNBNF!!




終了時間を向かえたのでストップフィッシングですパー



短時間でしかも水質が悪い中、何とか形にはなりました汗
でも厳しいですわわーん




  <昨日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)
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昨日は“山の日”はてな

こんな祝日も出来ていたのですね汗
仕事もお休みなので、早朝から琵琶湖にフローターで出撃です。



  場所:ホームの漁港沖・北の葦林・沖の一文字
  天気:晴れ晴れ 
  気温:25-30℃ 暑い汗 でも西風が吹いていたので比較的涼しいにっこり

  水質:マッディ


午前5時半過ぎからミーヤン2号を準備して、ホーム漁港の浜から出港です。



まずはエントリーポイント近くのホーム漁港の沖の葦林からチェック。
ところがNBNF!!
ここは25㎝までのバスなら爆釣していたのに、ヤッパリおかしいえー




ホーム漁港のテトラ沖のウィードで、ウィードの際を探って、コツッとした小アタリ。
合わせるとヒットびっくり
思ったより強い引きですが重量感は今ひとつ。でも頭を振る感じは良型の気配ナイス
ドラグを緩めることもなくフローターの側に寄せて勝負ありパー




160811 42cmバス ホーム漁港沖 160811 42cmバス ホーム漁港沖2

42㎝のヨン様でしたにっこり
スキニーなバスでしたが、朝一にこれが来てくれると弾みが付きますちょき





次に、エレキを生かして、北の葦林
に向かいます。

現在の北の葦林は、南端の葦際
クリークのオーバーハングにしかバスの活性は感じません。

まずは南端の葦際をチェックパンチ

するといきなりラインが走るアタリ、合わせるとヒットびっくり
重量感はないけれど小気味良い引きの36㎝のバスをゲット。

160811 36cmバス 北の葦林

やっぱり、バスは回ってきていましたねにっこり


同じポイントで30~32㎝のバスが3尾、立て続けてヒットしました。


少しポイントをずらして、葦際を探ると、重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり

結構強い引きであちこち逃げ回ります。それでもドラグはそのままでロッドのストロークと
ロッドワークで引きをいなして勝負ありパー




160811 41cmバス 北の葦林 160811 41cmバス 北の葦林2

41㎝のヨン様でしたにっこり
先ほどの42㎝よりも小さいですが、引きは強かったですねグッド



25㎝のバスを2尾ヒットさせた後、36㎝がヒットしたポイントに戻ってチェックすると...

重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり

41㎝のバスより明らかに強い引きでややラインを引き出すので期待をしたのですが、
上がってきたのは、



160811 43cmバス 北の葦林 160811 43cmバス 北の葦林2

43㎝のヨン様でしたにんまり
思ったより大きくなかったのですが、良い引きでしたよ。楽しませてくれました。



葦林南端のバスの活性はなくなってきたので、移動。

期待したクリークのオーバーハングでは、32㎝を1尾
ゲットしたのに止まりました。





北の葦林に見切りを付けて、沖の一文字に移動します。

最近のここはあまり活性が高くなく、大型の期待も出来ませんが、沖側の方にバスの気配が
することが多いので、沖側を中心にチェックします。


1周目はNBNF!!



2周目の沖側を北端からチェックし始めて、南端の手前で30㎝のバスがヒット。


ややバスの気配を感じたので、南端をチェックすると重いもたれアタリ、
合わせるとヒットびっくり

40アップとは全く違う引きと重量感です。ドラグを緩めないでもラインが出ます。
ややもするとロッドが水中に引き込まれます。
一文字に逃げ込まれたら一巻の終わりなので、出来るだけ沖に誘導して、ドラグをゆるめて勝負パンチ

なかなか浮いてこずにあちこち逃げ回ります。

               楽し~い!!

流石に疲れてきたのか、浮いてきた姿を見て、

                デカ!!

フローターの側に寄せて勝負ありパー





160811 55cmバス 沖の一文字1 160811 55cmバス 沖の一文字2
160811 55cmバス 沖の一文字3
55㎝、4.6lbのスーパーゴンザレスでしたちょきあはは
“やっりぃ、やりっ、やりっ、やっりぃ!”

今期20尾目のランカーバスですクラッカー


やっぱりいましたねぇ。





この後、一文字にはアタリがなかったので、北の葦林に移動。

期待しましたが、32㎝のバスを1尾追加しただけで見切り。





鉄板護岸で、25~32㎝のバスを3尾ゲット。




午前10時を回って暑さが増してきたのでストップフィッシングパー




暑い中、40アップ3尾とゴーゴー1尾なら大成功ですねちょき


         Viva! 沖の一文字

です。






  <昨日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)
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今朝は早朝から琵琶湖に出撃しましたが、結論から言うと厳しかったですわおよよ




   場所:北の葦林・沖の一文字

   天気:晴れ晴れ ときどき東風
   気温:24~32℃ 暑い!!汗
   水質:ややマッディ



やや寝坊して、急いでミーヤン2号を準備して、朝6時には湖上の人になれました。



まずはエントリーポイント近くのホーム漁港の沖の葦林からチェック。
25㎝の小バッチ1尾だけゲット。
ここは25㎝までのバスなら爆釣していたのに、最近おかしいえー



鉄板護岸NBNF!!





北の葦林に大移動して、チェックパンチ

葦林もクリークのオーバーハングもNBNF!!




沖の一文字に移動。チェックするもNBNF!!




これはいったいどういうことなんでしょう...あせる





ある程度、沖の一文字
をチェックした後、
北の葦林に戻って再チェック。

クリークのオーバーハングもチェックし直していると、ラインがゆっくり走るアタリ、合わせるとヒットびっくり


強い引きと重量感です。オーバーハングに逃げ込まれないようにやり取りして、沖に誘導してドラグを
緩めるとラインを引き出します。ウィードを何とか回避してフローターの側に浮かせて勝負ありパー





160807 44cmバス 北の葦林
160807 44cmバス 北の葦林2
44㎝のヨン様
でしたちょきあはは

グッドコンディションのバス。30アップすら出すのが難しいこの状況なら上出来の1尾OK
ここは前回、ランカーが出ている最近のオススメポイントびっくり





次に葦林の南端の葦際をチェックパンチ

すると、23㎝の小バッチがヒット。
ここにもバスが回ってきた感じ。



同じポイントを探っていると重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり

直ぐに良型と分かる強い引きと重量感です。葦林に逃げ込もうとするのを抑えて沖に誘導してドラグを
緩めるとラインを引き出します。ウィードに巻き込まれないようにやり取りして勝負ありパー





160807 40cmバス 北の葦林1 160807 40cmバス 北の葦林1-2
40㎝のヨン様でしたあはは

グッドコンディションのバス。引きが良いはずです。




三度、クリークのオーバーハングでラインが走るアタリ、合わせるとヒットびっくり



良い引きだけど重量感は今ひとつ。35㎝くらいかなって思っていると、藻化けした
バスが上がってきました。




160807 40cmバス 北の葦林2 160807 40cmバス 北の葦林2-2
40㎝のヨン様えー
スキニーなバスだったので、重量感がなかったのですね、失礼しました。


他のオーバーハングにスキッピングで奥まで入れても、22~23㎝の小バッチだけ。




日が高く昇って、風もないので暑いこと暑いこと汗







エントリーポイントに戻るときに、各ポイントを再チェック。


鉄板護岸はまたまたNBNF!!


ホーム漁港のテトラ沖のウィード23㎝と25㎝のバス


ホーム漁港沖のウィードNBNF!!



暑い暑い中、4時間頑張ってストップフィッシングパー




30㎝すら出すのが難しい状況で、40アップ3尾なら上出来でしょう。







  <今日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)  
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以前に購入した、

フォックスファイヤー D+バーティカルツーシームWD メンズ ユニセックス
ウエーダー


D+バーティフォックスファイヤー ウエーダー1


を実戦投入しましたパンチ




ティムコ製の高級ウェーダーですちょき

ファブリックはGORE-TEX Pro Shell を使用。
3レイヤーをベースに、傷みやすいヒップや水につかる部分には5レイヤーです。
(グレーの濃い部分です)

フォックスファイヤー ウエーダー3 フォックスファイヤー ウエーダー2





実際に履いてみての感想

             ゴツイ、厚い...タラ~

という感じガーン


特に5レイヤーの部分は320デニールのナイロン生地のよう...



でも、どこかのインプレで表記よりも細身に出来ているとありましたが、そんなことはないようです。
XLで、身長180㎝、バスト105㎝、ウェスト88㎝ の小生でも余裕がありますよグッド



胸には外側に3つ、内側に1つポケットがあり、これが以外に使い易い。

フォックスファイヤー ウエーダー4 フォックスファイヤー ウエーダー5

クルマのキーを入れたり出来ますね。



サスペンダーのバックルは左右で雄雌反対になっていますので、急な自然の呼び声の時も
左右のサスペンダー同士をつなぐと、背中に引き込んでしまうことはありません。
(これって結構便利で重要です)

フォックスファイヤー ウエーダー6







夏場に実際使用すると、ゴアテックス5レイヤーの部分が暑くなります汗

特に、ミーヤン2号のように、膝下しか水没しない使い方をすると、直射日光に熱せられて
暑いですわわーん

160505s出撃前2



快適とまでは行かないですが、釣りにはなります。

真夏のピーカンに使うときはゴアテックス3レイヤーのウェーダーの方が確実に快適です。
ヘビーデューティ仕様なので仕方ないのでしょうね。

でも、秋になってからは抜群に快適なんでしょう。






と言う訳で評価は、

                   “優”

です。



かなり高価で、ウェーディングシューズも必要ですが、価格に見合った内容は十分あると
思います。







Fox Fire(フォックスファイヤー) D+バーティカルツーシームウェーダー グレー XL/Fox Fire(フォックスファイヤー)
¥64,800
Amazon.co.jp
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今日は仕事もお休み、早朝から琵琶湖に出撃です。



   場所:北の葦林・沖の一文字

   天気:晴れ晴れ ときどき西風
   気温:24~30℃
   水質:ややマッディ



自宅でちょっとぐずぐずしていたので、エントリーポイントのホーム漁港の浜から入水したのは
午前6時頃でした。

お日様は昇った後で、今日も暑くなりそう汗




ホーム漁港沖の葦林では25㎝のバスがご挨拶。

ホーム漁港のテトラ沖のウィードでも25㎝

護岸沿いでも、23~25㎝を3尾

どうも同じ型が集まっているようです。




30㎝にも足らない小バッチばかり釣っても仕方ないので、エレキを生かして北の葦林に移動パンチ



お日様が昇った後なので、クリークのオーバーハングを探ります。
とある倒木の際にキャストすると重いもたれアタリ、合わせるとすっぽ抜け!?

バスがくわえていたのか、根掛かりかイマイチ分かりませんので、同じポイントにキャストすると、
コツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり


今度はハッキリとしたアタリでしたね。小アタリからすると小さいバスを連想していたのですが、
かなり強い引きと重量感です。これは大型の可能性大。
倒木やオーバーハングから引き離してからドラグを緩めるとラインを引き出して逃げ回ります。

ジャンプこそ披露しませんでしたが(させませんでした)、強い引きで楽しませてくれたのは、






160731 50cmバス 北の葦林
160731 50cmバス 北の葦林2 160731 50cmバス 北の葦林3

50㎝、3.1lbのゴンザレスでしたちょきあはは

        “おったなぁ!”

グッドコンディションのゴーマルですから良く引くはずですにっこり

今期19尾目のランカーバスですクラッカー



オーバーハングの際で魚が跳ねる音!?

ここではコイが良く跳ねるので期待せずにオーバーハングにスキッピングで送り込むと、コツッとした
小アタリ。
重量感はないけれど、小気味良い引きを披露したのは38㎝のバスでしたにっこり


北の葦林をチェックしましたがNBNFガーン

期待していたのですが、バスが寄っていなかったようです。




沖の一文字に移動パンチ

昨日ランカーが出たので、期待が高まりますにっこり

ところが、1周目は35㎝1尾だけ

2周回って、南端近くの岸際でコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり
 

重量感はないけれど結構良い引きです。
あちこち逃げ回って楽しませてくれたのは、



160731 38cmバス 北の葦林

38㎝のグッドコンディションのバスでした。


昨日とは打って変わって、沖の一文字はダメダメですガーン





時間をおいて、北の葦林にバスが入っているかも知れないので、再チェックです。

南端でラインが緩む感じがしたので合わせるとヒットびっくり

結構強い引きで40アップの可能性がありましたが沖に誘導する前にフックオフガーン



気を取り直して、再度チェック。
すると、コツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

これまた強い引きと重量感です。
浮いてきてジャンプびっくり

強い引きを披露してくれたのは、





160731 40cmバス 北の葦林1 160731 40cmバス 北の葦林2

40㎝のヨン様「あはは

体高があるグッドコンディションのバスですグッド



クリークで32㎝を追加して、移動。



再度入った護岸25㎝と35㎝を追加。



午後10時過ぎには終わる予定でしたので、正味3時間半でストップフィッシングパー



連日のランカーゲットなので、成功ですねナイス

          Viva! 沖の一文字

です音符




  <今日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)  
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昨日は職場の当直でしたおよよ
当直明けのお昼から、この暑さにもかかわらず琵琶湖に浮いてきました汗


   場所:北の葦林・沖の一文字

   天気:晴れ晴れ ときどき西風
   気温:33℃
   水質:ややマッディ



午後2時からの釣行ですので、さすがに暑い汗


ホーム漁港近くのウィードで25㎝がヒット。

漁港のテトラ沖ではNBNF

護岸でもNBNF



エレキを生かして、北の葦林クリークに移動パンチ

ところがここもNBNFわーん



そうなると望みは沖の一文字だけ注目

南端から岸側をチェックしていきますがNBNF

北端から沖側に回ってチェックして行きます。
南1/4にさいかかったところで、コツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

結構強い引きと重量感です。一文字に逃げ込まれたらラインブレイクは必至。
ドラグをしめた状態で、沖に誘導してドラグを緩めて勝負パンチ

ところがドラグを緩めたと同時にあちこち逃げ回ったあげく、ウィードに巻かれていまいましたわーん

ラインテンションをかけながら様子を見ているとやや浮いてきましたが、藻化けしながらゲットパンチ




160730 43cmバス 沖の一文字1 160730 43cmバス 沖の一文字2

43㎝のヨン様でしたあはは

ウィードに巻かれたときはダメかと思いましたが何とかとれました。


1周回ったところで、一文字の岸側にはバスの気配がないため、沖側を探ることにしました。

何往復目かの南1/3で、コツコツした小バッチの様の小アタリ、合わせるとヒットびっくり

先ほどの43㎝より明らかに強い引きです。ドラグを締めて沖に誘導して、先ほどの轍を踏まないように
ウィードのないところに誘導した上でドラグを緩めます。
ウィードに逃げ込まれそうになりながらやり取りして勝負ありパー





160730 50cmバス 沖の一文字1 160730 50cmバス 沖の一文字2 160730 50cmバス 沖の一文字3
50㎝のゴンザレスでしたちょきあはは

         “おったなぁ!”

コンディションは良くないけれど、一応ゴーマルです。





これ以降、アタリはなかったので、北の葦林に移動。

25㎝のバスを2尾追加してストップフィッシングパー



猛暑の中、出撃して良いことがありました。


          Viva!! 沖の一文字

です音符 





  <今日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)  
  
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日曜日(7月24日)は職場の日直でしたので、少し早く起きて、出勤前に朝練です


   場所:ホーム漁港

   天気:晴れ晴れ
   気温:25℃
   水質:ややマッディ


久しぶりのオカッパリです。しかもホーム漁港。
全く状況なんて分かりません。


すでに先行者が沖テトラに入っていて沖を探っています。


そこで漁港内の護岸沿いを探ります。


漁船の脇を探ると、28㎝の小バッチがヒット。

何とかバスの活性はあるようですね。


テトラまで到達したのですが、時間も無く先行者が移動するのを待つ余裕はありません。
となると、水道筋のテトラ沿いを丁寧に探るしかありません、というか、ここは以前から
テトラ沿いに良型が居着いていることが多いポイントです。


テトラ沿いに並行にキャストして探ること数投、重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり
初めは30㎝くらいかなって油断してると突然強い引きに変化びっくり
テトラに逃げ込もうとします。
ロッドの長さを活かして何とか浮かせて勝負ありパー
足場が高いから、玉網で安全にゲット。





160724 40cmバス ホーム漁港1 160724 40cmバス ホーム漁港2

40㎝のヨン様でしたあはは

    “おったなぁ!!”

先行者には悪いけど、君の足下にいたんよフフフ


出勤のこともあり半時間でストップフィッシングパー



短時間だけど、釣果には恵まれました音符





   <本日のタックル>
    テイルウォーク MUDSEEN S682L
    シマノ 10コンプレックスCI4 2500HGS
    サンヨーナイロン APPLAUD GT-R Nanodax 5lb
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昨日は仕事もお休みなので、早朝から出撃しましたあはは



   場所:北の葦林・沖の一文字

   天気:晴れ晴れ 強い東風
   気温:25~30℃
   水質:ややマッディ



最近のエントリーポイントであるホーム漁港の浜から見ていると、東風が強くて波も50㎝くらいです。
何とかミーヤン2号を準備して、エレキで出港。エレキがないと躊躇うくらいの波の高さです。


さて、漁港沖の葦林NBNF
珍しいですね。ここにバスがいないとは...



テトラ沖のウィードでは、25~30㎝のバスが3尾
ここにはバスは戻ってきているようですが、型は望めません。



護岸沿いでは、24㎝の小バッチ1尾のみ。
波が当たって底荒れしているのでしょうか。





急いで北の葦林に移動。

しかし、北の葦林も波にさらされて、NBNFわーん
ここは期待していたのですが撃沈ですえーん



クリークのオーバーハングもNBNF




波を押し分けて、沖の一文字に移動パンチ

このときにはより東風が強くなって、波も1mクラスが押し寄せてきますわーん


まずは一文字の南端から風裏の岸側をチェックしますが、NBNF

北端から、風表の沖側をチェック。
南1/3でコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

重量感は今ひとつです結構元気が良い引きですにっこり
あちこち逃げ回って楽しませてくれたのは、



160723 40cmバス 沖の一文字1
160723 40cmバス 沖の一文字2

40㎝のヨン様でしたあはは

この状況なら御の字ですわ。来てくれてありがとう!!



南端から岸側に回り込んで、2周目。

やはり岸側はNBNF
ギルすらいない。

北端で沖側に回り込んで、中央1/2で、25㎝の小バッチゲット。



3周目の頃には、風が収まり、波も50㎝を下回るようになると同時に太陽が照りつけてきました。

岸側が全くアタリがないので、4周目は岸側には回らずに沖側だけを往復することにしました。

すると、南端の沖側でコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

先ほどの40㎝よりも重量感はありませんが、元気が良い引きでした。



160723 38cmバス 沖の一文字

38㎝のバスにっこり

この状況なら嬉しい1尾です音符


その直後、同じポイントで重いもたれアタリ、ヒットびっくり

これは先ほどの40㎝や38㎝よりもハッキリと強い引きと重症感です。
ドラグを緩めるとラインを引き出します。
ロッドを水中に引き込むような引きを披露してくれたのは、




160723 41cmバス 沖の一文字1 160723 41cmバス 沖の一文字2

41㎝のヨン様ちょきあはは

でも、引きの割には大きくなかったですね。
体高のあるグッドコンディションのバスですから、引きも強烈なのも納得。




どうしても北の葦林が気になりますので、一文字に見切りを付けて、移動。

ところがNBNF

やっぱりバスは居着いていなかったようですしょんぼり





不発だった護岸沿いに移動し、チェックするといきなり30㎝のバスがヒットびっくり

波が収まって、バスの活性が上がってきています。


もう一度チェックすると、コツコツした小アタリ、合わせるとヒットびっくり
予想よりも強い引きと重量感です。
結構強い引きを披露してくれたのは、





160723 40cmバス 北の護岸1 160723 40cmバス 北の護岸2

40㎝のヨン様でしたあはは



これ以降はテトラ沖のウィード30㎝を追加してストップフィッシングパー



お昼から用事があり、午前10時には帰宅予定でしたので、せっかくバスの活性は上がっているのは
分かっていたのですが、後ろ髪引かれる思いで浜に上がりました。


でもこの状況で、これぐらい釣れたら満足しなくちゃねにんまり





  <昨日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)   
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昨日は当直明け。
やや眠気はないわけでは無いけれど、体力的には充分。
お昼から出撃です。



   場所:北の葦林・沖の一文字

   天気:曇りくもり 強い西風
   気温:30℃
   水質:ややマッディ




最近、お決まりになりつつあるホーム漁港の浜からエントリーパンチ



沖の葦林では
20㎝後半までが入れ食いになりそうだったので、移動。

40㎝をゲットしたテトラの沖
にはバスの姿が見られません。

護岸を探ると30㎝のバス
だけ。



どうやら、バスのポジションが変わったようです!?



エレキの機動性を活かして、
北の葦林に移動。

前回ランカーが出たクリークのオーバーハングでは
22㎝の小バッチだけしょんぼり


前回、良型3バラシの北の葦林の南端を探ります。

すると...

重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり

ヤッパリいましたねぇフフフ

強い引きと重量感です。ドラグを鳴らしてあちこち逃げ回って楽しませてくれたのは、




160721 46cmバス 北の葦林 160721 46cmバス 北の葦林2

46㎝の良型バスでしたちょきあはは

嬉し~いびっくり いきなりのリベンジ成功ナイス



でも、これ以降は沈黙ダウン





沖の一文字に移動パンチ  南端から岸側をチェック。

南1/3でコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

重量感は今ひとつながら、元気が良い引きを披露してくれたのは、





160721 40cmバス 沖の一文字 160721 40cmバス 沖の一文字2

40㎝の良型バスですあはは


でも、これ以降、ギルのようなアタリだけ。




もう一度、北の葦林とクリークのオーバーハングをチェックしましたがNBNFしょんぼり




最後に護岸を再チェック。

32~35㎝を4尾程度追加。



エントリーポイントの葦林は依然として20㎝台が元気へへん




3時間程度粘ってストップフィッシングパー





どうも、バスのポジションが変わったようです。またデカバスのダウジングを始めなくては...えーん





  <昨日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)
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