Dr.ミーヤンの下手っぴい釣りブログ

30歳代から釣りを始めた中年アングラーの釣りブログです。釣りを始めるのが遅かったから、若人みたいに
技術が向上する訳でもなく、それでもお魚さんと出会いたいために、頭を使って釣りをしています。


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さていよいよ年末、今年を総括する時期。




今年も例年同様、バスフィッシング中心に釣行しました。
オカッパリとフローターバッシングですね。

昨年末、大病から復活して退院。暫くはおとなしくしていましたが、春からは
フィッシングにも復帰ちょき



新しい職場にも就職したので、例年のようには頻回に出撃できないようになって
しまいましたが、75尾もの40㎝以上のバスに出会うことができましたクラッカー


内訳は、
     40㎝~ : 53尾
     50㎝~ : 11尾
     55㎝~ :  3尾
     60㎝~ :  3尾  最大62㎝・5.9lb



生きるか死ぬかの大病を乗り越えての釣果ですので、数や大きさじゃなく、
釣りが出来るだけで、幸せを感じることが出来ましたにっこり



以下が今年上がったロクマル達ですナイス




 
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最近、ベイトフィネスの使用機会が減りました。



自分的にはライトリグ大好きで、スピニングタックルを中心に使用していますが、
シチュエーションによってはベイトタックルが欲しくなることがります。



そのために導入したベイトフィネスですが、現在のメインタックルは、


テクナGP C TAV-GP65CULJ“Bait Finesse Mid Strolling Special”
   DAIWA SS エア 8.1L+IXA M.B.S.マイクロベアリングシステム
     
です。

ベイトフィネスとしては行き着くところまで行き着いた感じなのですが...





ところが今期に導入した、

   シマノワールドシャウラ1652R-2
ダイワ16ジリオンSV TW 1016SV-XXHL
     
を購入したところ、これが以外に良い。
サンヨーナイロンAPPLAUD GT-R ULTRA 16b を巻いて、20g以上のルアーのキャストは
快適。
それなのに、5gのリグがキャストできる柔軟性があります。


これはリールの性能によるところが多いのですが、ダイワのSVスプール技術は本当に
凄いですわ汗
         



デカバスがヒットしたときの安心感は、8lbフロロと16lbナイロンとでは全く違いますからねにんまり
しかもロッドが、WS1652R-2なら鬼に金棒グー ゴーゴーでも秒殺ですびっくり





5g未満のリグなら、確かにベイトフィネスタックルでないとキャストできないのですが、
このレベルならスピニングタックルの方が簡単です。



というわけで、フローターで連れ出すとしたら、鉄板のスピニングタックルとWS1652R-2+
ジリオンSV TW
ということになってしまいますへへん




さてさて、私のベイトフィネスはどこに行ってしまうのでしょうか...やべー
 

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最近、デカバスに対して思うこと。

特にロクマルクラスの場合なんですが...


釣った自分は有頂天なのですが、ロクマルを見た人の感想が問題えー


バサーであろうと無かろうと、共通した感想を聞きます。






             気持ち悪っ...やべー




               エグっ...ガーン





バサーの場合は悔し紛れもあるのだと思いますが、それでもバサーでもそうでない人でも
共通の認識です。


確かに長く生きていて可愛げが無い顔をしていますが...しょんぼり







皆さんはどう思いますか?

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今日も良い天気晴れ
朝からは嫁さんと一緒に買い物をして昼から時間が出来たので琵琶湖の出撃です。

11月中旬で、来週は自宅の大掃除のため出撃は困難。
再来週ともなると、フローターは流石に無理かと。

そういう意味で、今日はフローター納めの釣行です注目


  場所:いとしの某所
  天気:晴れ晴れ
  気温:12~18℃ ほぼ無風
  水質:クリア




ミーヤン2号を用意して、アプローチポイントから入水したのは午後2時。

4時半には上がりたいので、実釣時間はほぼ2時間半。



急いで水深1.5~6mをチェック。

水温低下してきているので、シャローの確率は高くないのは分かっていましたので、
水深4m以上を丁寧に探っていると、コツッとした小アタリ。
合わせるとヒット。

結構いい引きでしたがフックオフびっくり

引き上げたワームが輪っかになっていました。
ワームのテールがフックに刺さって、掛かりが悪かったようです。

これは仕方ない...しょんぼり



水深5mのポイントでコツコツしたアタリ。合わせるとヒットびっくり

これはかなりいい引きでしたが浮いてきた途端にフックオフガーン

40㎝くらいなので残念ですえーん








傷心のまま、エレキの機動性を活かして、ウィード帯に移動。

ウィードの沖側・岸側を探りましたが、バスの反応はありません。

近くの漁港から沖への浚渫の結果、バスは散ってしまったようです。

冗談のような20㎝の小バッチ1尾だけでしためそめそ







時間がないので、ウィード帯で時間を潰すわけにはいきませんので、急いでバスをバラした
ポイントに戻り、再チェレンジですパンチ


すると、水深6mのポイントでコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり
結構強い引きなので良型間違いなし。

浮いてきた姿を見て、40アップですあはは

今回はバラすわけにはいかず、慎重にやり取りしましたが、ハンドランディング直前に
ジャンプ一発フックオフびっくり

          痛恨のバラシやべー

      二度あることは三度あるどくろ

そんな言葉が頭の中をグルグルと駆け巡りますガーン


あ~あ、フローター納めは小バッチだけかと心が折れかけわーん






でも、諦めずに同じポイントを探っていると、またまたコツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

先ほどの逃がしたバスよりもハッキリと強い引きと重量感です。
良型は間違いなしにっこり

4回目のバラシは御免被りたいので、慎重上にも慎重にやり取りです。
浮いてくると、ロッドを寝かしてティップを水中にいれジャンプさせないようにして、潜ると
ロッドを立てて、テンションを緩まさないようにします。

すると流石に疲れて浮いてきてハンドランディンググー

4回目にしてゲットしたのは、




48㎝の大型バスでしたちょきあはは

お腹パンパンのグッドコンディションバスナイス


3回目ではなく、4回目の正直ですパー

あぁ、これでフローター納めになりますOK

ホッと一息..






これ以上、欲張ると罰が当たるので、この1尾でストップフィッシングパー



しっかりと大型バスでフローター納めが出来ましたクラッカー


今年1年頑張ってくれた、ミーヤン2号の勇姿です。





夕暮れ時の琵琶湖


来年もフローターで出撃するからなパンチ



今後はオカッパリとエリアフィッシングですにんまり






    <今日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2650FF-2
     シマノ 16 ヴァンキッシュ2500S
     サンヨーナイロン APPLAUD GT-R CAMOUFLA FLUORO 5lb
     エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)
 

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このブログをご覧の方はお気づきでしょうけれど、私はプラグはほとんど使いません。

何故かというと、
   ・喰いが良い
   ・サイレント性が高いのでデカバスが高確率に喰ってくる
   ・フォーリングで喰わすことができる
   ・ボトムを攻めやすい
   ・フックがシングル1本なのでフローターでも安全
などと理由はいろいろありますが、最も大きいのが、私が

       純粋なルアーマンではない

というところでしょうにんまり



もともと、釣り始めたのは30代前半で、海釣り、特に
筏のかかり釣りから始めました。
餌釣りなので疑似餌を使うことが全くなく、ルアーフィッシングと触れ合う機会はありません。




海に行けないときの外しに始めたバスフィッシングでしたが、今ではこちらが本職になった感じですにっこり


そのため、師匠と呼べる指導者がおらず、本とビデオでしかバスフィッシングを学ぶ機会が無くて、
考え方も餌釣りの延長になってしまいました汗

プラグを泳がしてアピールすると言うよりも、餌をアピールして喰わすと言ったイメージしか
持ち合わせていませんでしたので、自然にワームを使うことになった訳ですへへん



ワーミングのテクニックにしても、ミドストなどではなく、フォーリング、ボトムでのシェイキング、
スイミング程度しか使うことはありません。
特にデカバスを狙いだしてからは、ワームにアクションを付けることがより少なくなりました。


皆さん、ご意見はいろいろをおありでしょうけれど、それでも工夫をしてデカバスをゲットできて
いるので良しとしていますパー




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今日は土曜日。仕事もお休みなので、琵琶湖に出撃しましたパンチ
しかし、最近よく冷え込んでしますね。
どんどん冬が近づいている感じ。



  場所:いとしの某所
  天気:晴れ晴れ
  気温:7~14℃ 弱い東風
  水質:クリア


朝8時前にエントリーポイントに到着。
ミーヤン2号を用意して、湖上の人になり、実釣を開始したのが8時半。

かなりゆっくり目の開始ですが、このポイントは早朝が良いとは限りません。


しかし、風波とも穏やか。
こんな日の釣行は久しぶりにっこり





ここは水深何mにバスがいるかを探るのが最も重要です。
折角、良いポイントに入っても、バスがいる水深を見つけ出さなければ釣果は望めません注目


水深1.5mから順に探っていきます。


1ヶ月ほど前までは水深2mまでで大型がアタって来たのですが、今はアタリはありません。
小バッチの姿すらありませんしょんぼり


少しずつ深場のポイントに移動してき、水深4mのポイントを探ったところ、コツコツした小アタリ。
小バッチがアタったのかと思いましたが、一応合わせ、ヒットびっくり

初めは30cmくらいかなって思っていましたが、フローターの側まで来ると急に強い引き。
少しドラグを泣かせて逃げ回りましたが、フローターの側に浮かせて勝負ありパー


40cmの良型バスでしたあはは

良型だったのですね、失礼しました。



さて、水深5mのポイントを攻めると、コツッとした小アタリがあり合わせるとヒットびっくり

元気一杯の引きでウィードに巻き込まれて藻化けして上がってきたのは、



38㎝のバスでしたにっこり





今日は水深4~6mがバスがいるポイントのようで、30アップが飽きない程度にアタって
きました。

以下は今日ゲットした35アップです(35、35、36、37cm)。









なかなか型が上がらないので、いつものウィード帯をチェックパンチ

ウイード帯の岸側沖側をチェックしましたが、小バッチがアタってくるだけわーん


良型どころか、30アップの気配もありませんえーん






釣行時間も残り少なくなってきたので、もとのポイントに戻りましたが、バスの群れは
去ってしまったようで、アタリがないところでタイムアップガーン




あ~あ、最初のポイントで粘れば良かったしょんぼり






数は出るのですか、型は出ないですねぇ。
秋らしいと言えば秋らしいですが、型が欲しいわーん




    <昨日のタックル>
     シマノ ワールドシャウラ 2651F-4
     シマノ 14 ステラ2500S
     ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
     ミーヤン2号(ZF158VH改)

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    昨日の午後から愛知の在住している長男に会いに1泊で行く予定だったので、昨日の午前中のみ、
    いとしの某所に出撃しました。
    ところがところが大荒れの琵琶湖わーん


      場所:いとしの某所
      天気:曇りくもり
      気温:14~18℃ 強~い北風
      水質:ささ濁り


    現地に到着して結構波はありましたが、出撃には問題なし。

    ところが出撃して湖上の人になった途端、強烈な北風になり、波も1mも超えてきます。


    いつものポイントを探りますが、波風のためにボトムを捉えることはすら難しいですね。

    何とかもたれアタリをとって、35㎝のバスをゲット汗





    アタリもないために、先日良い釣果だったウィード帯に移動。
    追い風だったので早いこと早いことびっくり


    ところが全く風と波は弱らずに激しい状態。
    何とかフィンでポジションをキープしていますが、気を緩めると風下に流されますわーん
    たまに1mを優に超える波が背後から襲ってきて、背中に水を被りますガーン



    ウィード帯の沖側をチェックしますが(本当に沖側かどうか分かりゃしないけど)、小バッチのアタリだけ。
    20~25㎝のバスなら飽きない程度アタってきます。

    ウィードベッドの南の端で、25~32㎝のバスがアタってきました。

    ここには30アップがいるようですが、それ以上は望めそうにはありません。




    エレキで風上の北側に移動しつつ(フィンでは無理です)ウィード帯の岸側をチェック

    すると、コツッとした小アタリ、合わせるとヒット

    思ったよりも強い引きと重量感です。秋バスですから重量感よりも引きが強いですね。
    強風の中あちこち逃げ回って楽しませてくれたのは、



    40㎝のヨン様でしたナイス

    釣り上げたときは風に流されて岸際まで来ていました汗



    この1尾以降は30アップすら難しいし、波風も止みません。
    さすがに3時間で心が折れましたわーん



    これ以上釣るのはしんどいので、エレキの力を借りてアプローチポイントに戻ります。
    波を被りながらの移動ですえーん

    ところが、30lbのエレキでは非力ですね。いつもの倍以上の時間がかかりましたおよよ

    40lbのエレキにすれば良かったなしょんぼり






        <今日のタックル>
         シマノ ワールドシャウラ 2650FF-2
         シマノ 16 ヴァンキッシュ2500S
         サンヨーナイロン APPLAUD GT-R CAMOUFLA FLUORO 5lb
         エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)
     

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    昨日は日曜日。一昨日も釣行しましたが、夕方には大津の某ホテルまで学術講演会に
    出席したので、午後の出撃はありませんでした。

    その代わりに今朝の出撃許可が降りたので、早朝からの釣行です。



      場所:いとしの某所
      天気:曇りくもり
      気温:14~20℃ 強い西風のち北風
      水質:クリア



    やや出るのが遅くなりましたが、ミーヤン2号を用意して、午前7時には湖上の人になりました。

    西風が強いとは思っていましたが、結構強い風でしたが、西風なので波は思ったよりも
    高くなく、釣り自体には問題なさそうでした。



    いつものエントリーポイント近くの水深1~5mのウィード帯をチェックですパンチ

    水深4~5mで20~25㎝の小バッチがたまに当たる程度。
    30アップは1尾だけしょんぼり

    ここは水温が上昇する午前9時以降でないと活性が上がらないポイントなので、早めに
    見切りを付けてました。




    移動を決意した時点で風は北風。結構強く、波も高くなってきました。




    エレキを生かして、前日に小バッチ天国になっていたポイントに移動パンチ

    ここは、岸に沿って、水深1.5~3mにウイード帯が広がっています。

    攻めるキモは、でかバスがウィード帯の沖側か岸側か、どちらに付いているかを見極める
    ことです。



    まずはウィード帯の沖側をチェックしますが、25㎝までの小バッチなら頻回にアタってきます。
    あまり小さいバスだと分かっているときは合わせずにワームを離すのを待ちます。

    この日は沖側にはでかバスは付いていない感じですしょんぼり


    自然の呼び声に応じて岸に上がって、お小水を済ませて、今度はウイード帯の岸側をチェックパンチ

    ウィードエッジに沿って探ります。

    すると重いもたれアタリで35㎝のバスがヒット。


    ウィード帯の岸側にでかバスはいる感じ。



    同じように攻めていると、コツッとした小アタリ、合わせるとヒットびっくり

    かなり強い引きと重量感です。ドラグが鳴りラインが出ます。
    これが良型間違いなしドキッ
    ウィード帯から引き離して勝負パンチ

    疲れてきたのかフローターの側に浮かして勝負ありパー



    46㎝のヨン様でしたあはは

    いや~、良く引きましたね。



    ややポイントをずらしますが、やはりウィード帯の岸際を探ります。

    すると、またまたコツコツした小アタリ、合わせるとヒットはてな

    先ほどの46㎝よりハッキリと強い引きと重量感です。
    ウィード帯に逃げ込まれないように慎重にやり取りしましたがウィードに巻き込まれて
    しまいましたやべー

    ラインのテンションをかけながら待っていましたが、バスが動き出す気配はありません。
    暫く待っては今したが、どうにもなりませんし、ロッドにはバスの引く感じもありません。
    仕方なく手でラインを少しずつたぐっていると、凄い固まりのウィードが浮いてきました。

    やはりウィードに巻き込まれたようですわーん

    恐る恐るたぐり寄せてウィードごとフローターのエプロンに上げるとその中にバスがいましたにっこり





    50㎝、3.2lbのゴンザレスでしたちょきあはは
    “やっりぃ、やりっ、やりっ、やっりぃ!”

    藻化けしただけだったんですね。正直、ウィードの固まりが浮いた来たときは諦めたのですがにんまり





    同じポイントではおかっぱりバサーが3人ほど釣っていたのですが、良くて小バッチだったので、
    やはり攻め方を間違っていたのでしょう。
    彼らがチェックして去ったあとを釣って、デカバスをゲットしたのです。

    君たちの足下にでかバスはいたんですよんフフフ





    さて、時間も迫ってきたので、エントリーポイント近くに戻ってチェックしましたが、でかバスの
    気配はありません。


    風も波も強く、釣りしているのも困難なので、3時間半でストップフィッシングです。




    46㎝、50㎝のでかバスに恵まれたのですから大成功ですねちょき







        <昨日のタックル>
         シマノ ワールドシャウラ 2651F
         シマノ 14 ステラ2500S
         ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
         ミーヤン2号(ZF158VH改)   

     

     

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    学会出張など、なかなか釣行できなかったのですが、昨日は何とか琵琶湖に出撃することが
    出来ました。果たして、結果は...



      場所:いとしの某所
      天気:曇りくもり
      気温:14~22℃ ほぼ無風
      水質:クリア



    この日はやや遅く、午前8時半から湖上の人になりました。
    相棒は勿論、ミーヤン3号です。


    水深1m~6mまでを探りましたがなかなかアタリはありません。

    シャローでは20㎝から25㎝の小バッチはパラパラヒットします。

    なんとか3~4mでは30アップをゲット。




    あまりにもアタリがないので、エレキを生かして大移動パンチ

    以前良くチェックしたポイントを探りました。

    すると、小バッチ天国です

    20~25㎝が多数30アップがちらほらです。
    ここでは、38㎝までがでましたが、40アップは難しいですねしょんぼり

    以下がこの日に出た35アップです。





    最後の1時間は元もポイントに戻って再チェックですパンチ


    30㎝前後のバスなら、たまにアタって来ます。

    残り時間10分くらいでほとんど諦めていた水深3mのポイントでコツコツする小アタリ。
    合わせるとヒットびっくり

    思ったより強い引きです。ドラグを少し鳴らす程度の引きです。

    あちこち逃げ回って楽しませてくれたのは、




    42㎝のヨン様でしたちょきあはは


    この状況で、やっとのことでなけなしの40アップをゲットできましたナイス


    この1尾でストップフィッシングパー



    4時間半粘って、
    20~25㎝は多数、30㎝も6尾、35から38㎝は4尾、42㎝が1尾の釣果です。

    数は釣れるのですが、40アップは難しいですね。
    秋らしい釣果です。



        <昨日のタックル>
         シマノ ワールドシャウラ 2651F
         シマノ 14 ステラ2500S
         ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
         ミーヤン2号(ZF158VH改)

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    今日は当直明けですが、お昼からいとしの某所に出撃しましたが、厳しかったですわ。


      場所:いとしの某所
      天気:曇りくもり
      気温:29℃
      水質:クリア


    水深1.5mからチェックしましたがいきなり重いもたれアタリ、合わせるとヒットびっくり

    直ぐに良型と分かる強い引きですが、あっという間にウィードに巻き込まれてラインブレイクびっくり

    痛恨のバラシでしたえーん



    これ以降は良型がヒットすることがなく、水深4mまでチェックしましたが、1時間半で
    30~35㎝のバスが4尾の釣果でした。



    いや~、厳しかったですわわーん



        <今日のタックル>
         シマノ ワールドシャウラ 2651F-2
         シマノ 14 ステラ2500S
         ノガレス グラン DEAD OR ALIVE 6lb
         エレキ搭載化ミーヤン2号(ZF158VH改)

       

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