Dr.ミーヤンの下手っぴい釣りブログ

30歳代から釣りを始めた中年アングラーの釣りブログです。釣りを始めるのが遅かったから、若人みたいに
技術が向上する訳でもなく、それでもお魚さんと出会いたいために、頭を使って釣りをしています。


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長男は今、研究発表のため缶詰状態です。今月の20日には愛知県に引っ越すというのに...

長男用に用意したミライースがかなり汚れてきたので、初めての洗車をしました。
汚れがたれてきて、さながら軽~いホワイトタイガーになってきていますやべー



リバティで、コーティング済みなので、洗車は備え付けの洗剤で手洗いを勧めていますあせる


下はネオプレーンウェーダー、上はウェーディング用のレインジャケットで洗車開始パンチ

まずアルミホイールを洗ったのち、ボディを水洗い、その後洗剤で上から下へ丹念に洗っていきます。
バンパーには潰れた虫が結構へばりついています。

その後にゆすぎをし、乾かないうちにタオルで水分を拭き取ります。

うん、上手くいったOK


160312 イース洗車2 160312 イース洗車1

160312 イース洗車3



出来映えには自己満足にんまり

これで長男も喜んでくれるでしょうグッド
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先日、注文していたミライースが登録できたようなので、リバティ栗東店まで取りに行きました車


ミライース X "Limited SA" 2トーンパック

です。ボディカラーは、パールホワイトⅢです。


ミライースX2 ミライースX1
ミライースX3
ミライースX4 ミライースX5

X Limitedですので、ダークメッキフロントグリル、専用14インチアルミホイールを履いています。

2トーンパックとしては、カーボン調ブラックルーフ、ブラック塗装ドアミラー、ピラーブラックアウト、
メッキドアアウターハンドルです。

結構スタイリッシュで、他のミライースとは違う感じですにやり




ミライースX9 ミライースX8
シートはブラック表皮。シートは小振りながらもクッション性はOKOK
リヤシートにも3点式シートベルトとヘッドレストは標準装備。

ドアも立て付けが良いのか、ドン!といい音して閉まります。これは軽自動車じゃない。




ミライースX10
インテリアは2トーンで上半分がブラックです。オーディオパネルはプレミアムシャイニングブラック。
ビジネスライクで、若い人たちや女性に対する受け狙いはないですね。かえってこの方が好感が
持てますにっこり

足下も十分に広いですよ。




ミライースX11 ミライースX12
メーターコンソールには中央にデジタルスピードメーター、左に外気温計や残り走行可能距離、
右にはODDメーター、燃費情報やアイドリングストップ情報などが表示されます。
上下のイルミネーションでエコドライブの状態の表示もあります。
センターコンソールにはミッションセレクターバー、マニュアルエアコンの操作盤などがあります。



ミライースX13 ミライースX14
オーディオパネル内にはサービスのKENWOOD製の彩速ナビ。結構使い易いですよにやり
ハンドル右下には、ヘッドライトレベラー、アイドリングストップやVSC・スマートアシスタントの
ON/OFFスイッチがあります。



ミライースX15 ミライースX16
これもサービスのETCキットはフロントグローブボックス内。
パワーウインドウの操作、パワーウインドウの操作盤は運転席のドアに集中しています。



ミライースX17
後部ドアを開けたところ。ラゲッジルームは流石に大きくないですが、リアシートを倒すと結構色々な
ものが積めそうです。





ミライースX7 ミライースX6
細かいところでは、フロントグリルの向かって右側にスマートアシスタントのレーダーが、
バックドアのナンバープレートの上にはオプションのバックカメラも装着しています。


贅沢ではないですが、ほぼフル装備ですナイス




アトキンソンサイクルの新型エンジンを搭載して、JC08モード燃費が、35.2km/Lですが、
エコに振ったエンジンなので心配していた走りっぷりはと言うと、全く問題なかったですねにっこり


2人乗車で、国道161号線でマキノ町の小荒路に向かう登坂車線があるキツい登りでも
高性能のCVTのお陰で問題なく登り切ります。
サスも結構しなやかで、思ったよりもコーナーで粘ってくれます。
流石に軽く作って遮音材を省いているためか、結構騒音が侵入してきますね。これは
仕方ないへへん


福井に住む長男の所に夫婦で、161号線の滋賀と福井の県境の峠越え、北陸道での峠
越えと、100kmの順行を不安なくこなし、総走行距離230kmの燃費は車載コンピュータ
では、25.2km/Lでしたびっくり


峠越えと本来得意ではない高速道路での走行をこなした上での燃費なら立派なものですパー


総じて、自分の軽自動車に対する印象は覆されました。
日頃の乗り心地、高速道路での走りっぷり、ハイブリッドカーにも対抗する低燃費。

これで必要十分。確かに昨今の軽自動車人気に納得しました。



長男の社会人デビューに良いプレゼントが出来たと思いますあはは
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長男の新居を用意できたら、今度は通勤手段が必要です。


会社自体が田園地域なので通勤手段がほとんどありませんやべー
また、工場の工員ではなく、商品開発の研究室に研究員としての就職ですので、退社時間が
まちまちになります。
会社が通勤用のバスなどを用意してくれたとしても、出勤は出来ても退社して自宅に帰ることが
できませんえーん


どうしてもクルマが必要になります。


免許を取得してからほとんど運転せずにマルペ状態の長男ですから、まずは軽自動車から
始めた方が良いかと。



そこで、軽自動車で取り回しが良く燃費が良いものを探していると、もう限られてきますね。

  スズキ アルト
       と
ダイハツ ミライース

ということになります。



愛知県の東部はトヨタ自動車のお膝元ですから、子会社のダイハツの製品が良いかと。
また、作りが良くて以前から好感が持てる会社だったので、まずはミライースに狙いを
絞りました。


次はグレードです。

上から、G・X・L・Dですが、内容が充実していてコスパが高いのはXです。
キーレスエントリー、リモコンドアミラー、アルミホイールなど、ほぼフル装備。

それから、安全装置を考えると、SA(スマアシ)は欲しいところ。


ということで、

ミライース X SA

となります。





そこで、新古車専門店のリバティ 栗東店に行きました車



若い長男となると、ややスポーティな感じが欲しかったので、ミライース X "Limited SA" 
ですが、ネットには載っていない掘り出し物を発見あはは



ミライース X "Limited SA" 2トーンパック

です。ボディカラーは、パーツホワイトⅢです。新入社員ですので、ホワイトが良いかと。

ミライースX Ltd SA1 ミライースX Ltd SA2 ミライースX Ltd SA3


しかも、車検は平成30年9月ですびっくり


これに決定パンチ


オプションとしては、ドアバイザーやボディコーティング、1回目の車検費用、登録諸経費を
全て含めたパック。
インターネット予約のサービスのケンウッドのナビゲーションシステム、バックモニターなど
を装着OK


これで注文パー


登録でき次第、取りに行きますグッド
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先週の日曜日、愛車CX-5の12ヶ月点検で京都の洛北マツダ店まで行ってきたついでに、
新型車である、CX-3に試乗してきました。


CX-3-1 CX-3-2
CX-5に比べると二回りほど小さい感じで、精悍な顔つきをしていますし、お尻も引き締まって
います。



座席はSUVの範疇では明らかに低く、全く違和感なくシートに滑り込めます。
ドライビングポジションが自然なのは、新世代のマツダ車の美点ニコニコ


インテリアはハッキリと新世代でも進んでいて高級感たっぷりパー
CX-5はもはや古くなっています(笑)

ビックリはセンターコンソールにあるソフトパッド目

ドライビング時に膝が当たるところにソフトなプロテクターを装着しているなんてニクいですね。


後部座席はデミオベースなので仕方ないのですが、やはり狭いですわガーン

一番気になったのは後部ラゲッジスペース。
絶対的に天地が狭いところを持ってきて、底上げに左右の絞り込みで、ハッキリ言って
レジャーでは使い物にならないレベルしょぼん
要改善っていってもこれは無理でしょう叫び




さて、一般道に出てドライビング。


さすが、1.5Lクリーンディーゼル。小型とはいえ、SUVを軽々と加速させます。
スカイアクティブ6速ATのしつけもOK。

そうですね、2Lガソリンエンジンクラスの力強さです。
エンジン音も一昔前の1.5Lガソリンエンジン程度の静かさです。

踏む込んだときのトルクの盛り上がりは、CX-5の2.2Lクリーンディーゼルに比べるとハッキリと
した差があって、CX-5のようにシートに押し付けられるような、胸のすく加速はありません。
穏やかな感じです。
小さなデミオであれば、同じディーゼルエンジンでももっと加速フィールは良いのでしょうね。



試乗を終えての感想。

CX-5 2.2Lクリーンディーゼルエンジン車に乗っている者には物足りない感じ。

セダンに近いスマートな感じに好感が持てますが、レジャーの友に使うことが多い人には
不満が多くなると思います。

かなり勧められましたが、CX-5を持っている人間には全く不要で、デミオの方が欲しいですべーっだ!
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amazonで予約していた書籍が届きましたので、出張の合間に読んでみました。


2015年版 間違いだらけのクルマ選び

間違いだらけのクルマ選び2015



巨匠、徳大寺有恒氏が急逝されたので、内容が浮く巣鳴るかと思いきや、
巨匠の執筆された原稿はほぼ完成されていたらしく、内容的には例年と
変わることはありません。


特集は、SUV新世代のパワートレイン車でした。

SUVに関しては目新しいモノはそれほどありませんでしたが、アイデア的には
ほぼ出尽した感があります。
我が愛車CX-5も評論されていて、改善するポイントが指摘されていました。全く
ごもっともです。クルマは買ったときが最良であるべきです。

新世代のパワートレイン車については、見るべきは燃料電池車ミライとプラグイン・
ハイブリッド車
でしたね。
ミライは本当に凄いクルマで次世代のパワートレインとして期待十分。もし自分が
都会に住んでいて、お金に余裕があるのなら、是非オーナーになりたいくらい。
トヨタが世界で初めて実用ハイブリッド車プリウスを世に出したときくらいの衝撃が
ありました。ミライもトヨタですね。この会社、将来も世界のクルマ技術を牽引する
意思が強いって事でしょうね。
プラグイン・ハイブリッド車は現在選択できるエコカーでは、クリーンディーゼル車
以上に、最も優れた選択肢です。まだまだ未完成の部分も多く、これからの伸びしろ
も十分に感じました。
電気自動車にはがっかりでした。やっぱりといった感じ。走行距離は短いし、エネ
ルギーチャージには時間がかかる。エアコンなどの快適装備を使おうモノならあっと
いう間にストップなんじゃないでしょうか。やはり超高性能バッテリーの開発ができ
ないと実用上に問題ありですねぇ。

一般の評論では、島下泰久氏がマツダびいきな所(?)もあってか、マツダ車の評価
は高いですね。特にCOTY2014-2015受賞のデミオには高い評価がされていま
した。
私も出た当初に試乗してきましたが、これがコンパクトカーか?って疑いたくな
るくらいの作り込みでしたよ。あれは評判が良くて当たり前です。
デミオ1

逆に評価が低いのが、日産、ホンダ、スバルってところ。新型車を投入してきた
スバルが低評価なのも気になりました。新型車の投入が少なかった日産は評価
できるポイントが少なく、マーチやノートなどひどいものでした。ホンダはリコール
が沢山あったものの、ここにこてデザイン力の欠如が如実に出てきて評価を落として
いるって感じ。



さて、巨匠が急逝されて、存続が危ぶまれていた間違いだらけのクルマ選びですが
そんな心配はないようです。

今は島下泰久氏がメインで執筆されているので、次年度からは同氏の単著で発行が
続くそうです。島下泰久氏もいわるゆカーガイで、根っからのクルマ好きで、歯に衣記
せぬ論調ぶりも大好きなので、来年度から期待を裏切る内容にはならないと思います。

巨匠が作り上げたの元々の伝統が守りつつ、ご自身の色を出していっても良いと思い
ますよ。

次年度版も楽しみですグッド!
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毎年、年末に発刊されるのが恒例になっている書籍を注文。


2015年版 間違いだらけのクルマ選び

間違いだらけのクルマ選び2015



です。

かの巨匠、故徳大寺有恒氏と島下 泰久氏の共著。

一時期、巨匠が筆を置いたため、発刊されていなかったのですが、島下 泰久氏の
協力により、数年前に再度発刊されました。


ただ、巨匠がお亡くなりになりましたので、今年が最後になるかも知れませんね。





確かに面白い内容なのですが、いろいろと問題を抱えていました。



まずは、クルマのバイヤーズ・ガイドと言っておきながら、クルマを運転するのが
一つの文化であり、クルマに趣味的な要素を入れすぎる帰来がありました。

サイレントマジョリティはクルマに趣味的な物をあまり入れたがらない。むしろ
耐久性や支払い、リセールバリューなどが気になるんじゃないでしょうか。


そして一番気になったのが、巨匠の評価が年によって大きく変わったことです。

ミニバンの出始めは、ミニバンも一ジャンルとして認めてもいいとまで評価していた
のに、翌年は全面否定に変化。180度、評価が変わってしまった理由も明らかに
されていません。

大きなミニバンに乗るのは無駄で時代錯誤だなんて評価しておきながら、自分は
5 literガソリンエンジンのピックアップ・トラックに乗って、スポーティだと自慢する。

これってどうなんでしょうね。
3.5 literの8人乗りは許されず、5 literの2人乗りは許すんですから訳が分からない。
これがスポーツカーなら分かるんですがね。


巨匠に良いクルマだと評価され、それを信じて購入したオーナーが翌年には愛車を
こき落とされているの読んだら、裏切られたような気になるのも仕方ないでしょう。

巨匠自身がクルマのバイヤーズマ・ガイドだと公言しているのですから、せめて、
自分の考えが変わってしまったことを明らかにして、謝罪するべきだと個人的に
思います。



ま、でも現在の愛車CX-5 を購入するきっかけになったのもこの本であることには
間違いありませんので、ワタシの場合、感謝ですね。

140427 CX-5 新旧と一緒に



12月中旬発刊なので、amazonに予約注文を入れておきました。




2015年版間違いだらけのクルマ選び/草思社
¥1,512
Amazon.co.jp


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2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤー が発表されました。

受賞車は、

                クラッカーマツダ デミオ クラッカー



COTY2014-2015 デミオ1



昨年は初めて輸入車が選ばれましたが、今年はマツダ・デミオがその栄冠を手に、
国産車の返り咲き。

新型デミオは今年9月に売り出されたばかりで、クリーンディーゼル車発売は11月に
なるというのに凄い!!

インポート・カー・オブ・ザ・イヤー2014-2015は、デミオに次ぐ点数を得たメルセデス・
ベンツCクラス セダン。
その他各賞は、イノベーション部門賞がBMW i3に、スモールモビリティ部門賞がホンダ
N-WGN/N-WGNカスタムに、特別賞がトヨタの燃料電池自動車への取り組みに贈ら
れました。

第1次選考対象車「10ベストカー」と、最終選考での順位および得票点数

  1位:マツダ・デミオ(423点)
  2位:メルセデス・ベンツCクラス セダン(404点)
  3位:BMW i3(340点)
  4位:スバル・レヴォーグ(124点)
  5位:スズキ・ハスラー(65点)
  6位:日産スカイライン(41点)
  6位:プジョー308(41点)
  8位:ジープ・チェロキー(15点)
  9位:ホンダN-WGN/N-WGNカスタム(13点)
 10位:トヨタ・ヴォクシー/ノア(9点)

最後までCクラスと争ったデミオ。最後に逃げ切った感があるそうな。
詳しい点数配分を見てみると、デミオに高得点を付けている審査員はCクラスにも
それなりの点数を付けていますが、Cクラスに高得点を付けている審査員はi3に
高得点を付けていることが多く、審査員の欧州車カブレの状況には変化がない感じ。

それにしても、一昨年のCX-5といい、今年のデミオといい、マツダの快進撃は続いて
いるようですね。
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愛車CX-5が納車されて2ヶ月半。


140427 CX-5 新旧と一緒に


先日の釣行時にメーターをふと見ると、総走行距離が...


140713 CX-5-1




そうです。

    5,000km越え!?



2ヶ月半で、5,143kmも走行したことになります。

1ヶ月平均、2,057kmで、これも2,000km越えニコニコ


一般家庭からすると、かなり多い距離ですね。

燃費は、市街路で13~14km/リットル、高速道を含めると、18km/リットル以上は走りますグッド!


140713 CX-5-2


スカイアクティブ・ディーゼルの面目躍如ってところニコニコ


140713 CX-5-3


i-DMも4.5と優秀。エコドライブが出来ている状況ですね。


以前のCX-5 XD4WDよりも、確実に燃費はいいですよ。

やはり使わない4WDをいつも引きずって走っているのは不経済ということですねテヘッ
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先週の日曜日の午前中、京都の京滋マツダ洛北店に、愛車CX-5の1ヶ月点検に
行ってきました。
正確には納車後4週間ですが、走行距離は既に2500km以上に達していましたビックリ


当然ですが、特に問題は無い状態で、綺麗になって返ってきました。


ディーラーの担当者から、初期型から比べて乗り心地が良くなったでしょと言われた
のですが、小生的にははてなマークはてなマークはてなマーク

初期型は確かにリアのサスペンションの設定が硬すぎて突っ張り気味で、その分
乗り心地が犠牲になっていると、どこかのクルマ評論にありましたが、4WDでは
その症状は顕著ではなく、XDなら4WDを選ぶべきとしてあった記憶があります。

前車は4WD、今回は2WDのXDですので、乗り心地に劇的な変化は感じなかった
次第です。

2500kmの平均燃費は18km/Lを少し上回るレベル。直近の燃費は19.5km/L
特に優秀でしたよ。
4WDのXDの時は16km/L程度だったので、4WDと2WDの違いですね。

さてさて、俄然調子が良くなってきた愛車CX-5、次はどこに遠乗りしましょうか!?
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今日は夫婦で山代温泉に来ています。

午前中の仕事を終えて、友達の整形外科医に交通事故の診察をしてもらった後、
その足で加賀温泉郷・山代温泉に直行。

敦賀ICから北陸自動車道に乗り、北鯖江PAで休憩。

140510 北鯖江PA

加賀ICで北陸道を降りて、山代温泉に到着。


全く贅沢は出来ないので、格安宿泊費で有名な大江戸温泉物語・山下屋
宿泊です。

山下屋


ここはほのぼの亭という演芸場があり、1時間ほどの公演が毎日2回開催されます。

140510 ほのぼの亭 140510 ほのぼの亭 出し物

今日はなんと、月亭方正が出演。あの山崎邦正が果たして落語家として本気で修行
しているのか、半信半疑。

実際、落語を聞いてビックリビックリ

彼は本気で修行していて侮れません。結構面白いニコニコ
TVで大声を上げている月亭方正ではありません。もう、立派な落語家です。

月亭方正は誰かとコラボして、自分の面白さを殺してしまっているようです。
芸人としてはもっと実力は上ですよ。


今はバイキングの夕食を終え、温泉に入ってお部屋でゆっくりしています。

明日はどこに行こうかな。
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