不幸のブログ  -28ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。



創価学会の在日関係者の人間が
相変わらず昼夜私と妻を苦しめ続けています。



暗示をかけてはブログを書いて被害を訴えないように誘導しますし
一方では頻繁に怒りの衝動を持たされ続けてもいます。


脳機能は頻繁に制限されたり誤作動を引き起こされ
その一方では彼らにとって人畜無害の状態へと
誘導されている様です。


一番腹立たしいのは寝ている間にも頻繁に
私と妻に周波数帯を帯びた電磁波を浴びさせてくること


そして脳の塩基への攻撃を仕掛けてくることです。


今日は妻は朝から小便すらしていないようです。


人間の最低限の機能すら妨害して
排泄を意識することすら妨害してくる
暗示をかけてくるのです。


脳機能への刺激と電磁波による排泄妨害が
その原因だと思います。


私はブログを書く事を止めるように暗示をかけられました。


そして妻を殺すとか私を絞め殺すと頻繁に
語りかけられてもいます。


近所には彼らの関係法人、ミニストップの自動車が
設備装備をした状態でやってきているようです。


電磁波なのでそのやっている中心の人間達の場所が特定できませんが
真下の部屋や隣の部屋そしてアパートの他の部屋
更には外部の近所の家などから電磁波が送られているらしいことだけは確かです。


創価学会がその中心であることだけは
目に見えています。


この社会の中の諸悪の根源は
間違いなくこの人間達だと言えます。


私には頻繁に苛立つようなそんな周波数帯を
仕掛けてもきます。


この人間達が居る以上
日本社会は良くなる事はないでしょう。


そして裏の力と権力と金とを持って
日本の政治から経済まで入り込んで蝕んでいる人間たち。


それがこの人間達だと言えます。


私の脳機能は既に壊れていると思います。


辛うじて記事を書いていますが
これも洗脳の強化の途中だと語りかけの人間達に
知らされてもいるのです。


私の妻もそして私もいずれは洗脳され
早かれ遅かれこいつらに殺されるのかもしれません。


しかしその実態を私は黙って置くことはできないのです。


記事で書けばそれを実行するとか、
書かねばやられるとかそんな暗示も受けていて


どれが本当かもわからない状態で
一日中電磁波と語りかけで引き回されてもいます。


その語りかけをしているのも
近所の住人であり創価学会関係者がその中心のようです。


私は、この社会の国家権力さえも
今では信じることもできません。


腐った人間達が入り込んでいる事が
想像できるからです。


私の意識の半分は創価学会の人間に乗っ取られていると思います。


創価学会が脳に関して研究を特化しているという話を
聞いたことがあるかと思いますが


私はまさにその実験を受け続けているようです。


寝ると左脳の方から頻繁に意識が入り込んでは
勝手な事を語りかけている。


私の意識ではない意識を遠隔からの刺激と
一種の憑依現象を引き起こしては実行してもいます。


この人間達の凄まじさを私は生きる証人として
訴えたいです。

私がやられている事が真実であると理解できる方々は
是非ともこの悪魔たちには関わらない、


そしてこの裏の見えない実態が
この日本社会の姿である事を知ってください。


そして練馬区早宮一丁目周辺の住人達の中にこそ
私にとって最悪の人間達が隠れ住んでいるようです。



私や妻を殺害依頼しているのは

この人間達だと言うことです。


洗脳した人間を操りながら

それに私や妻を攻撃させているということです。


地域の住人がひたすら私を苦しめ続け
死にたいという意識にさせてそれを語らせ


そこに各種ユダヤ傀儡がやってきて
頭をガンガンと電磁波で引き回す。


今日はそろそろ限界に近づいてきたかと思います。

こうやって書きながらも私は怒りに囚われています。



韓国人含めて朝鮮半島関係者のろくでなし達に
半ばMKーウルトラ状態で
殺人意識まで持たされそうです。


これが世界のユダヤの傀儡たちの実態だと言うことです。



こんな私を異常者扱いしては

実の犯罪者たちは自分たちを正当化しているようです。

創価学会が枕元やアパート周辺に群がっています。


今は昼間からキレる状態にされています。



練馬早宮周辺のアパート周辺の家から

電磁波集中攻撃を受けて

その上で自動車が頻繁に電磁波を仕掛けては

苦しめてくれます。



創価学会の同和部落と在日部落の連中が頻繁やってきては
二手に分かれては私を苦しめてくれてるようです。

最近は早朝からやってきては

私の精神状態を壊してくれます。



怒りに任せて言えば

この連中は本当の犯罪者集団です。


それがこの国の与党の一角ですからタチが悪い


そのためにこの社会では悪事を働いても見逃してもらえている。



警察や司法にまで悪魔を配置しては

それをいいことにやりたい放題ですから手に負えません。



最近は創価学会を悪く言える人間も少なくなっているようですが

おそらくは洗脳で懐柔されているのでしょう、



私は意識がはっきりさえしていれば

この悪魔たちを糾弾し続けます。



この地域にはそんなじいさんたちもいるようで

自分達の仲間が減ると意図的に私を怒らせては

仲間を呼ばせるようです。


とくにタチが悪いのが在日関係者、


ユダヤの傀儡にも成り下がっていますし

その権力をもかさにかけ、虎の威を借りる狐そのものだと思います。



死神の悪魔達がいるそばで洗脳強化されながら

かろうじて生きている。


一番関わりたくない連中がそばにいる。



しかし引っ越すにもお金がいない。


在日・創価の悪行で苦しんでいる人間達も

負けないでください。


相手は正常な意識を持っている人間ではありません。


私の受けている電磁波はおそらくはみなさんの受けているモノの

比ではないと思います。



そんな私が負けないで頑張っています。



死ぬ寸前の脳の状態にされて、その状態で

振り回されているようなものかもしれません。

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身近なマインドコントロール VOL2


昨日は、マインドコントロールの危険性に関して触れました。


私は今、この練馬の早宮でそれを実行されている途中です。


地域の中の心無い人間達が外部から洗脳専門部隊を呼んでは
私を苦しめ続けています。


その人間達は国内では保守の強い力を傘にかけて
私の洗脳強化に余念が無いのです。


その中心は創価学会のようです。


在日韓国系の住人達と連帯しては
私の事を只管洗脳しては封じ込めているようです。


この人間達の実態は私が先日語った通りです。


ユダヤと言われる偽ユダヤ人達の社会への働きかけをそっくり真似ては、
それを総体革命と名づけては実行中の人間たち。


この社会の中で自分達の都合の良い世界を作り上げようと
更には自分達に従う仲間に関しては社会的にも生存を認め
そうでない人間達にはひどい仕打ちを実行する。


そんなやり口で今現在もこの社会の中で権力を握り続けています。


国内では流石にそのやり口に多くの人間が愛想を尽かしたようですが
一方では外国から創価学会インターナシュナルなる人間たちを招聘することで
密かにその数にものを言わせて自分達の権力強化を実行中のようです。


私はそんな人間達に脳機能を人体実験状態にまでされた上で
今現在も日々の正常な暮らしを妨害され続けています。


この練馬はそんな人間達が大勢集っているらしく
私が10年近く前にここを締め出された時も


そんな意図を持っている人間達の餌食にされたのだということに
今更ながら気がついています。


この人間達の凄さはその洗脳と暗示です。


以前から音声送信と言われる被害を訴える被害者が耐えませんが
それはそのまま私達の暗示に利用できるもののようです。


脳機能を暗示の入りやすいツボを刺激した状態で
語りかけを繰り返すとそれがまるで本当の事であるかのように
思考するようにもなります。


私はそんな人間達のやり口で
すっかりと思考を変えられてしまったこともあるのです。


言ってみれば脳への刷り込みです。


私達が思考した時に何かを想う、その状態を増幅することで
その感情や記憶を本当のことであるかのように私達に暗示をかけることができます。


その時々に脳への強い刺激をすれば想いは増幅されます。


これを繰り返すことであらゆる感情を増幅させられたり、
実際ではないことを現実だと思わす事もできます。


この洗脳行為が今現在もおそらくは練馬だけではなくて
日本中で続いていると思います。


電磁波刺激で一体どんなことができるのか?


脳のありとあらゆるツボを押すことで
特定の意識を持たせることができるようです。


私達の脳の各部所は其々が独自の機能を持っています。


そこに外部からの電気的刺激を与えることで
何かに執着させたり、特定の行動に意識を向けさせることもできます。


例えば、「今何時だろう」という時間を意識するように
仕向けることもできますし、


口の中の味覚を変えると特定の味覚を好むようにも仕込めるようです。


つまり彼らは人間の脳機能の働きを理解した上で
そこに刺激を与え人間の行動を誘導する手段を持っているという事になります。


人間の肉体は本質的に機械となんの変わりもないということ。


それをまずは理解して自らの肉体を知ることで
それに対して外部の科学力がどう関わってきているのかを
私達は知ることができます。


是非、被害者と言われる人間達は
自らの実行されているその行為の詳細を思考し
それに対する防衛策を打ち出して頂きたいと思います。


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私の近況を報告します。


信じられないような目に遭い続けています。


右脳などは傷つけられまくりそのために頻繁に切れます。


脳機能を人体実験でもしているらしく、
真ん中で二つの人格を作り上げる気配もありますし、


一方では運動機能や意識さえも容易に消されそうな状態にまで
されています。


痛みもあれば、記憶障害もひどい、
その上に、痴呆症状態にまでなっています。


そんな状態の私に暗示のための嘘の語りかけで
洗脳しやすいための行動をとらせてきます。


何よりも大変なのが脳がスカスカなのです。


私は以前よりも頭がひとまわり小さくなっています。


執拗な電磁波攻撃のためにです。


磁気回しという
頭をダイナビーのような状態で回してきますし
その影響で更に脳の水分も蒸発します。


その影響がそのまま意識喪失や記憶障害
そして痴呆症状態の原因となっているようです。


一番腹立たしいのは自分タチが仕掛けておいて
私の脳からの音が煩いと言っては更に私を苦しめます。


塩基(脳の中身)が足りないと言っては
味噌汁や頭に埋めるものを脳に詰め込む。


信じられないでしょうが今は私がものを食べると
それはそのまま脳内に入り込むほど私の脳は改造されています。


それを頻繁に磁気回しされると
スカスカの状態に戻りその結果回されていることもあり
脳でキーンと音が出だすことにもなるのです。


彼らは音声送信で語りかけると同時に
私の思考を聞こうとします。


そのために脳内で発生する音は
音波増幅されているのです。


私のアパート周辺には自衛隊や関係者の手で酸が撒かれるのですが
それが脳に入り込むと今度はそれがキーンと響きます。


そうすると今度はそれがうるさいと
私に苦情を語りかけてもきます。


要するに私はこの社会の権力者層の人間達に
封じ込められた状態で早死にを強いられているようなものです。


私が語る真理が何よりも気に入らないのが
この日本社会含めての権力支配者層。


更には誤った価値思想を持っている
宗教団体、そしてそれを実質支配している
朝鮮半島とユダヤの傀儡。


更には間違った一部の国家権力。


全てが私の存在を煙たがたっているのだと思います。


アメリカユダヤに従う人間たち。

こんな人間たちにリンチをされ続けているようなものでもあります。


その上で一方では脳の人体実験の道具として
それを利用されているようなものだと認識しています。


そして一番気に入らないのが妻を人質に取られていることです。

私の妻を洗脳してはそれを利用する。


もしくは妻の存在を利用することで
私に従順になれと誘導する。


こんな悪魔たちが今私を苦しめているのです。


私は少しだけ人より優れた能力があります。


テレパシー能力です。


と言ってもこの社会の中の人間に比べればの話です。

以前記事でも書いた閃きや印象が
他人よりも感じやすいとうこと。


この悪魔たちはそれを研究材料にもしているようです。


運動機能も容易に制限できるような状態にされ

外をも出歩くにままならないそんな脳の状態にされ


上で室内では創価学会と朝鮮半島のいじめを受けながら
そんな人間達の人体実験を受けているのが現状だと言えます。


信じられないでしょうがこれは本当のことです。


私は今まさに生き地獄を体験している最中なのです。

そしてそれを救ってくれる人間はいません。


いつも語りかけてくる人間は私に気休めを与えるだけで
それも次の瞬間には絶望へと落とされるそんな現実が続いています。


実は私は練馬の中で、自分は封じ込められながら
実は守られているという暗示にかかっていました。


それは私の前世がこの社会を憂い
改善を求める立場にいる人間だったからです。


しかし現実はそうではありません。


この改善の見込みのない魔の社会にとって
私は単なる邪魔者でしかなかったようです。



そして日本の中のユダヤ人は同和部落の人間たち。


ユダヤ教徒もいるようです。


私は同じ日本人で、しかも似たような血を持ちながら
その人間たちにここまでやられてしまったようです。


無念ですがこれが今の私の置かれている実態です。


腹立たしい中で書き散らかしましたが
こんな恐ろしい現実があるということを是非とも理解してください。





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今日本で進んでいる見えない洗脳被害。


これが一体どんな技術を使用しているかをもう少し触れておきたいと思います。


使用されているのは電気です。


もっと正しく言えば電磁波であり、音波なのです。


これらは私達が家電を使用する以上
どんな家庭であってもそれから逃れることはできないものです。


直接家電をつかわなくても電線の電圧強化で使用する電圧を増幅しては
他人の部屋へと直撃することも可能です。


これを利用しては人間の洗脳を狙う、
これがフリーメーソンと呼ばれている人間達の技術です。


電気で一体何ができるのか?


私達は電磁波に関してはなんの知識もないために
それを理解することはできません。


電磁波は電気の副産物、もしくは電気の一形態だと理解ください。


電気を使用すると電磁波が発生しますが
逆に電磁波を使用して電気的動力とすることもできます。


しかし何よりも最初に、私達の脳の機能は
電気によって動いているようなものである事を知る必要があります。


私達の脳のニューロンは電気的信号によってその情報を伝達します。


それは特定の電位により
その情報が届けられることになるのです。

痛い、痒い、不快だ、嬉しい。


このような情報がです。


もしもその特定の電位が人工的に作り上げることができたら
一体どんな事が可能になるかということです。


以前私は国家機密のマインドコントロールという記事を書きました。


その中では脳の信号に擬態化した低周波に
特定の信号に擬態化した別の電磁波を載せることで
それに合わせた症状を引き起こすというものでした。


つまり電磁波を重ねることで
脳内を流れる電気信号とその伝えるべき情報へと
カモフラージュすることができるのです。


例えばイギリスでは多くの町並みや警察の建物から住人に対して、
皆が従順になるような周波数帯の電磁波がばらまかれ、


その影響を受けた人間たちは
無気力になったり、従順になったりするという
人間管理が実行されていたようです。


問題はその使用方法なのです。


人々の意識を良い意味で高めるのであれば
それはなんの問題もありません、


しかし使用の仕方次第では、それはそのまま
暴動を引き起こさせる事にも利用できますし
決してプラスの側面だけではないのです。


特定の人間を凶暴にしたり、
特定の人間を意のままに操ったりと


それはそのまま利用者の意識次第で
どのような使われ方も考えられます。

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周波数帯洗脳という技術が存在するようです。


これはロシアの実験でも見られたような
特定周波数帯が私達の脳機能と感情にもたらす変化を利用した物のようです。


特定周波数の影響下に長く置くことで
時には鬱や躁の状態を作り上げたり
時にはイラつきを与えたりする事もできます。


これは特定の薬品を飲ませることで、
それを強化する事もできます。


私が磁化薬とよんだ様なものや、
特定の金属成分などを含んでいるようなものを使用するのです。


無自覚にそれを体内に入れた状態で特定の周波数の影響を受けると
その状態を発現しやすくなります。


一方では、周波数帯の別の利用方法もあるようです。


以前触れた様に形状記憶合金の如く
特定周波数帯の下では特定の感情が強化されるような状態です。


東京の家電は50Hzで関西は60HZと別の周波数帯を利用しているようですが
例えば50HZの下では明るく振る舞える人間が、
60HZの下では暗い症状になるような状態にする事もできます。


これは特定の周波数を照射した状態で
例えば鬱、例えば躁の状態を意図的に引き出して
その状態を継続することで脳に焼き付けるわけです。


一旦その影響下を逃れれば
元の正常な感情を取り戻すことになりますが


再びその周波数帯の下では鬱や躁の状態へと
引き戻されることになります。


室内にいるときは正常な意識なのに
外部から特定の周波数帯の影響を受けた時や


特別な周波数帯の建物の中にいる時には
いきなり感情が変わってしまう。


脳機能が低下してしまう。


そんな利用の仕方もできます。


そのような時にも、磁化剤や酸を使用することで
その状態を強化することができるようです。


そして具体的には、以前から私が
パワービーミングと言っていたような
自動車やバッテリー、エンジン、モーター等の
電気の出力の強いもの、そして回転振動の強いものが利用できるようです。


メーザーなどでターゲットに向けて照射する。

一旦ターゲットの近くの家電に向けて照射しそれを増幅する、
そんな技術と併用しては実行されているようです。


つまり電気自動車が普及している今の時代は
電磁波洗脳し放題の時代とも言えます。


こんな技術を使用しては、他人に強い影響を与え
時には感情や思考まで変えてしまう事が可能で


それを使用しているのが、この社会の中ではフリーメーソンと呼ばれているような
特定の目的を持って策略を実行中の人間たちだと言うことです。


日本社会の中では反日感情の高い人間達の手によって
日本人洗脳にも利用されているこの技術。


それがこの社会に何を齎しているのかを理解し、
この危険な電磁波に対して何らかの規制を設けることが
私達の社会の急務だと言えます。

ユダヤと朝鮮半島のリンチにあっています。


私に対して殺害予告を頻繁に語りかける人間もいます。


日本の特権階級は今ではユダヤ傀儡のフリーメーソン。


怒りたくないのに怒らねばならないこの環境。


取り巻いている住宅やアパートで
ユダヤにとっての危険人物を管理し洗脳強化
更には殺害を企てようとする人間達に苦しめられています。


P.M17:17


練馬の街が今大変なことになっているようです。


一見見た目は変わらない日本の風景に見えるでしょうが
その実、内部では大きな異変が続いています。


10数年前から一部の在日創価学会関係者が心無い韓国人と提携し
地道にその勢力を伸ばし
日本人洗脳と締め出し、淘汰を実行しているようです。


私はそんな人間達の締め出しにより桜台を負われ
その後は大泉でも締め出しをくらい(集団ストーカーです)


そして所沢でも同様の立場に置かれることとなりましたが
まさか、再び練馬でそれを実行されるとは想像もつきませんでした。


その頃には国内には大量のフリーメーソンが闊歩する様になってもいたようです。


具他的な方法は、私が頻繁に語っている電磁波による被害で
以前のように集団ストーカーをする事は出来なくなったようです。


具体的には磁気回しという方法のようです。


電磁波をメーザーなどで送り込み、
それを水道管や家電のモーターで増幅し
さらに人間へと照射する方法のようです。


食べ物を利用してはそれでコアを作り上げ
それを胃腸でモーターがわりに使用して


そこから水分や影響を引き上げて
人間の脳に誤作動を引き起こす処理を加え
それを外部から電磁波の刺激で反応させる。


特定の周波数帯で人間の脳を刺激して
その状態を形状記憶合金の様に焼き付ける。


そんな方法が取られているようです。


特定周波数帯の影響に関しては
以前私がブログで書いたとおりです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


特定の感情を引き起こしたり、脳の海馬への直接の
電気的刺激による本能の強化、


これにより、食欲や睡眠や性欲といった本能的な刺激が
強化されます。


その上に脳に対して食物で繊維を作り上げて
それを脳にがちゃまきにしてはひっぱり、
脳を刺激したり傷つける。


こんな事を当たり前のように実行しているようです。


それの繰り返しで意識を地道に変貌されるのです。


結果、人格を変えられる、絞め殺されるといった被害を受けることになり
それが長期間に渡ることで私達は無自覚で刺激を受けては
地道に人格や体質を変えられる事になるのです。


ひとり暮らしの人間などが狙われやすく
彼らの憎しみや嫌悪の対象となっている人間から
淘汰洗脳されている可能性が高そうです。


私が驚いているのは、特定周波数帯の刺激を無自覚で受けると
建物の内部などではいつもと異なった思考や意識へと変えられる事。


例えば50ヘルツの周波数帯とか60ヘルツの周波数帯とで
別々の人格を作り上げることもできます。


その方法は、私が磁化剤とよんだ薬品や酸やを使用することで
脳にそれを集め、そこに外部からの特定周波数帯の刺激を
長時間加える方法があります。


そこに周波数帯の影響を焼き付けるのです。


ビールや炭酸などでもそれを使用できるようです。


寝ている時や、一箇所でじっとしている時には
まともにその影響を受けることになり


いらついたり、悲壮感に包まれたり、陽気になったりと
精神状態を変えることができます。


不確定な情報ですが、国内に入り込んでいるこの手の韓国人の中には、心無い連中もいて
日本の中の在日と組んでは立て続けに人殺しを繰り返してもいるようです。


こちらはなんと排泄物や消化物使用による、呼吸困難を狙う方法で
炭酸水素カルシウムを吸わせてはそこに特定周波数帯の
電磁波を放射しては腸内を膨らませて呼吸しにくい状態へと誘導するという手法。


腸を下から順に細く締め付けていっては
それにより排泄物や消化物を(固まった状態で)
喉元にあげて、それで締め付けてしまうという方法のようです。


私や妻も頻繁にこれを仕掛けられているようですし
私は在日達には「絞め殺す」と頻繁に語りかけられてもいます。


外部から検証すればその時の死因は単なる窒息死などに
見えるのでしょうが、まさか食べ物までもが凶器にされるとは
誰も思いはしないでしょうね。


窒息した死体を首吊り自殺にでも見せれば

ある意味完全犯罪かもしれません。


何故に国内で奇妙な首吊り自殺が頻繁に続いているかと言うことを
何となく納得する事となりました。


際立った外傷がなければ警察はろくに検証もしないでしょう。


以前私は、


「大反対、偽日本人の日本支配」


というプラカードをつけて国会や町並みを歩いたことがありましたが

その後国内では韓国への正当な理解が進み多くの韓国人が
国外へと退去したようです。


そのためにそんな心無い洗脳行為は
一旦は収まったかに見えました。


その後国内で起きていることの実態が、一部の日本人の中で知れ渡り
彼らの危険性が知られる事にもなったようですが
再び、今また、その流れが練馬中心に強化されている気配があるのです。


彼らは地道に西武線沿線などに密かに呼ばれては住み着いているようです。


語るのは日本語中心。


おそらくは日本語が離せない人間は、
語らないことで
自分達が韓国人であることをバレないようにしているはずです。


共存・共栄とか国際化を否定するつもりはありません。


しかし一方的に策略を続けては日本国内を半ば乗っ取り、
韓日併合を実現しようとしているという話もありますし


これを放置しておくことは国益にもなりませんし
国内に住んでいる悪意のない在日関係者にとっても不幸だと言えます。


日韓での不和が相次ぐ中で反日思想、韓国上位思考を持った人間達が
日本人の一方的な犠牲のもと、独自の利益を高めようとするこの動きは
放置する事は出来ません。

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実は今私は再びその影響を受けている最中なのです。


妻ともども洗脳教育を受け、更には排泄妨害、
そして精神には不快な想いをさせられ続けてもいます。


その流れがとりわけ練馬の街中では強いという事になれば
他人事では居られないわけです。


そして昨晩から延々と創価学会、統一教会、

朝鮮半島やユダヤ傀儡、フリーメーソンらしき人間達に
延々と苦しめられ続けています。


脳機能の強化とか、根性と忍耐力をつけるためとかいっては
延々と語りかけをし続けてきますし、

練馬の中の心無い人間達が中心になって私達を苦しめ続けているのです。


排泄妨害は当たり前、そして語りかけに、脳への周波数洗脳、
そして電磁波使用で脳に書き上げた繊維質を利用しては
それを使っては只管苦しめてきます。


妻への洗脳強化もすすみ、何かと私の粗を探すように仕向けては
私へのヘイトを高めているようにも見えます。


私がどんなに苦しんでいてもそれを理解できない状況にされているようですし

そんな妻の変貌ぶりを見ていて私も辛いものがあります。


つまはそんな人間たちを仲間だと思い込まされてもいるのです。


創価学会あたりは今は財務の期間です。


それを利用してなのか、おそらくは選挙に参加しない人間や
できない人間達が中心になって私を苦しめに集結しているのではないかと
想像もしています。


心無い人間達が集う世の中、
家族を利用しては口封じを実行している地獄社会。


練馬の周辺はまさにそんな状況と化しているかのように感じています。


私を洗脳教育しているのは
更に別の人間達に洗脳教育を実行されている人間達のようです。


「自分は守られている、そして苦しい目に遭っているのも
それも自分の精神を鍛えるためだ。」


そんな暗示を持たされて脳天気になっていると
そのまま一気に好き勝手な目に合わせられる事になるようです。


アパートの中と外部の心無い人間達が結託しては

私達を苦しめ続けている。


フリーメーソン関係者が私達の洗脳を狙っていて

創価学会関係者が私達を殺そうとしている。


これが今の私の置かれている実態だと

意識へと語りかけている人間たちがいます。


今は妻が首を絞められかけたのか

咳でむせてもいました。


私がこの記事を書く事で一体どんな動きになるのか

正直想像がつきません。


私達が死んだら朝鮮半島かユダヤの傀儡に

抹殺されたと思ってくださいね。


取り敢えず、報告です。


恐怖の洗脳に関しては

もし意識がはっきりしていたら後日書いてやろうかと思います。



練馬には恐ろしい人間達が住んでいます。


私の脳に刺激を与えて苦しめて

死を意識させようと執拗にくりかえし


痛みで自殺まで追い込もうとしている人間たちもいるそうです。


記事を書くと死ぬとか自殺衝動をもたらされるとかいわれますが、

それを止めるだけの理性もなくなりました。


色々と不吉なことを語りかけては、それらしい行動を現実に実行して予兆を見せて

それに対して私が反応するとそれを実行するというのを

私の意識を朦朧とさせた中で実行し続ける。


それがこの悪魔社会の人間達の実態です。


そして言葉遊びも好きなようで

私の言葉が足りないとそれを利用しては

揚げ足を取って叩いてもきます。

この悪魔の社会の中で絞め殺されても自殺衝動を引き起こされても

私はそんなものに屈する気はありません。


私の記憶を消そうとしている人間たちもいるようで、


実は私は今現在脳の人体実験にも利用されています。


妻も頻繁に記憶を消されているようです。


全てはこの悪魔社会のユダヤの連中が私にやっている行為。


そしてこの人間達のほとんどは未だにそれを反省する気もないようです。


憑依という現象を今私の脳を使用しては研究中です。


寝ると意識を持って行かれては

自分の意識がそれを客観的に見ているという

そんな体験も頻繁にしています。


私の事を貶めるために、脳機能を意図的に壊しては

イラついた状態にしてしまえという話もあるようです。



とにかく本当に暗示含めて凄まじいマインドコントロールを受けています。


昨年の7月末頃に私を当初洗脳したのはフリーメーソン。



私が自殺未遂の後に帰りの電車の中で

死にたくないという意識をもたらされたようで


その時に人体実験をされていることを意識して

それを容認するう発言まで頭の中で思考して、それを読まれ

それを好日に実行していたらしいです。


そして私をその後も苦しめたのはユダヤの一連の傀儡だったようです。


そういえば私はいつの間にかこの組織の名簿に乗せられていたようですが


私は洗脳を受けてしまっていたこともあり、その人間たちの行為含めて


全てを私が「生存のための精神改革」と言っていた運動の一環で

私を導いてくれた人間達だと勘違いしていたようです。



その後は創価学会や統一教会のような宗教系ユダヤ組織にも

ガンガンといたぶられてきたようですし、

日本の中ではユダヤのマインドコントロールがそのままで実行されているということ。


そしてこの人間達は私の脳の機能を奪っただけではなくて

それを利用しては人体実験をくりかえし、


しまいには、私が死んだ時の脳内映像まで盗み見する

そんな計画まで立てているようです。


私は妻を人質に暗示を受け続けてきたようです。


しかしこれ以上この悪魔たちに洗脳とマインドコントロールを

受け続ける気はありません。


例えこの人間たちが脅すように

寝たきりの痴呆状態にされようと、私ははっきりと悪いものは悪いと語ります。



この記事を出した後に

自分がどんな状態になるかとても楽しみです。


伴侶の前で相方を絞め殺すと脅している人間たちもいるようです。


私も妻も同じような事を延々とお互いに受けては

それで暗示をかけられ洗脳を続けられてきたわけです。

そして日本の中のフリーメーソンの中心は

韓国人と在日朝鮮半島関係者です。

この国内の驚異を是非とも認識し、

それを驚異として見据えて欲しいと思います。


人種差別と言ってはそれを理由に弱者認定。



偽ユダヤ人さながらのストーカー行為。


全ては世界闇政府、新世界秩序の成せる技だということです。


生命の講座 第四講義 VOL4


宇宙の法則に関して私達が勘違いしている原因の一つは
太陽からのエネルギーを私達が捉え違いしていることです。


私達の常識では太陽が近いほど熱い空間であり
遠く離れるとそこには熱が届かないと言う事になります。


しかし実際にこの社会に熱を齎しているのは
太陽の熱ではありません。


学者も今は口を閉ざしていますが、太陽は決して熱い星ではありませんし
実際にこの社会に熱を齎しているのは太陽放射線です。


この放射線はそれ自体が熱いものではなくて
地球社会で言えば大気圏に進入し
そこで元素や素粒子とぶつかる事で熱を出すようです。


つまり私達の想像している熱の伝導の仕方とは
間違っていると言う事になります。


もしも太陽からの熱が空気伝導のような形で伝わるのであれば
太陽に近いほど暑いと言う事になり

私達が想像しているように水星が一番暑い星となり
そこは灼熱地獄となるでしょう。


しかし、現実はそうではないのです。


確かに私たちが常識とするように
ストーブをつけているような場合は其の周辺に近づけば
近いほど暖かいわけですし近づきすぎれば焼けどもすることになります、


これは中心となっている熱発生物が直接熱を発しているからでありますが、
太陽は実際はそんな熱発生体では無いようです。


一説には太陽は6000度や4000度の天体と言う話もありますが
実際には熱はそんなに高くはないと言う話でした。


宇宙船が其のそばを通る事も可能なのだと想像しています。


勿論磁力線や放射線の影響を直撃する事を無視すればの話です。


そしてもしも本当に太陽が熱発生体だとしても
其の熱は直接地球内部に入ってきていない事も明確です。


地球から一歩宇宙空間に出るとそこは氷点下237度の
真空の空間であると言う事も私達は学んだはずです。


更にはこの地球内部においても、太陽に近いのは地表ではなくて上空です。


しかし現実にはこの空間は、上空を飛んでいる飛行機に霜がつくように
高い場所ほど温度は低くなっていると言う実態があります。


つまり地表付近ほど暖かくなっていて上空が寒いと言うのは
太陽に近ければ近いほど暑いと言う仮説とも
矛盾している事になります。


一部電離層付近には高熱帯が存在すると言いますが

それも層内の原子が放射線と反応して出した熱でしょうし、
現実には熱は空気伝導されているものではない事が解ります。


そして其の熱の元となっている放射線である赤外線が
この大気にどれだけ入ってくるか、


そして其の空間にどれだけ多くの赤外線と反応する素粒子や原子が存在しているかが
其の空間の温度を決めているのだと言えます。


赤外線含めて多くの放射線は電離層で吸収されるようですし
大気が厚い雲に覆われていればそれだけでも温度が低くなる事は
私達も体験から知っているはずです。


そんな実態を理解知しないからこそ私達は
宇宙の実態を正しく把握できないと言う実情もあるのです。


一方ではもう一つ、アステロイドベルトの存在があげられます。


アダムスキーが三つのアステロイドベルトが太陽系にはあると発表した通り
アダムスキーの没後エッジワーズカイパーベルトが発見され


オールトの雲こそが三つ目のアステロイドベルトだと言うことも
そのうち常識とされることでしょう。


このアステロイドベルト、アダムスキーの話では
大きく二つの役目を担っていました。


一つにはこの太陽圏を安定させるための
バランサーとしての役目です。


もしも太陽系で、どこかの惑星にもしもの事があったり
其の軌道や公転のバランスが乱れた時には


すみやかに新しい惑星を送り出し、若しくは衛星を送り出して
其のバランスを一定に保つと言う役割を担っています。


そこでは常に惑星や衛星を作り出す活動が
行われている事になります。


何故に火星と木星の間の小惑星体に
次から次へと小惑星が発見されたのか、


そして冥王星海王星付近には小惑星が
固まっているのかはこのことで説明することができるのです。


もう一つは太陽からの放射線や磁力線を増幅しては
外部へと送り出す役目です。


例えばこのアステロイドベルト付近は
氷や岩や小惑星で満たされています。


これら小惑星は他の惑星の代替品とするためや、
他の惑星の衛星として惑星の軌道を安定させるために
存在していました。
(おそらくは生命活動はまだ始まっていないはずです)


そして其の空間は創造の場であると同時に
放射線の増幅の場でもあるようです。


太陽からの磁力線や放射線がそこで増幅される事で
遠くの惑星にも届けられる事になる。


そんな役目を果たしているのがアステロイドベルトの存在のようです。


現実に太陽圏と言われる其の空間では
大外のオールトの雲まで其の放射線と磁力線は届いていて
それが何よりも証拠でもあります。


太陽圏と言われるのは
太陽からのそれらの影響の及ぶ範囲ともいえます。


だから私達が通常理解しているような
「光が距離の二乗に反比例している」と言う理論は
そこでは成り立たない事になります。


もしもそれが正しければ地球と太陽の間の距離と比べて
50倍以上の距離を有する冥王星などは


50×50=2500ですから
地球と比べて2500分の一以下の太陽光しか届かない事になります。


しかし実態はそうでない事はご存知の通りです。


現実に2500分の1ならば殆ど光が届かないのですし
地球からそれらの惑星が発見するのも困難だったはずです。


しかし現実に早々と冥王星も海王星も発見されました。


そしてそれらの惑星ははっきりと光を発しているように確認できます。


私達は誤った価値観を常識としているのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして地球独自にも一定の法則を感じる事になります。


それは公転や自転、更には重力がそれに当たります。


私達が体感していないだけで、私達の地球は
自ら自転すると同時に太陽の周りを一定の速度で
回っていると言うのは私達にとっても常識です。


しかしそれも太陽との引き合いや他の惑星とのバランスを保って
移動をしているのだと認識できます。


惑星間には見えない磁力の流れが存在しているのです。


重力にしてもそうです。


私達は単純に”重力”と一言で済ませていますが
それは恐らくは複数の力の合力らしいとアダムスキーは説明していました。


一つは地球自体を磁場としたときの磁力です。


それが私達を地面に貼り付ける事になっていると思います。


更には先述の地球の自転があります。


目には見えない時速数百キロのスピードが
私達の周囲には存在しているのです。


私達が其のスピードの中で飛ばされる事のないのは
地球の磁場の影響であり


一方では、私達が地球の磁場で地べたに貼り付けられる事がないのは
地球の自転のおかげだと言う事でした。


つまりはそれらの力の合力が私達に対してかかっているから
私達は地面に貼り付けられる事もなく
一方では吹き飛ばされる事もないわけです。


勿論これだって偶然ではなくて
全ての惑星や衛星では同様の仕組みが存在していて
それを私達は重力と表現しているのだと言う事になります。


私達はこんな事を何も知りません。


だからこそどうしても宇宙を理解するには無理があります。


でもアダムスキーの与えてくれた知識は
私達が見えない宇宙空間、直接体験できない宇宙空間を
意識するきっかけになるかと思います。


私達は理解すべきです。


私達の周囲には目に見えない法則で満ちているということ
更には、私達はその恩恵を当たり前としては
受け続けているという事をです。


そしてその全てをまとめて私達は宇宙の法則と呼んでいます。


私達はその法則の中の一部でもあるということ。


人体という小宇宙を見詰める事で
私達は無限を理解するきっかけを得るのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

生命の講座 第四講義 VOL3


以前も指摘した、
私達の知識と思考の矛盾をもう一度指摘しておきます。


私達の社会は奇跡の空間だと語る人間達は
この地球空間での元素バランス、酸素や窒素の量、


更には温度や湿度こそが生命体が存在するために
必要な条件であると言う事を語ります。


そのために研究機関によって計測されたとされるデーターを下に
金星や火星には生物は存在しないと語るわけです。


しかし一方の専門家はエイリアンを想定し
それは爬虫類の進化したものであるとか
両生類などの進化したものであるとか取り上げては
尤もらしく語ってもいます。


地球の法則、私達の学んだ常識では進化論を前提にしても
この社会の中での究極の進化系は哺乳類のはずです。


この社会の常識では爬虫類や鳥類の先に
哺乳類があるとされているからです。


そして頻繁に語られる突然変異の問題です。


聡明な研究科達は突然の異変が
生命体を別物に変える事は奇跡に近いと語ります。


つまりこの社会の中での進化は魚から両生類
両生類から爬虫類などという進化をする事は
有り得ないことにもなります。


以前から私が触れているのは、何故に進化の最中の
生命体がいないのかということです。


例えば人になりかけた猿です。


猿人が人間になったというのであれば
現在も猿の中に猿人になりかけたものが
存在していてもおかしくはありません。


しかしそれは現実には存在してはいません。


その事を説明するために
研究科の一派が突然変異を持ち出したに過ぎません。


しかしこの突然変異を別の賢明な研究科達は
真っ向から否定しています。


「砂山に嵐を起こしたらそれが砂の城になった。」


このくらい有り得ない事だといいます。


そしてこれこそが正しい認識ではないでしょうか。


つまりは進化という名の奇跡は個々の個体に置いて、
元素の進化に合わせて、DNAの進化に合わせて存在しているだけであり、
その実態は外見からは微々たるものだということです。


つまり個体に異変があったとしたらそれは
バイオテクノロジーを使用した
意図的な異変しかありえないということです。


そしておそらくは地球上にもそんな科学力で作り上げられた
生命体は存在している可能性はあります。


地球に一番最初に降り立った人間達であるトリテニア人は
元素化合の天才だったとアダムスキーも語っていました。


彼らは地球社会の中で、ある種の生命体に対して
科学力を用いて有効な改良を施していた可能性が高いのです。


かと言って、猿を人間に改造したなどという
そんな眉唾の話ではありません。


以前記事でも触れましたが、人間とチンパンジーの遺伝子を比較すれば
猿が人間になったなどという話を信じる方も
いなくなるのではないでしょうか。


そして地球社会の中でいえば、進化論があったとしても
それが間違いだったとしても、最高の進化系は哺乳類のはずです。


其れなのに爬虫類や両生類がそのまま知的生命体になった
などと言う非常識を信じ込むのは矛盾だと言う事です。


地球の法則では爬虫類が進化すれば哺乳類になるわけですから
爬虫類のエイリアンなどと言う事自体が有り得ないわけです。


他にも蛸の化け物や様々な姿をした宇宙生命体がSF映画に出てくる事になりますが
其れをそのまま現実と取り違えているような人間達もいるようです。


地球が奇跡の星であり、このような環境の中でなければ生命体は生まれない
と言う、ある種の専門家の話を前提にすれば


当然生命体が存在し得る環境は地球と同じ環境であり


当然そこで進化により存在する生物も
地球と変わらないことになります。


タコの化物や、アメーバーのような姿をした知的生命体
更にはエイリアンは存在しないということです。


私達が理解しているように、宇宙空間ではどの場所でも
全く同じような法則が適用されています。


全ての惑星に重力もあれば、自転や公転がある、

雨も降れば、風も吹く。


そしてそこでは間違いなく生命体を作り上げるための
地道な進化が継続されているということです。


私達が思い出すべきは、宇宙の中には
全く同じものは二つと存在してはいないという事です。


惑星の色が全て異なっているのはそれは元素の差による大気や電離層の
スペクトルの差であり、
決してそれが生命体の有無を意味するものではないということです。


白く濁って見えても、緑色に光って見えても
マーブル状の姿に見えてもです。


宇宙空間では全ての惑星が進化の過程にあります。


その中では様々な進化が続いている、


私達の社会よりも進化した惑星もあれば
未だ原始的な惑星も存在するのです。


月の栄光もあれば星の栄光もあり太陽の栄光もあります。


つまりは惑星も衛星もそして恒星も
それそれの役目を持って未だ進化の過程であるというのが
私達の知るべき宇宙の法則。


私達地球社会の人間は
その広い宇宙空間の中でのごく一部の生命体に過ぎない、


私達は未だ進化の途中なのです。


多くの館が存在するこの宇宙空間の中で
私達も少しでも多くの進化を果たし別の館へと転生していく、


その事を夢見て、今の社会での進化を続けてください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

生命の講座 第四講義 VOL2


【宇宙の法則】


私達が知るべき宇宙の法則に関して金星のマスターが語っていた内容があります。


私達の惑星の所属する太陽系や宇宙の見えない秩序に関してです。


地球は太陽系といわれる空間に属しています。


そこは太陽と言う恒星を中心に12個の惑星が連なって一単位を
作り上げているという話でした。


更にその一単位が12集まって島宇宙を形成し
更にはそれが12集まり更なる大きな一単位を形成。


そしてそれが更に12個集まって更なる大きな一単位を形成し
結果的には銀河と言われる一単位を形成しています。


最小の単位は、中心にエネルギー体、若しくは母なる星としての恒星が存在し
そこからの磁力線や放射線が12の惑星を進化させ続けていると言う事です。


私達が気がつかねばならないのは、どうやら太陽を中心に出来上がっている
一つの単位はそれ自体が一つの細胞のような状態で
相互に関連し一定のバランスと秩序を持って存在していると言う事。


そして全ての惑星はお互いが相互に関連しあっていて
太陽を中心に一定のバランスを保って存在しているのです。


以前にも触れたように、原子が中心に核を持っていて
其の周囲を電子、陽子、中性子が飛び交って安定を保っているように


太陽を中心とした太陽圏では、一つ一つの惑星の存在が
そのまま全体への安定へと繋がっているのです。


そして夜空に輝く恒星すべてが
太陽と同様の役目を果たしながら


従えている12の惑星に放射線と磁力線を送りつつ
それらの惑星の進化を進めているという
実態があるようです。


つまり星空に代表される宇宙の中の恒星は
単にそこに存在していたり無秩序に点在しているのではなくて
一定の秩序を持って惑星を従えながら存在していると言う事です。


地球社会をモデルにこの事を考えて見ましょう。


地球は太陽系3番目の星です。


そしてこの太陽系も実は12の主惑星でなりたっています。


12の惑星は四つづつ三つの集団として分かれて
その間にアステロイドベルトと呼ばれる
隕石群に見える空間が存在しています。


水星、金星、地球、火星、アステロイドベルト
木星、土星、天王星、海王星、エッジワースカイパーベルト
冥王星、未確認の三つの惑星更には其の大外に
オールトの雲と言われる太陽系の果てがあります。


これらがまとめて一つの原子核、若しくは細胞のような役目を果たし
一つとして機能しているようなものだと言えます。


そしてそれぞれが独自の役目を果たす事で全体は安定しますし、
更には全ての惑星の中では生命を育む事ができるような
進化が延々と続いているのです。


それが宇宙の全ての空間で恒星を中心に延々と続けられているわけです。


そう理解すれば、私達地球という惑星が
奇跡の存在でないことも理解できるはずです。


ただ、私達の社会の多くの人間はその事を未だ理解していませんし
一時は天使達の存在を隠す必要があったために
その内容も時にはカモフラージュする必要がありました。


ただ、私達だけは目標である一定の進化を果たすためにも
その事を正しく理解しておくべきだと思います。


例えば私達が正しく理解していない太陽系の常識は
地球以外の他の惑星にも人間がいるということです。


宇宙の法則と言われるものは地球社会の中だけではなくて
全ての空間において同様に働き続けています。


そしてそれが創造する最高の生命体は人間なのです。


残念ながら私は各惑星毎に人間が発生するかどうかの
知識は持ち合わせていませんが、


少なくとも太陽系の人間達は
元々がどこか他の惑星から移住してきたようです。


更には、大元の人間と言うものは、
もしかしたら本当に当初少なかったものがどんどんと増えて
惑星移動を繰り返し新しい魂を従えながら増殖してきた可能性もあります。


宇宙が広がっているのと同様に
私達人間もどんどんと数を増やしては広がっていく宇宙空間に併せる様に
散らばっているのかもしれません。


いずれにしても宇宙空間のどの惑星においても
そこに存在する最高生命体は人間であり
私達と同様の姿をしていると言う事です。


動物に関しては個体差はあるようですが
どの空間でも似たようなものが存在するようですし
植物に関しても同様のようです。


気温の差や重力や気圧の差でそこで暮らす生命体に
個体差はできるようですが、
其の全ては其の環境における創造主の意識の現われといえます。


そして私達が無人の空間とか不毛の地、
そして生命が宿る事のない空間と言っている
太陽系の他の惑星には私達よりも進化した人間たちが暮らしています。


私達は厚い雲に覆われた他の惑星や一見赤茶けた姿をした
其の空間に騙されて、其の中ではぐくまれている生命の息吹を
感じる事ができないでいるのです。


大気や雲の色は其の空間で多く存在する元素が
太陽の可視光線などで独特の色に染まっているのだと認識できます。


そして創造主は何一つ同じものを作ることなく
生命や創造物の様々なバリエーションを見たかったのだと認識できます。


惑星に限らず例えば銀河にしてもまったく同じものは存在してはいないのです。


それが私達の目にも美として映る事は言うまでもありませんし
創造主の求めた表現だと言えます。


私達は誰もが唯一の存在であり、尊敬されるべきである。

天使たちの意識を見習いたいですね。


【貴方に無限なる意識の祝福がありますように】


同和部落の連中が朝から近所に大量に入り込んでは
朝から私を挑発してきます。


私と妻を苦しめるために入り込んでいるという話を
語りかけの人間達が教えてくれました。


得意の音での挑発も続いています。



2014年12月8日 AM8:03


生命の講座 第四講義 VOL1


【創造は法則と共に】


私達が宇宙に関して知っている知識は乏しいものです。


この宇宙の成り立ちも、そしてその後どのようにして太陽系と言うものが
形成されてきたかも私達は知りません。


有名な宇宙創造の仮説にビックバンと言われるものがあります。


それは、大きな爆発が宇宙の中心で起こり
それがきっかけで宇宙空間が出来上がったといわれるものです。


私達は其の仮説を受け入れたとしても、依然その後の宇宙の創造
惑星や恒星や衛星が出来上がった過程を説明する事はできません。


爆発して散らばった元素が偶然恒星や惑星を作るわけも無く
それを作り上げるには何らかの一定の法則が必要なのです。


つまり今の地球社会の中における宇宙の形成過程の説明の全ては仮説に過ぎず、
しかも其の仮説には誤りがあるからこそ


私達は現実の宇宙空間や太陽系の実態を
正しく理解する事も出来ずにいるのです。


アダムスキーはその事を理解するための
大きなヒントを与えてくれました。


惑星の成り立ちに関しては地球社会での仮説と
それほど差のあるものではありませんでしたが
太陽系そして宇宙全体の様子を理解するには十分なものです。


そして私達は知っています。


地球社会は偶然出来上がったものではないと言う事
決して奇跡の星などでは在り得ないという事を。


そしてそこには見えない法則の働きかけがあったという事をです。

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私達の地球の創造に関してはアダムスキーが生命の科学の中で
取り上げていた通りだと思います。


まず無に見える空間には、実は目に見えない素粒子と言うものが存在していて
それが一点で凝縮され始め、そこにコアとなるものを作り上げる。


そこでは核熱反応が繰り返され、引力により周囲の粒子を引き寄せ
更に大きくなり、一方では融合を繰り返していった。


時には熱され時には冷却された状態で
それは目に見える程の大きさへと変貌し、
更に周囲の粒子を巻き込みながら更にどんどんと膨張して行く。


その後も其の中心では延々と核融合のような状態が継続されて
そこでは元素と私達が呼んでいるものが徐々に形成されて行く事になったはずです。


私達の社会ではそれら元素には原子番号がついていますが
其の単純なものから順に形成されて行き
その後は複雑なものをも順次作り上げて行く事になったのだと思います。


その後はどんどんと複雑な元素を作りながら
一方では気体というものを形成する事にもなります。


真空と言われた空間に元素としての気体ができあがり
それが原始地球の大気を作り上げる事になったのだと思います。


其のうちに水と言われるものが酸素や水素の化合で出来上がり
それがあたりを満たすようにもなる。


それは時には地熱で蒸発し雲となり
時には水滴となって地上に大量に降り注ぐ。


一方個体としての元素がマグマのような状態で出来上がり冷えては
土の元となる個体を作り上げる、そして中心核の融合が複雑な元素をも作り上げながら
どんどんと膨らんで行ったのだと思います。


気体に関しても単純なものからはじまり
水素や酸素更には窒素と複雑さを増していくことにもなります。


核の引力が多くの素粒子や元素を再び取り込みながら核融合を繰り返し、
一方では大気が形成されて太陽からの磁力や放射線の影響を受けながら


更には自転や公転をはじめ、遠心力によって其の形を整えながら
電離層のようなものを作り上げて行ったのではないでしょうか。


一方では私達の地球の中心では延々と核熱反応が繰り返されていて
以前には存在しなかったような元素が順次作り上げらてきた
可能性が高そうです。


(元素に関しては今では私達の社会では
ある元素をベースにカルシウム元素などを化合しては
別の元素を作りあげる事も出来るようになっているようです。)


これはまるで地球が、私達人間の科学的な進化に合わせて
其の科学力で使用可能な元素を順次提供しているような
そんな状況にも見えます。


つまりは地球社会と共に地球自体も進化を続けているのだと言う事です。


私達の地球社会はそんな地球の進化の恩恵を
受け続けてきた可能性が高いと言う事になります。


私達が何よりも理解すべきは
私達、生物だけではなくて惑星もそして宇宙空間さえも
其の全てが進化の過程に存在しているということです。


そこでは三次元と私達が呼んでいる世界の中では
創造と崩壊が繰り返されて、


其のたびに元素は進化し、私達はその進化の恩恵を受ける事にもなります。


一方では四次元では私達一人一人が限りなく創造主へと近づこうと
地道な魂の進化に励む事にも成るはずです。


私達は物質社会にばかり気をとられ
実質的な進化を理解する事が出来てはいません。


しかし其の進化と言うものが単に一世代や二世代における
人間の肉体の成長ではなくて


過去数億年前からの、元素の構築と崩壊による進化の恩恵、
そして親からのDNA情報の恩恵を受けているということを
理解しなければなりません。


そして本当の目的は私達の魂の進化にこそある、


その事をしっかりと見つめて今世の課題を
果たして行ってください。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

生命の講座 第三講座 VOL17

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私達が感じる事の出来る想念には
私達の資質によって幅があるようです。


つまりTVやラジオがそうであるように
私達は特定の周波数帯を受け止める機能を持っているわけです。


例えテレパシーというものを知識として理解しても
その事で私達がテレパシーを簡単に使用できるように
なるわけではありません。


引き寄せの法則や波動の法則と言われるものに関して
以前から私は取り上げています。


あれは”現象”=結果としてのテレパシーに
触れていると思います。


似たような周波数帯や波動を持った人間は
それと似たような干渉を受けやすい。


これが波動の法則、引き寄せの法則だと思います。


私達が怒ってばかりいれば、私達の身体が感じている周波数帯は
常に怒りの周波数帯となります。


その状態であれば外部からの想念として受け止めやすいのも
やはり怒っているような周波数帯の想念だと言う事になります。


似たような意識をもって想念を発しているもの同士は
馬が合うことになるでしょうし惹かれあう事もあるでしょう。


そして受け止めた想念は私達の脳において
自分の意識であるかのように受け止められ
時には不快感を感じたりイラついたりする原因にもなります。


私達は更にそれを肉体を持って表現する事にもなります。


私達、地球社会の人間は得てして
低い意識を持って生きています。


自分だけが良ければよい、自分のエゴを満たしたい
そんな意識は似たような意識を引き寄せますし


そして今度は自分が似たような意識を蔓延させ
それを他の人間が受け止めてはその影響を受ける。


そんな循環があると思います。


その意味でも私達は他人の想念とは無縁ではいられない存在だと言う事です。


問題は、私達が其の受け止める想念を
自らの受信スイッチを調整して選択する事が出来ない事です。


ラジオやTVには特定の周波数帯を受信しそれを再現する能力があります。


勿論私達も本当は同様のようです。


ただ、そんな実態に無自覚な私達が受け止める事が出来る想念は
周波数の幅としても狭いようですし
しかもそれを正しく認識したり、脳で再現する事が出来ないのです。


でも私達は似たような周波数帯の影響を受けて
無自覚にそれを肉体を持って表現する事もあるのです。


更には似たような意識を持っている人間は
どうも群れる傾向にもあると思います。


友達関係を考えても似たような価値観を持っている人間同士が
集う事を考えても判るかと思います。


私達は似たような価値観や周波数帯で
お互いをひきつけてもいるのです。


実は太陽系の天使達は私達と違って
幅広い周波数帯を受け止める事が出来るようです。


ラジオに例えれば私達は幅の狭いFM放送で
しかもどの場所に調整すれば電波を受け止めれるかも解らない状態ですが


天使たちはAMもFMも受け止める上に
メモリ調整も自由に行う事が出来て
受け止めたい周波数帯を選別できると言う事です。


その上に彼らは受け止めた周波数帯の影響を直撃しない
能力をも持っているようです。


つまり、私達は自分の意志で受け止めたり無視したりする事は出来ませんが
彼らは自分の意志で特定の想念を受け止め
其の上にその影響を無視する事も可能だと言う事です。


以前には私はこの事を
ビルの屋上にいる人間と道路を歩いている人間の例えで
記事でも書きました。


私達は地べたである道路を歩いている存在です。


そして天使達はビルの屋上にいる存在です。


私達は目の前で交通事故があったり火災があったり
通り魔が出没するとその影響をもろに受けて
慌てふためく事になります。


しかしビルの屋上でそれを眺めている人間は
地上の騒ぎに気がつきながらもその影響を受けることなく
冷静にそれを見つめる事が出来るのです。


そして視野にも大きな差が出てきます。


地べたを歩いていれば見える範囲も狭いですし
限られる事になります。


せめて空でも眺めればよいのでしょうが
今の私達にはそれすらする余裕だって今はないはずです。


一方ビルの屋上にいる天使達は真正面をみても
遠くまで眺める事も出来ますし


一方では、地上を眺めても広い範囲を見つめる事になります。


其の上で空を見上げる事も出来ます。


彼らと私達にはそのくらいの差があるのだということです。


この例えは地面に近いほど低い周波数帯を意味し
自分と同じ周波数帯に関しては前を見据えた状態


更には、空を見上げるのは神を感じようと勤めた状態だと
認識していただければと思います。


何よりも大切なのは私達は広い視野をもって何事もを見つめる事ですし
同じような意識で、”感じる”ように勤める事でもあります。


私は自分では地べたからビルを登り始めて
漸く10階ほどまで辿り着いたつもりでいます。


私の兄弟姉妹も同様な状態のはずです。


今の其の視野と意識を持って現象を見つめ、そして思考すれば
私達は心に捕らわれている時よりも

遥かに多くの物を正しく見つめ正しく感じる事も出来るはずです。


私達にとって実は一番大切な感じると言う事の意味を
身をもって体験しつつ


今のこの社会の現実を冷静に眺めながら
一方では自分の進化を体感して欲しいと想います。



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後書き


第三講座はこれで終わりです。


本当は手紙をくれた方々にきちんと印刷物を送りたかったのですが
私と直に関わると確実に電磁波による介入が酷くなり
マークされる事になり洗脳をも強化されると警告された事もあり、


其れを止めるに至ったのだと言う事をご理解ください。


ただ、私と同じような方向を向いて
歩んでくれる方がいると言う事が判っただけでも
私もこうして記事を書く心の支えと成っています。


どうやら私達だけではなくて、もっと多くの人間が
生命の科学に興味を持ってそれを実践しているようです。


勿論其の理解の仕方や進んでいる道は少し異なるのでしょうが
遠い将来に到達すべき場所は同じはずです。


学ぶべき事は私達が心ではなくて
意識によって導かれるような状態になるために
自分自身を知る事、そして自然によって導かれる事です。


永遠と言う長い時間を生きている私達にとって
この社会の中でのこの数十年間は決して長くはありません。


ただ同じ短い時間を心に任せて生きるのと
意識を感じようと勤めるのでは私達の未来における立場も
大きく変わってくるのだということ


そして私達が今ここでこのように生きているのは偶然ではなくて
前世における何らかの行為や想いの結果であると言う事を踏まえて
この社会での生活をしっかりと学習の機会にするためにも


日々、しっかりと様々な体験をし
そして想いを感じながら暮らして欲しいと思います。


悲しんでいるものは幸いです。
義に植えているものは幸いです。


とイエスも語っていますが


今苦しんでいる人間達こそが進化の最先端に立っていて
そして大きな課題を為している最中だと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


朝鮮部落の連中に凄まじい虐めを受け続けています。


記事が途中で切れた時は勘弁してくださいね。


脳機能がこの連中に壊されかかっているのです。


私は再びこの連中と其の協力者達に

死ぬまで意識朦朧とされる事になるかもしれません。


朝鮮総連とか其の関係者も関わっているようです。



結局は闇支配の傀儡と化した人間達にです。

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今日の参考となる過去記事です。


生命の科学は全般的に読んで理解を深めてくださいね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081141936.html


生命の講座 第三講義 VOL16


アダムスキーは農作物を通じて神に遭遇したと言う人間の話を
取り上げていました。


その人間は農作物の改良にも携わっていた方のようです。


どうすれば農作物を改良できるのでしょうか?


おそらくは元々農業に携わっていたその方は
作物をしっかりと観察していたでしょうし
色んな意味で作物の立場になって見つめる事が出来た人間だったのだと思います。


つまり私達にとっても精神進化に役立つ意識でもある


「その物になりきる事」


アダムスキーが


「彼らは観察される個体があたかも自分であるかのように
其の個体に対して意識的になる」


と語っていた事を
無自覚に野菜に対して実践していたのだと思います。


これは私達がテレパシーといわれる能力を
強めるためにも有効のようです。


私達は想念を魂を持って受け止めて
それを脳機能でイメージや印象として再現し
その内容を認識する事があります。


それを偶然ではなくて必然的に実行しようとすれば
どうやら現象に対して深い認識が必要となるのだと思います。


一つには意識をそちらに向ける事、
更には其の対象物になりきるような意識です。


例えば私たちはテレパシーを意識して使用できなくても
他人との間において顔の表情や声の状態で
その心の状態を読み取る事があります。


人は話している最中でも表情は刻一刻と変化しますし
其の中で喜怒哀楽やあらゆる感情を
無意識の内に表情としてあらわします。


私達はそこから他人の感情や意図をある程度は
読み取る事が出来るはずです。


ただ、それだけでは心の感覚器官で受け止めれる情報しか
得る事が出来ません。


限界があるのです。


しかし私達はその不足分を想念によって
まかなう事も出来ます。


私達は気を感じるとか、空気を読むなどと表現する事があります。


これは単純に、「場を見つめていればどう振舞うべきかを判断できる」
と言う意味で使われる事がありますが、


一方私達は確かに他人の気配や強い想いを
受け止める事があるはずです。


よく殺気と言われるものは、
単に顔の表情だけではなくて
其の人間の体全身から発せられているものです。


想念的に説明すれば「他人を殺したい」という意識を
頭で意識し其れを全身から発ている状態と言えます。


更に楽しそうな想念や苛ついた意識は
本人が隠そうとしても全身からにじみ出てきますし
其れをどうしても体のどこかが表現する事になります。


嬉しくて仕方が無い時に、笑い顔を隠してみても
ついついスキップを踏んでしまうとか


他人にいつもより甲高い声で語りかけるとか
そんな経験もあるかと思います。


苛付を隠して笑顔を装っても
貧乏ゆすりをしてしまっていたり
指で机をとんとんと叩いていたり、


そんな経験もあるもしれません。


これらは私達の想念のなせる業なのです。


いくら隠そうとしても隠し切れない強い感情は
必ず体のどこかで表現される、


そしてその想いは全身から放射線状に放射され
他人に受け止められる事にもなるのです。


強い感情は隠し切る事は出来ない。


それは想念のなせる業でもあります。


ところで、私達は植物や動物になりきるのは難しいかもしれません。


しかし他人になりきって其の想いを受け止める事は
練習次第で誰でも可能なはずです。


地道な練習が、もしかしたら私達に
テレパシーを授けてくれる事になるかもしれない。


そしてそれはそのまま宇宙的啓示へと繋がっていくかもしれない。


そんな夢を抱きながら
「其の物になりきる」
練習をしてみては如何かと想います。


きっと私達の中で何かが変わっていくはずです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】