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今日本で進んでいる見えない洗脳被害。
これが一体どんな技術を使用しているかをもう少し触れておきたいと思います。
使用されているのは電気です。
もっと正しく言えば電磁波であり、音波なのです。
これらは私達が家電を使用する以上
どんな家庭であってもそれから逃れることはできないものです。
直接家電をつかわなくても電線の電圧強化で使用する電圧を増幅しては
他人の部屋へと直撃することも可能です。
これを利用しては人間の洗脳を狙う、
これがフリーメーソンと呼ばれている人間達の技術です。
電気で一体何ができるのか?
私達は電磁波に関してはなんの知識もないために
それを理解することはできません。
電磁波は電気の副産物、もしくは電気の一形態だと理解ください。
電気を使用すると電磁波が発生しますが
逆に電磁波を使用して電気的動力とすることもできます。
しかし何よりも最初に、私達の脳の機能は
電気によって動いているようなものである事を知る必要があります。
私達の脳のニューロンは電気的信号によってその情報を伝達します。
それは特定の電位により
その情報が届けられることになるのです。
痛い、痒い、不快だ、嬉しい。
このような情報がです。
もしもその特定の電位が人工的に作り上げることができたら
一体どんな事が可能になるかということです。
以前私は国家機密のマインドコントロールという記事を書きました。
その中では脳の信号に擬態化した低周波に
特定の信号に擬態化した別の電磁波を載せることで
それに合わせた症状を引き起こすというものでした。
つまり電磁波を重ねることで
脳内を流れる電気信号とその伝えるべき情報へと
カモフラージュすることができるのです。
例えばイギリスでは多くの町並みや警察の建物から住人に対して、
皆が従順になるような周波数帯の電磁波がばらまかれ、
その影響を受けた人間たちは
無気力になったり、従順になったりするという
人間管理が実行されていたようです。
問題はその使用方法なのです。
人々の意識を良い意味で高めるのであれば
それはなんの問題もありません、
しかし使用の仕方次第では、それはそのまま
暴動を引き起こさせる事にも利用できますし
決してプラスの側面だけではないのです。
特定の人間を凶暴にしたり、
特定の人間を意のままに操ったりと
それはそのまま利用者の意識次第で
どのような使われ方も考えられます。
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周波数帯洗脳という技術が存在するようです。
これはロシアの実験でも見られたような
特定周波数帯が私達の脳機能と感情にもたらす変化を利用した物のようです。
特定周波数の影響下に長く置くことで
時には鬱や躁の状態を作り上げたり
時にはイラつきを与えたりする事もできます。
これは特定の薬品を飲ませることで、
それを強化する事もできます。
私が磁化薬とよんだ様なものや、
特定の金属成分などを含んでいるようなものを使用するのです。
無自覚にそれを体内に入れた状態で特定の周波数の影響を受けると
その状態を発現しやすくなります。
一方では、周波数帯の別の利用方法もあるようです。
以前触れた様に形状記憶合金の如く
特定周波数帯の下では特定の感情が強化されるような状態です。
東京の家電は50Hzで関西は60HZと別の周波数帯を利用しているようですが
例えば50HZの下では明るく振る舞える人間が、
60HZの下では暗い症状になるような状態にする事もできます。
これは特定の周波数を照射した状態で
例えば鬱、例えば躁の状態を意図的に引き出して
その状態を継続することで脳に焼き付けるわけです。
一旦その影響下を逃れれば
元の正常な感情を取り戻すことになりますが
再びその周波数帯の下では鬱や躁の状態へと
引き戻されることになります。
室内にいるときは正常な意識なのに
外部から特定の周波数帯の影響を受けた時や
特別な周波数帯の建物の中にいる時には
いきなり感情が変わってしまう。
脳機能が低下してしまう。
そんな利用の仕方もできます。
そのような時にも、磁化剤や酸を使用することで
その状態を強化することができるようです。
そして具体的には、以前から私が
パワービーミングと言っていたような
自動車やバッテリー、エンジン、モーター等の
電気の出力の強いもの、そして回転振動の強いものが利用できるようです。
メーザーなどでターゲットに向けて照射する。
一旦ターゲットの近くの家電に向けて照射しそれを増幅する、
そんな技術と併用しては実行されているようです。
つまり電気自動車が普及している今の時代は
電磁波洗脳し放題の時代とも言えます。
こんな技術を使用しては、他人に強い影響を与え
時には感情や思考まで変えてしまう事が可能で
それを使用しているのが、この社会の中ではフリーメーソンと呼ばれているような
特定の目的を持って策略を実行中の人間たちだと言うことです。
日本社会の中では反日感情の高い人間達の手によって
日本人洗脳にも利用されているこの技術。
それがこの社会に何を齎しているのかを理解し、
この危険な電磁波に対して何らかの規制を設けることが
私達の社会の急務だと言えます。