不幸のブログ  -27ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

近所では一段と電磁波強化の為の
設備を増強中の家が絶えません。


今度は私のアパートの裏のアパートでも電磁波設備を
強化中のようです。


今日も脳の理性の塩基を打たれ壊されているようで
怒りが収まらない状況にもされています。


中心は創価学会の中の在日関係者と見られます。


わざわざ仲間を招いては
危険な電磁波を延々と仕込んできたり
遠隔から脳へと電磁波を直撃してきているようです。


マイクロ波とかミリ波が中心と想像していますが
おかげで脳の機能が壊れかけます。


理性がなくなり怒りが止まらなくなることが
一番辛いです。


今現在は脳へ発狂引きとかいう技で

痛みと苦痛の電磁波を飛ばされているところです。


近所の爺さんや婆さんがその中心で

若者もそれに協力しているようです。


自分達が私や妻に対してやって来た

洗脳や身体への攻撃を隠蔽することが

何よりの目的のようです。



はっきり言って異常な人間達だと思います。


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【二つの進化】

昨日の記事で触れたように
宇宙の法則においては万物が進化の過程にあるのだと認識できます。


元々の創造主の目的は被造物の進化と調和です。


宇宙空間はまさに其の過程にあって
日々創造と崩壊を繰り返し
その一方では宇宙空間は広がり続けているのです。


私達はそんな宇宙空間の中では
永遠の中のほんの一瞬の存在であることも取り上げました。


千年生きると言われている生命体でも
千年後には生を絶たれ事とになるのですし


永遠という長い時間の中においては
私達が存在や物質と呼んでいるようなものでさえ
ほんの一瞬のまたたきに過ぎないのです。


宇宙空間の中においては
永遠を生きている生命体は皆無であり
物質としても唯一元素だけが永遠に存在しているに過ぎません。


私達の常識では理解できないかもしれませんが
永遠を生きているのは私達が魂と呼んでいる
私達の実態だけなのです。


しかし宇宙空間においては全ての現象が形を変え
性質を変えながら存在し続けることになります。


これこそが物質としての進化でもあります。

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私達が通常進化というと
おそらくはこの科学力や文化を意識していると思います。


過去からの知識の積み重ね、そしてそれに対する改善
更なる発見が私達の文明社会を築き上げました。


これは物質社会の中での文明の進化と言えると思います。


大昔は海を渡ることも出来なかった私達が
今では空を飛んで地球社会を移動しています。


知識の記録をするにも以前は紙に記録を残していたものが
今ではパソコンやそれに対する付属機器によって
鮮明で莫大な量の記録を可能としました。


今日現在の世界の知識や文化はそっくりそのまま
未来へと引き継ぐ事も可能でしょう。


一方では私達は先人から多くを学び
それによって多くの事を知り、その上に更なる創造を作り上げます。


無からではないからこそ、その積み重ねは
とても効率的で発展には目覚しいものをあるでしょう。


このような文明の進化は私達だけではなくて
天使達の社会でも実践されていることです。


更には私達の肉体の中のDNAにしても
先人からのありとあらゆる情報を受け継いで
子孫へと受け継がれていくことにもなります。


私達の進化にはそんなはっきりと認識できる一面もあります。


ただ、私達は同時に目に見えない進化こそを
理解すべきだということです。


それは私達社会全体を覆っている想いであり(見えない思念波の集合体)
私達一人一人の人間の精神的な進化でもあります。


つまり進化には三次元的な側面と
四次元的な側面があり
私達はその両方を同時に実現することこそが大切なのです。


天使達が語ってくれたこの地球社会の文明に関して
このバランスについて参考にして欲しい話を
以前は何度か取り上げました。


近年は探索も少しは進んだのか
再び語られる事が増えたレムリア大陸(ムー大陸)や
アトランティス大陸の話を思い出してみてください。


どちらの大陸も今の私達と同様な文明を築き上げていたという話でした。


つまり、アトランティスもムーも決しておとぎ話ではないということです。


アトランティスに至っては私達よりも高度な文明を築いていたようですが
彼らは自らの科学力の暴走によってその大陸を崩壊し
戦争によって滅んだといいます。


もしも彼らが滅ぶことなく生存していれば
今頃地球社会は今よりも遥かに高度な文明を
持つに至っていたことでしょう。


しかし彼らは争い戦ったが故に滅びの道を辿ることになった。


つまりは彼らは高度な科学力を持ちながら
それを自らの理性で制御して使用することが出来なかったわけです。


彼らは科学文明こそ大きな進化を遂げたものの
精神性が追いつかなかったために
そんな状況を引き起こすに至ったという事。


私達地球社会はそんな失敗の繰り返しの上に存在し
今再び文明を築き上げたところなのだと理解できます。


天使達の文明が私達よりも遥かに進化しているのには
そんな理由もあるようです。


特に金星などに代表される彼らの文明は地球社会の文明の様に
滅びを体験することもなかったゆえに

今のごとく高度な進化を遂げたのです。


それは彼らが文明だけではなくて
同時に精神性をも進化させ続けている事の証拠でもありますし


三次元での進化と四次元での進化が
バランスよく継続されているからだと理解する事ができます。


どんな便利な科学力であっても、どんな画期的な発見や発明であっても
それをどう使用するかによって私達に平和をもたらしたり
不幸へと追いやっったりする事にもなります。


私達はその事を理解すべきです。


本来、宇宙の法則の元に置かれている私達地球社会の生命体も
同様に進化する事を求められています。


ただ、私達が目に見える物にばかり拘り
魂の存在、そして思念波、更にはテレパシーの存在を理解できないがゆえに
今のような偏った進化をするに至っている。


物質や現象ばかりを意識して
目に見えない自らの想念や地球を取り巻く思念波の存在を
理解できないがゆえに私達はアンバランスな進化を遂げている


その事を是非とも理解して頂きたいです。


今私達が学ぶべきは学校の教科書だけではないということ。


同時に自らの心を学び目に見えない諸法則を理解すること
それが私達を正しい進化へと導いてくれるのではないでしょうか。


真の道徳と真理は私達の意識の中にこそ存在している。


それを知ることが何よりも重要なのだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



私の脳を電磁波で直接攻撃をしているのは
どうやら同和部落の中の一部の人間達のようです。

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今日は私達が理解すべき大切な進化の話です。


【個体の進化】


私達は”進化”と聞けばまずは進化論を思い出すのではないでしょうか。


魚類が両生類になり、両生類が爬虫類になり。。。


そしてそんな実態を私達は正しいと認識させられています。


ただ、生命の科学を学んできた私達は
そんな進化の過程が実は正しいとは言えない事に気がついています。


私達の理解では、魚は何時までたっても魚ですし
猿が人間になるなどという事は有り得ないからです。


私達が三次元と呼んでいる現象の世界においての進化は
実は個々の生命体が個体として成し遂げる進化や、


人間なら人間、猫なら猫というフォームが独自にもたらす進化
そして地球と言う母なる惑星の進化などがあげられます。


これらは全て三次元における現象として
捉えることのできる進化です。


私達はそのようなものを目に見える進化として捉え
それを成長と看做しているのだと思います。


例えば私達は自らの肉体を鍛え上げ元々持っている以上の
能力を培う事があります。


更には、例えば脳機能が使用する事で活性化するように
肉体が環境に応じて変化するように
長い時間をかけて種として地道な成長を遂げる事もあります。


そして上述したように地球自体は過去から今に至る間も
延々と進化の過程を進み続けています。


其の中で本当に進化を果たしているのは一体何なのでしょうか。


アダムスキーの話では実は私達社会の人間は
昔と比べても大きな進化を果たしたとは言えないようです。


実はこれは私達が精神的な進化とは無縁の存在である事に起因しています。


以前にも私は記事で取り上げましたが
私達は精神的な進化を果たし、


魂と言う経路を通じて
多くのエネルギーを取り入れる事ができるようになることで
脳機能そして肉体をも進化させていく存在のようです。


そして世界の摂理を考えれば全ての宇宙空間は
元々が四次元としての因を三次元で現象化するという法則を持っていて


私達の本体である魂と言う四次元的存在が三次元で元素を利用して
肉体という形で具現化されるわけですから
真の肉体の進化も私達が精神を高めた先にこそ存在している事になります。


魂が進化を果たさねばその表現である肉体も進化は果たせないのです。


其の事を理解していなければ、単純にDNAという遺伝情報の継続という事実を持って
私達は進化を果たしていると勘違いしてしまう事にもなります。


私達は本当に進化しているのでしょうか?


現実には私達は数千年前から実質は殆ど変わってはいないということです。


では私達が進化と信じているものは一体何なのでしょうか?


一部の人間が本当の進化を果たしては
この社会から卒業して行っていることは以前から繰り返し触れています。


しかし未だにこの社会に取り残され
この社会の中で転生を繰り返している私達は
一体何を進化と呼んでいるのでしょうか?


知識の増加に伴い知性が発達していることでしょうか?


それとも知力の発達にともなって
科学が進歩している事でしょうか?


科学の進歩は使用する道具と元素の進化とも取れます。


しかしそれを使用している私達人間だけは
実質進化を果たしてはいないという現実があります。


増えたのは知識だけで私達の精神性は
以前と何も変わってはいないという事です。


だからこそ私達はせっかくの科学の進化を
時には誤った使用の仕方をしては自らを不幸に陥れる事にもなるのです。


つまり私達にとって必要な進化は知性と同時に
精神性を高める事だと言う事です。


私達は精神性を高めることで私達は多くの生体エネルギーを
魂から受け止めてそれを持って脳の機能を高めます。


脳の機能が高まれば、今度は以前にも増して
魂へのエネルギー供給量が増加することにもなります。


そうすると更に脳機能は高まることになる。


こんなフィードバックが私達の真の進化なのだと
私は以前から記事で取り上げています。


そして私達の社会の中に限って言えば
実際に私達人間を進化させているのは
実は私達人間の努力ではないと言う話もありました。


私達はDNAだけではなくて私達の三次元の実態である肉体を構成している
元素にも強い影響を受けているようです。


つまり私達人間の進化は私達の進化ではなくて
その肉体を構成する、元素の恩恵を受けていると言う事です。


元素が何故に私達に良い影響を与える事ができるのでしょうか。


私達の社会の中で進化を延々と続けている存在は
元素だけだからです。


地球社会の進化に伴い新たに出来上がる元素も元素の進化した形と言えますが、
一方その他の元素は其の実態を失うことなく延々と存在し続けているからです。


元素は其の形を維持し続けていて
決して風化して朽ち果てる事のないものです。


元素の進化を考えてみてください。


炭素一つ取ってみてもそれは延々と無限の進化を続けているのです。


ある炭素原子は大昔は植物だったかも知れませんし、
其の後には草食動物に食べられて動物の一部となったかもしれません。


更には其の草食動物を人間が食べて人体の一部となったかもしれません。


しかしこの三次元の社会において永遠の生を持つものは存在しません。


その後は其の人間が亡くなれば
其の炭素も再び土に返ったことでしょう。


それは其の土の養分をとった植物によって
再び植物の一部となるかもしれません。


ありとあらゆる元素はそんな循環に
置かれていると言えます。


そして私達が理解すべき事は
私達の想いが体の各細胞にも影響を齎し、


一方では其の細胞の想いが
私達の想いに影響を齎す事があるということです。


つまりは、細胞そして元素は動植物というフォームの想いを
受け止めている存在であり
其の意味でも進化を続けているといえるのです。


金星のマスターがアダムスキーに対して触れていたのは殺生のことでした。


私達人間は万物の管理者であると同時に
万物に対して奉仕することを義務つけられてもいます。


私達は万物を利用することを認められている一方で
万物に奉仕する事を求められているのです。


そして私達は動植物の恩恵を受けねば
生きていけない存在でもあります。


しかし私達が食するのはその万物のフォームです。


其のフォームを象っている元素は私達に食される事で
それまでの植物や動物と言う体験を経て
今度は人間としての体験をする事になります。
(詳細を言えば排泄されてしまうだけのものもありますが)


其の時、元素はより高次なフォームへと転化された事になるのです。


同様に私達人間が死んで火葬されれば
そこで灰となった元素は新たなフォームに
使用される事になります。


当初は土や灰でもそれを根から栄養として植物が吸収すれば、
今度は其の元素は植物と言う体験をする事になります。


しかし永遠を生き続けるフォーム(肉体・形態)は存在しません。


つまり私達の社会、三次元と呼んでいる現象の世界において
永遠の進化を続けているのは元素だけだと言う事になります。


私達人間は其の元素を持って肉体を構成しています。


其の肉体は元素の影響を直撃される事になりますし
その意味でも元素の進化の恩恵を人間が受けているのだと
アダムスキーは表現したのです。


私達が理解すべきは自分達人間や地球社会だけではなくて
宇宙空間の全てが進化の途中にあるということ。


宇宙空間は滅亡と創造を繰り返しながらも
絶えることなく進化を続けている最中なのです。


そしてそれこそが創造主がこの宇宙空間を作り上げた時から
宇宙の計画として予定していた事であり


私達人間はその代理人としてそれを実行するために
万物の調和を果たしながら進化していくことを
義務とされた被造物である。。。


私達も、その事をいつかきっと理解することが
出来るようになるのだと思います。


そのためにも私たちは先ずは身近な進化から
実行していきましょう。


生命を理解すること、人間を神の分身と知った上で
自分自身を正しく理解するように努めること。


そして私達の生きる目的を理解することです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



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ガンマ放射線らしきものを使用して
電磁波に重ねて飛ばしてくる人間が創価学会の中にいるようです。


そのためなのか電化製品の電気がそのまま身体への
危険な電磁波へと変換されているようです。


ただでさえ電磁波の弊害は
遺伝子や細胞を傷つけることです。


それを考えれば危険な周波数帯での刺激を与えてくる人間たちの行為は
まさに傷害にほかなりません。


法律がないゆえにそれは実行できているだけです。


昨日は脳の塩基への攻撃が強く
頻繁に頭の痛みを感じていました。


夜間に頻繁に自動車でこそこそと来ては
脳へ良くない効果をもたらす電磁波を飛ばしている人間たちもいます。


そしてそんな人間達を部屋に入れては実行させている
心無い住人も近所には居るようです。


今日は朝から脳へのいらつきを誘導されて
おかげで朝から切れていました。


脳をタイミングよく電磁波で刺激してきますし
集金や配送まで利用しては他人を苛立たせてくるこの人間達のやり口に
正直憤っています。



電磁波の回転で脳の記憶が頻繁に消されています。


脳内でのコアを中心にモーターのごとく電磁波を回転させては
脳のシワを伸ばしたり細胞を削ったりしているのではないかと想像しています。


ここまでやってくるのが闇政府傀儡かと思うと
本当に彼らが導いてきたこの社会全体が
メッキのついただけの地獄社会そのものであると
認識を強めることにもなります。


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同じ方から二つ質問があったのですが
こちらの方にだけお答えしますね。

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こんばんは、○○です。
質問があり連投させて頂きます。


1・今は集団ストーカーの被害は一時的かも知れませんが収まっていますが、
今後、また被害が出るかも知れないと言う不安があります。
一応、対策としてウォークマンで音をさえぎっています。


2・創造主の法則では自殺は禁止されていますか?又、転生の時に影響がありますか?


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集団ストーカーに関しては正直私はその状況がどうなっているのか
まるでわからない状態です。


ただ、被害が軽くなったり止んでいるのであれば、
加害者側の人間達が力を弱めている可能性を感じます。


私の場合は電磁波被害が極限にまで達していますね。


創造主の法に関してですが、
私は何度も自殺未遂をしていますが通常の場合は自殺は御法度です。


この社会の多くの人間はその目的、今世の課題を果たしていないからです。


その場合は課題を果たすまで何度転生しても
繰り返し同じ課題を与えられることになるようで


与えられた課題がこなせていなければ
自殺しても繰り返しこの社会の中でその目的を果たす事を求められ
同じ境遇での転生を導かれることになるはずです。


この場合の課題というのは
結局は私達が記憶をもっての転生へと向かうために必要な心の状態を作るために
体験させられるあらゆることであり、


それを知識と通常の生活の中で体験してしまおうというのが
私が書いている生命の講座でもあります。


わざわざ身を持って痛い目に遭わなくても
それを正しく理解し、意識を変える事ができれば
それは経験と同様の結果を私達にもたらすと私は信じています。


地球社会に暮らしているということは
言うまでもなく誰もが何らかの課題を与えられこの生を生きているはずです。


誰もがその課題を果たしてこそ
次のステップへと進むことになるわけで


それをこなさない限り記憶をもっての転生へと
進むことはできないはずです。


そして地球社会の中では結果的には
創造主を意識するように、そして生命の大切さを理解するように
そんな心を育むようにと私達は誘導されているはずです。


私達の課題とは結果的には自分自身を理解すること。


人間が生きている目的や、人間が神の分身である事をです。


その目的をある程度程度果たす事こそが私達の目的であり
足りない意識を強化するためにこそ


私達はあらゆる境遇に置かれ
経験をすることでそこから必要な事を学ぶことになるのです。


その意味では私を信頼して生命の講座を実践してくれている方は
体験することなくてもある程度、課題を自ら果たしていること
もしくはそのための努力をしている事と同様の立場にいると思います。


と言っても、私たちの理解を何よりも深めるのは
自らの体験と深い理解である事には変わりありません。


通常の人間に関しては自殺が環境を変えることになり
返って好都合の場合があるようです。


今の生では置かれた環境の悪化のために学びそこねたことが
次の生ではそれが10歳程度で果たせて
早々と記憶をもっての転生へと進めるような状況になる事も考えられます。


アダムスキーは自殺が時には環境と教師(親など)を変える事になり
かえって良い場合もあるという話をしていました。


ただ、今のこの社会の実態を見るに
一体いつまでこの状況が続くか私達にはわかりません。


つまりせっかく真理の欠片を拾って父の元に帰ろうとしているこの状況に
次の生でも再びたどり付く事が出来るという保証がないということです。


このまま悪化を辿れば、おそらくは次にこの社会の中で転生を果たした時には
更に真理は隠されて、そこにたどり着くのも容易ではないかもしれません。


それ以前にこの社会が一体いつまでこのまま存在しているかも判りません。


「鉄は熱いうちに打て」ではありませんが
記憶をもっての転生を果たすために
一気呵成にできる限りの努力をすべきだと言うことです。


天使達の転生のように特定の目的を与えられそれを実行しに来ているような場合は
それが自らの意思による転生であるのでまた事情が異なってきます。


彼ら記憶をもっての転生を果たした人間達は
次に生まれる場所を自ら決定する事が可能なのです。


但し、その場合でも彼らには因果があります。


この地球社会に多くの因果を残せば、
例えこの社会を離れてもいつか再びこの社会に
関わらなければならなくなる。


それをも意識して、この社会の中で自分がやり残したこと、
そして因果となっている出来事に
意識を向け続ける事も大切かもしれません。
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1999年頃からこの日本社会は大きく変貌してきたと思います。


最初のきっかけは恐らくはバブル崩壊。


つまりは日本社会がそれまで築き上げてきた富が
一気に弾けて消えた事とも無関係ではありません。


私は日本国内の人間達が需要と供給という名の経済原理に踊らされて
実質価値以上の価値を土地や株式につけてしまったこと。


そしてそんな物をお金に換えて
大量に持ち始めた事に原因があると思っています。


何故に私達は株式なるものに価値を見出し
更には土地や固定資産に投資を実行したのか?


それは私達の意識が、十分な富を持ちながら
それに満足できない状態に変貌していた事とも
無関係ではないと思います。


私達の社会は高度経済成長の中で誰もがまともな暮らしを
できる状態にまで回復していました。


敗戦当時の何もかもを失った状態を
今の中高年がここまで日本を回復させて
私達の国を世界でも有数な社会へと変えたのです。


敗戦当時そして昭和時代の意識を持ち続ける事ができたならば
私達は必要以上に豊かになろうとかもっと裕福になりたいなどという意識も
持つことはなかったでしょう。


私達のエゴがそして欲が心無い人間の策略に
乗せられる原因だったはずです。


戦後魅せられ続けてきたアメリカの豊かさ
そしてその生き方に私達は無自覚のうちに
すっかり毒されて来たのだと言えます。


アメリカンドリームといいますが
一攫千金を夢見て必要以上の物を欲しがる意識を
私達は持っていないと言えるでしょうか?


特定の人間が大量に富を持てば
それを持てない人間が生まれるのだという意識を
私達は持つべきだったということです。


余分な富が出来上がるとそれをもっと増やしたい、
もっとお金が欲しいという欲に駆られるようになり


それが株式という、本来持っている価値とは異なる紙切れに
お金を注ぎ込むようになった原因でもあると思います。


私達は株式や土地に真の価値など見出してはいなかった。


単にそれがお金を増やすきっかけになると信じたからこそ
投資なるものを実行したに過ぎません。


株式だって本来は会社の所有権を分割したものです。


その価値は会社の純資産を株式の数で割ったものであるべきです。


しかし経済原理にかかるとそれは本来の価値をもたなくなります。


もしくはそれ以上の価値を持たされる事にもなるのです。


そんなものがマネーゲームの対象となり
それに疑問を持つことなく投資の対象としたことが
この日本の経済破綻の原因にほかならないと思います。


私には競馬と株式の投資には
リスクくらいしか差を感じることもできません。


一方は投機と呼ばれ一方は投資とされますが
企業や家計がそれを生活の手段として取り入れれば
趣味での投機と一体どこが異なるのかという話にもなります。


経済学では市場は一人の力では動くことがないという前提が
歌われています。


しかし実際には巨大な金額の資本が動けば
人間一人の力であっても経済市場は動くのです。


そしてバブル崩壊、世界株式恐慌の立役者は
間違いなく巨大資本を持っている少数の人間達。


そんな人間達が、日本人が蓄えた富を株式に変えた事を狙って
株式の反対売買を行った事こそがバブル崩壊の原因であり


日本はそれによって一夜にして巨大な富を
世界支配層の人間達に奪われたことになると思います。


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日本の中流階級が潰れると、今度は日本の富を更に奪おうとする
動きが加速化することになります。


労働資本の切り売りです。


終身雇用は潰され、人々は生きるのに躍起になる。


新たに企業という形で世界を支配し始めた権力者達は
その企業に富が集中する制度を作り上げることになります。


それは個人の所得を法人へと移転する結果となりますし
法人は会社といっても国のものではなく経営者や株主が実質の利害関係者です。


つまりは今度は企業という形で富を日本社会から奪い取り
しかも就職難であることからも企業によって
人間が支配される社会を作り上げることが効果的なわけです。


そしてそれは現実に実行されている最中です。


多くの企業が外資や世界支配層に従う人間達によって抑えられているはずですし
政治はそんな企業を優遇する意志をも見せ始めています。


法人税の軽減がまさにそれです。


一方では世界支配層の組織に活動資金を
日本国家は提供し続け


その一方では消費税アップという形で
一般国民の負担を重くしているのですから


世界組織や企業の利権を
日本国民が負担している事と何ら変わりはありません。


私は説明したはずです。


今度は資本家がそして企業こそが
日本を支配することになるであろうとです。

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ところでそんな状態の中で日本が混乱期に
国内で暗躍し一気に躍進し始めた人間達がいるはずです。


恐らくはアメリカに巣食う巨大な資本と支配権力に従い
この日本社会を彼れに習って支配しようと画策した人間達。


言うまでもなく欧米ユダヤ社会の裏の実態をそっくり真似て
それを日本の中で実行しようとしている人間達です。


言うまでもなく利用されているのは創価学会。


彼らはユダヤの名誉毀損防止教会の役割を勤めながら
自らはその支配体系の手法を国内で実行してきたのです。


彼らの組織には在日関係の幹部が多いことからも
おそらくは反日の在日ネットワークの中心となっているであろう事も
想像つきます。


そして組織の中では日本の一般信者がおそらくは食物にされていることでしょう。


私の周辺にも未だにそんな人間達が頻繁に現れますし、
私に対して危害を加えてくる人間の中心は
おそらくは在日系の人間達。


彼らは単に自らの組織の保身や躍進のために活動しているのではなくて
経済利益や民族意識を利用されては創価学会に踊らされているはずです。


創価学会がありとあらゆる所に根を伸ばし
この社会を裏から支配しようとしているのは
私が語るまでもありません。


世界支配層のその手法を与えられたのであれば
それはライフライン、社会福祉、通信金融ネットワークを
全て抑える事を常套手段としているはずです。


そして彼らはおそらくは今それを実行中だと言えます。


ガス・水道・電気、
司法・立法・行政
郵便・配送・ネット


こんなところを片っ端から抑えては自分達の仲間の優遇と同時に
敵対者の排斥を目論んでそれを実行しているのだと想像しています。


例えば、警察や司法に仲間を送り込むメリットは
彼らの犯罪を黙認する事が目的でしょうし


おかげで彼らの犯罪は現実の件数よりも
表に出てくるものは少なくて済んでいるはずです。


警察や司法に仲間を送り込んでは
仲間に有利に事を運んでいることも想像がつきます。


更に政治や公務員に仲間を送り込む事は
法律を都合よく制定したり、
福祉で自分達の関係者が優遇される状態を作り上げ


その組織の関係者を優遇し
仲間を増やすことにも利用できます。


現に生活保護で優遇されているのは
その多くが創価学会会員や在日関係者であることは知られています。


彼らは創価学会に生活を守られることを引き換えに
彼らに協力を強いられているのではないでしょうか。


ストーカー規制法の内容が
異性に対する恋愛に制限されたのも
原案に対する公明党の反対があったからです。


敵対者には徹底的に妨害や嫌がらせをするにも

情報を得て自分達の組織にアドバンテージを見出すにも


生活のライフラインや福祉、そして通信を抑える事は
効果的であることもいうまでもありません。


彼らが広報ではマスコミという手段を使用していることも
同様です。


自分達を仲間や関係者通じて美化することができます。


マスコミの多くはそっくりそのまま
韓国系のマスコミと深い関係がある事でも有名です。


実は韓国は経済破綻していて、そのために国際通貨基金を通じて
ユダヤ資本に乗っ取られてしまっている社会です。


日本も今まさにそれと同様の状態にされつつあるのです。


その中で一般市民はその富を巻き上げられる対象となっていて、
それをユダヤ資本、ユダヤ傀儡資本が実行中なのです。


私はそんな日本の中で起きている実態を指摘しては
それが私達の社会に何をもたらす事になるかを訴え
警告をしてきました。


創価学会や創価に積極的な協力者が今は「オラが春」を謳歌していても
それを素直に受け止めれるのはこの生が一度きりの場合です。


そんな行為が自らの真の命をも蝕むこと。


更には変わりうる人間の魂をも変貌し
救われない状況をも作り上げようとしている事だって
理解しなければなりません。


若い信者に創価学会は何を教えているのでしょうか?


他人を踏み潰してそれで幸せになることが
仏の道であるとでも語っているのでしょうか?


以前取り上げた、とても興味深い掲示板への書き込みを
もう一度取り上げます。


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81 :名無しさん@占い修業中 :2006/10/04(水) 16:19:23 ID:???


参院選では前回の参院選と同様に、


再び朝鮮系宗教の力強い強力により民主が勝ち、 自民が大敗し、


日本は苦しみと対価の負担の重荷から逃げ、
後に来る分配と創造への高い地位での参加を見えながらにして果たせず失い、


”絶滅へと向かう種の道”と知りながらそれを歩ませようとする勢力と、
意思を支配されながら自分の意思による決定と思い込み、


その行為が何かに気付けない盲目的な幻惑の言葉への賛同者達によって
命の根源を喪失し、 民族は荒らされ散らされ、


古代の移動の歴史を逆に辿るようにして”地を這い彷徨うことでしょう


その宗教はユダヤを模範し”、同様の手口で日本を操ろうとしており、
またその許可を得てもいます。


我らに見える形、与えられたかのようにも映る選択は、

共に彼らが用意したものとなっており、
”どちらを選んでも彼等の手の内で思惑通りに都合よく誘導される”ことになります。


進む過程での方向性と手段が少し違うだけであり、
通る道と実現されるものは同じ内の対に過ぎません。


自らが選んだ、選択したのはあなた達とだして負わせ、
時に対立させ大衆を操る手法です。


一部の者達による世界運営、
分りやすいところでは英米の運営に用いられるその極の操作は、
支配する両極を使い分け調整しながら、


時代に合わせた言葉を用いて主義思想を巧みに操り、
人心を操作し、国家、そして世界を運営している手法でもって
日本を包み込むことでしょう。


一時、一世代の気楽さ、気休めを優先させ、裏面となるツケを作り
ツケを補強した形で次代へ残す事となる可能性がこのままでは高いでしょう。


世界はそれに対し罰を与え、新たな戦略的な勢力地図の作成、
配分作業において世界に対する価値が下げられ、


自らの役割を果たさない日本に対し、
静かでいて確実な自滅を計画でもって促し始めるでしょう。


07年は、そうした動きの足元、水面下での積み上げ、交渉が進みます。


それが実行されだすと、前もって一部で取り掛かられていた
何につけ費用を支払うことが全国規模で広がりを見せ始めます。


支出、排出、消費を含むあらゆる削減が必要となるからですが、
それと他により蓄積される人々の不満は、
悪い方向と形とに利用され酷い悪循環となるよう動かされます。


やむなく日本が手放した分は、新たな超大国をはじめとする
複数の熱く意欲的で戦略も持った国々が得ることになるでしょう。


北京五輪後から13年の間には、大国と裏で手を結ぶ者達の策略と事情によって、
極東アジアで何等かの事変が起きることでしょう。


それは中国のバブル崩壊を見据えた特需を生み出すものであり、
埋め合わせであり、 半島の変革であり、


米国の自らの為の地域からの影響力軽減であり、
また日本の極東アジア地域における弱者としての
決定的な固定化となるでしょう。


戦後に積み上げた豊かさが、近隣諸国を中心に吸い取られ、
膨大な富と知の移動が意図した誘導の元に今後も行なわれることでしょう。


中韓による日本に対する復讐の悲願が
相当な面で達成されることになるでしょう。


両者は日本に対し硬軟の役割分担をし近付き、
下地と準備を整えていくことでしょう。


日本はすがるようにして思惑にハマり込まされる、
それしか選択が無い状態へ誘導されます。


大きな汚れた口と思念とを表した産業により、
歴史はますます捏造され世界に広まり、


また日本の内でそれに合わせ活動を推進する動きもあり、
日本への非難は高まることでしょう。


その動きはアジアの一部と欧米の根から、
そして幾らか遅れた後に中東でも拡がりだすでしょう。


高い日本の評価は下げられ、
意図した者達の狙い通りの方向へ地位は誘導されるでしょう。


その前段階として、大きな規模で現在の評価を知るべく調査が、
意図した者達の仲間によって行なわれた筈です。


日本は、日本にとって都合の良い別の名目、常任理事国、国連改革などの事柄で
それを利用するとして”仲間であり真の敵である者達”に乗せられ、


いつものように騙されている事に気付かず
無能を見透かされた悲しい状態となっています。


計画には参加できるが途中までしか知らされず、
最後は歓迎しない事柄を飲まされる状態にあります。


世界規模で強大な権威と幻想とを醸し出すものも
日本にとって厳しい気質を持つようになるでしょう。


その一方で、その権力者を取り上げては持ち上げる者達が
毎度ながら日本から出てくるでしょう。


”力を得た宗教と企業、その裏の膨大な資金力と根回し”によって、
日本は更なる捏造を事実として世界の前で認めさせられるでしょう。


その表と裏、両方の権力の前に、日本は一部の人達を除き、
合法的に酷く虐げられることになるでしょう。


”日本国内で動く彼等の駒は、己の首を絞めると同時に、
多くの首を締め上げる行為に夢中になり喜びに悶えます。”


”それは一時の個別の生ではなく、真の生命を奪う行為”であり、
彼等は永遠に罰せられましょう。


事実上の日本消滅の危機が浮上し、その動きは餌に釣られた者達と
汚れた口と思念により支配された者達によって後の成就へと進みます。


経済は、一部の人たちが私腹を肥やす事と権力を手にする事を最優先させ、
国民の生命財産誇りは、ますます投げ渡され失うことになるでしょう。


害も傷も後遺症も、
目を留めなければ無いも同じとして、
ただ利用されるだけ、


ただ一部の者達による醜い取り引きに準じた形で、
これまでがそうだったように言論は駆逐され定められ、
少数意見は狩られるようになり、


”破滅の書”に名を記すよう誘導され、
ただ黙り、気休めを与えられ、従い、決められていくだけの
光に対する大罪が平然と行なわれ、


”民族全体が取り引きによって、
地獄の炎へと続く道を歩まされる”ことになるでしょう。


求めながら求めず、
求めるそれから最も遠い暮らしを与えられるがままに
望み送る日々を過ごし、


最も遠く離れ無関心であるが故に、
その生活の基盤と軸とは
悪質、腐敗したものとなっており、


それが分かっていながら、
別の形を求めながら、溺れるが余り
真に求めようとしない状態が普通となる。


これが第一段階として今あり、
”第二段階となる正しい道が雷と風雨”によって
示唆され知らされたが、


人々がそれに気付き遂行する可能性は極めて低いとなっております。


”日本に降り注ぐ神の意思を人々から離し遠ざけ
妨害するものに掌握され依存した生だからなのです。”


世界規模では極の移動と拡散はますます進み、
特に中国、ブラジル、インドの成長は世界を変えてゆくことでしょう。


力を与えられたアフリカ、闇の仕事と資金面での協力により入り込み、
得た力を己が為に利用する朝鮮半島も多岐に渡り勢力を拡大します。


日本は彼らによって、
裏と表の両面から完全に飲み込まれる道を
合法的に選択することとなるでしょう。


計画的に衰退していく米国、
再び力を得たロシアの存在も日本には悪い働きになるでしょう。


米国に変わり新たに日本を従え利用する者として中国がいます。


彼等は米国とは違い復讐心と敵意を育て抱えております。
米英服従の時代よりもより辛い時代が幕開けとなるでしょう。


最初のうち、しばらくの内はまだ餌も与えられ、
一部の民は進んで錯覚をしたがり、


その錯覚したがる者達の意図による影響でもって
また多くの国民も錯覚を誘発されることになるでしょう。


しかし、その本質は歴史上今までに無いほどの
悪い関係を強いるものであり、


いつの時代もそうであるように、気付く者は少なく
自ら進んで首を絞めるようになるでしょう。


役割を分担した半島の片割れは、
自らの育った外の力を見せては民を思考停止させ、
そこを突いて日本の内からかなり強く入り込んでくるでしょう。


日本は拒否できない状態に追い込まれた上で、
国家としての婚姻を迫られるでしょう。


彼等の望みと工作とで事は成就し、

日本は消滅の勧めを”洗脳誘導”と資金のばら撒き、


恐ろしく緻密に練られた計画と支配とによって、
自ら進んでそれを受け入れさせられるようになるでしょう。


その為の種まきは、以前より水面下の積み重ねの段階を経て、
既に本格化され活発に動き出しております。


日本は他国勢力と、国内の大多数を占める国際政治に目覚めれない,
求めるが求めず、
大切なものから目を逸らし無関心となり遠い存在となった

”養殖された子供達によって滅ぼされるでしょう”。


これらは50年の内に起こる、また諸々の揺れ動く事情の中で
起こる可能性が高く、渦巻きながら潜んでいる事柄です。
確定事項ではありません。


この数年、この目的の為に行なわれていた情報操作、
軸の偏りは選挙で第一昇華を果たすことでしょう。


”英国が得意とした、似つつ異なる者達を使った、
庶民には気付かれにくい 分断、対立、転覆活動”が、


真の目的に気付くことのない、 利用された庶民達を
巻き込んで行なわれ再び国の手足を縛り、


後退させ損なわせ、
”その生命、精神をある準備された方向”へと
一層追い詰める事になるでしょう。


部分的には強く明るいが、全体としてはボンヤリとしほの暗く、
細かく見れば、不純物の多く混じった粗悪で汚れた光が


国土の隅々にまで散らばった状態で日本を包んでいます。
日本は自ら選択を誤まり、その不純さと不浄さを祓う辛さ、痛さを伴う禊ぎから


麻薬的な言葉を唱え無責任さを正当化しつつ
逃げてしまいますので、


そうした状態はより深刻さを増しながら厚みを増し、
過ちの対極、裏側を補強しより強化する行為だと気付いた者ですら、


再びツケとし刻み、子孫を縛り殺すことを知りながらも、
一時の目逸らし、触らぬ神に祟りなしで、己の首を絞め


息苦しさを世に撒き散らし蔓延させ閉塞感で縛り上げながらも
今の気楽さを優先させることを
麻薬的な唱えによって選ぶようになるでしょう。

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ここではいくつかのキーワードが出てきます。


日本の人間を苦しめそして日本を乗っ取ろうとしているのが
ユダヤに操られそれに従っている人間達であるということ。


利用されている多くが日本人に似て非なる存在である事、
つまりは日本に居ながら反日意識を持っている人間だということ。


その人間達は自分達が洗脳されているとも知らずに
ユダヤ傀儡として日本崩壊を実行中であるということ。


そして彼らの日本を支配する道具として利用されているのが
世界支配層のやり口を真似て実行している創価学会であるということ。


更には日本の人間は彼らに洗脳されて破滅の道へと
誘導されるということです。


全ては私の想像と同じですし
読んでいて危機感を感じるものがあります。


この予言を書いた人間が只者では無いことだけは
私にも解ります。


世界の裏側を熟知していてその上で日本の裏の実態まで
しっかりと把握しているからです。


もしかしたら世界支配層の中の人間のリーク情報かもしれません。


つまりは世界支配層の中の善意ある人間達
変わる意識を持ってこの社会の実態を暴いている人間達だと言う可能性です。


今回私がこのような記事を書いたのは
今なら未だ間に合うかも知れないという希望と


そして今でなければ
私は二度とこんな記事を書く事ができないかもしれないという
危機感からでもあります。


策略と言われるものは、その実態が公になりさえすれば
それを食い止める手段も見いだせるはずです。


それは資本による対抗かもしれませんし、
思想による対抗かもしれません。


もしかしたら政治による誘導かもしれませんし
世論の形成かもしれません。


しかしはっきり言えることは今でなければ
おそらくは改善の機会を逃してしまうことになるという事です。


私達は誤った価値観を持っているがゆえに
生き急いでいます。


一度きりの人生だと思えば、そして何をしても
それがばれなければ罪を負う事もないとそんな意識を持っているからこそ


証拠がなければ何をしても良いとか
自分は法を犯していないという発想も
生まれる事になります。


しかし現実には私達は本来永遠を生きることが出来る存在です。


その行動は逐一自分の中の魂を通じて神が見ています。


そしてその全ての行動は必ず報いとして
自らにのしかかってくるのです。


その事を理解できれば私達は他人に対して悪意をもって
心無い行動を実行することはできないはずです。


そしてこの文書の中にあったとおり
私達は滅びの道を進んでもいます。


一部の人間達がエゴや洗脳で一般人を苦しめているとしても
その結果私達が自らの魂を腐らせることになれば
私達だって魂の消滅の道を進むことになりかねないのです。


この地球社会はとても危険な状況にある。


それが今の社会の人間の意識にそっくりそのまま
現れているそんな気がします。


自分のためにではなくて
社会全体の改善のために一体何が出来るのか、


それを思考し実践する事が
おそらくは私達にとっての大きなプラスの報いとなるはずです。


魂の意志に導かれ、時には正しいことを正しい
そして過ちは過ちと見做し
自ら正しいと感じた事を実行する


そんな意識を一人一人が持つ事こそが
この社会全体を改善するキッカケになるはずです。


私の兄弟姉妹はそれを実践して頂ければと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
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P.S.

私の過去からの記事を読んでいる方は
おそらくは私が何故に世界支配層傀儡達に
苦しめられているかが判るかと思います。


社会の実態を暴き見えない真理を追求しているからです。


そして世界支配層にとって一番困ることが
その真理を拡散されること。

正しい価値観が広がれば彼らに従う人間も減りますし
彼らの支配道具である恐怖や不安、


それの延長にある死は力を持たなくなります。


しかも宇宙の法則はこの社会の経済体型
更には権力体系さえも否定するものだからです。


被害に意識を向けているうちは未だ
私の語っていることには興味を持たないかもしれませんが
極限の状況まで苦しめられた時でも
是非とも心の支えにしていただきたいです。


心から信じることができなくても希望にはなりますし、

意識を自分の内面に向けるきっかけになるかもしれないからです。


私はこの社会が本当に極限状態まできているのではないかと
感じるようになりました。


今のままでは殆どの魂は消えて無くなる事にもなりかねません。


その中で真理を見つめそれを実践しようとした人間。


自らの命をかけて社会を改善しようと務めた人間こそが
きっと記憶を持っての転生へと進むことになる。


そう信じてこれから残りの生を生きて頂きたいと思います。



脳への電磁波の攻撃による脳への機能障害を
繰り返している人間達がいるようです。

早宮周辺の在日朝鮮半島の関係者が

その中心で、頻繁に外部から仲間を呼んできては

私の部屋の中へと電磁波で影響を与え続けています。


同和の中の心無い人間も一役買っているようです。

パソコンは壊れる寸前で、

脳機能への障害をもたらそうと頻繁に

強い電磁波を打ち続けてきます。



触れないとこそこそと仕掛けてきては

その関与を止めようとはしません。


脳への周波数帯の影響を頻繁に与えてきます。



記憶や機能障害を意識しているように見えます。


今も脳の理性や感情を司る中枢へと

攻撃が続いているようです。


私のアパート付近の数件の家がその中心の様です。




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私達が理解していないものとして
物質が周波数帯でその性質を変貌すると言う実態があります。


学校では私達は温度による物質の変化を学びました。


水は0度以下では固体となり、100度までは液体
更にそれを超えると気体となります。


物によってはイオンという形態もあります。


つまり元素や物質は温度や電子の状態によって其の形態を変えるわけです。


実はそれが温度だけではなくて周波数帯によっても
その状態を変える事になるようです。


有名な話としてフィラディルフィア実験があります。


其の話が現実に起こった事を取り上げたものかどうかは解りませんが
現実に起こりうるものであるという事は解ります。


そこで行われた実験が元々は何を目的にしたのかは不明ですが
そこで起きた事故は、間違いなく私達の肉体でさえ
特定の状況下ではその形状を変えることを意味しているはずです。


この実験ではその搭乗していた乗組員と
船体が通常ではありえない状態に変貌したのだと言われています。


船内で高い周波数帯の電磁波照射を受けた乗組員は
船に身体がのめり込む状態に変貌させられたといいます。


つまり体の一部が船と一体化した状態になり
その後は恐らくは生命活動を止めたことでしょう。


既存の私達の知識と常識でそれを説明すれば
彼らは別の次元に入り込みそこで受けた影響のために
船と人体が重なり合うという不思議な現象を引き起こした。


ということになるのでしょう。


これを四次元体験と判断する方もいるでしょう。


これはある意味正しく、ある意味間違っています。


これに関して天使達の科学力が
私達に答えを与えてくれています。


彼らは宇宙船の中に小型の探索機を搭乗させているようですが
それをありとあらゆる探索に使用しているようです。


地球では飛行機の内部にそれが侵入してきたという話を
軍人の体験談としてアダムスキーが取り上げていました。


被験者に拠れば、それはまるで私達が言う、異次元から進入してきたかのように
壁を通り抜けては飛行機の内部に入り込んで来たと言います。


出て行く時も機器に支障を齎すことなく
それは壁抜けをして見せたようです。


これは私達の社会の常識ではオカルトと言われかねない話です。


しかしこれは現実に可能なはずで
何れは科学の進歩に伴い証明されることになるはずです。


極端な説明をすれば、壁抜けをする状態の時にその小型UFOは
高周波にさらされた状態になり、


存在自体が電波のような状態に変貌したのだと
理解して頂ければ解りやすいかと思います。


電波や電気は私達が物体と言っているような物を
難なくすり抜けてしまうのは言うまでもありません。


そんな状態では例え金属同士であっても、
一方がもう一方を突き抜ける事が可能となるわけです。


フィラディルフィア実験では船を高周波が覆った事で
其の内部の人間が船体に張り付いたり
体の一部が船と融合すると言う悲劇となったと聞きますが


これは船と人間が同時に電波のような状態に変貌し
それが融合した状態で元の周波数帯に戻されてしまったために
起きた悲劇だと言えます。(人体だけが変貌しても結果は同じでしょうが)


そう言えばアダムスキーは土星への旅行に関して
二度目の時にはワープ走行とも言える体験をしたそうです。


生命の科学の八章で取り上げていましたが
これも同様の体験だと触れて起きます。


いずれにしても現象にしても未知の領域が存在していると言う事。


そしてそのような状態はある意味私達の四次元体験とも
いえるのかもしれません。


フィラディルフィア実験の話もある意味四次元体験と言えるかもしれません。


彼らは恐らくは肉体が電波の様な状態になっていることに気が付くことなく
そこで他人や船との一体化を経験しているはずだからです。


私達の肉体は通常は三次元社会=物質社会=現象社会を生きています。


そして私達の魂だけが四次元社会の住人です。


しかし波動が高まった時には私達の肉体は限りなく魂に近い波動を持ち
その時には形状すら電波や電磁波のような状態になるのだと思います。


通常は私達の魂だけが他人や万物そして四次元と言われる
神の思念波の世界を体験しているのですが


波動が一定以上に高まった時には
私達は肉体を持ちながらその一体化を経験することになるのです。


そしてその状態こそが無我の境地とか、啓示と言われている状態であることを
是非とも知って頂きたいと思います。


私達はその時神が作り上げた万物、すなわち
宇宙と一体化するのです。


私達が全く理解できないそして知らねばならない常識が
こんなところにも存在している。


しかしそれは決してオカルトで済ましてはいけないものであり
私達にとっては目に見えない法則であり真理であるということを
昨日のUFOの話同様に、理解して欲しいです。


私達は父なる神の法則のほんの一部を知っているに過ぎません。


そしてそれを学び続ける事こそが私達にとっての
進化であり本当の目的でもあるということです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】






早宮一丁目周辺、私のアパート近隣の家に集ってくる連中がいます。


こそこそと一日中頭が苛つくような周波数の電磁波を送り続けています。


夜間になると冷蔵庫を利用しては一層強い電磁波を送り込み
私と妻への脳や身体へと強い影響を及ぼしてきます。


【未来の科学】


ところで私達なら理解できる話ですが
私達がUFOと呼んでいる天使達の乗り物は
そのような見えない法則を利用しては移動していると言う事でした。


例えばUFOと言われるものは目にも留まらないスピードで
空間を移動する事が知られています。


そして時にはそれは消えたような状態になる事もあるようですし
一定の地点で停止する事もできるようです。


私達の社会の科学力では不可能な
そんな動きをするのです。


この事をアダムスキーは説明してくれました。


彼らの宇宙船は飛ぶのではないのです。


この社会の飛行機と言うものは殆どが推進力を持って
其のエネルギーを利用して移動しています。


ベクトルで言えば、重力と斜め前方に進むとする力の合力が
飛行機を空間で前進させているのだと言えます。


しかしUFOは違うようです。


彼らは磁場の波に乗るのです。


天使達の宇宙船の推進力は電磁場です。


私達の見えない空間に存在しているプラズマのようなものであり
それは時々は雷と言う形で私達に目撃される事があります。


それを宇宙船に取り込んでエネルギーとする一方で
更にはそれで地球や宇宙空間の磁場に乗るそうです。


磁力にはプラスとマイナスがあります。


そんな力を利用すれば浮くことも容易です。


地球にも見えない磁場が存在している事は知られていますが
それは両極から同心円状に表現されているのを
見た事があるかと思います。


そのような磁場の波に彼らの宇宙船は乗るのです。


何故に波に乗れるかと言えば、まず船体を浮かばせる程度の浮力は
磁力を逆転すればまかなう事ができます。


プラス帯電に対して宇宙船が取り入れている磁場の影響をマイナス帯電にすれば
宇宙船は浮かび上がる事になります。


其の上で彼らの宇宙船は
複数の磁場を同時につかむ事が出来る仕組みを持っています。


二方向からの力をつかめば一点で停止する事にもなるでしょう。


もっと解りやすく言えば、金星と火星を例に取ると
其の間にも見えない磁場の流れが存在しているそうです。


金星から火星へと流れる磁場と火星から金星へと流れる磁場の
両方を受け止めていれば力は均等になりそこで停止する事になります。


一方を離せばその逆の方向への流れに乗ることになります。


彼らの宇宙船はそうやって移動するようです。


当初彼らが頻繁に宇宙船でやって来たころには
地球内部では其の磁場の流れを把握する事が難しくて
頻繁に墜落事故をも起こしたと言う事でした。


ここだけの話ですが、勿論この地球で墜落して
発見されたUFOは全てが彼らの乗っていた物のようです。


勿論乗っていたのはグレイといわれる様なエイリアンではなくて
私達と同じ姿をした人間達です。


少なくとも彼らの中には心無い人間はいなかったはずです。


有名なロズウェル事件にしてもその内部に乗っていた宇宙人は
決してグレイなどと呼ばれるようなエイリアンではありませんでした。


(回収されたのは黄色系の人間だったそうで
当初彼らは宇宙船を日本や中国の秘密兵器だと考えたようです。)


兎に角、彼らは磁場に乗って移動しますが、
光の元となっている電磁場の流れは光より速いという
実態もあります。


つまりは、目に見えないスピードで移動するのも
当たり前なのです。


更には彼らは、電磁場エネルギーを空間から得た上に
其の半分以上を推進力以外に使用するようです。


其の一つがフォースシールドといわれてい物で
宇宙船の周囲に磁力の結界を張るために利用されます。


その結果、宇宙空間でも小さな隕石や岩程度からは
守られる事になるようです。


高速で移動する宇宙船に宇宙塵や隕石が当たれば
それで宇宙船が危うくなる事は想像するまでもありません。


そのために彼らはそんなバリアーを
電磁場エネルギーの残りを持って発生させているという事です。


其のフォースシールドは、
あるときは大気の中において雲を生じ


その結果、宇宙船がもやにかかっているように見えたり
一方では光る雲のように見える事にもなります。


其の上にフォースシールドが光を屈折する事もできるので、
結果としてそこに存在しながら姿を見せないと言う事も
可能になるわけです。


光の屈折によりそこにあるものが見えなくなったり
逆にないものが見えたりするのは私達が蜃気楼と理解しているものと同じ原理です。


それを利用するために宇宙船は突然消えたり
現れたりするようにも見えるわけです。


このような知識があれば私達はUFOを
オカルトだと認識する事もなくなるはずです。


UFOとは単に私達よりも科学が発展している存在達が作り上げた
移動手段であり、宇宙船であると言う事。


そしてそれに乗っているのは間違いなく私達と
同じ姿をした人間だと言う事です。


彼らは宇宙の法則を理解していますし
目に見えないエネルギーの存在も理解していて
それを利用しているのです。


私達は常に自分の知識や常識で物事を測ろうとします。


そのために、物事の実態が見えなくもなります。


大昔、空を移動するなどという手段を
思いつくことも出来なかった人間達は

天空から降りてきた存在を神の遣いや天使だと思い込んでしまった。


そして私たちは先人からの言い伝えを固く守って
それを次世代へと伝えてきました。


そのために、私達は誤った価値観を
まるで現実であるかのように受け止めてしまっているのです。


飛行機ができるまで、私達にとっては人が空を飛ぶことすら
夢に過ぎなかったはずです。


しかし今では宇宙船が地球から宇宙空間へと
飛び立つ時代となっています。


今の私達なら理解できるはずです。


私達の常識は科学の発展と共に変動しているという事をです。


そして私達よりも高度な文明を持っている人間達が存在すれば
UFOのような物を作り上げ地球社会にやってくる事もあるだろうと
納得することもできます。


生命の科学は宗教や人間の作り上げた戒律ではありません。


それは私達が知るべき目に見えないありとあらゆる
自然法則でもあります。


そしてそれはいずれは科学で証明されて
私達にとっての常識=真理となるものです。


これを地道に理解して自らの進化に資すること
それこそが私達にとって一番大切なことだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

追伸の追伸


被害を訴えると妻へ危害を加えるといっては

脅かしてくる人間もいます。


とにかく腹立たしいです。

今日は脳への周波数洗脳による良くない効果を
電磁波飛ばして繰り返している連中がいます。
おかげで朝から怒る羽目になっています。


私の脳内の思考が音になって煩いと語っては
それを消すために酸を沢山入れなさいと一方の人間達が語りかけてきます。


もう一方は酸を消して塩基になる塩分を詰め込みなさいと語ってきます。


両陣営に分かれてはそれぞれの音がうるさいと語りかけながらも


その状態で私の脳に電磁波を仕掛けては
音が出るような状態を意図的に仕込んでもきます。


腸内のコアの回転がそっくりそのまま
音を増幅する効果を持ってもいるようです。


それが胃腸からせり上がると吐き気寸前にもなります。


つまりは音声送信の効果を逆に利用しては
私の脳から音を拾う技術をこの人間達は使っているらしいということです。


私の思考力を落とし、日本語での思考にした上で
そのままそっくり外部へと聞こえるようにしているようですし


それを聞いては私の思考が気に入らないと
危険な電磁波関与を強化しているようです。


つまりは私の行動や思考を意図的に制限するために
そんな暗示、もしくはそんな状況を作り上げているようです。


私の周囲を取り巻く人間は特定の周波数帯の音が
聞こえる状態になっているようでもあります。


わけのわからない事で振り回されて
しかも私は中々良い想いを持つこともできません。


私が良い想いを持たないように
そしてイラつきを誘導したり死を意識するように
ひたすら仕向けているように見えます。


悔しいです。

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追伸


日曜の今朝も

朝から脳の塩基への攻撃でイラつきの誘導。


そして胃腸のコア回しによる排便妨害。


気分は最悪です。


語りかけによれば昨日一日怒りを押さえれば
加害者達には関われないで済むというので
懸命に堪えましたが、


この人間達は私が切れそうになるまで
脳や胃腸への電磁波関与を続けます。


他人への嫌がらせや健康に危害を加えることで
一体何が楽しいのでしょうか?

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2015年1月18日

私の部屋には大量の電磁波が飛ばされ続けています。


以前と異なるのは性質の悪い電磁波らしいこと。


外部から自動車などを使用しては、


存在しないと言われているスカラー波のようなものや
同様に人体に被害を齎すような周波数帯や性質のものが
大量に飛ばされることになったようで


私は以前にも増してそのひどい影響を受けるようになっています。


排便妨害や脳への電磁波の関与

妻と二人やられています。



とにかく酷い目に遭っているということ。


厳しい現状は未だ止みません。


練馬区早宮一丁目付近には

在日系の人間達が集っているようです。


創価学会や統一教会のような人間たち
そしてその他の在日系の人間達がその主流かと思います。


更には同和部落の一部がそれに参加しているようです。


同じアパート隣の部屋そして隣の下の部屋

すなわち402号室302号室にも

危険な人間が潜んでは私を狙っているようです。



実は年末正月と私は毎日頭の理性のツボを打たれては
感情をむき出しに怒り狂う状態にされ続けさせられていました。


いまでは脳機能障害寸前ではないかと思いますし
自分で理性を持って何かをすることも出来ません。


その中で音声送信による語りかけで、


「貴方を狙う異常な人間達はもうすぐいなくなる
そうすれば私は苦しむ事もなくなる」


そう語り続けられてそれを本気で信じては
苦しみを耐えながら生きていました。


正月期間もそれは変わる事はありませんでした。


ブログを書かなければ良くなる。


置かれている状況も一掃する。


そんな語りかけにも何度も騙され
しかしあまりの苦しみゆえにそれにすがっては
騙されては再び苦しみ続ける羽目になる。


以前とは比べ物にならないほどの
激しい出力の電磁波が今は私と妻を襲っています。


周囲には多くの公明党のポスターもあることから
恐らくは創価学会も加わっている
というよりもその中心には創価学会もいることでしょう。


そして聖書の内容を私に読まれたくないようなので
クリスチャンも少なくないと思います。


そして多くは在日系の人間達。


信じられないかもしれませんが
昼夜を問わず近所の家や私のアパートの下の部屋に集っては激しい電磁波を
脳や身体へと打ち込んできます。


一方では音声送信による語りかけをしては
私に混乱をきたす状態を作り上げてもいます。


彼らは元々が私達とは常識も道徳も異なるようで
他人を苦しめることをなんとも思っていないみたいです。


私は何度も究極の悲壮感に襲われました。


この異状者達は私を極限まで追い詰めては
それでもその手を休めようとはしないのです。

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脳機能がどの程度壊れているのかといえば
時々被害者の中で書いている人がいますが
怒りの感情が引き起こされてそれが止まらないような
そんな激しい状態に苦しんでもいます。


理性を司る中枢を狙い撃ちしているらしく
それを延々と繰り返すのです。


私と妻を人形に見立てているのか
二人を一緒のタイミングで苛つかせては
それで夫婦喧嘩をも仕立ててきます。


私に「偽日本人の日本支配」と
「ハイテクによる日本への攻撃」をはっきりと広報されたことが
何より気に入らなかったようでもあります。


最近のやり口をお知らせしておきます。

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まず私の脳は半ばスポンジ状態で
アルツハイマーの人間と変わらないと感じています。


この人間達は
腹の排泄物を固めておいて
私の足から電磁波をいれてそれをモーター回転させ


そこで強い電磁波を作り上げては
それを脳へと仕込んできます。


足の電磁波が胃腸で増幅されてそのまま脳へと到達するようで
私はそれで脳に刺激を延々と受け続けているようです。


家の家電のモーターを狙ってそれを増幅することなくても
胃腸の中の異物を利用すればそれが可能だということのようです。


おかげですっかりと脳機能は低下し、
時には電磁波で傷ついて、いまでは恐らくは脳はボロボロ


その上に、あまりに電気に晒されたためか熱のためか
脳は水分が抜けてスカスカとなって
アルツハイマーの症状が出ているのだとおもいます。


この人間達の更なる危害は、私にストレスを頻繁に溜め込ませては
その状態を維持するために、磁気の回転を使うことです。


怒った時や、ストレスを感じた時などに
それを増強することができるようです。


特定の感情だけではなくてエゴまでも増強が可能なようで
それを仕掛けられると食欲や性欲や睡眠、そして喫煙本数までもが増えます。


更には脳への刺激を繰り返すことで
短期記憶をも頻繁に消すことが可能なようです。


それだけでも私はエゴだらけになったり
全くエゴを失った状態にされたりもします。

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一番腹立たしいのは室内に暗示を強化する薬品を撒いては
それを使用して私の行動を成約してくることです。


暗示を受けやすい状態を脳への刺激で作り上げた上に
そこに薬品の成分です。


追い打ちを掛けるように更に音声送信をしては
私の脳に語りかけても来ます。


その結果、私はその語りかけに行動を振り回されることにもなるのです。


極端な話をすれば、語りかけが右に行けと言えば私は右に行く事になる。


その結果、自分がしたいことができなくなり、
そこにストレスを感じることになります。


そうすると今度は更にそのストレスを増給するように
私の脳に電磁波の回転を仕込んできます。


ストレスは増強されて私はイライラし出す、


それを朝から晩まで毎日実行され続けています。


たまに集中してパソコンやゲームでもしていると
今度は周波数帯での洗脳を実行してきます。


以前私が国家機密のマインドコントロールで説明したように
特定の周波数帯が私たちの行動や思考を変えるという
それを脳に実行してくるわけです。


そのためにも暗示のためにも頻繁に酸を撒いては
その影響を強化しようと実行しているようです。


その状態で固定することもできます。


一旦はその周波数帯から解放されても
再びその周波数帯の影響を受ければ
私は再びその周波数帯での状態にされてしまう。


その結果、その周波数帯がイラつきや悲壮感であれば
私はその状態に包まれることになります。


一旦そんな固定した状態を作り上げておけば
あとは繰り返し、その周波数帯の波動の元におけば
私はその周波数帯の影響を強く受けた状態になります。


そんなことを延々と繰り返されています。


そして気がついたことは、心地よい状態にいると勘違いすると
時間をかけてそれを徐々に脳機能の低下した状態へと
誘導されているという事実です。


私は今年だけで既に数回本気で死にたいという
意識にさせられました。


置かれている状態が地獄そのものだからです。


脳機能は栄養を極限まで吸い取られて
磁気回しは極限まで私の脳機能を破壊します。


その上に好きなことをして心地よくしていようとすると
語りかけや電磁波の刺激でそれを妨害され続け
徹底して私は不快な精神状態を強いられることになっているからです。


つまりは決して良い想いを持ち続けることができないのです。


死にたいと思えばそこで手綱を緩め
例えば栄養不足を目論もうとすれば
今度はエゴの増強で結果私は食欲に駆られます。


私が寝き叫ぶまで実行するとか
絞め殺すとかそんなことを延々と語りかけられながら生きています。


今のところ死ぬに死ねず、心地よくも生きることもできず
日々辛い想いをし続けています。


私はこの社会で真の地獄を体験したのです。

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考えてみればこの社会は創造主の意識からかけ離れて久しく
アダムスキーや天使もこの社会を地獄と呼んでいましたし
そこに住む私達を悪魔とも言っていました。


そしてこの社会は以前にもまして
その状況を悪化させてもいます。


その中心は、脳がエゴで固定された老人や
誤った価値観を持ちそれを真理と勘違いした人間達です。


言ってみればこの社会の中では電磁波で他人を攻撃しているような
そんな輩がこの社会を以前にもまして地獄へと変貌しているということです。


「この社会を変えたければ誰もが生き方を変えて
他人に対しても優しい想いを出すそんなことが大切だ」


と、アダムスキーが出会った
イエスキリストの転生は語っていました。


しかしこの社会は以前よりも
他人に対しての悪意や戦闘意識が増しています。


分割してはいけないものを分割した結果、
国家や民族や組織がこの世に闘争心や悪をもたらすというのが
天使達の思考でもありましたが


今はまさにこの社会はそんな状況を極めようとしています。


イスラム国家の成立はこのことを極端に表したものであり
それを仕向けてしまったのはこの社会の中の
心無い権力支配層の人間達に他なりません。


日本の置かれている状況でも
近隣国家、とくに中国とか韓国とか言った国更にはアメリカなどが
近くて日本に対して敵対心を持つ国家として存在しています。


国内では在日関係者が日本人を逆差別しては
今では多くの目に見えない被害が
日本人に降りかかっていることでしょう。


更には宗教という名の組織による対立や争いが
この社会に更なる争いを引き起こしています。


その結果、私達は他人に対して優しい想いを持つどころか
以前にもまして他人に対して敵意を
強く持つようになっているはずです。


優しい気持ちを持つこともできない、
人に慈愛や寛容といった意識を持つこともできない


言ってみれば以前にも増してこの社会は
周波数とか波動と言われるものが下がり続けているはずです。


天使達は言っていました。


「今のままでは必ずその時はくる。

だからこそ地球社会の人間はその生き方を変えねばならない」


とです。


しかし私達は未だに生き方を変える事ができないだけでなく
人間は両極端な性格を持つに至っているようにも見えます。


「持つ者はますます与えられ
持たない者は持っているものまで奪われる。」


これは理性や良い思いの事ですが、

まさにそんな状況がこの社会の中に出来上がっていると言えないでしょうか?


あらゆる病が蔓延し、気象変動は続き
地震も火山爆破も各地で起きています。


その上に人間の心は以前にもまして覚めきり
他人を思うのではなくて心のエゴを持って自らの権利を主張し、
徹底したエゴの追求も進んでいるように見えるのです。


つまりはこの社会はまるで黙示録の予言
イエスキリストの予言がそのまま起きている状態だと言えます。


例えその中に人為的な災害が含まれていたとしてもです。


私達の社会を変える事が出来るのは私達人間の良い想いです。


それは私達から湧き上がる創造主の意識だからです。


人がエゴとして持っているそんな意識ではなくて
私達が神の分身として持つべき高い想い。


それをこの社会に蔓延させることこそが
他人にもそして地球環境にも良い影響を与える事になります。


私達が地球社会の中でこの文明を維持して生き延びるためには
私達はその事を実行しなければなりません。


私や兄弟姉妹には破局やカタストロフィーはありません、


例えこの社会の中でどんな悲劇が起きようとも
私達は自分の実態を知っています。


そして崩壊が創造と無縁ではないこと、
そしてこの宇宙で真理に生きる人間にとっては
決して恐怖や不安の元となるような破局は存在し得ないことをです。


私達には守らねばならないことがあります。


それは私達の意識に従い生き続けることです。


権力や暴力やエゴをもって私達の意志をねじ曲げようとする
そんな人間達がどれだけ私達を苦しめたとしても

私達が恐るべきは創造主の意識です。


「肉体を切るものを恐れることなく魂を切るものを恐ろ」


といったイエスキリストの言葉通り


私達は自らの信念を曲げて生きてはいけません。


私達は永遠の存在である。


そして真理を知る者には破局は存在し得ない。


そのことだけは絶対に忘れないで欲しいです。


心ない人間達がいくら皆を苦しめようとも
決して最後まで心無い人間達には屈してはいけない。


私達が世界支配層と呼んだ人間達やその傀儡には決して屈しないで
この社会での自分の役割をしっかりと果たし続けてください。


全ては体験、そして私達は父の元に帰るのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


P.S


私が自分の意志をもって正常な記事が書けるのは
一体いつまでのことなのか解りませんが


とにかく私は宇宙空間の一体どこでなら
こんな酷いことが起きるのかというそんな事を身をもって体験しています。


こんな体験の中で自らの意識を下げ続け
それが次の転生でも大きな負担になるであろうことも想像しています。


しかし私は最後まで自分の信念を捻じ曲げて生きてはいけない。


心無い人間達に騙されて生きてはいけない。


その事だけを自分の心に焼き付けて残りの生を生きようと思います。


皆も決して負けないでください。













練馬区早宮1丁目付近の一部の住人と
それに協力する外部の人間達が人体への攻撃と
パソコンへの攻撃を頻繁に仕掛けてきます。


パソコンは作動不良。


そしてメールが届かないなど
不具合が続き、


私は排泄妨害が繰り返されていますし
脳への良くない効果で頻繁にイラつかされては
室内で悪態をつくハメにもなっています。


パソコン操作中にも勝手に画面が開いたり

入力に反応しないなどの不具合が続いています。



サイバーなどは当たり前なのでしょう。


主戦力は創価学会の中の在日関係者。



身体とパソコンへの悪影響をもたらし続けているようです。


どうやらブログで被害を書かれたくないようで
そのためにサイバーテロ強化されている可能性もあります。


胃腸が不快な状態で、パソコン等でも思い通りのことができず
イラつくと、その状態を電磁波で強化されているようです。


年末という一番好きなこの時期に不快な想いばかりを出す羽目になり
不本意ではありますが、


この人間達はこの世界の実態とは無縁な人間であることを
まざまざと実感させられています。


皆は少しでも良い想いを持って
この年の瀬をお過ごし下さい。


正常な意識の人間にとっては一番良い想いを出せるのが
実社会とは離れることができるこの時期だと思います。


嫌な人間達と関わり嫌な想いをだしがちなのが
通常の生活ですが、是非ともそれを払拭していただければと思います。


実は今は腸がねじれているらしく
軽い吐き気が続いています。


意図的なのか他の行為の副作用かは知りませんが
この異常な人間達の行為に正直憤っています。


この攻撃の中心は創価学会の牙城会の連中だと
語りかけの人間達が教えてくれました。


そしてこの練馬区早宮には
その牙城会の人間達がいるようです。


妻もこの人間たちによって

洗脳され、私も今それを繰り返されているところのようです。、

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朝から地域に集っている,もしくは定住している人間達に
イラつきを誘導されています。


トイレ妨害は当たり前になってきました。


脳を周波数帯や薬品そして磁気の回転で苛つかせては
ひたすら不快な想いを持たせたいようです。


得意技は排便妨害した上でそれを胃腸から引き上げて
吐き気をもたらす行為です。


早宮1丁目付近には偏った思想の人間が多いようですが
その中の特定の人間達が私達夫婦を苦しめ続けているようです。


その技術を持っているのは年配者とそれに学んだ
一部の若者のようです。


そんな人間たちを周囲のアパートや家に仕込んでは
そこで強い磁気を発生させては電磁波で攻撃してくる。


これが毎日続いています。


一番つらいのは脳への関与です。


苛つきたくなくても苛つかねばならない
そんな状況にされるからです。


私の理性を意図的に失わせるような事をも
当たり前のようにしてきます。


そして反省する気など毛頭ないようです。


正直思います。


誰かこの地域の中の心無い人間を
裁いて欲しい。


それぐらいの想いにさせられ続けています。


排便妨害も不快です。


一日中イライラさせられます。


私は意識の低い人間達の人体実験にされている気分です。


2014年12月26日AM7:27


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私は体調不良で寝ていることが多いです。


どうやらこの地域の住民の中に
私と妻に対して危険な攻撃を続けている人間達がいるようです。


頻繁に脳を打たれたり、危険な周波数帯で脳を磁気化されたりしては
苦しんでいます。


練馬区の早宮一丁目付近の住人の中には
そんなことを生業としている人間がいるらしい。


そしてそんな人間達のために
今私達夫婦は苦しんでいます。



電磁波という見えない武器を持っては

証拠がないからと室内からこそこそと

それを武器に攻撃を仕掛け続ける。


そんな人間たちが私達夫婦の周囲にいます。



ところで今日はクリスマスです。



私達の偉大なる先人の誕生日でもあります。


今は記事を書くだけの気力もありませんが

先人の知恵を私の過去記事からでも読み取ってくださいね。


そしてどうか心安らかな一日をお過ごし下さい。





2014年12月25日 


この地域の爺さん達が私の脳の理性のツボを
意図的に狙っては打ち続けているようです。


おかげで今日も私は午前中からイラつくようにされています。


その目的は私をキレさせることではないでしょうか。


辛うじて理性を保っていますし
本気で切れるところまでは行っていませんが
やられていることはMKーウルトラ同様の


特定の意識を強く持たせることに特化しているように見えます。


洗脳とイジメ。


裏ではしっかりと金も流れているようですし
やられている私は最悪です。


これだけ懸命に被害を訴えても
この心ない連中は決して私への心無い攻撃を止めようとはしません。


中心である爺さんたちは、この仕事を
生業として生きているような人間たちのようです。


私とは180度異なったその意識
私が天敵に見えるのではないでしょうか。


そして今日もこのユダヤ傀儡達のイジメに遭い続けています。


不快な意識にし向けておいて、
私が部屋でイラついて苦言を吐くと
気に入らないと言っては脳や肉体に攻撃して来ます。


どうすれば私が怒るかを知っていて
それを意図的に仕掛けるのです。


おまけにこの人間達に理性のつぼを打ち抜かれているので
正直、自分らしい状態が保てなくもなっています。


人間の脳機能が如何に大切かそしてそれを操作されると
どのような状態になるのか、
日々嫌というほど体験させられ続けています。


練馬区早宮一丁目付近の住人の数件の住人の家から
何らかの形で私と妻への電磁波の関与を実行していて


それを外部の人間達には私と妻が健康で幸せになるためだと
嘘をついては

心無い関与を意図的に続けているようですし、

その上で私と妻をしっかりと洗脳強化しているそうです。


一体何を目的としているかはわかりませんが
名目は健康引きということで


排泄行為を促進するためと健康を守るためと語っているそうです。


こんな状況の中で
年の瀬を過ごしているところです。


頻繁に激情の周波数帯を脳に刷り込もうとしたり
理性のツボを打ってきたり


私は頭蓋骨頭頂部あたりを
寝ている時に狙い撃ちされているようです。


内蔵も打たれているようです。


妻と私に音引きとか言っては
音声送信のために、電磁波で脳の細胞を
打ってきているようです。


パソコンに座っていると脳が機能しなくなるので
取り敢えず今日の報告としておきます。