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ガンマ放射線らしきものを使用して
電磁波に重ねて飛ばしてくる人間が創価学会の中にいるようです。
そのためなのか電化製品の電気がそのまま身体への
危険な電磁波へと変換されているようです。
ただでさえ電磁波の弊害は
遺伝子や細胞を傷つけることです。
それを考えれば危険な周波数帯での刺激を与えてくる人間たちの行為は
まさに傷害にほかなりません。
法律がないゆえにそれは実行できているだけです。
昨日は脳の塩基への攻撃が強く
頻繁に頭の痛みを感じていました。
夜間に頻繁に自動車でこそこそと来ては
脳へ良くない効果をもたらす電磁波を飛ばしている人間たちもいます。
そしてそんな人間達を部屋に入れては実行させている
心無い住人も近所には居るようです。
今日は朝から脳へのいらつきを誘導されて
おかげで朝から切れていました。
脳をタイミングよく電磁波で刺激してきますし
集金や配送まで利用しては他人を苛立たせてくるこの人間達のやり口に
正直憤っています。
電磁波の回転で脳の記憶が頻繁に消されています。
脳内でのコアを中心にモーターのごとく電磁波を回転させては
脳のシワを伸ばしたり細胞を削ったりしているのではないかと想像しています。
ここまでやってくるのが闇政府傀儡かと思うと
本当に彼らが導いてきたこの社会全体が
メッキのついただけの地獄社会そのものであると
認識を強めることにもなります。
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同じ方から二つ質問があったのですが
こちらの方にだけお答えしますね。
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こんばんは、○○です。
質問があり連投させて頂きます。
1・今は集団ストーカーの被害は一時的かも知れませんが収まっていますが、
今後、また被害が出るかも知れないと言う不安があります。
一応、対策としてウォークマンで音をさえぎっています。
2・創造主の法則では自殺は禁止されていますか?又、転生の時に影響がありますか?
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集団ストーカーに関しては正直私はその状況がどうなっているのか
まるでわからない状態です。
ただ、被害が軽くなったり止んでいるのであれば、
加害者側の人間達が力を弱めている可能性を感じます。
私の場合は電磁波被害が極限にまで達していますね。
創造主の法に関してですが、
私は何度も自殺未遂をしていますが通常の場合は自殺は御法度です。
この社会の多くの人間はその目的、今世の課題を果たしていないからです。
その場合は課題を果たすまで何度転生しても
繰り返し同じ課題を与えられることになるようで
与えられた課題がこなせていなければ
自殺しても繰り返しこの社会の中でその目的を果たす事を求められ
同じ境遇での転生を導かれることになるはずです。
この場合の課題というのは
結局は私達が記憶をもっての転生へと向かうために必要な心の状態を作るために
体験させられるあらゆることであり、
それを知識と通常の生活の中で体験してしまおうというのが
私が書いている生命の講座でもあります。
わざわざ身を持って痛い目に遭わなくても
それを正しく理解し、意識を変える事ができれば
それは経験と同様の結果を私達にもたらすと私は信じています。
地球社会に暮らしているということは
言うまでもなく誰もが何らかの課題を与えられこの生を生きているはずです。
誰もがその課題を果たしてこそ
次のステップへと進むことになるわけで
それをこなさない限り記憶をもっての転生へと
進むことはできないはずです。
そして地球社会の中では結果的には
創造主を意識するように、そして生命の大切さを理解するように
そんな心を育むようにと私達は誘導されているはずです。
私達の課題とは結果的には自分自身を理解すること。
人間が生きている目的や、人間が神の分身である事をです。
その目的をある程度程度果たす事こそが私達の目的であり
足りない意識を強化するためにこそ
私達はあらゆる境遇に置かれ
経験をすることでそこから必要な事を学ぶことになるのです。
その意味では私を信頼して生命の講座を実践してくれている方は
体験することなくてもある程度、課題を自ら果たしていること
もしくはそのための努力をしている事と同様の立場にいると思います。
と言っても、私たちの理解を何よりも深めるのは
自らの体験と深い理解である事には変わりありません。
通常の人間に関しては自殺が環境を変えることになり
返って好都合の場合があるようです。
今の生では置かれた環境の悪化のために学びそこねたことが
次の生ではそれが10歳程度で果たせて
早々と記憶をもっての転生へと進めるような状況になる事も考えられます。
アダムスキーは自殺が時には環境と教師(親など)を変える事になり
かえって良い場合もあるという話をしていました。
ただ、今のこの社会の実態を見るに
一体いつまでこの状況が続くか私達にはわかりません。
つまりせっかく真理の欠片を拾って父の元に帰ろうとしているこの状況に
次の生でも再びたどり付く事が出来るという保証がないということです。
このまま悪化を辿れば、おそらくは次にこの社会の中で転生を果たした時には
更に真理は隠されて、そこにたどり着くのも容易ではないかもしれません。
それ以前にこの社会が一体いつまでこのまま存在しているかも判りません。
「鉄は熱いうちに打て」ではありませんが
記憶をもっての転生を果たすために
一気呵成にできる限りの努力をすべきだと言うことです。
天使達の転生のように特定の目的を与えられそれを実行しに来ているような場合は
それが自らの意思による転生であるのでまた事情が異なってきます。
彼ら記憶をもっての転生を果たした人間達は
次に生まれる場所を自ら決定する事が可能なのです。
但し、その場合でも彼らには因果があります。
この地球社会に多くの因果を残せば、
例えこの社会を離れてもいつか再びこの社会に
関わらなければならなくなる。
それをも意識して、この社会の中で自分がやり残したこと、
そして因果となっている出来事に
意識を向け続ける事も大切かもしれません。
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1999年頃からこの日本社会は大きく変貌してきたと思います。
最初のきっかけは恐らくはバブル崩壊。
つまりは日本社会がそれまで築き上げてきた富が
一気に弾けて消えた事とも無関係ではありません。
私は日本国内の人間達が需要と供給という名の経済原理に踊らされて
実質価値以上の価値を土地や株式につけてしまったこと。
そしてそんな物をお金に換えて
大量に持ち始めた事に原因があると思っています。
何故に私達は株式なるものに価値を見出し
更には土地や固定資産に投資を実行したのか?
それは私達の意識が、十分な富を持ちながら
それに満足できない状態に変貌していた事とも
無関係ではないと思います。
私達の社会は高度経済成長の中で誰もがまともな暮らしを
できる状態にまで回復していました。
敗戦当時の何もかもを失った状態を
今の中高年がここまで日本を回復させて
私達の国を世界でも有数な社会へと変えたのです。
敗戦当時そして昭和時代の意識を持ち続ける事ができたならば
私達は必要以上に豊かになろうとかもっと裕福になりたいなどという意識も
持つことはなかったでしょう。
私達のエゴがそして欲が心無い人間の策略に
乗せられる原因だったはずです。
戦後魅せられ続けてきたアメリカの豊かさ
そしてその生き方に私達は無自覚のうちに
すっかり毒されて来たのだと言えます。
アメリカンドリームといいますが
一攫千金を夢見て必要以上の物を欲しがる意識を
私達は持っていないと言えるでしょうか?
特定の人間が大量に富を持てば
それを持てない人間が生まれるのだという意識を
私達は持つべきだったということです。
余分な富が出来上がるとそれをもっと増やしたい、
もっとお金が欲しいという欲に駆られるようになり
それが株式という、本来持っている価値とは異なる紙切れに
お金を注ぎ込むようになった原因でもあると思います。
私達は株式や土地に真の価値など見出してはいなかった。
単にそれがお金を増やすきっかけになると信じたからこそ
投資なるものを実行したに過ぎません。
株式だって本来は会社の所有権を分割したものです。
その価値は会社の純資産を株式の数で割ったものであるべきです。
しかし経済原理にかかるとそれは本来の価値をもたなくなります。
もしくはそれ以上の価値を持たされる事にもなるのです。
そんなものがマネーゲームの対象となり
それに疑問を持つことなく投資の対象としたことが
この日本の経済破綻の原因にほかならないと思います。
私には競馬と株式の投資には
リスクくらいしか差を感じることもできません。
一方は投機と呼ばれ一方は投資とされますが
企業や家計がそれを生活の手段として取り入れれば
趣味での投機と一体どこが異なるのかという話にもなります。
経済学では市場は一人の力では動くことがないという前提が
歌われています。
しかし実際には巨大な金額の資本が動けば
人間一人の力であっても経済市場は動くのです。
そしてバブル崩壊、世界株式恐慌の立役者は
間違いなく巨大資本を持っている少数の人間達。
そんな人間達が、日本人が蓄えた富を株式に変えた事を狙って
株式の反対売買を行った事こそがバブル崩壊の原因であり
日本はそれによって一夜にして巨大な富を
世界支配層の人間達に奪われたことになると思います。
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日本の中流階級が潰れると、今度は日本の富を更に奪おうとする
動きが加速化することになります。
労働資本の切り売りです。
終身雇用は潰され、人々は生きるのに躍起になる。
新たに企業という形で世界を支配し始めた権力者達は
その企業に富が集中する制度を作り上げることになります。
それは個人の所得を法人へと移転する結果となりますし
法人は会社といっても国のものではなく経営者や株主が実質の利害関係者です。
つまりは今度は企業という形で富を日本社会から奪い取り
しかも就職難であることからも企業によって
人間が支配される社会を作り上げることが効果的なわけです。
そしてそれは現実に実行されている最中です。
多くの企業が外資や世界支配層に従う人間達によって抑えられているはずですし
政治はそんな企業を優遇する意志をも見せ始めています。
法人税の軽減がまさにそれです。
一方では世界支配層の組織に活動資金を
日本国家は提供し続け
その一方では消費税アップという形で
一般国民の負担を重くしているのですから
世界組織や企業の利権を
日本国民が負担している事と何ら変わりはありません。
私は説明したはずです。
今度は資本家がそして企業こそが
日本を支配することになるであろうとです。
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ところでそんな状態の中で日本が混乱期に
国内で暗躍し一気に躍進し始めた人間達がいるはずです。
恐らくはアメリカに巣食う巨大な資本と支配権力に従い
この日本社会を彼れに習って支配しようと画策した人間達。
言うまでもなく欧米ユダヤ社会の裏の実態をそっくり真似て
それを日本の中で実行しようとしている人間達です。
言うまでもなく利用されているのは創価学会。
彼らはユダヤの名誉毀損防止教会の役割を勤めながら
自らはその支配体系の手法を国内で実行してきたのです。
彼らの組織には在日関係の幹部が多いことからも
おそらくは反日の在日ネットワークの中心となっているであろう事も
想像つきます。
そして組織の中では日本の一般信者がおそらくは食物にされていることでしょう。
私の周辺にも未だにそんな人間達が頻繁に現れますし、
私に対して危害を加えてくる人間の中心は
おそらくは在日系の人間達。
彼らは単に自らの組織の保身や躍進のために活動しているのではなくて
経済利益や民族意識を利用されては創価学会に踊らされているはずです。
創価学会がありとあらゆる所に根を伸ばし
この社会を裏から支配しようとしているのは
私が語るまでもありません。
世界支配層のその手法を与えられたのであれば
それはライフライン、社会福祉、通信金融ネットワークを
全て抑える事を常套手段としているはずです。
そして彼らはおそらくは今それを実行中だと言えます。
ガス・水道・電気、
司法・立法・行政
郵便・配送・ネット
こんなところを片っ端から抑えては自分達の仲間の優遇と同時に
敵対者の排斥を目論んでそれを実行しているのだと想像しています。
例えば、警察や司法に仲間を送り込むメリットは
彼らの犯罪を黙認する事が目的でしょうし
おかげで彼らの犯罪は現実の件数よりも
表に出てくるものは少なくて済んでいるはずです。
警察や司法に仲間を送り込んでは
仲間に有利に事を運んでいることも想像がつきます。
更に政治や公務員に仲間を送り込む事は
法律を都合よく制定したり、
福祉で自分達の関係者が優遇される状態を作り上げ
その組織の関係者を優遇し
仲間を増やすことにも利用できます。
現に生活保護で優遇されているのは
その多くが創価学会会員や在日関係者であることは知られています。
彼らは創価学会に生活を守られることを引き換えに
彼らに協力を強いられているのではないでしょうか。
ストーカー規制法の内容が
異性に対する恋愛に制限されたのも
原案に対する公明党の反対があったからです。
敵対者には徹底的に妨害や嫌がらせをするにも
情報を得て自分達の組織にアドバンテージを見出すにも
生活のライフラインや福祉、そして通信を抑える事は
効果的であることもいうまでもありません。
彼らが広報ではマスコミという手段を使用していることも
同様です。
自分達を仲間や関係者通じて美化することができます。
マスコミの多くはそっくりそのまま
韓国系のマスコミと深い関係がある事でも有名です。
実は韓国は経済破綻していて、そのために国際通貨基金を通じて
ユダヤ資本に乗っ取られてしまっている社会です。
日本も今まさにそれと同様の状態にされつつあるのです。
その中で一般市民はその富を巻き上げられる対象となっていて、
それをユダヤ資本、ユダヤ傀儡資本が実行中なのです。
私はそんな日本の中で起きている実態を指摘しては
それが私達の社会に何をもたらす事になるかを訴え
警告をしてきました。
創価学会や創価に積極的な協力者が今は「オラが春」を謳歌していても
それを素直に受け止めれるのはこの生が一度きりの場合です。
そんな行為が自らの真の命をも蝕むこと。
更には変わりうる人間の魂をも変貌し
救われない状況をも作り上げようとしている事だって
理解しなければなりません。
若い信者に創価学会は何を教えているのでしょうか?
他人を踏み潰してそれで幸せになることが
仏の道であるとでも語っているのでしょうか?
以前取り上げた、とても興味深い掲示板への書き込みを
もう一度取り上げます。
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81 :名無しさん@占い修業中 :2006/10/04(水) 16:19:23 ID:???
参院選では前回の参院選と同様に、
再び朝鮮系宗教の力強い強力により民主が勝ち、 自民が大敗し、
日本は苦しみと対価の負担の重荷から逃げ、
後に来る分配と創造への高い地位での参加を見えながらにして果たせず失い、
”絶滅へと向かう種の道”と知りながらそれを歩ませようとする勢力と、
意思を支配されながら自分の意思による決定と思い込み、
その行為が何かに気付けない盲目的な幻惑の言葉への賛同者達によって
命の根源を喪失し、 民族は荒らされ散らされ、
”古代の移動の歴史を逆に辿るようにして”地を這い彷徨うことでしょう。
”その宗教はユダヤを模範し”、同様の手口で日本を操ろうとしており、
またその許可を得てもいます。
我らに見える形、与えられたかのようにも映る選択は、
共に彼らが用意したものとなっており、
”どちらを選んでも彼等の手の内で思惑通りに都合よく誘導される”ことになります。
進む過程での方向性と手段が少し違うだけであり、
通る道と実現されるものは同じ内の対に過ぎません。
自らが選んだ、選択したのはあなた達とだして負わせ、
時に対立させ大衆を操る手法です。
一部の者達による世界運営、
分りやすいところでは英米の運営に用いられるその極の操作は、
支配する両極を使い分け調整しながら、
時代に合わせた言葉を用いて主義思想を巧みに操り、
人心を操作し、国家、そして世界を運営している手法でもって
日本を包み込むことでしょう。
一時、一世代の気楽さ、気休めを優先させ、裏面となるツケを作り
ツケを補強した形で次代へ残す事となる可能性がこのままでは高いでしょう。
世界はそれに対し罰を与え、新たな戦略的な勢力地図の作成、
配分作業において世界に対する価値が下げられ、
自らの役割を果たさない日本に対し、
静かでいて確実な自滅を計画でもって促し始めるでしょう。
07年は、そうした動きの足元、水面下での積み上げ、交渉が進みます。
それが実行されだすと、前もって一部で取り掛かられていた
何につけ費用を支払うことが全国規模で広がりを見せ始めます。
支出、排出、消費を含むあらゆる削減が必要となるからですが、
それと他により蓄積される人々の不満は、
悪い方向と形とに利用され酷い悪循環となるよう動かされます。
やむなく日本が手放した分は、新たな超大国をはじめとする
複数の熱く意欲的で戦略も持った国々が得ることになるでしょう。
北京五輪後から13年の間には、大国と裏で手を結ぶ者達の策略と事情によって、
極東アジアで何等かの事変が起きることでしょう。
それは中国のバブル崩壊を見据えた特需を生み出すものであり、
埋め合わせであり、 半島の変革であり、
米国の自らの為の地域からの影響力軽減であり、
また日本の極東アジア地域における弱者としての
決定的な固定化となるでしょう。
戦後に積み上げた豊かさが、近隣諸国を中心に吸い取られ、
膨大な富と知の移動が意図した誘導の元に今後も行なわれることでしょう。
中韓による日本に対する復讐の悲願が
相当な面で達成されることになるでしょう。
両者は日本に対し硬軟の役割分担をし近付き、
下地と準備を整えていくことでしょう。
日本はすがるようにして思惑にハマり込まされる、
それしか選択が無い状態へ誘導されます。
大きな汚れた口と思念とを表した産業により、
歴史はますます捏造され世界に広まり、
また日本の内でそれに合わせ活動を推進する動きもあり、
日本への非難は高まることでしょう。
その動きはアジアの一部と欧米の根から、
そして幾らか遅れた後に中東でも拡がりだすでしょう。
高い日本の評価は下げられ、
意図した者達の狙い通りの方向へ地位は誘導されるでしょう。
その前段階として、大きな規模で現在の評価を知るべく調査が、
意図した者達の仲間によって行なわれた筈です。
日本は、日本にとって都合の良い別の名目、常任理事国、国連改革などの事柄で
それを利用するとして”仲間であり真の敵である者達”に乗せられ、
いつものように騙されている事に気付かず
無能を見透かされた悲しい状態となっています。
計画には参加できるが途中までしか知らされず、
最後は歓迎しない事柄を飲まされる状態にあります。
世界規模で強大な権威と幻想とを醸し出すものも
日本にとって厳しい気質を持つようになるでしょう。
その一方で、その権力者を取り上げては持ち上げる者達が
毎度ながら日本から出てくるでしょう。
”力を得た宗教と企業、その裏の膨大な資金力と根回し”によって、
日本は更なる捏造を事実として世界の前で認めさせられるでしょう。
その表と裏、両方の権力の前に、日本は一部の人達を除き、
合法的に酷く虐げられることになるでしょう。
”日本国内で動く彼等の駒は、己の首を絞めると同時に、
多くの首を締め上げる行為に夢中になり喜びに悶えます。”
”それは一時の個別の生ではなく、真の生命を奪う行為”であり、
彼等は永遠に罰せられましょう。
事実上の日本消滅の危機が浮上し、その動きは餌に釣られた者達と
汚れた口と思念により支配された者達によって後の成就へと進みます。
経済は、一部の人たちが私腹を肥やす事と権力を手にする事を最優先させ、
国民の生命財産誇りは、ますます投げ渡され失うことになるでしょう。
害も傷も後遺症も、
目を留めなければ無いも同じとして、
ただ利用されるだけ、
ただ一部の者達による醜い取り引きに準じた形で、
これまでがそうだったように言論は駆逐され定められ、
少数意見は狩られるようになり、
”破滅の書”に名を記すよう誘導され、
ただ黙り、気休めを与えられ、従い、決められていくだけの
光に対する大罪が平然と行なわれ、
”民族全体が取り引きによって、
地獄の炎へと続く道を歩まされる”ことになるでしょう。
求めながら求めず、
求めるそれから最も遠い暮らしを与えられるがままに
望み送る日々を過ごし、
最も遠く離れ無関心であるが故に、
その生活の基盤と軸とは
悪質、腐敗したものとなっており、
それが分かっていながら、
別の形を求めながら、溺れるが余り
真に求めようとしない状態が普通となる。
これが第一段階として今あり、
”第二段階となる正しい道が雷と風雨”によって
示唆され知らされたが、
人々がそれに気付き遂行する可能性は極めて低いとなっております。
”日本に降り注ぐ神の意思を人々から離し遠ざけ
妨害するものに掌握され依存した生だからなのです。”
世界規模では極の移動と拡散はますます進み、
特に中国、ブラジル、インドの成長は世界を変えてゆくことでしょう。
力を与えられたアフリカ、闇の仕事と資金面での協力により入り込み、
得た力を己が為に利用する朝鮮半島も多岐に渡り勢力を拡大します。
日本は彼らによって、
裏と表の両面から完全に飲み込まれる道を
合法的に選択することとなるでしょう。
計画的に衰退していく米国、
再び力を得たロシアの存在も日本には悪い働きになるでしょう。
米国に変わり新たに日本を従え利用する者として中国がいます。
彼等は米国とは違い復讐心と敵意を育て抱えております。
米英服従の時代よりもより辛い時代が幕開けとなるでしょう。
最初のうち、しばらくの内はまだ餌も与えられ、
一部の民は進んで錯覚をしたがり、
その錯覚したがる者達の意図による影響でもって
また多くの国民も錯覚を誘発されることになるでしょう。
しかし、その本質は歴史上今までに無いほどの
悪い関係を強いるものであり、
いつの時代もそうであるように、気付く者は少なく
自ら進んで首を絞めるようになるでしょう。
役割を分担した半島の片割れは、
自らの育った外の力を見せては民を思考停止させ、
そこを突いて日本の内からかなり強く入り込んでくるでしょう。
日本は拒否できない状態に追い込まれた上で、
国家としての婚姻を迫られるでしょう。
彼等の望みと工作とで事は成就し、
日本は消滅の勧めを”洗脳誘導”と資金のばら撒き、
恐ろしく緻密に練られた計画と支配とによって、
自ら進んでそれを受け入れさせられるようになるでしょう。
その為の種まきは、以前より水面下の積み重ねの段階を経て、
既に本格化され活発に動き出しております。
日本は他国勢力と、国内の大多数を占める国際政治に目覚めれない,
求めるが求めず、
大切なものから目を逸らし無関心となり遠い存在となった
”養殖された子供達によって滅ぼされるでしょう”。
これらは50年の内に起こる、また諸々の揺れ動く事情の中で
起こる可能性が高く、渦巻きながら潜んでいる事柄です。
確定事項ではありません。
この数年、この目的の為に行なわれていた情報操作、
軸の偏りは選挙で第一昇華を果たすことでしょう。
”英国が得意とした、似つつ異なる者達を使った、
庶民には気付かれにくい 分断、対立、転覆活動”が、
真の目的に気付くことのない、 利用された庶民達を
巻き込んで行なわれ再び国の手足を縛り、
後退させ損なわせ、
”その生命、精神をある準備された方向”へと
一層追い詰める事になるでしょう。
部分的には強く明るいが、全体としてはボンヤリとしほの暗く、
細かく見れば、不純物の多く混じった粗悪で汚れた光が
国土の隅々にまで散らばった状態で日本を包んでいます。
日本は自ら選択を誤まり、その不純さと不浄さを祓う辛さ、痛さを伴う禊ぎから
麻薬的な言葉を唱え無責任さを正当化しつつ
逃げてしまいますので、
そうした状態はより深刻さを増しながら厚みを増し、
過ちの対極、裏側を補強しより強化する行為だと気付いた者ですら、
再びツケとし刻み、子孫を縛り殺すことを知りながらも、
一時の目逸らし、触らぬ神に祟りなしで、己の首を絞め
息苦しさを世に撒き散らし蔓延させ閉塞感で縛り上げながらも
今の気楽さを優先させることを
麻薬的な唱えによって選ぶようになるでしょう。
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ここではいくつかのキーワードが出てきます。
日本の人間を苦しめそして日本を乗っ取ろうとしているのが
ユダヤに操られそれに従っている人間達であるということ。
利用されている多くが日本人に似て非なる存在である事、
つまりは日本に居ながら反日意識を持っている人間だということ。
その人間達は自分達が洗脳されているとも知らずに
ユダヤ傀儡として日本崩壊を実行中であるということ。
そして彼らの日本を支配する道具として利用されているのが
世界支配層のやり口を真似て実行している創価学会であるということ。
更には日本の人間は彼らに洗脳されて破滅の道へと
誘導されるということです。
全ては私の想像と同じですし
読んでいて危機感を感じるものがあります。
この予言を書いた人間が只者では無いことだけは
私にも解ります。
世界の裏側を熟知していてその上で日本の裏の実態まで
しっかりと把握しているからです。
もしかしたら世界支配層の中の人間のリーク情報かもしれません。
つまりは世界支配層の中の善意ある人間達
変わる意識を持ってこの社会の実態を暴いている人間達だと言う可能性です。
今回私がこのような記事を書いたのは
今なら未だ間に合うかも知れないという希望と
そして今でなければ
私は二度とこんな記事を書く事ができないかもしれないという
危機感からでもあります。
策略と言われるものは、その実態が公になりさえすれば
それを食い止める手段も見いだせるはずです。
それは資本による対抗かもしれませんし、
思想による対抗かもしれません。
もしかしたら政治による誘導かもしれませんし
世論の形成かもしれません。
しかしはっきり言えることは今でなければ
おそらくは改善の機会を逃してしまうことになるという事です。
私達は誤った価値観を持っているがゆえに
生き急いでいます。
一度きりの人生だと思えば、そして何をしても
それがばれなければ罪を負う事もないとそんな意識を持っているからこそ
証拠がなければ何をしても良いとか
自分は法を犯していないという発想も
生まれる事になります。
しかし現実には私達は本来永遠を生きることが出来る存在です。
その行動は逐一自分の中の魂を通じて神が見ています。
そしてその全ての行動は必ず報いとして
自らにのしかかってくるのです。
その事を理解できれば私達は他人に対して悪意をもって
心無い行動を実行することはできないはずです。
そしてこの文書の中にあったとおり
私達は滅びの道を進んでもいます。
一部の人間達がエゴや洗脳で一般人を苦しめているとしても
その結果私達が自らの魂を腐らせることになれば
私達だって魂の消滅の道を進むことになりかねないのです。
この地球社会はとても危険な状況にある。
それが今の社会の人間の意識にそっくりそのまま
現れているそんな気がします。
自分のためにではなくて
社会全体の改善のために一体何が出来るのか、
それを思考し実践する事が
おそらくは私達にとっての大きなプラスの報いとなるはずです。
魂の意志に導かれ、時には正しいことを正しい
そして過ちは過ちと見做し
自ら正しいと感じた事を実行する
そんな意識を一人一人が持つ事こそが
この社会全体を改善するキッカケになるはずです。
私の兄弟姉妹はそれを実践して頂ければと思います。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.
私の過去からの記事を読んでいる方は
おそらくは私が何故に世界支配層傀儡達に
苦しめられているかが判るかと思います。
社会の実態を暴き見えない真理を追求しているからです。
そして世界支配層にとって一番困ることが
その真理を拡散されること。
正しい価値観が広がれば彼らに従う人間も減りますし
彼らの支配道具である恐怖や不安、
それの延長にある死は力を持たなくなります。
しかも宇宙の法則はこの社会の経済体型
更には権力体系さえも否定するものだからです。
被害に意識を向けているうちは未だ
私の語っていることには興味を持たないかもしれませんが
極限の状況まで苦しめられた時でも
是非とも心の支えにしていただきたいです。
心から信じることができなくても希望にはなりますし、
意識を自分の内面に向けるきっかけになるかもしれないからです。
私はこの社会が本当に極限状態まできているのではないかと
感じるようになりました。
今のままでは殆どの魂は消えて無くなる事にもなりかねません。
その中で真理を見つめそれを実践しようとした人間。
自らの命をかけて社会を改善しようと務めた人間こそが
きっと記憶を持っての転生へと進むことになる。
そう信じてこれから残りの生を生きて頂きたいと思います。