不幸のブログ  -26ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


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今日は私がやられている劇場型ハイテク洗脳の詳細を少し書いてみます。


先ず、私の周辺には効果音が入ります。


その多くは自動車を使用することによってです。


自動車が特定周波数帯の振動を発しながら走ることで
その音が男の声や女性の声、時には嘆き声や怒り声を
表現している事に気がついたのは一年半前です。


自動車はその大きさや種類で発する音が異なるのですが
それを使用する事で私に何かを訴えるわけです。


外などを歩いている時や特定の場合には
自動車が通ると同時に人の声での音声送信の語りかけをされる事もあります。


その時の効果音とその語りかけの内容で、
特定の効果音が何を表現しているかを
私は意識付けされる羽目にもなっているようです。


私の場合はそれを利用して仕掛けられているのが
更なる音への暗示です。


私は電磁波による磁気回転で脳へも振動を受けています。


その上に足元や腸(排泄物を固めて回転させる)からの
電磁波振動を上半身に向けてすごい勢いで上げてくるのですが
その回転のスゴさに脳内では音波のような音が出ます。


私の脳機能は完全ではなくて脳内は結構隙間が空いているようです。


そこの空洞がこの回転で音を出すわけです。


それはキーンという金属的な音であったり
ヒューンという風が吹いているような音であったりもします。


問題はその音を、彼らは外部に対して飛ばしているようだという事です。


それを利用すれば簡易の思考盗聴にも利用できるようです。
(後述します)


私の場合は音の一つ目は、
私の脳への音声送信の語りかけです。


音声の送信は多くの方が体験しているようですが、
それは一種の音声信号をマイクロ波信号などに変えて聴覚神経に飛ばす事で
私達に聞かせているのではないかと想像してますが


それを脳内で増幅する事で、私が近所に騒音を出してうるさいという状況を
自動車の効果音含めて表現してきます。


その音を増幅させるているのは酸のようです。


これは私達を磁気化するという目的もあり
これを使用されることで電磁波が簡単に
体内内部へと侵入する事にもなるようです。


私などは毎日大量に酸を撒かれては、それを吸わされる羽目になっていますが
それを利用する事で頻繁に音を外部に出されている事にも気が付いています。


つまりは酸とタンパク質に電磁波を加え、それに振動を与えることで
大量の特定周波数を外部へと送り出しているらしいということ。


問題は別にもあります。


どうやらそんな私の様な人間を作り上げて音を出させては
それを外部で聞いている人間達がいるようなのです。


その人間達は自分達の脳を改良して
私のような人間の脳内で響く音を
そのまま聞こえるような状態になっているらしく、


そんな人間が多いところでは私のような人間が
近くにいるだけで音が頻繁に聞こえることになるようです。


そして時にはそんな人間達は「うるさい」という代わりに
鼻をすすったり咳をしてはその事を知らせてくるようです。


ハイテク犯罪の被害者などが頻繁に
加害者らしき人間に咳をされると訴えていますが


それは加害者というよりはそんな音が聞こえる状態になっている
特定の人間達なのかもしれません。


もっと言えば、この社会の中では声ではない
脳内にだけ聞こえる音でのコミュニケーションが既に存在していて
それで見えない影の社会を作り上げているようだと言うことです。


それがどんな人間達なのかということが問題なのですが
それが私にははっきりとは確信できません。


特定の宗教組織や民族組織が多く関わっているらしいということだけは
私も気が付いていますし、

それがなんの目的なのかは正直不明です。


今日の記事は二つです

この下にもう一つあります。


外出帰りに脳を狙い撃ちされた事もありますし

一昨日の記事の続きを出します。


今日は思考盗聴です。

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アダムスキーが四章の最後に触れていたのは
私達が全体と言うものを意識していない存在であると言う事でした。


私達にありがちな傾向は
自分を他人や他の現象と区別しては
独立したものとして意識することです。


言うまでも無く私達の心の傾向ですし
自我=エゴのなせる業です。


そんな中でも僅かな人間は全体を意識して
其の中での自分を認識する事が出来ています。


そんな人間達こそが、この社会で言うところの
悟りや啓示に到達する事になるのだと思います。


私達の間違いは、区分してはいけないものを
区分している事だというのが金星のマスターの話でした。


天使達も私達の一番の過ちは
分割してはいけないものを分割している事に起因するのだと
語っていました。


例えば国家、更には組織、団体、民族


そんなものをあげる事が出来るかもしれません。


天使達などは生命体に名前さえ付けてはいないようです。


彼らにとっては万物は神の分身であり
全体を構成する一部であるからです。


その一部を取り上げて、人間とか植物とか鳥とか
名づけているのは私達地球社会の人間ぐらいだという話でした。


勿論、現実社会ではそれが当たり前とされているので
其れを批判しても仕方がありませんが


私達、個々の人間にとって
そんな分割意識が多ければ多いほど、


其の人間は恐らくは
全体と言うものからかけ離れた意識を持っている存在だと
言う事になると思います。


肩書きとか名刺と私は表現していますが
例えば以前の私であれば
【日本人】【愛国者】【保守】
【無宗教】【無職】


こんなものが私の名刺でもありました。


つまりは無自覚の内に自分で持ってしまっている
分割意識です。


そしてこんな分割意識を極めると
徹底した個人主義と言う事にも繋がっていくようですし
一方では排他主義・セクト主義ともなっていくはずです。


其の思考の中心は常に自分でありエゴであり心だと言う事です。


そしてこのような分割が多くの争いを生み出す原因になるのです。


天使達の社会では自分を全体の一部と看做すだけではなくて
自然であっても動物であっても全てが創造主の表現であり
自分と同じ神の分身だと認識されるようです。


元々が大いなるエネルギー=偉大なる英知=四次元パワーを共有し
其の中の一部を魂として与えられている私達が意識すべきは、
其の個々の肉体を持って表現されている現象だけではなくて
万物現象の全てであり全体であると言う事。


いつか触れましたが、心を意識すれば
私達は個人的価値観つまりエゴを意識する事になりますし


魂を意識すれば私達は全体を意識する事になります。


其の全体を意識できるように訓練する事が
私達にとっての進化に繋がることであり
私達が本来の姿に立ち返るために必要な事なのです。


そしてそれこそが私達が天国に暮らすための条件だと言う事です。


いま地球社会を見つめてください。


一体どれだけ分割が進んでいるのかという事をです。


国境という名の分裂、民族という名の分裂、そして宗教
更には組織や団体という名の分裂と、挙げると切りがありません。


今の私達の既存の価値観では
確かにそれは価値観の多様性と取れますし、


決して誰もが右倣えしているわけではないという意味では
自分の意志で思考しているともとれます。


しかしその思考の大元となる価値観が
正しくなければそのような価値観というのは
単なる個人的真理の列挙となってしまうのです。


更に私達は全体主義が悪いものでは無いという事を
理解しなければなりません。


戦争という良くない背景での事ではありますが
日本だって以前は全体を重んじるという意識を
国全体が持っていたこともあります。


その頃の日本は貧しかったかもしれませんが
少なくとも誰もが心は豊かだったと思います。


そして、自分だけの事ではなくて全体を思いやる意識、
そんな意識は実は私達の魂にこそ根ざしているのだという事を
私達は理解しなければなりません。


戦後豊かになった日本で失われたものは
人の優しい想いであり、人情であり道徳です。


そして私達は今では全体思想や共産主義を否定してます。


しかし実は真理を追求して進化していった人間達は
結局はそこへとたどり着くのだという事を
是非とも理解して欲しいと思います。


そしてその思考のもとでは人間には上限関係なく
誰もが個として尊重され尊敬される事になる。


そんな意識を私達が芽生えさせる事が出来るかどうかが
この社会がこれから改善されるかどうかの条件となりそうです。


私達は奉仕する存在です。


そして私達は一人では何もできない存在です。


増して自然や動植物に頼らねば生きてはいけません。


その事を理解すれば私達は誰もが
他人の存在、そして現象の存在の上に成り立っているのだと
いう事だって理解できるはずです。


そしてそんな万物に奉仕する事が全体の改善に繋がり
敷いてはそれが自分へと戻ってくる事になる。


直線的な思考をすれば、欲しいものを手に入れるには
他人を押しのけ戦って奪うこともできますし


限りなくそれを正当化した思想が私達の価値観になっているために
この社会では争いが絶えません。


増して資源を余分に手に入れようとするから
限りある資源は全員の手には届かない事になります。


そして持つものと持たない者がはっきりと別れ
そこでも争いが起きるのです。


その事を理解して全体を意識して生きている天使の社会が
天国を作り上げている事を見れば


私達も本来そのように生きるべきだという事を
理解できるはずです。


個人のエゴと欲望がそのまま肯定されているこの社会には
未来はありません。


私達一人一人が意識を変えた後にこそ
天国は実現されることになる。


その事を是非とも理解して欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】





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今日は思考盗聴のことを触れてみたいと思います。


私がこの被害を自覚したのは二年ほど前です。


当時はそれ以前よりも脳機能が低下している事を
はっきりと自覚できるような状態になっている事で
私は自分の思考が日本語中心になっていることに違和感を感じていた頃です。


実は私の思考はイメージと文字と言葉が混じっているような状態で


例えば「おいしいたこ焼きが食べたい」を


「美味しい 。。。φ"( ̄¬ ̄*)タコヤキ (*´﹃`)タベタイ」


といったように(絵文字部分は脳内イメージのつもり)


そんな思考を持っていました。

そして思考回転も早かったとおもいます。


しかし三年ほど前から極端に思考が落ち始め
気がつくと何かを考えるときには
全て日本語の文章で思考するような状態になっていたのです。


この間私の脳機能が大きく低下されていたであろう事は
疑いようがありません。


他人の思考パターンは私には解りませんが
少なくとも私の思考は日本語とイメージが交わり

しかも次から次へと思考が飛ぶような
そんな脳機能をしていたのです。


それが思考が遅くなり思考盗聴が可能になったらしいことも
ハイテク使用している人間達の仄めかしから
気が付くことにもなりました。


以前私は国家機密のマインドコントロールの話を
記事でまとめたことがあります。


その時にこんな内容があったことを覚えている方も
いるのではないでしょうか。



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前回の記事で私達は
人間の脳内には”preparatory sets”と言う、周波数の信号が存在している
と言う事を学びました。


私はこれを【準備的構え】と訳をさせていただきましたが


私達が何かをしようとするとその時、脳には特定の信号が生じる事になり
その信号は超低周波の周波数の振動として測定できるので


ターゲットに対して実験を繰り返し分析し集計する事で、
どの周波数がどんな行動をするための信号で有るかを把握すれば、


今度はその脳波の周波数にあわせた、
パルスを変調した事で脳波に擬態した超低周波(ELF)を
外部から照射してやれば


体にその行動を引き起こさせ、
逆に不随意筋の司る、呼吸や心拍に関しては
その働きを阻害したりする事が出来るという話でした。

中略


Nexusで、電子工学のマインドコントロール最新の進歩が論議されました。


(私の以前の記事の)"諜報機関の超能力"を見落とした人間のために説明すれば、
(この部分はうまく訳ができませんでした)


この装置はメーザーと言われる特別なタイプのマイクロ波光線を使用するものです。


メーザーはレーザー装備のマイクロ波光線です。


これらのメーザービームは人工テレパシーと言われる物の発展に使用されています。
これは遠隔から人間の精神を読み取る能力を持ちます。


人々の脳の電磁放射を受信・監視する事による
犠牲者の脳の電子学的解析は、


犠牲者の脳波(EEGで計測されるような)の


”聞き取れる音を立てることなく発話する”思考


を読み取る事にも利用されているのです。  


米特殊部隊少将主席のSchaknowは1992年ノースカロライナの
Fort Bragg の講義で人工テレパシーについて語りました。
             
             

アメリカの軍隊は人工テレパシーの完成のためにせっせと働いているそうです。


人工テレパシーでは”聞き取れる音を立てることなく発話する”思考
と関連した脳の弱い電子信号を


電極を使用したコンピューターか、
メーザー光線を使用した、もっと進歩した機械に接続します。


洗練されたコンピューターシステムが脳の中の”subvocalised thoughts ”を、
脳の特定の興奮の電位に関連付けて特有の言葉として読み取り学習するのです。
(日本語訳が長いのでsubvocalised thoughtsとそのまま記述します)


このケースではただ一つの特定の言語を解読する事が出来ます。

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これを利用すれば人間の脳の微量な信号を増幅し
そっくりそのまま言葉に置き換える事で
他人の思考を読むことも可能になります


しかし私が気がついている思考盗聴はそれとは異なっているようです。


もっと単純とも言えますがわからないのは
思考を音に変換する技術です。


つまり私が体感している思考盗聴は
脳波をこのような試行錯誤のデーターに合わせて置き換える技術ではなくて


元々の思考自体を単純にしてしまうことで
あとはその思考を音として変換する技術だという事です。


何を食べようかな?明日どこに行こうかな?


こんな思考をそっくりそのまま日本語で思考させては
それをそのままそっくり音に加工しては


その音を今度は読み取るというのが
私の気がついている思考盗聴の一つです。


脳一つは脳内のイメージ機能をそっくりそのまま
映像化する技術です。


こちらは脳内の記憶をそっくりそのまま映像として映し出す技術のようで
それはモニターなどに写しては録画することも可能なようです。


手法はよくわからないのですが語りかけの人間によれば
記憶の中枢を電気的に刺激して私がそれを意識することになるようです。


そのイメージ映像の信号をそっくりそのまま電磁波の強い照射で増幅し
それを拾っては映像としてモニターで映し出す、
そんな技術を持っているということです。


つまり自分が意識するつもりがないことを
強制的に意識させられて、その上でそのイメージが
脳内で信号となったものを増幅して

今度はそれをマイクロ波の照射などで
信号を受け取り映像化する。


そんな手法のようです。


マイクロ波などは一方的な流れではなくて
地上デジタル波のように情報は相互に伝達できるわけで
おそらくはそんな技術をも利用してそれを実行しているのではないでしょうか。


つまり思考盗聴なる技術はある程度肉体が電磁波の影響を
受けやすい状態になった人間であれば誰にでも実行可能となるはずです。


この場合は肉体が外部からの電磁波を受けやすい状態にされている事が
何よりも重要でしょうし、私の場合は室内や室外に撒かれる
大量の酸がその原因となっているのではないかと想像しています。


つまり体内を磁性化する薬品を無自覚に大量に
体内へと送り込んでしまっているような場合です。


私達が気が付くべきは私達の肉体は
通常は機械と何の変わりもないということ。


それが金属で出来ているわけではなくて
有機物で出来上がっているだけの話で

そこを通る電気的刺激や情報は
結局は機械と同様なものであり


機械であればその電気的信号を外部から覗く事ができるように
人間の肉体であってもその電気的刺激は
外部から増幅したり誤作動させたり
中から盗み取ることも可能だと言うこと。


そんな技術がとっくの昔に存在しているのに
その技術を公開せずに独占利用している人間達がいると言うことだと思います。


これもオカルトでもなければ眉唾でもない。


私は知識が足りないためにそれを100%説明できませんが
脳の専門家や電磁波の専門家であれば
このことを容易に説明できると私は確信しています。


これを未だに実行している人間達は
それを使って何をしているのか?


そんな実態含めて、現実社会を見つめる機会と
していただければと思います。

今日の記事も二つです。


一つは昨日の続きです。
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アダムスキーは、私達がテレパシーを受止めて利用できるようになるには
天使達のような意識を持つ事が大切であると触れています。


天使達の意識は、私達の様に個人的なエゴで
物事を評価しないと言う点で私達とは異なっています。


アダムスキーは、私達地球社会の人間は何か外部から刺激を受けると
それに対して私達は決まって自らの好きと嫌いの思考を使用して
反応している事に関して触れています。


つまりは個人的な価値観で現象に対応していることに関してです。。


もっと言えばアダムとイブが知識の木の実を食べた事で持つに至った、
「独自の価値観で善と悪を判断ずる」と言う意識を私達は持ち続けているのです。


更に言えばそんな価値観を持って「他人を裁く事」
対象物を好き嫌いで判断する事です。


私も直面するのが苦手なのですが、例えばこの地球社会の自然環境の中にも
最低と言われる必要不可欠の現象があります。


草食獣を肉食獣が捕獲して其れを餌にするような場面、
手術や解剖で肉体を切り開くような場面、


更には排泄行為をしている場面、
性的な行為をしている場面などです。


其れを可哀想だとか、残酷だと感じ、汚いとか嫌らしいと受止め
時には其の行為の対象さえ毛嫌いしてしまうのが
私達地球社会の人間なのです。


(聖人は性的交渉を持たないと言う価値観もあるようですが
それでは天使達の社会では子孫が生まれること無く
当に絶滅していることになります)


しかし本当であれば、それらはこの社会の中で必要であり
決して避ける事の出来ない現象であると認識できます。


そしてもっと言えば、ライオンが鹿を襲って食べるのは残酷で、
人間が魚を取って食べるのは、そしてりんごに噛み付くのは
残酷ではないのか?と言う話にも繋がるわけです。


どちらも本能に従って自らの肉体を維持するための
行為に過ぎないからです。


ライオンは殺戮を望んでいるのではなくて
自らの生を維持する事を目的として狩りをします。


それは神の被造物として存在している生命体が
その肉体を維持するために必要な行為だと言えます。


同様に私達が動植物を狩猟伐採し飲食する行為は
全てが正当化されると言うのが宇宙の法則の下での思考です。


しかし私達は個人的な価値観で特定のものを食べてはいけないと
言う価値観を持ったり、それを実行している他人を批判したりします。


これは私達が個人的価値観を持って他人を裁いているに過ぎないのです。


そしてそんな存在として生き続け、
現象を自らの価値観で裁き
感情含めて好き嫌いで判断するような意識が


私達が正しく想念を受止めるための意識の働きを
妨害しているのだと言う事です。


私達が「残酷である」とか「汚い」とか「いやらしい」という感情を
感じている時には
恐らく私達は自らの心の価値観ばかりを意識しているはずです。


しかし天使達は冷静な目でそんな現象を見つめる事が出来るわけです。


それは自らの心の価値観が
魂の意識と同じ価値観に合わさるように訓練しているからであり


独自の価値観に捉われず常に魂を意識しながら
行動や思考をしているからなのだと思います。


そして生命の科学の目的であるところの
【心の価値観を意識=魂の価値観に置き換える作業】を
彼ら天使たちは常に実行しているといいます。


私達は強い感情を持つような状態では
決まって心のエゴに捉われる事になります。


そんな状況では私達は魂を感じる事は出来ないのです。


そして私達社会の人間は誰もがそんな傾向にありますし
取り除きたい特定の価値観を身につけたままの状態で存在しています。


私の課題の一つは強い感情としての喜怒哀楽を抑える事です。


これもこの事に繋がるのだと思います。


自ら強い感情を引き起こすと私達は何事をも
冷静に見つめる事が出来なくなります。


其の状態では私達の意識は心にばかり捉われる事にもなるのです。


とてもテレパシーどころの話ではないでしょう。


閃きや印象を受止めるのは
其の殆どが心の思考や感情に支配されていないような時で


例えばひたすら思考して一息ついた時、
睡眠状態に入りそうな時など

私達の意識が心の思考から離れた時にこそ多いようです。


私達現代人は其の多くが
社会の中では常に心に捉われて生きています。


となれば私達がテレパシーを感じる機会が少ない事も
当たり前だと言えます。


能力を持っていたとしても其れを発揮するのが難しいわけです。


私達の社会で魂を意識しやすい人間は
何か一つの事に徹底的に打ち込んで
究極までそれを追求している様な人間に多いような気がします。


というよりもそんな過程で嫌でも肉体を持った自分の存在に
何らかの限界を感じ、気が付くと魂を意識しているのではないでしょうか。


それは只管苦痛に耐えているという意味ではなくて
自らに課題を課して向上心持って生き続けているような人間だと思います。、


例えばスポーツ選手、そして研究者、
そんな中で常に探究心と向上心を持っているような人間は
既存の状態に甘んじることを良しとしないでしょうし


更には何かを極める時には
視覚・聴覚・味覚・嗅覚などが嫌でも並行して使用されている
そんな状態だと想像できるからです。


つまりは感覚器官をフルに並行して使用しているようなそんな状態でこそ
私達はその持っている能力をフルに発揮できる。。。


何かに強い出た人間達は恐らくは
そんな心の使い方をしていると思います。


そして人間としての心の限界に気が付くことになる、


そして神に対面するわけです。


悟りや啓示と言う言葉を頻繁に耳にします。


この世で悟りや啓示を開くと言う事は
一切のエゴから解き放された心の状態を維持し


いわゆる無我の状態になることですから
そこでは魂もしくは同様の価値観だけを意識している状態だと言えます。


私達の社会の実態と価値観を考えた時には
おそらくは殆どの人間には実行不可能だと思います。


一つにはそれだけの資質を持った魂の持ち主が
この社会に存在していないこと。


更には誰もが間違った価値観に囚われていて
それゆえに正しく魂を意識できないから。


そして多くが苦行や肉体的な苦痛を意識して
悟りや啓示を実行しようとするからです。


私達は知るべきです。


悟りとか啓示と言われるものは
苦行や徹底した戒律の果てに到達するものではないということ。


アダムスキーが語っていたように
何事もストレスを感じることなくリラックスした状態の時にこそ
それは可能なのだと言うことです。


勿論何かを極めるような状態の果てに
それを体験するような場合もあるでしょうが
その時にはその人間は既に高い意識に包まれているはずです。


凡人である私達が苦行をする事で到達できる様な
ものではないということです。


殆どの場合、この社会で語られる悟りや啓示は
自らの思考のみを意識していて
本来意識すべき全体を意識する事もありません。


はっきり言えば只管自らを極めようという意識の果てには
悟りや啓示は存在してはいないという事です。


悟りや啓示を受けるような人間は必ず全体を意識しています。


もしくは必ず自分以外の多くの被造物を意識しているはずです。


この社会の多くの人間は
其の時点で既に偏った意識を持っている事になります。


私も真の悟り=宇宙的啓示には程遠い人間です
ただ、少しばかり他人よりは真理を感じる出来ます。


そして何が正しいかを自らの行動で実践できる分だけ
平均的な人間よりは成長していると言えるのかもしれません。


宇宙的覚醒は無理でも取り合えす父の元に帰る。


私達は其の事だけを意識して背伸びすることなく
身の丈を知って地道な進化を続けて行きましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

追加被害報告


練馬区早宮周辺の中の心無い老人達
頻繁に私達に心無い電磁波での関与を繰り返しているようです。


今度は頭に「発狂引き」と言われる技術を使用されているようです。

音声送信の語りかけの人間達が語っていました。


これは胃腸の飲食物を薬品と混ぜた状態で脳の特定箇所に伸ばした状態で貼り付けて、
その箇所を特定周波数帯の影響を受けるような状態に
仕上げることで実行できるようです。


ようするに外部から強く感情を誘導するための技術だと言えます。


油や脂質は薬品と混ぜると固まりやすいようですが(テンプルのように)
そんなものを作り上げては脳に貼り付けてくる事があります。


それを頭頂葉に貼り付けてはそこを特定の周波数帯で磁気化し
その影響を脳へと与えてくるそんな技術のようです。


時にはそれを電磁波の熱で焼き切ってしまう事もあるようで
その時には脳も熱で痛む事になります。


いずれの場合も脳が痛むことで
イラつきを引き起こされる原因となります。

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朝から脳を電磁波で攻撃されているようです。


これをやられるとそれだけで不快になりますし
イラつきやすい状態にもなります。


トイレなどでもやられますし防ぐことができないのです。


語りかけの人間たちが言うには
私が妻に対して切れるようなことがあれば
私をそのまま殺してしまおうを


私のアパートやその近所周辺の人間達が実行しているということです。


そのために意図的に私をイラつかせては
お互いがイラつきやすい状態にするためにも
電磁波を使用しては脳への攻撃をしてくるのかもしれません。


このイラつきは脳への周波数帯の影響や

特定の部所への電磁波攻撃でも引き出せるようです。


その時々で使い分けされているようで

区別がつかないことも多いです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
腹の中で磁気化されている排泄物の一部を楕円状にしては
それに電磁波を照射させて回転させては上下させる人間がいます。



その事で徐々に排泄物がせり上がってきますし
吐き気をもたらすことになりますし
おかげでトイレに行くことも妨害されることになります。


今日も朝からそれを実行されている最中です。


私の脳の後頭部は元々存在していた塩基が
すっかり抜けた状態になっています。


今はそこに飲食物をそのまませり上げられているらしく
後頭部が引っ連れた感覚で不快です。

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この人間達の技術に、排泄物に紐をつけた状態で
その紐を脳へと巻きつけるという技術があります。


それで脳や胃腸、更には呼吸にまで影響を与えることができます。


今私はそれを実行されている最中です。


脳に対して糸状のモノを巻きつけて
それが繋がった状態でコアを回転させると
コアはどんどんと上昇してきて喉元に近づいてくることになります。


ヨーヨーでも想像してもらえば分かり易いかとおもます。


しかも今度はそれを下げると引っ連れた状態になり
吐き気や呼吸困難にもなるという手法です。


過去に数回体験していますが
他人を殺すことにも利用できるでしょうし
それで人間が死んでも凶器は見つからないことにもなります。


体内を調べてもそこにあるのは飲食物や排泄物だけです。


ようするに飲食物と蒔いた薬品成分を使用しては
見えない凶器を身体内部に作り上げて
それを利用しては他人を殺害することも可能だということ。


一種の完全犯罪がハイテク、電磁波で可能だと言うことです。


そしてこんなことを実行している人間たちが
私の住んでいる練馬早宮周辺には存在しているということ。


そしてこの人間達は私を殺すを実行するときには
決まって朝六時や七時にドラの代わりに
橋の欄干を金属棒の様なもので叩いては音頭をとるようです。


早宮では日曜に頻繁に妙な拍子木のような音が聞こえるのですが、
それが私を殺すという合図なのだと
語りかけの人間達に聞かされました。

2015年2月1日

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今日の記事は二つです


一つ目は電磁波ハイテク関係です。

アダムスキーが語っていた、


「観察された個体があたかも自分であるかのように
意識的になる。」


と言う事は一体どういうことでしょうか。


それは解りやすく言えば


「他人や現象を相手の立場になって見つめなさい」


と言う事でしょうし、


「他人や現象になりきったつもりで思考しなさい」


という事でもあると思います。


この事は元々が創造主の分身として存在しているあらゆる現象は
同じ一つの源泉としての至高なる英知(四次元のエネルギー)を持つのですから
皆が精神レベル、魂のレベルでは繋がっていると言う事に由来すると思います。


通常私達が個としての肉体とそれを司る心を持って現象を眺めると
どうしても先入観や個別の価値観が現象を正しく捉える事を
妨げてしまう事にもなります。


私達は多くの事を視覚をもって認識します。


しかしその認識が必ずしも正確でないことは
誰もが気がついているはずです。


でも私達はその事を意識することなく
一旦記憶した価値観をもって
同様の現象を再び認識しようとする傾向があります。


そのために先入観をもって何事もを見つめる事になりがちで
たとえ現象であっても正しい姿を見つめる事さえ出来なくなっているのです。


しかし元々は物事を正しく理解できる能力を持っている私達が
感覚器官と魂を正しく利用しさえすれば


自分と他人や現象との間には境がなくなり
それによってあらゆる現象をより正しく見つめる事が出来るようです。


もしも私達が何かを観察する時に自分の価値観を持ってそれを見つめれば
偏見や誤解などを生じる事は先述しました。


そうではなくて四つの感覚器官をもって
目に見える、そして耳で聞ける、更には鼻で嗅げて、味わえるそんな現象を正しく認識し、


更にはそれを魂を持って感じる事で
目に見えないもの、生命力や思考をも受け止める事こそが
私達に求められているというのが生命の科学中での私達の課題です。


そのためには私達は見つめる対象になりきる事が
何よりも有効なのだと言う事です。


もっと言えばその対象物の立場になりきって
その思考や精神活動を意識する事が
現象や対象物の大きな理解へと繋がるという事です。


私達がテレパシーと呼んでいる物を感じ取るには
これこそが有効なのだと言う事です。


私達がテレパシーと呼んでいるものは
一体どんなものでしょうか?


一つには創造主の意識からの閃きや直感や印象として与えられる情報でした。


言い換えれば四次元のエネルギーやアカシックレコードからの情報です。


しかし私達は誰もが他の人間からも情報を受け止める事もあります。


アダムスキーは「宇宙的な波動」と「人間から来る波動」という分類をして
その事を説明していました。


私達の立場では後者を更に宇宙空間の人間からの波動と
地球社会の人間の波動という分類をもすることになります。


「宇宙的な波動」というのは私達が啓示と呼んでいる
神の意識からの印象や閃きの一連の現象です。


それを一言で言えば真理ですし、
この宇宙空間のありとあらゆる法則を含めた
私達が知らなければならない知恵でもあります。


「人間から来る波動」というのは言うまでもなく
この私達が出している残留思念や想念のことで


それを私達は他人の思考や残留思念と知らずに受け止めて
自分の思考であると捉えては、それを閃きと受け止めることもありますし
オカルトを作り上げる原因にもなります。


つまり単にテレパシーと言っても
私達が受け止めているものにはこんなに多くの種類のものがあり
単に私達がその事に気が付いていないだけなのです。


私達は誰もが自らは残留思念を垂れ流し、想念を発し続けながら
一方ではそれを受け止めて暮らしているということ。


つまりテレパシーという物は私達が啓示と呼んでいるものと
私達が無自覚に行っている他人の想念を受け止めて
それを身をもって表現したり具現化する行為であると認識する事が出来ます。


そして以前から繰り返しているように
想念は私達の魂からのエネルギーを思念波に変換している物ですから
それは誰が受止めても思考であり、


自分の思考と他人の思考とを区別できないからこそ
私達はテレパシーの存在そのものを
理解する事が出来ないという実態があります。


しかし一旦その事実に気がつきさえすれば
私達はテレパシーだけでなくて宇宙の法則にも気が付く事にもなります。


私達の社会の中でのテレパシー研究が正しい方向へと進んでくれることが
この社会を根底から変えるきっかけになるかもしれない。


そんな淡い期待を持ちつつも、
一人でも多くの方がテレパシーの存在に気がつき
父の元に帰ることを期待しています。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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私達人間は想念的な存在である、アダムスキーの言葉です。


そして同様にこちらはイエスキリストの言葉、


「私達を生かしているのはパンのみにあらず
神の一つ一つの言葉(真理)である。」


私達は食べ物で肉体を維持していますが
それだけではなくて一方では
神の残留思念なる四次元からもエネルギーを受け止めている。


そういう理解が正しいと思います


初めに言葉があった。


神の摂理をそんな表現する方もいますが


言葉というのは私達の知っている言語という意味ではなくて
言葉=理(ことわり)と表現するのが正しいと思います。


つまりは宇宙の摂理であり神の見えない諸法則のことです。





今日は音声送信について触れてみたいと思います。


私は以前はこの被害と思考盗聴被害を受けてはいませんでした。


そのためか被害者が語るこれらの被害を理解できず
「もしかしたら被害者の妄想ではないか」とか


「被害者の成りすましが有り得ないことを語っているのではないか」とか
疑心暗鬼になっていた事さえありました。


しかし一旦自分が体験する羽目になると
それがどうやら本当であることに気がつき
今では当たり前の状態になっています。


それ以前に、もしかしたら電磁波被害の多くは
単に肉体に対して電磁波の悪影響を与えるだけではなくて
音声送信や思考盗聴の準備段階として利用されることが多いのではないか

そんな意識すら持つようになっています。


ただ、この状態になるまでは私は長い時間が掛かったようで
その理由は以前私はいつも腹の中を空っぽにしていたためのようです。


つまり腸内に音の振動を強くするコアが出来なかった事。


この腸内に作り上げるコアが高い位置で回転することで
飲食物をそのまま脳の改良にも使用されることに気がついたのは
一年くらい前のことです。


彼らは飲食物を寝ている時などを狙っては
脳へと送り込み電磁波を照射することで
そこに特定の機能をもつ糸や膜やコアを作り上げるのです。


そこに対してマイクロ波を飛ばしたり
脳の洗脳を施すという手法を使用しているようです。


それが私がいつも排泄妨害を嫌い、頻繁に下剤を飲んでは
腸内を空にしていたために、


彼らはそれを実行する事が中々出来ず

私の脳機能の弱体化を
彼らは図ることが出来なかった。


そのために私の思考を読むという事も
長らくは出来なかったようです。


しかし彼らは近所の電線工事などにより電圧を高めたり
家電を強化してはメーザーなどで送り込むための電磁波を強化したり
時には電気自動車や改造した自動車で強い電磁波を送り込む技術を開発し
私の胃腸を便秘がちにすることにも成功しました。


一時は50キロを切るほどまで痩せた私が
最後の自殺未遂の時には60キロを越えるほどにまで
太る羽目になったのも、全ては排泄妨害が成せる技です。


便秘がちになるのは胃腸の中にコアとなる
回転物質が作り上げられるためですし。


時には外部からの薬品と合わせて
磁気化した排泄物を作り上げることで
それを外部から直撃しては回転させ競り上げては
排泄を妨害してきます。


その結果、時には太りやすくなり
時には体臭まで強くなるようです。


便秘の影響、そして撒かれる薬品の影響でです。

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一旦私の脳機能が低下すると
容易に私に対して音声送信が実行出来るようになったようです。


音声送信は一体どんな技術なのかという話は
私よりも多くの有識者が語っているでしょうが
私が体験から気がついた事を触れてみたいと思います。


先ず、私が頻繁に受けている音声送信は
直接脳への語りかけとしてのもの、


そして体を動かしたり、何か音を出すときに
それにかぶせてくるような技術。
(音がそのまま声に聞こえるというすごい技術)


更にはテレパシー同様に私に閃や印象を
与えて来るものまであります。


おそらくはそれぞれが異なった技術を用いて
実行しているのだと想像していますが


おそらく多くの方が体験しているのは
人間の声が直接自分に語りかけてくるような技術だと思います。


これは比較的容易ではないかと想像していています。


昔私が説明したニューフォンの技術を
そっくりそのまま使用すれば良いからです。


鼓膜などの聴覚器官を通すことなくても
直接聴覚神経に音声信号を飛ばすことで
それを脳で音や声として認識させるわけです。


私の場合、近所周辺に陣取った人間達がマイクなどの装置で語りかけ、
それをマイクロ波などの電磁波に乗せて
脳へと送り込んでくる方法が主流だと想像しています。


その声もボイスチェンジャーのようなもので
音声を変換させたものである事が殆どです。


ただ、私の場合思考盗聴を併用されている事もあり
外部からの語りかけは、まるで無線のように
言葉のやりとりにまで繋がっているのが現状です。


外部の語りかけに私が反応すると
それに対して語りかけが再び反応する。


言葉のキャッチボールを無線や電話のように
実行しているわけです。


音声送信の弊害は、意識を音へと向けられることで
集中力を無くしたり、


自分の意識が外部ではなくて内部にばかり向けられることで
妄想や暗示をかけられやすい状態に
なることではないかと想像しています。


それ以前に私はノイズキャンペーンと言われている被害を頻繁に受けていたことがあります。


室内に居るときはアパート周辺の部屋で頻繁に音を立てられて
その騒音被害は外出先にまで付きまとい
代々木公園に出かけた時は人を避けてベンチに座ると
わざわざ近くに騒がしい人間が頻繁に寄ってくるなどということもありましたし


自動車や扉の”バン”という音などは日常茶飯に
激しく利用されました。


その状態で苛立ちを誘導され続けて
音にばかり意識を向けさせるように誘導され
私は音に過敏なだけではなくてとてもイラついた性格にも
されたという過去がありました。


その弊害として聴覚過敏もしくは音に敏感となっている事が
災いしているのだと思います。


音声送信のために意識を脳内にばかり向けるようになると
今度は語りかけの声の暗示がかかりやすくもなると思います。


そして私が受けている”劇場型のハイテク劇場”では
単なる語りかけではなくて


その周囲からの働きかけ全般が
私の脳の洗脳や妄想を強化する事にそのまま繋がっている事にも気がつきました。


ようするに近所などに頻繁に人間が集ってきては
アチコチから語りかけをしながら同時に電磁波で
脳にいろいろな刺激や暗示を与えてくるというものです。


今の私は音声送信と思考盗聴を合わせて受けていて
その上に劇場型ハイテク洗脳を受け続けているということのようです。


語りかけの人間の話では私の場合は特別な状態だという事ですが
似たような被害をもしかしたら体験している方もいるかもしれません。


こんな記事を参考にして頂ければなにか対処法でも
見つかるかもしれません。


そしてこれはどうやら
日本の内部で続いている洗脳の一環であることにも
是非とも気がついて頂ければと思います。


無自覚のうちに変わっている自分の価値観や意識を
しっかり保つように努めて欲しいと思います。

追加コメント



心無い在日関係者達が近所に集い
脳への攻撃を繰り返しています。


その余波で

今日も朝から排泄できず。


電磁波での相乗効果が排泄困難の原因のようです。

ハイテク関与の弊害であることは間違いありません。



もう三日もマトモに用を足せず、

その上時折は吐き気を模様す始末です。



2015年1月31日


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心無い連中が
アパート周辺を取り囲んでは電磁波を強化しているようです。


コメントをしないとその人間達の攻撃は止まりそうにありません。


周囲の一般の家の中に入り込んで
私と妻への電磁波での洗脳や胃腸への関与を繰り返しているそうです。


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【1+1=3という法則】


私達は現象面だけを捉えて物事を見つめています。


例えば数学では1+1=2は当たり前ですが


それが生命という観念で見つめると
1+1=3という方式が成り立つ事になるようです。


宇宙の法則では常に異なる二つのものが結びつき
元の二つの物の一面を受け継いだ異なるものが出来上がることになる。


つまりは二つの異なるものが交わる時に
その元となった二つと似ていて非なるものが出来上がる。


私達の生命はもとより宇宙空間の万物がそんな法則の元に
出来上がっているといいます。


似ていて異なった存在として全てが宇宙空間の一部として存在している
その意味では万物は何もかもが唯一の存在であり
尊い存在であるという事になります。


アダムスキーはそれを万華鏡をのぞいた状態として説明していました。


万華鏡の中には多くの模様の元となる色がちりばめらています。


覗くたびにそれは場所を変えるために
其のつど異なった模様を見る事になります。


それは似ているように見えても実は毎回違っているのです。


宇宙空間で誕生する万物も同様に
全てが似て非なるものとして存在する事になります。


それはありとあらゆるものがです。


例えば私達人間を見てもそうです。


両親から生まれて来た私達は両親に似ていますが
勿論両親とは異なった存在です。


そして同じ親から生まれた兄弟であっても全く同じ姿で
全く同じ形と言う事は有り得ません。


(一卵性双生児は限りなく似てますが
その後は経験により異なった価値観を持ち
異なった風貌にもなっていきます)


私達と両親の関係を考えてみてください。


私達は両親の遺伝子を半分づつ受け継いで存在しています。


其の発現の仕方によっては母親似とか父親似と表現される事もありますが
例え似ていても子供が親と全く同じ姿をしているわけではありません。


この世には全く同じという現象は存在し得ない、
それらは全てが似ていても必ずどこかが異なっているはずなのです。


これは宇宙空間に無数に存在している惑星にも言えることです。


太陽系の惑星を図鑑や教科書で見た事があるかと思います。


天王星は緑がかった色で、海王星は青い色で
土星は目に見えるリングを伴った姿でそれが描かれているはずです。


そのような差は其の惑星を覆っている大気中に含まれる成分に
多く含まれている元素の影響であろうと推測できますし
全てがそのように異なった状態で具現化されているのです。


地球を生命の存在する特別な星だと勘違いさせているその原因は
地球だけが青い海と空に覆われた惑星であるという印象を与える映像を
私達が頻繁に見せられているからです。


しかしある宇宙飛行士は
「地球は月のように白く輝いて見える」と発言していましたし


アダムスキーは
「月は白いビー玉のように見える」
と語っていました。


つまりどの惑星もその大気や電離層の構成物質の影響で
独自の色を外部空間に見せているに過ぎず


その内部の生命活動は大気圏に入らねば
確認する事は出来ないはずです。


それを理解すれば、液体で出来ているなどと言われる木星が
実は地球と同じしっかりとした地盤を持っている事も想像できます。


そして全く同じ姿形の惑星は存在してはいません。


銀河にしても同様です。


其の渦の巻き方や形、そして色は全てがどこか異なり
独自の姿を表現しています。


それはこの宇宙空間の全ての創造物が
似ていながらも全て異なっている事の現われでもあります。


創造主の作り上げた法則は万物を作り上げる一方で
其の全てに独自のバリエーションを与えているのです。


そして創造主はあらゆる創造物のあらゆるバリエーションを見たかった、
あらゆる表現を見たかったのだと
天使達も語っていたようです。


そんな宇宙空間に存在している法則の一つが
1+1=3の法則であり


全ての現象は二つの現象によって齎され
しかも元の現象とは異なると言うもののようです。


例えば電気はプラス極とマイナス極が存在して
初めてそこで生じる事になります。


人間は男と女がいてその交わりで
初めて子供が生まれることになります。


私達は誰もが同じように二つの目を持ち二つの耳を持ち
一つの頭そして二つの手と足を持つ存在ではあります。


しかしどんなに似ていると言ってもそれが双子であってさえ、
絶対にどこかは異なっている事を私達は知っています。


全ての存在は唯一の命である創造主の意識から生まれた物ではありますが、
他の存在とは異なりその意味では代用の利かない唯一のものであるということ。


DNAレベルまで考えれば、全く全てが同じものがあるとすれば
それはクローンで出来上がった生命体だけのはずです。


つまりは私達は誰もが「特別な存在」であると言う事になります。


生まれた時もそして生まれた社会環境も
そして進化の過程も異なった存在でありながら
私達の社会は誰もを同じ価値基準で評価しています。


しかし本来は全ての人間が進化の過程に有り
誰もが必要な体験をするためのありとあらゆる環境に置かれていて
その中でそれぞれが独自に体験をしている最中なのです。


そして実際には私達は誰もが似ていても
その能力も資質も異なった存在なのです。


そしてそれは私達の過去からの体験によって培われたものです。


進化を始めたばかりの生まれたばかりの魂があれば
過去から数十回も転生し続けている魂もある。


それぞれが独自の進化の途中であり
また、独特の才能を強く発現してもいます。


私達は自分にない物をそんな他人から学ぶ事もできますし
自分が優っている才能を他人に教授する事もできます。


天使達の社会ではまさにそんな状態での
学習が続いているのです。


私達は誰もが其の個人を尊重されて生きていくべきである。


そして誰もが創造主の下で進化を続けている神の分身として
尊敬されるべき存在だという事を私達は理解すべきだと言う事です。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11408848789.html
創造主の意識 誰もが特別
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11406551929.html
創造主の意識 平等と謙虚と奉仕
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11408396865.html
創造主の意識 日々の実践事項
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11404992582.html
創造主の意識  万物への無償の愛
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11410483447.html
創造主の意識  理解と調和
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11413586595.html
創造主の意識  進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11437272683.html
創造主の意識  心と魂を使用する



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そう言えば隕石や彗星という現象が存在します。


私達はこれらを一体どのように説明する事ができるのでしょうか?


元々、これらの殆どは宇宙空間に無造作に浮かんでいるのではなくて
恐らくはアステロイドベルトやエッジワースカイパーベルト


更にはオールトの雲のような場所において存在している氷や岩の塊が
何らかの拍子に其の空間から飛び出しては
太陽の軌道に乗ったものと想像できます。


太陽圏内の存在は太陽の磁力線とは無関係ではいられないからです。


一旦動き出した隕石や彗星は太陽の磁力線に捕らわれて
特定の軌道を動き始めるのだと想像できます。


そしてこれを肯定するようにある科学者は
彗星の発生元はオールトの雲であると説明しています。


私の想像では、例えばオールトの雲を抜けて太陽圏と
別の太陽圏を行き来するような飛行船が存在していて


そのために何らかの拍子でオールとの雲からはみ出した
岩や氷の塊がそのまま彗星や隕石として認識されているのだと思います。


つまりはそれはこの宇宙空間、太陽圏に置いて
何らかの見えない人的活動が存在している事の結果だと言えます。


元々の太陽圏が惑星とアステロイドベルトを中心に
安定を保っている事を考えても
突発的にそのような現象が発生するとは思えないからです。


私達はそんな彗星や隕石を、ただ一つの現象として捉えていますが
そんな現象の裏にはそのような原因が潜んでいると言う事を
具体的に想像する事も出来るのです。


こんな時にも是非、原因と結果の法則を思い出して
自ら思考して頂ければと思います。


例えば流星群と言われるものがありますが
あれも、特定の空間には宇宙塵のようなものが
大量に存在していて、


其の空間を通る時にそれらが大気圏に侵入しては
燃える現象と認識する事が出来ます。


宇宙の実態を理解すればそれに関連するあらゆる現象を
科学的に説明する事もできるわけです。


そしてここでも全てのオカルトは消え去ることになります。


私達にとって宇宙空間は未知の領域であり
私達はそこで起こっている現象を
ただ結果として認識している事が多いわけです。


科学者だけが理解しているような状態で
一般市民は自らそれを知ろうとしない姿勢が
私達の宇宙への理解を滞らせる結果にもなっているのではないでしょうか。


太陽系の天使達は誰もが科学者であり医者なのだと思います。


彼らは天体にも科学にも医療にも精通していて
その摂理をも正しく理解しているようです。


其の事が身体を健康に保ち惑星を平和に保ち
彼れの宇宙空間旅行を無事に運行させる要因でもあるはずです。


私達にとって大切なのは知る事と理解する事
そして感じる事だと言えます。


つまりは心と魂を十分に使用して
現象を見つめる事です。


原因があるから結果がある。

現象を見つめた時にそれを単なる結果として
心の感覚器官で認識するだけではなくて


出来るものなら魂=意識をもってそれを理解しょうと努め
それができなくても想像力を持ってその原因を探求する。


そんな意識こそが私達に取って大切なのだと言うことです。


私達は未だ宇宙の事を何も知りません。


それは私達が直接宇宙空間に出ていないという理由だけではなくて
それ以前に、興味を持って自ら思考するという機会が
欠けているからです。


昨日は私達の肉体を構成する細胞の話に触れましたが
地球を一つの細胞とすれば宇宙空間全体は
神そのものと言っても良いかも知れません。


そして私達はその中の一部であるということを是非とも理解して
自分達の足元だけではなく
今も無限に広がり続けている宇宙空間に
想いを馳せて頂きたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




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【小宇宙と大宇宙】


私達は自分自身の事を一体どれだけ知っているのでしょうか?


例えば生物でも学ぶ事になる細胞。


それは核を中心にゴルジ体、ミトコンドリア、細胞質
細胞壁のようなもので構成され
それ全体が一つの機能を維持している事を私達は知っています。


これはそのまま太陽系の空間とも似ているのです。


太陽圏を構成する全ての惑星やアステロイドベルト
更には其の中核としての太陽は
まるで全体で一つの細胞を作り上げているようなものです。


私達の肉体はそんな細胞を無数に持つ事で存在しています。


私達の体はまるで宇宙空間のようなものです。


つまり宇宙を知る事は私達人間が自分自身の実態を知る事ととても似ているのです。


全体があり其の一部としての太陽系がある、
全体があり其の一部としての細胞がある


これはミクロ的視野からマクロ的な視野にいたるまで
全ての構造が同じ法則によって保たれている事を意味すると思います。


以前触れましたが私達が物質の最小単位として理解している原子だって
真ん中に核があり、その周囲を陽子・中性子・電子が


まるで太陽を中心とした惑星群のごとく回転している様子は
太陽系そのものにも見えます。


そしてその中での要素が一つでも欠けることで
原子はイオン化したり不安定な状況になる事も知られてますが
太陽系を構成する全ての要素はまさにそんな関係にあると言えます。


私達は全体を知ろうとすれば先ずは其の一部を理解する事が大切でしょうし
其の一部が全体にとってどんな役目を果たしているかを
理解する事も重要なのです。


例えば生命体は受精卵のような状態であっても
宇宙の法則=創造主の法に導かれています。


生物で受精卵の分割を蛙の卵などを例にとって
学んだ人もいるかと思います。


受精卵は動物極と植物極とに分けられて分割をはじめ、
特定の状態にまで分割すると
それぞれが肉体のどの機能になるかが決定される事になります。


これは誕生してくる子供の意志によってなされるのではありませんし
親の意志がそれを導くものでもないのです。


気がつくとそれは臓器になったり器官になったりしますし
それを導くのは心ではなくて見えない法則であり
つまりは創造主の意識です。


私達はそんな実態を知る事で全体を理解するきっかけにもなりますし
一方では見えない法則が如何に大量にこの世界中を覆っているかを知る事にもなります。


部分的なミクロ視点から全体のマクロ視点まで
創造主の法は同様の法則を持っていて
それが宇宙空間全体を覆っている。


その影響を受けているのが万物であり、
それを理解してその影響を効果的に受けて
自らの進化発展を図るべきなのが私達人間であるという事です。


そしてありとあらゆる現象が見えない法則によって支えられていると考えれば
ありとあらゆる現象は其の背後に何らかの原因が生じている事も理解できます。


以前からしつこく記事でも取り上げていますが、
原因があるから結果がある。


これは宇宙の法則の基本的な原則です。


私達の存在自体も
先ず創造主の思念波としての四次元でのエネルギーがあり
一定の法則に基づいてそのエネルギーから分化した私達の魂が
三次元では元素を持って肉体として具現化されているという関係がありました。


神の想い(法則)が原因で私達の存在は結果だと言うことです。


そして私達が思考する事で肉体を動かすという実態も
思考=想いを”原因”とすれば、”行動”が結果です。


私達は自らの思念波を肉体をもって表現しているのです。


私達は、時には魂に届く神の想いをもって
ある時には自らの想いをもってそれを行動に移す
そんな想念的な存在なのです。


私達は想わずに生きる事はできません。


そしてその想いの元となっているエネルギーは
四次元の神の残留思念より無限に供給されているものでもあります。


想いの強い人や弱い人がいるのも
受け止めているエネルギーの量が多かったり少なかったりすることや
自らのその時々の意志の強さに関わっているのだと思います。


更に私達は、何か行動をすれば、それは必ず何らかの形で
私たちに跳ね返ってくるという”原因と結果の法則”を理解しています。


現象があればそれを齎した原因がある。


それは例え今の生においては行動だけが実行され
その報いが与えられないとしても
次の生では確実に私達はその報いを受けることになります。


良いカルマは良い結果をもたらし
悪いカルマは悪い結果をもたらす事は
私が説明するまでもありません。


しかしこれだって神が私達を罰しているのではなくて
私達の誤った理解を正すために学習の機会を与えているに過ぎません。


神は私達を裁く存在ではなくて
私達を学習の機会へと導いている存在であるということ。


その事こそを私達は強く意識すべきです。


私達の苦労もそして悪行も
決してその報いを私達が受けないことはない。


私達はそんな法則の世界に生まれ生きているのです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


私はキリスト教の教会を離れてから数十年間、
神はエネルギー体であり私達にとってはあたり周辺を満たす
ありとあらゆる諸法則そのものだと認識していたことがあります。


その当時の私はアダムスキーも知りませんでしたし
理解も足りなかったためですが、


それでもどうやら私達を見えないエネルギーが取り巻いていて
私達はそれこそを神と呼んでいるのだという事だけは感じていました。


そして一応は神を信じてもいました。


宇宙全体のエネルギーとしてです。


私が以前には理解できなかったのは、
ありとあらゆる法則が偶然できあがる訳もなければ
ありとあらゆる法則の裏には偉大なる英知が存在しなければ辻褄が合わないという事。


宇宙空間が全て偶然の法則により作り上げられる事は有り得ないという実態です。


そこまでは思考が及ばず、人格神を心のどこかで否定してもいました。


しかし今でははっきりと理解できます。


私達が神と呼ぶべき存在は私達人間と同様に
知性を持っている存在である。


そして私達は自分の事を知れば知るほど
神の事を深く理解できるようになるのだということをです。


私達は間違いなく創造主の分身であり
創造主の思念波による被造物です。


全ての真理を理解するためには
先ずはその事を理解するように努めるべきだと思います。


私や妻の脳機能は酷い洗脳と電磁波の関与を受け続けています。

今では私よりも妻の方が危険な状態にさらされ続けているようです

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今度は隣のアパートが水道管設備を意図的に外に取り付けているようです。


場所からしても私のパソコン設置部屋のすぐ後ろですし
私が記事を書くのを妨害しようとしているのであろう事も想像できます。


水道管に水を流した状態は
磁石にコイルを巻いた状態と同じで
電気の増幅をもたらすことが可能なのです。


つまりは電磁波増幅を狙っているであろうことも
容易に想像がつきます。


私のようなやられている立場の人間には
とても簡単に見抜けられるそんな事も
堂々と仕組んでくるのがこの人間たちです。
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創価学会在日朝鮮半島関係者の脳洗脳が続いています。
脳の状態からしても今の私は正常ではありえません。


時にはひも状のもので脳を縛り上げたり吊らせたり
時には周波数帯を使用しては私の精神状態を混乱させて来ます。


今私が仕込まれているのは関係者の中では
発狂引きと言われている手法のようです。


兎に角切れやすくなりますしそのために
意図的に欲求不満やストレスを蓄積させてきます。


創価在日関係者と同和部落関係の年寄り達は
以前から私の命を狙っているようです。



音声送信の語りかけの人間達がそう語っていました。


早宮一丁目近所の人間の一部と
外部からの協力者がその中心のようです。


手法は脳の中にひも状のものを作り上げて


(飲食物混合液体に電磁波を浴びさせると
簡単に出来上がるようです。タンパク質などが多いととても丈夫な糸になるようです。)


それで視神経や脳下垂体(おそらくは)を縛り上げるような手法のようで


実行されると眠くなり、吐き気をもようしたり
歩いてもふらふらの状態になります。


今では私や妻は正常な消化活動を阻害されて

脳へと直接飲食物を送り込まれることもすくなくありません。


私は過去数回体験していますし
それをひどい状態にすれば意識消失ということになるようです。


今朝は朝から工事車両や設備車両を大量に動員して
室内は電磁波の嵐でした。


肉体に対してビリビリするといった生易しいものではありません。


はっきりと電気的な刺激が足から頭にまでガンガンと届くような
そんな状況でもあります。


それを夫婦揃ってやられているのが
今の私達夫婦の実態だと言うことです。


今日は私の方は朝からイラつきの誘導を図られ
脳に作り上げられた繊維質を引っ張られることで
怒りの感情を増幅されています。


創価在日朝鮮半島関係者達の気に入らないところは
ヘラヘラしながら他人を苦しめているところ。


人間の命や他人の苦痛など彼らにはまるで
無関係というその状況が見て取れますし
彼らには生命の尊厳や真理など無縁でしょうね。


宗教がそしてその信者が真理を学ぼうとしているとしても
端から宗教を金儲けと意識している特定の幹部達は
おそらくはなんの真理も感じてはいないでしょうし


宗教の共通点が道徳であると理解すれば
そんな人間達は道徳すら持っていないのではないかと想像しています。


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【進化のレール】



地球は人間の進化に応じて自らも進化しては
元素を供給しています。


おそらくは当初原始の地球には窒素や酸素、水素や炭素と言った
元素的に単純な構造のものしか存在してはいなかったはずです。


それが時間の経過に伴いどんどんと複雑な元素を作り上げるに至った。


それは地球社会の中においての生命の営みが発達するにつれて、
それが必要とするものを補おうという
地球自身の進化の過程でもあったと思います。


そして私達の社会の科学が発展し
今ではレアアースの如く複雑な元素を発見し
それを最先端の科学に利用しているのですから


私達は地球自体が私達の進化に伴い
必要なものを補ってくれている事を認識できるはずです。


このように地球社会自体が私達と共に進化しているのですが
私達は自分達の事しか考えていないがために
そんな実態には何ら気が付いてもいないのではないでしょうか。


そして本来ならば、そこに暮らしている私達もその進化に足並みを合わせ
生きていくことを求められていて、
其の先には更なる別の惑星への飛躍があるのだと私は認識しています。


ただ、残念ながら私達の社会では
そこに至る以前に躓いていると言う実態があります。


元素の進化に合わせて科学が進化した一方では
私達人間の精神と心の進化が未だそのレベルには到達してはいないからです。


私達地球社会の人間は宇宙空間に飛び出すだけの科学力を持ちながら
未だに地球社会の内部にばかり意識を向けては
そこで対立や争いを止めることもできず


その上に何時までたっても真理への近道である
宇宙体験をすることもできないでいるのです。


地べたばかりを眺めて未だに天空を見つめる事ができないその意識は
大昔の人間よりも劣っていると言っても過言ではないかもしれません。


そしてそんな中で私達のように真理に目覚めた僅かな人間が
この社会が進むべき道を見誤っていることに気がついているのです。


もしも私達人間が地球社会の人間の資質と科学の進化で足並みをそろえる事ができれば
私達はあるべき進化を果たし、創造主の法に従っているといえると思います、


おそらくは他の惑星でも進化した人間達は科学の発展に伴い、
それに必要な元素を発見してはさらなる科学の発展を遂げ、


惑星内部を探索し尽くすと今度は当然宇宙空間へと意識を向けて
そこへと旅たつこととなったのだと想像しています。


つまりは当初から正しい進化を果たした人間は
いずれは宇宙空間へと意識を向ける事になり
そこで更なる進化を体験するという事です。


宇宙空間は間違いなく無限の力で支えられている空間であり
限りなく神の意志を感じる事が出来る場所でもあります。


そこで更なる進化を遂げて
今度は更なる別の惑星へと足を伸ばす事にもなるのでしょう。


宇宙空間では今でも多くの人間達が今もそれを実行中のはずです。


地球社会は一時は天使達やアダムスキーに刺激されて
宇宙産業が発展しかかった事もありました。


天使とアダムスキーは地球社会内部での
資源や食料の争いこそが国境や民族の弊害と理解し
それを取り除く事で私達が意識すべきものへと誘導しようとしたようですが、


地球社会の支配者層の一翼はそれを望まなかったようで
結果的には宇宙産業は発展することなく


未だに軍事産業とそれに関わる企業が
この地球社会の中で私達が真理に到達することを妨害し続けています。


軍事のためにハイテクを使用するのではなくて
私達は自らの進化のためにこそそれを利用しなければならない。


私達の多くが宇宙空間へと出ていく事こそが
私達の進化の近道であり
それを実行さえすればこの社会には真理が広がる。


私はそれを確信しています。

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そして私達の真の課題は昨日も触れたように
其の精神性にあるはずです。


それを高めるために
そしてそのためにありとあらゆる経験をするためにこそ
私達は肉体を与えられているのです。


それを使用しては様々な現象を体験し、
学習を繰り返す事によって私達は精神的な進化を果たす事になります。


私達は天国に行って霊魂になっても
そこでは修行をすることはできません。


私達は肉体を持ってそれを使用することで
ありとあらゆる体験が可能となるのです。


視覚・聴覚・味覚・嗅覚を持って体験し
触覚テレパシーを持って感じ、


それでありとあらゆる想いをする中で
自らの精神を高めていく事こそが
神が私達に求めているものであるということ。


天国で神の隣で寝転がっていても私達の精神は
進化することなど有り得ません。(存在しませんが)


神が自分の世界に私達を招いてくれる事があるとすれば、
おそらくは私達の進化が完全に完了した時でしょうし
その時私達は限りなく神に近い存在になっていることでしょう。


あらゆる経験を通じて進化した魂は、
次の生においてはそれを三次元の肉体を持って再現する事になる。


其の魂の資質に応じてそれを再現するにふさわしい社会へと
転生して行く事になる。


そこにこそ私達が天国と呼んだ社会、
永遠の命を実感する記憶をもっての転生があるのです。


私はこの事を転生の法則でも繰り返し
説明させていただきました。


私達は自分が生きている事の意味を正しく理解しなければならない。


自分の生の目的を正しく理解してそれを実践しなければならない。


私達が一番求められている事は間違いなく
自らを進化させ続け神のごとく存在へと変貌すること


そして神の被造物の調和を作り上げることです。


私や兄弟姉妹だけでも決してその事を忘れてはいけないと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P.S.

この社会からは真理が消えつつある。


そして一旦消えたらそれを再び知る機会は
おそらくはやってくることもないでしょう。

絶対に真理を絶えさせないこと。


私達、真理を理解する者にとっての
一番の使命だとおもいます。