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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

追加コメント


土曜日曜になると近所の人間とそれに協力する
外部からの関係者の攻撃が強化されます。


真下の部屋に入り込んでくる人間と共に
洗脳を強化してもきますし、

少なくとも今日は四件位の家から電磁波照射を受けているようで
朝から夫婦揃って電磁波で脳への攻撃を受けています。


厄介な薬品を下の部屋から頻繁に撒いても来ます。
それが飲食物を固めるのです。


塩分まで固める何らかの成分で
水分までもが腹の中で余分に固まっている感じです。


そんなものをも体調管理や洗脳の効果に
利用してきているようです。

被害を訴えなければ被害は強化されますし
週末は一段と攻撃が強まるのでコメントしないでいられません。


出来るものならこの人間達を法定に
引っ張り出してやりたいという衝動にも駆られます。


勿論証拠不十分で勝つことはできないでしょうが
そんな事は問題ではありません。


表に心無い人間を引っ張り出して
晒してやりたいのです。


電磁波洗脳や被害を受けている多くの人間が
何かとためらってそれを実行できずにいるようですが


判例等を気にしていたらいつまでたっても
心無い人間たちの行動を止めることはできないでしょうね。


悪いものは悪い、そしてその証拠だって
その気になれば自分たちで電磁波設備を作り上げて
一般市民に体験させる事も広報になるのではないかと思います。

2015年2月8日13:44

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今日は私がやられている劇場型ハイテク洗脳の実態を少し書いてみます。


先ず、私の周辺には頻繁に効果音が入ります。


その多くは自動車を使用する事によってです。


自動車が特定周波数帯の振動を発しながら走ることで
その音が男の声や女性の声、時には嘆き声や怒り声を
表現している事に気がついたのは一年半前です。


自動車はその大きさ走る速さや種類で発する音が異なるのですが
それを使用する事で私に何かを訴えるわけです。


外などを歩いている時や特定の場合には
自動車が通ると同時に人の声での音声送信の語りかけをされる事もあります。


その時の効果音とその語りかけの内容で、
特定の効果音が何を表現しているかを
私は意識付けされる羽目にもなっているようです。


私の場合はそれを利用して仕掛けられているのが
更なる音への暗示です。


私は電磁波による磁気回転で脳へも振動を受けています。


その上に足元や腸(排泄物を固めて回転させる)からの
電磁波振動を上半身に向けてすごい勢いで上げてくるのですが
その回転のスゴさに脳内では音波のような音が出ます。


私の脳機能は完全ではなくて脳内は結構隙間が空いているようです。


そこの空洞がこの回転で音を出すわけです。


それはキーンという金属的な音であったり
ヒューンという風が吹いているような音であったりもします。


問題はその音を、彼らは外部に対して飛ばしているようだという事です。


音波で増幅されている可能性もありますし、


それを利用すれば簡易の思考盗聴にも利用できるようです。
(後述します)


私の場合は音の一つ目は、
私の脳への音声送信の語りかけです。


音声の送信は多くの方が体験しているようですが、
それは一種の音声信号をマイクロ波信号などに変えて聴覚神経に飛ばす事で
私達に聞かせているのではないかと想像してますが、


私の場合はそれを更に脳内で増幅しそれを外部へと発散させることで
私が近所に騒音を出してうるさいという状況を
自動車の効果音含めて表現してきます。


その音を増幅させるているのは酸のようです。


これは私達を磁気化するという目的もあり
これを使用されることで電磁波が簡単に
体内内部へと侵入する事にもなるようです。


私などは毎日大量に酸を撒かれては、それを吸わされる羽目になっていますが
それを利用する事で頻繁に音を外部に出されている事にも気が付いています。


つまりは酸とタンパク質に電磁波を加え、それに振動を与える事で
大量の特定周波数を外部へと送り出しているらしいという事。


私にはよく仕組みが見えないのですが
酸で発生させられることになる音は
タンパク質で増強されることになるようです。


問題は別にもあります。


どうやらそんな私の様な人間を作り上げて音を出させては
それを外部で聞いている人間達がいるようなのです。


その人間達は自分達の脳を改良して
私のような人間の脳内で響く特定の周波数帯の音を
そのまま聞こえるような状態になっているらしく、


そんな人間が多いところでは私のような人間が
近くにいるだけで音が頻繁に聞こえる事になるようです。


そして時にはそんな人間達は「うるさい」という代わりに
鼻をすすったり咳をしてはその事を知らせてくるようです。


私達の思考を常に傍で読んでいる人間達が居ることになります。


ハイテク犯罪の被害者などが頻繁に
加害者らしき人間に咳をされると訴えていますが


それは加害者というよりはそんな音が聞こえる状態になっている
特定の人間達なのかもしれません。


もっと言えば、この社会の中では声ではない
脳内にだけ聞こえる音でのコミュニケーションが既に存在していて
それで見えない影の社会を作り上げているようだと言うことです。


そんな人間達は時には音声送信や思考盗聴を使用することで
何らかの情報ネットワークを作り上げているのかもしれません。


それがどんな人間達なのかということが問題なのですが
それが私にははっきりとは確信できません。


特定の宗教組織や民族組織が多く関わっているらしいという事だけは
私も気が付いていますし、

それがなんの目的なのかは正直不明です。


不可思議な方法を利用しては私の思考能力を落とすことにも
それは利用されていた、その事だけははっきりと解ります。


似たような体験している方がいたら
是非とも参考にしてください。


追加コメント


土曜日曜になると近所の人間とそれに協力する
外部からの関係者の攻撃が強化されます。


真下の部屋に入り込んでくる人間と共に
洗脳を強化してもきますし、

少なくとも今日は四件位の家から電磁波照射を受けているようで
朝から夫婦揃って電磁波で脳への攻撃を受けています。


理性のツボを頻繁に打たれているようで
おかげで怒る羽目にもなりますが
今日は何とかその直前で抑えています。


被害を訴えなければ被害は強化されますし
週末は一段と攻撃が強まるのでコメントしないでいられません。


出来るものならこの人間達を法定に
引っ張り出してやりたいという衝動にも駆られます。


勿論証拠不十分で勝つことはできないでしょうが
そんな事は問題ではありません。


表に心無い人間を引っ張り出して
晒してやりたいのです。


電磁波洗脳や被害を受けている多くの人間が
何かとためらってそれを実行できずにいるようですが


判例等を気にしていたらいつまでたっても
心無い人間たちの行動を止めることはできないでしょうね。


悪いものは悪い、そしてその証拠だって
その気になれば自分たちで電磁波設備を作り上げて
一般市民に体験させる事も広報になるのではないかと思います。

2015年2月8日

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心無い連中が薬品らしき成分を使用しては
排泄妨害の為に排泄物を膨らませては固め
それを回転させては胃腸の中を上昇させたり


紐状のものを胃腸の中に電磁波をレーザーのごとく照射しては
作り上げては排泄物を繋げて来ます


あと酸を大量に撒いてくるのですが
其れを周波数帯洗脳や暗示に使用してきます。


明日何かを狙っているようで
そのための下ごしらえなのかもしれません。


周囲にはそんな人間達が集っているような気配ですし
それに対して協力している人間達もいるようです。


アパートの下の部屋には常にそんな人間達の
協力者が仕込まれるようで、


一気に害を為すと私が騒ぎ立てるので
暗示と体調不良でそれを感じさせない程度に実行しては
一気に脳や身体への悪影響を齎そうと狙っている気配です。

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探査機あかつき、12月に金星軌道投入を再挑戦 JAXA「最後のチャンス…」


産経新聞2015年2月6日(金)20:32

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、
金星探査機「あかつき」を12月7日に金星を周回する軌道に投入すると発表した。
平成22年に主エンジンの不具合で投入に失敗しており、5年ぶりの再挑戦となる。


燃料は限られており、これが最後のチャンスになるという。


 あかつきは現在、太陽の回りを周回しており、7月に軌道を修正。
今後約10カ月かけて1周半した後、金星から数百~50万キロの距離を周回する楕円(だえん)軌道に入る。
壊れた主エンジンの代わりに、姿勢制御用の小型エンジン4基を使用して軌道投入を目指す。


 金星を吹き荒れる「スーパーローテーション」と呼ばれる秒速約100メートルの暴風など、
大気の状態を観測するのが探査の目的。当初計画と比べて遠い軌道に投入するため、
高精度な観測は部分的にしかできなくなるが、長期にわたって大気をカメラで撮影できる利点もあるという。


 あかつきは日本で2番目の惑星探査機で、22年5月にH2Aロケットで打ち上げた。
今年2月11日と8月には太陽に最接近するため、高熱で機器が故障する恐れもある。

 JAXAの中村正人プロジェクトマネージャは
「当初より5年遅れたが、何とか成功させたい。粛々と役割を果たす」と話している。
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金星に探索機が入る?


これでもしも金星の真実の姿が紹介されれば
この社会も変わりつつあるという証明になるでしょうが、


もしも以前同様の情報が公開されるようであれば
この社会は相変わらずも地球社会の権力者達によって
支配が続いている事の証明になると確信しています。


論点は私達が金星に関して知らされている既存の知識が誤りである事を
私達に知らせる予定があるのかどうかという事です。


宇宙産業を特定の意識を持っている人間達が独占しているのが
今までのこの社会の常だったのだと思います。


私達に宇宙の実態を見せることなく
私達地球社会の人間を胃の中の蛙にしておくためです。


そして教科書にはこのような記述が取り上げられ続けました。

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【まめちしき】「あかつき」がめざす金星ってどんな星?

産経新聞2015年2月6日(金)21:12

【まめちしき】「あかつき」がめざす金星ってどんな星?
(産経新聞)

 Q 探査機「あかつき」が目指す金星って、どんな星なの?


 A 太陽系の惑星の一つで、地球のすぐ内側を回っている最も近い惑星だよ。
「明星(みょうじょう)」とも呼ばれ、明け方や夕暮れどきに輝いて見えるんだ。


 Q 地球と似ているの?


 A 大きさや重さはほぼ同じで、地球の双子といわれることもある。
ただ、その環境は全く違う。空は厚い硫酸の雲に覆われ、大気のほとんどは二酸化炭素。
温室効果で地表の温度は約470度にも達し、鉛も溶けてしまうほどの灼熱地獄なんだ。


 Q 探査で何が分かるの?


 A 大気の謎が分かれば、金星の気象メカニズムの解明につながる。
地球の気候の将来予測に役立つかもしれない。
欧米の惑星探査は最近、生命の有無への関心から火星に注目が集まっているので、
日本にとって金星は大きなチャンスなんだ。ぜひ成功してほしいよね。
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このような宇宙に対する私達の知識が誤っているからこそ
私達は正しい自分達の姿を理解する事が出来なくなっているのです。


ここで書かれている内容はアダムスキーが世界講演を続ける最中
サイレンスグループが太陽系の惑星に生命体がいる事を否定しようと
ロケットを金星軌道に向けて飛ばした時に発表したもので、


アダムスキーの体験を真っ向から否定するために捏造されたデーターといえます。

彼らは金星や他の惑星に生命の痕跡
まして人間の痕跡を発見されたくは無かったからです。


金星の人間こそが聖書に出てくる天使のモデルであるなどと言う事がばれれば
この社会の常識が翻る事になってしまう。


それを何よりも恐れたのだと思います。


アダムスキーはこのデーターに関して好意的に、


「地球だって電離層などには700度を越える箇所があり
以前は宇宙観測機が地球の温度を700度であると計測して
地球に伝えてきた事もあり、そのような偏ったものであろう」


と語っていましたが、本心は太陽系の実態を知られたくない人間達が
計測値を捏造してきたものである可能性を感じていたはずです。


ここに書かれているデーターは1967年
マリナー5号を金星に3900キロ地点まで近づけた時に
計測されたデーターです。


その後も1975年にはソ連がベネラ9号と10号を
そして1982年にはベネラ12号と13号を
金星に着陸させて其の地表を撮影しています。




硫酸の雨が降り、摂氏470度で気圧が地球の100倍の領域に
探索機が無事到達して其の画像を撮影する事が出来た事自体がおかしいですし


しかも撮影していた其の機体は決してさび付いてもいなかったと言う事からも
硫酸の雨が振るとか、摂氏470度であり鉛も溶けるという話は
どうやら間違いである事も想像が付きます。


大気の成分の詳細はそのまま当てずっぽうだと認識して良いと思います。


何故に私達は金星が灼熱地獄だと説明されて納得してしまうのでしょうか?


それは言うまでも無く私達が、太陽から届く熱が
対流によるものと考えてしまうからです。


以前から繰り返し説明していますが
太陽からの熱の届き方を、私達はストーブや火の対流による伝導と
同じであると勘違いしてしまっている事が問題なのです。


確かに熱源に近づけば近づくほど熱は暖かくなりますし
それが太陽と惑星の関係に当てはまれば
太陽に近い金星、更には水星は灼熱地獄だと言う事にもなります。


しかし勘違いして欲しくないのは、宇宙空間は絶対零度-273の世界だと言う事です。


地球の影響から逃れた宇宙空間ではそこは-273度の極寒の世界。


太陽に近くても
宇宙空間は氷点下273度の世界であり
其の状態は地球の直ぐ外の宇宙空間も同じです。


その事に気がつけば太陽からの熱は対流によって
惑星に届けられているわけでは無い事にも気がつきます。


少なくとも宇宙空間では太陽に近づこうと
離れようとそこは絶対零度の世界だと言う事です。


その事を念頭に置かねば、太陽に近いからそこは灼熱地獄だと言うそんなデーターを
何の思考もする事無く知識として受け止めてしまう事になります。


そして惑星内部の熱はどのようにして発せられるかを
私達は理解しなければなりません。


それは太陽放射線でもある赤外線が
大気中の元素や素粒子と反応する事で生じる物でした。


惑星が熱を生じるのは其の殆どが
赤外線が熱に変貌する事によると理解すべきです。


となれば惑星の内部の温度は太陽からの放射線が
どのくらい大気中に入り込んでくるかによって決まる事になります。


例えば地球社会でも暑い雲で覆われている時は
気温は上がらない事はご存知のはずです。


これは赤外線が地表に届かないために
地表の温度が上昇しないためです。


そんな理論で思考すれば地球よりも太陽に近くて
地球以上に放射線が多く入り込むような空間でも


それが厚い雲でシャットアウトされれば地表の温度は
あがらない事もわかります。


つまりは生命の息吹は育まれることになります。


そしてご存知のように金星は厚い雲で
大気が覆われている社会です。


つまりは金星は灼熱地獄では在り得ないのです。


既存の知識が間違っているから、そしてそれを常識として学んでしまったから
私達は金星や水星は暑くて生命など存在し得ないと
勘違いする事にもなるのです。


そしてもう一つ、何故に金星ではなくて
火星に対してロケットが頻繁に飛ばされるのか?


これは言うまでも無く私達が知らされている情報の逆です。


「火星であれば地球と同じように生命が存在する可能性を
見つける事が出来るから。」


などと言うのが真っ赤な嘘であろうことも
私は気がついています。


火星の人間達は以前戦争で惑星の環境を悪化させた事もあり
其の多くが地底に暮らしており
生活の気配を地表には殆ど残してはいないからだと思います。


つまりは火星を、しかも特定の地域だけを探索すれば
間違ってもそこに突然人が入りこんできて映像に写る事は無いわけです。


しかしそれが金星では話が違ってくるかもしれません。


飛ばした探索機が運悪く?人間の
生活空間近くを映し出してしまったり


着陸させた其の機体に人間が寄って来てしまえば
そこに人間の姿さえ映し出してしまう事になります。


サイレンスグループは何よりも其れを避けたいのです。


だからこそ安全とも言える火星に執着しては
しかも其の中で草木の存在しない砂漠地帯を選んで
そこを探索しているのだと思います。


火星はその意味では太陽系でも特別な惑星です。


そしてもう一つ、もしかしたら太陽系の中には
もう殆ど人間が住んでいないかもしれない
其の可能性をも私達は知るべきです。


科学と精神の進化に伴って宇宙空間に出た人間達は
新たな太陽系を発見しそこに居住空間を求める事になったと
アダムスキーの時代に天使たちが彼に語ったようです。


そして地球社会にも彼らは其れを薦めていました。


私達の社会では当時はアポロ計画とされたものが
其の先駆けなのです。


しかし私達の社会はその後宇宙計画を発展させる事ができず


未だに利益企業が独自の利益を追求する傾向が続け
一方では政府がお金を出さない宇宙事業は
発展することなく維持されるに留まっています。


しかし私達の進化は宇宙を意識した時にこそ
始まるのではないでしょうか。


私達の正しい進化の道は先ずは地球社会の中で
自分達を取り巻くあらゆる諸法則を理解する事。


そして一定の文明の発展を進めることです。


そして地球内部のありとあらゆる謎を解明する頃には
今度は宇宙空間へと意識が向かい


今度は其の文明を持って宇宙空間へと飛び出していく


其の中で私達は嫌でもテレパシーを理解し、
自分達の存在が宇宙空間の一部である事を学び
そして次なる進化を求めて旅たっていく事になるのです。


これが宇宙空間で延々と続いている人間の進化であり
人間が宇宙空間で増え続けている理由でもあるようです。


「産めや増えろ」は地球社会の中だけではなくて
宇宙空間全体の中での話しだということ。


現に宇宙空間はどんどんと広がっているのですし
私達もその中でどんどんと進化していく事を求められているのです。


私達も其の中で今こそ宇宙を知るために
其の空間へと旅たつことが求められていると思います。


宇宙空間は一部の金持ちや特権階級の人間だけが
体験するための娯楽空間ではない。


誰もが進化を体験するために
出て行くことになる、最初の一歩だと言う事です。




意識とは一体なんでしょうか。


それは大きく三つに分けて説明すれば
理解しやすいかと思います。


一つには四次元のエネルギー全体の事であり
創造主の想いそのものの事です。


アダムスキーはその事を頻繁に意識と呼んでいますし
其れが派生した人間の魂の事をも意識と呼んでいます。


二つ目には今触れた人の魂です。


これは意識より派生していてそのまま私達人間に
生を与えているものでもあります。


三つ目には私達が言葉で使用している意識です。


特定の方向を意識するとか、特定の物事を意識する。


生命の科学の中では
この三つの存在を念頭に意識と言う言葉を
解釈して頂ければと思います。


そしてここでアダムスキーは
「意識は生命を可能なら占める万物の魂である」
と語っています。


私達の理解は勿論同じです。


神の想い、四次元と言うエネルギー空間が
そのまま万物の魂となり


其の魂を今度は三次元で元素で表現しているのが
私達、人間の姿であり万物のフォーム(形態)なのです。


そして例え私達が三次元空間で元素で何かの
フォームを作り上げたとしてもそれは物や道具に過ぎず
決して生命を吹き込む事はできません。


なぜならばそこには魂が存在していないからです。


私達全ての生命体はこの意識=神の想念を魂としていて、
生命は三次元と四次元の接点で発生しています。


そしてこの魂こそが私達の実態であり
肉体は仮のフォームに過ぎず、
この社会の中にいる間の仮の宿であり同時に御霊の神殿です。


つまりは私達が自分自身と思い込んでいるのは
神の意識を入れるための器に他ならないのです。


これは私達生命体だけの問題ではありません。


ありとあらゆるものはこの意識の導きのままに
作り上げられているからです。


ただ其の中で人間だけがその意識に導かれて
生きることを拒絶しています。


正しく言えば意識を意識する事が出来なくなっているのです。


一つには私達が本来あるべき生き方からかけ離れているために
魂の進化が追いつかず、私達の脳機能が
魂を意識できなくなっているから。。。


更には私達が心と読んでいる物の存在が他の生命体よりも大きいからであり
それが私達を他の動物とは異なる存在にもしています。


殆ど多くの生命体は神の意識に導かれて生きています。


植物などは一切の自己主張をする事もありませんし
其の全部が神の意識に導かれていると言えます。


私達の肉体の中で、私達が意識して
動かす事が出来る器官以外の細胞もこれと同様です。


動物は、本能と呼ばれる、肉体という器を維持し続けるための機能を使用しながら
そして殆どは神の意識に導かれて
自然のままに生きていると言っても過言ではないでしょう。


一方人間は心と言う大きな自我を与えられていて
自ら思考し行動する能力を授かっています。


しかし私達の社会ではこれを正しく使用する事が出来ず
心と本能を結び付けてはエゴばかりを作りあげ、
私達はエゴの虜となり、心地良いと感じる事ばかりを実践し


一方では本来あるべき神の分身としての役割を
すっかり忘れているのです。


動物も私達ほどではないようですが
心らしき機能は持っているようです。


しかし其れが私達ほど発達していない事もありますし
其の意識を向けている中心は魂の方です。


自然環境の変化に伴い動物が移動し始めたり、
彼らが地震や天変地異を事前に気がついて行動するのも
全ては彼らが意識に導かれているためだとおもいます。


しかし人間はそんな能力を使用する事も出来なくなっています。


気がつくと心ばかりを意識して魂を意識できなくなっているから、
そして其の心をエゴで埋め尽くしてしまっていて、


魂から受止める事になる真理で心を置き換える作業を
怠っているためです。


私達の心は私達個々の自我を意識させるために与えられた
肉体の機能だと言えます。


しかし私達が一方では魂を通じて全体を意識する事を前提としていて
魂に導かれながら心を成長させていく事こそが
私達に本来求められていると言う事。


私達の精神的な進化とは
一言で言えば、心の価値観を魂の真理の置き換えていく
作業であるといえます。


是非とも其れを意識して実践して欲しい。


そしてその事が私達生命の科学を学ぶ者の
一番基本的な姿勢である事を忘れないで頂きたいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

追加コメント


真下の部屋に同和部落の婆さん達が入り込み

脳への電磁波攻撃強化そして脳機能低下を

齎そうとしているそうです。

音声送信での語りかけもこなすようで

嘘をつきながら私を洗脳へと導き続けているそうです。



正直辛いものがあります。


少し回復しかけると再びそれを洗脳状態へと戻したり

脳機能低下を齎そうとしてくるようです。


今度は悲愴感を齎す周波数帯を仕掛けてきます。


私はこれをやられると決まっていらいらが募るのですが

それを知っていての手口です。


頻繁に私の記憶を消していたようですし

精神状態を意識的に貶めてくることもあるようです。



2015年2月06日17:33分

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一晩ですっかり脳機能の理性の中枢を
破壊されたような気配があります。


夢を見ても不快な夢ばかりで脳は痛みを感じていますし
気分も頻繁にイラつきます。


脳への栄養も足りていないようですが
これは電磁波で頻繁に脳の水分を奪われていることに
関連しての事かと想像しています。


この練馬区早宮地域にやって来ては
このアパートや近隣の住宅に入り込んでは
私に電磁波を打ち込んでくる連中が、


恐らくは一晩中そんな事を実行していることの弊害だと想像もしています。


電磁波に関する規制ができない限り
私達はそんな危険にさらされ続けることにもなるのです。


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いつも質問をくれる方への返答です。

感想やコメントは少ないゆえに嬉しく思います。


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『生命の科学』の文章は理解するのが難しいなと、改めて感じました。
それを古川さんがご自分で時間を掛けて読み込まれ、
私達のために詳しく解説してくださったので、何とか(?)理解できましたが…。


その解説をノートに書き写して読み直してみても、やはり難しいですね。
もう一度、『生命の科学』の本をじっくり読み、自らの脳で思考したいと思います。


ところで「魂である精神が肉体と離れれば、その状態を私達は死と呼んでいる」とありました。
では、進化しようと全く努力せず、エゴ・欲望のままに生きている人間は「生ける屍」なんでしょうか!?

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私も生命の科学を一度目に読んだときには
殆どが意味不明でしたが後にいろいろ閃いて
気が付くとどんどんと理解が進んで行きました。


聖書の中でイエスキリストが
「死人に死人を葬らせよ」


と語っている箇所があります。


イエスキリストに付いていくのは
親族の埋葬が終わるまで待って欲しいと語った人間に対しての返答です。


そこでのイエスの比喩は人間を死人として表現していたわけです。


同様に聖書の中で放蕩息子が改心して帰宅した時には
その親は「息子が戻ってきた、死んでいたのが生き返ったのだ」と
表現していました。


これは、私達地球社会の人間は生きているけど
本当の生の目的を果たしてはいないという事を
死人という言葉で表現した物と言えます。


つまりは貴方の言うとおり、私達人間は生きる屍だと
イエスキリストは語っていた事になります。


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たとえ親は進化していなくても、
生まれてくる生命は正しく四次元的エネルギー(想念)の塊なわけですね!?


ところが、三次元の世界(親や社会)にドップリ浸かることで、
本来は体験できる四次元を感じることが出来なくなるのですね!?


親は自分自身が進化できるよう努めると同時に、
子供にもそのような環境を作ってあげることが大切ですね。
(なるべく自然に触れさせる、宇宙の法則を常に語る等)。

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親の遺伝を子供が継ぐことは私達も理解できますし
親の経済状況が子供に影響を与えることも勿論あります。


しかしそれも全てはそんな環境に生まれるように
その魂が導かれた結果だと言うことです。


そしてその魂は前世の進化に伴った状態での想念の塊(魂)を持った存在となっていて
その想念を次の生において別の肉体として表現している事になるはずです。


残念ながら私達の魂は前世で死んだ時に持っている
私達の想いをそのまま継続しますし


前世でその意識が高められたのか
それとも精神状態を落としたのかも
そのまま影響を受けて生まれる事になります。


そして残念ながら地球社会においては
記憶を持った転生には至りません。


そして生まれてから後は
時間の経過と共に社会に馴染めば馴染むほど
その意識を下げていく事になるのが私達の社会です。


それは私達の社会全体が真理からかけ離れている事とも無縁ではありませんし
過去から今に至るこの社会に蔓延し続けている想念の波動が低いために
そこで暮らしている私達は嫌でもその影響を受けることになるからです。


その意味では生まれてきた時が私達の魂と心が
一番綺麗な時だと言えます。


天使達は生まれてきた時を最低の状態として
そこから死ぬまで延々とその精神状態を高める事を意識して
それを実行しています。


一方私達はそんな生き方を理解できず、
自分の精神状態を下げては
自らの意識をも下げ続ける事になっています。


その状態を避けたい、そして記憶を持った真の生を行きたい。


そう考えれば貴方の言っているように
子供に心を学ぶ環境をつくり与え


生命の科学を真理としてその実践をする事は
とても効果的であると言えます。


私達の社会が変わるにはこの真理を誰もが理解して
それを生活の中で実践すること。


それ以外には有り得ないと思います。

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こちらはコメントです。
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イスラム考察


ブログ続けられてて感謝です

by●●


諸星さん、かなりお久し振りです。
確かに、連中は「イスラム教徒」に対して、世界的ネガティブキャンペーンをしかけていますね。


ISISとは、英語読みで、つまり「モサド」のこと。
首領のバクダディはユダヤ人モサド工作員のサイモン・エリオットだと既にバレてます。


今後、岩のドームを破壊し、彼ら悲願の第三神殿を建設するために、
ISISを利用して中東紛争を繰り広げ、イスラム教国に西欧の悪意を植え付けるはずです。
(彼らがイスラム教徒てないことは、ヨルダン人パイロットに対しての残酷な火刑でも伺えます)。


我々は黙示録の世界に生きています。


今後、数十年以内に「獣」の台頭を目にするかも知れません。


※余裕がありましたなら、「伝説の秘密諜報員ベラスコ(高橋五郎著学研パブリッシング)」と
「ユダヤは日本に何をしたのか(渡部梯治著成甲出版)」を御覧下さい。

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久しぶりに社会問題に触れてみました。


読んでくれて嬉しく思います。


私も危惧していたのは第三次世界大戦が
宗教戦争として起きることでしたし


中東では過去に数回その火種と成りかねない戦争が
起きていましたよね。


今回が再びそんな危険な状態に導かれることの
きっかけにならないでくれれば良いなと考えています。


私達が争いを始める時には
決まって分割がそこにあるということ。


それが国境であったり民族であったり
宗教であるという事が近代の争いの中心で


時には資源や資本の争いがその中に隠れています。


そう思えば私達はいくら発達した科学を誇っても
それを戦争という争いに利用している分には
決して人間自体は昔の野蛮人時代と何も変わってはいないと思います。


文明の進化とは一体何なのでしょうか。


こん棒を刀そして今では拳銃、更にはミサイルランチャーと変えて
多くの敵をまとめて殺すことが出来る状態を作り上げた事でしょうか。


カタパルトが最新戦車や最新戦闘機と変化し
大量の破壊が可能になったことなのでしょうか。


それが文明の進化だというのであれば
やはり私達心ある人間であれば
私達が偏った進化をしてきた事を理解すべきです。


いくら科学が発展したといっても
それを使用する人間が何も精神的な進化を果たしていなければ
何も意味はありません。


それどころか悲劇はますばかりですよね。

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私達は今自分が現象として受け止めているあらゆる現象を
当然であるとか仕方がないと認識するから
この社会のおかしさに気が付くことができないのだと思います。


私達人間は本当はどのようにあるべきなのか?


それを追求していけばきっと私の主張も
理解して頂けると思います。




イエスキリストは聖書の中で三次元と四次元を
説明しようとしていました。


「眼に見えないものを信じる事が出来るものは幸いです。」


こんな言葉をご存知の方もいるかもしれません。


私達の周囲に蔓延している諸法則とエネルギーの世界
其れを例え感じる事が出来なくても


イエスの話を聞いて其れを理解しようと勤める者
其れを信じて心ではなくて魂こそを意識しようと
勤める人間は更なる進化が出来る。


こんな意味を含めてイエスキリストは
聖書でそのように語っていたのだと思います。


聖書の中での記述で私達が間違いやすいのは
例えば”天”と”地”という例えでした。


天と言うのは聖書では二つの意味で使用されていました。


一つには天空高く存在する世界、つまりは天使達の社会の事であり


例えばイエスは


「私は天から出たものであり地から出たものでは無い」


と触れて


自分が天空高い他の惑星から転生して来た人間である事に
触れていました。


もう一つは”天”が、見えない神の領域つまりは
四次元という意味で使用されていた様です。


同様に”地”というのはこの地球社会の象徴であり
同時に私達の肉体の存在する三次元の象徴でもありました。


更に言えば本来の天国は天空高く存在している
彼らの社会の事であり、


地獄は私達地べたに住んでいる人間達の社会の
象徴でもあったようです。


これらの解釈を取り違えると聖書はますます難解に成ります。


イエスにテレパシーで導かれていたパウロが触れていた


「天の体があるように地の体があります」


というのは「三次元での現象である肉体があるように
四次元のエネルギーとしての存在である霊魂があります。」


と理解すれば良い訳で、


聖書の中での記述でも既にイエスキリストは三次元と四次元を
意識して表現していた事が解ります。


コリントⅠ 16章 46節


最初に在った物は血肉のものであり
御霊のものではありません。


御霊のものは後から来るのです。


第一の人は地から出て土で作られたものですが
第二の人は天から出たものです。


土で作られたものはみな、この土で作られたものに似ており
天からの者はみな、此の天から出たものに似ています。


私達は土から作られた者の形を持っていたように
天上の形をも持つのです。


兄弟達よ。 私はこの事を言っておきます。
血肉の体は神の国を相続できません。


朽ちるものは朽ちないものを相続できません。

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私達であればこれが何を語っているか理解できるはずです。


ただ、私達の以前の知識だけでは
この表現が一体何を意味しているのか
理解しかねるはずです。


三次元と四次元を知らなければ
この文章の意味を理解する事は出来ないからです。


そして私達社会では天国という霊界が信じられているために
その事がこれらの理解と解釈、
更には翻訳をも妨害して来た可能性が高いのです。


ここでの文章は二通りの意味で解釈できます。


一つ目には今現在の私達の状態を地の肉体と表現し
父の元に帰った状態を天の体と表現している場合。


つまりは真の意味での一度目の生まれ変わりを
表現していると捉える事ができます。


もう一つは言うまでもなく私達の真理、
肉体と霊魂の両方をまとってこそ
私達は存在しているのだとする表現です。


天の国を相続するという其の表現は
記憶を持っての転生を可能にする、


私達が天国と呼んでいた空間へと
生まれ変わるという解釈をすべきです。


もう一つ精神的な意味で言えば


「其れを可能にするのは私達の肉=心ではなくて
私達の魂である」


という解釈も出来ます。


「血肉の体は神の国を相続できません。」


これを誤って解釈すれば
私達は死ぬことで天国にいける。


霊魂こそが天国に行くのだという意味に受止める事になってしまいますが
そうではなくて


「私達の地球社会の人間は
今の肉体の進化の状態では永遠の命を授かる事が出来ません。」


と解釈すべきです。


「父の元に帰っていないエゴに捉われた心を持った肉体は
天国に行く資格を持たないのです。」


と言うのがここでのパウロの言葉だと
理解して頂ければ良いと思います。


いずれにしても三次元と四次元の存在を
正しく理解できていれば


パウロの言葉が信憑性がかけるなどと言う
議論も出てくる事もないでしょう。


聖書の記述からもパウロはイエスキリストから
直接テレパシーを受止めていた事も確かです。


そして恐らくは
イエスの語っていた神の国の奥義=テレパシー=啓示を利用して
パウロはイエスキリストから与えられた真理を
当時のイエスの使徒達に教えていたのだと思います。


三次元と四次元と言う概念を持たなかった
若しくは理解できなかった私達が


その内容をあやふやに解釈し述べ伝えた事で
パウロの手紙も難解な記述やオカルトな記述と言われているようですが


私が読んだ中で聖書の中で一番真理を多く語っていたのは
イエスの言葉を除けば恐らくはパウロの書いた手紙だと思います、


そこにはイエスキリストが使徒達に直接伝えたであろう内容が
ふんだんに詰まっています。


しかしイエスの奥義を理解できない人間が読めば
単なる寝言にオカルトになってしまう。


私達が誤った価値観を真理としているからこそ
普遍的真理は何時までたっても見えてはこない。


その事を意識して是非とも真理の詰まった書である
聖書の新約部分を中心に、生命の科学の勉強のためにも
読み返して頂きたいと思います。


私や兄弟姉妹は自称イエスの使徒です。


きっと新しい発見がそこにはあると思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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「朽ちるものは朽ちないものを相続できません。」


朽ち果てるのは私達の肉体であり
朽ち果てないのは私達の魂です。


私達地球社会の人間はこの社会の価値観をまとった
この肉体のままでは
神の真理である記憶を持っての転生を受ける事が出来ない。


父の元に帰ることで、
そして一旦死んでこの肉体を変えることにより
初めて其れを実現する事が出来る。


この事を是非とも皆には理解して頂きたいと思います。


大昔の例え話が、何度も翻訳され
しかも真の意味を理解できない人間達の解釈が
聖書のイエスの言葉と其の真意を捻じ曲げてきてしまった。


そう理解すれば聖書は歴史の書であると同時に
真理の書であることも恐らくは気がつくことにも成ります。



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私は以前から【イスラム】に関してはブログでも警告をしていました。


それはテロとしての警告ではなくて
欧米社会の中でイスラム教徒が悪者にされているという実態に関してです。


私は以前から欧米白人社会の中では
イスラム教徒がまるで意識的に悪者にされている様に感じていました。


例えば映画では決まってテロや悪者がイスラム教徒として出てきます。


一昔であればアメリカの映画なら
インディアンが悪者とされていた事もありますが、


どうやら彼らの社会では自分達にとって危険な存在や
邪魔な存在をそのまま悪として表現する傾向にあるのです。


インディージョーンズなどでも出てくる悪者役は
その殆どがイスラム教徒やアラブ系の姿をした人間でした。


そしてそんな映画を当たり前の様に見続ければ、
更には、何の思考もせずにそれを受け入れれば


私達の思考にはアラブ、イスラム=悪というイメージが
焼き付けられる事にもなります。


つまりはこれは既に価値観の誘導であり
一種の情報操作になりかねないという事です。


確かにアラブ人やイスラム教徒の中には過激な思考をもって
自爆テロや破壊活動を実行している人間も
いるのだろうとは思います。


しかしそんな人間達は元々は一部だったはずです。


そして外部からの圧力が、時にはそんな過激な人間たちを
大量に作り上げてしまう事になる、


私達はその事を理解しなければならないのです。

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イスラム教徒の一番の悲劇は
イスラエルとの確執の中でアメリカや欧米を
敵に回す羽目になった事だと思います。


そして何よりもその原因となった歴史的事実がこれだと思います。


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フサイン=マクマホン協定(フサイン・マクマホンきょうてい)は、
1915年にイギリスが、オスマン帝国の支配下にあったアラブ地域の独立と、
アラブ人のパレスチナでの居住を認めた協定。


バルフォア宣言(バルフォアせんげん、英:Balfour Declaration)とは、
第一次世界大戦中の1917年11月に、イギリスの外務大臣アーサー・バルフォアが、


イギリスのユダヤ人コミュニティーのリーダーである
第2代ロスチャイルド男爵ライオネル・ウォルター・ロスチャイルドに対して送った書簡で表明された、
イギリス政府のシオニズム支持表明。

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第一次世界大戦の頃にイギリスがアラブ人とユダヤ人に対して
二重外交とも言える決定をしたこと。


その結果お互いがその領土権を主張することになり
その後は数回の中東戦争へと発展することにもなりました。


当人であるイギリスがイスラエル支持をしていることからも
パレスチナ問題はその後もイスラム側の人間には不利な状況で推移し
今に至るわけです。


今回のイスラム問題の根底はまさにここにあるのだと言うことです。

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第一次中東戦争


1948年5月14日、イスラエルが独立を宣言すると、
これに反対する周辺アラブ諸国(エジプト、サウジアラビア、イラク、トランスヨルダン、
シリア、レバノン、その他パレスチナのアラブ人部隊など)がパレスチナへ進軍した。


第二次中東戦争


1956年にエジプトで、イギリス・アメリカによるアスワン・ハイ・ダムの建設が中止になったため、
当時のエジプト大統領ナセルは7月、対抗手段としてスエズ運河の国有化を発表した。
スエズ運河運営会社の株主でもあり、石油を含む貿易ルートとして、
スエズ運河を利用するイギリス・フランス両国はこれに反発した。
そのため、10月、イスラエルを支援してエジプトとの戦争を煽動し、自らは仲裁の名目で介入した。


第三次中東戦争


ゴラン高原におけるユダヤ人入植地の建設を巡ってアラブ側とイスラエルとの間で
緊張が高まりつつあった1967年6月5日、
イスラエルはエジプト、シリア、イラク、ヨルダンの空軍基地に先制攻撃を行なった。


第三次中東戦争の始まりである。緒戦でアラブ側は410機の軍用航空機を破壊された。
制空権を失ったアラブ諸国は地上戦でも敗北し、
イスラエルはヨルダンのヨルダン川西岸地区・エジプト(当時アラブ連合共和国)の
ガザ地区とシナイ半島・シリアのゴラン高原を迅速に占領した。


第四次中東戦争


1973年10月6日、エジプトが前戦争での失地回復のため、
シリアとともにイスラエルに先制攻撃をかけ、第四次中東戦争が開始された。
ユダヤ教徒にとって重要な贖罪日(ヨム・キプール)の期間であり、イスラエルの休日であった。


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先ず私達はこのような歴史的な背景を見つめることから
始めなければならないと思います。


元々アラブの人間にテロが多かったわけではなくて
危険な思想や行動を持った人間は世界中にいます。


その中でアラブの人間はイスラエルを盾に利権を持とうとしていた国々に
叩かれ続け、時にはイスラエルと領土問題で争って


しかも資本主義経済圏ではその主張を認められる事なく
一方的に悪役として取り上げられてきたという事実があるのです。


私達の視線では見ればイスラムは悪者でも
彼らの視線で見ればイスラエルを盾に
彼らを叩いている人間達こそが悪者に見えるはずです。


そんな国々を彼らが優しい想いで見つめることなど
できるわけがないのです。


日本でさえその対象になりつつあるのだと思います。


自分が相手の立場になって思考して見れば
自分達を悪者扱いする人間達をどんな視線で見つめる事になるかを
意識してみれば良いと思います。


自分達は平和に暮らしているだけなのに
気が付くと火種を持ち込まれてしまった。


そして時には利権含めて戦争を意図的に仕掛けられた。


戦争で負けて領土も奪われた。


今でも自分の同胞達が戦争行為の犠牲となり続けている。


そんな状況を見て育った人間は恐らくは正義感が強い人ほど
敵対国に対して反抗的な思想を持つことにもなるでしょう。


そんな国々がキリスト教国家であったりすれば
イスラエルだけでなくてキリスト教徒にも偏見を持ったり
警戒心や嫌悪感を持つことにもなるかもしれません。


自分達を不幸にして、しかも悪者にしてくる人間達を憎むことにもなり、
そんな人間達の組織や集団に対して
敵対思想も生まれても不思議ではないのです。


更に言えば彼らは【イスラム教徒】として責められています。


イスラム=テロのイメージは
そのままイスラム教を批判するイメージに繋がるからです。


自分達の生まれた時から生活に根ざしたその思想とその生き方を
根底から悪いものだと批判されているようなものです。


世界における自分達の立場を悪と批判する人間達がいる。


そう考えれば恐らくはその人間達の社会を
自分達にとっての敵だと認識する事にもなるでしょう。


それが国連や欧米諸国そして資本主義経済体系という事になれば
彼らはそれに敵対して自分達がやられ続けている不条理に対して
一矢報いたいと思うかもしれません。


少し過激な人間であれば、時には自らを犠牲にしてでも
自分達の仲間のために敵対者達に
報復しようとするのかもしれません。


そんな背景を考えた時にイスラム教徒や
アラブ特定諸国=テロなどという意識を持つことが
如何に危険であるかを理解すべきだと思います。


私達は彼らの実態も歴史的背景も
そして彼らの主張すら知らないで
一方的にそれを悪と看做そうとしているからです。
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今回のイスラム国の発足に関して
私はある意味、イスラエルの建国と似ているような気もします。


イスラエルはヨーロッパで人種差別を受けたことで
宗教的な側面を意識しては彼らにとっての約束の地と言われた場所に集い
そこに王国を作り上げました。


今回は世界中で悪者にされつつあるアラブの人間達が
有志の力の及ぶ範囲に集い自らの国を作り上げたわけです。


両者に一体どんな差があるのでしょうか。


ただ今回はイスラエルの時のような支持国家はありません。


それゆえに悪の帝国が出来上がったかのごとく
取り沙汰される羽目にもなっています。


別にイスラム国でなくても
他にもイスラム教徒の集う国はあるではないかと
思われるかもしれませんが


多くのイスラム国家は既に資本主義化しています。


アメリカに悪の枢軸と言われたシリアやイラン
そしてアメリカや欧米にとって危険だった
リビアやイラクも今では内戦で半ば潰れました。


その内戦も恐らくは資本主義を理想として掲げる人間達の手によって
誘導されたのであろう事も想像がつきます。


つまり多くのイスラム国家は本来の姿を留めることなく
資本主義国家の影響を強く受けるにいたり


彼らにとっての敵対者の傀儡となった指導者たちが
その指導者となっているために


それに納得できない保守意識の強い人間たちが
自らの国を作り上げたというのが実態ではないでしょうか。


そしてイスラムの国家の多くには
石油利権も絡んでいるという実態だってあります。


それを間接的に奪ったり
止めることで石油価格を上昇させるという目的にも
利用されてきた可能性が高いのです。

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イスラム王国をみると、
思想的にそして民族的に抑圧されてきた人間達が
ここに来て集結し権力機構に対して戦いを挑んでいるようにも見えます。


今回の日本人拉致問題に関しても
それが日本国内でさらわれてイスラム王国で殺害されたとなれば問題ですが
危険とされていた箇所に自ら出向き


そして責任所在は自らにあると言っていたジャーナリストが殺されたわけです。


なんで私達日本社会がイスラム国家に対して
宣戦布告をしなければならないのか?


この不条理さだけは理解して頂きたいです。


私が触れている分裂がさらなる分裂を生み出してきたこの社会の中で
一番真理に近いイデオロギーとしての宗教が
よりによって大きな争いの原因となってしまっている。


この事を神は、そして天使達は一体どんな想いで
見つめているのでしょうか。


私達の世界は大量の神を作り上げています。


しかしイスラムの神もキリスト教の神もユダヤ教の神も
全ては同じ唯一の神です。


そしてこれらの宗教は同一の聖書から派生してもいます。


分割が争いを生むこの悲劇を
私達はどこかで止めなければなりません。





今日の記事に対応する
アダムスキーの生命の科学を引用している記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094552887.html
生命の科学 33


三次元に住みながら四次元を知覚する。


まず、ここではアダムスキーは四次元を海水の中の現象に例え
見えない水中を知覚しようとする私達の意識を例に説明をしてくれています。


例え話の表現として「水の中」とか「空高く」とあるのを真に受けて
そのまま四次元は水中とか天空にあると解釈はしないでください。


ここでは私達が視覚と言うものだけを使用していることを前提に
私達に四次元は目では見えないものだという事を説明しています。


私達は地上で暮らしていますし水面を見る事は出来ても
水中の奥深くを眺める事は出来ません。


認識できるのは常に視覚の届く範囲、
もっと言えば太陽の光が届き、其の屈折など含めて
認識できる範囲です。


そしてこちらを三次元と認識してみます。


すると今度は水面の奥深く私達にとって眼に見えない世界が
海底深く存在している事になります。


私達がいくら其れを見ようとしても
視覚を持って水中の中深く潜んでいる生命体の姿は
通常は見る事は出来ません。


こちらを四次元と表現したわけです。


この時に私達に出来る事は、その想像力を持って
海深く泳いでいるアンコウやカレイの姿を見つめたり


海底で歩いているであろうイセエビが蛸から逃げている姿
を想像することです。


私達は視覚では認識できない海の底を
イメージとして意識する事は出来ます。


勿論それは私達が勝手に作り上げたものであり
自らのイメージは其の現実に起きているであろう
現象とはかけ離れているはずです。


しかしその時に私達がどんな行為をしているかを
分析してみてください。


私達の意識は海底深く向かっているはずです。


そこに何があるかを探ろうと思考しながらです。


これは音に関しても同じ事が言えます。


隣の部屋で物音がした、その原因を探ろうとする時には
私達は聴覚を意識してではありますが
其の音がした方向に向けて意識を集中しているはずです。


もしかしたらその時に眼に見えないはずの現象を
頭の中でイメージするかもしれません。


これが四次元を意識する事の第一歩だといえます。


私達が四次元を意識できない一番の原因は
常に何事をも視覚を持って体験しようと勤めるからです。


そして視覚で認識できない現象、若しくは半端に認識した現象
更には偶然魂を持って体験した現象を一緒くたにしては
そこでオカルトを作り上げる事になります。


繰り返しますが、視覚で音が聞けないように
聴覚で味が判らないように


印象や閃きと言ったテレパシーは
決して三次元の心の器官である目・耳・鼻・口では
認識する事が出来ません。


其れを認識するのは私達の魂という器官であって
それが認識したものを私達は時には脳で
音や視覚や聴覚や嗅覚として再現する事もあります。


そして一旦体験したその感覚を
今度は目・耳・鼻・口で体験しようとするから
そこにオカルトを作り上げるのです。


このようにいるようにオカルトはいつも
三次元と四次元の狭間で起きているのです。


それはあくまで認識不足による誤解なのです。


私達が通常感じる事の出来る、器官を通じての情報ではない別の情報を
突然脳の信号として受止めてしまった
その時私達はどんな体験をする事になるのかという事です。


テレパシーで繰り返し説明しましたが
例えば残留思念なる物を私達が魂を通じて
受止めてしまったとします。


それは私達の脳の中では時には音として
時には映像として時には匂いとして
認識される事にもなるのです。


時には不安や恐怖の想いとして受け止められる事にもなります。


私達の脳は一種の電気信号を受け取り其れを解析する能力を
持っていると理解してください。


例えば聴覚信号や視覚信号の変わりになる物を脳機能へと送り込むと
それは私達の脳では音や映像として認識される事になります。
(恐らくは当たり前の様に実験されているかと思います)


その信号というのは電波や電気的なものの場合もあるでしょうが
主としては私が想念や残留思念と語っているようなものです。


私達がそれを偶然魂経由で受止めた時には恐らくは其の信号を
自らの視覚や聴覚といった心の器官が受止めたものと考える事でしょう。


そしてその後もう一度再び其の信号を視覚や聴覚で
認識しようとするわけです。


しかしその現象を再び認識する事は難しいはずです。


この現象は感覚器官を通じることなく
私達のテレパシーといえる過程を通じて
私達が認識したものだからです。


つまり一旦は魂で認識した現象を再び認識するのであれば
再び魂を使用せねばならないのに


私達はそれを心の器官を持って認識しようとする事で
再認識が不可能となり


その結果、再認識できない事はそのまま気のせいにされたり
ミステリーやオカルトとされてしまう事になるのだと
そう理解して頂ければ良いかと思います。


魂を経由するのは通常視覚や聴覚といった
心の器官では受信不可能なものであり
TVの電波のようなものです。


其れを偶然受止めて何かを見聞きしたからと言って
其の後再び心の感覚器官でそれを受止めようとしても
電波は当然私達が心の感覚器官では意図的に受け止める
事が出来る物ではない。


そう理解してくれれば判り易いかと思います。


意識を知るには意識を用いる。


物質社会を認識するのは心であり
想いの世界を認識するのは魂である事、


私達はそこから理解しなければなりません。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



追加コメント



練馬区早宮一丁目私のアパートやその近隣では
外部からやって来て周辺に潜むろくでない爺さんと婆さんが中心に
電磁波使って私への人体洗脳実行中。



その人間達が雇ったような人間たちも

アパートの中や外部にも潜んでいるようで

そんな人間達の心無い行為に毎日腹立たしい思いを

し続けているところです。


今日は私の頭をイラつかせるために
食べ物を利用しては膜のようなものを頭に巻きつけられて
その上に電磁波でそこを激しく刺激されました。


特定の周波数帯の影響なのですが
それを強力な電磁波を用いて実行中。



最近は真下の部屋にそんな人間が

頻繁に入り込んでくるようで

私はその度にひどい目に遭います。


そんな時には過去においても下の部屋まで直接数回抗議に行くも
その度に留守か、一般人を装った女性が出てきては
中の実態を見せようともしません。


私が上の部屋で体感している分には
数人の人間が頻繁に訪れては昼間も夜間も交代で
電磁波による私への関与を継続し続けているのです。


その状況は下で響く電磁波発生装置らしきものの音や
重そうなものをずらす音などで把握する事もできます。


外に逃げろと言われそうですが

実は脳がかなりやられているために

長時間歩くことさえ厳しい状況なのです。


なんでも私が被害を語ったり相手を特定すると
語られた人間が再び私に関わっても良いとか、

再び私に攻撃して良いとかという勝手なルールを作り上げては


複数集団で私に電磁波洗脳をし続けている人間達の一派のようです。


まるで子供の発想なのですが
そんなルールを自ら作っては私に実行しているようです。


こうやって私が被害として記事を書き始めると
いきなり周波数帯を変えて私を冷静な状態へと変貌してきました。


私が怒っていない時は清いとか
怒り出すと清くないとか


清くない時に記事を出すと攻撃をして良いとか
そんなわけのわからないルールで私の記事
そして行動を成約しながら一方では暗示や洗脳を強化してきます。


この人間達は一体どんな頭をしているのか?


言うまでもなく頭の価値観が私達一般の人間とは異なって
ネジが一本外れているのでしょう。


して良い事として悪いことの区別がつかない人間だからです。


時には妻を盾に私を脅迫しても来ます。


他人を一日中激しい電磁波の元に晒し続けるために
外部からも多くの人員を呼び寄せては私を苦しめます。


電気工、設備工関係者、一般車両が数多く
朝から晩まで私のアパートの駐車場まえに並ぶのですが
その中に恐らくは彼らへの協力者が潜んでいるのだと思います。


昨日、秋葉原連続殺傷事件の犯人が
実は電磁波犯罪・集団ストーカー犯罪の被害者であると書いたことが
気に入らなかったという話も語りかけの人間から聞きましたが、


どうやらかなり昔からそんなハイテクを使っては
裏国家権力のために自らの行為を正当であると信じ込んでは
洗脳や殺傷を続けて生きてきたような人間達が


歳をとってもなおそれを実行し続けている
そんな人間が私の身近に存在しているようです。


正常な意識を持った人間であれば
それを継承することもないでしょうが


現在は心無い人間やお金が必要な人間
更には自分のやっている事の意味がわからない人間もいますし


そんな人間達を利用しては
電磁波の強化そして他人をいたぶる行為を実行中ではないでしょうか。


何よりも私が記事で主張しているような事が大嫌いのようで、
私が日々受けている電磁波の量は
恐らくは被害者と言われている方々の数倍にも及ぶことでしょう。

今度は私の目を狙い出したようです。


彼らは「ガチャメガケ」とか言ってますが

私の思考能力と脳の機能を事実上制限する行為です。



飲食物を使っては紐状のものを作り上げ

それをなんと聴覚神経や松果体に巻きつけてくる

そんな技術までもっているようです。

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まずは置かれている実態からです。

近所の人間が下の部屋に入り込んでは
私に対して危険な電磁波の関与を実行しているようです。


外部から仲間を呼んでは電磁波を強化しては

私の脳へと仕込んできます。


脳の塩基に電磁波と飲食物でベッタリと
糊かヘアバンドの様な状態のものを張り付いた状態に作り上げては


そこに怒りを感じるような周波数帯の電磁波を
流してくるようです。(周波数帯は不明ですが)


おかげで昼間から怒るはめになりました。


語りかけの人間によれば
私の理性のツボとなる箇所を以前から頻繁に狙っては
私を怒り続けさせた張本人達だと言うことです。


ブログを書いている最中に貼り付けられた事もあり
兎に角自分達の保身のためにも
私に記事を書かせたくないということのようです。


この近所の人間の中には自分が私の主張を理解できないからといって

私が記事を書いたり、室内で語るとそれを快く思わない人間たちがいます。


そんな人間達が今現在、真下の部屋に入り込んでは

私の精神状態を荒らしているようです。


外に出たいのですが、実は私は風貌までこの人間たちに

壊されてしまっているようなものです。


頭髪は一時の三分の一。


白髪の多さは持ち前かもしれませんが

電磁波の脳への強い影響で

すっかり頭皮がやせ細ってしまい、


今では髪の毛も本当に薄毛になっています。


時折撒かれることのある

アレルギーを引き起こすような物質が

抜け毛に拍車を掛けていたのだとも想像しています。


「今の風貌では恥ずかしくて外に出れない」と妻に語っていたら

それを聞いていたらしく

今日はこんな電磁波を受ける羽目になったようです。


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イスラム王国の話題が今では日常茶飯的に
マスコミで取り上げられるようになりました。


そして自ら思考を止めている方々、
マスコミや専門家に信頼をおいている方々は


恐らくはイスラム王国を新たな脅威として
認識する羽目にもなっているのではないでしょうか。


私は以前から触れていますが、私達は偏った価値観を植え込まれていて
その視点で偏った情報を鵜呑みにされているという状況こそを
想定しなければならないと思います。


私はこのイスラム王国の問題に関して
西側諸国、資本主義体系が
必ずしも正義であるとは思えないのです。


それは私がマスコミ情報を鵜呑みにしない人間だからですし
一方では世界の見えない裏の実態を
理解しているつもりの人間だからでもあります。


私達はマスコミ情報を上手に利用しなければならないと思います。


例えばマスコミ報道には専門家や解説者がつきものです。


そして彼らはマスコミが報道する事実に対して
自らの価値観で解釈や解説を語ります。


私達はその解説や解釈を参考にこそしなければならないのであって
それをそのまま真理として受け止めてしまってはいけないという事です。


私達は忙しさや無関心のあまり、
マスコミ報道を見聞きした時には
解説者や専門家の話をそっくりそのまま真理として受け止めては


自ら思考する事なく自分の知識としてしまう、
そんな習慣ができてしまっているのではないでしょうか。


そしてそんな習慣は
そのまま脳に刻み込まれる事になります。


その結果、私達は自らが思考していないのに関わらず
専門家や解説者の意見をそっくりそのまま
自分の思考であると思い込んでしまう事にもなります。


これは私達社会の人間が権威主義を重視していること、
もしくは肩書きをそっくりそのまま受け止めて
他人の価値観を信用しきっている事に由来する思考の弊害と言えます。


専門家や解説者が100%正しい事を言っているわけでは無いという事。


彼らは特定分野において私達よりも知識がある人間だというだけで
不特定の多数の分野の情報を集結して思考した場合は
出てくる回答が異なる事にもなりかねません。


そんな時には特定の知識だけが強い出ている場合は
決してバランスの良い思考に収まるとは限らないのです。


だからこそ私達は本当は自らが持っている知識や価値観を総動員して
自ら思考する事を繰り返さねばなりません。


解説者や専門家は事例に対して私達よりも
遥かに知識を持っています。


しかしマスコミが伝えてくれる内容は
あくまで”結果”であり”現象”に過ぎないのです。


となれば、その”原因”なる目に見えないものを追求する事こそが
私達にとって大切な行為であり

それを他人任せにしてはいけないのです。


その繰り返しが、私達に目に見えるものと
目に見えないものを同時に知覚させる練習になります。


つまりテレビ報道からでも
私達は原因と結果の法則を意識して、


目に見えるものと目に見えないものを同時に
認識する事が出来ると言うことです。


他人の語る事であっても「専門家や解説者であれば間違いない」
と考えてしまうその意識が
私達が自ら思考する機会を奪っているという実態があります。


結果としての事実だけを受け止めるのではなくて
そこに至るまでの過程を知る事こそが
物事の本質を理解するために重要であるということ。


これは私達生命の科学を学ぶ人間にとって
必要な意識でもありますし基本的な姿勢です。


それは人間や現象を見つめる時の手法と
何ら変わりはありません。


その事なしに、単に解説をそのまま鵜呑みにすれば
時には誤った価値観を脳裏に焼き付けることになります。


更には自ら思考して脳を進化させるきっかけすら
奪われる事になりかねません。


そして誰もが同じ意見を同じように持つ事になり、
しかもそれが自らの思考の外からの情報という事になれば
こんな危険な事はないと思います。


そんな意識を持った状態で
今日から社会問題を眺めて頂きたいです。


P.S.


思考の仕方は少し極端ですが
私の過去記事でも参考にしてみてください。


ブログ左にあるSEARCH に ニュース と入れて
検索してくれれば私が書いていた

「ニュースの裏側を読む」


という記事が大量に検索にかかります。


その記事は私がニュースを自らの思考で
原因を考えて書いた記事です。


そんな思考過程を是非とも身につけて頂きたいです。


脳機能の進化のため、そして原因と結果の法則を
理解するきっかけにもなると思います。


目に見えるものと目に見えないものを同時に意識することでです。

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聖書でもイエスキリストがこんな事を語っていました。


「目に見えないものを理解できるものは幸いである。」


「彼らは見ているが見ていない、聞いているが聞いていない。」


これはそっくりそのまま
私がここで触れた内容そのままであると思います。


情報で溢れている今の時代の私達に不足しているものは
情報そのものではなくて
現象を自らの脳で思考するという機会ではないでしょうか。


この事を踏まえた上で歴史的事実、
そして見えない実態、


更には自分が他人の(ここではイスラムの社会の人間の)視点に立って
この一連の実態を見つめる事が大切だと思います。


「持っているものはますます与えられ
持たない者は持っているものまで奪われる。」


私達はまさにそんな時代に生きていると思います。

今日の記事は二つです。

一つ目は秋葉原連続殺傷事件に関しての

過去の私の見解です。

今日から私の記事が対応するのは
生命の科学の第五章です。


生命の科学を持っていない方のために
その内容を引用している過去の私の記事を
紹介する事にしますね。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085880226.html
意識の海


生命の科学の本文を青で色分けしておきます。

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アダムスキーは第五章で”意識”と言う言葉を用いて
私達に四次元の説明をしています。


私達にとって理解不能な其の世界
其れは一体どんなものなのでしょうか。


先日、物理学者の話を取り上げて
其れを元に私達が仮想の四次元を作り上げてると言う話をしました。


この社会の常識として二次元は平面の世界
そして三次元は立体の世界と言うものがあります。


そこで物理学者はこんな説明をしていたわけです。


数学のグラフに見られるようなXY平面に
今度はZといわれるベクトルを更に追加して其れが立体になる。


今度はそれに時間軸を更に加える事でそこに四次元を求めると言うものが一つ。


同様に平面、立体ときたら今度は其の立体の全体に
更なる立体が派生する超立体と言うものを想定して
そこに四次元を求めると言うものが一つです。


これをそのままで表現すると
時間軸を加える事で三次元が時間の方向にシフトして
あらゆる時間軸に三次元世界が存在していると言う
いわゆる過去未来現実というタイムトラベルの思想が生まれます。


超立方体を前提に現在とその他の立方体を見つめる事で

複数の世界が同時に存在することになり
今度はパラレルワールド成るものが構築される事にもなります。


しかし両者は只の仮定に過ぎません。


私達はそんな受け売りを
そっくりそのままこの社会の摂理の一環であるとして
様々な空想を作り上げているわけです。


しかし勿論現実の四次元はそんなものでは有り得ません。


以前にも星空に見える恒星の話を取り上げて
それが過去の在る一時点における星の姿であるという話をしました。


オリオン座のペテルギウスがなにやら膨張していて
其の様子から星の終焉を意味しているらしいと言う情報も
知られていますが、


そのペテルギウスも今現在
そこに存在しているかどうかは解らない訳です。


説明するまでもありませんが、
例えば100光年先の恒星が今放った光が
この地球社会に届くのは100年後です。


つまり今私達が見ている其の星の姿は100年前のものだと言う事になります。


その後何かの変異が起きて其の星が無くなったとしても
今私達の目には光だけは届き、
それが今現在もそこに存在しているように映るわけです。


ペテルギウスは距離にしておおよそ642.22 ± 146.70光年とされています。


と言う事は今見えているペテルギウスの異変は
642.22 ± 146.70年前の状態であり、


今現在はもしかしたら消えてなくなっている可能性もあります。


そして崩壊しているのだとしたら
私達がそのペテルギウスに介入しようとしても
其れが不可能であることはあたり前なのです。


既に三次元としての実態を失っているからです。


私達の見ているのは過去の残像であり
今現在の姿ではありえない、つまりは私達は過去を見る事は出来たとしても
そこに介入する事は不可能だと言う事です。


これを人間に当てはめてみます。


私達は常に残留思念としてオーラを発しているのです。


其のオーラが延々と残るであろうことは
アダムスキーの過去の想念を写すカメラからも想像出来ます。


私達の過去は残留思念としてそこいら中に残されている事になります。


そして私達は実は其れを見る事も出来るのです。
(私達が進化すれば、若しくは想念を写すハイテクを使えばです)


ではその過去の残留思念なる物に私達が語りかけることで
返事をもらったりその思念に影響を与える事が出来るのかと言う事です。


言うまでも無く其れは不可能です。


過去を光としてエネルギーとして私達が認識する事は出来ますが
しかしそれに介入する事も出来なければ、其れによって
現在を変える事も当然出来ません。


つまりはタイムトラベル含めての四次元理論は間違いだと言う事です。


同様にパラレルワールドにしてもそうです。


確かに私達は其の行動一つで未来は変える事が出来ます。


一生懸命働いて立派に成る事も出来ますし
暴れて刑務所に入る事も出来ます。


今どんな行動をするかで未来の可能性は様々で、
今選択肢が4つあれば
未来が四つ予定出来る事は否定できません。


しかし其れを行う主体である私達は一人であり魂は一つです。


そして選択されるものは其の中の一つ、
私達の進んでいる時間という道は一本道であり


やはり過去は残留思念として、更に未来は予定として
存在するに過ぎません。


そして現実は常に現在にこそ存在する。


つまりは今この時こそが私達にとっての真理なのです。


私達は生まれた時から一つの肉体と一つの魂を持った存在であり
常に未来は現在の延長にこそ存在していて
其の現在が複数に分岐をする事などありえません。


選択肢がいくつあろうと、選択されるのは一つであり
たった一つの意識を持っている私達が
複数の選択肢を選択しては複数の現在を生きることは出来ないのです。


つまり超立方体理論から導かれる
パラレルワールドも現実には存在してはいない事になります。


では一体四次元とはどんなものなのでしょうか?


そもそも私達が認識できる世界は視覚に捉われた社会だけであり
私達がそこだけの住人であるという認識をしている事自体が間違いなのです。


私や兄弟姉妹の理解では肉体は三次元の世界の住人であり、
一方霊魂は四次元の存在であると言うものでした。


つまり元々が私達は三次元と言う一つの世界に暮らしていると言う大前提が
私達がこの世の正しい摂理を理解できない原因だと言えます。


偉そうに説明している私でさえ、実は三次元と四次元の関係を
理解するまでには随分と時間がかかりました。


それ以前にアダムスキーが第五章で説明してくれている内容が
四次元の事であるという認識すら難しかったのです。


ただ、私は出来るだけ判り易い内容で
皆にそれを示しているつもりなので
皆ももうすでに四次元を何となくは理解してくれたかと思います。


そしてこれこそが宇宙の法則を理解できるか否かの
分岐点になります。


宇宙空間を、エネルギーの場としての空間と
物質で表現される空間が重なっていると考えてみてください。


物質社会の三次元は元素の社会であり、
私達が視覚で認識できるのがこの社会で


四次元と言われる社会はエネルギーの社会
だと理解すれば解り易いかもしれません。


現実に考えれば、私達の社会は眼に見える元素で作り上げられたフォーム(形態)の世界と
それに生命を与えているエネルギーの世界が重なって存在しています。


人体に関して言えば魂は四次元的エネルギーであり
肉体は三次元的元素で作り上げられた形態(物質)です。


其の両者が被さって初めてそこに生命が生まれると認識するのです。


例えば私達が機械を作り上げても
そこにエネルギーが供給されなければ
それは動きません。(ぜんまい仕掛けとか突っ込まないように)


それに電気と言うエネルギーを与える事で
そのフォームは活動を始めます。


少し例えが違うのですが
TVと電波や電気との関係も其れと似ています。


TVはそれだけでは単なる元素の塊です。


それに命を与えているのは電気であり
電波であるということです。


私達の社会はそのような元素の世界とエネルギーの世界が
重なり合って同時に存在していると認識すれば


私達は三次元と四次元を同時に生きていると言う意味も
理解できるはずなのです。


ただ、生命を吹き込まれた私達が
肉体の心なる脳機能を使用しては視覚を重視して
それが認識できるものばかりを見つめてしまうから


三次元というこの物質社会だけに意識を向け
眼に見えないエネルギーを感じる事も出来なくなっていると言うのが
私の説明です。


そしてこのエネルギー場の中でこそ元素は表現され
其の空間からはみ出ればそこでは存在し得ないと言うのが
ここでのアダムスキーの説明になります。


つまりは万物は至上なる英知
神の想いの中にこそ存在している。


宇宙空間そのものが神の想いの世界であるということ。


アダムスキーは四次元全体を海に例えました。


この海の中でこそ魚は生きることが出来ますが
そこからはみ出てしまうと生命を維持する事も出来ません。


そして私達は宇宙空間という一つの大きな
エネルギー場の中に存在していると言う事です。


もう一つ加えておかねばならないのは、
先ほどは物質とエネルギーと言う観点で
三次元と四次元を説明しましたがもう一つ、


三次元は四次元エネルギーを元素を用いて
表現した場でもあるという事です。


まず大前提は四次元のエネルギーは全て神の想い
つまりは想念であるという事です。


この想念の中にあらゆる法則が存在し
それに基づきあらゆる被造物が三次元では具現化される事になります。


このような物を作り上げたいというその想い、
このような時にはこのような状態になるという意志、
そのための法則がそこに存在していて


其れを元に、もう一つの場でもある元素の場で
其れを具現化すると言う関係です。


つまりは四次元の想いエネルギーがそのまま
三次元では形を持って再現されていると理解してくれれば
判り易いかと思います。


四次元とは私達の身近にありながら
私達が未だに気が付いてない諸法則を含む
エネルギー空間だと表現できるかもしれません。

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想いを具現化するという例として
以前触れたのがポラロイドカメラでの念写の話でした。


これは私達でも訓練すれば可能なようです。


感光紙に対して強い想いを発する事で
そこに私達のイメージを焼き付ける技術です。


「写れ」と強い念を発しては
それを印画紙に焼き付ける方法で
オカルトブームの時には超能力として騒がれました。


そこに映し出されたものは私達の想念です。


私達はその想念で二次元の創造主となるわけです。


これを平面ではなくて立体で実行できれば
私達の想いがそのまま三次元で具現化できる事の説明にもなります。


メタルベンディングがまさに其れです。
(スプーン曲げ)


私達がスプーンを曲げたイメージを思い起こし
其のイメージどおりに鉄で出来たスプーンを曲げるという
超能力と言われたものです。


イエスキリストが「私達に辛子種ほどの信仰心があれば
山を海に入れることも出来る」と表現したのは
まさに其の事だと思います。


これは極端な例えですが
宇宙空間は創造主の作り上げた世界なのですし
其の空間では想念が元素を持って具現化されるという関係にあります。


私達の想いもそして元々の魂自体も、言って見れば想いの塊ですし
私達の肉体は私達の魂の表現であり

私達の行動は想念の表現であるといえます。


先ずはイメージとしての三次元と四次元を理解してください。


心に捕らわれている私達が意識しているのは常に
心を司る視覚聴覚などでありそれは三次元を知覚する器官です。


味覚では匂いがかげないように
視覚では音が聞こえないように


心の感覚器官を利用しては四次元を体験することはできない。


これが私達が四次元を理解できない原因なのです。


先ずは三次元と四次元を理解して
その司る様々な現象を見つめることが
私達の進化への近道だということです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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秋葉原無差別殺傷 加藤被告の死刑確定へ 最高裁が1、2審判決支持


産経新聞 2月2日(月)15時15分配信


 平成20年に、7人が死亡し、10人が重軽傷を負った東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、
殺人罪などに問われ1、2審で死刑とされた元派遣社員、加藤智大(ともひろ)被告(32)の上告審判決で、
最高裁第1小法廷(桜井龍子裁判長)は2日、被告側の上告を棄却した。死刑が確定する。

 昨年12月18日に開かれた上告審弁論で弁護側は、
加藤被告が利用していた携帯電話サイトの掲示板について、
「被告の偽物が現れ、家族同様だった掲示板での人間関係が壊されたと思い強いストレスを受けた。
事件当時は急性ストレス障害だった可能性がある」と指摘。


「被告は事件当時、心神喪失もしくは心神耗弱だった疑いがある。
完全責任能力を認めた1、2審判決は誤りだ」として極刑回避を求めた。


 検察側は「完全な責任能力を認めた判決に誤りはない」と死刑維持を求めていた。


 1、2審判決によると、加藤被告は、20年6月8日午後0時半ごろ、
歩行者天国になっていた東京・秋葉原の交差点にトラックで突入。


歩行者5人をはねた上、ダガーナイフで12人を次々と刺した。7人が死亡し、10人がけがを負った。

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秋葉原連続殺人事件に関しては
私は旧ブログ(凍結された)そしてこのブログでも数回記事にしました。


どうやら加藤被告は単なる精神異常者ではなかったであろうという事に関してです。


そして巷では集団ストーカーと言われている一連の被害を
受け続けてきた人間らしいという事をです。


加藤被告の供述を聴けば聴くほど
彼が恐らくは元々は単なる一般市民であったものが


精神的に壊されてあのような凶行に走ったのであろうことが
読み取れるのです。


こんな事を書くと集団ストーカー被害者と名乗っている人間が
危険な存在だと勘違いされそうですがそうではなくて、
自らがそんな境遇に置かれている事を理解している分だけ安全で、


自覚のない人間ほど危ないのだと言う事も理解できるはずです。


私のような人間であれば自らが電磁波の影響を受け
脳に誤作動を引き起こされていることや
特定の感情を外部刺激によって引き起こされる事も知っています。


理性の中枢を壊されるような状態の時であっても
して良い事と悪い事とは何とか区別できます。


しかし無自覚でいれば外部刺激を受けて怒り狂うような事があっても
全ては自分の感情と思っているのですから止めようがありません。


その意味では集団ストーカーと呼ばれているその被害は
人間の精神状態を変貌し人格まで崩壊しかねない
恐ろしい技術の一環であると言えます。


そしてイギリスではマイクロ波のマインドコントロールの
増強手段としてそれが利用されていましたし


恐らくはこの被害者はほぼ全員が電磁波の関与を
無自覚で受けている事でしょう。


現に私がそうでしたし、集団ストーカー被害に後日気がついてから遡ると
電磁波被害と言われる物の関与の期間はとても長いものでした。

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例えば加藤被告は周囲の人間皆に嫌われているという
そんな印象を受け続けていた人間だったようです。


それは加藤被告を
そんな意識になるように周囲で演出していた人間達が
いたからだと思います。


例えば電車の中での加藤被告は、自分の隣に
誰も座ってこないそんな状況を嘆いていました。


それを意図的に頻繁に演出されたとすれば
(集団ストーカーと言われる被害はその周囲を
特定の人間達で取り囲む事が大前提です)


加藤被告も自分が社会のつまはじきになっているような
そんな印象を得る事にもなるでしょう。


恐らくは何らかの仄めかしや語りかけも
受けていたに違いありません。


私も似たような境遇に置かれていましたので
その立場がよくわかるのです。


そして加藤被告は職場でも阻害されていた可能性が高そうです。


以前私の記事に書き込みしてきた人間が語っていたのは
その同じ職場には被害者らしき人間が配置される場所があったようで
加藤被告はまさにそこで働いていた可能性が高そうです。


その職場では加藤被告は仲間にも恵まれず、
時には嫌がらせを受け、(服を隠されたり)


その上に免職話まで持ち出されていたといいます。
(直前には解雇宣言を撤回されたという話ではありましたが)


そんな最悪の環境で彼を救っていたのは
ネットでの他人との交流だったようです。


彼はネットで恋愛をしては失恋した直後でもあったようでした。


そのような精神状態だったこと

更には偽物が現れて他人との交流を潰された事が
怒りの引き金だったのだと思います。


精神状態が病んでいた原因はそれだけではないでしょう。


恐らくは機械組立会社の職場の中や寮の中でも電磁波被害にでも遭っていて
精神状態が恐らくは正常ではいられなかった事が
恐らくは加藤被告をあのような兇行へと走らせたのだと思います。


一般社会からの疎外感を感じ、
その上職場でも締め出され、疎外感を増しては


唯一の逃げ場でもあったネットでも偽物が出てきては
居場所がなくなった。


その一方で電磁波で脳への悪影響でも受け続ければ
孤独を意識していた彼には逃げ場はなかったはずです。


もしも彼が私達同様に集団ストーカーなるものを
知っていさえいれば、きっとネットでそんな人間たちを
自分の仲間や同士だと思い、交流する事もできたでしょうし


あんな馬鹿な事をしなくても済んだのではないでしょうか。


私も切れる寸前まで電磁波で引き回された事があるので
加藤被告の置かれていた立場が想像つくのです。


(通常はストイックで冷静なつもりですが
まるで抑えが効かなくなります)


あの事件は精神状態のおかしい人間が引き起こしたテロではなくて
恐らくは人災だと言うこと。


しかも恐らくは加害者側の人間達はそんな事件が起きるであろう事を
事前に知っていた気配さえあります。


彼がその日その場所に行って
大きな事をやらかすということをです。


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秋葉原事件にはいくつかの謎もありました。


先ずいくらアーミーナイフを持っていて
サバイバルゲームが好きだったとしても、


彼があのような短時間の間にあれだけの人間を
殺すことができたのかということです。


人間を殺すというのは決して簡単ではないはずです。


いくら殺傷といっても確実に急所でも狙わなければなりませんし
それを逃げ惑う人間たちに対して実行するのです。


警察に取り押さえられるまでその行為は続いたようですが
警察官たちが当時持ち場を離れていたという話を聞いた時に
何か裏での意図を感じたものです。


当時、歩行者天国付近にも警察官は陣取っていたといいます。


しかし加藤被告が暴れる直前には周囲から
姿を消していたという話がありました。


まるで事件を大きくするために
警察官たちは持ち場を離れるように指示されたのではないのか?


そんなことまで想像してしまいました。


そして事件発覚直後にはマスコミが秋葉原に入っていて
周囲の状況を撮影していたようです。


まるで前もってそこで何が起きるかを知っていたかのようにです。


どうして事件直後にそこにマスコミが居ることができたのか?
彼らの中には事前にそんな事件が起きることを知っていた人間がいたのではないか?


そういえば、事件発生直前に加藤被告はメールで
掲示板に殺害予告を書き込んだといいます。


それをいち早くチェックできたのは一体どんな人間達でしょうね。

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更には事件直後やって来た救急車はなぜか
到着後30分以上もそこから離れなかったという事実もあります。


急患を移送する病院を探すにしても
患者が出血多量で死ぬかも知れないという事を考えれば
救急車は早々と出発すべきであって、


出血多量の患者を救うためには時間こそが大切だという事を理解すれば
いつまでたってもそこに居続けたと言うのがおかしいのです。


しかも外国の事件に習うように
その時にはわざわざトリアージまで使用されたといいます。


(トリアージまたはトリアージュは、
対応人員や物資などの資源が通常時の規模では対応しきれないような非常事態に陥った状況で、
最善の結果を得るために、対象者の優先度を決定して選別を行うこと。)


これは大量の患者を効果的に救出する事が目的ですが
この事件では未だ意識もはっきりしている人間に
「助からない」を意味するトリアージをつけたり


助かるはずのトリアージを付けられた人間が死んだりと
不可思議な事もあったようです。


事件発生当時、恐らくは助かるだろうと周囲にいた人間が
見つめていた人間までもが死に至るハメにもなっていた事で
こんな内容を暴いていた人間もいました。


そんな実態もあったようで
まるでそこからは被害者を死なせる事を目的として
それを実行していた気配すら感じさせることになります。


そうでなければ患者の中で生かす人間と死なす人間を
選別していたようにさえ思えるのです。


つまりこのように警察や救急隊員に対して指示を与えていた人間が
何らかの悪意を持っていた可能性を感じるという事です。


その目的は平和でテロが存在していない日本の中で
テロ警戒体制という名の管理監視状況を
作り上げる事ではなかったのでしょうか。


つまりは加藤被告はそんな状況を作り上げるためにも利用された
この社会の中の犠牲者であるという可能性を感じるのです。


そしてもう一つ、不可思議なことにマスコミは
加藤被告がアーミーナイフを買っていた、都内ではない
店の防犯カメラ映像まで早々と入手していました。


まるで事前にそれを用意していたかのようにです。


余りにも不可思議なことが多かったこの秋葉原連続殺傷事件、
私達はこれが加藤被告一人の問題であると
捉えてはいけないと思います。


今この日本の中で未だに続いているこの一連の電磁波犯罪
そしてそれを利用してのマインドコントロール


更にはそんなものを利用できる環境を
未だに作り上げることを可能としているのは


法の規制が未だに行き届いていないことが何よりの原因です。


私達はそれらを理解しなければなりません。


その後あちこちに監視の名の元に
カメラが強化されるようになりましたし
更には似たような事件があちこちでも発生するにいたります。


まるでアメリカで時々発生する、
猟銃乱射無差別事件が日本に輸入されたかのような
そんなイメージを私は受け止めるに至りました。


そして進む事になる監視管理社会。


更にはテロ警戒態勢。


そして個人テロが最近起きなくなったかと思えば
再び今度はイスラム社会がテロの警戒の口実になっているという実態。


私達はここから何かを感じ取りそれこそを
警戒しなければならないと思います。