追加コメント
土曜日曜になると近所の人間とそれに協力する
外部からの関係者の攻撃が強化されます。
真下の部屋に入り込んでくる人間と共に
洗脳を強化してもきますし、
少なくとも今日は四件位の家から電磁波照射を受けているようで
朝から夫婦揃って電磁波で脳への攻撃を受けています。
理性のツボを頻繁に打たれているようで
おかげで怒る羽目にもなりますが
今日は何とかその直前で抑えています。
被害を訴えなければ被害は強化されますし
週末は一段と攻撃が強まるのでコメントしないでいられません。
出来るものならこの人間達を法定に
引っ張り出してやりたいという衝動にも駆られます。
勿論証拠不十分で勝つことはできないでしょうが
そんな事は問題ではありません。
表に心無い人間を引っ張り出して
晒してやりたいのです。
電磁波洗脳や被害を受けている多くの人間が
何かとためらってそれを実行できずにいるようですが
判例等を気にしていたらいつまでたっても
心無い人間たちの行動を止めることはできないでしょうね。
悪いものは悪い、そしてその証拠だって
その気になれば自分たちで電磁波設備を作り上げて
一般市民に体験させる事も広報になるのではないかと思います。
2015年2月8日
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心無い連中が薬品らしき成分を使用しては
排泄妨害の為に排泄物を膨らませては固め
それを回転させては胃腸の中を上昇させたり
紐状のものを胃腸の中に電磁波をレーザーのごとく照射しては
作り上げては排泄物を繋げて来ます
あと酸を大量に撒いてくるのですが
其れを周波数帯洗脳や暗示に使用してきます。
明日何かを狙っているようで
そのための下ごしらえなのかもしれません。
周囲にはそんな人間達が集っているような気配ですし
それに対して協力している人間達もいるようです。
アパートの下の部屋には常にそんな人間達の
協力者が仕込まれるようで、
一気に害を為すと私が騒ぎ立てるので
暗示と体調不良でそれを感じさせない程度に実行しては
一気に脳や身体への悪影響を齎そうと狙っている気配です。
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探査機あかつき、12月に金星軌道投入を再挑戦 JAXA「最後のチャンス…」
産経新聞2015年2月6日(金)20:32
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、
金星探査機「あかつき」を12月7日に金星を周回する軌道に投入すると発表した。
平成22年に主エンジンの不具合で投入に失敗しており、5年ぶりの再挑戦となる。
燃料は限られており、これが最後のチャンスになるという。
あかつきは現在、太陽の回りを周回しており、7月に軌道を修正。
今後約10カ月かけて1周半した後、金星から数百~50万キロの距離を周回する楕円(だえん)軌道に入る。
壊れた主エンジンの代わりに、姿勢制御用の小型エンジン4基を使用して軌道投入を目指す。
金星を吹き荒れる「スーパーローテーション」と呼ばれる秒速約100メートルの暴風など、
大気の状態を観測するのが探査の目的。当初計画と比べて遠い軌道に投入するため、
高精度な観測は部分的にしかできなくなるが、長期にわたって大気をカメラで撮影できる利点もあるという。
あかつきは日本で2番目の惑星探査機で、22年5月にH2Aロケットで打ち上げた。
今年2月11日と8月には太陽に最接近するため、高熱で機器が故障する恐れもある。
JAXAの中村正人プロジェクトマネージャは
「当初より5年遅れたが、何とか成功させたい。粛々と役割を果たす」と話している。
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金星に探索機が入る?
これでもしも金星の真実の姿が紹介されれば
この社会も変わりつつあるという証明になるでしょうが、
もしも以前同様の情報が公開されるようであれば
この社会は相変わらずも地球社会の権力者達によって
支配が続いている事の証明になると確信しています。
論点は私達が金星に関して知らされている既存の知識が誤りである事を
私達に知らせる予定があるのかどうかという事です。
宇宙産業を特定の意識を持っている人間達が独占しているのが
今までのこの社会の常だったのだと思います。
私達に宇宙の実態を見せることなく
私達地球社会の人間を胃の中の蛙にしておくためです。
そして教科書にはこのような記述が取り上げられ続けました。
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【まめちしき】「あかつき」がめざす金星ってどんな星?
産経新聞2015年2月6日(金)21:12
【まめちしき】「あかつき」がめざす金星ってどんな星?
(産経新聞)
Q 探査機「あかつき」が目指す金星って、どんな星なの?
A 太陽系の惑星の一つで、地球のすぐ内側を回っている最も近い惑星だよ。
「明星(みょうじょう)」とも呼ばれ、明け方や夕暮れどきに輝いて見えるんだ。
Q 地球と似ているの?
A 大きさや重さはほぼ同じで、地球の双子といわれることもある。
ただ、その環境は全く違う。空は厚い硫酸の雲に覆われ、大気のほとんどは二酸化炭素。
温室効果で地表の温度は約470度にも達し、鉛も溶けてしまうほどの灼熱地獄なんだ。
Q 探査で何が分かるの?
A 大気の謎が分かれば、金星の気象メカニズムの解明につながる。
地球の気候の将来予測に役立つかもしれない。
欧米の惑星探査は最近、生命の有無への関心から火星に注目が集まっているので、
日本にとって金星は大きなチャンスなんだ。ぜひ成功してほしいよね。
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このような宇宙に対する私達の知識が誤っているからこそ
私達は正しい自分達の姿を理解する事が出来なくなっているのです。
ここで書かれている内容はアダムスキーが世界講演を続ける最中
サイレンスグループが太陽系の惑星に生命体がいる事を否定しようと
ロケットを金星軌道に向けて飛ばした時に発表したもので、
アダムスキーの体験を真っ向から否定するために捏造されたデーターといえます。
彼らは金星や他の惑星に生命の痕跡
まして人間の痕跡を発見されたくは無かったからです。
金星の人間こそが聖書に出てくる天使のモデルであるなどと言う事がばれれば
この社会の常識が翻る事になってしまう。
それを何よりも恐れたのだと思います。
アダムスキーはこのデーターに関して好意的に、
「地球だって電離層などには700度を越える箇所があり
以前は宇宙観測機が地球の温度を700度であると計測して
地球に伝えてきた事もあり、そのような偏ったものであろう」
と語っていましたが、本心は太陽系の実態を知られたくない人間達が
計測値を捏造してきたものである可能性を感じていたはずです。
ここに書かれているデーターは1967年
マリナー5号を金星に3900キロ地点まで近づけた時に
計測されたデーターです。
その後も1975年にはソ連がベネラ9号と10号を
そして1982年にはベネラ12号と13号を
金星に着陸させて其の地表を撮影しています。

硫酸の雨が降り、摂氏470度で気圧が地球の100倍の領域に
探索機が無事到達して其の画像を撮影する事が出来た事自体がおかしいですし
しかも撮影していた其の機体は決してさび付いてもいなかったと言う事からも
硫酸の雨が振るとか、摂氏470度であり鉛も溶けるという話は
どうやら間違いである事も想像が付きます。
大気の成分の詳細はそのまま当てずっぽうだと認識して良いと思います。
何故に私達は金星が灼熱地獄だと説明されて納得してしまうのでしょうか?
それは言うまでも無く私達が、太陽から届く熱が
対流によるものと考えてしまうからです。
以前から繰り返し説明していますが
太陽からの熱の届き方を、私達はストーブや火の対流による伝導と
同じであると勘違いしてしまっている事が問題なのです。
確かに熱源に近づけば近づくほど熱は暖かくなりますし
それが太陽と惑星の関係に当てはまれば
太陽に近い金星、更には水星は灼熱地獄だと言う事にもなります。
しかし勘違いして欲しくないのは、宇宙空間は絶対零度-273の世界だと言う事です。
地球の影響から逃れた宇宙空間ではそこは-273度の極寒の世界。
太陽に近くても
宇宙空間は氷点下273度の世界であり
其の状態は地球の直ぐ外の宇宙空間も同じです。
その事に気がつけば太陽からの熱は対流によって
惑星に届けられているわけでは無い事にも気がつきます。
少なくとも宇宙空間では太陽に近づこうと
離れようとそこは絶対零度の世界だと言う事です。
その事を念頭に置かねば、太陽に近いからそこは灼熱地獄だと言うそんなデーターを
何の思考もする事無く知識として受け止めてしまう事になります。
そして惑星内部の熱はどのようにして発せられるかを
私達は理解しなければなりません。
それは太陽放射線でもある赤外線が
大気中の元素や素粒子と反応する事で生じる物でした。
惑星が熱を生じるのは其の殆どが
赤外線が熱に変貌する事によると理解すべきです。
となれば惑星の内部の温度は太陽からの放射線が
どのくらい大気中に入り込んでくるかによって決まる事になります。
例えば地球社会でも暑い雲で覆われている時は
気温は上がらない事はご存知のはずです。
これは赤外線が地表に届かないために
地表の温度が上昇しないためです。
そんな理論で思考すれば地球よりも太陽に近くて
地球以上に放射線が多く入り込むような空間でも
それが厚い雲でシャットアウトされれば地表の温度は
あがらない事もわかります。
つまりは生命の息吹は育まれることになります。
そしてご存知のように金星は厚い雲で
大気が覆われている社会です。
つまりは金星は灼熱地獄では在り得ないのです。
既存の知識が間違っているから、そしてそれを常識として学んでしまったから
私達は金星や水星は暑くて生命など存在し得ないと
勘違いする事にもなるのです。
そしてもう一つ、何故に金星ではなくて
火星に対してロケットが頻繁に飛ばされるのか?
これは言うまでも無く私達が知らされている情報の逆です。
「火星であれば地球と同じように生命が存在する可能性を
見つける事が出来るから。」
などと言うのが真っ赤な嘘であろうことも
私は気がついています。
火星の人間達は以前戦争で惑星の環境を悪化させた事もあり
其の多くが地底に暮らしており
生活の気配を地表には殆ど残してはいないからだと思います。
つまりは火星を、しかも特定の地域だけを探索すれば
間違ってもそこに突然人が入りこんできて映像に写る事は無いわけです。
しかしそれが金星では話が違ってくるかもしれません。
飛ばした探索機が運悪く?人間の
生活空間近くを映し出してしまったり
着陸させた其の機体に人間が寄って来てしまえば
そこに人間の姿さえ映し出してしまう事になります。
サイレンスグループは何よりも其れを避けたいのです。
だからこそ安全とも言える火星に執着しては
しかも其の中で草木の存在しない砂漠地帯を選んで
そこを探索しているのだと思います。
火星はその意味では太陽系でも特別な惑星です。
そしてもう一つ、もしかしたら太陽系の中には
もう殆ど人間が住んでいないかもしれない
其の可能性をも私達は知るべきです。
科学と精神の進化に伴って宇宙空間に出た人間達は
新たな太陽系を発見しそこに居住空間を求める事になったと
アダムスキーの時代に天使たちが彼に語ったようです。
そして地球社会にも彼らは其れを薦めていました。
私達の社会では当時はアポロ計画とされたものが
其の先駆けなのです。
しかし私達の社会はその後宇宙計画を発展させる事ができず
未だに利益企業が独自の利益を追求する傾向が続け
一方では政府がお金を出さない宇宙事業は
発展することなく維持されるに留まっています。
しかし私達の進化は宇宙を意識した時にこそ
始まるのではないでしょうか。
私達の正しい進化の道は先ずは地球社会の中で
自分達を取り巻くあらゆる諸法則を理解する事。
そして一定の文明の発展を進めることです。
そして地球内部のありとあらゆる謎を解明する頃には
今度は宇宙空間へと意識が向かい
今度は其の文明を持って宇宙空間へと飛び出していく
其の中で私達は嫌でもテレパシーを理解し、
自分達の存在が宇宙空間の一部である事を学び
そして次なる進化を求めて旅たっていく事になるのです。
これが宇宙空間で延々と続いている人間の進化であり
人間が宇宙空間で増え続けている理由でもあるようです。
「産めや増えろ」は地球社会の中だけではなくて
宇宙空間全体の中での話しだということ。
現に宇宙空間はどんどんと広がっているのですし
私達もその中でどんどんと進化していく事を求められているのです。
私達も其の中で今こそ宇宙を知るために
其の空間へと旅たつことが求められていると思います。
宇宙空間は一部の金持ちや特権階級の人間だけが
体験するための娯楽空間ではない。
誰もが進化を体験するために
出て行くことになる、最初の一歩だと言う事です。