YouTubeで、

フォロワーを何万人と集め、一本10万回再生を越えるようなYouTuberさんが、


TikTokに参入して、うまくいっていません。惨敗です。


自信満々のYouTuberが、

意気揚々とTikTokに参入して、その9割がほとんどうまくいっておりません。


例えば、

半年経っても、

フォロワーが300人に満たなかったり、

いいねは、ほぼ付かず、

一本あたりの視聴数が1千再生、

もちろん、

なんの売上も立っていません。



なぜか?

あなたは、この根本的な原因は何にあると考えられますか???



わたくしは、

3年間以上、TikTokの研究をして、

近く、ぱる出版から『TikTok集客、100万円単位の売上をバンバン作るノウハウ』(仮タイトル、共著)の本を商業出版する予定です。


わたくしが、

TikTokのノウハウ本を商業出版出来る理由は、TikTokで成功している実績があるからです。

それは、自分自身のTikTokによる売上作りだけでなく、多くの成功事例を創出することも出来ています。


・50日後に、1000万円売上加算

・大卒2年目、人見知り青年が年商2000万円

・ホームページ制作会社が、億越え

・主婦が月商100万円


などが、ほんの一部例です。


彼らと、先のYouTuberさんたちには、明らかな相違点があります。



抽象的には、

TikTokへの謙虚さの欠乏ですし、

具体的には、

TikTokの特徴の理解不足です。


失敗者たちは、TikTokについて

次のように思い込み、決めつけています。「どうせTikTokって、YouTubeの短いやつでしょう、、、」と。

だから、

YouTubeのやり方、考え方を、何も考えないで安易にTikTokに持ち込んでしまい、惨敗しております。


TikTokの世界観

TikTokのミッション

TikTokの規約

TikTokの構造

TikTokの属性


など何も

を学ぼうともせず、


YouTubeでバズった動画を、横長のまま短尺加工して、投稿して、惨敗しているのが実情です。



TikTokでも勝たたいなら、

TikTokの特徴、構造の本質を理解しましょう。



勉強会、随時、開催しております。


TikTok個別コンサルは、かなり好評です。


バズってもお金にならない

再生数が少なくてもバンバン売れるTikTok、

その違いは、、、





杉本幸雄の本

昨日の、

TikTok勉強会でのこと

「稼げるようになるまでの間、

努力は、どれくらいしたほうがいいのでしょうか?」というご相談を頂きました。



答え

成功、つまり欲しい結果を継続して得たい場合には、

圧倒的に努力しなくてはいけません。


圧倒的努力とは、「もうこれ以上はムリ」というレベルの努力です。

健康を害さない程度です。

これを、

毎日、継続します。



こういう質問をする人は、

そもそも出来るだけ、努力はしたくないという考えあります。




頑張るとは、やり切るということです。

あなたは、

昨日、やり切りましたか?それとも、やり残しましたか?やり切ったなら、頑張れたということです。




特に、新しいこと、

例えばTikTokでも何でも当てはまるのですが、

新たなことを始める時は、最初の頑張りは肝心です。


プライベートも含めて、

最優先で、少なくとも、一年間は集中的に取り組むと、実力は養われますし、何よりも頑張れる自信が付きます。最優先とは、お金と時間を優先的に使うという意味です。



多くの場合、

人は一年間頑張り続けられれば、変われます!一年間頑張った人は、2年目からも頑張れるからです。



【MER】という言葉があります。

最低必要な努力量です。Minimum Effort Requirement

この明確な正解は、事前には分かりません。特に、自分ではなく他人については。



なぜなら、

スタート地点、つまり努力を始める時点での能力がみんなそれぞれ違っているからです。


基礎教養

知見(センス)

デジタルスキル

国語力(読解力、言語化能力)

そして、

資金


これらは、あなたが今まで生きてきた積み重ねの結果です。



勝負どころでは、

自分の人生史上最高に頑張るとよいでしょう。

最高の頑張り度合を、更新するという訳です。



TikTokへの取り組みが、あなたの事業において、

どれくらい重要なのか、その答え次第で頑張るべき度合も決まってくるという訳です。



TikTokでバズったのに、売上ゼロ。

バズってないのに、1千万円加算できたカラクリ



TikTok

楽々稼げる方法


TikTokコンサルなら、片手間ダメ!ドットコムの魔術師®杉本幸雄 


杉本幸雄の本

クライアントを不愉快にさせるコンサルタントがいます。


一方、

話していて、楽しいばかりのコンサルタントがいます。



あなたが、

クライアントなら、どちらのコンサルタントを選びますか?



わたくしは、

起業して約20年ですが、自分自身に何人かのコンサルタントの先生を雇って来ました。


わたくしがコンサルタントを付けた目的は、

その先生と仲良くなりたかった訳ではなく、

その都度、獲得したい具体的な目的がありました。



例えば、

・持続的に集客できるように

・行動心理学を会得するため

・経営学を理解するだけでなく、日常の経営に落とし込む

・商業出版を実現するため

・ダイエットするため




わたくしがコンサルタントを付けた結果、どうなったか???



紆余曲折したものの、全ての目標を達成、実現して来ました。



その時、それぞれのコンサルタントとの関係性は、、、


例外なく

【緊張感】のある関係でしたし、そういう時間でした。



理由の第一は、

わたくしはクライアントとして、コンサルタントの先生に敬意を抱いていたからです。


一言一句、一挙手一投足を

逃さないよう、

五感と、六感も研ぎ澄ませていました。




コンサルタントの先生との時間を終えた時には、


楽しかったな、という感想はなく、



いつも

どっと疲れていました



やり切っているからです。



頑張るとは、やり切ることです。

やり残さないことです。



コンサルタントの先生は、

わたくしの不備、不足を知らせてくれて、適切な修正をするようたしなめてくれますから、


そういう時、どんな気分かと言うと、

つらく、

楽しくはありません。



時間もお金も節約して、

猛スピードで成果を得たいから、楽しもうという気分は、わたくしにはありません。



不愉快なコンサルタントは、

とても親切で実力派のコンサルタントの先生でした。



わたくしも、コンサルタントですから、知っているのですが、

他人に、

指摘したり、怒ったりするのは、とても神経を使うので、楽しいものではありません。自分も傷付きます。



悪霊を取り祓ってあげたら、自分にツイテしまうというようなことと同じです。



楽しいばかりだと、結局、何も残らない。そういうことは多いです。



TikTokでバズったのに、、、

売上ゼロ。その原因は?





杉本幸雄の本





わたくしは、通販にたずさわって、

もう25年以上になります。

テレビショッピングにもたずさわっていました。



【高枝切りハサミ】の通販について


多くの人、

中でも50代以上の人ならテレビショッピングで、一度は見たことがあるのが、


【高枝切りハサミ】ではないでしょうか、、、

こちらの画像が、イメージです。

高い位置の枝も切れる優れモノです。画像よりも、もっともっと高い所でも簡単に剪定できるハサミです。



この高枝切りハサミを、
販売する目的はどこにあると、あなたは考えられますか?

例えば、
・庭の手入れをしてもらうため
・隣家に迷惑が掛からないようにしてもらうため


こんな風に、
もしあなたが考えたなら、
ハッキリ言って、イマイチさんですし、ポンコツさん決定です。


よく考えて下さい。


高枝切りハサミは、
そう簡単にはリピート購入しませんし、複数購入するようなものではありません。

顧客は、
一度、一つ購入したなら、ある程度の年月に渡り、使い続けることが可能なばかりでなく、専門家によるメインテナンスもほぼ必要がない商品です。


つまり、
販売店である事業者にとって、儲かる商品、美味しい商品ではありません。


それなのに、
なぜ【高枝切りハサミ】は、長年、販売し続けているのか?


答えのヒントは、
まさに、高枝切りハサミ
にあります。

高枝切りハサミは、どんな人が買うか、です。

・高い枝がある樹木が生えている敷地の持ち主

です。

想像してみて下さい!

高枝切りハサミが必要で、買わなきゃと想起して買う人の
・庭
・家屋
・資産


まあ、低くない確率で、資産家が含まれるとは考えられないでしょうか???


高枝切りハサミは、まさにフロント商品で、資産家リストの収集のために販売されております。


そして、この後に、
バックエンド商品として、あなたなら何をセールスしたいですか?


家屋の増改築
金融商品
高級じゅうたん
自動車


お金持ちをターゲットにするのは、お勧めです。

あなたの商品構成作りの参考になれば幸いです。

ゴールデンウイークはチャンス!

たくさん再生された

いいねが、いっぱい付いた

コメントで埋めつくされた


いわゆるバズっている状態です。


TikTok、YouTube、

それに、

Instagramやブログ、Twitterでもありますよね。



それに、フォロワーが何千人、何万人といる場合もあります。



しかし!

それなのに、売り上げにはほとんどつながっていないなんてことは、

実はザラにあります。



ホントに悲しいですよね。ショックですよね。

フォロワーが多ければ、売れると思って、フォロワーを増やした、中にはフォロワーを買うイマイチさんもいるようです。



なぜ、バズったり、フォロワーがたくさんいるのに、

お金儲けにつながってイナイのか???



その答えは、シンプルです。


売れるまでの導線設計、流れを作れてイナイからです。



視聴者やフォロワーが、ターゲットや見込み客ではない状態です。



単に、ウケる投稿をしているからかも知れません。

例えば、エンタメ系や芸能人ネタ、猫や赤ちゃん、セクシー系、食べ物系もウケます。



そういうネタと、あなたが売りたいコト、モノに整合性がないと買われません。



あと、一つ売り上がらない致命的な理由もあります。

それは、何かと言うと、


・あなたのフォロワーや視聴者がお金を持っていない人ばかり


あるいは、

クレジットカード決済できない未成年者が多いかも知れません。



バズったのに、売れない、稼げないなんて悲しいじゃないですか?

名実ともに、無駄にバズった!ということですから。



売れるため、稼ぐためには、

投稿してから買ってもらうまでの流れ、導線作りがポイントです。



TikTokコンサル、好評です。わたくしは、ネット通販のプロでもあります。 


ゴールデンウイークはチャンス!


TikTokで売れるもの
楽々稼げる


杉本幸雄の本
ひとり起業家で、うまくいっている人、
例えば3千万円以上稼ぐような人は、
やっぱり、
お金と時間の使い方がバツグンに上手です。

お金と時間を使う時には、
必ず
思考と感情が前提にあるものです。


この人たちは、感情コントロールも上手です。
例えば、イライラですし、不安に対してです。
イライラと不安を引き起こす刺激は、人間関係だったり、自分自身の無理解だったりするとは想いませんか???


時間は、とにかく有限ですから、
生産性よく稼ぐ人は、実は人間関係も上手だから、イライラしたり不安になったり、何かで悩んだりもしていません。無論、物事については、よく考えてはいますが、、、


こういうイライラや不安がナイ人たちの共通点はこちら

・自分の性格の悪い部分を受け入れている

・没頭する時間を意識的に作っている

・自分以外の人生に軽々しく踏み込まない

・自分に集中する

・人間関係は、敬意を抱き合える相手にしておく

・善人ぶらない

・自分の精神性、霊性、肉体を把握している

・重要なこと、重要でないことをきちんと分けている

ゴールデンウイークは、CHANCEです




杉本幸雄の本

ゴールデンウイーク、連休中の人も多いかと思います。


GWは、

チャンス、チャンス、チャンス!です。



何のか?

・遅れを取り戻す

・ライバルに追い付く

・その他大勢を引き離す


こういう絶好の機会です。



わたくしは、時々、クライアントに聞かれることがあります。


「どうしたら、杉本先生と同じくらいになれるんでしょうか、、、全然追い付けません」と。半ば、絶望しているように訊ねられることがあります。



答えは、シンプルです。


わたくしが休んでいる時にも、休まないことですし、

普段の努力も、わたくしより多くやることを続けることです。



マラソンを思い浮かべて欲しいです。


はるか前を走っているランナーを追い越すには、どうしなくてはいけないか?


答え

・前のランナーより早い速度で走り続けるしかありません。


・前のランナーと同じ速度では永遠に追い付きません。

・前のランナーが止まった時に、あなたも止まると追い付きません。


ましてや、

・前のランナーが走り続けているのに、あなたが止まると追い付くどころか、差は開くばかりです。



ゴールデンウイーク、ライバルや目標とする相手が休んだり、遊んでいる間に、あなたはどうしますか?



わたくしは、

普段はクライアントのことを優先していますから、

自社のLPやTikTok、YouTubeなどを整える作業を集中的に取り組みます。そして、クライアント先の中小オーナー企業で、生産性向上のためのコミュニケーション能力アップ研修、TikTok勉強会も開催しております。



わたくしは、

止まりません。



TikTokで稼ぐ方法


TikTokコンサル指導 



楽々稼げる

杉本幸雄の本



TikTok活用して、

売上、収入を得る手段は色々あります。


例えば、

・アフィリエイト

・企業のPR案件

が、しばしば謳われておりますが、

なかなか厳しいと想います。


自分で、コントロールできる部分が少なすぎるからです。



やはり、自分でコントロールできる範囲が大きい、多いことを選ぶのが、

賢く稼ぐ人の選択になります。



自分がコントロールできる範囲が大きい、多いとは?



・内容を自分で自由に決められる

・価格設定を自分で自由にできる

・顧客を自分で自由に選べる



これらの要件を満たすものとは、

自社(自分)ブランドの商品やサービスを販売するということです。


例えば、

・士業が、実務を受託する

・コンサルタントが、コンサルを売る

・クリエイターが、動画制作を受託する

・医師が、遠隔診療を受け付ける

・ネット通販で、オリジナル商品の販売する



TikTok活用して、売り上げた成功事例は多数あります。


・農家が農産品を直販

・通販で、ダイエット食品販売

・税理士が、自著を販売

・医師がコスメ通販

・主婦が動画制作

・コンサルタントがコンサル販売

・司法書士が相続手続きを受託

・行政書士が法人設立

・弁護士が企業相談を受託



値付け次第で、客選びをする


誰でもできるTikTok集客、基本マニュアル 



会社員失格なのに、
起業して億稼ぐ人の話

杉本幸雄の本


ChatGPTの利用禁止が続々。

突如として現れたChatGPTを、
自分の身近な内容で、試された方は多いと想います。


わたくしも、
通販ノウハウやマーケティング、
そしてTikTok集客について、どんな回答をもたらしてくれるのかと、試してみました。


ChatGPTからの回答を、
鵜呑みにしてはイケナイのが、現状ですが、
検索すること、
思考することが楽になったことは間違いなさそうです。


日本の企業でも、その使用が始まっております。


一方で、ChatGPTの利用について、否定的な見解も現れています。

以下の大学ではChatGPT禁止を表明しています。

・上智大学
レポートや論文で無許可利用の禁止

・東大
AIのみのレポート作成禁止


自治体では、
鳥取県は禁止、横須賀市は試験導入、、、


TikTok集客で成功した

賢い人だけ知っている
楽々稼ぐ方法について




杉本幸雄の本


大きな結果を出すコツは、小さな結果を積み重ねること。

これは、正しいかと想います。

例えば
売上件数100件は、1件の積み重ねですし、
実は、1億円であっても、1円の積み上げの結果だからです。

YouTubeやTikTokなどで、
派手目を演じている人たちの中で、
見栄や虚偽ではなく、
本当に、稼いでいる人、それは億稼ぐような人ばかりでなく、
月100万円を継続!に越えている人たちは、

例外なく、
最初のとっかかりの部分、当初の3年間くらいは、本当に頑張ってた人が大半です。青汁さんも、ヒカルさんも、もちろん孫さんや三木谷そん、ホリエモンさんも。

億男たちの、プロセスは、以下の通りです。

1.最初に手間をかけて頑張る
2.小さな結果を出す
3.楽しくなってもっとやる
4.前より少し大きな結果が出る
5.さらに楽しくなる



じゃあ、何を頑張るのか?

その第一は、間違えなくお金です。
資金調達ですし、キャッシュフローです。


最初の種銭が多ければ多いほど、成功確率は上がります。
成功のサイズ感を大きくするには、繰り返し、投資していく必要があるからです。
イマイチさんは、ちょっと売り上がっただけで、浪費したり図に乗ります、億男たちは、
儲かっている時は、CHANCEだと捉えて、製造や仕入れ、広告などと次に備える勉強に大金を投じます。

打ち上げとか、自分にご褒美という感覚は持ち合わせておりません。


第二には、集客、セールスです。
集客して、セールスする相手がいなければ、売り上がりません。
セールスの成功は、結論としては確率論です。
セールスする相手を多くするために、広告を打つことも成功者たちのプロセスです。

広告は、卑怯
お金を使って、人を集めるのは気が進まないというのは、
定番のイマイチさんです。負ける人です。

小さな成果が出始めてくると、
やっぱり楽しいですし、やり甲斐を覚えます。
顧客の役に立つことは、本当に嬉しいものです。何屋さんでも同じです。コンサルでも通販ショップでも。


頑張る
小さな成果
楽しい、嬉しい
もっと頑張る
成果が大きくなる


これが、何回もループした結果が億稼いだり、お金持ちということです。


とりあえず、努力は必要です。あきらめない、しつこさです。

TikTok LIVEのメリット
片手間ダメ!ど根性®


杉本幸雄の本