あなたも、わたくしも、必ず死にます。


 死ぬことを受け入れている人ほど、時間を大切にするという研究があります。そして、成功者になっています。時間マネジメント


必ず死にます。成功者の時間の価値観 


生きるとは、身体で行い、口で話し、意識があること。
仏教ではこれを「身口意(しんくうい)」といいます。

つまり、
自分の思考や言葉、行動は自分でコントロールできるのです。

そして、
自分の身口意をコントロールするために必要なのは、
【自分に全集中する】こと。

死を意識すると、
今に集中しやすくなります。

時は命。

毎日、毎時、毎分、毎秒、
命を消費していることを自覚している人が成功者になっています。


杉本幸雄の本

いよいよTikTokは、

お遊びでなく、起業家や中小のオーナー企業にも、

・集客ツールとして

・キャッシュポイントとして


の活用がどんどん広まって来ています。


無論、大企業である

ANAやドミノピザ、ほっともっとなどは数年前からTikTokで集客が大成功しているのは、有名ですよね。



わたくし達、

小さな起業家や中小企業、実業家、オーナー企業、ベンチャー企業の間でも、TikTokはどんどん活用されていて、


今はどんな状態かと言うと、


・正しい知識


つまり、勝ち方を知っている一部の人達だけが、大儲けしている状況です。



せっかくTikTokを始めているのに、うまくいっていない起業家や中小企業のオーナーの共通点は、


勉強不足ですし、既にうまくいっている先輩成功者に教わればいいのに、


TikTokを軽く受け止めて、

「どうせ、YouTubeの短い版でしょう」と、間違った思い込みのまま、謙虚さを欠いて、事実確認をしないで思い付きで運用しているから、うまくいっていません。規約を知らないから規約違反を犯してしまいます。



TikTok集客して、稼ぐために絶対に必要なことは次の3つです。


1.目的目標設定

2.圧倒的努力

3.習慣化



1.目的目標設定

TikTokを活用して、

行き着く所、何を成し遂げたいのかの目的の設定、つまりターゲットへのベネフィットを決めること。そして、その途中経過として具体的なメリットをどれくらいターゲットに提供、実現するのかの目標設定をします。


設定する時のポイントは、具体性とその手法を見出すこと。



2.圧倒的努力

目的達成、目標達成のために必要なTikTok独特のスキルを身につけるために圧倒的な具体的な努力をします。


例えば、

・TikTokAIの理解

・TikTokの世界観の理解

・TikTok市場の理解

・投稿する動画の正解の探求

・ハッシュタグ設定

・適切性が高いアカウント設計からマネタイズまでの導線設計

・動画制作の量産化



3.習慣化

努力していることを無意識になるほどのレベルの努力の習慣化


これは有名なので知っている人も多いと想いますが、イギリスでの研究によると、習慣化出来るまでには、平均で66日続ける必要があるということです。



それは、

例えば、動画投稿を習慣化させるには、66日間連続で投稿すれば、平均的には習慣とすることが出来るということです。


もっと早く、

頑張らなくても習慣になる人もいれば、66日以降も頑張らなくては動画投稿を続けられない人もいます。



わたくしの強みは、継続です。つまり習慣化です。


継続するためには、

工夫が必要です。


・質にこだわり過ぎない

・忘れないように仕掛けを施す

・自分以外の誰かに頼る部分を作る




TikTok集客、今は入れ食い状態です。

釣り堀に、餌を落とすと、ものすごい数の魚が一斉に集まって来る感じです。



正しい知識と、正しい手法、教えております。わたくしはTikTokで、50日後に売上1千万円加算出来ました。そのやり方を教えております。

TikTokコンサルの片手間ダメ!ドットコム(杉本幸雄) 


わたくしは、今TikTokのアカウントを5つ使い分けています。





杉本幸雄の本

1.01の365乗は?

1.01✕1.01✕、、、、、✕1.01というふうに、

1.01を365回掛け算すると、

答えは、およそ37.8、元の37倍以上に変化します。



一方、

0.99の365乗はというと、0.03。恐ろしいことに、ゼロ、なんにもナシにどんどん向かっていきます。




あなたは、一年前とどんな違いを創りましたか?進化、成長出来たことは何か?一年前だと分かりやすいでしょう。

進化出来たことがあるのかナイのか。

昨日と一昨日を比べるとどうでしょうか?


知らなかったを、知った

出来なかったを、出来た



昨日より、ほんの少しだけ何かを掴むという発想と実行です。


これは、ただ単に、気分的にもっと頑張るという意味合いとは、全然異なります。

頑張るかどうかではなく、新たなほんの少しの進化を得るか得ないかです。



成功している人、

例えば、年3千万円や億越えしている人は、

間違いなく、

毎日、具体的な努力をしています。


学びに、

時間とお金を投資しています。



毎日、

昨日と同じというのは

1.00の365乗で、結果は1.00のままです。


わたくし達は、20代以降、誰でも加齢と共に老化し、

身体的機能である、

筋力

俊敏性、記憶力、集中力、

視力、聴力、嗅覚、味覚などは衰えます。

何もしないで放置して、増強するということはあり得ません。



老化しながら、進化していくためには、1.00では無理ということ。




とにかく、
毎日、手抜きしないで、具体的なテーマ設定をして果敢に挑むことが大切です。


TikTokで稼ぐ
楽々、稼ぐ方法


杉本幸雄の本

わたくしは、

コンサルタント起業してから、これまで2万回以上のコンサル指導にあたらせて頂きました。

そして、110億円以上を売り上げてきました。この実績は、もちろんクライアントである経営者、実業家の方たちの決断と行動、それになくてはならない投資をして頂いたからに他なりません。



「三年後3億円の売上、利益1億円」

という数値が、

わたくしのクライアントたちの基本的な数値目標です。

無論、年1千万円の方も年10億円の方などもいらっしゃいます。



欲しい成果をゲット出来た成功クライアントと、イマイチさんの間には、色々な差、相違点があるのですが、


その一つには

【徳】についての理解、無理解があります。



徳とは?

誤解を恐れず、明確に表現すると、「善い行い」です。

そして、

善い行いとは、他者の幸せに貢献し得る行いと、わたくしは解釈しています。



そもそも、ビジネスは、人の役に立つために行うものでしょう。

人の役に立たない商品やサービスは存在しません。


つまり、売れないモノは役に立てない、あるいは立ちそうにないと考えられます。



成功オーナーたちは、

例外なく、販売する商品やサービスを介して、【人々の役に立とう】と【本気】で決意しております。



徳を積むのは、無償でなくてはいなないということは決してアリマセン。



あなたの商品やサービス、あなたご自身に他者に役立つ実力があれば、

あなたは、

ビジネスをうまく廻していくこと自体が、徳を積んでいると言えるのです。



あなたの

ビジネスでの実績は、あなたが徳を積んだ履歴であり、成績表という訳です。




わたくしは、かつて

クライアントから嬉しいお言葉を頂いたことがあります。


それは

「わたくしも、杉本幸雄先生のように、徳を積みます」と。



その彼女は、

今や億越えの立派な実業家になっています。



好きで稼ぐ


100万フォロワー保証

片手間ダメ!ドットコム 


成功者が気をつけていること


杉本幸雄の本

好きで稼ぐのは無理。


好きなことで稼ぐのは、99%の人は無理です。上位1%の人だけです。



好きなことは何ですか???


・食べること

・寝ること

・お酒を呑むこと

・恋愛

・セックス

・オシャレすること

・ゲームをすること

・野球などスポーツ観戦

・ギャンブルすること



これらで、稼ぐのは99%のそれぞれの分野の普通の人には無理です。


食べることが好きなら、大喰いか料理評論家あたりでしょうか。テレビやTikTok、YouTube、イベントなどがキャッシュポイントになるのでしょうが、収入を得るために、食べられるでしょうか。また何年間か、数十年間、お金を得るために食べ続けられるでしょうか。



あなたが、自分で楽しんでいることに他人が支払いをしてくれることは、ビジネスモデルとして、ほとんど想像出来ないと思いませんか。


あなたが自分で楽しんでいることは、趣味です。趣味は、お金をもらうのではなく、お金を使うシーンです。



稼げるのは、

好きなことではなく、

"他人と比べて"強みになっていることです。



得意なこと、

他人があなたを評価して、スゴイなという部分を、

あなたは、意識的に努力して、つまり時間とお金を投資して、作っておかなくては稼げません。



スキルシェアするコンサル業は、お勧めです。

集客は、TikTokがこれからの一択です。



TikTokで、稼ぐには、自分の商品(サービス)を売るのが一番です。

価格も内容も、自分だけでコントロール出来るからです。




片手間ダメ!ドットコム 


杉本幸雄の本

わたくしは、
これまで110億円売り上げて来ました。

なぜ、出来たか?
売ること、買ってもらうことに焦点を合わせて、集中しているからです。

売れるとは、買ってもらえること。
では、
どうなれば買ってもらえるか、
こればかりを考え、実行して参りました。


ビジネスはコミュニケーションです。

あなたは、何かサービスか商品を用意し、
説明して、
相手に、「YES!買います」と決めてもらい、支払ってもらう。
ビジネスとは、こういう単純な流れ、やり取りです。

安い金額の品物でも、高額なコンサルであっても同じです。

・どうすれば
・どうなれば

相手であるターゲットは、あなたが提示したお金と交換してくれるでしょうか。

わたくしは、この単純なことばかりを考えて来ました。

・ターゲティング
・ブランディング
・プライシング

とても大切です。
お金を儲ける、ターゲットの役に立つと決意しましょう。
そのための努力、リスクを引き受ける覚悟を持ちましょう。


欲しいドリームを獲得するために、
犠牲や消失は、
必ず必要です。


杉本幸雄の本



フロント商品は買ってくれるのに、

リピートしてくれない。


これは、ネット通販でも、コンサルサービスでも巷には、よくある話です。


つまり、本当に買ってもらいたいバックエンド商品に転換してくれない、顧問契約や高額講座への申し込みまで至らない状態のことです。



バックエンド商品を買ってくれない理由、壁は色々あります。


例えば、

・高額な価格に対する不安

・製品や人物、会社の信頼性や品質に対する疑問

・本人の必要性や欲求の不足

・購入までの手続きの面倒さ

・競合他社製品との比較



これらを一つずつ、丁寧にひっくり返す施策をやれば、状況は改善されるはずですし、

【ターゲティング】が大前提になります。

そして、【ブランディング】してアウトプットを増やしておきます。



・高額な価格に対する不安

・製品や人物、会社の信頼性や品質に対する疑問

・本人の必要性や欲求の不足

実績作り

ベネフィットとメリットの同時訴求

アウトプット(ブログ、TikTok、YouTube、Twitter)

・購入までの手続きの面倒さ

出来る限り、簡略化する。

決済方法を増やす。


・競合他社製品との比較

他者との差別化ポイントを訴求する




最悪なYouTuber


片手間ダメ!ドットコム 


杉本幸雄の本

他の会社のサービスに

「TikTokで100万フォロワー保証」(数値は仮)というものがあるようです。



「保証」というのは、

お金や時間が全く無駄にはならないと約束されている訳ですから、

弱者、イマイチさんにとっては大変魅力的に感じるでしょう。



しかしながら、

こういう耳障りのいいフレーズに飛びつく前に、よく確認するべきことが少なくても2つあることを稼ぎのいい成功者の人ならすぐにピンと来ます。


1.保証する内容が、自分にとってどれくらい重要か


2.前提条件の有無、ある場合の難易度や受け入れられるか



例えば、

フォロワーの人数を保証するという上記のような事例の場合、


あなたにとって

・フォロワーは人数が多ければいいのか?それに、その内訳は誰でもいいのか?ということを考えなくてはいけません。



短期間で大量のフォロワーを実現するために、通常考えられる手法は、

・ウケる動画、動画として面白い内容にする。例えば、赤ちゃん、猫、セクシー系や芸能人ネタですし、ダンスや歌なども視聴数が増えます。

・得たいフォロワーの少なくとも10倍視聴されるための施策を行う。広告やプロモートにお金を使うかも知れません。



そもそも論は、大変重要です。


そもそも、あなたがTikTokをやる理由や目的は何でしょうか?


わたくしのクライアントたちやターゲットは、みんな自分の商品を販売して売上をアップさせること、収入を増やすことですし、同時に、ご自身のコンセプトやブランドがブレることは許容されません。



ということは、

・動画の内容は、ビジネスと合致させる必要があります。赤ちゃん、猫、セクシー系や芸能ネタはほとんどの売上目的の人へはご法度になりますし、ダンスや歌も自分のブランディングや商品と直結しない場合、よくありません。


・フォロワーは、販売する商品のターゲットや見込み客が大半を占めていなければ、売上作りにつながらず、無意味になります。


・広告やプロモートは、動画内容の適切性とターゲティングされていれば、やるほうが効果の獲得は加速します。




しかしながら、

何がなんでも、誰でもいいから、フォロワーを増やしたいという場合には、

これらのチェックポイントを考慮する必要はありません。サービスを申し込むのも悪くないです。






杉本幸雄の本

人格形成は、

ほぼ10歳の頃に決まると、

精神心理学の世界で云われております。


「9歳の壁」「10歳の壁」


小学3、4年生になった時にぶつかる

・学習面でのつまずき

・精神的不安定


他者との能力や体格、経済力の違いを理解し始めたり、

対人関係が広がり、

自分を客観視できるようになって、


「自分はもっとこうなりたい」

「自分はこうあるべき」

「こんな自分は嫌だ」

などと自我が成長、


自己コントロールへと発展していく時期。



突破力

レジリエンス

主体性


思考力

理解力

コミュニケーション能力


が養われる。


中学以降、社会人になるまでの間に遭遇する

受験

部活

アルバイト

などにどう向き合うか、


・勝つように挑戦する

・やらされる

・ごまかす

・逃げる


人により、色んな体験をしますし、それぞれの結果を受け取ります。



起業すると、すべてが本人次第になります。


何をやるかやらないかは、

すべて自由です。



自らチャンスは取りに行かなくてはいけませんし、

チャンスを逃がすのも自分次第です。



ビジネスは、コミュニケーションです。

交渉ですし、調整です。

人選びです。



起業して、

ひとりで3千万円稼ぐとか、億越えしている人たちは、


子どもの頃の様子を会食しながら聞いてみると、

驚くことに共通点があります。



それは、

・ひとりで遊んでいた

または

・クラスのリーダーだった



これは、とにかく【下僕】ではなかった、ということです。誰かに従っていたとか、付いて回っていることはなく、


ひとりでいたか、

先頭に立っていたということです。



子どもの頃、

オンリーワンか、ナンバーワンだった人たちが、

起業して成功しているようです。



不愉快な人間関係を選ぶと、勝てる

楽しい人間関係には先がない



楽々稼ぐ!!


片手間ダメ!ドットコム 


杉本幸雄の本

起業して失敗、

10年間以上事業を継続出来ているのは、1割ほどで、

9割はその間に廃業・倒産してしまっております。もちろん、ある程度大きい負債を抱えて。



廃業・倒産の原因は、

中小企業庁は

・販売不振

・資金不足

・時流への非対応

・放漫経営

・連鎖倒産

などと発表しています。



起業すること自体は、とっても簡単です。誰でも出来ます。


法人設立は、20万円3週間もあれば出来てしまうでしょうし、

個人事業主なら開業届を税務署に提出するだけですから、記入して出すのに30分もかからないはずです。



難しいのは、

起業してから事業を維持、継続していくことです。


何も即、黒字になる必要もありません。キャッシュフローさえ作れればいいだけです。


キャッシュフローを作るとは、

毎月支払いが問題なく出来る状態にするということです。


資金不足、現金の不足は、急には起こりません。

数カ月も前からわかっていることですから、そうなるなら資金調達をするか支払いの調整をすればいいだけで、乗り切ることが可能です。



起業して失敗する人は、【準備不足】の人です。



起業する準備の中でも重要なのは、2つだけです。


1.資金調達

2.集客


つまり、

お金があって、お客を取れれば、事業はうまくいくからです。



お金をどれくらい用意するか、

どう使うか、

お客を得るには何をすれば大丈夫なのか



商売は、

あなたが顧客に商品を提供して、

顧客からあなたは代金を受け取る。


この単純なパターンを繰り返していけて、支出より収入が多ければ事業の継続はどんどん楽になりますし、少なければ、いつもいつも資金不足の状態で疲弊します。



起業して成功出来ない人たちは、

この

キャッシュフロー作りとセールスに不真面目です。



・社長と呼ばれたい

・社長になったら、どの車に乗ろうか。どの時計をしようか。

・やっぱりタワマンに住もうか

などと、

頭が悪い見栄と虚栄心ばかりが先走ります。




どの車に乗っても、時計を買っても、

どこに住むのも、全ては自由です。そんなことは、お金が入って来てから考えても遅くはないはずです。



起業する時、

つまり起業するスタート時点での、

・資金量

・営業力

・知識量

・技術力

は、

起業した後の成功の大きさに非常に影響します。


お金持ちが勝ちますし、頭いい人が勝ちます。営業出来る人が勝ちます。デジタルスキルなんて、あって当たり前です。


無論、

情熱も然りです。



お金と集客力が、失敗しない決め手です。

なぜなら、キャッシュフローを作れるようになるまで、2、3年間はかかるからです。


ちなみに3年間以内で廃業・倒産する人の多くは、お金へのプレッシャーに負ける人たちです。


・手持ち資金がどんどん減る

・借入金が多くなる

・毎月の返済が増える

・返済が果てしなく続く

・毎月の支出が、収入を上回る

・借入する時の面倒くささや屈辱感



借入をする時に、大きく借りないと何の問題解決にもなりません。



自信満々のYouTuberが、悲惨。

TikTokで大失敗。



片手間ダメ!ドットコム 


杉本幸雄の本