尻職人の倉持由香さん

Twitterより


グラビアアイドルの倉持由香さんは、男に大ウケする童顔巨乳のマーケットでは戦わず、

オリジナルの尻職人として、ポジションを獲得しています。


そして、尻画像でタワマン住まいを果たしております。


尻を自撮りする際のポイントは、

・男どもが喜ぶこと

そして

・自分の収入につながること


つまり、

戦略的尻画像ですし、打算的尻画像という訳です。(あくまでも私見)


これは、

起業家が見習うべき視点です。


自分が出来ること✕市場のニーズ を売りにして、まさに売れているからです。



R25 サイトの要約

【お金のことしか考えていません】


倉持流・稼げる法則1「仕事ができる根拠を“数字”で出す」


数字で相手を納得させます。


わたくしなら、ネット通販で110億円売ったとか、TikTokで50日後に1000万円売上加算などを、その分野で実力があることの証明としています。


実力を他人に分かりやすく証明することは支持されるために大切な要素です。人によっては学歴、資格、フォロワー数、再生数、、、などが証明書になっています。



倉持流・稼げる法則2「キャッチフレーズを自分で考える」


尻職人のことです。


わたくしなら、魔術師®や、片手間ダメ!ど根性®、そしてTikTokに進出する際には、自分で、


ビジネス系ショート動画プロデューサー®と、ネーミングしました。


名は体を表すから、

振り切っているネーミングで、そして実力をその後に合わせる時系列が、これから頑張る起業家には良いかと想います。




倉持流・稼げる法則3「成功体験が得られなくても継続する」


仕事でもなんでも、継続することは絶対に大事です。


倉持由香さんの金言

→→→顔面が橋本環奈ちゃんで、大手事務所に入ってたらすぐ売れることもできるかもしれませんけど、そうじゃないんだったらある程度の「継続」とか「ガマン」は必要ですよ。



学歴もコネもお金も乏しかったら、実力を付けるしかありません。【1万時間】頑張れば、必ず誰でもそれなりの知識と技能が身につきます。



倉持流・稼げる法則4「王道の山を登らない」


邪道でもいいから、誰もいない山の頂点を目指す、と。


誰もが目指したいようなカッコいい、憧れの路線には入らないということです。


例えば、わたくしなら

フォロワー集めはしませんし、YouTuberは目指そうとしませんでした。なぜなら、勝てない試合だからです。勝つとは、ジャンル1位とかせめてトップ10%にINすることです。


わたくしは、勝たなきゃダメだという価値観です。


魔術師®

片手間ダメ!ど根性®

は、空き地だったんです。誰もが目指して来ません。



TikTok市場に参入するときにも、よくよく考えました。


そして、


バズり不要

いいね不要

フォロワー不要


とにかく、士業・コンサル、ひとり社長の売上重視のTikTok

という闘い方でポジションを穫ることにしました。


倉持流・稼げる法則5「目先のお金を取らず、大きな仕事を取ってくる」


わたくしも、

フロント商品の金額レベルで儲けようとは考えていません。


一件ずつ何十万円、何百万円と初期投資して、

年、数百万円を何度かリピートしてもらうようなクライアントを獲得するようにしています。


元ネタ

お金のことしか考えていませんhttps://r25.jp/article/611803128029347625


結果は、努力と運次第です







本書での初レビューの書き込みを、大変ありがとうございます。

TikTokだけでなく、
YouTubeでもブログでもTwitterでも同じなのですが、

自分の目的に合わせた使い方をすればいいです。

規約を守るのは当然ですが、その上でなら、ツール内での文化や雰囲気を守らなくても構わない、自分なりの使い方をしてもいいのではないかというのが、わたくし杉本幸雄の考え方です。

本書でも触れていますが、
TikTokが日本に上陸した当初は、ダンスや口パクなんかが主流でしたので、今でも

TikTokはZ世代のおもちゃ

だと勘違い、あるいは時代遅れの人たちはホントに多いのですが、

一方で、
時流への対応がスムーズな企業(それは大企業やベンチャー企業)は、TikTokを上手く活用して、本業の売上加算に使っています。


本では、特には
士業・コンサル、ひとり社長に向けて、TikTokの有効な活用法を解説して、100万円単位の売上加算が可能な、自動的に売れる流れの作り方について、

重要ポイントは、しつこいくらいに何度も何度も説明を施しました。

『誰でもできるTikTok集客 基本マニュアル』
ぱる出版、杉本幸雄、大石ももこ

ニコタマ、二子玉川

の大型書店は3店舗。


紀伊國屋書店、

文教堂、

蔦屋家電です。


有り難いことに、3店舗全部に

杉本幸雄と大石ももこの

『誰でもできるTikTok集客 基本マニュアル』ぱる出版、が取り扱いして頂いておりました。



紀伊國屋書店では【TikTok】という棚が出来ていました




文教堂



蔦屋書家電


好評
自信の付け方




結果=努力✕運


わたくしは起業して以来の約20年間、

億越えしている優秀なクライアントたちと、


努力と運が、結果の素であることを何百回と話して来ました。


成功度のレベルが高い人ほど、「運が良かったから成功した」と話してくれ、同時に「人一倍の努力をした」ことも根掘り葉掘り聞き出していくと話してくれます。



その他大勢から飛び抜けている人ほど、

努力していて、

運もいい

ということです。


努力する理由について、

成功度が高い人の考え方は、とても分かりやすいです。


努力は、コントロール出来るものだからやりやすい。だから、努力する、というロジック。


他方、

運は、巡り合わせのようなもので、こうすれば具体的に○○になる、という法則性を見出すのは、普通はとても難しいから、運を良くするために、時間やお金、精神を割くのは、

具体的な目標がある努力に対して、時間・お金・精神を割くより、あやふやだから、殊更、運への投資は当てに出来ないというもの。



努力と運は、相関関係にはあるかと思われます。


具体的な努力、

例えば、何かの知識を深めるとか凄い技能を身に付けるための鍛錬、稽古が努力です。


努力して、

知識があること技能があることを第三者に証明出来ると、

途端に、好運に恵まれる可能性が高まります。



あなたの能力に助けてもらいたい、活用したい人が現れるからです。



例えば、わたくしはTikTok集客の本を出版しました。これは、努力がほとんどです。

努力でもたらした状況に対して、TikTok集客を教えて欲しい、自分の代わりにやって欲しいという依頼が次々と舞い込みます。ここは、運です。



「あなたは、自分は運が悪いほうだと思いますか?」

この質問に、驚くことに億稼ぐ起業家たちの答えはほとんど同じです。


・運はとても悪いほう(だった)

・最近は、少しは運が自分にも向いてきている



つまり、過去は運が悪くて、最近はぼちぼち良くなってきたというのが、彼らの運に対する評価。



ここでわたくしが気が付いたこと、

億稼ぐような人は、まぁまぁネガティブだということです。


それは、

運についての意識がポジティブだと、時には、努力することを邪魔するからです。現に、成功している友人たちはいつでも努力していて、止まりません。聞くと理由は、不安だからということです。



祈っているだけ、

お参りするだけでは不安は消えません。そんなことより、

何をどれくらいの量と質をするかコントロール可能な具体的な努力に時間とお金、精神をかけるほうが分かりやすいですね。



ただ、努力すれば欲しい成果を得られるということではありません。やはり、運が最終局面では影響します。


広告が、まさにそうです。

相手とのタイミングは、運です。


同じだけ努力していても、欲しい成果が得られるかどうかは運です。


努力は、運を良くするためにしておく準備ということです。


運が良くなる代官山の蔦屋書店




レビュー頂きました 





代官山、蔦屋書店

東京圏、

つまり東京、神奈川、千葉、埼玉あたりで【コンサルタントや制作系の請負業】をされている人に向けた情報になります。


東京圏で、

ほとんど営業せず、高単価の仕事をどんどん舞い込ませる方法があるんです。



わたくしがこの方法を知ったのは、

既存クライアントやお試しコンサルの受けた見込み客の複数から教えてもらったからです。


おしゃれな洗練されたTSUTAYA、

それは蔦屋書店の

・代官山店

・二子玉川店

・中目黒店

に、

執筆した本が発売されていればいいだけです。



特に、Web系・マーケティング・デザイン・コピーライトなどのコンサルタントや請負業の方には、有効です。



行ったことがある人なら、分かると思うのですが、

蔦屋書店の代官山をはじめ、二子玉川、中目黒には、独特な"雰囲気"があります。


おしゃれ

洗練された

クール

そしてスマート(賢明)さ



こういう場所で、扱われている本とその著者は、来店客からの評価は自ずと高いようです。


実際、わたくしは、

『億稼ぐネット通販の教科書、失敗しない7つのルール』自由国民社刊を代官山店、二子玉川店で購入してくれた見込み客から


「ここで売っていれば信用出来ますから」と複数、言われたことがあります。



聞くと、SNSやホームページのヘッダー画像で、出版していないのに、あたかも出版しているかのような本のデザインをしているコンサルタントやクリエイターもいて、リアル書店、それも品揃えを厳選している、こだわりの本屋さんに本が並んでいて、初めて信用出来るのだと云うことです。


蔦屋書店代官山の『誰でもできるTikTok集客基本マニュアル』


蔦屋書店中目黒で。


そんな蔦屋書店の代官山や二子玉川、中目黒に、本が並んでいると、

次々と、

仕事の依頼、問い合わせ、お試しコンサルの申し込みが入っています。



コンサルタントの先生は、

商業出版をして、オシャレ蔦屋書店で取り扱ってもらうことを目指すというのはいかがでしょうか?




杉本幸雄のTikTokコンサル指導