
本書での初レビューの書き込みを、大変ありがとうございます。
TikTokだけでなく、
YouTubeでもブログでもTwitterでも同じなのですが、
自分の目的に合わせた使い方をすればいいです。
規約を守るのは当然ですが、その上でなら、ツール内での文化や雰囲気を守らなくても構わない、自分なりの使い方をしてもいいのではないかというのが、わたくし杉本幸雄の考え方です。
本書でも触れていますが、
TikTokが日本に上陸した当初は、ダンスや口パクなんかが主流でしたので、今でも
TikTokはZ世代のおもちゃ
だと勘違い、あるいは時代遅れの人たちはホントに多いのですが、
一方で、
時流への対応がスムーズな企業(それは大企業やベンチャー企業)は、TikTokを上手く活用して、本業の売上加算に使っています。
本では、特には
士業・コンサル、ひとり社長に向けて、TikTokの有効な活用法を解説して、100万円単位の売上加算が可能な、自動的に売れる流れの作り方について、
重要ポイントは、しつこいくらいに何度も何度も説明を施しました。

