コンサルタントは、
クライアントの成功を信じて、応援します。
わたくしは、
それが責務だと考えています。
だから、
信じられない相手なら、契約をしませんし、辞任するべきだと想います。
応援するとは、声援ではアリマセン。
提案し続けることです。
提案には、指導も含みますし、怠けさせたいよう
背中を押すこともあります。
叱咤激励も、あります。
それは、どうにかして、なんとして、
クライアントの
失敗確率を下げたり、
成功確率を上げるためにです。
コンサルタントの実績や評価は、クライアントに因るところだからです。
本気で、他人の成功を望めるか?
理念
杉本幸雄の本
