鞆の浦観光名所案内處/鞆街道五十三次
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「鞆」という地名について

「鞆」という変わった地名の起源について、諸説交えてご説明します。
※四国にも「鞆の浦」というのがあり、石見銀山付近には「鞆ヶ浦」という地名もあります(豆知識)
ここでは、備後・鞆の浦をご説明します。

医王寺から鞆港へ
医王寺から鞆港へ posted by (C)鳶眼

【鞆の浦(とものうら)
◎地名の起源

江隈の浦(疫隈の浦)、備後鞆の津、沼隈郡鞆町、福山市鞆町へと変遷して今日に至っている鞆の浦。
<余談>坂本龍馬が妻・お龍に宛てた手紙には「鞆殿」と記されていた。


歴史上初めて地名としての“鞆(とも)”という言葉が出て来るのは、
奈良時代・天平2(西暦730)年に、大伴旅人が九州太宰府から奈良の都への帰路のこと。
詠んだ万葉歌三首が始まりとされ、万葉集巻第三に遺されている。
その注には三首は、鞆の浦を過ぎし日に作れる歌と記されている。
 
吾妹子之 見師鞆浦之 天木樹者 常世有跡 見之人曽奈吉
わぎもこが みし鞆の浦のむろの木は とこよにあれど みしひとそなき
 
鞆の浦の 磯のむろの木見むごとに 相見し妹は わすらえめやも
磯の上に ねはうむろの木見し人を いずらと問はば 語り告げむか


その他、万葉集には遣新羅使人が詠んだ歌や作者不明の五首にも“鞆”という地名として遺っている。


【神功皇后との関わり説:一】
1640年代、初代鞆奉行・荻野重富 著「鞆記」には以下のように記されている。
__________

「仁王捨五代の帝、功皇后、西の國へ御幸なりしに、御船を此浦に寄せたまい、浦の名をと勅ありしに、それまでは名も知らすと奏すれば、御船のとも(艢)をつけたまふなれば、鞆とこそいふけれと勅にまかせ、まさしく帝よりくたし給ふ浦の名也と侍りし也」
__________


【地形説】
1748年、福山藩主・阿部正福の命で編纂された「鞆浦誌」には以下のように記されている。
__________

「渡(わたす)の札場より要害の端を見渡せば中高くして其末拳の如し、○に鞆の形と見ゆ、又平(ひら)の明より要害まで海邊(かいへん)弓の如く、地形自然と射具に似たり、往古より鞆と名づく云々」
※○は解読不能
__________


【神功皇后との関わり説:二】
1912年、沼名前神社由来記にはこう記されている。
__________

「人皇第14代・仲哀天皇2年2月6日、神功皇后が熊襲征伐のため下向途中、備後の南の浜(鞆の浦)に立ち寄った時に海中から霊石が湧き出たという。
神功皇后はこの地に社の無きことを知り、ここに斎場を設け、その石を神璽として「綿津見(わだつみ)命」を祀り海路の安全を祈願したのが神社の起源(本来は渡守神社)であり、また、鞆の浦の「鞆」という地名は、神功皇后が再びこの地に立ち寄った時に渡守の神(綿津見命)に奉納した「稜威(いづ)の高鞆」(武具)に起因し鞆と呼ばれるようになった。」

__________


【神功皇后との関わり説:三】
さらに、
1923年、沼隈郡誌にはこう記されている。
__________

「神功皇后凱旋の時、戦場にて手に巻き玉ひし稜威の高鞆を神璽として渡守の神に奉賽し玉ひしより地名となる」
__________


【考察】
先の万葉歌にもあるように、天平2(730)年から“鞆”という地名が存在したとすれば、「鞆浦誌」の地形説は誤解と推測できる。しかも、1610年頃・福島正則公により大河島と陸続きになるまでは、美しい孤の形ではなく、「平の明(平の明神山)」もまた陸続きではなかったのだ。
そこで、神功皇后との関わり説の三つの説・・・
「沼隈郡誌」には、11年前に刊行された「沼名前神社由来記」を元に少しアレンジされた一文が記されている。ここで又今度は、神璽が「海中から湧き出た霊石」なのか、「戦場にて手に巻き玉ひし稜威の高鞆」なのか、食い違うところがあるというものの、この二つが曖昧な状態で現在の通説となっている。




【新説】
◎鞆→「戸(と)」「茂(も)」説
 戸とは、島と島の間の水が出入りするところ。という意味があり
 茂とは、多いという意味。
 つまりは、戸が多い場所。という意味から

◎鞆→「渡(と)」「守(も)」説
 神功皇后が神璽を奉賽した渡守(わたす)大神から、「わたす」を「とも」と読んでしまった。
 という説もある。

◎鞆→「誉(ほむた)」説
 応神天皇は別名:誉田別尊(ほむたわけのみこと)。さらに大鞆和気命(おおともわけのみこと)とも記されている。「鞆」は古語で「ほむた」と読む事から、応神天皇と深く関わりがあるのではないか説。

◎鞆→「戸(と)」「毛(も)」説
 福山市戸手にある素盞嗚神社。戸手の「手」は本当は「毛」ではなかったのか説


それぞれ、ロマンティックで面白い諸説なのだが、当検定では沼名前神社の由緒に記載されていることを通説として検定を作成しております。
なにしろ、地名が“鞆”と決まった時にリアルタイムで生きていた真実を知っている人々は、もういないのですから。大神さまの由緒を信じます。
ということにしておきます。

鞆の浦の地名の起源は、あまりにも諸説が多いため、これらは検定問題に出題予定はありません。
お弓神事の飾り弓には、「神功皇后」と「その皇子(のちの応神天皇)を抱く武内宿禰」がある。
通説を信じるほかないのではなかろうか・・・?



__________

【お弓神事(ゆみしんじ)
福山市無形文化財/毎年二月第二日曜開催

◎開催日/平成23年は2月13日(日)予定
 ※本来は、旧暦1月7日に行なわれる神事
◎開催時間/14:00~
◎料金/入場無料
◎お問合せ/沼名前神社

ベル「お弓神事のすべて」シリーズ

「お弓神事」のすべて/其の一
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10741106081.html


「お弓神事」のすべて/其の二
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10741150229.html


「お弓神事」のすべて/其の三
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10742546184.html



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<2011年トピックス>

$鞆の浦観光名所案内處/鞆街道五十三次-01挨拶文


【概要】
◎Think鞆の浦:
 「全国一斉 鞆の浦検定」を発案・企画・製作・運営
 「日刊 鞆の浦新聞」を製作
◎浦民URATAMI:
 「鞆史」を発案・企画・製作・運営
 「日刊 鞆の浦新聞」を企画・運営

Think鞆の浦・・・鞆の浦の人々を中心に全国区に向けた目線
浦民URATAMI・・・鞆の浦に興味のある人々をターゲットに、その人達から見た・あるいは知りたい鞆の浦の情報発信

◎全国一斉 鞆の浦検定:
 「鞆の浦」の由緒ある歴史から、トリビアまでを含む、フリーダム・トレイル・システムを導入した新しい観光案内のご提案としての検定。
 鞆の浦検定ブログでは、総合的なご案内と未来に向けてのアイデアを提案し続けています。
 ご案内とアイデアは検定問題には出題しません。

◎Discovery! 鞆の浦/鞆の浦研究室:
 「鞆の浦」の由緒ある歴史を細かく追求するブログ。

◎鞆史:
 「鞆の浦」の歴史年表。

◎鞆の浦クロニクルズ:
 旅人目線で製作している、旅人のための「鞆の浦」の観光案内。
 出版予定。

◎日刊 鞆の浦新聞:
 「鞆の浦」の由緒ある歴史、観光案内を取り除いた、架橋埋立計画とその他諸問題を考えるブログ。
 ※日刊の他、『週刊』『月刊』『号外 鞆の浦新聞』もあります。すべてThink鞆の浦の製作物です。


【日本書記から】鞆の浦と神話シリーズベル
2011年早々から公開!鞆の浦検定・歴史考察シリーズ

鞆の浦と神話/其の一
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746052336.html


鞆の浦と神話/其の二
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746052867.html


鞆の浦と神話/其の三
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053155.html


鞆の浦と神話/其の四
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053298.html


鞆の浦と神話/其の五
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053433.html


鞆の浦と神話/其の六
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053608.html


鞆の浦と神話/其の七
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053772.html


鞆の浦と神話/其の八
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746053974.html


鞆の浦と神話/其の九
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746054126.html


鞆の浦と神話/其の十
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746054282.html


鞆の浦と神話/其の十一
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746054445.html


鞆の浦と神話/其の十二
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746054635.html


鞆の浦と神話/其の十三
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746054887.html


鞆の浦と神話/其の十四
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746055128.html


鞆の浦と神話/其の十五
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10746055516.html

いろは丸展示館/国登録有形文化財

いろは丸展示館(建造物)


<鞆の浦にある文化財一覧>

【名勝】

名勝(めいしょう)とは、景色の良い土地のこと。名勝地ともいう。
日本における文化財の種類のひとつで、芸術上または観賞上価値が高い土地について、日本国および地方公共団体が指定を行ったもの。特に、文化財保護法第109条第1項において規定された、国指定の文化財の種類のひとつ。
庭園、橋梁、峡谷、海浜、山岳その他の名勝地の中で、日本国にとって芸術上また観賞上価値の高いものを、文部科学大臣が「名勝」および「特別名勝」の名称で指定することができると規定している。地方公共団体においては、文部科学大臣の指定から漏れたものに対して、それぞれの条例に基づいて教育委員会が指定を行っている。
名勝の保護制度は、1919年(大正8年)に施行された史蹟名勝天然紀念物保存法において、風致景観の優秀な土地、名所的な土地を保護する制度として始まった。1950年(昭和25年)制定の文化財保護法に引き継がれ、自然保護制度としての性格を強めている。

鞆の浦周辺は1925年に名勝・鞆公園の指定を受け、さらに1931年に制定された国立公園法において国立公園として最初に指定された地区のひとつである(瀬戸内海国立公園)。そのため1934年の国立公園指定当時の記念切手や絵葉書には鞆の風景が描かれているものがある。 なお鞆の浦に含まれる島には仙酔島、つつじ島、皇后島、弁天島、玉津島、津軽島がある。

__________

重要文化財(じゅうようぶんかざい)とは日本に所在する建造物・美術工芸品等の有形文化財のうち、文化史的・学術的に特に重要なものとして文化財保護法に基づき文部科学大臣が指定した文化財を指す。文化庁による英語表記はImportant Cultural Properties。
地方公共団体(都道府県、市町村)がそれぞれの文化財保護条例に基いて指定する有形文化財についても「県指定重要文化財」「市指定重要文化財」等と呼称される場合があるが、単に「重要文化財」という場合は通例国が指定した有形文化財のことを指す。


【国重要文化財】
※略称:国重文

◎安国寺釈迦堂/備後安国寺
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784719189.html

◎沼名前神社能舞台/沼名前神社
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784722345.html

◎太田家住宅/鞆七卿落遺跡
◎太田家住宅朝宗亭/鞆七卿落遺跡
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784724279.html


【県重要文化財】
※略称:県重文

◎弁天島塔婆/名勝・鞆公園(弁天島)
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784731855.html

◎沼名前神社鳥居/沼名前神社
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784733574.html

【市重要文化財】
※略称:市重文

◎沼名前神社石灯篭/沼名前神社
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784741585.html

◎力石/沼名前神社
◎能面・鼓の胴・狛犬・絵馬等(非公開)/沼名前神社
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784746573.html
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784747917.html

◎鞆の津商家
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784743500.html

◎岡本家長屋門
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784744453.html

__________

史跡(しせき、※旧字:史蹟)とは、歴史上の事件に関係のある場所、古い建物やその遺構のこと(英:Historic site)。旧跡(きゅうせき)ともいう。
日本における文化財の種類のひとつで、歴史上または学術上価値が高いと認められる遺跡について、日本国および地方公共団体が指定を行ったもの。特に、文化財保護法第109条第1項において規定された、国指定の文化財の種類のひとつ。

【国史跡】
◎鞆福禅寺境内・朝鮮通信使遺跡/福禅寺

【県史跡】
◎備後安国寺/備後安国寺
◎鞆七卿落遺跡/湧出町通り
◎鞆対潮楼/福禅寺境内

【市史跡】
◎大可島城跡/円福寺境内

__________

天然記念物(てんねんきねんぶつ、英:Natural monument)とは、動物、植物、地質・鉱物などの自然物に関する記念物である。天然記念物に対して、人間の文化活動に関する記念物を文化記念物(人文記念物)と言う。日本においては文化財保護法や各地方自治体の文化財保護条例に基づき指定される。

【県天然記念物】
◎鞆安国寺のソテツ/備後安国寺
◎仙酔島の海食洞窟/名勝・鞆公園(仙酔島)
◎仙酔島の地層と岩脈/名勝・鞆公園(仙酔島)

__________

【市無形文化財】
無形文化財(むけいぶんかざい)は、広義では、人類の文化的活動によって生み出された無形の文化的所産全般を意味する。狭義では、日本の文化財保護法や地方公共団体の条例における文化財の種類のひとつで、演劇、音楽、工芸技術などの無形の文化的所産を意味する。特に、文化財保護法第2条第1項第2号において規定された「無形文化財」を意味する。

◎お弓神事/沼名前神社
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10765600997.html

◎お手火神事/沼名前神社

__________

【国指定重要文化財】

<建造物>

安国寺釈迦堂
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784719189.html

沼名前神社能舞台
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784722345.html

太田家住宅・太田家住宅朝宗亭
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784724279.html

磐台寺観音堂
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784726329.html


<彫刻>

木造阿弥陀如来・両脇侍立像/木造法燈国師坐像
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784730133.html

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【広島県指定重要文化財】

<建造物>

弁天島塔婆(九層石塔婆)
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784731855.html

沼名前神社鳥居
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784733574.html


<工芸品>

達磨大師位牌
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784735343.html


<彫刻>

木造薬師如来立像
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784738688.html

木造十一面観音立像
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784739738.html

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【福山市指定重要文化財リスト】

<建造物>

沼名前神社石燈籠
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784741585.html

鞆の津の商家
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784743500.html

岡本家長屋門
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784744453.html


<工芸品>

千種作・神楽筒(沼名前神社)
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784746573.html

能面並びに箱類(沼名前神社)
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784747917.html

銅鐘(福禅寺)
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784749227.html


<彫刻>

木造千手観音立像
木造地蔵菩薩半跏像
木造役行者像及び二鬼(前鬼・後鬼)像
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784752484.html

木造阿弥陀如来坐像 医王寺
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784753448.html

木造地蔵菩薩立像 地蔵院
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784754858.html

木造地蔵菩薩立像 大観寺
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784755567.html


<絵画>

絹本著色聖徳太子像 明円寺
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784762763.html

絹本著色釈迦十六善神像 小松寺
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784763494.html

絹本著色親鸞上人像 南禅坊
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784764614.html

絹本著色聖徳太子像 南禅坊
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784765474.html


<典籍>

中村家文書 鞆町個人所有
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784767217.html



【国登録有形文化財】

<建造物>

いろは丸展示館
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10784717529.html

沼名前神社(鞆祇園宮)のすべて

灼かな大神さまの由緒を共有しましょう。そして意宣りましょう。




以下、沼名前神社記事のリンク集です。


沼名前神社(ぬなくまじんじゃ)と延喜式
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10857047691.html

沼名前神社の歴史
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861010981.html


街ログ/ダイジェスト



渡守神社
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10191924620.html

渡守神社 御旅所
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10762850397.html

神功皇后(じんぐうこうごう)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10857044808.html

武内宿禰(たけうちのすくね)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10857045643.html


<沼名前神社の建造物>
能舞台
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10854922806.html

随身門/随神門(ずいしんもん)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10773804613.html

第一鳥居
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861000751.html

第二鳥居(肥前鳥居/鳥衾形鳥居)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10854937132.html

森下博翁像
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10854957973.html

石燈籠一対(拝殿前)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10854972597.html

力石
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861001615.html


<福山市無形文化財>

お弓神事のすべて
http://ameblo.jp/rediscovery/theme-10032340798.html

お手火神事のすべて/その一
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861005679.html

お手火神事のすべて/その二
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861005882.html

お手火神事のすべて/その三
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861006027.html

お手火神事のすべて/番外編
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10861006274.html


<その他>

蘇民将来と「茅の輪くぐり」
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10316351345.html

疫隈の里/茅の輪くぐり
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10205510047.html

神紋/左三巴と木瓜(五瓜に唐花)
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10315739178.html

鞆の祇園さん
http://ameblo.jp/rediscovery/entry-10256457596.html


<考察シリーズ>
ブログテーマ【考察】沼名前神社
http://ameblo.jp/rediscovery/theme-10009572136.html
【考察】スサノオ=八
【考察】渟名倉(ぬなくら)
【考察】「沼名前神社」と「鞆」と「秦氏弓月の君」



より大きな地図で 鞆の浦/神社一覧 を表示
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