Re;balance(リバランス)整体を中心に、お体の不調や痛みでお困りの方へ、“あなた”最適な解決策を提案すること。安心・安全・効果の高い医療サービスの提供を目指す、とりつかせいプラクティス.整骨院の日々の気づきのブログです。
呼吸と睡眠を凌駕するものは、おそらく、無い。最近、ふと思います。前々からうっすらと思ってはいましたが。少し言い方は極端にはなりますが、呼吸と睡眠を凌駕するものは、おそらく無い。って事です。もちろん、医薬的な事を否定したいわけでもありません。何かが、優位で、何かが劣るという事でもないです。むしろ逆です。整体も。薬も。運動も。ストレッチも。食事も。全部、大切です。でも、それらは最終的に何を目指しているんだろう?どこに繋がるんだろう?そう考えると、『不調からの回復』と、その先にある「身体が、自分で回復できる状態に戻ること」なんじゃないかなと思うんです。例えば、不安が強いとき。恐怖や不安は、身体を緊張させるので、呼吸は浅くなります。眠りも浅くなります。身体は休みたいのに、どこか力が抜けない。逆に、不安が少し減るだけで、「あれ?今日は息が吸いやすい。」「昨日、ぐっすり眠れた。」そんな日ってありませんか?その翌日は、身体も少し軽かったりする。結局、身体って、息を吸って、吐いて、呼吸して、眠って、その繰り返しで、自分を整えているんだと思います。だから、整体も、「治す」というより、呼吸がしやすくなる。眠りやすくなる。身体が安心できる。そんな状態づくりのお手伝いなんじゃないかなと。僕自身、そう思いながら施術しています。だから最近は、「今日は呼吸が楽ですね。」「今日は眠れそうですね。」そんな一言が、すごく嬉しかったりします(笑)身体って、本当にすごい。こちらが頑張って治すというより、身体自身が、ちゃんと整えようとしている。その力を、これからも信じていきたいなと思います(^^)ただ・・・《呼吸と睡眠を凌駕するものは、おそらく、無い。》無いと断言されると、そこに挑みたくなるのは、ヒトの性でしょうか。《おそらく、無い》⇒少し、詳しく⇒《おそらく、今は、無いと仮定している》です。“それら”を凌駕するものが、発見できたら、これは、本当にもの凄い!!身体の調整は、ただ、回復を望むものだけではないと思ってます。適応 の 次は 進化 です。人の身体の可能性は、未知数ですからね
《 回復 》って、巻き戻すことなんでしょうか?「前はもっと早く治ったのにぃ~」「若い頃は、こんなのすぐ良くなったのにぃ~」身体の調子を崩したとき、つい、こんなふうに思うことってありませんか?僕も、御来院された方とお話ししている中で、こういう言葉を聞くことがあります。そして、たぶん多くの方が、どこかで回復=前の状態に戻ることと思っているのではないかなと思います。もちろん、そう感じるのは自然なことです。痛みが出る前に戻りたい。疲れる前に戻りたい。動きにくくなる前に戻りたい。そう思いますよね。僕自身も、不調に陥った時や、回復が自分の予想よりも遅いと感じる時には、 『そんなはずはない』『前はもっと早く回復したのに』と、余計に思ってしまいますでも、最近改めて思うのは、身体の回復って、単純な「巻き戻し」ではないのかもしれない、ということです。時間は戻りません。昨日の身体にも、10年前の身体にも、完全に戻ることはできません。じゃあ、回復しないのか?というと、もちろんそうではありません。むしろ身体は、その時その時の状態に合わせて、新しくバランスを作り直しているのだと思います。昔に戻るというより、今の身体で、これから先に向かって整い直していく。そんな感じです。少し専門的な言葉を使うと、可逆(かぎゃく)というのは、元に戻ること。可塑(かそ)というのは、形を変えながら作り直されること。身体の回復は、どちらかというと、この「可塑」に近い働きなのではないかと思っています。つまり、「元に戻る」というより、新しく再編成されるということです。これって、すごく大事な気がします。なぜなら、回復を「昔に戻ること」として見てしまうと、どうしても過去と比べてしまうからです。昔はもっと動けた。昔はもっと疲れなかった。昔はもっと回復が早かった。もちろん、過去を振り返ることが悪いわけではありません。ただ、身体はいつも今を生きています。そして、今の身体は、これまでの経験や生活、疲労、クセ、使い方、年齢、環境、全部を含めた上で、今のバランスを作っています。だからこそ、「昔に戻そう」とするよりも、「今の身体が、これからどう整っていけるか」を見ることが大切なのではないかと思います。御存知かもしれませんが、身体って、実は、すごいんです。普通に立つっていられるってこともそうですし、痛みが出ても、疲れがたまっても、バランスが崩れても、何とか自分で整えようとしています。文句も言わずに。(僕が身体ならバンバンと文句を言ってしまいそうですが。。。)ただ、言葉は発しなくても、痛みや不調という形で、一応、文句は言っているのかもしれませんが(笑)でもそれは、身体が壊れたというより、「ちょっと見直してほしい」というサインなのかもしれません。Re;(q/f)balance整体で大切にしているのは、その身体の働きを邪魔しないことです。無理に変える。強引に戻す。痛いところだけをどうにかする。というよりも、呼吸が入りやすくなる。身体の中心がまとまりやすくなる。神経の緊張が少し落ち着く。足元が安定する。頭や首に余白が出る。そうやって、身体が自分で整いやすい状態を作っていく。それが、僕の中では「回復力を整える」という感覚に近いです。たしかに、効果や結果という意味でいえば、少し遠回りであると思うこともあります。自分自身でも、もっといい方法があるのではないかと、未だに思うことはあります。タイヤがパンクしているのに、運転の技能をいくらあげてもパンクは治りません。ただ、運転の技術が向上し、尚且つ、自分の車の現状をきめ細かに感じる事が出来るようになれば、パンクを未然に防ぎ、そうなりそうな時に、予め、交換、メンテナンスという方法を取る事ができます。未然に防げる事も、能力・スキルの一つであると考えます。回復とは、過去に戻ることではなく、これからの身体を作っていく力。そう考えると、不調の見方も少し変わります。「前みたいに戻らなきゃ」ではなく、「今の身体は、ここからどう変わっていけるだろう」そんなふうに見られると、身体との付き合い方も、少しやさしくなる気がします。身体は、自分にとって一番身近なパートナーです。いつも支えてくれて、何とか整えようとしてくれて、これから先へ連れて行ってくれる存在です。だからこそ、過去に戻すことだけを目指すのではなく、今の身体を知って、これからの身体の可能性をひらいていく。Re;(q/f)balance整体では、そんな身体との向き合い方を大切にしています。健康はゴールではなく、スタート。身体の可能性をひらき、目指すは、その先。回復という言葉にも、そんな意味を込めていけたらと思っています。
姿勢って、何なんでしょうね。何故、姿勢を良くするのか?なんで、姿勢が悪いと、注意されるのか?そして、数多ある整体院、整骨院の先生方は、御来院された方々のお悩みを、姿勢と結びつけるのでしょうか?そもそも、姿勢の良し悪しの基準って、どこにあるのでしょう?姿勢が良くても、悪くても、結果として、不調にはなることもあるし、ならないこともあります。ただ、地球で生活する上で、重力があり、地球の中心に向かって引き付けられている状態で日々を過ごす中で、その重力荷重線との付き合い方は、骨格や筋肉への負担を最小限に抑え為の、必要条件である事は確かだと思います。ただ、必須条件ではないのかもしれません。『じゃあ、そんなにヒトの姿勢に関して、とやかく言わないでよ』ごもっともですね(笑)姿勢について、これが正解という、絶対値が無い というか、かなり個人差、個体差があり、何を目指すのか、どんな自分を理想と掲げるかで、その正解の範囲の位置も幅も変わっていきます。ただ、不調を改善していく中で、その人を知るという意味において、姿勢を注視する事で、『その人』が観えてくる事もあります。恐らく、姿勢は、ほんの表面的な情報の一部分でしかないと思うので、コミュニケーション能力に長けていて、表情や声色、話の内容などで、『その人』が観えるのであれば、もっと多くの情報を得られるのだと思います。姿勢 を 何かのゴールにするのは、口下手な治療家さんの、コミュニケーションの一種の答えだったのかもしれませんね。口下手な治療家さんは、まさしく、自分自身の事なのですが冒頭の、【画像】を作りながら、自分は一体、何がしたいのか・・・とふと考えてしまいました。でも、答えは、とてもシンプルで、自分自身も含めですが、その人を『知りたい』のだと思います。【画像】の説明を交えながら、《立ち方》《嚙み合わせ》《呼吸》《認識》に関して、少しずつ説明を書こうかと思ったら、こんな文章が完成してしまいました。不思議と、スラスラと、文章に出来たので、今日の自分は、こんな内容を伝えたかったのでしょうここまで、辿り着いて、読んでくださり、有難うござます(^^♪
植物のお仲間さん達。お仲間が増えた分、賑やかでけっこうな事なのですが、朝の水やりと日向ぼっこんの為に、運び出したり、入れたりが少し時間がかかるようになりました写真の左側 手前が、おかめ笹 氏 で、奥側が 榊 氏 なんですが、秋に新しく仲間に加わりました(^^♪前列 左から、サンセベリア・ファーンウッド 氏 ⇒ アンセリウム 氏 ⇒ アロマティカス 小鉢⇒中鉢⇒大鉢 ⇒ ガジュマル 氏後列 左から、眉刷毛万年青 氏 ⇒ テーブルヤシ 氏 ⇒ モンステラ 氏あと、鉢が大きくて、この日は外に出していないのが、 サンセベリア 氏 と ドラセナ・サンデリアーテ(ミリオンバンブー)氏この新しく仲間に入ってくれた、御二方は、不本意ながら少し寒くなった時に鉢に植え替えをしました。問題なく、育ってくれてはいるものの、少し、おかめ笹 氏 のほうは、葉が茶色になる部分がちらほら、榊 氏 のほうは、落葉がちらほら・・・乾燥はしているけど、気温は低いし、そもそも、冬場は休眠期だからあんまり水あげすぎてもな・・・このサンセベリア 氏 は、根が浅いので、特に、あまり水をあげすぎるのがNGです。鉢を大きくしてからは、1か月に1回。冬場はほとんど水は与えないけれど、元気に育ってくれています。あとは、葉っぱの感じなどなどを日々見ながら適宜、手入れをしていくようにしていますが、基本はあまり手を掛けすぎない《意識は向けて見護ってはいるけれど、必要以上に手を掛けすぎない》植物はこれで決まりなんて、少し驕りがあったのかもしれません。やっぱり、おかめ笹 氏 と 榊 氏 の調子が、イマイチ上がって来ていない感じが否めません。『調べよう。』共通して、言える事は、【乾燥に弱い】でした。『えぇーーー』『御二方は、乾燥に弱いんかいっ』《相手を知る・相手を理解する》のは、そう簡単な事ではないです。知ったかのように思っていた。理解した気になっていた。思い違いや、思い込みがあることで、思いやり や 優しさ の つもりが反って、相手を苦しめてしまう事だってあるんだなと、今回、まじまじと実感致しました。知る事を、頑張る。全て理解する事は、難しいかもしれないけど、理解しようとする事が大切。コミュニケーションって、、、奥が深くて、、、、、、ムズっおしまい。今年、4記事目最後までお付き合い頂きありがとうございました
1月も終盤に差し掛かってきました。皆様、如何お過ごしでしょうかここ数年、受付で見守ってくれている《干支だるま》今年も毎年恒例となった、新しい仲間が来る日を待ちわびていました。しかーし今回、年始からアクシデントがありまして、いつもの仲間との合流地点に行っても、そこには、誰 も居ない。。。苦渋の決断で、いんたーねっと なる場所に、探しに行ったが、似たような仲間はいたものの、いつもの仲間じゃない仕方ないか・・・と、親指で、ポチっとしそうになりましたが、、、『お前、ほんとにそれでいいのか』と、心の深淵から声が。。。『やっぱり、君しかいないだろ』ということで、過去の先輩だるまさん達から、連絡先を入手し、『どうしても、君でないと、ダメなんだ』と、嘆願して、新しい仲間の到着を今か今かと待ちわびていた日々でしたが、ついについにはい。やっぱり。落ち着きますなやっと、新年迎えた気がしますあ、ちなみに。緊急で代理招集した彼も、場所は違えど、同じ空間で過ごしています後悔を残さず、精一杯、我武者羅にやり切りましょおしまい。
『大改革‼️』2026年 午年🐴もう一月も半ばにもなってしまいましたが改めまして、今年もよろしくお願い致します🙇とりつかせいプラクティス.整骨院2015年9月1日に開院させ…ameblo.jp前回は『大改革』と、大手を振って、新年初ブログを、しかも約2年ぶりに投稿した訳ですが、ま、言ってしまえば、《休診案内のカレンダーの洋式の“若干”の変更》という事で、多くの方には、恐らく伝わらない改革だったのですが、僕の中では、大きな意識改革だったんですね。1ヶ月は少なくて28日多くても31日です。1週間は7日なので、1ヶ月は4週〜5週となります。多くのカレンダーは、週ごとに一行です。なので、僕の中でのカレンダーの【普通】って、7列5行の表の形式でした。自分で作成している、休診案内もその形式で作っていました。カレンダーってそういうものでしょってな感じです。ただ、この形式で作ると、年に数回、行き詰まります。今年(2026年)で言うと、5月と8月月初が、金曜日や土曜日で始まり、31日間ある為に、月末が日曜や月曜で終わる。すると、5行のカレンダーでは、どうしても、月末に余りが出て、同一のマスに数字が2つ みたいなカレンダーになります。もし、仮に、休診日が30日や31日の場合、【休】のマークや、そのマスの色を変えたりが出来ない前の月のカレンダーのマスをお借りして、月初の日にちを持っていくか、来月のカレンダーマスをお借りして、月末の日を預かってもらうか。。。これが、年に数回ある今年も、それは致し方ないモノなのかな・・・と思っていた矢先。毎年、購入している、年間カレンダーがあるのですが、『ん・・・?なんか、見た目、ちょっと変わった?』『しかも、なんか、スッキリしてない⁉️』5月と8月はどうなっている⁉️『え・・・⁉️』『6行⁉️』『ソレって、アリですか⁉️』しかも、なんか、《5 皐月 MAY》って、シャレてる(笑)これは、有り難く頂く他あるまいって、事で、こうなりました6行・・・恐るべし・・・カレンダー革命 に 感謝何事も、柔軟な思考で、色々と考えを更新していかないといけませんね2026年 2記事目 完ここまで、読んでくださった方、お付き合い頂き、有難うございました🙏
2026年 午年🐴もう一月も半ばにもなってしまいましたが改めまして、今年もよろしくお願い致します🙇とりつかせいプラクティス.整骨院2015年9月1日に開院させて頂き、お陰様で、昨年で10周年を迎えさせて頂きました。今年も皆様の健康に寄与出来ますように、日々精進してまいります。今回のブログの題目にもありました【大改革】実は約10年継続していた事の大改革がありました。もう若干名の方々は 、お気付きの方もおられましたが、、、休診案内のデザインが変わりました‼️『……』『それだけですか?😑』『はい。😐』10年継続していた、休診案内のデザインが変更されました🎉🎉年初め、初ブログはこのくらいライトな感じで。おそらく、数年ぶりの投稿だし誰も見ないだろうし🤭この記事を書くのに約半月。先が思いやられますが、なかなか、施術の際には伝えきれない事や皆様の健康やお身体に関する疑問などの情報を僕なりにこのブログでお伝え出来ればと思います。
先端の方の葉っぱは、生き生きしてます。中段やや下段あたりに、少し葉っぱの枯れた所があります。大きくなってきた植物に対しての、水やりなどが行き届かなかった時期だったのだと思います。簡易的な栄養剤などを何度か試みたのですが、なんとなく違ったようです。なんだろーか🤔❓❓なんか、窮屈そうだな💨んで、鉢を変えて、土を変えてみると、なんだか元気になったみたいです。ホントは所は分かりませんが💨最近では、節からニョキニョキと新しい芽が🌱伸びてきました。なんだか、嬉しいですよね。朝、掃除をして、玄関の前に植物を並べて太陽を浴びさせているのですが、とある方から、『毎日ご苦労様です』『院長自ら掃除なさるんですね!!』『体調に気をつけて頑張って下さいね』と、丁寧にお声がけを頂きました。(まぁ、院長っつっても、1人なんで😅)こんな、愛想もない、朝のコミュニケーションもろくに取れない人に、話しかけてもらって🥹ただ、ただ、『有難う御座います』としか返せない僕を許して下さい🙇この方から、度々お声掛けを、頂くとふと思うんですね。自分の日々やってる事は、掃除と植物の観察 なんだな。整理整頓、位置を整え、出来る限り綺麗ないつもの状態に。そして、物言わぬ、植物さんを観察しては、何が必要かを模索する。整体 って、掃除 と 観察 です。地道ではあるけれど、一つ一つ積み重ねていった先に必ず正解があるモノだと思っています。こちらも、新芽🌱ちゃんがニョキニョキと。明日は少し暑さも落ち着いてくるみたいですね😊と言っても、夏はこれからですので、体調には気をつけてお過ごし下さい♪
関東は毎日のように暖かい日が続いております。所変われば、大雨による災害なども起きているので、天候に対して不平不満はあまり言えないですが、ちょっと今年の夏は、いつもよりも到来が早い気がするのと、この気温の継続の仕方が、少しジリジリと体力を奪われる感じがします。個人的には、不調🤒ではないけれど、絶好調🥳とは到底言えない。んー、、、特別、余計な事はしていない気もするけど。強いて言うなら、毎日が不自然すぎる😭自然風、自然光に当たる時間が少な過ぎる。外でお仕事されている方、移動の多い方からすれば、何を贅沢な💢という話ですが、室内にずーっといるのも、なかなかなものです。自然の中に身をおいて、海水浴でプラスに傾いた身体の電位をマイナスに、木陰で木漏れ日を浴びて、素足で緑の上や砂地を歩いて、身体をアースする。これが出来たらとは思いますが、僕も含め、ほとんどの方がそうはいかない現状です。これをどうにかしないとですよね‼️だから、皆さん疲れを溜めないように、体を整えましょう。とは、言いません。まだこの段階ではですが。もちろん、身体を整えて、循環を滞らせない事は、様々な方面にとってプラスに働きます。が、そもそも、循環しているモノが足りない状況では、水の少ないそうめん流しのような状態で、うまくそうめんは流れてくれません。基本の基本ですが、人の体は、60%〜70%が水分です。その水分も、細胞の中にあるモノ と 細胞の外にあるモノが、あり、ちょうど、海の中にぷかぷか浮かぶヒトのように、細胞も海とほぼ同じ組成の体液の中に浮いている様な状態です。この体液の量と質が低下する事が、身体のサイクルを乱す根底にあります。なので、水とミネラル(塩など)が、まず大切。なので、通年を通して、水は1日1リットルを目標に飲めるようにしましょうと。お伝えしてます。ミネラルに関しては、よほど、身体のあちこちがつる(こむら返り)ような状況でない限りは普段の食事からある程度は補給が出来ているものとして、特別お伝えはしてません。(ホントは結構シビアなところなのですが、栄養の指導というのは一朝一夕にはいかない事もありますので)当然、僕個人としても、そこら辺は気をつけているつもりですが、ここ最近、水があまり身体が受け入れてない感じがあり、飲んだとしても、胃に負担をかけている様子。しかも、体液だけが薄まって、必要なモノが残ってない雰囲気。自発的脱水 なんじゃ⁉️⁉️夏の時期や、運動をした後など、たくさん汗をかいた後は、水だけでなく、ミネラル補給も意識しましょうねー手っ取り早いのは、スポーツ飲料ですよー。つまり、汗で体外に放出されるのは、水分と電解質(ミネラル)そこで、水分だけの補給に留まってしまうと、結果、体液が薄まり過ぎる事を防ぐ為に、尿で水分を排泄したり、喉の乾きを脳に伝えないようにして、飲水をセーブする傾向になります。すると、結果として、体液量全体が補給できなくなり、体液量の低下→循環の不良が起きます。これが、自発的脱水。まさに、コレだな🫣施術家としてはお恥ずかしい限りですが、僕自身、ここでミスってます。夏場でも、仕事後にリフレッシュ&トレーニングの為にランニングをしています。この時期は、ちょっと過酷です。僕の様な一般市民ランナーからしたら、マラソンはやっぱり10℃以下くらいがベストです。それが、30℃近い気温の中走ると、なかなかハードなトレーニングになります。(嫌いじゃないのですが)恐らく、冬場と同じ様な、補給の仕方では良くない事は明白ですよね。さっ、ここからが、人体実験です。普段の補給で補えないモノを、補ってみて、結果どうなるか。この時期にも、絶好調に持っていけるのか🫣⁉️⁉️オリンピック選手のように、30℃超えた中でもパフォーマンスを維持できるようになるのか⁉️⁉️秋に良い報告が出来ますようにもう、嫌なほど聞いてる💢って、内容だったかもしれませんが、水分補給とミネラル補給調子が上がらない🤒💦という方、見直してみるといいかもしれません‼️おしまい『深層海塩 ハマネ』ネーミングからして、なんか、良さそうっすよね(えっ。何が😑)(いやいや、意味なんて無くて、なんか、そうゆうのあるじゃないですか)(そうゆうのって、どうゆう?)(醤油の)(いや、塩だけどねっ)今夜は涼しくなると良いですね⭕️
(コンコンッ)『失礼致します』『ご注文の《ごろごろピノコキザ》になります』学生時代のアルバイトの時に、言い間違えをしました。正解は《ごろごろキノコピザ》これは、単なる言い間違いですが、脳が何かを間違えたのでしょう。言いやすい様に勝手に変換してしまった的な。認識 と 解釈この働きを常に脳は繰り返しています。シマトネリコ ー シマネトリコちきゅうぎ ー ぎちゅうきカルベネソーヴァにオン ー カベルネ・ソーヴィニヨントラノオ ー トラオノエヴァンゲリオン ー アバンストラッシュサンタフェデボコタースリジャヤワルダナプラコッテ最後の方は、似てもいませんが、連想として、言いにくい言葉とか似ているようなってキーワードで脳検索すると、小学校の時に覚えた、どこかの国の首都が絶対に出てきます。脳の記憶とか認識や解釈は、何かのフィルターを介して伝わります。そもそも、目という臓器を通して、光や色、形の情報を文字、文章や連想する何かという情報に変換して、認識します。そこから、今までの体験や経験を元に、解釈をしたりします。シマネトリコ との出会いは、約7年ほど前に自宅の庭にやってきてからです。その時からずっと僕の中ではシマネトリコ。シマネ→島根 に 関連する植物なのかな、なんて、勝手に解釈していました。島根 鳥子 シマネ トリコ なんか、愛らしい名前じゃないですか(笑)それが、この度、間違っていた事が判明しました。シマトネリコ 基本的には、この世の中、何が起きてもおかしくない。だから、ビックリする事や、何かが覆ったところで、何もおかしくもないし、当然。医療も科学も、歴史もなにもかもが、だれも、まだ真相、真理に行き着いてないからこそ、覆ることだってある。って、思いを常に胸に抱いています。だから、何もビックリしません。人間というものは、というか、僕自身がまだまだ、自分が思っているよりも、丈夫ではないのだなと、思い知りました。シマネトリコ が シマトネリコ だったとは。何かの情報に対峙したとき、偏りなく、それそのモノを見て、観る。情報の固定化や、解釈や認識の固定化は、その可能性を狭めてしまいます。どのようにも解釈できる。それは自由だし、誰にも遮る事も許されていません。だから、自分の中にある、正解が不正解だと突きつけられても、そんなに不思議ではない。が、しかし、シマネトリコ が シマトネリコ とは昨日は、少し動揺と衝撃でしたが、一晩開けてみれば、面白いですよね。人って、すぐ勝手に情報を捻じ曲げて都合よく解釈します。それは、自分自身も同じなんだって思うと、面白過ぎます。《ヒトって勝手でいい加減だよなー》ちなみに、3年くらい前は、カルベネソービニヨンがカベルネ・ソーヴィニヨンだった事これは、とても赤面ものでした。ワインに少し詳しくなりたいなんて、淡い期待を抱いていた時だったので、これを機会に、パタリとその意欲は失せました。多分、脳内で、めざまし⏰時計と、朝の情報番組のメガネの方がリンクしちゃったんだと思います。軽部ね そーびによん。新鮮な発見って、いいですよね😉✨脳の健康には、新鮮な発見、気づきが大切です
頭寒足熱これは、恐らく多くの方が、ご存知。どんな季節でも、基本はこれです。ただ、今の季節のような時は、頭寒腹熱こっちの方が、良いかもしれません。手や足は、身体の末端で、毛細血管の末端、動脈と静脈がちょうど入れ替わる場所が多い所になり、体温の調節の際に抹消血管の拡張や収縮が行われます。手先や足先は、出来るだけ、オープンにしてあげたほうが良いです。そして、腹熱。夏は冷たいモノを摂る事が多く、内臓が冷えがちと言われますが、気をつけて、暖かいモノや常温のモノでやりくりしていても、お腹の冷え、それに伴う、内臓の硬さや働きの低下。気をつけてるのにっ💢身体が暑いから、暑いのではなく。脳が暑いから、暑いのです。特に、脳は暑さにあまり強くありません。なので、脳が必要以上に暑いと、体温を下げようと必死になります。なので、身体が勝手に冷えてしまいます。夏場でも、湯船に浸かって首から下を温めると、気持ちがいいですよね。体温のバランスが頭>身体 この関係だと、不快になります。頭<身体この関係性を保ちたいのです。寝る時などに、アイス枕などを使ってみると、冷房の温度設定をそこまで下げなくても、体感温度を下げる事ができますし、必要以上に内臓を冷やす事がなくなるので、睡眠の質も良くなります。脳 を 冷やして内臓 を 冷やさない頭寒(脳寒)腹熱🤒なんだか、前にも書いた内容なような気がしますが、この時期になると、1日に何人かの方にお伝えする事があり、その度、初耳👂‼️みたいな、反応をされるので、情報の周知は何度も行う必要がありますね🥳もう少し、今のような気温の日が続くようですので、日々工夫、日々適応、日々進化して乗り切りましょう👋
天井の無い檻翼がある鳥さんが、天井の無い檻で飼育されています。鳥はどことなく現状に不満がありそう。外にいるモノからすれば、天井がないから、飛んでいってしまえばいいのに と、思う。鳥さんも、その事はなんとなく分かっている野生の厳しさ も 知っている今の現状は、なんだか不満もあるけど、安全に生活が出来る面では、その理想と現実も分かっている つもりただ、1 番の問題は、天井の無い檻 であったとしても、その檻を抜け出せるほど、高く飛べなくなっている事翼を使えば、飛べる事は飛べる、檻の中を自由に飛べる高く飛ぶ事と、横に自由に飛ぶ事 が、これほどまでに違うものかと、高く飛べなくなって初めて気がつくそんな鳥の生態があるかないかは別として身体を垂直方向に伸ばす事これが自由に、自在にできるのなら、身体の問題はほとんど解決する『って、僕だって、横に伸びがち、なんですが💢』まぁまぁ💦地球で生活している以上、しゃーないっす、ロールパン先輩🥐でも、でも、縦に伸びるのって、また出来るようになるらしいっすよ『マジか』縦長ロールパン🥐誕生か⁉️⁉️
家の庭に、2本の木が🌲あります。シマネトリコはん とユーカリくんこの2人は対照的。シマネはん は 、ホリゾンタル気味ユーカリくん は、バーチカル気味シマネはん は 、着実に幹を太くしながら、枝葉も広げつつ成長している。強風にも強く、とても安定的。見守るこちらとしては、手がかからず安心してその成長を見守っていられます。ユーカリくん は、まだまだ幹が太くなっていないのに、縦に縦にどんどん伸びて行ってしまう。人の心配を他所に、伸びたいだけ伸びてる。でも、風にも煽られるし、幹が折れてしまいそうで、添木をしたり、その成長は手放しでは見ていられません。そんな2人は自分の事を誇りながらも、お互いがお互いを、尊敬しつつ、どこか羨ましく、そして、どこか疎ましいって気持ちもある。ちなみに、シマネはん の ほうが、少し先輩。7年目。ユーカリくんは、3年後輩の4年目。縦の長さでいうと、もうユーカリくんのほうが高い。でも、ユーカリくんはやっと添木無しでもいいかなぁ💦💦ってくらい、か弱く、今にも風に負けて折れてしうんじゃないかって事が一年の内に数回あります。シマネはん からすれば、ユーカリくんは自分勝手に伸び伸びしていて、それでいて、心配もされて手間もかけてもらっている。そして、すっかり高さは越えられてしまった。年に数回、剪定はしてもらってるけど、ユーカリくんに比べれば放っておかれてるよな、、、😭ユーカリくんからすれば、シマネはん は、風にも強く、対応力もあるし、誰からも信頼されていて、その姿、存在自体が羨ましくもある憧れの存在でもあり、超えたいライバル。ホリゾンタル は、バーチカル傾向が羨ましいしバーチカル は、ホリゾンタルの部分が自分には欠けている所だと思う。ま、よくある話ですよね。何かに優劣がある訳ではないけれど、最近は、ホリゾンタル傾向に偏りがち、ホリゾンタルがとても優れていて、そのようになりましょうってゆー傾向もある気がします。どちらも大切な要素です。しっかり幹を太くして、枝葉を伸ばして、安定感を持つ。でも、その中でも、横だけでなく、縦、垂直な思考や行動も大切になってきます。右がダメなら左、左がだめなら、また右に戻って、、、でなく、左右の揺れ動く迷走のような世界から、縦に舵を切って、これまでにない選択をしていく、その可能性に気がつくって事も大切なよーな気がします。よねっ⁉️
一本の鉛筆があります。鉛筆の中に芯があります。この芯を中心に回転させると。近くで見れば、鉛筆がクルクルと回っていますが遠くから見れば、ただ鉛筆がそこにあるようにしか見えない(柄とか無く、角もないって前提でお願いします。)これが、回転であり、対称性があるカタチならば、回転が速かろうと遅かろうと、そこまでカタチは変わりません。では、何故、回るのか。それは独楽(こま)が回転することで、その位置を維持できるように、回転する事で、止まったままでは不安定で維持できない状況を維持できるようになります。さて、この鉛筆の端を持ち、先端をユラユラと揺らします。そして、そのスピードを速めます。すると、持っている鉛筆の端を中心とした、扇形🪭が現れます。これが、振動。であり、状態です。カタチあるものが、ある条件で振動すると、初めのカタチに一定の振幅が加わったカタチになれます。一本の棒状であった鉛筆が、扇形🪭に変身。変身したけれども、実際、振動の動きが止まれば、棒です。棒が振動して扇🪭棒と扇の間にあるものが、その状態でり、質です。そして、この扇形🪭を見たときに、その扇から何が伝わりますか??扇子🪭だぁ。夏だなぁ。算数、数学を思い出すなー。コンパスで書いたってな。などなど、その扇が表現してする“何か”これが、波動 であり、表現や意欲とも言えます。初めのカタチが回転する事で、その存在を維持し、そのカタチが振動することで、状態を変える事ができます。そして、変化した状態は、最初のカタチの時よりも、表現の幅を広がる事ができます。これは、逆も然りです。何か表現したい事がある場合には、その振動の仕方を変えたり、初期のカタチの回転軸の位置を変える事で、その表現に合った状態にも変化が出来ます。回転 と 振動 と 波動 カタチ と 状態 と 表現(意欲)棒が扇になって、扇子で夏を涼しげに過ごせるお供になれるのならば、ヒトもまだまだ進化の余地があるとは思いませんか⁉️⁉️🫣⁉️最後は無理くりまとめました🙇♀️(少しかじられたアンパンさん)『まとまらなくてもいいじゃない🍞』『まとまりそうで、まとまらないのが良さでしょ😉』そう言ってくれるなら🫶
数年ぶりの味噌ラーメンラーメンの選択肢で味噌は1番最後でも、味噌汁は好き。毎日でも食べたい。そして、味噌も好き。発酵食品であり身体に良い事もなんとなく分かる。でも、ラーメンでは1番最後の選択肢。数年ぶりに行った味噌ラーメンのお店も、きっかけは、看板に大きく映された、肉厚のチャーシュー。北海道味噌信州味噌江戸前味噌絶対に信州でしょ。だって、信州人だから。メニュー表を目の前に選んだ選択は濃厚北海道味噌。そして、たぶん味噌ラーメンを目的にまた味噌ラーメンを食べに行くのは、また数年後になるかもしれません。このなんとも言えない空模様の様ですよね(笑)ラーメンの味の中で、味噌が1番‼️という人は、少数派なのではないかと思います。恐らく、味噌氏も、そんな事は分かってる。分かった上で、味噌氏は味噌の良さを知ってほしい。数あるラーメンの中でも、味噌ってゆー選択肢を認知してほしいという一心で頑張っているのだと思います。でも、味噌氏はめげずに、味噌の良さをこれからも伝え続けていくのだと思います。伝えたい事を、その想いのまま、伝える事。結果、伝わった事が伝えた事であって、その伝わった事が伝えたい事かどうかは、また微妙なところでもあります。インパクトがなければ、目にも止まらないし、でも、インパクトの為の嘘や過大な宣伝では、その伝えたい事は、おそらく伝わらない。味噌は好きだけど、味噌ラーメンを選ばない自分信州人だけど、信州好きだけど、北海道味噌味を選ぶ自分この理想と現実のギャップは思いのほか深い🫣さぁ、今日も伝えたい事をどうにかこうにか工夫して伝えた続けようっと
それをする事をしたければ、すればいいしたくなければ、しなければいいしたくないけど、やってみたい、やらないといけないならば、出来るように工夫してみたらいいしたい事をしている時には、特別なにも疑問は沸かないのかもしれないし、何か疑問や問題が浮上している時は、それが意に反している時なのかもしれない多くの問題は、地面から垂直の位置に頭を持ち上げている事で、そして、それを不安定な構造で支えようとしている事によって起きている問題が起きていると言う事は、それは何かの意に反している可能性があるから、問題が起きないように、それをやめればいいつまり、頭を上に持ち上げる事をやめる不安定な構造で支える事をやめるこれで問題は解決だ✨✨っと、ここで一つ大きな問題何故か、ヒトは進化とととに、頭を地面から遠ざけようとしているよく何かの本とかで見た事があるかもし れないですが、進化の過程では、四つ足で歩いていた所から、すこしずつ、上半身を起こしていき、少しずつ頭を地面から遠ざけるように進化してきています。進化=それは、その方向に種として、進みたいと言う意向ですよね。進みたいと言うか、そうしなければいけなかった。種の保存が進化の目的であるならば、何かから種を守る為に、その進化が必要であったという事にもなります。そして、何より、現実問題、調子が良い、気分が良い時は、不思議と頭が地面から遠くにある。じゃ、やっぱ、それがしたいんじゃん💦💦『…』で、どっちが、本意なのかな⁉️⁉️
『何か良い方法、やり方ありますか?』『1番効果的な方法、すぐに効果が出る方法』出来れば、ズバッと答えたい。そして、身体の悩みを解決して、取り組むべき課題、目指したい事、やりたい事に意識や体が向いてもらえたらいいなと思っています。ただ、これがなかなか。同じ魚であっても、淡水魚と海水魚では住める環境も違う。白身魚 と 赤身魚 では、泳ぎのスピードとそのエネルギーの使い方も違う。深海魚 と 浅瀬で住む魚 では、水圧への適応も違う。どんな環境や習慣や栄養補給が必要かは、同じ【魚】であっても個体差があるそれは、ヒトであっても同じだと思います。なんとなく、同じようなカタチしてるから、ヒトという一括りになってはいるものの、恐らく、生物的に進化、変化はしていて、その個体差はかなり差はあると思います。必要な要素 と そのタイミング を少しづつ学ぶこれに尽きるかと。こうやって、途方も無い事を言うと、気持ちが離れていってしまう方も多いとは思いますが、やはり個人的には、それしか無いとも思っています。自分の身体で試して、どれだけの範囲の人にも共通するのか、できるだけ、共通範囲を広げて、かつ効率と効果の高い方法をお伝え出来るようにしていきたいとは思って、日々、黙々とブツブツ言いながら色々な事を試していると、“僕にとっては”ですが、1番身近にある身体の課題が、何よりも最重要課題でもあり、そしてそれは、身体の外側の課題とも少し似ている所もあるつまり、外側と内側は互いに共鳴し合う所もあるんだと思います。どちらに視点を置くことが良いかは分かりませんが、関係があると思うと、また面白みが違ってくるかもしれませんよね
痛みは代謝活動代謝活動 とは ??1番身近な所で言うと食事を摂って、内臓で消化され、必要なモノは体内に吸収、不必要なモノは体外へ排泄される一連の過程です🪴💡例えば、排泄の問題である、便秘や下痢 を、一時的な薬などで収めようとしても、なかなか繰り返してしまうって事もあると思います。代謝活動の不調を外的な何かで収めようとすればするほど、繰り返す事になる痛みの素となる何かの要素が積み重なるから、それを排泄する作用が自然と起こるその要素とは何か?内臓であれば、摂取するモノの種類や量であるし筋肉や関節であれば、無理な負荷の回数や時間になる神経になると、情報の種類や頻度、そして、その処理方法つまり、解釈の角度と深度も関わってきます。代謝活動の調整役としての役目もまた神経が担っています。音楽で言うと、指揮者スポーツで言えば、指導者 とか 監督 になるでしょうか?演奏が上手くいかない、スポーツで結果が出ないこの時に、もちろん各個人の技量や練習の問題を解決していく事は大切になりますが、何が問題で、何を解決すればいいかを判断するのは、指揮官や監督の役割です。やみくもに、ただ、練習量を増やしても、演奏者の入れ替え、選手の入れ替えをしても、その判断が間違っていれば、なかなか改善の方向には向かないのかもしれません。身体の指揮官や監督は、おそらく神経であり、脳です。もう少し深く言えば、自分の 主観 と 客観 この二つの自分の意見の総和、最大公約数的なところが判断として、表に出てきます。主観 と 客観 という、これまた目に見えず、また実体もないモノはどうしようもないじゃないか😱と思うかもしれません。僕もそう思います。だからこそ、僕は アナタ の可能性に懸けているのです‼️任せましたよ‼️ 脳 監督😌アナタ の 環境 は、精一杯こちらで整えますので、身体の指揮はアナタにお任せする他ないのです🫡(食パン🍞)指揮官があたふた💦して余裕が無いと、チームが、その集団がうまくまとまらないですからね🥳何故、人が動いているのか、生き続けていられるのか、その根源は、まだまだ未知数ではあると思います。実体の無い、力やエネルギーの存在は、信じる信じないは別として、それらを、結局、現実の身体に反映させているのも、NOU監督🧠です。良いプレー、良い試合、良い演奏一人一人の選手、一つ一つの技術、一つ一つの音色🩵その組み合わせ一つ違えば、最悪にも最高にもなります♾️‼️可能性は♾️✨✨
保管場所 と 作業場所 の 話『作業場所と保管場所』料理をしようとする時材料を切る為に、まな板 の 上で、包丁などを使い、材料を切ったりします。そして、その材料はすぐに使うならば、すぐに使いますが、すぐに使わな…ameblo.jp昨日のブログの続き みたいな内容です🥳作業場所 と 保管場所 は 区別をしたほうが、作業効率が上がり まーす👐簡単に要約するとこんな感じだったと思います。ただ、それは、場所に余裕があるから、視野を広く使えたから、ここに置かないで、そこに置いたほうが良いと判断ができただけの事で特別な事でなく、ごく自然な事難しい とか 簡単 という事でもなく、ただそうなるだけの事逆に、場所に余裕もない、というか、その場所しかなかったら、作業場所も保管場所も一緒の場所にならざるをえない事もあります。となると、そうなる為の環境整備が大切ですね💡場所の確保と道順の確保これは、身体で言うと、場所の確保 ⇨ 各部分の位置を整える事情報や記憶の事で言えば、脳などの中枢神経の居場所、つまり、頭蓋骨や背骨で作られる空間です。道順の確保 ⇨ ルートの確保(同じ事2回言ってるだけ😭)情報の通り道という事で言うと、背骨から出る末梢神経や血液の通り道の血管になりますが、その先導役になるのは、呼吸です。呼吸のルートって😰💦これも、基本的には身体全体を使って大きな呼吸ができれば、問題無しです‼️となると、場所の確保 だけで十分事足りますね💡とてもシンプルに収まりました✨✨位置整えて、大きな呼吸‼️‼️おしまいっ
料理をしようとする時材料を切る為に、まな板 の 上で、包丁などを使い、材料を切ったりします。そして、その材料はすぐに使うならば、すぐに使いますが、すぐに使わないならば、他の場所に移しておきますよね。大きなまな板ならば、切ったまま、その場に置いておく事もあるかもしれませんが、それが、多くなると、どんなに大きなまな板でも、作業効率が落ちます。邪魔なんですね。作業をしたり、処理をする場所 と置き場所 保管場所 は異なったほうが、何かとスムーズに進みますよね。作業場所は、やはりスッキリとさせておいて、その処理効率を高める保管場所は、ここも整理も大切ですが、やはりその容量が多い方が何かと安心です。大脳 と 小脳 読んで字の如く、大きさは大脳の方が大きいのですが、細胞数は小脳の方が多いのです。ぎっしりとしている。大脳は分析、判断 つまり、処理 が 得意 小脳は、統合、構築 が、得意統合 、構築 を 保管と言っていいかはわかりませんし、実際に記憶というのは、短期記憶、長期記憶とありますが、その保管場所がどこなのかは、明らかになっていないと思います。ただ、一つだけ言えるのは、大脳に溜め込むのは、処理の邪魔になるということ。大脳は保管場所ではなく、処理場所としての機能のほうが優れています。という事で、大脳は、色々溜め込まずに、スッキリさせておきましょうだから、具体的にどうすればいいんですか💢❓❓まぁまぁ。ちょっとした読み物として読んでいただければ🫣🫣🫣忘れる事 を 悪 としない忘れていい無理に覚えようとして、ぐっと頭に力入れてるよりも、記憶の定着というのは、無理矢理するものではありません。大切なモノは、自然と記憶の中に定着しますしというのも、大切なものは、それだけ、人生の中で出番が多いと思うのですね。出番が多ければ、接触回数も増えて、自然と嫌でも覚えます。逆に出番が多くないモノは、もしかするとそんなに大切でもないし、記憶に留めなくてもいいモノなのかもしれません。記憶 も ただ 、 そのまんま、丸々記憶させるのではなく、いったん大脳で分解して様々なモノと紐付けした状態で保管されたほうが、引き出す時に、ヒントが多くなります。つまり、記憶するのも、まずは処理が大切になります。記憶しようしようとして、大脳の中をごちゃごちゃさせていると、記憶に残そうとしても、残りにくいし、また思い出そうとしても、大脳の働きが弱くなると、思い出すという作業や処理が鈍くなり、思い出しずらくなります。材料も適切な大きさに切っておく処理が、保管の前に上手くできていると、料理もしやすいですよね。大脳は柔らかく使うその為に、あまり溜め込まない忘れる事を恐れない覚えたいものとは、接触回数を増やす