音楽と身体を使っての学びを、ずっと続ける英語教室です
今まで、親子様との初対面において、9割強の場合は、これから英語を始めますというケースだったので、そういう事情もあり、なおさらまずは無理なく、楽しく入れる、というところから、英語の世界へご案内しています視覚的に分かりやすいピクチャーカードなどの教材ももちろん使いますが、初年度のレッスンでは、とにかく楽しく英語になじんで、英語の感覚を身につけて頂くことに重点をおいていますので、リトミックなどの音楽の要素を多用し、英語に慣れて頂きます。そして、その翌年からは、もう少し英語のお勉強的な要素も、無理なく増やしていくのですが、そこから先、幼稚園を終えて、小学校に入って、学年を重ねていっても、サンシャインイングリッシュでは、歌やチャンツ、リズムなどを用いて、英語の学びを続けることに、変わりはありません。なので、小学校に上がって、お歌は無し、という形は、取っていません。もちろん、歳を重ねるにつれて、小さなおチビさん達のお歌を、小学校以降の子どもたちにやらせる、というのは、彼らにとって抵抗があることですから、歌やチャンツの内容、形は、もちろん彼ら向きにアレンジして、変えるんですけど、受験向きの内容であっても、実用的な英語を学ぶ目的であっても、音やリズムに乗せて、英語を学ぶ、というのは、非常に効果的かつスピーディーに、英語を取り込んでいけるメソッドなので、この方法は、教え子さんの年齢に関わらず(たとえ大人であったとしても)私は活用し続けています。前置詞、色々あるけど、色々あるから、どうやって子どもたちに理解してもらって、覚えてもらえるかなはんたいことば(big/small, happy/sadなど)どうやって、効果的に教えてあげようなどなどの問題は、やっぱり、歌にして教えてあげたら、びっくりするくらい簡単に子どもたちも楽しそうに前のめりで覚えてくれるのです英語の話し言葉、というのも、「音声」ですから、そうした音声を、自分の中に取り込んでいくのには、やはり、音楽的なアプローチをするのが、一番かなってるんですよねあと、身体を動かしながら学習すると、脳も活性化されるようなので、大人も子どもも、常に音楽の要素を入れて、学びを継続するのは、効果的で楽しい形だと思うのですサンシャインイングリッシュでは、簡単な楽器類や、リズムやビート感を、より実感しやすい教材、そして、講師自作のピクチャーカードも活用し、英検対策もカバーした内容で、楽しく英語力をつけてもらっています