オリジナルの絵とか、漫画とか、音楽とか、珍しいものなど《妄想印象派》

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脳内にて、東京藝術(芸術)病院 多摩美術病院 武蔵野美術病院 女子美術病院に勤務

【自作アニメーション】ヴィグリと少女


主に、誰も知らない様な自分が面白いと思うものを紹介するブログです。

自分でも一応、絵とか漫画とかアニメーションとか曲とか、

色んなものを作っていて、その紹介もします。

宜しくお願いいたします!!


※弊ブログの記事を引用するにあたっては特に連絡の必要はありませんが、

翻訳間違いや内容の誤りがたまにあるので、その辺りはご注意ください。

もし誤りがあれば、指摘してくださると助かります。


【記事更新・追記・訂正・修正】(1ヶ月間表示します)

アレクサンテル・ラッテ(Aleksander Läte)エストニアの作曲家

削除された動画差し替え(2018/7/11)

カフカースの鷲・シャミール(Şamil Kafkas Kartali)ウズベキスタンのアニメ

2、3番目の画像追加(2018/7/5)

オスカル・メリカント(Oskar Merikanto)を聴く(YouTubeから)

肖像画像追加(2018/7/5)

モーレツこぎつねマーチ(Nikno lapsēnu maršs)ラトヴィアのアニメーション

画像3枚追加(2018/7/1)

ペットソンとフィンドゥス : アニメーション版(Pettson och Findus)

【スタジオ】項目に、スウェーデン映画制作所(Svensk Filmindustri)追加

画像2枚追加、追記あり(2018/6/19)

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今年もenohaさんのお誘いで美唄を訪れ、作品展示をさせていただきました。

 

 

事後報告ですが、

「第5回 絵ノ葉の童画展」

に参加させていただきました。

 

設営の時には立ち会えず、最終日にギリギリで訪れました。

 

今年は昨年と違い、場所を移動して

「第5回 丘の上の童画展」

にも参加する事になりました。

 

なので、この記事を書いている現在も作品展示中ということです。

 

会期 : 2018年7月10日〜8月21日

会場 : ピパの湯 ゆ〜りん館

場所 : 北海道美唄市東明町3区

営業時間 : 10:00~22:00

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

それでは、美唄で気になったものを色々と紹介いたします。

 

COOK CAFE 「旅の途中に・・・」

という駅前の喫茶店で、

「シソハスカップスパゲッティ」

だったかな?そういうのをいただきました。

美唄名物のハスカップを用いていて、

酸味が効いていて美味しかったです。

 

昨年にもハスカップについて触れた様な気がしますが、

何なのか調べてみました。

 

 

ハスカップ(学名:Lonicera caerulea var. emphyllocalyx)

はスイカズラ科スイカズラ属の落葉低木。

実は食用となる。

和名はクロミノウグイスカグラ(黒実鶯神楽)。

 

名称については、ハスカップの実をさすアイヌ語

ハシカプ(ラテン文字表記:haskap)に由来する。

ハスカップの果実は不老長寿の秘薬といわれていた。

 

薄く折り重なるような特徴のある樹皮を持ち、初夏に白い花をつける。

果実ははじめは黄緑色だが熟すと青紫色になる。

野生のものは酸味が強く甘みはほとんどなく、

やせた土壌ではより酸味が強くなる。

この実にはビタミンC、アントシアニン、カルシウムなどが豊富に含まれている。

 

ジャム、果実酒や菓子などの加工用として北海道内では広く栽培される。

品種改良により、甘みを増したものや多く実のなるものも広まっている。

味はブルーベリーに似ている。

 

殆どの場合、食品として加工された状態のものが流通している。

これは生のままの保存が極めて難しいためである。

ハスカップ - Wikipedia

 

壁からエイリアン?

潰れたカラオケ店みたいです。

 

ゆるキャラを見つけました。

駅前のビルの歯科医院のマスコットはビーバーです。

「孫」ということは在日さんですかね(断言しませんが)?

 

これも美唄駅近くの歯科ですが、

マスコットが如何にも1980年代頃のサンリオを彷彿とさせる感じ?

 

ショッピングモール「コアビバイ」内で、

ドジョウと一緒に飼われているウーパールーパー。

撮影していたら、2匹の内の1匹のルーパーちゃんが近付いてきました。

 

これ前にも紹介していたかよく憶えていませんが

(過去記事見るの面倒です)

駅近くの神社の鳥居が金属です。

 

これは恐らく、雪対策と思われます。

この辺りの建物を見ると、外装が色褪せているものが少なくないですが、

毎年冬に雪に見舞われていると、痛みやすいのでしょうか?

(素人判断ですが)

 

というわけで、北海道にお越しの際は、

ゆ~りん館を訪れてみるのも良いかも知れません。

・・・てか、来てね!!

 

【過去記事】

「第2回 絵の葉の童画展」の訪問 その他北海道小旅行

【旅行】美唄、岩見沢、札幌訪問記

【旅行】美唄名物のご紹介

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