本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

イラン戦争とホルムズ海峡の事実上の封鎖により、

一部地域では、すでに深刻な影響が出ています。

フィリピンは国家エネルギー非常事態宣言を出しているようです。

 


今後、ますます、深刻な状況になっていく予測がありますが、

 

 

https://x.com/i/grok/share/ac4609993ba647e3b16d242621bdfae3

 


それだけ、EVENTに近付いているということでもあります。


アセンション計画最新情報では、


社会不安がピークに達し異常が十分に除去された時点で、光の勢力は現在の地上の非常事態を戒厳令にアップグレードします。

その内容は、地表の全住民が短期間(3~7日)の軍のロックダウンを受け、その間に大量逮捕が行われることです。巻き添えを出さずに軍事行動の安全性を確保するために、人々は確実に家に留まるように指示されます。

 

 



ロックダウンって書かれているんですよね。


イベント時のロックダウンの表向きの理由はなんだろうって思っていたんですが、


イベント時は、「エネルギーロックダウン」の可能性が高くなりましたね。


「エネルギーロックダウン」は、主にエネルギー危機や中東紛争などの燃料不足を背景に、

緊急事態下において、エネルギー供給の停止、あるいは特定のエネルギー源の使用を厳しく制限する措置。


です。


エネルギーロックダウンとパンデミックも合わせてということも考えられます。

 

 


今後、日本でも

ガソリンや燃料などの給油制限



移動の制限

などが考えられます。



日本で、4月1日から、

自転車にも交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)が適用されることになりました。


玉蔵さんは、エネルギーロックダウンしてる時、自転車で逃げれなくする仕組み。

 

 


なんて言ってましたが、

イベント時、人々が確実に家に留まるようにする措置として、以前から計画されていたんですかね?



そして、

エネルギーだけでなく、

食糧危機も深刻になりますね。

 

 


日本の備蓄米は、レジ袋氏がすっかり放出したおかげで、

備蓄米は15日分しかないそうです。


先日、パナマで謎の大爆発が起きました。燃料タンカーが炎上し、橋は損傷したとのことです。

https://ja.topwar.ru/amp/280583-vzryv-i-pozhar-v-rajone-mosta-cherez-panamskij-kanal-na-tihookeanskom-poberezhe.html

 


食糧危機を引き起こすために、海峡が狙われています。


パナマ運河だけではない。スエズ、ボスポラス海峡、マラッカ海峡、デンマーク海峡。これら全てが標的になる。なぜなら、それらを閉鎖すれば世界に飢饉を引き起こせるからだ。

 

 


5月25日、新天国と新地球のエネルギーが融合し始めます。

5月25日以降は、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があるとのことですが、

つまり、5月25日以降、いつでもイベントが起きる、起こせる状態となります。



闇側は、必死で、5月25日の新天国と新地球のエネルギーの融合を阻止はできなくても、できる限りの妨害をしてくると考えられます。



アイアムプレゼンス/魂としっかり繋がって、個人のゴールデンタイムラインを顕現させ、確立させていきましょう。

 

 



EVENT時について、確認しますと、


2023年7月9日「京都アセンション会議2日目」には、以下のようにコブラは言っています。

イベントが発生し、実際の大規模逮捕が行われると、世界中で1週間から2週間の間、世界的なロックダウンが行われます。光の勢力は、惑星からすべての闇の勢力を排除します。したがって、これは新型コロナウイルスのロックダウンに非常に似ています。自宅で仕事をし、自宅でテレビのニュースを見て、光の勢力は状況全体についての情報を明らかにします。外出することはできませんが、食料品を買いに行くことはできます。重要なインフラ関連事業で働く人々は働かなければなりません。その他の人々は自宅にとどまり、リモートで仕事をします。新型コロナウイルスのロックダウンは、人々に必要なすべてのトレーニングを提供しました。したがって、インフラ関連事業で働く人々は非常に重要です。仕事に行き、パニックにならないでください。電気、食料、インターネット、水などの重要なインフラ関連事業の労働者は仕事をするために解放されます。
 

 



備蓄も大切ですが、

 

 



これを読んで下さっている方々は、EVENT前後、意識のカウンターバランスを保つ上で、非常に重要です。

 

https://x.com/i/grok/share/86e0f7db2b27473cbfba6d1481b18ed3

 


イベントの初めから終わりまで、女神エネルギーを定着させるという重要な役割を薔薇の姉妹団は担います。

 


 

日本は、世界と共鳴関係にあります。


日本は世界の司令塔

Iruka:前回、日本列島が世界の大陸と共鳴しているということを聞いて、とても衝撃を受けました。この話についてもっと詳しく知りたいです。なぜ日本は世界と共鳴しているのでしょうか?また、チベットのカイラス山が富士山の共鳴点であるならば、日本のどこがエルサレムの共鳴点なのでしょうか?

Cobra:(イスラエルと共鳴する地点は)京都です。

Iruka:つまり、世界の大陸と日本列島は共鳴し合う関係にあるということですね。それなら、京都をもっと活性化していけば、イスラエルにも良い影響があるということですか?

Cobra:もう少し背景を説明しますね。アトランティス時代、現在の日本は司令塔の位置にあったのです。つまり日本に起きた変化は、世界のどこかに影響を与えていたのです。これは元々、地球外文明が非常に進んだ技術を日本の地下に持ち込んだことが原因でして、確かに、日本から世界に影響を与えられるようになっています。

Iruka:ええー、それはすごい!

Cobra:仰ったように、京都を癒せばイスラエルも癒せます。共鳴し合っている関係性ですので。
 

 

 

日本列島が世界の大陸と共鳴していて、


京都は、エルサレム

関東は、中国

関西は、中東

中国地方は、ヨーロッパ

九州は、アフリカ

四国は、オーストラリア

東北は、シベリア

北海道は、アメリカ

沖縄は、日本


とそれぞれ対応しています。

 

これを読んで下さっている方々は、日本に住んでいる地域を安定させるだけでなく

共鳴して対応している場も安定させることに貢献できるということになります。


司令塔の位置にある日本に居る、これを読んで下さっている方々は、日本のそれぞれの持ち場だけでなく、

共鳴して対応している場の安定をも担っているとも言えそうです。


アイアムプレゼンスにしっかりと繋がり、内なる導きに従うことができれば、平和的な移行ができます。


肉体を持った光の柱となることが求められています。

 

イベント時に、光の柱となり、しっかりと、そのお役目を果たすために、


私は、人々の光の柱となります。


と力強く宣言しましょう。

 

 


そして、

イベントをどう迎えたいか、

圧縮突破の瞬間、誰と迎えたいか

この壮大な瞬間を、誰と、どこで、どのように迎えたいか、自分自身がイベントを迎えるための最高のシナリオを作りましょう。

 

 


その通りにイベントを迎えられるように、マニフェステーションしていきましょう。

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

昨日、The Portal が更新されました。   

 

 


1999年8月11日の皆既日食の際に伝達された「新しい天の鍵」と

昨年8月に「12:21アセンションポータル」の際に受け取った「新しい地球の鍵」について

書かれていますね。



「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」は互いに補い合いながら共に作用します。

地上世界の闇が減少するにつれて、この二つの鍵のエネルギーはますます明らかになっていくでしょう。


とのことです。


シドニー・アセンションカンファレンスでは、以下のように語られていたようです。


今年5月23〜25日頃、天王星とプレアデス・セドナの合が起き、これが全体的なパターンの活性化の引き金になります。その瞬間、新天国と新地球のコードが最終的に融合を始めることができます。


5月25日以降、新天国と新地球のエネルギーが融合し始めます。まず微細なものから始まり、イベント後は非常に強烈になります。この日、ボラボラでワークショップを開催します。人類の歴史上初めて、新地球のアーキタイプが結合します。

 
5月25日に新地球のエネルギーが地球に入ります(天王星とセドナの合が引き金となる天文的効果)。


そのエネルギーがプロセスを加速します。その瞬間から、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があります。数日かもしれないし、数ヶ月、数年かもしれません。ただし、5月25日以降は最低限の必要条件が整います。

 



5月25日以降は、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があるとのことです。


今回の記事で、

ゴールデンタイムラインを妨害するために、闇の勢力はイラン/アメリカの戦争を画策しました。

とあり、

トランプがトラウマに基づくマインドプログラミングを施されて、このプログラミングによって彼の人格は分裂し、善を行おうとするポジティブな側面と、黒い貴族/イエズス会/シオニストのハンドラーたちに完全にコントロールされたネガティブな側面が生まれました。

ということが書かれていますね。


リンク記事では、

 

イラン:最後のドミノ ―宇宙的、金融的、そして精神的な知性



イランはグローバル解放(ゴールデンタイムライン)の最終ドミノ

イランはロスチャイルド中央銀行が存在しない数少ない大国であり、米ドルの印刷権を一部保有しているため、カバール(闇の勢力)の金融支配にとって最大の脅威。イランが存続・強化される限り、ペトロダラー体制の崩壊と代替金融システム(BRICSなど)の台頭が加速し、カバールの完全排除が近づく。
闇の勢力の動きブラックノビリティ(Orsini家・Pallavicini家)、イエズス会、ナイツ・オブ・マルタ、ロスチャイルド家などが裏で操る。


核心的な秘密

イランは、数世紀にわたる世界金融の絶対支配計画における最後のドミノを象徴する存在だ。イランの独立したドル発行能力とロスチャイルド家から独立した銀行システムは、西側金融帝国全体にとって存亡の危機となる。

イランに対するあらゆる戦争、暗殺、生物兵器攻撃、そしてプロパガンダ活動は、究極的には、債務と金融操作によって各国を奴隷化し、数兆ドルの利益を生み出す金融支配システムを守るためのものだ。闇の勢力は、イランの金融独立モデルが世界的に広まれば、自分たちの金融帝国が永遠に崩壊することを知っている。だからこそ、彼らはそれを阻止するために第三次世界大戦のリスクさえも厭わないのだ。


トランプの位置づけとして、

異常密度が高い間は、トランプを含め多くの政治家がカバールの指令を実行する操り人形として機能するとしています。



彼らの最終目的は、ハルマゲドンの予言を成就させることです。

 

 


記事は、闇の勢力(またはその影響下にある軍・宗教勢力)が、イラン戦争を意図的に聖書的終末戦争(アルマゲドン)として演出・正当化しようとしている様子を、米軍内部の具体例として示しています。

Hal Turner側はこれを「Revelation(黙示録)の歪曲」「恐ろしい出来事」と批判的に報じています。

要するに、トランプを「神に選ばれた者」として祭り上げ、イラン攻撃を「神の計画によるハルマゲドン実現」として兵士に刷り込もうとする動きを暴露した記事です。


更に、リンク記事を見ていきますと、

 

サイクルは、米国がイランに勝利できないことを警告している

 

ペトロダラーの崩壊と多極化世界の台頭

https://www.thefridaytimes.com/18-Mar-2026/fall-petrodollar-rise-multipolar-world

 



彼(トランプ)の近視眼的な戦略は裏目に出て、アメリカを弱体化させるだけでしょう。


Armstrong Economics記事では、サイクル的に「米国敗北」を予測し、The Friday Timesはイラン戦争がペトロダラー崩壊と多極化加速を招き、米国の経済的・戦略的優位を決定的に損なうと指摘しています。

トランプの強硬策(ネオコン影響下の介入)が、かえってアメリカの衰退を早めるという見方が共通しています。

「闇の勢力のアルマゲドン画策が裏目に出て光の勝利に寄与する」という流れを、地政学・経済サイクルの観点から補強する内容です。



より前向きな話題として、ディスクロージャーへの取り組みが続いています。

 

情報公開?米国政府がAliens.govドメインを登録

 


ZeroHedge記事(2026年3月頃公開)は、米国政府が「aliens.gov」ドメインを登録した動きを、UFO/UAPディスクロージャー(情報公開)の進展として報じています。


トランプ大統領が就任後、政府機関に対し、UFO/UAP、異星人・地球外生命体に関するすべての機密ファイルを公開するよう指示した直後の動き。
これが公式のディスクロージャーに向けた準備ステップと見なされ、動画・写真・非人間型機体の証拠などが含まれる可能性が指摘されています。

 

 

そして、非常に興味深い展開になる可能性もあります。

 

トランプ氏のUFO公開には、人類が宇宙に一人ではないことを証明する非人間的な乗り物の動画や写真が含まれる可能性がある:情報筋




aliens.govドメイン登録に続く具体的な動きとして、「人類は宇宙に一人ではない」ことを強く示唆する非人間機体の動画・高解像度写真が含まれる可能性が浮上しており、

「光の勢力による公式ディスクロージャー推進」の現実的な進展として位置づけられます。

記事のトーンは興奮気味ですが、官僚の抵抗や国家安全保障上のフィルタリングで「最も衝撃的な部分」が一部保留される可能性も指摘しています。全体として、今後の公開が非常に興味深いものになるという期待感が強い内容です。



これが、闇の勢力がディスクロージャーの引き金となり得る重要人物を排除しようとしている理由です。

 

UFOの「門番」将軍がトランプ大統領の全面情報公開命令から数日後に姿を消す




トランプ政権によるディスクロージャー(aliens.gov登録、非人間機体の動画・衛星写真公開の可能性など)が本格化する中、闇の勢力(ディープステート)が重要な「門番」を排除することで情報公開を阻止・遅延させようとする動き が表面化。これにより、光の勢力 vs 闇の勢力のタイムライン戦争が、UFOディスクロージャーを巡って現在まさに激化している様子が浮き彫りになっています。記事のトーンは警鐘的で、「政府を信用すべきではない」との声(Burchett議員)を引用し、ディスクロージャー推進派にとっては「闇の抵抗の証拠」として注目される内容です。


地表世界におけるタイムラインをめぐる戦いは、今まさに激化しています。



今年、これらの場所に新天国と新地球のエネルギーを定着させます。オパールとエメラルドのグリッドを設置してこれらのエネルギーをアンカーします。これはまだ始まりに過ぎず、非常に exciting な展開です。地上に十分に強い新天国と新地球のエネルギーが存在するようになれば、闇の勢力はもはやイベントを遅らせることができなくなります。なぜなら、闇それ自体が存在できなくなるからです。

 

 




今年3月から7月9日までの4ヶ月間は非常に多くの出来事があり、世界情勢においても多くの展開があるでしょう。惑星の状況はついに再び興味深くなってきました。

誰も変化がどのように展開するか分かりません。未知の領域に入っているからです。私たちは惑星の最終段階に入っています。


7月までに、何が起きてもおかしくない状況になりそうですね。


現在、

ホルムズ海峡の閉鎖などの影響で、世界の燃料供給に深刻な影響が出ています。


アジア諸国では「日常生活・経済に直接影響が出ている」レベル(配給・停電・工場停止・短縮勤務)。

日本・欧米は「価格高騰+備蓄でしのぎ中」ですが、閉鎖が4週間超えても解決せず、長期化すれば全世界的なスタグフレーション(物価高+成長停滞)が現実化する可能性が高いと予想されています。



人生に対する全般的な不満。生活環境がますます悪化すると、人々はそこから抜け出す方法を探し求めます。

クンダリーニは突破口を開き始めます。人間のクンダリーニ活動は今後増加します。

人々が限界に達したとき、ある瞬間に突破口が開かれます。それは中東の現状かもしれないし、あるいは他の何かかもしれません。


燃料不足による物流の滞りなど、日常生活・経済に深刻な影響が出てきて、人々が限界に達したとき、ある瞬間に突破口が開かれる可能性がありますね。


これが起こると、それは不可逆的なものとなります。

光の力の介入が助けとなるでしょう。

とのことです。



この時期、アイアムプレゼンス/魂としっかり繋がることが、何よりも重要です。



ゴールデンタイムラインを顕現させる鍵は、魂またはI AM存在とつながることです。皆が毎日魂とつながる練習をし、魂またはハイヤーセルフにゴールデンタイムラインへと導いてもらうことが重要です。

 

毎日魂とつながることで、このつながりがすべての否定的な侵入に対抗する保護の盾を形成します。ハイヤーセルフと積極的につながる人々の数がクリティカルマスに達した時、ラーカーの力は大幅に弱まります。

 

十分な数の人々が毎日個人のゴールデンタイムラインを進める限り、その意図は量子フィールドに波を生み出し、異常を溶かします。世界中の人々が魂とつながる時、この地球規模のエネルギーフィールドがゴールデンタイムラインを顕現させます。

 
個人のゴールデンタイムラインを顕現させる2つの重要なポイント

1. 毎日、魂/ハイヤーセルフとつながる。

このエネルギーのつながりが中心のエネルギーチャンネルを開き、魂のエネルギーが人生を変容させます。魂のエネルギーは中心チャンネルを通してメンタル体・感情体・肉体のエネルギーフィールドを変化させます。これによりハイヤーセルフがゴールデンタイムラインへと導いてくれます。魂とつながることで、体の周囲にゴールデンタイムラインを顕現するエネルギーフィールドが生まれます。このフィールドはゴールデンタイムラインに合致する周波数を環境に投影し始めます。

 
2. ゴールデンタイムラインを顕現させる鍵は、創りたいものへの明確な認識を持つことです。

魂の高次元的な視点からビジョンを見て、望む人・物・出来事を視覚化します。魂とつながることで魂のビジョンが得られます。魂と融合する時、この強力なエネルギーで個人のゴールデンタイムラインを顕現させるのに十分な力が生まれます。

 

 

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コブラの情報について
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以前、こんな記事を書きました。

この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて

 


マトリックスについて、今一度、確認しましょう。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。この仮想現実のコントロールシステムを、マトリックスと呼んでいます。

 

 


このマトリックス構造のベースとなっている分離的現実を維持しているのがインプラントでした。

垂直インプラントと水平インプラントについて、確認しますと

垂直のインプラント・マインドコントロールは、隔離地球を阻害する基礎となるものでした。

 

 


脳の前頭葉にあるインプラントは、意思決定プロセスに支障を来し、人をソースから分離させたままにします。

爬虫類脳の皮質にあるインプラントは、人を生き残りの恐怖に縛り付け、中央銀行システムのための奴隷労働者になることを受け入れやすくしています。

これで、私たちは、自分自身が誰なのか分からなくなってしまいました。

垂直インプラントは、本来の「私」でいることを、実現させない プログラミングであると云えます。


そして、

水平インプラントは、男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

へそから上のところにあるインプラントは、天地、男女、精神と感情、性と愛を、それぞれ分離させています。そのインプラントは人格を断片化して、クンダリーニの生命力の流れをブロックします。それらは感情を抑圧します。すると喜びの振動周波数が煩わしさへと下げられ、さらには怒り、そして悲しみ、恐れ、無気力へと落とされて、最後には無意識へと下げられます。これが、多くの人たちが何の感情も抱けない理由です。

 

 


男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

 

 


これが、男女が仲良くなれない原因であり、戦争を人工的に起こすことが可能となっています。


水平インプラントとは、

愛する人と幸せに一緒にいることを実現させないプログラミングであると云えます。


現在は、インプラント自体はなくなりましたが、信念体系は各自で改める必要があります。

それらのインプラントによって保持されていた信念体系を、各個人が意識的に変化させる必要があります。

コブラ:実際には、それらのインプラントはもはや物質を持っていないため、非常に速く崩壊しています。分解しないものは、それらのインプラントを通じて作り出された信念体系と、隔離空間内での過去の経験によって形成されたものです。そして、それらのインプラントが溶解しても、それらのインプラントによって保持されていた信念体系は、各個人が意識的に変化させる必要があります。

 

 


私たちは、闇の存在、アルコンによって、あらゆるプログラミングを施され、深く刷り込まれた根深い信念体系があります。

私たちは今までに、様々な階層でプログラミングをされてきました。

プログラミングの階層:


第一の階層は、隔離領域に入る際に、現実の認識を歪めるために思考にインプラントが埋め込まれたものです。

第二の階層は、たくさんの過去世から持ち越した今世でのトラウマです。ショッキングな出来事が人格を形成します。意識が耐えられなくなる時、認識との繋がりが断ち切れます。集中的なプログラミングをされるためです。

第三の階層は、両親から受けます。母から感情を学びます。母が恐れを抱くとき、自分自身の恐れとして受け入れてしまいます。

第四の階層は、学校です。

第五の階層は、ニュース、テレビ、ラジオ、新聞、Facebook、Whatsappなどのメディアです。

第六の階層は、教育機関のプログラミングです。皆がやられています。

これら6層のプログラミングから、解放される必要があります。



まず、自分自身に施されたネガティブなプログラミングに気が付いて、潜在意識下の制限や信念を特定し、認識した上で、信念体系を意識的に、意志をもって、書き換えていきます。

アセンションとは、自分自身になることです。

人格(パーソナリティ)と魂(ソウル)の至高の結合です。全てのプログラムを消去しないと、アセンションは起きません。取り除かねばなりません。

 

 


本来の「私」でいることは、限界がないという前提に立ち、制限のある思考(不足感)から自由になります。地表の誰かが、このプログラミングされた信念体系を書き換えて解放されて、本来の「私」を体現できれば、地球人類の集合意識に風穴を開けることができます。

インプラントによってプログラミングされた信念体系を、ワンネスの信念体系にすべて改めることができれば、ブレークスルーできます‼️


さて、ここで、

現在の状況を見てみますと、


日本では、一向に進まないエプスタイン文書の調査ですが、

 

https://x.com/i/trending/2033575763635757349

 

 


今まで、陰謀論と言われていたことが、エプスタイン文書によって裏付けられる証拠が出てきました。



1985年に起きた日航123便墜落は、事故ではなく、事件でした。


事件の1か月後に、日本の国力が削がれることになるプラザ合意にサインする(させられる)ことになります。


あれから、失われた40年が始まることになりました。

 

 



この事件が国産OSトロンを潰すため、トロンの技術者17名の乗った日航123便を撃墜したのだとする説がありましたが、

エプスタイン文書によって、陰謀論ではなくなりました。



TRON OSは、1980年代に登場したオペレーティングシステムであり、当時、TRON OSは、非常に優れた技術を持ち、高い性能や安定性を誇っていました。

 

 



しかも、TRONはオープンアーキテクチャであり、ソースコードは無償公開されていました。

ライセンスで儲ける、マイクソソフトとは大違いです。

日本で開発されたトロンOSは、潰されてしまいました。

孫正義は、トロンOSを潰したことを自慢げに語っていました。

 

 



JAL123便墜落事件によって、トロンOS開発者17名が死亡。

 

 


その結果、世界にWindowsが、PCのOSの覇権を握ることになります。


Windowsを日本に広めてボロ儲けしたのが孫正義でした。


その孫正義に、Yahooを紹介したのが、伊藤穰一でした。

 

 



123便墜落事件は、ビルゲイツと孫正義が関与していた可能性があります。

そして、


カバールの資金源として、日本のお金が使われていたことが、エプスタイン文書によって明らかになれば、

さすがの日本人も、このようなことを知ったら、立ち上がりますかね。


全員の決意がカバールに「ノー」と言うほど強い場合、彼らは逮捕されます。具現化の法則によると、人間の集合体がカバールに「ノー」と言った場合、カバールは排除されます。

すべての間違った人や物にノーと言うことは、勝利への小さな一歩なのです。


私たち人間が集合意識の中で「ノー」と言い、クリティカルマスで「ノー」と言えば、カバールは消滅します。14万4千人が「ノー」と言えば、カバールは終わります。 14万4千人が「ノー」と言えば、カバールが地球での生存に適さない状況が地球上で発生します。 その時、圧縮突破が起こります。

 

 



ハーバード大学の政治学者 エリカ・チェノウェス教授の1900年から2006年までに世界で起きた数百件の非暴力の抗議運動を分析して導き出した研究結果は、

3.5%の人が本気で立ち上がれば政権は倒れる(社会は変わる)」という法則

があります。

日本で言えば350万人です。

 

 


とはいえ、歴史の中で地球の運命を決めてきたのは、常に小さなグループでした。地球を背後から動かしてきたのは、それぞれ100名ほどの二つのグループで、その決定にその他大勢が従ってきたのです。

だからこそ、私たちもまた、この惑星の状況を決める強力な影響力を持っています。今こそ、マニフェステーションの練習と強化を行うべき時です。そうすることで、私たちはより強くなり、光はより明るくなります。

 

 


現在、

個人的な幸福度を上げることが可能であり、重要です。

魂の性質通りに生きることが、以前より容易になっています。


自分自身を縛っている制限のある思考(不足感)の信念体系から自身自身を解放し、自由になることができます。

そして、地球人類に深く刷り込まれたプログラミングから解放されて、本来の在り方に回帰することができます。

異常性のない世界では、魂の性質のままに生きることができます。

本来、魂は幸せと喜びしか知りません。

自分自身が豊かさの源泉であり、本来は欠乏など存在しないのです。

貧困は人工的に作られた不自然な状態であり、異常性がなければ、貧困は存在しません。

そして、異常性がなければ、闇も悪も存在できませんし、

異常性がなければ、すべて調和が取れていて、美しく、醜さや不快なことも存在しません。


本来の魂の性質のまま生きるためには、

I AM プレゼンスとの繋がりが非常に重要です。

人類がしなければならないのは、自由意志を行使することです。

自由意志とは、アイ・アム・プレゼンスの神聖な火花です。

自由意志を実践するほど、あなたの決意は強化され、ある段階に達すると、その決意はアイ・アム・プレゼンス自身の意志の発露として現れます。

 

 


アセンション・プロセスとは、自由意志を強化することです。

自由意志を「アイ・アム・プレゼンス」の発露として使うこと。


これは進化を前進させることにもつながります。

私たちはラーカーの影響から自由になることができます。

 

 



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自分の魂との繋がりとゴールデンタイムラインに取り組んでいる人々は、銀河連合との内なるコンタクトを最初に体験する人々となるでしょう。これがコンタクトの第一フェーズとなり、最終的には物理的介入とファースト・コンタクトへと繋がります。

 

 



今この瞬間が、ゴールデン・タイムラインを創造する時です。


私たちはこの惑星を変える自由意志を持っています。しかし自由意志は同時に、解放を妨げるものでもあります。最終的には、全員の自由意志のベクトルがどこを向いているかで決まります。

 

引き続きゴールデンタイムライン瞑想を行なっていきましょう。

黄金の惑星タイムライン瞑想 

 

 

個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想


1)自分が快適な方法で高次の自己と繋がります

2)金色の光があなたの肉体とオーラの体を包んでいるのを視覚化します

3)最も理想的な人生が来る週、月などの中で優雅に喜ばしく展開し顕現していくのを視覚化します
(映画のように、ステップバイステップ——上記のように)

4)完璧な人生/ゴールデン・タイムラインの映画が展開するのを視覚化し、この視覚化/エネルギーが全ての次元レベルで体の全細胞に浸透するのを許します

5)ゆっくりと意識を身体に戻し、優しく目を開けてください



このプロセスはあなたの周囲に、現実の基本構造にメッセージを送り出します。

このプロセスは、あなたの周りの現実構造そのものに信号を送ります。多くの人が一緒にこれを行うと、光の勢力による介入が招かれます。10人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、普通の人100人と同じ力になります。30人なら500人と同じ力になります。そして100人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、その力は1,000倍になります。物理的な対面での会合は、バーチャルな集まりよりも、物質界にアンカーをかける上ではるかに効果的で影響力があります。

 

 

Victory of the Emerald Green Light! 



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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。

 

I AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。

 

EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。

 

C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。

 

EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?

C:はい。

 

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー 2017年7月6日

 

 

 

以前、ハイヤーセルフとの繋がりを強化するトリートメントボトルという案内の記事を書きました。

 

 

現在、イベントを間近に控え、圧縮突破を起こすために、光のグリッドであるエメラルドと銀河チンターマニとチンターマニ所持者の果たす役割は、非常に重要です。

 

光のグリッドであるチンターマニ所持者が、それぞれのミッションを果たすためには、アイアムプレゼンスとしっかり繋がることが何よりも重要です。

今回、更にパワーアップして、アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するトリートメントボトルを作ることになりました。

そして、その人の魂の本質を顕現させて、より輝いて生きられるように、また、魂の設定の青写真のミッションをこなせるように、お手伝いさせていただくことができたらと願っております。

私たちの今回の生は、今までの集大成で、過去生で培ってきたことを、今、フルに活かす必要があります。

 

このアイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトルは、まず、その人に合ったフラワーエッセンスを選びます。

フラワーエッセンスは、太古の昔から使われていた自然療法です。

 

フラワーエッセンスとは、特定の花が持っている私達の魂の特質と共鳴する特質を、物理レベルを超えた精妙なエネルギーレベルでインプットした液体、「花の精妙な振動」です。その整ったエネルギーパターンは、元々その人に内在している同質の可能性、この世界で大いなるものの特質を体現する潜在性を刺激します。そして、バランスを崩しているエネルギーパターンの歪みを微細な次元から整え、本来の自然な状態へと戻してくれます。

 

NOGIさんが翻訳して下さった、ソララさんの本「レムリアの王アルタザール」にも、出てきます。

祭司たちは草花の抽出液《エッセンス》を用いた治療法を磨くことで、独特な霊的治療術を発展させていました。
それらは修業を積んだ限られた者にしか伝授されない技法であり、治療の一番の対象となるのは、万病の原因である『心的不調和』を調整することにありました。
これは当時のレムリア人たちの間で最も流行していた治療法でありました。

レムリアの王アルタザール」73ページ

と書かれています。

注)現在は、修業を積んだ限られた者にしか伝授されない訳ではないです。

 

20世紀に、エドワード・バッチ博士が、太古の昔から使われていた自然療法をセルフヒーリングできるように復活させました。

しかし、セラピストが、その人に合ったエッセンスを選ぶと、より効率的です。

 
お話を伺いながら、リーディングし、あなたに必要なエッセンスをお選び致します。
 

また、占星術的に、エッセンスを選ぶことも可能です。

ホロスコープからアセンダントが分かると、その人の気質に合ったメンテナンスレメディを選ぶことができます。出生時間と場所が分かれば、アセンダントを調べることができます。

アセンダントは、その人の個のベースとなるものです。
人生の出発点でもあります。そのため、太陽星座や月星座と同等にとても大切なポイントとされています。

西洋占星学と古代インド式占星学では、地球の「歳差運動」を考慮するかどうかによって、星座のズレが生じ、アセンダントも変わってくるのですが、私は、それも考慮して、その人に合ったエッセンスを選ぶ方法を学んできました。

このトリートメントボトルは、私が経験して学んできた集大成です。


 

更に、エメラルドレイとATVORレイとサナンダとサンジェルマンとプレアデスとのイニシエーションレイのエネルギーを転写させて頂きます。

 

Q. レベル2のレイのエネルギーを水に転写することは可能ですか?
 
A. はい。

 

 

 

 

コブラのイニシエーションのレイについて、ご説明いたします。

コブラのイニシエーションのレイのエネルギーはエーテルDNAの活性化、マカバ・ライトボディの活性化の促進、エネルギー障害の除去、カルマの消去、機能不全の信念の除去、そして私達の本質である愛/光/喜びをもたらしてくれます。
これらのエネルギーはレイキなど他のヒーリングシステムとの互換性があり、それらの能力を高めてくれます。

https://www.golden-ages.org/2023/02/24/156132/

 

 

 

エメラルドレイ

エメラルドレイは、ソースの三位一体のエネルギーから直接発せられる主要な光線です。 救済の電気的炎を通して、物質への没入を反転させ、ソースへのアセンションへと導きます。
大天使メタトロンとミカエルは、そのレイを通して私たちの精神的、感情的、肉体的、量子的、亜量子レベルの付着を解消するために手助けしてくれます。この光線はアヌタラスターファミリーと聖杯の血統コードを活性化し、ポジティブなドラゴンとテンプル騎士団とのつながりを強化し、霊的な洞察力と物理的な豊かさを活性化します。

 

このエメラルド・レイには明確な目的があります。
第一の目的は、ラーカーおよび亜量子異常の浄化です。そして、このエメラルド・レイが行っているのは「創造の修正」です。すべてをソースへと再調整し、再接続していく働きを持っています。
第二の目的は、地上に転生してきたスター・ピープルたちの「ライトコード(光のコード)」を活性化することです。スターシードたちは再び目覚め、そのライトコードは彼らのアセンション・プロセスへの準備にもなります。
第三の目的は、ハートチャクラを開き、無条件の愛のエネルギーを再び活性化することです。

 

 

 

ATVORレイ

このレイは2024年11月19日に最終的に冥王星が水瓶座入りするとともに活性化され、2025年1月1日以降に人類へ提供されます。
このレイは、宇宙の魂と次の宇宙周期との直接的なつながりであり、すべてのレイの中で最も強力なものです。
ATVORの効率を増加させます。アセンションの過程を加速化し、既にイニシエーションを受けている他の全てのレイの効果を増幅し、自分の周囲の保護フィールドを改善し、アシュターコマンドとつながり、異常を除去します。

 


サナンダ(イエスのハイヤーセルフ:イエス大師)
無条件の愛をもたらします。
無条件の愛のエネルギーが、地球を実際に変容させます。
無条件の愛は、地球解放の成功を確実にするための鍵となるエネルギーです。

 

サンジェルマン(セントジャーメイン)

具現化の過程と内面の変化を支援します。
スピリチュアル的な豊かさと物質的な豊かさを創造し、地球にミステリースクール
(スピリチュアルな奥義を学ぶ場所)のスピリチュアルな知識をもたらします。


プレアデス(おうし座)
精神や人間関係を癒します
ソウルメイトとの調和的な愛の繋がりを顕現させます。
壊れた心や自己愛に関する全ての心の傷を癒します。
プレアデス人とも繋がることができます

 



コブラの13種類の光線(レイ)の説明はこちら
 

あなたの魂の本質を顕現させて、より輝いて生きられるように、また、あなたの魂の設定の青写真のミッションをこなせるように、お手伝いさせていただきます。

アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトルを、丹精込めて、渾身の1本をお作り致します。

本来の「あなた」を生きられるように、心より応援させて頂きます。

 

 

気になるお値段なのですが、今回、価格を見直しました。

旧価格:1万2千円 → 新価格:1万円

とさせて頂きます。


ご希望の方、お問い合わせは、下記のメールに、ご連絡下さい。

iaminnerdivine@gmail.com

 

【 注意事項 】
●フラワーエッセンスは医薬品のように身体的な病気や病状に直接作用するものではありません。
●植物の物理的成分は含まれておりませんので、自分にあっていないものを使用したり量を間違えても害はありません。
●ブランデーを保存料としておりますが、衛生上、2~3週間程で飲みきるようにして下さい。

 

 
 

テレグラムチャンネルをやっています。

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私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 
 

本日、The Portal が更新されました。  

 

 

 

(先日の2月20日の)土星・海王星の合(コンジャンクション)を大した物理的緊張なく乗り越えましたが、2月の残りは引き続き不安定な状態が続くでしょう。

 

とのことでした。


そして、アンドリュー元王子の逮捕について触れていますね。

 

この逮捕による全体的な影響は限定的ですが、土星・海王星の合の接点とほぼ正確に一致して起きたことから、カバールの大規模逮捕タイムラインの開始を示しています。


これがカバールの大規模逮捕タイムラインの開始を示しているとのことです。

今後の暴露は避けられないし、ディスクロージャー(情報開示)は続いていきます!


こんな情報もあります。

 

元アンドリュー王子の虐待は恐ろしいものですが、兄のチャールズ国王の虐待と比べれば取るに足らないものです。
事態が悪化するとアンドリューのような劣った人物を狼の群れに投げ捨てる。

 

オバマの地球外生命体に関する声明のその数日後、トランプがディスクロージャーに関する演説を準備しているという噂が広まり始めました


と紹介されていたリンク記事では、
https://thehill.com/homenews/administration/5744218-trump-holds-alien-speech/

ドナルド・トランプ大統領の義理の娘であるララ・トランプ(Lara Trump)が、ポッドキャスト「Pod Force One」に出演し、夫のエリック・トランプとともにトランプ大統領にUFOやエイリアンの存在について尋ねた際、彼が曖昧に答えつつ、「適切なタイミングで公開する地球外生命(extraterrestrial life)と宇宙船(spaceships)に関するスピーチを準備している」と語ったと明かした。
 

そして2月20日、土星・海王星の合(コンジャンクション)の当日、トランプ氏はUFOファイルの公開を命じました。


リンク記事が3つ紹介されていますが、

 

トランプ大統領が「エイリアン・地球外生命・UAP/UFO関連の政府ファイルの特定と公開プロセスを開始する」と宣言
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/116100300268316472


トランプ大統領、UFOと宇宙人に関するすべてのファイルの公開を命じる
https://www.zerohedge.com/political/trump-has-ufo-speech-ready-deliver

 

トランプ大統領は国防総省にUFOや宇宙人に関するファイルを公開するよう指示していると述べた
https://www.nbcnews.com/politics/trump-administration/trump-says-directing-pentagon-release-files-related-ufos-aliens-rcna259833

きっかけは「国民の大きな関心」と、直前のオバマ元大統領のエイリアン発言への反応で、メディアでは大きく取り上げられ、支持者からは歓迎、懐疑派からも注目される状態となっています。

 

最初は限定的なディスクロージャーとなりますが、一度開始されれば覆水盆に返らずです。


と訳されていますが、この部分

Although this will be limited Disclosure at first, the genie is out of the bottle:

「the genie is out of the bottle」は、英語の慣用句で、「一度出てしまったものは元に戻せない」「秘密や力が解放されて、制御不能になった」という意味。アラビアンナイトのジーニー(魔法の精霊)が瓶から出てきて願いを叶えるが、抑えられなくなるイメージから来ているようです。

「最初は限定的な情報公開(ディスクロージャー)になるだろうけど、もう魔法のランプからジーニーが出てきてしまったんだ。これで元には戻せないよ。」

少しずつエイリアン情報を公開し始めたけど、もうこの話題は完全に制御不能。世間に広まって止まらなくなるよ」というニュアンスの、かなり楽観的・決定的な表現です。

そして、紹介されていたリンク記事では、

タイムラインは展開中:異常事態の解消から情報開示まで


これは政治やトランプ個人の功績ではない。表面の政権は単なる車両で、真の原因は裏側で進行中の光の勢力による異常除去・構造の弱体化にある。  

現在同時進行している2つのテーマ(児童虐待ネットワークの暴露と非人間的知性/エイリアンの存在)は、同じ牢獄システムの2つの鍵。  

Cobraの予言がリアルタイムで確認されつつあり、2026年2月は「最初の亀裂」が可視化した月。ダムの破裂はまだ始まったばかりだが、不可逆的なプロセスに入った。
(これはまさに2012portalの「最初は限定的なディスクロージャーだが、一度始まれば覆水盆に返らず」という記述と完全にリンクする内容です。)

要するに、この記事は「予言通りに物事が動き始めた」「開示と解放のプロセスが現実化しつつある」という確信を、具体的な日付と出来事で裏付けているものです。


そして、

スピルバーグはディスクロージャーの物語を独自の方法で制作するかもしれません。

と紹介されていたリンク記事では、
https://www.military.com/feature/2026/02/08/steven-spielberg-returns-alien-movies-disclosure-day-what-know.html

スティーヴン・スピルバーグ監督が、2005年の『宇宙戦争(War of the Worlds)』以来となる本格的なエイリアン主題の新作映画『Disclosure Day』(ディスクロージャー・デイ)を発表。2026年6月12日に劇場公開予定で、夏の超大作映画として位置づけられている。

公開タイミングがUFO/UAP(未確認空中現象)報告の増加、デクラス化映像、政府の透明性議論が再燃する時期と重なる。記事は軍事・退役軍人向けメディアとして、映画が「国家安全保障の恐怖サイクル」「情報戦と信頼の喪失」「軍事対応の公衆期待」「退役軍人への共感」を描く点を強調。スピルバーグ作品が時代を映す鏡として機能してきた歴史を振り返り、本作も「不確実性の中の人類心理」を探るものと分析。

2026年2月のUFO/エイリアン情報公開ブーム(トランプのファイル公開指示など)と連動して、スピルバーグの新作が「啓示(disclosure)」をテーマにしたタイミングが注目を集めている。映画自体はフィクションだが、現実の議論を増幅させる「文化的事件」として紹介されている。

スティーブン・スピルバーグ『Disclosure Day(原題)』予告 Official Trailer 2026年6月12日公開

 


そして、

一部の情報源によると、7月9日の前日にトランプ氏がディスクロージャー関連の演説を行うと言っています。

 

と紹介されていたリンク記事では、
https://www.ibtimes.co.uk/trump-set-reveal-aliens-exist-historic-un-speech-july-claims-uk-filmmaker-1774795

トランプ大統領がエイリアン(非人間知性)の存在を公式に認める歴史的な演説を準備中だと主張。

演説は2026年7月8日に国連(UN)で行われ、ロズウェル事件(1947年)の79周年に合わせたタイミングで実施されるという。

予想される演説の内容(主張されるもの)

・人類は宇宙で孤独ではない(We are not alone)。
・1947年のロズウェルで回収された宇宙船(craft)と乗員(occupants)の存在を確認。
・数十年にわたる秘密プログラムが存在し、政府による隠蔽があった。
・ロズウェルが「公式な暴露(disclosure)の象徴的な起点」として強調され、7月8日は1947年の米軍プレスリリース(「flying disc」を回収したと発表後、天気観測気球に訂正された日)に合わせた象徴性が高い。


TOCANA(トカナ)さんが、これについて記事にしています。

【噂】トランプが2026年7月8日に「エイリアン実在」を宣言する!? ロズウェル記念日に合わせた“歴史的スピーチ”は現実となるのか

 

そしてそして、

(2月20日)以降に、ある情報を公開できるようになる可能性があります。

 

 

と2026年1月16日「現状報告」に書かれていましたが、

今回、以下のことが公開されました。

ついに、2つの重要な情報を公開できます。
第1に、以下のリンクは、現在地上で公開されているミステリースクールによる個人の霊的進化に関する最良の資料です。
https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm

第2に以下の書籍は、ゴールデンタイムラインを顕現させる科学に関する、現在地表で公開されている最良の資料です。
https://www.amazon.com/Your-Wish-Command-Manifest-Hardcover/dp/1967151016
上記の資料を学べば、あなたの人生は大幅に改善する可能性が高いでしょう。


2つの重要な情報とは、


現在地上で公開されているミステリースクールによる個人の霊的進化に関する最良の資料

ゴールデンタイムラインを顕現させる科学に関する、現在地表で公開されている最良の資料


でした。

それぞれ、見ていきましょう。

紹介されていたリンク記事のひとつめは、
https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm

 

Rainbow Bridge テクニックの概要 サイトマップ


このウェブサイト(https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm)は、スピリチュアルな実践である「Rainbow Bridge(虹の橋)」テクニックを中心に扱ったサイトのサイトマップ(目次)ページです。

全体のテーマは、魂(Soul)とつながるための橋を築く方法で、魂の活性化、カルマの浄化、保護テクニックなどを段階的に説明しています。

内容はエソテリック(秘教的)な教えに基づき、テオソフィー(神智学)の古典やマスターの引用を多く取り入れています。開発者はJosephineとNorman Stevens、Ronald Tiggleらで、クレアボヤンス(透視)による観察も取り入れられています。

ページの構造は、ナビゲーションバー、Phase 1(魂への橋を築く)、Phase 2(浄化とカルマクリアリング)、ワークショップ情報、追加リソースのリストからなり、動画やチャート、書籍のリンクが散在しています。

更新履歴(例: 2021年9月、2022年2月)が記されており、無料ダウンロード可能な書籍も紹介されています。


Phase 1: Building the link to the Soul, the Rainbowbridge(魂への橋を築くフェーズ)

このセクションは、Rainbow Bridgeテクニックの基礎を説明。ソウルスター(Soul Star)を活性化し、中央チャネル(Central Channel)を構築する方法が中心です。魂が主導的に作業を行うと強調されています。


Phase 2: Purification and Karma Clearing - Removal of the Obstacles to Union with the Soul(浄化とカルマクリアリングフェーズ)

魂との統合を妨げる障害を除去するフェーズ。思考形態(Thought Forms)のパターンをクリアする方法が詳述されています。

https://x.com/i/grok/share/b205edb013124f0697745931e3ec9df4

紹介されていたサイトの中に出てくるいくつかの言葉についても、メモしておきます。

ソウルスターとは何ですか?

ソウルスターは、物質に「降ろされた」魂の一部を表すエーテル的な象徴です。ソウルスターは魂と繋がっており、最初は光の糸で、後に人格と魂の融合が進むにつれて、虹色の炎の帯が広がります。ソウルスターは魂の道具であり、融合の障害を取り除くために用いられます。ソウルスターは、魂が肉体、感情体、精神体という物質を、魂が機能するための適切な乗り物へと変容させるために用いる知的な力です。ソウルスターは頭上約15cmに位置します。透視能力を持つ者には、輝く火花として現れます。ソウルスターは、精神を集中させると反応し、より活発になることが分かっています。霊的発達へと意識を向け始めたばかりの霊的探求者にとって、ソウルスターは青白い光の拡大した火花として現れます。より高度な弟子においては、ソウルスターの火花はさらに大きく、より輝きを増します。魂への祈りや瞑想によって活性化されると、ソウル スターのまばゆい輝きは数フィートまで広がることがあります。

ソウルスター(Soul Star)の活性化の詳細

ソウルスター(Soul Star)は、Rainbow BridgeテクニックのPhase 1(魂への橋を築くフェーズ)で中心的な役割を果たすエネルギー源です。これは頭上約6インチ(約15cm)にある「太陽の火の球」として描写され、魂(Soul)の道具として機能します。

活性化することで、中央チャネル(Central Channel、またはAntahkarana:虹の橋)を構築し、浄化や魂とのつながりを強化します。以下では、導入、目的、活性化方法、観察結果を詳しく説明します。情報はRainbow Bridgeテクニックの開発者(JosephineとNorman Stevensら)と透視観察に基づいています。 

役割: 魂のエネルギー源として、不純物(低級な思考形態:Thought Forms)を「焼き払う」ように浄化します。これにより、エーテル体(Etheric Body)、感情体(Emotional Body)、下位精神体(Lower Mental Body)の汚れ(暗い雲やグリッド状の構造)を除去。魂とのコミュニケーションを妨げる障壁を解消し、高振動エネルギーの流入を可能にします。

 

 


アンタカラナ(Antahkarana)

アンタカラナとは、瞑想、理解、そして魂の魔術的な創造活動を通して、人間が精神の本質の三つの側面の間に架ける橋である。

アンタカラナ(Antahkarana)の概念は、秘教的・スピリチュアルな教え(特にテオソフィーやアリス・ベイリー、Djwhal Khulの教え)で重要な用語です。Rainbow Bridgeテクニック(soul1.orgのサイトで扱われているもの)では、これを虹の橋(Rainbow Bridge)と同義で扱い、魂とのつながりを築くためのエネルギー橋として位置づけられています。以下で、わかりやすく詳しく説明します。

アンタカラナの基本的な意味

語源: サンスクリット語で「Antahkarana(アンタカラナ)」は、「内なる器官」「内部の感覚器官」「内耳(inner ear)」を意味します。直訳すると「内部の道具」や「意識の内部器官」です。

現代秘教での解釈: 単なる「心の道具」ではなく、人格(Personality)と魂(Soul)、さらに高次の自己(Higher SelfやMonadic意識)をつなぐエネルギー・意識の橋です。

これを構築することで、魂の意志・愛・叡智が人格(身体・感情・思考)に流れ込み、統合が進みます。

 

 

 

 

紹介されていたリンクのふたつめは、

Your Wish Is Your Command - How to Manifest Your Desires - The Missing Secrets 
「あなたの願いは私の命令―願望を実現する方法―隠された秘密」ケビン・トルドー(Kevin Trudeau)(著者)

https://www.amazon.com/Your-Wish-Command-Manifest-Hardcover/dp/1967151016

という本でした。

Amazon の本の紹介では、以下のように説明されています。

『Your Wish is Your Command』は、これまでに出版された「願望実現法」に関する最高の書籍であり、同種のどの書籍よりも速い成果を読者に提供します。現代の「Think and Grow Rich(思考は現実化する)」と呼ばれています。

「世界最高のメンター」であり「世界一の成功コーチ」である著者が執筆。「ザ・シークレット」の背後にある秘密を学びましょう。

本書に収録されている情報の多くは、成功、金儲け、実現に関する他の書籍、講座、セミナーでは得られません。本書には引き寄せの法則の背後にある秘密が隠されています。

引き寄せの法則がほとんどの人に効果がない理由を明らかにします。本書を読むことで、あなたは事実上、あなたの願望をあなたの命令にする方法を学びます。

目標を設定し、記録的な速さでそれを達成する方法を学びます。

本書は、あなたが望む人生を創造する方法を正確に示します。
本書は、20年以上前にスイスアルプスで開催された秘密会議に基づいています。

億万長者、王族、そして秘密結社の超強力なメンバーが集まり、願望を実現するための真の秘密を明らかにしました。今すぐ手に入れて、あなたがずっと待ち望んでいた真の実現の秘密を解き明かしましょう。あなたの願いは叶いました。

以下、概要です。

1. 「Your Wish Is Your Command」の核心内容
このプログラムは、スイスアルプスで行われた富裕層や王族などの「秘密結社」による会合で共有された、富と成功を引き寄せるための技術を伝授するものです。 
主なテーマは「なぜ多くの人は引き寄せの法則を知っているのに、90%の人は失敗するのか?」を解き明かし、それを解決することです。 

2. 「失われた秘密 (The Missing Secrets)」の重要ポイント
多くの人が「引き寄せ」に失敗する理由として、以下の要素が挙げられています。

感情(Feelings)がすべて:
単に頭で考える(思考)だけでは不十分であり、それを達成した時の感情(感謝、喜び、熱狂、興奮)を今感じることが重要です。
    
「望む」のではなく「意図する」:
「~が欲しい」という状態は「持っていない」という意識を強化します。「~を持つ」という意図(Command)の状態でいることが必要です。
    
潜在意識の妨害(Counter-Intentions):
顕在意識で願っていても、潜在意識に「自分には無理」「お金は悪い」といった制限(ネガティブな信念)があると、それが現実化します。このブロックを外す方法が解説されています。
    
教えやすさ指数(Teachability Index):
学ぶ姿勢がどれだけあるか。自分の意見を捨て、成功者のアドバイスを素直に聞く姿勢が成功のスピードを決めます。 

3. 実践的な成功の公式

プログラムでは、具体的な行動の仕組みも解説されています。

1.ゴールを設定する: 具体的な夢を描く。
    
2.成功者から学ぶ: すでに結果を出している人(メンター)の話だけを聞く。
    
3.感情を高める: 感情のバイブレーション(波動)を高く保つ。
    
4.行動する: 感情がポジティブな状態で行動する(恐怖や義務感での行動は失敗する)。 

このプログラムの魅力は、理論だけでなく「なぜ失敗するのか」と「どう修正するか」の実践的説明。トルドーは、知識を繰り返し適用すれば願いが「命令」になると約束。ただし、トルドー自身が過去に詐欺で有罪になったため、内容を検証しながら実践を。効果のコツ: CDを複数回(20回以上)聴き、日常で適用。ポジティブ環境を作り、感情をコントロール。結果は振動次第で即時可能。 

https://x.com/i/grok/share/3ad2a13e54664c3295593445d35795ea

 


「Your Wish Is Your Command - How to Manifest Your Desires - The Missing Secrets」(ケビン・トルドー著)は、日本語版では、まだ出版されていないようです。
 

 

魂との繋がりが、闇からの攻撃に対する保護を与えてくれます。

自分の魂との繋がりとゴールデンタイムラインに取り組んでいる人々は、銀河連合との内なるコンタクトを最初に体験する人々となるでしょう。これがコンタクトの第一フェーズとなり、最終的には物理的介入とファースト・コンタクトへと繋がります。

と書かれていますよ、みなさん!

 

地上の光のグリッドへの強力な活性化が進行しています。

ATVOR/VENTLAエメラルドのネットワークが、惑星地球の光のグリッド内に戦略的に配置されています。ATVOR/VENTLAエメラルドは近宇宙空間に打ち上げられ、そこで銀河連合のマザーシップのエネルギーが注入された石です。ATVOR/VENTLAエメラルドは、新しい天国と新しい地球の間の宇宙の架け橋です。

 

(画像の翻訳)
ATVOR / VENTLA エメラルド

特異なカテゴリーのエメラルドが発見されました。近宇宙軌道に送り込まれ、銀河連合の母船から強力なエネルギーを注入された高品質の石です。地球上のグリッド作業チームは、ATVOR/VENTLAの多次元コードを地球の表面に定着させるため、これらのエメラルドを埋め、配置し始めています。

11月7日以来、銀河連合の母船は特別なATVOR/VENTLAアセンション・フィールドを放射しています。このフィールドは、過去2万6000年間、この太陽系をディセンション・フィールドに閉じ込めてきたラーカーのダークエネルギー・ハローに直接対抗します。ATVOR/VENTLAフィールドは、宇宙における物理的および非物理的な非介入異常を解消します。ATVOR/VENTLAが完全に地球に降り立つと、重要な出来事が展開されます。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/11/ascension-update.html

 

 

37日以降、フェニックス・アセンションワークショップのノートの以下の抜粋にあるように、新地球のキーが地表に積極的に定着し始めます。

 

(画像の翻訳)

ニューアース・キーは、12:21ポータルで地球に定着し始めた多次元の活性化コードです。その後、コブラがこれについてさらに詳しくお伝えできるほど十分な情報が明らかになりました。

300万年前、地球は楽園でした。人類は自然と調和し、人類の遺伝子コードの向上を助けた善良な地球外生命体の導きのもとに暮らしていました。これは地球上の楽園の原型であるレムリアの時代でした。闇の勢力が到来し、アトランティスの時代に地球は崩壊しました。ニューアース・キーは、地球に楽園のような状態を取り戻すためのエネルギーメカニズムです。アトランティスには確かに楽園的なエネルギーが存在していましたが、それは混在した状況でした。光と闇の力が強く共存していたのです。

新しい地球の鍵は、以下のレムリアの場所に最も強力に固定され始めます。

・オーストラリア— 特にシドニーとブリスベンの間、シドニーとケアンズの間、そしてグレートバリアリーフ
    
・ニュージーランド— 国全体。地球上で最も安全な場所として認識され、強い調和のエネルギーを帯びています。
    
・フランス領ポリネシア、特にボラボラ島沖にプレアデスの基地がある
    
・クック諸島— 特に言及されているラロトンガ島
    
・ハワイ— 特にマウイ島東部では、プレアデスの基地が沖合に存在しています。マウイ島にあるいくつかの観測所も、プレアデスの活動を監視するために利用されています。

特定のライトワーカーが、ニューアース・キーの定着を支援するために、これらの場所にエメラルドとオパールを植えるでしょう。太平洋地域では光の島々が出現し始めます。バリ島は強力な闇のネットワークが存在し、エネルギーが現在最適ではないと考えられているため、島に含まれるかどうかは不透明です。台湾も同様の状況に直面しており、依然として浄化が必要です。

3月7日と8日に開催されるシドニー会議は、ニューアース・キーの活性化において極めて重要なイベントとされています。参加者は、特別なニューアース・コードを受け取り、そのコードを素粒子レベルで体現します。参加者は、時空における特定の瞬間に存在する必要があります。その後、参加者は世界中を旅しながら、そのコードを携行し、世界中に広めていきます。3月14日のブリスベン・ワークショップでは、より高次の波動を持つと言われる異なるエネルギーが提供されます

 

 

 

引き続きゴールデンタイムライン瞑想を行なっていきましょう。

黄金の惑星タイムライン瞑想 

 


1月31日に行われたフェニックス・アセンション・ワークで紹介されていた


個人のゴールデン・タイムラインの顕現を助けるための特別な瞑想もやっていきましょう。
 


個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想

現在地球に転生しているすべての人は、解放のプロセスを支援するために自ら地球に来たか、危険な戦場に巻き込まれ、幾度もの転生を通して囚われてきたかのいずれかです。幾多の転生を経て、膨大な経験(その多くはトラウマ的なものです)が蓄積されてきました。アカ​​シックレコードの継続的な浄化は、過去の経験から残された負のエネルギーを解放するために不可欠な要素となっています。

今この瞬間こそ、黄金のタイムラインを積極的に創造し始める時です。そのためには二つの要素が重要です。一つはハイヤーセルフ/I AMプレゼンスとの繋がり、もう一つは視覚化やその他の意図的なテクニックを通して、理想の人生のエネルギーフィールドに明確な信号を送ることです。

このワークを行い、過去の物質的な表面を見つめるとき、それは再検証するのではなく、解放されるべきです。何が起こったかはもはや重要ではありません。私たちは大規模な戦争の一部であり、それは終わりに近づいています。その後の人生をどうするかを計画する時が来ています。バイオレット・フレイムは、過去のネガティブな出来事による感情的な負荷や痕跡を癒すために使えます。今この瞬間から、あなたの人生が映画の脚本のように一歩一歩展開していく様子を視覚化してください。この顕現のプロセスをサポートするのに最も効果的なのは、ATVORとエメラルドの光線です。

これはイベントを待つことではありません。黄金のタイムラインは今、つまりイベントの前に顕現し始める可能性があり、十分な数のライトワーカーがこのプロセスに集団的に取り組むことで、光の勢力による介入が招かれ、それらの出来事が起こるための真のエネルギーの道が開かれます。ルネサンス期に印刷機が巨大な前向きな変化の連鎖反応を引き起こしたように、私たち一人ひとりの黄金のタイムラインに集団的に焦点を当てることで、同様の連鎖反応が生まれ、黄金時代が完全に顕現することになります。


個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想


1)自分が快適な方法で高次の自己と繋がります

2)金色の光があなたの肉体とオーラの体を包んでいるのを視覚化します

3)最も理想的な人生が来る週、月などの中で優雅に喜ばしく展開し顕現していくのを視覚化します
(映画のように、ステップバイステップ——上記のように)

4)完璧な人生/ゴールデン・タイムラインの映画が展開するのを視覚化し、この視覚化/エネルギーが全ての次元レベルで体の全細胞に浸透するのを許します

5)ゆっくりと意識を身体に戻し、優しく目を開けてください



このプロセスはあなたの周囲に、現実の基本構造にメッセージを送り出します。

このプロセスは、あなたの周りの現実構造そのものに信号を送ります。多くの人が一緒にこれを行うと、光の勢力による介入が招かれます。10人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、普通の人100人と同じ力になります。30人なら500人と同じ力になります。そして100人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、その力は1,000倍になります。物理的な対面での会合は、バーチャルな集まりよりも、物質界にアンカーをかける上ではるかに効果的で影響力があります。

 

 

Victory of the Emerald Green Light! 

 

 

 

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さてさて、今日は2月20日ですね。


2月20日には、パワフルな土星・海王星のコンジャンクション(合)があります。

これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になります。

 

 


2026年2月20日、土星と海王星がコンジャンクション(合)となる瞬間に、状況は解消し始めます。

 

 



と書かれていました。


エプスタイン氏との関係疑惑で、大物が逮捕されたり、立件されたり、辞任したり、永久追放されたりしています。


エプスタイン文書公開、世界の政財界に衝撃…関係暴露され要職を辞任したり刑事捜査を受けたりする事案相次ぐ 

 


イギリスのアンドリュー元王子が逮捕されました。

 


ノルウェー元首相、汚職の疑いで立件 エプスタイン氏との関係疑惑巡る捜査受け


ゴールドマンの最高法務責任者、辞任を表明


ハイアット会長が引責辞任

 


サマーズ元米財務長官を「永久追放」

 


ビルゲイツも、追い詰められているみたいですね。

 


そして、ついにというか、やっと

トランプ大統領が“UFO文書”公開を指示しました。

 


2025年7月29日「12:21アセンションポータルの最新情報と新しいCobraインタビュー」の記事で、


エプスタインによる脅迫工作の暴露によって、(黒い貴族の支配構造が)崩れ始める可能性が高く、これが光の勢力による物理的な行動の突破口となるかもしれません。

 


と書かれていましたが、そんな感じになってきましたね。



しかし、と言いますか、

日本はと言いますと、先日、衆議院選挙が行われましたが、大規模な不正選挙が行われた可能性が高いです。

竹中平蔵によって作られたチームみらいが、不自然に票を伸ばし、野党第一党になりました。

 

https://x.com/hashtag/%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%8C%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F?src=hashtag_click

 



今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴することになりました。


ゆうこく連合・門脇翔平氏が選挙不正主張、提訴へ

 

 


今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴

 

 


衆議院議員選挙の不正疑惑に対して精査を求めるための提訴を決意した門脇翔平氏 

 

 



この背後には、何があるかと言いますと、

竹中平蔵・チームみらい・ダボス会議・統一教会という連中は、世界のグローバル資本=ユダヤ金融資本のシステムに組み込まれていて、エプスタインに、笹川財団、電通の満州人脈が関与して、カバールの計画を推し進めようとしているようです。

チーム未来は竹中平蔵によって作られた

 

 


チャード・コシミズ 不正選挙解説

 


日本独立党のリチャード・コシミズ氏は、大規模な選挙不正が実際に発生したと主張している。氏によると、当初、国民は早期投票を奨励され、多くの場所で投票が可能だった。しかし、投票日当日は、アクセスが困難な特定の投票所にしか行くことができなかった。そのため、ほとんどの有権者が早めに投票し、投票用紙が偽造されやすくなっていた。さらに、投票日の天候は操作され、大雪を引き起こし、投票率をさらに低下させたとされている。最後に、投票用紙は一日中施錠され監視されていたが、10分間だけ無人のまま放置されていた。コシミズ氏は、この間に職員が不正投票を追加し、野党の票を削除したと主張している。

 

 


エプスタイン関連で解雇されたAI系大企業の社員たち10数人がクビになったが、ワシントンDCで大騒ぎになっており、日本の不正選挙に関与していたという情報もあります。


エプスタイン事件→欧米の王室、政財界大物たちの辞任、逮捕→日本の選挙へと繋がってきました。


そういえば、

今週のフルフォード氏のレポートで、「影の天皇」という人物が出ていました。


「影の天皇」は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長らしいです。


以下のように書かれています。


私たちはまた、「影の天皇」とも会話を交わしました。彼は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長です。彼は、この組織が高市氏の皇位継承を支持したと主張しています。彼は、ローマクラブの創設メンバーであり、日本の人口削減を主張していたと述べています。また、日本政府が海外からの指示を受けていたことも認めています。この会話から得られた全体的な印象は、XM(Fulford独自の用語で、「Khazarian Mafia(カザール・マフィア)」)が日本の支配層にうまく浸透し、彼らよりも賢い者が権力の座に留まらないようにしているということです。

これはすべて、アリアンヌ・ド・ロスチャイルド一族が西側諸国の権力から追放されるまで、日本がアリアンヌ・ド・ロスチャイルドのような死刑執行人の命令を実行することを意味している。

 

 


と書かれています。



2024年9月23日のフルフォード氏のレポートでは、以下のように書かれていました。


9月18日には山口組、住吉連合、日本軍情報部 、 米軍のホワイトハットの代表者による緊急会議が開かれた。会議では、10月1日を期限として、この政策の立案者である偽の米国大使ラーム・エマニュエルと常陸宮の解任を要求することが決定された。

https://en.wikipedia.org/wiki/Masahito,_Prince_Hitachi


日本の右翼筋によると、常陸宮は、ハマースミス党から日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられたため、日本国民の大部分を殺害する計画を立てていると述べている。

 

 


ハザール・マフィア(Khazarian Mafia / XMなどとFulfordが呼ぶ勢力)から、日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられていた常陸宮(Prince Hitachi / 常陸宮正仁親王)は、2024年9月に山口組、住吉連合、日本軍情報部、米軍ホワイトハットの代表の緊急会合で、解任されたようです。


現在は、「影の天皇」が日本人の大部分を殺害する計画を実行しようとしているようです。


日本は闇が深いですね。。

 

 

 

本日 2月20日 → 「過去の闇と失望の完全クリア」  


そして、3月7日は、地球のタイムラインをその最適なコース(進路)へとリセットする可能性を秘めた、極めて重要なトリガーポイントです。


2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。

 

 

 

 




黄金の惑星タイムライン瞑想 


を引き続き行い、


いまこの瞬間から、私たちの人生がどんどん良くなるビジョンを描いていきましょう。

癒し、愛、豊かさが私たちに届き、月日が経つにつれて、私たちの願いがすべて叶ってゆく様子をイメージしていきましょう。






スピリチュアル系・覚醒系のYouTube発信者ケリー・K さんという方が、エプスタイン事件をスピリチュアルな文脈で再解釈してくれています。


エプスタインファイルとライトワーカー契約 



人類が真の自由を得るには外部の裁きに依存せず、自らの内なる力を取り戻すことが不可欠です。最終的に、ライトワーカーが平和と調和を選択することで、人類全体が偽りの支配から脱却する道筋が示されています。


内なる神聖さと一致し、その真実を自らの肉体を通して体現している状態“真実の周波数”で、

自分自身が真実の波紋(リップル)となり、内なる神聖さとパワーの中で生きていきましょう。

 

 

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先日、キャスリーン・マゴーワンの三部作 「待ち望まれし者」シリーズ Magdalene Line Trilogy

シリーズの第1作目「マグダラのマリアによる福音書(上下巻)」
https://amzn.asia/d/hhGgOhm
https://amzn.asia/d/7N1jyGP

シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

https://amzn.asia/d/07LxaZw
https://amzn.asia/d/a6r6GXQ
 
について、ブログに記事にしました。

 

そして、

シリーズの3作目「詩聖の王子」
https://amzn.asia/d/4HoYrBZ


この本は、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらしたイタリアのフィレンツェが舞台となっています。


主人公はロレンツォ・デ・メディチ。


ルネサンス芸術の後援者で「詩聖の王子」と呼ばれるロレンツォ・デ・メディチ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81

 


コブラは、メディチ家について、以下のように述べています。

白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

 

いくつかの白い貴族家、特にエステ家とメディチ家は、昔、星の同胞団から接触されました。そして今でも実際に、女神の秘儀の一部を代々引き継いで保持しています。

 


シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」


には、聖墳墓修道会という言葉が出てきます。


キンドル版で、確認すると、

https://www.amazon.com/dp/B074CFFYVB

Order of the Holy Sepulcher

と書かれています。


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsには、

https://2012portal.blogspot.com/2024/02/afrika.html


以下のようにタグ付けされています。


Labels: Bukavu, Order of the Holy Sepulchre, Shakiso


Sepulcher と Sepulchre では、スペルが違うのですが、


調べてみると、


Order of the Holy Sepulcher と Order of the Holy Sepulchre の違い

これら2つの名称は、基本的に同じ組織を指すものであり、違いは英語の綴りのバリエーション(アメリカ英語 vs. イギリス英語)によるものです。どちらも「聖墳墓騎士団」(Equestrian Order of the Holy Sepulchre of Jerusalem)のことを意味し、ローマ・カトリック教会の騎士団として知られています。

https://x.com/i/grok/share/kVPX9wDZuENZ1m8SBjGlr2Bb6

とのことでした。

 

「待ち望まれし者」シリーズのシリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」には、

Order of the Holy Sepulchre「聖墳墓騎士団」のことが書かれています。

 

今回は、この「聖墳墓騎士団」のことについて、お話したいと思います。
 


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsのキーワードについて見てみましょう。


Bukavu(ブカヴ)は、コンゴ民主共和国東部の都市ですね。

コンゴには、巨大なボルテックスがあって、1996年のアルコン侵略時の侵入地点でもありました。

ついでなんで、コンゴ侵攻について、確認しておきましょう。

1996年の始めにアルコン侵攻(コンゴ侵攻)と呼ばれる低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで起きました。これらの非物理的な核爆発によって、時空の骨組みに亀裂を作ってしまい、闇のワームホールを開きました。

 

 


それ以来、コンゴの女性エネルギを剥奪するため、アルコンはあらゆる手段を使ってきましたが、一方で光の勢力による状況改善の試みも続けられているようです。

2017年の2月に、エーテル界解放瞑想という集団瞑想を行い、コンゴのヴォルテクスを浄化し、癒すことを意図して行いましたが、その時に、コブラは、コンゴのヴォルテクスについて、以下のように説明しています。


地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスです。

この巨大なエネルギ・ヴォルテクスはコンゴのキブ湖に固定されています。

ここは、二百万年前にセントラル種族の特別調査団が降り立った場所で、彼らはここに非常に強力な光の存在感を残しました。

 

 


ブカヴは、キヴ湖の東南岸に位置し、巨大なエネルギ・ヴォルテクスがある場所のようで、地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスなんだそうです。



そして、Shakiso(シャキソ)なんですが、


シャキソはエチオピア、オロミア地方の町です。


エチオピアと言えば、シバの女王のことを思い出します。



シバ国の位置

1世紀の人物、フラウィウス・ヨセフス著の『ユダヤ古代誌』によるとシバの女王は「エジプトとエチオピアを支配した女王」

エチオピア近辺と南アラビアの二説があるが、両地域はまったくの無関係ではない。南アラビアのサバ国と、対岸のエリトリア、エチオピア北部には、両地域の深い関係を示す遺跡や碑文が多数残されている
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%90%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B

とのことです。


シャキソについて、以下のように、コブラは言っていました。

ソロモン王はエチオピアのシバの女王とつながりがありました。エチオピアにはシャキソ鉱山として知られる大きなエメラルドの鉱床がありました。これらのエチオピアのエメラルドはシバの女王の宮廷に移されました。ソロモン王とシバの女王は貿易協定を結んでいました。

エチオピアのエメラルドは新しい金融システムの核心を形成し、ソロモン王の宝の中心でもあります。新しい金融システムは金によって支えられますが、オカルトの知識とエチオピアのエメラルドがその基盤となります。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/07/july-cobra-ascension-workshop-in-asia-rise-of-the-dragons-workshop-note-by-igag-2.html
 

 

エチオピアに関して、興味深いことがいくつかあります。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、独自の道を歩みました。

独自の道を歩み発展したエチオピア正教

アフリカ大陸のなかでも独自の歴史を持ち、古くからキリスト教信仰を受けいれてきたのがエチオピアだ。この国がキリスト教を公認したのは4世紀で、ローマ帝国やアルメニア帝国と並んでもっとも早くキリスト教化された国のひとつとなった。
 
ところが5世紀半ばになると、エチオピアでのキリスト教の立場はあやうくなる。バチカン公会議で異端と見なされるようになったのだ。以来、独自の道を歩み、エチオピア正教としてアフリカ大陸内で発展を続けることになった。

 エチオピア正教の最大の特徴は、キリスト教でありながら『旧約聖書』を重要視する点にある。
『旧約聖書』「列王記」を見ると、エチオピアのシバの女王がソロモン王に拝謁するためにイスラエルを訪れ、王の知恵と事績に感嘆して帰ったという記述もあるから筋金入りだ。
 しかもエチオピアに伝わる叙事詩『ケブラ・ナガスト』では、シバの女王とソロモン王の間には子供があり、エチオピア初代国王メネリク1世になったとされている。

 興味深いのはこのあとで、即位前にイスラエルを訪れたメネリク1世は、ソロモン王からモーセの十戒石板が収められた契約の櫃(アーク)を与えられ、それをエチオピアに持ち帰ったというのだ。
 読者もご存じのとおり、契約の櫃は「失われた聖櫃」とも呼ばれ、古代イスラエル王国の崩壊とともに歴史の闇に消えてしまったとされる。今も神殿跡に眠っているとも、テンプル騎士団によって持ちだされたとも、あるいは海を渡って日本の剣山に隠されているとも、さまざまに噂されているが真偽は不明だ。

https://web-mu.jp/history/11584/

エチオピア正教会は、聖墳墓教会を守護してきたという歴史があります。

エチオピア正教会

聖墳墓教会についての問題オスマン帝国などのイスラム教勢力が強かった時代に迫害から聖墳墓教会を守護してきた。しかし、カトリック教会や東方正教会等の勢力が回復すると教会の管理をめぐって対立し、正式な独立教会として認められていない。この前世紀からつづく対立問題は、いまだ決着がついていない。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A


そして、エチオピア正教会の聖書は、バチカンカトリックが正典と認めていない外典、儀典とされる書を聖書としています。

エチオピア正教会の聖書は81巻で構成され、旧約聖書と新約聖書のほかに、第4バルク書(4 Baruch)、エノク書、ヨベル書、第1-3メカビアン書(Meqabyan 1-3、マカバイ書ではない)といったエチオピアの聖書でしか見られない外典も含まれている[5][6]。彼らのみ、旧約は全46巻で新約は全35巻であることを主張している。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A

特に、エノク書は、彼が天界で神から得た知識を記録したとされ、その内容には人間の起源や超自然の存在、宇宙の構造などが描かれています。
https://aristoteles-bookshelf.com/book-of-enoch/


エノク書は、バチカンカトリックにとって都合が悪いから、正典から外されたと思われるのです。

そのエノクの書が、エチオピア正教会では、正典に含まれています。

 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目 「詩聖の王子」には、

聖墳墓修道会(聖墳墓騎士団)について、なんて書かれているかと言いますと、

キンドル版、原本では以下のように書かれています。

On the day of the original Easter, Joseph of Arimathea and Nicodemus, along with another revered artist who would be known to history as Saint Luke, founded the Order of the Holy Sepulcher. They pledged through their Order to preserve the teachings of the Way as Jesus instructed through the gospel written in his own hand, the Book of Love. When Jesus announced his resurrection to Mary Magdalene on that sacred Sunday, the three men knew beyond any doubt that she was the chosen successor of their messiah. The teachings of the Book would endure under her guidance, and the newly founded Order would be sworn to protect this woman, her children, and her descendants through time. Most of all, they would be sworn to protect the true teachings, the Way of Love as Jesus had set it out most specifically for his followers. Often the Order would preserve these teachings through secret symbolism and encodings in art and literature. 

McGowan, Kathleen. The Poet Prince: A Novel (Magdalene Line Trilogy Book 3) (English Edition) (pp.55-56). Atria Books. Kindle 版. 


最初の復活祭の日に、アリマタヤのヨセフとニコデモは、後に歴史上聖ルカとして知られるもう一人の尊敬される芸術家と共に、聖墳墓騎士団を設立しました。彼らは、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓いました。その聖なる日曜日にイエスがマグダラのマリアに復活を告げたとき、三人は彼女が彼らの救世主の後継者に選ばれたことを疑う余地なく知りました。聖典の教えは彼女の指導の下で受け継がれ、新たに設立された騎士団は、この女性と彼女の子供たち、そして子孫を時を超えて守ることを誓うことになる。何よりも、彼らは真の教え、イエスが信奉者たちに最も具体的に示した愛の道を守ることを誓うことになる。騎士団はしばしば、これらの教えを芸術や文学における秘密の象徴や暗号を通して保存した。


聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)について、コブラは、


ここで私は、聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)は大きな闇だけではなく、大きな光も存在するという不可解な発言を投稿することを許されています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/12/situation-update.html

と意味深なことを言っています。


昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップでは、以下のように言っていたようです。

聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。この組織は闇と光の両方に侵入されています。ブラック・ノビリティもいれば、光の勢力のエージェントも存在します。アメリカ合衆国の国防長官であるピート・ヘグセスもこの組織とつながっています。彼の行動は光の勢力によって監視されています。今後2ヶ月の間に、光の勢力がどのように進めるかが決まります。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/02/2025-portal-workshop-in-phoenix.html
 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目「詩聖の王子」には、

聖墳墓騎士団は、アリマタヤのヨセフとニコデモ、そして、ルカの福音書を書いたとされるルカによって設立されたと書かれています。

アリマタヤのヨセフとニコデモとルカについて、どんな人物だったかということをみていきましょう。


アリマタヤのヨセフ

すべての福音書にはアリマタヤ出身のヨセフなる人物がピラトに願い出て、イエスの遺体をひきとって埋葬したことが記述されている。ヨセフについて四福音書はそれぞれ、マタイは「金持ちでイエスの弟子」[1]といい、マルコは「身分の高い議員」[2]、ルカは「神の国を待ち望んでいた」「善良でただしい人」[3]、ヨハネは「イエスの弟子でありながらユダヤ人を恐れてそのことを隠していた」[4]人物としている。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


アリマタヤのヨセフは、弟子すらも逃げ出した状況で、イエスの遺体の引取りを申し出た人物でした。


そして、ニコデモは、

ヨハネ福音書によればニコデモはファリサイ派で最高法院の議員であったが、イエスに敬意を払っており、夜ひそかにイエスを訪れ、問答をする人物として登場します。

(ヨハネ3:1-21)ユダヤ人指導者たちがイエスを非難する場では「我々の律法では、罪の証が無ければ裁かないではないか」と、イエスを弁護しています。

ニコデモは、アリマタヤのヨセフとともにイエスの遺体を引き取って、埋葬するのを手伝いました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%87%E3%83%A2


そして、

ルカは、新約聖書の『ルカによる福音書』および『使徒言行録』の著者とされる人物で、

ルカは医者であると伝統的に信じられてきました。

また、ルカには画才があり、初めて聖母マリアを描いたとの伝承もあったため、中世の絵画作品等には、聖母子像を描くルカの姿が好んで描かれている。

とされています。

しかし、詳しいことは分かっていないとされています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%AB


この3人について、現在残っている聖書とウィキペディアで知ることができる情報では、この程度です。


 

さて、

昨年2025年の1月、京都でのコブラのカンファレンスに参加した際、会場で座っていると、


忍びのように近づいてきて、私の隣に座る人がいました。



「これは “しぇる”さん案件やから、絶対に読んでや」



と言われ、ある本を勧められました。



その勧められた本というのが、


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
https://amzn.asia/d/8Yt62D1

という本でした。

クムランのエッセネ派とは趣きが異なるカルメルのエッセネ派――

カルメルの中で、またエジプトやイギリスのドルイドでイニシエーションを受け、
カルメルの神秘学校(ミステリー・スクール)の指導者になったイエスの祖母アンナ。

数々の秘儀をマスターした後、「光の受胎」によって、デバイン・マザーであり、イエスの母となるマリアを産む。そしてマリアも「光の受胎」によってイエスを産む。
それは壮大なる天の計画であった・・・


聖母マリアやイエスに比べて伝承の少ないイエスの祖母・アンナ。
その数奇な人生、神秘学校の校長としてマリアやイエスに与えた影響、
古代秘教のイニシエーションの数々、磔と復活の真の意味、
そして私たち自身のアセンションへの道筋が、アンナ自身の言葉で語られます。


「本書では、カルメル山エッセネ派の霊的共同体における秘密の土地の預言者学校の校長として、アンナが天界の教えを伝えていたことを知ることができます。この非凡な女性であるアンナは、六百歳以上も寿命を延ばすことができました。そして、ローマ帝国による聖地占領という歴史的背景の中で、エッセネ派共同体の人々の人間関係の親密さを明らかにしています。マリアの光ライト・コンセプションの受胎と出産、そしてマリア自身の光によるイエスの光の受胎と出産、育児などを成し遂げたアンナの特異な能力と責任を見いだすことができます。このパノラマは、エッセネ派がイエスやマグダラのマリア、その他、多くの有名な弟子たちに対して、何をしなければならなかったかを説明し、キリスト劇の共演者たちは、イエスがメシアとしての役割を果たすのを助けるという重要な役割を担っていたことを強調しています。」
(序文より)


この本、非常に興味深いことが沢山書かれているんですが、


著者のクレア・ハートソングさんは、


1987年の秋、グランドテトン山脈の滝の近くで、アセンデッドマスターのサンジェルマン(以前はイェシュアの父ヨセフ)との、完全に人生を変えてしまう、物理的な出会いを体験したとのことです。

クレア・ハートソングさんが深い瞑想をしていると、聖アンナが内なる領域に現れて、自分の話を共有したいと言ってきたそうで、聖アンナがテレパシーで彼女の人生を語り、ホログラムで彼女の体験の中に連れていかれるという体験をするようになり、クレア・ハートソングさんはそれを散発的に記録して、生まれた本だそうです。


この本には、


アリマタヤのヨセフのことが、詳しく書かれていました。


そして、ルカのことも書かれていました。


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
https://amzn.asia/d/8Yt62D1

この本によると、

アリマタヤのヨセフは、語学に優れ、人間性も豊かで、誰からも尊敬される人物で、

起業家精神と外交能力を身に着け、ドルイド評議会の援助を受けて、十二隻の船団を購入し、蓄財に努め、

イギリスにある二つの鉱山の一部の所有権を取得したことで、ローマ帝国の鉱山大臣になる資格を得て、貿易を築いた人物だったということです。



西ヨーロッパには、アリマタヤのヨセフについての伝承があるようで、ウィキペディアには、以下のように書かれています。



西ヨーロッパ中世の伝承では、聖杯伝説と結び付けられ、彼が十字架のもとでイエスの血を受けた聖杯を持ってイギリスに渡ったとされていた[5]。また少年の頃のイエスがヨセフとともにブリテン島西南コーンウォールの錫鉱山にやってきて、坑夫たちに錫をどうやって抽出するか、また製錬するかといったことを教えたという伝説があった(セイバイン・ベアリング=グールド『A Book of The West: Being An Introduction To Devon and Cornwall』による)。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


聖アンナの本では、

アリマタヤのヨセフは、イギリスで長期間のイニシエーションのプロセスを開始し、やがて老齢期になってからドルイドの高位司祭になったとのことです。

ドルイド教は、古代アトランティス(さらに古代のパンゲア〈現代の諸大陸が約2億年前に分裂・移動を開始する前の超大陸〉)の叡智をイギリス諸島に残した残党だった

と書かれています。


タルタリアは、アトランティスの生き残りの人たちが作った文明という情報がありますが、

ドルイド教も、古代アトランティスの叡智を受け継いだ教えだったようです。


そして、


聖アンナは、600年も生きたということで、結婚は1回ではなかったようで、


アリマタヤのヨセフは、聖アンナが最初の夫マタイという人物との間に産まれた長男だったということです。


ということは、

イエスにとっては、“おじ”ということになります。



聖書には、イエスが12歳から30歳までの間、どうしていたかということが書かれていないのですが、

この聖アンナの本には、その期間のことが詳しく書かれています。

イエスはその期間に、イギリスやインド、エジプトに行っています。


イエスのイギリス、インド、エジプトへの巡礼への旅は、おじであるアリマタヤのヨセフの商才と寛大さがなければ実現しなかったことだった


とのことです。


そして、この本によると、


聖アンナの最愛の夫だったというヨアキムには、12人の子供がいて、8番目の子供がルカということになっています。


ちなみに、聖アンナとヨアキムの12番目の子供がイエスの母となるマリアだったとのことです。


ということは、ルカは聖母マリアの実の兄ということになります。


イエスにとっては、“おじ”ということになります。


そして、


医者であったルカは、イエスを、不滅の光のキリストの体を蘇らせる作業で、
(エジプトでは「ジェド・ロッドの蘇生」または「オシリスの背骨の蘇生」と呼ばれる)

医者としてルカは、リネン類、薬草、精油、膏薬と軟膏、水、ランプなど、必要な医療用具を用意した

と書かれています。



アリマタヤのヨセフとルカは、異父兄弟ということになり、


イエスにとっては、ふたりとも、おじでした。



聖墳墓騎士団は、このような人物によって、設立されたようなのですが、


特に

アリマタヤのヨセフは、カルメル山エッセネ派の霊的共同体をあらゆる面でバックアップした人物だったようです。


そして、


エルサレムにあるアリマタヤのヨセフの3つの住居は、ソロモンの同胞団の秘密指令で知られる地下通路にアクセスできるように、戦略的に配置されたものだった。

ソロモンの同胞団の秘密結社の子孫が、〈中世キリスト教異端〉カタリ派や

〈中世キリスト教騎士団〉テンプル騎士団として知られるようになり、

ヨーロッパの支配階級の多くにその名が知られるようになった

と書かれています。



2025年5月25日「ポジティブなテンプル騎士団」の記事で、

ダビデ王家の血統を引くソロモン王とシバの女王の聖なる結合により、聖杯の血統が生まれました。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/positive-templars.html

 

と書かれており、


ソロモンの同胞団というのは、聖杯の血統のことではないかと思われます。

 

エチオピア初代国王メネリク1世は、シバの女王とソロモン王の間の子供だとされています。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、

ソロモン王から引き継いだ真の教えを保ってきたと思われるのです。
 

2018年7月8日「神聖な合体」の記事で、紹介されていた

神婚 ~ヒエロス・ガモス~の記事には、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/07/sacred-union.html

以下のように書かれています。

このような神聖な結婚の最も有名な歴史的例は、ソロモン王とシバ女王の間です。この物語は、シバ女王が故郷からソロモンに会い、彼と共にヒエロス・ガモス(神聖な儀式)を行うために旅をした様子を描いています。

この物語は、キャスリーン・マクゴーワンが事実に基づいた小説『愛の書』の中で考察しています。彼女は、古代の伝承では神は男性と女性、すなわちエルとアシェラという二つの側面を持っていたと記しています。伝承によれば、二人は「偉大で神聖な愛を肉体において体験し、その祝福をこれから生み出す子供たちと分かち合いたい」​​と願っていました。形作られた魂はそれぞれ完璧に調和し、同じエッセンスから生まれた双子が与えられました。[…]こうして、愛する者を一つの肉体へと結びつける、信頼と意識の神聖な結婚、ヒエロス・ガモスが創造されました。」この神聖な結婚の響きは、ソロモンと直接結びつき、愛の営みを描写した雅歌にも見られます。タイトルは、この歌があらゆる歌の中で最も神聖な歌であることを強調し、その重要性を際立たせています。マーガレット・スターバードは、雅歌とエジプトの女神イシスの詩の間に強い類似点があることを指摘しています。もちろん、ソロモンとシバ、イシスとオシリスは双子の魂であり、それゆえにヒエロス・ガモスを体験することができたのです。
https://www-eyeofthepsychic-com.translate.goog/hierosgamos/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp




聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。

と、コブラは昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップで言っていたとのことですが、


聖墳墓騎士団は、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓い、


今も、その光を保持しているとのことです。




アリマタヤのヨセフ
 

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昨年の2025年9月に行われたニューヨークのワークショップで、コブラは以下のように言っていたようです。


実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。

投げられるということは、人間は自分の生まれ​​や、自分が生きる時代、家族、文化を自分で選べるわけではなく、この世に「投げ込まれる」ということです。

たとえ爬虫類によって支配されたこの支配マトリックスに投げ込まれたとしても、私たちは内なる導きを通して、世界に何かが間違っていることを感じ取ることができます。人は自由意志を用いて、両親、社会、そして私たちを支配マトリックスに組み込もうとするあらゆる人々や物に反抗することができます。自由意志を育むには、3つの側面があります。

精神的なレベルでは、もっと本を読んだり、オンラインで情報を探したり、ワークショップに参加したり、スピリチュアルな場所への巡礼に出かけたりしてみましょう。視野を広げ、心を磨く方法は人それぞれです。

感情レベルでは、人が耐え難い経験をするたびに、感情体にブロックが形成されます。ブロックが重すぎると、感情体が歪んでしまうこともあります。自由意志を行使するための鍵は、感情を癒し、過去の出来事を受け入れ、自分の感情を正しく認識することです。健全な感情体を持つことができれば、感情体に隷属することは不可能です。なぜなら、健全な感情は身体のクンダリーニを活性化させるからです。

 

 


「捨て去られたもの」Geworfenheit(ゲヴォルフェンハイト)は、日本語で一般的に被投性、投げ込まれ性、または捨て去られたもの(thrownness)と訳されます。

Geworfenheitは、「投げられる」(werfenの過去分詞geworfen)から派生した言葉で、人間(ハイデガーが「現存在」Daseinと呼ぶ存在者)が自分の意志や選択とは無関係に、すでに特定の状況・世界の中に「投げ込まれている」という状態を指します。

私たちは生まれた瞬間から、特定の時代、場所、家族、文化、身体、歴史的文脈の中に「放り出されて」おり、それを選んだわけではないのに、そこから出発せざるを得ない。この事実性(Faktizität)や有限性を表す概念です。


コブラが現代の哲学者の思想から引き合いに出して、説明するのは珍しいですね。


マルティン・ハイデガー(1889-1976年)は、20世紀を代表するドイツの哲学者です。 彼は現代哲学の一つの潮流である実存主義哲学の重要な先駆者とされ、「存在の哲学」を展開しました。 ハイデガーは、西洋哲学の伝統を根本から問い直し、人間の存在や世界との関わりについて斬新な視点を提示しました。

と紹介されることが多いです。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AC%E3%83%BC

 



私の大学時代の恩師は、ニーチェやハイデッガーなどの実存哲学がご専門でした。

 

ありし日を偲んで



ここで、実存哲学とは何かということに少し触れますと、

因みに、実存哲学と実存主義は、本質(何であるか)よりも「現実の個人の存在(実存)」を重視する点では同義であり、特に明確な区別はなく相互に使われます。

実存哲学は、

「人間はあらかじめ決められた本質(目的)を持たず、まず存在(実存)し、その後の自由な選択と行動によって自分自身を創り上げていく」と考える哲学です。「実存は本質に先立つ」がキーワードで、不安や孤独、絶望といった人間の根本的な状況と向き合い、主体的な生き方や自己の責任を問い、自分だけの意味を創造することの重要性を説きます。 

なんて、ネットで検索すると出てきたりするんですが、


実存主義の先駆者とみなされているキルケゴールは、 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B1%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB


主体的な真理(Subjective Truth)を重要視し、真理は外から与えられる知識ではなく、個人の内面的な確信として、自らの人生において実践・体験されるものであると説きました。


キルケゴールの「私にとっての真理」とは、普遍的・客観的な知識(ヘーゲル哲学など)ではなく、
個人の主観的な情熱と決断によって獲得される実存的な真実を指し、自分が身を投じ、そのために死ねるような、主体的に選択した信念こそが生きる意味であり、真理であると強調しました。


キルケゴールは、私にとっての真実という「主体的真理」の追求こそが、実存主義の基礎となると考えました。


そして、


キルケゴールと並び「実存主義の先駆者」と称されているのがニーチェでした。


ニーチェは、既存の道徳や真理(「神」)を否定し、虚無主義(ニヒリズム)を乗り越えて、主体的に人生の価値を創造する「実存主義」の先駆者で、

「神は死んだ」と宣言し、無意味な世界で自らの「力への意志」に従い、永劫回帰を受け入れて「超人」として生きることを説きました。 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7

 


そんな実存主義の先駆者であるニーチェやハイデガーに、影響を与えたのは、実はパスカルでした。    


特に、ニーチェはパスカルをキリスト教の擁護者として強く批判しつつ、知的な深さと心理洞察を高く評価していました。彼はパスカルを「唯一の論理的なキリスト者」と呼び、自身の思想に深く関与する人物として繰り返し言及しています。例えば、ニーチェはパスカルの知的誠実さ(probity)を賞賛し、キリスト教がパスカルのような天才を「破壊した」と惜しむ表現さえ見られます。
ニーチェの著作(『反キリスト』、『善悪の彼岸』など)や遺稿、書簡でパスカルへの言及は頻繁で、学者たち(例: Charles M. Natoliの研究)もパスカルをニーチェに「深く影響を与えた少数の思想家の一人」と位置づけています。ニーチェはパスカルを「ほとんど愛する」とさえ述べ、自身の反キリスト教思想を形成する上で重要な対話相手と見なしていたのです。

 

https://x.com/i/grok/share/Tm2QhdA7S5bJOiLscTsnT2wJp



そして、

マルティン・ハイデガーも、ブレーズ・パスカルから一定の影響を受けていました。ただし、ニーチェの場合のような激しい批判的対決ではなく、より散在的で肯定的な言及が多く、初期の思想形成(特に『存在と時間』期まで)に役割を果たした形です。

影響は存在しますが、ニーチェほど劇的ではなく、ハイデガーの実存分析を豊かにする背景的なものとして作用しました。パスカルはハイデガーにとって、人間存在の根源的な不安定さを鋭く捉えた先駆者でした。



とここで、私自身のことをお話しますと、

高校時代、私はパスカルの「パンセ」を読み、

「心情は理性の知らない心情自身の理由を持っている」

というパスカルの言葉に深く魅了され、哲学を志すようになりました。

 

ありし日を偲んで

私は、私自身の真実を探求した…

というより、

“私”という存在を認識している“私”とは何なのか?

 

意識する主体である“私”とは何なのか?


“私”とは何か?

ということを、ずっと探求してきました。


それが、私にとっての大切な真実なのだと、私には思えたのでした。



私は、一時期、ネット上で、ハンドルネームとして、“ぱすかりあん”と名乗っていました。


「パスカリアン(Pascalian)」は、

17世紀のフランスの数学者・物理学者・哲学者であるブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)に関連する事物や、彼の思想的立場を取る人を指す言葉で、パスカルの思想・哲学の信奉者です。


コブラが紹介していたキャスリーン・マゴーワンの「待ち望まれしもの」を読んだとき、驚きました。

 

コブラアップデート 2025年3月28日「地球のグリッド活性化最新情報」

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/03/planetary-grid-activation-update.html

 

待ち望まれし者(上) キャスリン・マゴーワン (著)

https://amzn.asia/d/0jdqjZyg

 


この本の中で、


パスカルという苗字は、カタリ派信徒の中で最も高貴な一族の偽名なのである。

分かる人には分かる偽装だ

フランスでは、ド・パスカル
イタリアでは、ディ・パスクワーレ

彼らはみな、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちだ

 

https://amzn.asia/d/0dTKobEO

 


と書かれていました。

 

 

 

パスカルは神童として数多くのエピソードを残した早熟の天才で、その才能は多分野に及びました。


パスカルは幼少の頃から天才ぶりを発揮しており、12歳(1635年)で既に三角形の内角の和が二直角である事(ユークリッド幾何学の第32命題『原論』第1巻 第32命題)を自力で証明してみせたと言われています。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB

 


ブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)は、17世紀のフランスの数学者・哲学者で、1642年頃、19歳の若さで「パスカルの計算機」(Pascaline)を発明しました。

この機械は、歯車を使った機械式計算機で、足し算と引き算を自動的に行えるものでした。

彼がこれを発明した背景には、税務官だった父の仕事を楽にしたいという思いがあったと言われています。


パスカルの計算機は、当時としては非常に先進的で複雑な機械でした。


パスカルは、世界初の計算機を作った人物だったのです。


現在私たちが使っているコンピューターの元型となる初めての試作機を作ったのでした。



パスカルの頭の中では、既に出来上がっていましたが、
パスカルが意図した通りの機械を職人たちに説明して、形にするのに数年掛かりました。


歯車や機構の精密さが求められ、それを実際に形にするには熟練した職人技が必要でした。

しかし、17世紀の職人たちは、こうした抽象的で数学的な設計図を理解することに慣れていなかったため、パスカルが意図した通りの機械を作るのに苦労したのです。

パスカルは自分で設計図を描き、職人にその仕組みを説明しましたが、彼の頭の中にあるアイデアを正確に伝えるのは難しく、試作を繰り返す中で何年かの歳月が流れたと言われています。

一説によると、彼が満足のいく完成品を作り上げるまでに約3年かかったとされており、その間、職人とのやり取りや試行錯誤が続いたと考えられます。1645年頃にはようやく実用的なモデルが完成し、彼はこれを王室に献呈しています。

 

https://x.com/i/grok/share/nxTqEr3SkivoGuJH9Z6gAI2km

 



そして、パスカルは、「人間の思考には、論理(左脳的)と直感(右脳的)という2つの全く異なるモードがある」という性質を、哲学的な概念として明確に言語化し、体系化した人物として、世界で最初の先駆者のひとりでした。
 

 

パスカルは著書『パンセ』で、人間の思考能力を「繊細な精神」と「幾何学的な精神」の2つに分類しました。

 

繊細の精神/ (l'esprit de finesseエスプリ・ドゥ・フィネス) は、直観的・感覚的に物事の本質を瞬時に見抜く能力であり、

 

幾何学的精神(l'esprit de géométrie/エスプリ・ドゥ・ジェオメトリ)は、論理的・定義に基づいて証明・推理する能力を指します。

 



つまり、


心情が直観して、理性が証明する


と言語化しました。


そして、


心情は、理性の知らない心情自身の理由を持っている
Le cœur a ses raisons que la raison ne connaît point.
(ル・クール・ア・セ・レゾン・ク・ラ・レゾン・ヌ・コネ・ポワン)

と、繊細の精神について語りました。


これだけでも、只者ではないわけですが、


しかし、


ギリシャの秘教徒たちは、人間の思考についてより深く認識していました。
 

 

女神ソフィアの修正

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html

 


エンノイア (Ennoia)は、「思念」「意図」「考え」(en- = 内、noia = 思慮)(創造的意図)

ヌース(Nous)は、ギリシャ哲学では「知性」「理性」「心」「叡智」を指します(至高知性)

エピノイア (Epinoia)は、「後思」「洞察」「想像力」「後知恵」(epi- = 後で、noia = 思慮)

ディアノイア(Dianoia)は、古代ギリシャ語で「διάνοια」と書き、基本的に論理的思考、推論的認識、分別知、理解力を意味します(推理力)

メタノイア (Metanoia)は、「心の変革」「悔い改め」「思惟の転換」(meta- = 変わる、noia = 思慮)(知を超越する)

 

https://x.com/i/grok/share/D000SOBE4x1VHbkKGs5WDdbPF

 


パスカルは、ギリシャの秘教徒の教えを、現代の言葉で、中世に甦らせたのではないかと思われるのです。

ネットで検索しても、AIに聞いても、そんな情報は出てきませんが、

パスカルは、ギリシャの秘教徒だったのではないかと思われるのです。


そして、パスカルは、実存哲学の祖と言っても良いのではないかと考えます。


パスカルは、17世紀の人物で、後に、「実存主義」という言葉は20世紀に誕生したため、パスカルが、実存哲学の「祖」とするのは時代を遡りすぎているという意見もあります。

しかし、ハイデガーやサルトルなどの実存主義哲学者たちが、パスカルの思想から多大なインスピレーションを受けたことは間違いありません。

ブレーズ・パスカル(1623-1662)は、現代では
「実存主義の先駆者(または遠い祖)」の一人として、一部では高く評価されています。 


そんなパスカルは、短命であり、39歳で逝去しています。


パスカルは、キリスト教を擁護する書物(護教書)を執筆しようとしていました。

そのために、書物の内容についてのノートや、様々な思索のメモ書きを多数記しました。

しかし、そのころには、体調を崩しており、その書物を自力で完成させることができませんでした。

死後『パンセ』として出版されることになる遺稿(護教論)は、


未完の膨大な断片集として、『パンセ』が出版されました。


10代の私にとって、キリスト教的な信念体系に染まってしまっていた私は、

伝統的なキリスト教、つまり、アルコンの教えから、イエスの教えへと認識を改めるのに、パスカルの洞察が非常に助けになったのです。

天と地を結び付けるとは?

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658709.html


「天の父」は いても、「母なる大地」のない教え

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658703.html



現在も、このアイアムプレゼンスチャンネルやブログを書くのにも、パスカルの影響が非常に大きく、

コブラの云う自分の頭脳を、メンタル体を使って、訓練するというチャレンジをしています。


ずば抜けた頭脳を持つパスカルも、残念ながら、パスカル自身は、ジェズイット、イエズス会の教えから、完全に脱却できているわけではありませんでした。


しかし、彼のイエスに対する信仰は、ニーチェが言うように本物でした。


パスカルが体験した神秘体験は、

死後、パスカルが病床で着ていた着物(肌着)の襟の中に、短い文書が縫い込められ、隠されているのが発見された。そこに書かれていたのは、彼自身が以前に体験した、回心と呼ばれる宗教的な出来事でした。

 

https://x.com/i/grok/share/6fbb20a1336843e8a79475f29bd4d6a7



パスカルはこの時、突如として神の圧倒的な存在と愛を直感的に体験しました。彼はこれを単なる理屈や哲学的な神の認識ではなく、心臓に燃え上がるような「炎」の体験として捉えました。

パスカルはこの神秘体験の直後、その感動を忘れないように、服の裏地に縫い付け、死ぬまで肌身離さず持っていました。このメモは死後、従者によって発見されました。 


天才的な物理学者であったパスカルが、理性の限界を認め、信仰による救いを見出した「決定的瞬間」として、思想史において重要視されています。


ブレーズ・パスカルは、間違いなく、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちのひとりであり、聖杯の血統でした。

 

 

最初に、


実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。

と引用した訳ですが、


実存主義の哲学的観点から、異常性について、コブラは説明しました。


「捨て去られたもの」(Geworfenheit)という概念が、異常性について説明がなされていると。

 


コブラは、インタビューで、「異常」について以下のように答えています。


「原罪」は修正されるべき「異常」です。


異常はいずれ取り除かれます。

これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。

 

2016年5月29日 「コブラ・コーリー共同対談パート2」

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/05/blog-post_29.html

 


大学時代、私はある論文を書きました。

その経緯は、以下の記事に書きました。

ありし日を偲んで

 


そして、その論文というのが、
 
パスカルの『パンセ』における「人間の不均衡」概念の研究

http://shellife.web.fc2.com/index.html


でした。


この論文のテーマは、もし敢えて一言で言うとするならば、それは実は、《原罪》ということでした。


私のライフワークは、異常性の解明と解消になっていました。

自分でも良く分からない、これだけは果たさなければならないという内なる衝動と感覚だけを頼りに、何かに導かれるように書くことになりました。



NOGIさんが翻訳してくださった
ジョン・ラム・ラッシュ博士の本『偽の神との訣別』

https://amzn.asia/d/0dB0DYdx


この本の中で、


ラッシュ博士は、ニーチェの書物を読んで多大な影響を受け、

ニーチェの始めた仕事を引き継ぎ、終わらせたいと思ったとのこと


でした。



だったら、私は、

そのニーチェに多大なる影響を与えたパスカルが始めた仕事を、

私なりに発展させて、完成させたいという想いがありました。


 

神聖幾何学的視点から視た「圧縮突破」
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658695.html

 

インプラントネットワーク
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658925.html

オリオン座のベテルギウスでの約束を果たすために

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658994.html

 

「原罪」という名の「初期異常」

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658735.html


初期異常の変異

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658995.html

 

この二元性の悪夢を終わらせるために...

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659000.html


女神ソフィアの修正

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html


光を定義するためには闇は必要が無い

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659188.html

 

この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659163.html

 

クリフォード・トーラス
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12919296864.html

日本という金の龍 ゴールデンドラゴン ヤマト

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659198.html


この狂気を終わらせるために...

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12950407555.html

 

 

神による柔道整復術
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658727.html

 


大それたことを申し上げてしまいましたが、

ニュールネッサンスの発展に、私なりの貢献ができたらと願っております。




新しいルネサンスは、私たちを再び魂とつながらせ、それは美を取り戻します。


人々は、思い思いに、魂からの表現をすることになります。


そこでは、「魂の美。調和の美。自然の美。女性の身体の美。神秘の美。」の世界が広がります。




新しいルネサンスは今始まります‼️

新しいルネサンスは今始まります‼️

新しいルネサンスは今始まります‼️


そうあらしめたまえ

そうなります‼️

そうなります‼️

そうなりました‼️

 

 

 

光の勝利‼️

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

The Portal が更新されました。  

 

 


1月26日17時34分UTC(日本時間では1月27日午前2時34分)、海王星(ネプチューン)が魚座を永久に離れ、牡羊座に入宮します。海王星は2011年〜2012年から魚座に留まっており、この期間は多くの混乱、過去の浄化、被害者意識が生じたときでした。



昨年の2025年3月30日に海王星が牡羊座に入宮して、一時的に滞在していましたが、

逆行によって、2025年10月22日〜2026年1月26日の約3ヶ月間、魚座に戻っていました。



2025年3月30日:海王星が牡羊座に初進入(約0度付近)
    
2025年7月上旬頃(7月4日〜7日頃):牡羊座で逆行開始
    
2025年10月22日:逆行中の海王星が再び魚座に戻る
    
2025年10月22日〜2026年1月26日:魚座に一時滞在(最後の魚座期)
    
2026年1月26日以降:海王星が再び牡羊座に入り、本格的に牡羊座滞在が始まる(2038〜2039年頃まで)


と、これにより、


海王星が牡羊座に入ることで、今後13年間の主要な焦点は「個人のアセンション・プロセス」へと移行します。

とのことです。



そして、


ラーカーは土星の闇のスターゲートを通じてこのエネルギーを使ってライトワーカーのコミュニティーに深い絶望感を植え付けました。


ってありますね。

ラーカーはやっぱりいろいろとやっていたんですね。



厳しく、冷たく、容赦ない冬でした。

って書かれています。



心当たりが多い方、多いでしょうね。。



しかし2026年2月20日、土星と海王星がコンジャンクション(合)となる瞬間に、状況は解消し始めます。

2025年末〜2026年前半の主要な惑星の動きを表したものです。

縦軸:惑星の位置やエネルギーの強さ(高いほど影響が強い)
    
横軸:時間(2025年5月頃から2026年8月頃まで)
    
青い太い線 → 海王星(Neptune)の動き。魚座から牡羊座へ移動する重要な惑星。
        
青みがかった細い線 → もう一つの海王星関連のエネルギー。
        
紫/赤っぽい線 → 土星(Saturn)の動き。制限や現実的な試練を象徴。
        
その他薄い線 → 他の惑星やポイント 天王星(Uranus)・冥王星(Pluto)の中点など

左側の赤い丸(グラフの左寄り、下の方にある丸)
日付:2026年2月20日頃
内容:土星と海王星がぴったり重なる(土星-海王星コンジャンクション)
意味:
2025年に多くの人が感じた失望、停滞、闇の勢力、特にラーカーの強い干渉が、ここでほぼ完全に解決・清算される最大のターニングポイントの可能性
これ以降、光の勢力が本格的に優勢になり、地球全体のエネルギーが大きくリセットされます。
コブラはここを「2025年の重いエネルギーが終わる決定的な瞬間」と位置づけています。


右側の赤い丸(グラフの少し右寄り、上の方にある丸)
日付:2026年3月7日頃
内容:海王星が天王星(Uranus)・冥王星(Pluto)の正確な中点(midpoint)と重なるという、非常に珍しい配置(約500年ぶりの強力なもの)
意味:
ここが「黄金の惑星タイムライン(愛・自由・豊かさ・覚醒の時代)」が急速に現実化し始める本当のトリガーになります。
個人レベルでは霊的覚醒や癒しが加速し、地球レベルでは大きなポジティブな変化が一気に動き出す可能性が高いです。


左側の丸(2月20日) → 「過去の闇と失望の完全クリア」  
右側の丸(3月7日) → 「黄金時代の爆発的スタートの引き金」


左から右へ時間が進む中で、まず「リセット(2月)」が起こり、

次に「新しい始まり(3月)」が爆発的に開花する、という流れを表しています。

 

 

 

3月7日には海王星が天王星・冥王星のミッドポイント(中間点)とコンジャンクション(合)になるという極めて重要な天体配置となります。この合の配置は2025年8月の12:21アセンションポータル中に一度起きており、次回は2026年7月9日に最後の1回が起きます(今後約500年間は起こりません)。

と紹介されていたリンク記事は、

天王星、海王星、冥王星:出現しつつあるパラダイムシフトの占星術


占星術の視点から天王星(Uranus)・海王星(Neptune)・冥王星(Pluto)の3つの外惑星が作り出す特別な配置、特に海王星が天王星と冥王星のミッドポイント(中間点)に正確に合(コンジャンクション)になる現象を深く掘り下げた内容です。

この配置は、人類全体の「パラダイムシフト(時代や認識の根本的な転換)」を象徴する非常に強力なエネルギーだと著者は主張しています。

基本の構造:天王星・海王星・冥王星の「調和の三角形」

天王星 = 革新・突然のひらめき・革命

海王星 = 超越・霊性・夢・幻想・境界の溶解

冥王星 = 破壊と再生・深い変容・力の集中

これら3つが調和的に(トラインやセクスタイルなどで)つながる時期があり、特に海王星が天王星と冥王星のちょうど真ん中(ミッドポイント)に位置すると、3つのエネルギーが「完璧に共鳴」する状態になります。

これを著者は「3惑星の特別なハーモニー」や「マジック・トライアングル」と呼んでいます。

この共鳴が起きると、「何でも可能になる」感覚が人類集団レベルで広がり、現実の限界が一気に拡張されるような時期になるとされています。

このような配置が過去に起きた時、人類は大きな転換点を迎えています:

1440年頃 → グーテンベルクの印刷機発明(情報革命の始まり)
1905年頃(アインシュタインの奇跡の年) → 相対性理論の誕生
1940年代 → マンハッタン計画・原子爆弾(現実の物理的限界を破壊的に超える)
1979〜1980年 → 極端な冒険(世界一周バルーン飛行、最深掘削記録)、大規模災害(史上最大級の油流出)、社会のタブー打破(NBA初の女性選手など)


共通点は「不可能だと思われていたことが現実になる」「境界が溶けて新しい可能性が爆発的に開く」一方で、混乱や破壊も伴うことです。

現在(2024年9月〜2028年6月頃まで)、約40〜50年ぶりにこの配置が再び活性化しています。特に記事で強調されている正確な合(perfection)のタイミングが:

2025年8月17日
2026年3月7日(0度牡羊座付近)
2026年7月9日(最後の1回。以後約500年は起きない)


これが「3月7日の海王星が天王星・冥王星ミッドポイントとの合」の部分に該当します。

この時期の特徴は、

・「何でもできる」「限界なんてない」という強烈な開拓精神・インスピレーションが湧く

・科学的・技術的ブレークスルー(クリーンエネルギー、脳コンピューターインターフェース、AIの飛躍的進化など)が加速しやすい

・同時に異常気象、航空混乱、社会の激変、価値観の崩壊と再生も起きやすい

・霊的・覚醒的な面では「神話的な使命感」「畏敬と驚異の感覚」が強まり、アセンションや次元上昇的なプロセスを後押しするエネルギー

天王星・冥王星ミッドポイントへの海王星の合が、集団的なパラダイムシフト・覚醒の強力なトリガーになると考えられています。

「ポジティブに活用すれば、人類は新しい現実を自ら創造できる」と締めくくっており、混乱もあるが希望に満ちた転換点だと捉えています。

「今は人類が『不可能』を可能に変える超レアなコスミック・ウィンドウが開いている時期。特に2026年3月と7月がクライマックスで、そこを境に世界の見え方が根本的に変わる可能性が高い」というメッセージです。

 

 

この図(2026年全体のシンプルなグラフ)は、記事の核心を視覚的にまとめたもので、「黄金の惑星タイムライン(Golden Planetary Timeline)」がどれくらい強く現実化していくかを表しています。

グラフの基本的な見方

横軸:2026年の月(Jan → Dec)。1月(今!)から始まり、年末まで。

縦軸:0(一番上)から下へ約30まで下がる数字。上(0付近) → 黄金タイムラインの活性化がまだ弱い・始まったばかりの状態。

下に行くほど(数字が大きくなる) → 黄金タイムラインのエネルギー(覚醒・解放・愛と豊かさの顕現)がどんどん強くなる。

→ つまり「下の方が良い・ポジティブな状態」なんです。コブラのスピリチュアルな視点では、下に行くほど「最適な惑星タイムラインに近づいている」ことを示しています。

主な線:青い線(太め):海王星(Neptune ♆) の影響や、全体の黄金エネルギーの強さを表すメインライン。

もう一本の薄い青/紫っぽい線:おそらく関連するエネルギー曲線(変動を示す)で、全体の流れを補完。


左下の記号 ♆Ψ ♅Ψ ♇:
♆ = 海王星(Neptune)
♅ = 天王星(Uranus)
♇ = 冥王星(Pluto)
Ψ = 中点(midpoint)の記号

→ これらは「海王星が天王星/冥王星の中点(Uranus/Pluto midpoint)と重なる配置」を象徴。

記事で最も重要な超レアなアスペクト(約500年ぶり級)で、これが起きると黄金タイムラインが爆発的に加速します。

 

1月(今、現在):線が急に下へ下がり始める。

海王星が牡羊座に入ったばかり(1月26日)。魚座時代の混乱・失望が終わり、個人の覚醒・創造の時代がスタート。ここから黄金エネルギーが本格的に動き出す。

2月〜3月(特に3月7日頃):線が一番急激に下がり、底(約5前後)に近づく。
ここがピーク! 海王星が天王星/冥王星の中点とぴったり重なる(左下の記号が示す配置)。

コブラの言葉:「この配置(3月7日)は、惑星の黄金タイムラインを加速的に顕現させるプロセスをトリガーし、7月9日まで続く。急速な変化と個人の霊的成長の時期になる。」

3月〜7月9日頃:線が底付近を維持(または少し変動しながら低い位置)。

黄金タイムラインが最も強く現実化しやすい黄金期間。個人では癒し・覚醒・豊かさが加速。地球レベルでは紛争解決や光の勝利が進む可能性大。

7月9日以降:線が少し上に戻る(数字が上がる)。
この配置の最後の1回が終わり、新しいフェーズへ移行。
コブラ曰く「詳細はまだ明かせない(radio silence)」けど、全体として黄金タイムラインは定着し始める。

このグラフは「2026年は、海王星が天王星/冥王星の中点と重なるレア配置のおかげで、黄金時代へのシフトが急速に進む年」を表したもの。

特に3月〜7月がピークで、下に行くほど「良い未来が現実になる度合い」が高まっています。


以前、「トランスサタニアン」という記事を書きました。

 



一昨年2024年11月19日に冥王星は完全に水瓶座に入り、

昨年2025年7月7日に、天王星が双子座に入り、

今年の2026年1月26日17時34分UTC(日本時間では1月27日午前2時34分)に、

海王星が完全に牡羊座に入ることにより、


長らく待ち望まれていた黄金時代が、やっとようやく到来します‼️‼️
 

これらトランスサタニアンの動きにより、それは単に新しい章の到来を告げるだけではなく、他の外惑星と力を合わせて脚本を完全に書き換えることになります。


今度こそ、宇宙はリセットボタンを押すことになります。



3月7日は、地球のタイムラインをその最適なコース(進路)へとリセットする可能性を秘めた、極めて重要なトリガーポイントだそうです。


シドニー会議では、タイムラインシフトに焦点を当ててアンカーポイント(定着点)とするための大規模なアクティベーション(活性化)を実行するとのことです。




紹介されていた

私たちの人生と地上にこの瞬間以降に黄金のタイムラインを固定し始める瞑想

を私たちもやっていきましょう‼️




1. 自分なりの方法で、意識をリラックスした状態に持ってゆきます。

    
2. あなたにとってうまくいく方法で、あなたのアイアムプレゼンス、魂、ハイヤーセルフと繋がってください。

    
3. バイオレットフレームをソースから立ち上げて瞑想中と瞑想後に皆さんの周囲に保護の筒を設定します。光のためにならないものは何であれ変容させるよう、それに求めてください。

    
4. いまこの瞬間から、あなたの人生がどんどん良くなるビジョンを描いてください。癒し、愛、豊かさがあなたに届きます。月日が経つにつれて、あなたの願いがすべて叶ってゆく様子をイメージしてください。

    
5. 惑星地球の状況が好転し、紛争が解決し、全世界で大規模な目覚めが始まる様子をイメージします。惑星地球が解放されて新たな黄金時代に入るまでこの過程が進行してゆく様子をイメージしてください。



光の勝利‼️

 

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

先日、The Portal が更新されました。  

 



大事だと思われるところを先に見ていこうと思います。

物理的な対立悪化の最大の危機は2月後半で、地上の物理的異常の浄化が強力に行われる予定です。

と書かれていて、


2月17日はきわめてパワフルな日で、

13年周期の自由意志サイクルが完了するタイミング

南極大陸で金環日食があり、

中国の旧正月(春節/Chinese New Year)の当日は、2026年2月17日(火曜日)であり、


2026年は、“火の馬の年”となります。

火馬年(ひのえうま年/丙午年)とは?

火馬年とは、中国の干支(十干十二支)で**「丙(ひのえ)+午(うま)」の組み合わせの年を指します。
「丙」も「午」も五行で火の性質を持つため、「火の馬」=火馬年**と呼ばれ、非常に強い火のエネルギーが特徴の特別な年です。60年に1度しか巡ってこない(六十干支の43番目)ため、昔から注目されてきました。

エネルギーが非常に強い・爆発的
→ 情熱、行動力、変化、スピード感が極端に高まる年
→ 「馬のように疾走する+火が燃え盛る」イメージ

新しいこと、改革、イノベーションが起きやすい年で、


火馬年(ひのえうま年/丙午年)は、「とにかく勢いがすごい年。乗れる人は爆走、振り落とされると大怪我」

になりそうとのことです。



ポール・ホワイト・ゴールド・イーグル
@PaulGoldEagle
2026年1月5日

 

 


2026年 — 火の馬の年

世界を燃え上がらせる年。
たとえそう願っても、もうその場に留まれなくなる年。

進化せよ!

東洋占星術では、馬は運動のエネルギー、自由、純粋な行動、そしてもはや遅れることのできない運命を象徴する。
しかし、火の馬は稀な出現だ。

60年に一度現れる。

すべての馬の中で最も爆発的で、最も輝かしく、最も変革的な存在だ。
それは龍(2024年)と蛇(2025年)の後に訪れ、一生の中で完全に体験することがほぼ不可能なエネルギーの連鎖を完成させる:

大規模な変容
⭐️ 古いプログラムからの解放
⭐️ グローバルなリセット
⭐️ スピリチュアルな加速
⭐️ 運命の急速な顕現


この三つ組は変容のトライデントを形成します:
• 龍 = 超意識
• 蛇 = 深遠な錬金術
• 馬 = 現実への顕現
2026 年は、2024 ~ 2025 年に処理したすべてのものが爆発して光となる年です。

「これで長距離馬の正体が明らかになった。」


2026 年は、2024 ~ 2025 年に処理したすべてのものが爆発して光となる年です。


これらすべての要素が重なり、人類の自由意志の次元がこれまでにないレベルで活性化されるとされています。
 

 

そして、


2月20日には、パワフルな土星・海王星の合があります。
これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になります。


とリンクされていた記事の1つ目は、

 

 


2025〜2026年に起こる土星と海王星の0°牡羊座コンジャンクションを非常に重要な歴史的転換点として扱った分析です。

土星(現実・構造・権威・責任・試練)
×
海王星(溶解・幻想・霊性・犠牲・集合無意識・境界の消失)この二つの惑星が合(コンジャンクション)すると、
「岩(土星)が海水(海王星)に侵食されて砂になり、最終的に火山の噴火で新しい山が生まれる」ような、
古い構造の徹底的な崩壊 → 新しい時代の誕生

というプロセスを象徴すると説明されています。


古いものが容赦なく溶かされていく一方で、
より普遍的で慈悲深い、新しい人類のあり方が生まれる可能性


「2025-26年は『これまで当たり前だったもの』が根こそぎ溶けて、新しい時代の火種が生まれる、歴史的な分水嶺」になる可能性がある


2026年2月20日の土星・海王星0°牡羊座正確コンジャンクションは、
占星術的に見ても2000年以上ぶりの超レア配置であり、多くの人が「何か大きな歴史的転換点」と感じている時期
です。
 


そして、

もうひとつのリンク記事は、

 

 


2026年2月20日に起こる土星と海王星のコンジャンクション(合)が、0°牡羊座(Aries Point=黄道の最初のポイント)で発生するという、非常に稀で強力な天体イベントを「Great Reset(大リセット)」として解説しています。


0°牡羊座での合 → 2000年以上(あるいは数千年ぶりとも)起こっていない超レアイベント

占星術的な意味(核心)土星(境界・現実・構造・責任)と海王星(境界の溶解・夢・スピリチュアル・幻想)の究極のパラドックスが、牡羊座の「ゼロから始める・開拓する」エネルギーで融合する。

→ 最初は霧がかかったように不明瞭でフラストレーションを感じやすいが、ここが新しいサイクルのスタートライン

→ 潜在意識で温めてきた夢・ビジョンを現実的な行動に変える大チャンスの年


この配置は新しい時代のスタートを象徴し、夢やビジョン(海王星)を現実的な形(土星)に落とし込むタイミングだと強調されています。

これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になりますが、

幸いにも、この配置は土星と海王星がセドナとのセクスタイルの配置になるため、ある程度の調和が保たれる見込みです。


とのことです。




記事は、

「人類の物質世界そのものが大浄化され、本来の自由意志が覚醒する究極のきっかけ」
 

として捉えていて、

つまり「破壊的でありながら、同時に非常に希望的な瞬間」——

古い世界が根こそぎ溶け、新しい火種(本物の人間性・霊性・創造性)が強制的に灯される、そんな強烈で両義的なエネルギーのピークだと理解されます。

 

 

 

 

光の勢力は、昨年の大みそかに2026年のポジティブなタイムラインを以下の流星の出現を通じて定着させました。

 


2025年12月31日早朝(現地時間5:22頃)、セントルイスの象徴的なゲートウェイ・アーチ(Gateway Arch)の真上を緑色に輝く流星が横切る様子が、EarthCamという24時間ライブカメラに偶然捉えられました。

この流星(meteor)の目撃イベントは、光の勢力が意図的に行った「ポジティブタイムラインの物理的アンカー(固定・定着)」の象徴的なサインであるとのことです。




同時に、闇の勢力は生贄の儀式を通じて、ネガティブなタイムラインを定着させようとしました。

https://en.wikipedia.org/wiki/2026_Crans-Montana_bar_fire

 

リンクされていたページは、

2026年1月1日(新年早々)に実際に発生したスイスの大惨事についてでした。

「2026年の幕開けを闇の勢力が40人の若者の命という巨大な生贄で汚し、ネガティブ・タイムラインを地球に打ち込もうとしたとのことです。

そして、

新年以前、闇の勢力は地上のエメラルド・グリッドへの感染を試みていました。

 


とリンクされているサイトは、

「エメラルド・ナイトメア(Emerald Nightmare)」の解説ページでした。

「エメラルド・ナイトメア」とは?

元々はエメラルド・ドリーム(Emerald Dream)という、生命と自然が完璧な形で存在する「夢の世界・原型の世界」(地上世界アゼロスの設計図のようなもの)があります。緑豊かで調和に満ちた、ドルイド(自然の守護者)たちが深く関わる神聖な領域です。

 

エメラルド・ドリーム(Emerald Dream)については、以前、解説しました。

 


 

そのエメラルド・ドリームが古の神々(Old Gods)という邪悪な虚空の存在によって腐敗・汚染され、死と狂気と悪夢に満ちた領域に変貌したものが「エメラルド・ナイトメア」です。


特徴は「感染・汚染が広がる」「植物も動物も怪物に変形する」「精神を侵食し悪夢を見せる」「現実と夢の境界が崩れる」など、まさにウイルス的な感染・腐敗のイメージそのものです。
中心人物はXavius(ザヴィウス)という「ナイトメアの支配者」で、古の神々の手先として活動していました。

光の勢力はこれに対し、消毒と浄化の措置を講じ、現在、エメラルド・グリッドはほぼ完全に感染が除去されて安定化しています。このグリッドはこれからさらに強化されていく予定です。

とのことです。

 

そして、

 

私たちは今、銀河戦争の最終段階にいます。そのため、出来事の順序は完全に決まっているわけではありません。とはいえ、地球の解放は数学的確実性であり、必ず起きます。

それまでの間は、ポジティブなタイムラインを保持し、ゴシップ(噂話)や分裂を避け、高次の天使的自己との繋がりに集中してください。

とリンクされていたサイトは、

『Invoking Your Celestial Guardians』
(邦題:『あなたの天上の守護者を呼び出す』)は、
Solaraさんが1980年代後半に書いた非常に短いスピリチュアル・ブックでした。

https://www.amazon.com/Invoking-Your-Celestial-Guardians-Solara/dp/1878246011


この本は、New Age / 光のワークの初期の名著の一つとして、特に1980〜90年代のスピリチュアル・コミュニティで長く愛されている作品だそうです。


大まかな内容の流れは以下のような構成になっています。

序文・黄金のソーラーエンジェルからのメッセージ

「私たち黄金の者たち、ソーラーエンジェル、天上の守護者(Celestial Guardians)は…」という非常に有名なチャネリング調のメッセージから始まる。
→ 人類への呼びかけ、覚醒した者たちへ、神聖介入の宣言("A state of Divine Intervention is in effect upon planet Earth" という有名な一節が登場)など。

黄金の太陽天使(Golden Solar Angel)とのつながり
自分自身のより高い側面である「黄金の太陽天使」を呼び覚まし、具現化(embody)するためのプロセスが中心テーマ。

インヴォケーション(呼び出し)の実践部分
これが本の核心!

何度も繰り返し唱えることを推奨される強力な宣言・マントラ・詩が連なっている。
例としてよく引用されるフレーズの雰囲気:

「我は黄金の太陽天使なり…」
「我は二元性を超え、一なるものに還る…」
「天上の守護者たちよ、今ここに顕現せよ…」
「我は光の柱となり、地球に黄金の夜明けを錨づける…」


これらの言葉を声に出して、感情を込めて、何度も何度も唱えることで、非常に速やかにエネルギー状態が変わるとSolaraは強く主張しています。

詩とエネルギーワークの融合
残りのページは、上記のような宣言をより詩的・美しく昇華させたものが多く、読むだけでも高次元の波動を感じると言われています。

 

https://x.com/i/grok/share/c4369386a3ac4c3e925f40a04a576317

 


そして、

自己のヒーリングとして、リンクされていたサイトは、

 

 


プレアデス人が開発した感情的なヒーリングのためのプロトコル

コマンド771についての証言でした。


以下は、このプロトコルを使用して非常に肯定的な結果を得た人からの興味深い証言です。

コブラが2020年6月16日の最後のインタビューで感情体のヒーリングプロトコルの開発について報告した後、私はプレアデス人に頼み込み、このプロトコルの「ベータテスター」に就任することを申し出ました。その結果は非常に印象的でした。最初の夜、夢の中で、過去に私を感情的にトラウマに陥れた人々が私をどこかへ誘うのを見ました。それは二つの壁の間の狭い通路でした。最初はまっすぐ続いていましたが、急に右に90度曲がりました。壁が終わると、私は何か重要なものがある部屋にいました。これは、潜在意識における感情的なトラウマへのアクセスの様子だと思います。右への90度曲がりは、感情が存在する4次元への移行を示しています。ヒーリングプロセス全体には約1ヶ月かかりましたが、人それぞれに時間枠があると思います。プロセス中、感情の不安定さ、気分の変動、奇妙な夢や不安な夢を見ることがありました。あなたはそれについて知っておく必要があり、心配せずにただ乗り越える必要があります。こうすることで、トラウマ的な感情は解放されます。潜在意識。私たちはそれらをしばらくの間経験しますが、それらが消え去り、関連する感情体のトラウマは癒されます。
癒しの非常に顕著な結果は、不快な出来事や不快な記憶に対するほぼすべての痛みを伴う反応が消えることです。感情体のトラウマは、たとえそれが他の人との出来事であっても、それらのトラウマを引き起こした出来事や記憶に似たものを経験するたびに、痛みを伴う反応を引き起こします。これは大きな問題であり、私たちは生涯それを抱えて生きており、多くの人はそれに慣れてしまい、考えることさえなく、正常な状態になっています。人は、特に幼少期に虐待を受けたために、多かれ少なかれネガティブになることが知られています。しかし、このネガティブさを癒すことはこれまで困難で時間がかかりました。今、このプロセスを大幅に促進し、加速することが可能です。私自身、以前は存在していた痛みを伴う反応が消えたと言えます。これは以前は不可能でした。私は長い間、このことに取り組んできました。この新しい状態は、以前はほとんど達成できなかった真の内なる平和です。

プレアデスの皆さん、ありがとうございます!

コマンド771 コマンド771 コマンド771


VOTL!


光の勢力はすでに、地上の非物質的異常の浄化において成果を上げています。その結果、今後はエネルギーが徐々に改善され、希望やインスピレーションがより多く感じられるようになるでしょう。

 

とのことです。


2月17日まで、あと1か月ほどですね。

さてさて、どうなりますかね。


Victory of the Emerald Green Light‼️

 

 

 

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