本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

さてさて、今日は2月20日ですね。


2月20日には、パワフルな土星・海王星のコンジャンクション(合)があります。

これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になります。

 

 


2026年2月20日、土星と海王星がコンジャンクション(合)となる瞬間に、状況は解消し始めます。

 

 



と書かれていました。


エプスタイン氏との関係疑惑で、大物が逮捕されたり、立件されたり、辞任したり、永久追放されたりしています。


エプスタイン文書公開、世界の政財界に衝撃…関係暴露され要職を辞任したり刑事捜査を受けたりする事案相次ぐ 

 


イギリスのアンドリュー元王子が逮捕されました。

 


ノルウェー元首相、汚職の疑いで立件 エプスタイン氏との関係疑惑巡る捜査受け


ゴールドマンの最高法務責任者、辞任を表明


ハイアット会長が引責辞任

 


サマーズ元米財務長官を「永久追放」

 


ビルゲイツも、追い詰められているみたいですね。

 


そして、ついにというか、やっと

トランプ大統領が“UFO文書”公開を指示しました。

 


2025年7月29日「12:21アセンションポータルの最新情報と新しいCobraインタビュー」の記事で、


エプスタインによる脅迫工作の暴露によって、(黒い貴族の支配構造が)崩れ始める可能性が高く、これが光の勢力による物理的な行動の突破口となるかもしれません。

 


と書かれていましたが、そんな感じになってきましたね。



しかし、と言いますか、

日本はと言いますと、先日、衆議院選挙が行われましたが、大規模な不正選挙が行われた可能性が高いです。

竹中平蔵によって作られたチームみらいが、不自然に票を伸ばし、野党第一党になりました。

 

https://x.com/hashtag/%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%8C%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F?src=hashtag_click

 



今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴することになりました。


ゆうこく連合・門脇翔平氏が選挙不正主張、提訴へ

 

 


今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴

 

 


衆議院議員選挙の不正疑惑に対して精査を求めるための提訴を決意した門脇翔平氏 

 

 



この背後には、何があるかと言いますと、

竹中平蔵・チームみらい・ダボス会議・統一教会という連中は、世界のグローバル資本=ユダヤ金融資本のシステムに組み込まれていて、エプスタインに、笹川財団、電通の満州人脈が関与して、カバールの計画を推し進めようとしているようです。

チーム未来は竹中平蔵によって作られた

 

 


チャード・コシミズ 不正選挙解説

 


日本独立党のリチャード・コシミズ氏は、大規模な選挙不正が実際に発生したと主張している。氏によると、当初、国民は早期投票を奨励され、多くの場所で投票が可能だった。しかし、投票日当日は、アクセスが困難な特定の投票所にしか行くことができなかった。そのため、ほとんどの有権者が早めに投票し、投票用紙が偽造されやすくなっていた。さらに、投票日の天候は操作され、大雪を引き起こし、投票率をさらに低下させたとされている。最後に、投票用紙は一日中施錠され監視されていたが、10分間だけ無人のまま放置されていた。コシミズ氏は、この間に職員が不正投票を追加し、野党の票を削除したと主張している。

 

 


エプスタイン関連で解雇されたAI系大企業の社員たち10数人がクビになったが、ワシントンDCで大騒ぎになっており、日本の不正選挙に関与していたという情報もあります。


エプスタイン事件→欧米の王室、政財界大物たちの辞任、逮捕→日本の選挙へと繋がってきました。


そういえば、

今週のフルフォード氏のレポートで、「影の天皇」という人物が出ていました。


「影の天皇」は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長らしいです。


以下のように書かれています。


私たちはまた、「影の天皇」とも会話を交わしました。彼は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長です。彼は、この組織が高市氏の皇位継承を支持したと主張しています。彼は、ローマクラブの創設メンバーであり、日本の人口削減を主張していたと述べています。また、日本政府が海外からの指示を受けていたことも認めています。この会話から得られた全体的な印象は、XM(Fulford独自の用語で、「Khazarian Mafia(カザール・マフィア)」)が日本の支配層にうまく浸透し、彼らよりも賢い者が権力の座に留まらないようにしているということです。

これはすべて、アリアンヌ・ド・ロスチャイルド一族が西側諸国の権力から追放されるまで、日本がアリアンヌ・ド・ロスチャイルドのような死刑執行人の命令を実行することを意味している。

 

 


と書かれています。



2024年9月23日のフルフォード氏のレポートでは、以下のように書かれていました。


9月18日には山口組、住吉連合、日本軍情報部 、 米軍のホワイトハットの代表者による緊急会議が開かれた。会議では、10月1日を期限として、この政策の立案者である偽の米国大使ラーム・エマニュエルと常陸宮の解任を要求することが決定された。

https://en.wikipedia.org/wiki/Masahito,_Prince_Hitachi


日本の右翼筋によると、常陸宮は、ハマースミス党から日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられたため、日本国民の大部分を殺害する計画を立てていると述べている。

 

 


ハザール・マフィア(Khazarian Mafia / XMなどとFulfordが呼ぶ勢力)から、日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられていた常陸宮(Prince Hitachi / 常陸宮正仁親王)は、2024年9月に山口組、住吉連合、日本軍情報部、米軍ホワイトハットの代表の緊急会合で、解任されたようです。


現在は、「影の天皇」が日本人の大部分を殺害する計画を実行しようとしているようです。


日本は闇が深いですね。。

 

 

 

本日 2月20日 → 「過去の闇と失望の完全クリア」  


そして、3月7日は、地球のタイムラインをその最適なコース(進路)へとリセットする可能性を秘めた、極めて重要なトリガーポイントです。


2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。

 

 

 

 




黄金の惑星タイムライン瞑想 


を引き続き行い、


いまこの瞬間から、私たちの人生がどんどん良くなるビジョンを描いていきましょう。

癒し、愛、豊かさが私たちに届き、月日が経つにつれて、私たちの願いがすべて叶ってゆく様子をイメージしていきましょう。






スピリチュアル系・覚醒系のYouTube発信者ケリー・K さんという方が、エプスタイン事件をスピリチュアルな文脈で再解釈してくれています。


エプスタインファイルとライトワーカー契約 



人類が真の自由を得るには外部の裁きに依存せず、自らの内なる力を取り戻すことが不可欠です。最終的に、ライトワーカーが平和と調和を選択することで、人類全体が偽りの支配から脱却する道筋が示されています。


内なる神聖さと一致し、その真実を自らの肉体を通して体現している状態“真実の周波数”で、

自分自身が真実の波紋(リップル)となり、内なる神聖さとパワーの中で生きていきましょう。

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

先日、キャスリーン・マゴーワンの三部作 「待ち望まれし者」シリーズ Magdalene Line Trilogy

シリーズの第1作目「マグダラのマリアによる福音書(上下巻)」
https://amzn.asia/d/hhGgOhm
https://amzn.asia/d/7N1jyGP

シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

https://amzn.asia/d/07LxaZw
https://amzn.asia/d/a6r6GXQ
 
について、ブログに記事にしました。

 

そして、

シリーズの3作目「詩聖の王子」
https://amzn.asia/d/4HoYrBZ


この本は、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらしたイタリアのフィレンツェが舞台となっています。


主人公はロレンツォ・デ・メディチ。


ルネサンス芸術の後援者で「詩聖の王子」と呼ばれるロレンツォ・デ・メディチ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81

 


コブラは、メディチ家について、以下のように述べています。

白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

 

いくつかの白い貴族家、特にエステ家とメディチ家は、昔、星の同胞団から接触されました。そして今でも実際に、女神の秘儀の一部を代々引き継いで保持しています。

 


シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」


には、聖墳墓修道会という言葉が出てきます。


キンドル版で、確認すると、

https://www.amazon.com/dp/B074CFFYVB

Order of the Holy Sepulcher

と書かれています。


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsには、

https://2012portal.blogspot.com/2024/02/afrika.html


以下のようにタグ付けされています。


Labels: Bukavu, Order of the Holy Sepulchre, Shakiso


Sepulcher と Sepulchre では、スペルが違うのですが、


調べてみると、


Order of the Holy Sepulcher と Order of the Holy Sepulchre の違い

これら2つの名称は、基本的に同じ組織を指すものであり、違いは英語の綴りのバリエーション(アメリカ英語 vs. イギリス英語)によるものです。どちらも「聖墳墓騎士団」(Equestrian Order of the Holy Sepulchre of Jerusalem)のことを意味し、ローマ・カトリック教会の騎士団として知られています。

https://x.com/i/grok/share/kVPX9wDZuENZ1m8SBjGlr2Bb6

とのことでした。

 

「待ち望まれし者」シリーズのシリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」には、

Order of the Holy Sepulchre「聖墳墓騎士団」のことが書かれています。

 

今回は、この「聖墳墓騎士団」のことについて、お話したいと思います。
 


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsのキーワードについて見てみましょう。


Bukavu(ブカヴ)は、コンゴ民主共和国東部の都市ですね。

コンゴには、巨大なボルテックスがあって、1996年のアルコン侵略時の侵入地点でもありました。

ついでなんで、コンゴ侵攻について、確認しておきましょう。

1996年の始めにアルコン侵攻(コンゴ侵攻)と呼ばれる低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで起きました。これらの非物理的な核爆発によって、時空の骨組みに亀裂を作ってしまい、闇のワームホールを開きました。

 

 


それ以来、コンゴの女性エネルギを剥奪するため、アルコンはあらゆる手段を使ってきましたが、一方で光の勢力による状況改善の試みも続けられているようです。

2017年の2月に、エーテル界解放瞑想という集団瞑想を行い、コンゴのヴォルテクスを浄化し、癒すことを意図して行いましたが、その時に、コブラは、コンゴのヴォルテクスについて、以下のように説明しています。


地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスです。

この巨大なエネルギ・ヴォルテクスはコンゴのキブ湖に固定されています。

ここは、二百万年前にセントラル種族の特別調査団が降り立った場所で、彼らはここに非常に強力な光の存在感を残しました。

 

 


ブカヴは、キヴ湖の東南岸に位置し、巨大なエネルギ・ヴォルテクスがある場所のようで、地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスなんだそうです。



そして、Shakiso(シャキソ)なんですが、


シャキソはエチオピア、オロミア地方の町です。


エチオピアと言えば、シバの女王のことを思い出します。



シバ国の位置

1世紀の人物、フラウィウス・ヨセフス著の『ユダヤ古代誌』によるとシバの女王は「エジプトとエチオピアを支配した女王」

エチオピア近辺と南アラビアの二説があるが、両地域はまったくの無関係ではない。南アラビアのサバ国と、対岸のエリトリア、エチオピア北部には、両地域の深い関係を示す遺跡や碑文が多数残されている
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%90%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B

とのことです。


シャキソについて、以下のように、コブラは言っていました。

ソロモン王はエチオピアのシバの女王とつながりがありました。エチオピアにはシャキソ鉱山として知られる大きなエメラルドの鉱床がありました。これらのエチオピアのエメラルドはシバの女王の宮廷に移されました。ソロモン王とシバの女王は貿易協定を結んでいました。

エチオピアのエメラルドは新しい金融システムの核心を形成し、ソロモン王の宝の中心でもあります。新しい金融システムは金によって支えられますが、オカルトの知識とエチオピアのエメラルドがその基盤となります。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/07/july-cobra-ascension-workshop-in-asia-rise-of-the-dragons-workshop-note-by-igag-2.html
 

 

エチオピアに関して、興味深いことがいくつかあります。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、独自の道を歩みました。

独自の道を歩み発展したエチオピア正教

アフリカ大陸のなかでも独自の歴史を持ち、古くからキリスト教信仰を受けいれてきたのがエチオピアだ。この国がキリスト教を公認したのは4世紀で、ローマ帝国やアルメニア帝国と並んでもっとも早くキリスト教化された国のひとつとなった。
 
ところが5世紀半ばになると、エチオピアでのキリスト教の立場はあやうくなる。バチカン公会議で異端と見なされるようになったのだ。以来、独自の道を歩み、エチオピア正教としてアフリカ大陸内で発展を続けることになった。

 エチオピア正教の最大の特徴は、キリスト教でありながら『旧約聖書』を重要視する点にある。
『旧約聖書』「列王記」を見ると、エチオピアのシバの女王がソロモン王に拝謁するためにイスラエルを訪れ、王の知恵と事績に感嘆して帰ったという記述もあるから筋金入りだ。
 しかもエチオピアに伝わる叙事詩『ケブラ・ナガスト』では、シバの女王とソロモン王の間には子供があり、エチオピア初代国王メネリク1世になったとされている。

 興味深いのはこのあとで、即位前にイスラエルを訪れたメネリク1世は、ソロモン王からモーセの十戒石板が収められた契約の櫃(アーク)を与えられ、それをエチオピアに持ち帰ったというのだ。
 読者もご存じのとおり、契約の櫃は「失われた聖櫃」とも呼ばれ、古代イスラエル王国の崩壊とともに歴史の闇に消えてしまったとされる。今も神殿跡に眠っているとも、テンプル騎士団によって持ちだされたとも、あるいは海を渡って日本の剣山に隠されているとも、さまざまに噂されているが真偽は不明だ。

https://web-mu.jp/history/11584/

エチオピア正教会は、聖墳墓教会を守護してきたという歴史があります。

エチオピア正教会

聖墳墓教会についての問題オスマン帝国などのイスラム教勢力が強かった時代に迫害から聖墳墓教会を守護してきた。しかし、カトリック教会や東方正教会等の勢力が回復すると教会の管理をめぐって対立し、正式な独立教会として認められていない。この前世紀からつづく対立問題は、いまだ決着がついていない。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A


そして、エチオピア正教会の聖書は、バチカンカトリックが正典と認めていない外典、儀典とされる書を聖書としています。

エチオピア正教会の聖書は81巻で構成され、旧約聖書と新約聖書のほかに、第4バルク書(4 Baruch)、エノク書、ヨベル書、第1-3メカビアン書(Meqabyan 1-3、マカバイ書ではない)といったエチオピアの聖書でしか見られない外典も含まれている[5][6]。彼らのみ、旧約は全46巻で新約は全35巻であることを主張している。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A

特に、エノク書は、彼が天界で神から得た知識を記録したとされ、その内容には人間の起源や超自然の存在、宇宙の構造などが描かれています。
https://aristoteles-bookshelf.com/book-of-enoch/


エノク書は、バチカンカトリックにとって都合が悪いから、正典から外されたと思われるのです。

そのエノクの書が、エチオピア正教会では、正典に含まれています。

 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目 「詩聖の王子」には、

聖墳墓修道会(聖墳墓騎士団)について、なんて書かれているかと言いますと、

キンドル版、原本では以下のように書かれています。

On the day of the original Easter, Joseph of Arimathea and Nicodemus, along with another revered artist who would be known to history as Saint Luke, founded the Order of the Holy Sepulcher. They pledged through their Order to preserve the teachings of the Way as Jesus instructed through the gospel written in his own hand, the Book of Love. When Jesus announced his resurrection to Mary Magdalene on that sacred Sunday, the three men knew beyond any doubt that she was the chosen successor of their messiah. The teachings of the Book would endure under her guidance, and the newly founded Order would be sworn to protect this woman, her children, and her descendants through time. Most of all, they would be sworn to protect the true teachings, the Way of Love as Jesus had set it out most specifically for his followers. Often the Order would preserve these teachings through secret symbolism and encodings in art and literature. 

McGowan, Kathleen. The Poet Prince: A Novel (Magdalene Line Trilogy Book 3) (English Edition) (pp.55-56). Atria Books. Kindle 版. 


最初の復活祭の日に、アリマタヤのヨセフとニコデモは、後に歴史上聖ルカとして知られるもう一人の尊敬される芸術家と共に、聖墳墓騎士団を設立しました。彼らは、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓いました。その聖なる日曜日にイエスがマグダラのマリアに復活を告げたとき、三人は彼女が彼らの救世主の後継者に選ばれたことを疑う余地なく知りました。聖典の教えは彼女の指導の下で受け継がれ、新たに設立された騎士団は、この女性と彼女の子供たち、そして子孫を時を超えて守ることを誓うことになる。何よりも、彼らは真の教え、イエスが信奉者たちに最も具体的に示した愛の道を守ることを誓うことになる。騎士団はしばしば、これらの教えを芸術や文学における秘密の象徴や暗号を通して保存した。


聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)について、コブラは、


ここで私は、聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)は大きな闇だけではなく、大きな光も存在するという不可解な発言を投稿することを許されています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/12/situation-update.html

と意味深なことを言っています。


昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップでは、以下のように言っていたようです。

聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。この組織は闇と光の両方に侵入されています。ブラック・ノビリティもいれば、光の勢力のエージェントも存在します。アメリカ合衆国の国防長官であるピート・ヘグセスもこの組織とつながっています。彼の行動は光の勢力によって監視されています。今後2ヶ月の間に、光の勢力がどのように進めるかが決まります。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/02/2025-portal-workshop-in-phoenix.html
 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目「詩聖の王子」には、

聖墳墓騎士団は、アリマタヤのヨセフとニコデモ、そして、ルカの福音書を書いたとされるルカによって設立されたと書かれています。

アリマタヤのヨセフとニコデモとルカについて、どんな人物だったかということをみていきましょう。


アリマタヤのヨセフ

すべての福音書にはアリマタヤ出身のヨセフなる人物がピラトに願い出て、イエスの遺体をひきとって埋葬したことが記述されている。ヨセフについて四福音書はそれぞれ、マタイは「金持ちでイエスの弟子」[1]といい、マルコは「身分の高い議員」[2]、ルカは「神の国を待ち望んでいた」「善良でただしい人」[3]、ヨハネは「イエスの弟子でありながらユダヤ人を恐れてそのことを隠していた」[4]人物としている。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


アリマタヤのヨセフは、弟子すらも逃げ出した状況で、イエスの遺体の引取りを申し出た人物でした。


そして、ニコデモは、

ヨハネ福音書によればニコデモはファリサイ派で最高法院の議員であったが、イエスに敬意を払っており、夜ひそかにイエスを訪れ、問答をする人物として登場します。

(ヨハネ3:1-21)ユダヤ人指導者たちがイエスを非難する場では「我々の律法では、罪の証が無ければ裁かないではないか」と、イエスを弁護しています。

ニコデモは、アリマタヤのヨセフとともにイエスの遺体を引き取って、埋葬するのを手伝いました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%87%E3%83%A2


そして、

ルカは、新約聖書の『ルカによる福音書』および『使徒言行録』の著者とされる人物で、

ルカは医者であると伝統的に信じられてきました。

また、ルカには画才があり、初めて聖母マリアを描いたとの伝承もあったため、中世の絵画作品等には、聖母子像を描くルカの姿が好んで描かれている。

とされています。

しかし、詳しいことは分かっていないとされています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%AB


この3人について、現在残っている聖書とウィキペディアで知ることができる情報では、この程度です。


 

さて、

昨年2025年の1月、京都でのコブラのカンファレンスに参加した際、会場で座っていると、


忍びのように近づいてきて、私の隣に座る人がいました。



「これは “しぇる”さん案件やから、絶対に読んでや」



と言われ、ある本を勧められました。



その勧められた本というのが、


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
https://amzn.asia/d/8Yt62D1

という本でした。

クムランのエッセネ派とは趣きが異なるカルメルのエッセネ派――

カルメルの中で、またエジプトやイギリスのドルイドでイニシエーションを受け、
カルメルの神秘学校(ミステリー・スクール)の指導者になったイエスの祖母アンナ。

数々の秘儀をマスターした後、「光の受胎」によって、デバイン・マザーであり、イエスの母となるマリアを産む。そしてマリアも「光の受胎」によってイエスを産む。
それは壮大なる天の計画であった・・・


聖母マリアやイエスに比べて伝承の少ないイエスの祖母・アンナ。
その数奇な人生、神秘学校の校長としてマリアやイエスに与えた影響、
古代秘教のイニシエーションの数々、磔と復活の真の意味、
そして私たち自身のアセンションへの道筋が、アンナ自身の言葉で語られます。


「本書では、カルメル山エッセネ派の霊的共同体における秘密の土地の預言者学校の校長として、アンナが天界の教えを伝えていたことを知ることができます。この非凡な女性であるアンナは、六百歳以上も寿命を延ばすことができました。そして、ローマ帝国による聖地占領という歴史的背景の中で、エッセネ派共同体の人々の人間関係の親密さを明らかにしています。マリアの光ライト・コンセプションの受胎と出産、そしてマリア自身の光によるイエスの光の受胎と出産、育児などを成し遂げたアンナの特異な能力と責任を見いだすことができます。このパノラマは、エッセネ派がイエスやマグダラのマリア、その他、多くの有名な弟子たちに対して、何をしなければならなかったかを説明し、キリスト劇の共演者たちは、イエスがメシアとしての役割を果たすのを助けるという重要な役割を担っていたことを強調しています。」
(序文より)


この本、非常に興味深いことが沢山書かれているんですが、


著者のクレア・ハートソングさんは、


1987年の秋、グランドテトン山脈の滝の近くで、アセンデッドマスターのサンジェルマン(以前はイェシュアの父ヨセフ)との、完全に人生を変えてしまう、物理的な出会いを体験したとのことです。

クレア・ハートソングさんが深い瞑想をしていると、聖アンナが内なる領域に現れて、自分の話を共有したいと言ってきたそうで、聖アンナがテレパシーで彼女の人生を語り、ホログラムで彼女の体験の中に連れていかれるという体験をするようになり、クレア・ハートソングさんはそれを散発的に記録して、生まれた本だそうです。


この本には、


アリマタヤのヨセフのことが、詳しく書かれていました。


そして、ルカのことも書かれていました。


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
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この本によると、

アリマタヤのヨセフは、語学に優れ、人間性も豊かで、誰からも尊敬される人物で、

起業家精神と外交能力を身に着け、ドルイド評議会の援助を受けて、十二隻の船団を購入し、蓄財に努め、

イギリスにある二つの鉱山の一部の所有権を取得したことで、ローマ帝国の鉱山大臣になる資格を得て、貿易を築いた人物だったということです。



西ヨーロッパには、アリマタヤのヨセフについての伝承があるようで、ウィキペディアには、以下のように書かれています。



西ヨーロッパ中世の伝承では、聖杯伝説と結び付けられ、彼が十字架のもとでイエスの血を受けた聖杯を持ってイギリスに渡ったとされていた[5]。また少年の頃のイエスがヨセフとともにブリテン島西南コーンウォールの錫鉱山にやってきて、坑夫たちに錫をどうやって抽出するか、また製錬するかといったことを教えたという伝説があった(セイバイン・ベアリング=グールド『A Book of The West: Being An Introduction To Devon and Cornwall』による)。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


聖アンナの本では、

アリマタヤのヨセフは、イギリスで長期間のイニシエーションのプロセスを開始し、やがて老齢期になってからドルイドの高位司祭になったとのことです。

ドルイド教は、古代アトランティス(さらに古代のパンゲア〈現代の諸大陸が約2億年前に分裂・移動を開始する前の超大陸〉)の叡智をイギリス諸島に残した残党だった

と書かれています。


タルタリアは、アトランティスの生き残りの人たちが作った文明という情報がありますが、

ドルイド教も、古代アトランティスの叡智を受け継いだ教えだったようです。


そして、


聖アンナは、600年も生きたということで、結婚は1回ではなかったようで、


アリマタヤのヨセフは、聖アンナが最初の夫マタイという人物との間に産まれた長男だったということです。


ということは、

イエスにとっては、“おじ”ということになります。



聖書には、イエスが12歳から30歳までの間、どうしていたかということが書かれていないのですが、

この聖アンナの本には、その期間のことが詳しく書かれています。

イエスはその期間に、イギリスやインド、エジプトに行っています。


イエスのイギリス、インド、エジプトへの巡礼への旅は、おじであるアリマタヤのヨセフの商才と寛大さがなければ実現しなかったことだった


とのことです。


そして、この本によると、


聖アンナの最愛の夫だったというヨアキムには、12人の子供がいて、8番目の子供がルカということになっています。


ちなみに、聖アンナとヨアキムの12番目の子供がイエスの母となるマリアだったとのことです。


ということは、ルカは聖母マリアの実の兄ということになります。


イエスにとっては、“おじ”ということになります。


そして、


医者であったルカは、イエスを、不滅の光のキリストの体を蘇らせる作業で、
(エジプトでは「ジェド・ロッドの蘇生」または「オシリスの背骨の蘇生」と呼ばれる)

医者としてルカは、リネン類、薬草、精油、膏薬と軟膏、水、ランプなど、必要な医療用具を用意した

と書かれています。



アリマタヤのヨセフとルカは、異父兄弟ということになり、


イエスにとっては、ふたりとも、おじでした。



聖墳墓騎士団は、このような人物によって、設立されたようなのですが、


特に

アリマタヤのヨセフは、カルメル山エッセネ派の霊的共同体をあらゆる面でバックアップした人物だったようです。


そして、


エルサレムにあるアリマタヤのヨセフの3つの住居は、ソロモンの同胞団の秘密指令で知られる地下通路にアクセスできるように、戦略的に配置されたものだった。

ソロモンの同胞団の秘密結社の子孫が、〈中世キリスト教異端〉カタリ派や

〈中世キリスト教騎士団〉テンプル騎士団として知られるようになり、

ヨーロッパの支配階級の多くにその名が知られるようになった

と書かれています。



2025年5月25日「ポジティブなテンプル騎士団」の記事で、

ダビデ王家の血統を引くソロモン王とシバの女王の聖なる結合により、聖杯の血統が生まれました。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/positive-templars.html

 

と書かれており、


ソロモンの同胞団というのは、聖杯の血統のことではないかと思われます。

 

エチオピア初代国王メネリク1世は、シバの女王とソロモン王の間の子供だとされています。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、

ソロモン王から引き継いだ真の教えを保ってきたと思われるのです。
 

2018年7月8日「神聖な合体」の記事で、紹介されていた

神婚 ~ヒエロス・ガモス~の記事には、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/07/sacred-union.html

以下のように書かれています。

このような神聖な結婚の最も有名な歴史的例は、ソロモン王とシバ女王の間です。この物語は、シバ女王が故郷からソロモンに会い、彼と共にヒエロス・ガモス(神聖な儀式)を行うために旅をした様子を描いています。

この物語は、キャスリーン・マクゴーワンが事実に基づいた小説『愛の書』の中で考察しています。彼女は、古代の伝承では神は男性と女性、すなわちエルとアシェラという二つの側面を持っていたと記しています。伝承によれば、二人は「偉大で神聖な愛を肉体において体験し、その祝福をこれから生み出す子供たちと分かち合いたい」​​と願っていました。形作られた魂はそれぞれ完璧に調和し、同じエッセンスから生まれた双子が与えられました。[…]こうして、愛する者を一つの肉体へと結びつける、信頼と意識の神聖な結婚、ヒエロス・ガモスが創造されました。」この神聖な結婚の響きは、ソロモンと直接結びつき、愛の営みを描写した雅歌にも見られます。タイトルは、この歌があらゆる歌の中で最も神聖な歌であることを強調し、その重要性を際立たせています。マーガレット・スターバードは、雅歌とエジプトの女神イシスの詩の間に強い類似点があることを指摘しています。もちろん、ソロモンとシバ、イシスとオシリスは双子の魂であり、それゆえにヒエロス・ガモスを体験することができたのです。
https://www-eyeofthepsychic-com.translate.goog/hierosgamos/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp




聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。

と、コブラは昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップで言っていたとのことですが、


聖墳墓騎士団は、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓い、


今も、その光を保持しているとのことです。




アリマタヤのヨセフ
 

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昨年の2025年9月に行われたニューヨークのワークショップで、コブラは以下のように言っていたようです。


実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。

投げられるということは、人間は自分の生まれ​​や、自分が生きる時代、家族、文化を自分で選べるわけではなく、この世に「投げ込まれる」ということです。

たとえ爬虫類によって支配されたこの支配マトリックスに投げ込まれたとしても、私たちは内なる導きを通して、世界に何かが間違っていることを感じ取ることができます。人は自由意志を用いて、両親、社会、そして私たちを支配マトリックスに組み込もうとするあらゆる人々や物に反抗することができます。自由意志を育むには、3つの側面があります。

精神的なレベルでは、もっと本を読んだり、オンラインで情報を探したり、ワークショップに参加したり、スピリチュアルな場所への巡礼に出かけたりしてみましょう。視野を広げ、心を磨く方法は人それぞれです。

感情レベルでは、人が耐え難い経験をするたびに、感情体にブロックが形成されます。ブロックが重すぎると、感情体が歪んでしまうこともあります。自由意志を行使するための鍵は、感情を癒し、過去の出来事を受け入れ、自分の感情を正しく認識することです。健全な感情体を持つことができれば、感情体に隷属することは不可能です。なぜなら、健全な感情は身体のクンダリーニを活性化させるからです。

 

 


「捨て去られたもの」Geworfenheit(ゲヴォルフェンハイト)は、日本語で一般的に被投性、投げ込まれ性、または捨て去られたもの(thrownness)と訳されます。

Geworfenheitは、「投げられる」(werfenの過去分詞geworfen)から派生した言葉で、人間(ハイデガーが「現存在」Daseinと呼ぶ存在者)が自分の意志や選択とは無関係に、すでに特定の状況・世界の中に「投げ込まれている」という状態を指します。

私たちは生まれた瞬間から、特定の時代、場所、家族、文化、身体、歴史的文脈の中に「放り出されて」おり、それを選んだわけではないのに、そこから出発せざるを得ない。この事実性(Faktizität)や有限性を表す概念です。


コブラが現代の哲学者の思想から引き合いに出して、説明するのは珍しいですね。


マルティン・ハイデガー(1889-1976年)は、20世紀を代表するドイツの哲学者です。 彼は現代哲学の一つの潮流である実存主義哲学の重要な先駆者とされ、「存在の哲学」を展開しました。 ハイデガーは、西洋哲学の伝統を根本から問い直し、人間の存在や世界との関わりについて斬新な視点を提示しました。

と紹介されることが多いです。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AC%E3%83%BC

 



私の大学時代の恩師は、ニーチェやハイデッガーなどの実存哲学がご専門でした。

 

ありし日を偲んで



ここで、実存哲学とは何かということに少し触れますと、

因みに、実存哲学と実存主義は、本質(何であるか)よりも「現実の個人の存在(実存)」を重視する点では同義であり、特に明確な区別はなく相互に使われます。

実存哲学は、

「人間はあらかじめ決められた本質(目的)を持たず、まず存在(実存)し、その後の自由な選択と行動によって自分自身を創り上げていく」と考える哲学です。「実存は本質に先立つ」がキーワードで、不安や孤独、絶望といった人間の根本的な状況と向き合い、主体的な生き方や自己の責任を問い、自分だけの意味を創造することの重要性を説きます。 

なんて、ネットで検索すると出てきたりするんですが、


実存主義の先駆者とみなされているキルケゴールは、 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%82%B1%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB


主体的な真理(Subjective Truth)を重要視し、真理は外から与えられる知識ではなく、個人の内面的な確信として、自らの人生において実践・体験されるものであると説きました。


キルケゴールの「私にとっての真理」とは、普遍的・客観的な知識(ヘーゲル哲学など)ではなく、
個人の主観的な情熱と決断によって獲得される実存的な真実を指し、自分が身を投じ、そのために死ねるような、主体的に選択した信念こそが生きる意味であり、真理であると強調しました。


キルケゴールは、私にとっての真実という「主体的真理」の追求こそが、実存主義の基礎となると考えました。


そして、


キルケゴールと並び「実存主義の先駆者」と称されているのがニーチェでした。


ニーチェは、既存の道徳や真理(「神」)を否定し、虚無主義(ニヒリズム)を乗り越えて、主体的に人生の価値を創造する「実存主義」の先駆者で、

「神は死んだ」と宣言し、無意味な世界で自らの「力への意志」に従い、永劫回帰を受け入れて「超人」として生きることを説きました。 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%92%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7

 


そんな実存主義の先駆者であるニーチェやハイデガーに、影響を与えたのは、実はパスカルでした。    


特に、ニーチェはパスカルをキリスト教の擁護者として強く批判しつつ、知的な深さと心理洞察を高く評価していました。彼はパスカルを「唯一の論理的なキリスト者」と呼び、自身の思想に深く関与する人物として繰り返し言及しています。例えば、ニーチェはパスカルの知的誠実さ(probity)を賞賛し、キリスト教がパスカルのような天才を「破壊した」と惜しむ表現さえ見られます。
ニーチェの著作(『反キリスト』、『善悪の彼岸』など)や遺稿、書簡でパスカルへの言及は頻繁で、学者たち(例: Charles M. Natoliの研究)もパスカルをニーチェに「深く影響を与えた少数の思想家の一人」と位置づけています。ニーチェはパスカルを「ほとんど愛する」とさえ述べ、自身の反キリスト教思想を形成する上で重要な対話相手と見なしていたのです。

 

https://x.com/i/grok/share/Tm2QhdA7S5bJOiLscTsnT2wJp



そして、

マルティン・ハイデガーも、ブレーズ・パスカルから一定の影響を受けていました。ただし、ニーチェの場合のような激しい批判的対決ではなく、より散在的で肯定的な言及が多く、初期の思想形成(特に『存在と時間』期まで)に役割を果たした形です。

影響は存在しますが、ニーチェほど劇的ではなく、ハイデガーの実存分析を豊かにする背景的なものとして作用しました。パスカルはハイデガーにとって、人間存在の根源的な不安定さを鋭く捉えた先駆者でした。



とここで、私自身のことをお話しますと、

高校時代、私はパスカルの「パンセ」を読み、

「心情は理性の知らない心情自身の理由を持っている」

というパスカルの言葉に深く魅了され、哲学を志すようになりました。

 

ありし日を偲んで

私は、私自身の真実を探求した…

というより、

“私”という存在を認識している“私”とは何なのか?

 

意識する主体である“私”とは何なのか?


“私”とは何か?

ということを、ずっと探求してきました。


それが、私にとっての大切な真実なのだと、私には思えたのでした。



私は、一時期、ネット上で、ハンドルネームとして、“ぱすかりあん”と名乗っていました。


「パスカリアン(Pascalian)」は、

17世紀のフランスの数学者・物理学者・哲学者であるブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)に関連する事物や、彼の思想的立場を取る人を指す言葉で、パスカルの思想・哲学の信奉者です。


コブラが紹介していたキャスリーン・マゴーワンの「待ち望まれしもの」を読んだとき、驚きました。

 

コブラアップデート 2025年3月28日「地球のグリッド活性化最新情報」

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/03/planetary-grid-activation-update.html

 

待ち望まれし者(上) キャスリン・マゴーワン (著)

https://amzn.asia/d/0jdqjZyg

 


この本の中で、


パスカルという苗字は、カタリ派信徒の中で最も高貴な一族の偽名なのである。

分かる人には分かる偽装だ

フランスでは、ド・パスカル
イタリアでは、ディ・パスクワーレ

彼らはみな、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちだ

 

https://amzn.asia/d/0dTKobEO

 


と書かれていました。

 

 

 

パスカルは神童として数多くのエピソードを残した早熟の天才で、その才能は多分野に及びました。


パスカルは幼少の頃から天才ぶりを発揮しており、12歳(1635年)で既に三角形の内角の和が二直角である事(ユークリッド幾何学の第32命題『原論』第1巻 第32命題)を自力で証明してみせたと言われています。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB

 


ブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)は、17世紀のフランスの数学者・哲学者で、1642年頃、19歳の若さで「パスカルの計算機」(Pascaline)を発明しました。

この機械は、歯車を使った機械式計算機で、足し算と引き算を自動的に行えるものでした。

彼がこれを発明した背景には、税務官だった父の仕事を楽にしたいという思いがあったと言われています。


パスカルの計算機は、当時としては非常に先進的で複雑な機械でした。


パスカルは、世界初の計算機を作った人物だったのです。


現在私たちが使っているコンピューターの元型となる初めての試作機を作ったのでした。



パスカルの頭の中では、既に出来上がっていましたが、
パスカルが意図した通りの機械を職人たちに説明して、形にするのに数年掛かりました。


歯車や機構の精密さが求められ、それを実際に形にするには熟練した職人技が必要でした。

しかし、17世紀の職人たちは、こうした抽象的で数学的な設計図を理解することに慣れていなかったため、パスカルが意図した通りの機械を作るのに苦労したのです。

パスカルは自分で設計図を描き、職人にその仕組みを説明しましたが、彼の頭の中にあるアイデアを正確に伝えるのは難しく、試作を繰り返す中で何年かの歳月が流れたと言われています。

一説によると、彼が満足のいく完成品を作り上げるまでに約3年かかったとされており、その間、職人とのやり取りや試行錯誤が続いたと考えられます。1645年頃にはようやく実用的なモデルが完成し、彼はこれを王室に献呈しています。

 

https://x.com/i/grok/share/nxTqEr3SkivoGuJH9Z6gAI2km

 



そして、パスカルは、「人間の思考には、論理(左脳的)と直感(右脳的)という2つの全く異なるモードがある」という性質を、哲学的な概念として明確に言語化し、体系化した人物として、世界で最初の先駆者のひとりでした。
 

 

パスカルは著書『パンセ』で、人間の思考能力を「繊細な精神」と「幾何学的な精神」の2つに分類しました。

 

繊細の精神/ (l'esprit de finesseエスプリ・ドゥ・フィネス) は、直観的・感覚的に物事の本質を瞬時に見抜く能力であり、

 

幾何学的精神(l'esprit de géométrie/エスプリ・ドゥ・ジェオメトリ)は、論理的・定義に基づいて証明・推理する能力を指します。

 



つまり、


心情が直観して、理性が証明する


と言語化しました。


そして、


心情は、理性の知らない心情自身の理由を持っている
Le cœur a ses raisons que la raison ne connaît point.
(ル・クール・ア・セ・レゾン・ク・ラ・レゾン・ヌ・コネ・ポワン)

と、繊細の精神について語りました。


これだけでも、只者ではないわけですが、


しかし、


ギリシャの秘教徒たちは、人間の思考についてより深く認識していました。
 

 

女神ソフィアの修正

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html

 


エンノイア (Ennoia)は、「思念」「意図」「考え」(en- = 内、noia = 思慮)(創造的意図)

ヌース(Nous)は、ギリシャ哲学では「知性」「理性」「心」「叡智」を指します(至高知性)

エピノイア (Epinoia)は、「後思」「洞察」「想像力」「後知恵」(epi- = 後で、noia = 思慮)

ディアノイア(Dianoia)は、古代ギリシャ語で「διάνοια」と書き、基本的に論理的思考、推論的認識、分別知、理解力を意味します(推理力)

メタノイア (Metanoia)は、「心の変革」「悔い改め」「思惟の転換」(meta- = 変わる、noia = 思慮)(知を超越する)

 

https://x.com/i/grok/share/D000SOBE4x1VHbkKGs5WDdbPF

 


パスカルは、ギリシャの秘教徒の教えを、現代の言葉で、中世に甦らせたのではないかと思われるのです。

ネットで検索しても、AIに聞いても、そんな情報は出てきませんが、

パスカルは、ギリシャの秘教徒だったのではないかと思われるのです。


そして、パスカルは、実存哲学の祖と言っても良いのではないかと考えます。


パスカルは、17世紀の人物で、後に、「実存主義」という言葉は20世紀に誕生したため、パスカルが、実存哲学の「祖」とするのは時代を遡りすぎているという意見もあります。

しかし、ハイデガーやサルトルなどの実存主義哲学者たちが、パスカルの思想から多大なインスピレーションを受けたことは間違いありません。

ブレーズ・パスカル(1623-1662)は、現代では
「実存主義の先駆者(または遠い祖)」の一人として、一部では高く評価されています。 


そんなパスカルは、短命であり、39歳で逝去しています。


パスカルは、キリスト教を擁護する書物(護教書)を執筆しようとしていました。

そのために、書物の内容についてのノートや、様々な思索のメモ書きを多数記しました。

しかし、そのころには、体調を崩しており、その書物を自力で完成させることができませんでした。

死後『パンセ』として出版されることになる遺稿(護教論)は、


未完の膨大な断片集として、『パンセ』が出版されました。


10代の私にとって、キリスト教的な信念体系に染まってしまっていた私は、

伝統的なキリスト教、つまり、アルコンの教えから、イエスの教えへと認識を改めるのに、パスカルの洞察が非常に助けになったのです。

天と地を結び付けるとは?

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658709.html


「天の父」は いても、「母なる大地」のない教え

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658703.html



現在も、このアイアムプレゼンスチャンネルやブログを書くのにも、パスカルの影響が非常に大きく、

コブラの云う自分の頭脳を、メンタル体を使って、訓練するというチャレンジをしています。


ずば抜けた頭脳を持つパスカルも、残念ながら、パスカル自身は、ジェズイット、イエズス会の教えから、完全に脱却できているわけではありませんでした。


しかし、彼のイエスに対する信仰は、ニーチェが言うように本物でした。


パスカルが体験した神秘体験は、

死後、パスカルが病床で着ていた着物(肌着)の襟の中に、短い文書が縫い込められ、隠されているのが発見された。そこに書かれていたのは、彼自身が以前に体験した、回心と呼ばれる宗教的な出来事でした。

 

https://x.com/i/grok/share/6fbb20a1336843e8a79475f29bd4d6a7



パスカルはこの時、突如として神の圧倒的な存在と愛を直感的に体験しました。彼はこれを単なる理屈や哲学的な神の認識ではなく、心臓に燃え上がるような「炎」の体験として捉えました。

パスカルはこの神秘体験の直後、その感動を忘れないように、服の裏地に縫い付け、死ぬまで肌身離さず持っていました。このメモは死後、従者によって発見されました。 


天才的な物理学者であったパスカルが、理性の限界を認め、信仰による救いを見出した「決定的瞬間」として、思想史において重要視されています。


ブレーズ・パスカルは、間違いなく、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちのひとりであり、聖杯の血統でした。

 

 

最初に、


実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。

と引用した訳ですが、


実存主義の哲学的観点から、異常性について、コブラは説明しました。


「捨て去られたもの」(Geworfenheit)という概念が、異常性について説明がなされていると。

 


コブラは、インタビューで、「異常」について以下のように答えています。


「原罪」は修正されるべき「異常」です。


異常はいずれ取り除かれます。

これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。

 

2016年5月29日 「コブラ・コーリー共同対談パート2」

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/05/blog-post_29.html

 


大学時代、私はある論文を書きました。

その経緯は、以下の記事に書きました。

ありし日を偲んで

 


そして、その論文というのが、
 
パスカルの『パンセ』における「人間の不均衡」概念の研究

http://shellife.web.fc2.com/index.html


でした。


この論文のテーマは、もし敢えて一言で言うとするならば、それは実は、《原罪》ということでした。


私のライフワークは、異常性の解明と解消になっていました。

自分でも良く分からない、これだけは果たさなければならないという内なる衝動と感覚だけを頼りに、何かに導かれるように書くことになりました。



NOGIさんが翻訳してくださった
ジョン・ラム・ラッシュ博士の本『偽の神との訣別』

https://amzn.asia/d/0dB0DYdx


この本の中で、


ラッシュ博士は、ニーチェの書物を読んで多大な影響を受け、

ニーチェの始めた仕事を引き継ぎ、終わらせたいと思ったとのこと


でした。



だったら、私は、

そのニーチェに多大なる影響を与えたパスカルが始めた仕事を、

私なりに発展させて、完成させたいという想いがありました。


 

神聖幾何学的視点から視た「圧縮突破」
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658695.html

 

インプラントネットワーク
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658925.html

オリオン座のベテルギウスでの約束を果たすために

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658994.html

 

「原罪」という名の「初期異常」

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658735.html


初期異常の変異

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658995.html

 

この二元性の悪夢を終わらせるために...

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659000.html


女神ソフィアの修正

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html


光を定義するためには闇は必要が無い

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659188.html

 

この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659163.html

 

クリフォード・トーラス
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12919296864.html

日本という金の龍 ゴールデンドラゴン ヤマト

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659198.html


この狂気を終わらせるために...

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12950407555.html

 

 

神による柔道整復術
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658727.html

 


大それたことを申し上げてしまいましたが、

ニュールネッサンスの発展に、私なりの貢献ができたらと願っております。




新しいルネサンスは、私たちを再び魂とつながらせ、それは美を取り戻します。


人々は、思い思いに、魂からの表現をすることになります。


そこでは、「魂の美。調和の美。自然の美。女性の身体の美。神秘の美。」の世界が広がります。




新しいルネサンスは今始まります‼️

新しいルネサンスは今始まります‼️

新しいルネサンスは今始まります‼️


そうあらしめたまえ

そうなります‼️

そうなります‼️

そうなりました‼️

 

 

 

光の勝利‼️

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

The Portal が更新されました。  

 

 


1月26日17時34分UTC(日本時間では1月27日午前2時34分)、海王星(ネプチューン)が魚座を永久に離れ、牡羊座に入宮します。海王星は2011年〜2012年から魚座に留まっており、この期間は多くの混乱、過去の浄化、被害者意識が生じたときでした。



昨年の2025年3月30日に海王星が牡羊座に入宮して、一時的に滞在していましたが、

逆行によって、2025年10月22日〜2026年1月26日の約3ヶ月間、魚座に戻っていました。



2025年3月30日:海王星が牡羊座に初進入(約0度付近)
    
2025年7月上旬頃(7月4日〜7日頃):牡羊座で逆行開始
    
2025年10月22日:逆行中の海王星が再び魚座に戻る
    
2025年10月22日〜2026年1月26日:魚座に一時滞在(最後の魚座期)
    
2026年1月26日以降:海王星が再び牡羊座に入り、本格的に牡羊座滞在が始まる(2038〜2039年頃まで)


と、これにより、


海王星が牡羊座に入ることで、今後13年間の主要な焦点は「個人のアセンション・プロセス」へと移行します。

とのことです。



そして、


ラーカーは土星の闇のスターゲートを通じてこのエネルギーを使ってライトワーカーのコミュニティーに深い絶望感を植え付けました。


ってありますね。

ラーカーはやっぱりいろいろとやっていたんですね。



厳しく、冷たく、容赦ない冬でした。

って書かれています。



心当たりが多い方、多いでしょうね。。



しかし2026年2月20日、土星と海王星がコンジャンクション(合)となる瞬間に、状況は解消し始めます。

2025年末〜2026年前半の主要な惑星の動きを表したものです。

縦軸:惑星の位置やエネルギーの強さ(高いほど影響が強い)
    
横軸:時間(2025年5月頃から2026年8月頃まで)
    
青い太い線 → 海王星(Neptune)の動き。魚座から牡羊座へ移動する重要な惑星。
        
青みがかった細い線 → もう一つの海王星関連のエネルギー。
        
紫/赤っぽい線 → 土星(Saturn)の動き。制限や現実的な試練を象徴。
        
その他薄い線 → 他の惑星やポイント 天王星(Uranus)・冥王星(Pluto)の中点など

左側の赤い丸(グラフの左寄り、下の方にある丸)
日付:2026年2月20日頃
内容:土星と海王星がぴったり重なる(土星-海王星コンジャンクション)
意味:
2025年に多くの人が感じた失望、停滞、闇の勢力、特にラーカーの強い干渉が、ここでほぼ完全に解決・清算される最大のターニングポイントの可能性
これ以降、光の勢力が本格的に優勢になり、地球全体のエネルギーが大きくリセットされます。
コブラはここを「2025年の重いエネルギーが終わる決定的な瞬間」と位置づけています。


右側の赤い丸(グラフの少し右寄り、上の方にある丸)
日付:2026年3月7日頃
内容:海王星が天王星(Uranus)・冥王星(Pluto)の正確な中点(midpoint)と重なるという、非常に珍しい配置(約500年ぶりの強力なもの)
意味:
ここが「黄金の惑星タイムライン(愛・自由・豊かさ・覚醒の時代)」が急速に現実化し始める本当のトリガーになります。
個人レベルでは霊的覚醒や癒しが加速し、地球レベルでは大きなポジティブな変化が一気に動き出す可能性が高いです。


左側の丸(2月20日) → 「過去の闇と失望の完全クリア」  
右側の丸(3月7日) → 「黄金時代の爆発的スタートの引き金」


左から右へ時間が進む中で、まず「リセット(2月)」が起こり、

次に「新しい始まり(3月)」が爆発的に開花する、という流れを表しています。

 

 

 

3月7日には海王星が天王星・冥王星のミッドポイント(中間点)とコンジャンクション(合)になるという極めて重要な天体配置となります。この合の配置は2025年8月の12:21アセンションポータル中に一度起きており、次回は2026年7月9日に最後の1回が起きます(今後約500年間は起こりません)。

と紹介されていたリンク記事は、

天王星、海王星、冥王星:出現しつつあるパラダイムシフトの占星術


占星術の視点から天王星(Uranus)・海王星(Neptune)・冥王星(Pluto)の3つの外惑星が作り出す特別な配置、特に海王星が天王星と冥王星のミッドポイント(中間点)に正確に合(コンジャンクション)になる現象を深く掘り下げた内容です。

この配置は、人類全体の「パラダイムシフト(時代や認識の根本的な転換)」を象徴する非常に強力なエネルギーだと著者は主張しています。

基本の構造:天王星・海王星・冥王星の「調和の三角形」

天王星 = 革新・突然のひらめき・革命

海王星 = 超越・霊性・夢・幻想・境界の溶解

冥王星 = 破壊と再生・深い変容・力の集中

これら3つが調和的に(トラインやセクスタイルなどで)つながる時期があり、特に海王星が天王星と冥王星のちょうど真ん中(ミッドポイント)に位置すると、3つのエネルギーが「完璧に共鳴」する状態になります。

これを著者は「3惑星の特別なハーモニー」や「マジック・トライアングル」と呼んでいます。

この共鳴が起きると、「何でも可能になる」感覚が人類集団レベルで広がり、現実の限界が一気に拡張されるような時期になるとされています。

このような配置が過去に起きた時、人類は大きな転換点を迎えています:

1440年頃 → グーテンベルクの印刷機発明(情報革命の始まり)
1905年頃(アインシュタインの奇跡の年) → 相対性理論の誕生
1940年代 → マンハッタン計画・原子爆弾(現実の物理的限界を破壊的に超える)
1979〜1980年 → 極端な冒険(世界一周バルーン飛行、最深掘削記録)、大規模災害(史上最大級の油流出)、社会のタブー打破(NBA初の女性選手など)


共通点は「不可能だと思われていたことが現実になる」「境界が溶けて新しい可能性が爆発的に開く」一方で、混乱や破壊も伴うことです。

現在(2024年9月〜2028年6月頃まで)、約40〜50年ぶりにこの配置が再び活性化しています。特に記事で強調されている正確な合(perfection)のタイミングが:

2025年8月17日
2026年3月7日(0度牡羊座付近)
2026年7月9日(最後の1回。以後約500年は起きない)


これが「3月7日の海王星が天王星・冥王星ミッドポイントとの合」の部分に該当します。

この時期の特徴は、

・「何でもできる」「限界なんてない」という強烈な開拓精神・インスピレーションが湧く

・科学的・技術的ブレークスルー(クリーンエネルギー、脳コンピューターインターフェース、AIの飛躍的進化など)が加速しやすい

・同時に異常気象、航空混乱、社会の激変、価値観の崩壊と再生も起きやすい

・霊的・覚醒的な面では「神話的な使命感」「畏敬と驚異の感覚」が強まり、アセンションや次元上昇的なプロセスを後押しするエネルギー

天王星・冥王星ミッドポイントへの海王星の合が、集団的なパラダイムシフト・覚醒の強力なトリガーになると考えられています。

「ポジティブに活用すれば、人類は新しい現実を自ら創造できる」と締めくくっており、混乱もあるが希望に満ちた転換点だと捉えています。

「今は人類が『不可能』を可能に変える超レアなコスミック・ウィンドウが開いている時期。特に2026年3月と7月がクライマックスで、そこを境に世界の見え方が根本的に変わる可能性が高い」というメッセージです。

 

 

この図(2026年全体のシンプルなグラフ)は、記事の核心を視覚的にまとめたもので、「黄金の惑星タイムライン(Golden Planetary Timeline)」がどれくらい強く現実化していくかを表しています。

グラフの基本的な見方

横軸:2026年の月(Jan → Dec)。1月(今!)から始まり、年末まで。

縦軸:0(一番上)から下へ約30まで下がる数字。上(0付近) → 黄金タイムラインの活性化がまだ弱い・始まったばかりの状態。

下に行くほど(数字が大きくなる) → 黄金タイムラインのエネルギー(覚醒・解放・愛と豊かさの顕現)がどんどん強くなる。

→ つまり「下の方が良い・ポジティブな状態」なんです。コブラのスピリチュアルな視点では、下に行くほど「最適な惑星タイムラインに近づいている」ことを示しています。

主な線:青い線(太め):海王星(Neptune ♆) の影響や、全体の黄金エネルギーの強さを表すメインライン。

もう一本の薄い青/紫っぽい線:おそらく関連するエネルギー曲線(変動を示す)で、全体の流れを補完。


左下の記号 ♆Ψ ♅Ψ ♇:
♆ = 海王星(Neptune)
♅ = 天王星(Uranus)
♇ = 冥王星(Pluto)
Ψ = 中点(midpoint)の記号

→ これらは「海王星が天王星/冥王星の中点(Uranus/Pluto midpoint)と重なる配置」を象徴。

記事で最も重要な超レアなアスペクト(約500年ぶり級)で、これが起きると黄金タイムラインが爆発的に加速します。

 

1月(今、現在):線が急に下へ下がり始める。

海王星が牡羊座に入ったばかり(1月26日)。魚座時代の混乱・失望が終わり、個人の覚醒・創造の時代がスタート。ここから黄金エネルギーが本格的に動き出す。

2月〜3月(特に3月7日頃):線が一番急激に下がり、底(約5前後)に近づく。
ここがピーク! 海王星が天王星/冥王星の中点とぴったり重なる(左下の記号が示す配置)。

コブラの言葉:「この配置(3月7日)は、惑星の黄金タイムラインを加速的に顕現させるプロセスをトリガーし、7月9日まで続く。急速な変化と個人の霊的成長の時期になる。」

3月〜7月9日頃:線が底付近を維持(または少し変動しながら低い位置)。

黄金タイムラインが最も強く現実化しやすい黄金期間。個人では癒し・覚醒・豊かさが加速。地球レベルでは紛争解決や光の勝利が進む可能性大。

7月9日以降:線が少し上に戻る(数字が上がる)。
この配置の最後の1回が終わり、新しいフェーズへ移行。
コブラ曰く「詳細はまだ明かせない(radio silence)」けど、全体として黄金タイムラインは定着し始める。

このグラフは「2026年は、海王星が天王星/冥王星の中点と重なるレア配置のおかげで、黄金時代へのシフトが急速に進む年」を表したもの。

特に3月〜7月がピークで、下に行くほど「良い未来が現実になる度合い」が高まっています。


以前、「トランスサタニアン」という記事を書きました。

 



一昨年2024年11月19日に冥王星は完全に水瓶座に入り、

昨年2025年7月7日に、天王星が双子座に入り、

今年の2026年1月26日17時34分UTC(日本時間では1月27日午前2時34分)に、

海王星が完全に牡羊座に入ることにより、


長らく待ち望まれていた黄金時代が、やっとようやく到来します‼️‼️
 

これらトランスサタニアンの動きにより、それは単に新しい章の到来を告げるだけではなく、他の外惑星と力を合わせて脚本を完全に書き換えることになります。


今度こそ、宇宙はリセットボタンを押すことになります。



3月7日は、地球のタイムラインをその最適なコース(進路)へとリセットする可能性を秘めた、極めて重要なトリガーポイントだそうです。


シドニー会議では、タイムラインシフトに焦点を当ててアンカーポイント(定着点)とするための大規模なアクティベーション(活性化)を実行するとのことです。




紹介されていた

私たちの人生と地上にこの瞬間以降に黄金のタイムラインを固定し始める瞑想

を私たちもやっていきましょう‼️




1. 自分なりの方法で、意識をリラックスした状態に持ってゆきます。

    
2. あなたにとってうまくいく方法で、あなたのアイアムプレゼンス、魂、ハイヤーセルフと繋がってください。

    
3. バイオレットフレームをソースから立ち上げて瞑想中と瞑想後に皆さんの周囲に保護の筒を設定します。光のためにならないものは何であれ変容させるよう、それに求めてください。

    
4. いまこの瞬間から、あなたの人生がどんどん良くなるビジョンを描いてください。癒し、愛、豊かさがあなたに届きます。月日が経つにつれて、あなたの願いがすべて叶ってゆく様子をイメージしてください。

    
5. 惑星地球の状況が好転し、紛争が解決し、全世界で大規模な目覚めが始まる様子をイメージします。惑星地球が解放されて新たな黄金時代に入るまでこの過程が進行してゆく様子をイメージしてください。



光の勝利‼️

 

 

 

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先日、The Portal が更新されました。  

 



大事だと思われるところを先に見ていこうと思います。

物理的な対立悪化の最大の危機は2月後半で、地上の物理的異常の浄化が強力に行われる予定です。

と書かれていて、


2月17日はきわめてパワフルな日で、

13年周期の自由意志サイクルが完了するタイミング

南極大陸で金環日食があり、

中国の旧正月(春節/Chinese New Year)の当日は、2026年2月17日(火曜日)であり、


2026年は、“火の馬の年”となります。

火馬年(ひのえうま年/丙午年)とは?

火馬年とは、中国の干支(十干十二支)で**「丙(ひのえ)+午(うま)」の組み合わせの年を指します。
「丙」も「午」も五行で火の性質を持つため、「火の馬」=火馬年**と呼ばれ、非常に強い火のエネルギーが特徴の特別な年です。60年に1度しか巡ってこない(六十干支の43番目)ため、昔から注目されてきました。

エネルギーが非常に強い・爆発的
→ 情熱、行動力、変化、スピード感が極端に高まる年
→ 「馬のように疾走する+火が燃え盛る」イメージ

新しいこと、改革、イノベーションが起きやすい年で、


火馬年(ひのえうま年/丙午年)は、「とにかく勢いがすごい年。乗れる人は爆走、振り落とされると大怪我」

になりそうとのことです。



ポール・ホワイト・ゴールド・イーグル
@PaulGoldEagle
2026年1月5日

 

 


2026年 — 火の馬の年

世界を燃え上がらせる年。
たとえそう願っても、もうその場に留まれなくなる年。

進化せよ!

東洋占星術では、馬は運動のエネルギー、自由、純粋な行動、そしてもはや遅れることのできない運命を象徴する。
しかし、火の馬は稀な出現だ。

60年に一度現れる。

すべての馬の中で最も爆発的で、最も輝かしく、最も変革的な存在だ。
それは龍(2024年)と蛇(2025年)の後に訪れ、一生の中で完全に体験することがほぼ不可能なエネルギーの連鎖を完成させる:

大規模な変容
⭐️ 古いプログラムからの解放
⭐️ グローバルなリセット
⭐️ スピリチュアルな加速
⭐️ 運命の急速な顕現


この三つ組は変容のトライデントを形成します:
• 龍 = 超意識
• 蛇 = 深遠な錬金術
• 馬 = 現実への顕現
2026 年は、2024 ~ 2025 年に処理したすべてのものが爆発して光となる年です。

「これで長距離馬の正体が明らかになった。」


2026 年は、2024 ~ 2025 年に処理したすべてのものが爆発して光となる年です。


これらすべての要素が重なり、人類の自由意志の次元がこれまでにないレベルで活性化されるとされています。
 

 

そして、


2月20日には、パワフルな土星・海王星の合があります。
これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になります。


とリンクされていた記事の1つ目は、

 

 


2025〜2026年に起こる土星と海王星の0°牡羊座コンジャンクションを非常に重要な歴史的転換点として扱った分析です。

土星(現実・構造・権威・責任・試練)
×
海王星(溶解・幻想・霊性・犠牲・集合無意識・境界の消失)この二つの惑星が合(コンジャンクション)すると、
「岩(土星)が海水(海王星)に侵食されて砂になり、最終的に火山の噴火で新しい山が生まれる」ような、
古い構造の徹底的な崩壊 → 新しい時代の誕生

というプロセスを象徴すると説明されています。


古いものが容赦なく溶かされていく一方で、
より普遍的で慈悲深い、新しい人類のあり方が生まれる可能性


「2025-26年は『これまで当たり前だったもの』が根こそぎ溶けて、新しい時代の火種が生まれる、歴史的な分水嶺」になる可能性がある


2026年2月20日の土星・海王星0°牡羊座正確コンジャンクションは、
占星術的に見ても2000年以上ぶりの超レア配置であり、多くの人が「何か大きな歴史的転換点」と感じている時期
です。
 


そして、

もうひとつのリンク記事は、

 

 


2026年2月20日に起こる土星と海王星のコンジャンクション(合)が、0°牡羊座(Aries Point=黄道の最初のポイント)で発生するという、非常に稀で強力な天体イベントを「Great Reset(大リセット)」として解説しています。


0°牡羊座での合 → 2000年以上(あるいは数千年ぶりとも)起こっていない超レアイベント

占星術的な意味(核心)土星(境界・現実・構造・責任)と海王星(境界の溶解・夢・スピリチュアル・幻想)の究極のパラドックスが、牡羊座の「ゼロから始める・開拓する」エネルギーで融合する。

→ 最初は霧がかかったように不明瞭でフラストレーションを感じやすいが、ここが新しいサイクルのスタートライン

→ 潜在意識で温めてきた夢・ビジョンを現実的な行動に変える大チャンスの年


この配置は新しい時代のスタートを象徴し、夢やビジョン(海王星)を現実的な形(土星)に落とし込むタイミングだと強調されています。

これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になりますが、

幸いにも、この配置は土星と海王星がセドナとのセクスタイルの配置になるため、ある程度の調和が保たれる見込みです。


とのことです。




記事は、

「人類の物質世界そのものが大浄化され、本来の自由意志が覚醒する究極のきっかけ」
 

として捉えていて、

つまり「破壊的でありながら、同時に非常に希望的な瞬間」——

古い世界が根こそぎ溶け、新しい火種(本物の人間性・霊性・創造性)が強制的に灯される、そんな強烈で両義的なエネルギーのピークだと理解されます。

 

 

 

 

光の勢力は、昨年の大みそかに2026年のポジティブなタイムラインを以下の流星の出現を通じて定着させました。

 


2025年12月31日早朝(現地時間5:22頃)、セントルイスの象徴的なゲートウェイ・アーチ(Gateway Arch)の真上を緑色に輝く流星が横切る様子が、EarthCamという24時間ライブカメラに偶然捉えられました。

この流星(meteor)の目撃イベントは、光の勢力が意図的に行った「ポジティブタイムラインの物理的アンカー(固定・定着)」の象徴的なサインであるとのことです。




同時に、闇の勢力は生贄の儀式を通じて、ネガティブなタイムラインを定着させようとしました。

https://en.wikipedia.org/wiki/2026_Crans-Montana_bar_fire

 

リンクされていたページは、

2026年1月1日(新年早々)に実際に発生したスイスの大惨事についてでした。

「2026年の幕開けを闇の勢力が40人の若者の命という巨大な生贄で汚し、ネガティブ・タイムラインを地球に打ち込もうとしたとのことです。

そして、

新年以前、闇の勢力は地上のエメラルド・グリッドへの感染を試みていました。

 


とリンクされているサイトは、

「エメラルド・ナイトメア(Emerald Nightmare)」の解説ページでした。

「エメラルド・ナイトメア」とは?

元々はエメラルド・ドリーム(Emerald Dream)という、生命と自然が完璧な形で存在する「夢の世界・原型の世界」(地上世界アゼロスの設計図のようなもの)があります。緑豊かで調和に満ちた、ドルイド(自然の守護者)たちが深く関わる神聖な領域です。

 

エメラルド・ドリーム(Emerald Dream)については、以前、解説しました。

 


 

そのエメラルド・ドリームが古の神々(Old Gods)という邪悪な虚空の存在によって腐敗・汚染され、死と狂気と悪夢に満ちた領域に変貌したものが「エメラルド・ナイトメア」です。


特徴は「感染・汚染が広がる」「植物も動物も怪物に変形する」「精神を侵食し悪夢を見せる」「現実と夢の境界が崩れる」など、まさにウイルス的な感染・腐敗のイメージそのものです。
中心人物はXavius(ザヴィウス)という「ナイトメアの支配者」で、古の神々の手先として活動していました。

光の勢力はこれに対し、消毒と浄化の措置を講じ、現在、エメラルド・グリッドはほぼ完全に感染が除去されて安定化しています。このグリッドはこれからさらに強化されていく予定です。

とのことです。

 

そして、

 

私たちは今、銀河戦争の最終段階にいます。そのため、出来事の順序は完全に決まっているわけではありません。とはいえ、地球の解放は数学的確実性であり、必ず起きます。

それまでの間は、ポジティブなタイムラインを保持し、ゴシップ(噂話)や分裂を避け、高次の天使的自己との繋がりに集中してください。

とリンクされていたサイトは、

『Invoking Your Celestial Guardians』
(邦題:『あなたの天上の守護者を呼び出す』)は、
Solaraさんが1980年代後半に書いた非常に短いスピリチュアル・ブックでした。

https://www.amazon.com/Invoking-Your-Celestial-Guardians-Solara/dp/1878246011


この本は、New Age / 光のワークの初期の名著の一つとして、特に1980〜90年代のスピリチュアル・コミュニティで長く愛されている作品だそうです。


大まかな内容の流れは以下のような構成になっています。

序文・黄金のソーラーエンジェルからのメッセージ

「私たち黄金の者たち、ソーラーエンジェル、天上の守護者(Celestial Guardians)は…」という非常に有名なチャネリング調のメッセージから始まる。
→ 人類への呼びかけ、覚醒した者たちへ、神聖介入の宣言("A state of Divine Intervention is in effect upon planet Earth" という有名な一節が登場)など。

黄金の太陽天使(Golden Solar Angel)とのつながり
自分自身のより高い側面である「黄金の太陽天使」を呼び覚まし、具現化(embody)するためのプロセスが中心テーマ。

インヴォケーション(呼び出し)の実践部分
これが本の核心!

何度も繰り返し唱えることを推奨される強力な宣言・マントラ・詩が連なっている。
例としてよく引用されるフレーズの雰囲気:

「我は黄金の太陽天使なり…」
「我は二元性を超え、一なるものに還る…」
「天上の守護者たちよ、今ここに顕現せよ…」
「我は光の柱となり、地球に黄金の夜明けを錨づける…」


これらの言葉を声に出して、感情を込めて、何度も何度も唱えることで、非常に速やかにエネルギー状態が変わるとSolaraは強く主張しています。

詩とエネルギーワークの融合
残りのページは、上記のような宣言をより詩的・美しく昇華させたものが多く、読むだけでも高次元の波動を感じると言われています。

 

https://x.com/i/grok/share/c4369386a3ac4c3e925f40a04a576317

 


そして、

自己のヒーリングとして、リンクされていたサイトは、

 

 


プレアデス人が開発した感情的なヒーリングのためのプロトコル

コマンド771についての証言でした。


以下は、このプロトコルを使用して非常に肯定的な結果を得た人からの興味深い証言です。

コブラが2020年6月16日の最後のインタビューで感情体のヒーリングプロトコルの開発について報告した後、私はプレアデス人に頼み込み、このプロトコルの「ベータテスター」に就任することを申し出ました。その結果は非常に印象的でした。最初の夜、夢の中で、過去に私を感情的にトラウマに陥れた人々が私をどこかへ誘うのを見ました。それは二つの壁の間の狭い通路でした。最初はまっすぐ続いていましたが、急に右に90度曲がりました。壁が終わると、私は何か重要なものがある部屋にいました。これは、潜在意識における感情的なトラウマへのアクセスの様子だと思います。右への90度曲がりは、感情が存在する4次元への移行を示しています。ヒーリングプロセス全体には約1ヶ月かかりましたが、人それぞれに時間枠があると思います。プロセス中、感情の不安定さ、気分の変動、奇妙な夢や不安な夢を見ることがありました。あなたはそれについて知っておく必要があり、心配せずにただ乗り越える必要があります。こうすることで、トラウマ的な感情は解放されます。潜在意識。私たちはそれらをしばらくの間経験しますが、それらが消え去り、関連する感情体のトラウマは癒されます。
癒しの非常に顕著な結果は、不快な出来事や不快な記憶に対するほぼすべての痛みを伴う反応が消えることです。感情体のトラウマは、たとえそれが他の人との出来事であっても、それらのトラウマを引き起こした出来事や記憶に似たものを経験するたびに、痛みを伴う反応を引き起こします。これは大きな問題であり、私たちは生涯それを抱えて生きており、多くの人はそれに慣れてしまい、考えることさえなく、正常な状態になっています。人は、特に幼少期に虐待を受けたために、多かれ少なかれネガティブになることが知られています。しかし、このネガティブさを癒すことはこれまで困難で時間がかかりました。今、このプロセスを大幅に促進し、加速することが可能です。私自身、以前は存在していた痛みを伴う反応が消えたと言えます。これは以前は不可能でした。私は長い間、このことに取り組んできました。この新しい状態は、以前はほとんど達成できなかった真の内なる平和です。

プレアデスの皆さん、ありがとうございます!

コマンド771 コマンド771 コマンド771


VOTL!


光の勢力はすでに、地上の非物質的異常の浄化において成果を上げています。その結果、今後はエネルギーが徐々に改善され、希望やインスピレーションがより多く感じられるようになるでしょう。

 

とのことです。


2月17日まで、あと1か月ほどですね。

さてさて、どうなりますかね。


Victory of the Emerald Green Light‼️

 

 

 

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ライトワーカーは、美しい瞑想を通じてAaea(アーエア)との繋がりを介してポジティブなタイムラインを定着させました。

 



宇宙の天使的存在AAEAの活性化と新年のタイムラインの視覚化

https://www.sisterhoodoftherose.network/post/activation-of-the-cosmic-angelic-being-aaea-and-visualization-of-the-new-year-s-timeline


1月2日

1) 銀河のセントラルサンから輝く白い光の柱が私たちの体を通って地球の中心へと流れ落ちる様子を視覚化します。そして、この光は中心から上昇し、私たちの体を通って銀河のセントラルサンに戻ります。この光を体内に取り込み、周囲へと吐き出します。私たちは光の存在であり、光の存在としてグループサークルの中で互いに繋がり合っていることを実感します。私たちは一つの光の存在として、共に光を呼吸します。

2) 紫とエメラルドの炎の存在を祈り求め、それらが私たちを通り抜け、私たちを守り、私たちの体に蓄積されたすべての老廃物、すべての異常、そして負のエネルギーを浄化してくれるよう祈ります。紫とエメラルドの炎が私たちの全身を浄化していく様子を、絶えず視覚化します。

3) ハイヤーセルフ、私たちの「I AM」プレゼンス、プレローマ(銀河の女神)、アセンデッドビーイング、そして成層圏のはるか上空にいるアシュタール・コマンドの母艦、そしてシャンバラ、アガルタ、レジスタンス・ムーブメントの光の存在たちと繋がります。

4) 惑星解放のために活動している、アセンデッドビーイングと非アセンデッドビーイングを問わず、すべてのポジティブな存在の存在を呼び起こします。光のネットワークを通して彼らと繋がります。このネットワークは、虹の様々な色、黄金の光、エメラルドの光で彩られたフラワー・オブ・ライフの曼荼羅として想像することができます。

5) 今度は、M87銀河からやってきた巨大な宇宙の天使のような存在を想像し、感じ、体験します。その名はAAEAです。AAEAは、宇宙の愛のエネルギーで私たちの太陽系全体を包み込みます。それはあらゆる方向に愛を送ります。ヘリオポーズから約1光年離れたオールトの雲の端まで広がります。私たちはその球形を視覚化します。紫とピンク色のふわふわとした雲が純粋な愛を放射し、愛の高周波エネルギーに満ちた美しいプラズマフィラメントが太陽系へと伸びていく様子を視覚化し、感じます。

6) この天使のような存在を呼び、その名前を3回呼ぶことで、その存在とエネルギーを活性化します。

AAEA

AAEA

AAEA

さあ、AAEAの存在を胸の真ん中にある私たちのワンハート、心臓に呼吸します。この天使のような存在に、私たちの転生した魂を活性化し、癒し、胸腺チャクラ、上部ハートチャクラ、高次のハートを活性化するよう祈ります。この純粋な愛の高周波エネルギーを胸腺チャクラにしばらく吸い込み、そこに蓄積されたあらゆるネガティブなもの、あらゆる異常、あらゆる心配、あらゆる恐れや疑念、そして脆弱性や不安からくるあらゆる苦しみ、痛み、不安を、紫とエメラルドの炎へと解き放ちます。この部分に手を置き、しばらくこのように呼吸を続けると、すべての汚れやプレッシャーが解き放たれ、消え去り、すべての重苦しいエネルギーから解放され、神聖な無条件の愛、許し、無私、バランス、平和、そして喜びだけが残っているのを感じることができます。胸腺チャクラは癒され、胸の中心にあるワン・ハートと融合することができます。

7) AAEAの純粋な愛をワン・ハートに吸い込み続け、その愛を周囲やグループへと吐き出します。私たちは今もここにいて、輪になって座り、AAEAの純粋な愛の中で一つとなって呼吸をしています。

8) そして、このAAEAの愛の純粋な周波数を、私たちのグループから、私たちが住んでいる街全体、国全体、大陸全体、そして地球全体に広げていきます。

9) AAEAの神聖な愛の周波数を、未来の地球へと広げていきます。AAEAの周波数が時を超えて2026年以降まで広がっていく様子を視覚化し、体験します。AAEAの周波数は、あらゆるネガティブな出来事を癒し、ポジティブなタイムラインを回復させ、あらゆる歪みや逸脱を神聖な顕現に置き換え、あらゆる戦争と苦しみを終わらせ、アセンションのタイムラインを強化します。私たちは、アセンションのタイムラインを未来へと流れる黄金の川として捉え、地球と人類に幸福、愛、豊かさ、そして平和だけをもたらし、イベントが展開し、あらゆる闇からの究極の解放を見届けます。

10) そして今、AAEAの純粋な愛の周波数が、2026年以降の私たちの未来のタイムラインにどのように浸透していくかを視覚化することができます。 2026年に私たちの個人的な生活の中で起こる望ましい出来事と最もポジティブな現象を視覚化します。私たちは、個人的なポジティブなタイムラインを細部まで視覚化し、感じ、体験します。そのエネルギーを心に吸い込み、この高い周波数をこの時空に吐き出します。そして、地球のタイムラインにおける最高に高い周波数を心に吸い込み、この周波数を数分間、この時空に吐き出します。

11) 最後に、私たちは非常に高いレベル、宇宙ブッディック界へと繋がり、視覚化します。宇宙ブッディック界が宇宙の愛のエネルギーを放射している様子を視覚化し、感じ、体験します。このエネルギーがあらゆる創造界を通して多元宇宙へと流れ込む様子を視覚化し、体験します。宇宙のハートが、人が住むすべての惑星と多元宇宙のあらゆる場所で開かれる様子を視覚化します。

そうなるように!そして、そうなるのです!

光の勝利!

女神の祝福を!

 

 

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エメラルドの光について、まとめてみました。


エメラルドの秘められた秘密は、ラーカーやアノマリー(異常)を浄化する能力にあります。
エメラルドは実際に闇やアノマリーを消し去ることができるのです。

 

 


以下は、昨年の10月に行われた東京ワークショップでのレイイニシエーションのエメラルドレイの説明です。


エメラルドレイ

エメラルドレイは、ソースの三位一体のエネルギーから直接発せられる主要な光線です。 救済の電気的炎を通して、物質への没入を反転させ、ソースへのアセンションへと導きます。

大天使メタトロンとミカエルは、そのレイを通して私たちの精神的、感情的、肉体的、量子的、亜量子レベルの付着を解消するために手助けしてくれます。この光線はアヌタラスターファミリーと聖杯の血統コードを活性化し、ポジティブなドラゴンとテンプル騎士団とのつながりを強化し、霊的な洞察力と物理的な豊かさを活性化します。

 

 


ソースの三位一体のエネルギー
the Source trinity energy

と書かれています。

このソースの三位一体のエネルギーとは何かというと、

昨年の5月に行われたウエサク惑星活性化ワークショップで、コブラは以下のように説明していました。

エメラルドの光は、ソース(源)から直接やってくる光であり、同時に宇宙のセントラルサンから放射される高周波の光でもあります。これは「神の意志」「神の光」「神の愛」という3つの主要な側面を持っています。

 

 



ソースの三位一体のエネルギーとは、


「神の意志」「神の光」「神の愛」

のことのようです。

そして、


救済の電気的炎
electric fire of redemption

と書かれているんですが、


electric fire of redemption

redemption を救済と訳していますが、



「redemption」は、主に
「(失敗・罪などからの)挽回、救済、贖罪(しょくざい)」を意味する名詞です。 


宗教的な救済・贖罪 
キリスト教などの文脈で、罪から救い出されることを指す場合にも使われる言葉です。

 

エメラルド・レイは、

「創造の修正」を行い、

すべてをソースへと再調整し、再接続していく働きがあるとのことです。


昨年の5月に行われた
京都での惑星ウエサク活性化ワークショップでは、コブラはエメラルド・レイについて、以下のように説明しています。

昨年2025年3月29日のウエサク活性化の後、ソースはエメラルド・レイの放射を開始しました。

 

 


このレイは、ソースからの最初の放射のひとつであり、非常に高い周波数のエネルギーを持っています。

このレイには明確な目的があります。

第一の目的は、ラーカーおよび亜量子異常の浄化です。そして、このエメラルド・レイが行っているのは「創造の修正」です。すべてをソースへと再調整し、再接続していく働きを持っています。これは、今年開かれるアセンション・ポータルを構築するための土台となるものです。

第二の目的は、地上に転生してきたスター・ピープルたちの「ライトコード(光のコード)」を活性化することです。スターシードたちは再び目覚め、そのライトコードは彼らのアセンション・プロセスへの準備にもなります。

第三の目的は、ハートチャクラを開き、無条件の愛のエネルギーを再び活性化することです。

 

 


エメラルド・レイが、「創造の修正」を行い、
すべてをソースへと再調整し、再接続していく働きを持っているとのことです。

そして、


このエメラルド・レイは、3月29日以降、地球の表面にも届き始めました。その強度はますます高まりつつあり、宇宙全体、太陽系全体、そして地球のエネルギーグリッドやレイラインにも広がっています。

エメラルドをお持ちの方は、このエメラルド・レイとより直接的につながることができます。また、エメラルド・レイのイニシエーションを受けた方——一部の方は月曜日にイニシエーションを受けることになりますが——は、このレイと直接的につながり、その体験を得ることができるでしょう。あなたの中央チャネルがエメラルド・レイに対して開かれ、これからイベント後もずっと、このレイを地上へと伝える存在になるのです。

エメラルド・レイのエネルギーは、5月12日〜13日のウエサク活性化にも強く関与します。このエネルギーは聖杯に流れ込み、サナト・クマーラと直接関係しています。

このエネルギーは聖杯から、アヌタラ・ファミリー144,000人のエネルギーフィールドに直接流れ込みます。エメラルド・レイは、その144,000人に埋め込まれたライトコードを活性化し、彼らのライトボディを目覚めさせます。そしてそれは、彼らの物理的な意識にも作用し、1996年以降中断されていたアセンション・プロセスを再び始動させるきっかけとなるのです。

 

 


エメラルド・レイのイニシエーションを受けた方は、これらのことを意識して、エメラルド・レイを役立てていきましょう。


そして、

2025年5月25日「ポジティブなテンプル騎士団」の記事に、

 

 



Emerald Covenant(エメラルド契約)というリンク記事が紹介されていました。


宇宙の創始者たちは、エメラルド契約によって私たちに約束しました。それは、この堕落した宇宙のすべての魂が最終的に発見され、本来の霊的な故郷へと帰還するというものでした。

これは、霊的なアセンションという本来の神聖な計画であり、占星術の時代とタイムラインを経る進化の旅であり、私たちが故郷へ戻り、神聖な目的を思い出し、神と再会するための道筋となるものでした。

 



私たちは、「闇との契約の解除」を幾度となくしてきましたが、

 

 



本来の神聖な契約は、宇宙の創始者たちと交わされた“エメラルド契約”だったということですね。


闇との契約の解除をして、本来の神聖な契約である“エメラルド契約”を回復することになるということです。

 

 

 

 

現在、

 

光の勢力は、人々に惑星の表面にATVOR/VENTLAエメラルドグリッドを構築するよう求めています。

ATVOR/VENTLAエメラルドは地表から30km上空の成層圏に運ばれ、アシュターコマンドの母船のエネルギーが注入されています。

 

ATVOR/VENTLAエメラルドを各地に埋めることで地上に残るダークエネルギーやラーカー・亜量子異常を解消していくことができます。

 

これが地球解放に繋がる効果的な活動です。

 

 

 

 

 

 

 

ATVOR / VENTLA‼️ 光の勝利‼️

 

 

 

宇宙にきらめくエメラルド〜✨

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 


人間が現実をありのままに知覚することができない理由(わけ)その1

 

 

の続きです。

 


そして、小説の中で、

メスカリン、LSD、サイロシビンなどの幻覚剤は、脳の初期設定モードのネットワーク内で複雑な相互作用をひととおり経て、GABAの数値を大幅に低減させる

遮断機能を低下させ、もっと多様な現実が流入できるようにする。
つまり、実際には幻覚が見えるんじゃなくて、現実がもっとよく見えるようになる

と書かれていましたが、


幻覚剤を使用すると、ありのままの現実を知覚できるようになる助けとなる可能性があり、



だから、闇の勢力は、幻覚剤の薬物の使用を禁止したわけです。


私たちが日常で知っている現実とは違う現実が存在するということを、

多くの人が気付いて、知ってしまうと、人類を制御できなくなるわけです



覚醒剤も幻覚剤も、法律では、一緒くたにして、麻薬として禁止して、取り締まりの対象としていますが、

幻覚性植物は数千年前から人類の歴史とともに、併存していました。

支配層の干渉が少なかった社会では、何千年もの間、幻覚性植物は、超自然との交流、内省、社会的統一のためなどに使用されてきました。

原始宗教と幻覚性植物は深い関係を持ち、儀式の際には必ずと言ってよいほど、使われてきたのです。


幻覚剤(サイケデリック)について、ウィキペディアでは、

幻覚剤が依存や嗜癖を引き起こすという証拠は非常に限られたものである。耐性は急速に形成され、離脱症状が起こることは確認されていない。精神的依存はまれだと考えられるがそのための研究は少ない。 


LSDを合成した化学者のアルバート・ホフマンは、幻覚剤による恍惚状態は宗教的な悟りに似ており、自我と外界との境界が取り払われ、創造主と被造物という二元論ではなく生命が一つであるということを体験させるので、瞑想を補助するのに使われるのがふさわしいと述べている

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BB%E8%A6%9A%E5%89%A4

 


1960年代後半にアメリカで、ヒッピー・ムーブメントという「愛と平和」「自然回帰」「反体制」を掲げたカウンター・カルチャー運動がありました。


ヒッピームーブメントの時代、1960年前後はマリファナやLSDなどは違法ではありませんでした。

彼らは積極的にマリファナやLSDなどを使用して高揚感を味わっていました。 こうした薬物による覚醒を求め、精神を解放することを推奨していたのがヒッピー文化の大きな一面です。


ヒッピー

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC

 


コブラは以下のように説明しています。


基本的に60年代に何が起こったかお話しましょう。1965年か1966年より後でしたが、占星術的に重要な星の配列がありました。天王星と冥王星が太陽と一直線に並び、それはヒッピームーブメントを発生させました。それは、システム、カバール、体制側に対して、大衆が立ち上がった初めての反乱でした。

後になってそれは押さえ込まれ、意図的に麻薬を導入して操られました。その運動全体が、実際に乗っ取られたのです。

 

 


60年代中盤からの性の革命やヒッピー運動は、性のタブーやプログラミングが原因で崩壊しました。


20年くらい前になりますが、私も、クンダリーニ上昇が起きて、変性意識状態になったことがあります。

2か月くらい通常でない意識状態を経験し、日常生活を送ることが難しかった時期があります。

目に映る世界がキラキラしていて、世界ってこんなだったんだと感動しました。

 

 


恍惚状態で、エクスタシーを感じ、人がなぜ、瞑想に没頭したり、薬物に手を出したりするのかという理由がよく分かりました。


アセンション後の意識状態は、永遠のノンストップ・オーガズムと表現することができる

とコブラは答えていましたね。

 

 

 

そして、小説の中で、

 

意識は量子の世界に存在している

 

と書かれていたのですが、

 

意識とは、亜量子領域に存在すると考えられるのです。

 

https://x.com/i/grok/share/fszIVLHEzMDnVxb71vIJ8MJak

 



ラーカーは、亜量子異常に自身の意識を投影しました。

 

 

ラーカーは亜量子領域に存在していて、

つい最近まで、光の勢力でさえ、この亜量子領域に直接影響を与えることは不可能だったとのことです。

しかし、

光の勢力は現在、亜量子領域をある程度可視化できる技術を開発し、そこから直接ラーカーの一部を消去することが可能になりました。これまで、光の勢力は亜量子領域におけるラーカーの勢力範囲を把握できていませんでしたが、ようやく状況が変わり始めています。

 

 

ライトワーカーは、光の勢力が地球表面からラーカーを除去するのを手伝うことができます。

私たちにもできることをまとめてみました。

エメラルドレイ、エメラルドフレーム、そして物質的なエメラルドを使うことができます。
エメラルドレイのイニシエーションを受ければ、より効率的で効果的になります。

エメラルドホーム保護プロトコル

 

 



エメラルド瞑想

 

 



エメラルドの炎と組み合わせて、フラワーオブライフ瞑想を行うことで、地上からラーカーを根絶することに役立ちます。

 

 



特定の場所にエメラルドを埋め、グリッドを形成することも可能です。エメラルドグリッドを使うことで、ラーカーが最も集中している大都市をグリッドワークで浄化できます。

通常のチンターマニストーンも、異常の一部を除去することができます。瞑想でチンターマニストーンを使ったり、グリッドワークに用いることができます。


地表におけるラーカーと人類のもつれによる異常を解消するために、

自由意志を使って、ラーカーの影響から自由になることができます。

 

 


人類がしなければならないのは、自由意志を行使することです。

自由意志とは、アイ・アム・プレゼンスの神聖な火花です。

自由意志を実践するほど、あなたの決意は強化され、ある段階に達すると、その決意はアイ・アム・プレゼンス自身の意志の発露として現れます。

そしてそれが起これば、ラーカーは確実に力を失っていき、

私たちはラーカーの影響を受けにくくなっていきます。


アセンション・プロセスとは、自由意志を強化することです。

自由意志を「アイ・アム・プレゼンス」の発露として使うこと。

これは進化を前進させることにもつながります。

私たちはラーカーの影響から自由になることができます。
 

 

 



神聖なる女性性と男性性の原型

神聖な女性性と男性性の原型とつながることで、私たちのエネルギーフィールドと肉体からラーカーが浄化されていきます。

それは、ラーカーの最も深い部分──人間のパーソナリティ(人格)の層──を浄化することです。

人間のパーソナリティ(人格)の層は、神聖な男性性と神聖な女性性の原型とつながっています。


神聖な女性性の原型は、女神のエネルギーです。

女神のエネルギーの本質は、愛、同情、優しさ、柔和さを育む女性的なエネルギーであり、 
思いやりのある心から生まれる力で、弱さではなく、究極の強さ・最強の力です。 

神聖な女性性は、純粋な愛、優しさ、受容性、癒し、調和、そして強い変革の力を併せ持つ、女神(Goddess)のエネルギーであり、 

神聖な女性性は「思いやりのエネルギーを通じて世界を癒し変容させる、神聖で強力な力」です。

 

 

 

https://x.com/i/grok/share/mTMi7fnIEMYxa4LX0U5dE9XWg

 



神聖な男性性のエネルギーとのつながりは、ドラゴンエネルギーとのつながりです。

ドラゴンエネルギーは神聖な英雄のアーキタイプを表しています。それは神聖な男性、ブレークスルー、イベントのエネルギーです。物理世界で具体的な行動を起こすエネルギーです。

英雄は復讐や無力な怒りを超越して、すべての神聖で美しいもの、地表に蔓延する闇の残酷さに自ら対処できない全ての子供たち、女性、男性すべてを守るために、全力で激しいパワーをもって整然と闇を排除する戦士です。

 

 

 

 



これらの神聖な女性性と男性性の原型とつながることで、私たちのエネルギーフィールドと肉体からラーカーが浄化されていきます。


そして、


ラーカーは、人間のトラウマに潜んでいます。

地上の人類は、人間関係のトラウマや性的なトラウマを癒すことによって、ラーカーの除去を加速することができます。なぜなら、そこがラーカーが隠れる最も深い場所だからです。

 

 


その気のある方は、以下の瞑想と宣言をすることができます。

性的トラウマからの癒しのための瞑想と宣言

 

 


そして、引き続き、
コマンド・クリアスペースを唱えて、光の勢力に可能な限り多くのラーカーを排除してもらいましょう。

光の勢力は、地上の人々がエネルギーフィールドや生活環境からラーカーを排除するのに役立つプロトコルを開発しました。このプロトコルを発動したい場合は、

コマンド・クリアスペース
コマンド・クリアスペース
コマンド・クリアスペース


と3回声に出して繰り返してください。そうすれば、光の勢力があなたから可能な限り多くのラーカーを排除してくれるでしょう。
 

 

 


イベントが起きるまで、いや、アセンションするまで、自分自身の内面的な浄化に取り組み続けていきましょう。

「内なる錬金術」 

 

 

 

 

 

それにしても、小説を読んでいると、トム・ハンクスの顔が思い浮かんできてしまいますね。


ロバート・ラングドン シリーズ の原作の第1弾は、『ダ・ヴィンチ・コード』ではなくて、『天使と悪魔』なんですね。

『天使と悪魔』は、ヴァチカンが舞台となっています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%A8%E6%82%AA%E9%AD%94_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

 

 

バチカン図書館には、地球内部の知識、光の銀河連合、アシュター銀河コマンドの情報が保管されています。

 

 

 

おまけ

真実の図表に隠された秘密のメッセージを発見し、そのページを引き裂いて、走るシーン

 

 

 


時間がない、聖なるページを引き裂いて走れ | 天使と悪魔 

 

 

 

 

バチカンの地下の図書館に閉じ込められて、酸素が枯渇して、危機に陥る中、窮地を脱するシーン

 

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年11月11日のコブラアップデート「アセンション最新情報」で、

 

 



そして驚くべきことに、こちらでも参照されています。


と紹介されていたリンク記事は、

作家Dan Brownの公式サイトのページで、彼の新作小説『The Secret of Secrets』(秘密の秘密)のページでした。

 

 

 

 


Dan Brownといえば、『ダ・ヴィンチ・コード』や『天使と悪魔』などのミステリー小説で知られる作者で、この作品も彼の代表シリーズ「ロバート・ラングドン」第6弾です。

 

 



コブラが紹介していた、ダン・ブラウンの最新刊『The Secret of Secrets』を読んでみました。

あらすじや作品の構成と読みどころなどは、本を読まれるか

下記のサイトなどを参照いただくとしまして

 

 


コブラが、なぜ、この本を紹介したのかを探っていきたいと思います。

 

本作の中心テーマは「人間の意識」です。

 

小説に登場する人物、純粋知性科学者キャサリン・ソロモン博士は、 人間の意識にまつわる驚くべき発見をしたということになっています。

 

意識が物質世界に作用する可能性や、意識が脳にとどまらず宇宙全体に広がる存在であるという仮説を提示しながら、死後の世界、臨死体験、幽体離脱といった超常現象の領域にも踏み込んでいます。


気になるところを書き出していきたいと思います。


意識が脳の特定の場所に限定されず、宇宙全体や量子レベルで広がっているという「非局在型意識」のモデルでは、意識が先に存在し、人間の脳は、意識を受信する受信器として、脳は意識にアクセスしている

意識を理解する鍵は、GABAかもしれない

γ-アミノ酪酸( gamma-Aminobutyric acid)と呼ばれるGABAは、脳内の化学伝達物質で、脳の働きの制御に重要な役割を果たしていて、脳の働きを抑制し、過多の情報を遮断している

https://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%93-%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E9%85%AA%E9%85%B8

 


新生児の脳はGABAの数値が高い

チベットの僧侶や瞑想をしている人は、GABAの数値が高くなる

瞑想によってトランス状態になると、この抑制性神経伝達物質が急激に活発化して、神経細胞発火がほぼ完全に停止するらしく、要するに深い瞑想状態のあいだは外界のものがほとんど脳に入らなくなる


死の過程で、痛みを和らげたり、肉体が死のストレスに耐えやすくする働きがあるアドレナリンやエンドルフィンなどのおもな神経伝達物質の数値の急増が見られた。つまり、感覚系の機能を停止させる

理屈から言えば、死の際は、死の経験を遮断しつつ、脳の機能を停止させるはずなのに、死の瞬間、GABAの数値は、ぐんと下がった

いまわの際に、GABAの数値はゼロに近づき、脳の遮断機能がすっかり取り払われた状態になり、何ひとつ遮断されないまま、死の経験がまるごと流れ込んだ

死に際して脳の遮断機能が停止して、あらゆる周波数を受信できる状態となる


臨死体験者が、万物と繋がる感覚や全知の至福感を語るのは、脳の遮断機能が取り払われた状態になって、死の瞬間、肉体の機能が停止して脳が目覚める

死を迎える時、人間の意識がすべての現実を目のあたりにすることになり、人は悟ることになる


知覚の拡張という神秘の贈り物は、死の間際に与えられる


脳の神経細胞が過剰に興奮することで、繰り返し発作(けいれん、意識消失、感覚異常など)が起こる慢性の脳の病気である癲癇(てんかん)について

癲癇の状態というのは、脳のブレーキ機構であるGABAの数値が危険なほど低いことに関係している
GABAが極端に少ないと、脳がオーバーヒートして神経細胞発火が暴走して、最後には発作が起こる

癲癇発作の激しい電気信号の嵐による混沌状態は、僧侶が瞑想に集中する忘我の境地の正反対で、発作にはGABAの不足が関係し、瞑想にはGABAの過多が関係する


癲癇発作は直後には心地よい不応期が訪れることがあって、このいわゆる発作後の恍惚状態は、意識が拡張された穏やかな状態で、圧倒的な一体感や創造力や霊的覚醒や体外離脱体験をともなう
これは発作後抑制といって、システム全体がシャットダウンする
そして、脳が再起動して、オンラインに戻るときは、すごくゆっくりで、GABAの遮断機能が復活し、目覚めつつある脳を情報過多から守れるように時間を稼ぐ

しかしタイミングがずれて、GABAの遮断機能が復活するのが間に合わなかったら、遮断されていない現実、外の世界が垣間見えて、発作後の恍惚。純粋な意識を体験する

 

と、気になるところを書き出してみました。

 



東京ワークショップでは、コブラは、バイオチップについて、以下のように説明していました。


人体内のバイオチップは脳のシナプスと相互作用し始め、脳のその領域の活動に影響を与え、変化させ始めます。

バイオチップは、通常、意思決定プロセス、つまり自由意志に影響を与えます。つまり、私たちを高次の自己から切り離してしまうのです。


人体内のバイオチップは脳のシナプスと相互作用し、その部分の脳活動に影響を与え、変化させ始めます。脳活動を変える方法はいくつかあります。ひとつはバイオチップからの電気信号です。もうひとつは、脳の生化学反応を変化させる合成化学物質です。これによって感情反応が変わります。

前頭葉のバイオチップは通常、意思決定プロセス──つまり自由意志──に影響します。そのため、私たちをハイヤーセルフから切断する働きをします。

 

 


現在、インプラントはなくなり、バイオチップも機能しなくなり、残骸が残っているだけとなりましたが、あまり楽になった感じはしません。


それは、バイオチップがあった場所からラーカーが侵入して、まだ、悪さをしているからです。


ラーカーによる亜量子的相互作用により、ラーカーのバイオチップへの干渉は物質界だけでなく、プラズマ界、エーテル界にまで及んでいます。

その主な理由は、ラーカーが地表の人類の自由意志と亜量子的領域で絡み合っているからです。この「人類の自由意志とラーカーの絡み合い」こそが、現在この惑星のアセンションプロセスを阻んでいる最大の障壁です。もし人類がアセンションしたいのであれば、自らの自由意志を取り戻す必要があります。



バイオチップの残骸は弱点でもあって、ラーカーが歪んだ量子ゆらぎや、亜量子非空間から発生する異常プラズマを顕在化させます。


ラーカーはまた亜量子非空間から量子ゆらぎを通して異常を放出し、それによりこの惑星の表面のプラズマ、エーテル、アストラル、メンタルの各層での元素のエッセンスを歪めます。ラーカーはその後、この元素のエッセンス内のさまざまな場所での量子揺らぎの量を増減させることで、地表の人類に影響を与えたり操作したりすることができます。

 

 



これが、

地表の人類が感じる絶望や無力感の主要因となっています。

 



バイオチップ(やインプラント)は、魂と脳の物理的接続を断ち切り、感情やクンダリーニエネルギーを抑制・制御していました。


バイオチップは、実際に脳内の化学伝達物質に影響を与え、意識の拡張を制限していました。



そして、

コブラが、なぜ、この本を紹介したのかということなんですが、


人体内のバイオチップは脳のシナプスと相互作用し、その部分の脳活動に影響を与え、変化させ始めます。脳活動を変える方法はいくつかあります。ひとつはバイオチップからの電気信号です。もうひとつは、脳の生化学反応を変化させる合成化学物質です。これによって感情反応が変わります。

そして、

インプラントやバイオチップは、クンダリーニエネルギーをブロックしていました。

バイオチップは脳の前頭葉にあり、魂と脳の物理的接続を断ち切り、また臍の下にあり感情やクンダリーニエネルギーを抑制・制御しています。

 

 



小説の中では以下のように説明されていました。


GABAは脳が処理しきれないものを扱わなくてもいいようにする保護ベールで、意識の拡張を制限している

人間が現実をありのままに知覚できないのは、このたったひとつの化学物質が原因かもしれない




脳内の化学伝達物質が、生理学的にどのように機能しているかを説明することによって、

人間が現実をありのままに知覚できない仕組みを説明しているかもしれないというわけですね。

 

 

そして、ベールの機能もまだ働いています。

 

 


闇の勢力は、この惑星を支配するために、人類を人質にして、奴隷にしてきました。

闇の勢力は、人類を管理するために、インプラントを施し、人類は記憶喪失の状態となり、闇の勢力は人類を家畜のように扱ってきました。

闇の勢力は、奴隷である人類を管理するために、様々な仕掛けを施し、人類を監視してきました。



バイオチップは、人類を監視するためにも使われてきました。


小説の中で描かれているCIAの地下施設では、非局在型意識を利用して監視という分野で想像を絶する大成功をおさめていました。


小説の中で、CIAは、脳の目が見ているものを映像化できるインプラントを創造した。
脳が呼び出すイメージをすべて観察できるというレベルに達していたとなっています。


スターゲイト計画は、アメリカ政府が本気で「超能力を諜報に使えるか」を20年以上にわたり実験した、歴史上最も奇妙で有名な機密プロジェクトの一つでした。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88

 



バイオチップが、私たちが経験するすべてを見聞きできるため、監視の主要な源でもあるということを、コブラはインタビューで答えています。


バイオチップは私たちが経験するすべてを見聞きできるため、監視の主要な源でもあるとおっしゃっていましたね。そして、その情報はメインフレームであるDARPAコンピューターに伝達されます。これらのバイオチップは、闇の勢力が私たちの思考を読むのにも役立つのでしょうか?

コブラ: ある程度は、はい、できます。もし思考を曇らせるトレーニングを受けていない場合、ほとんどの人について言えば、彼らはある程度まで人間の思考を読み取ることができます。

デブラ:そうですね、ほとんどの人は意識的に思考を考えていないですよね。それは興味深いです。この話題について言えば、光の勢力は私たちが経験するすべてを見聞きできるし、私たちの思考も読めるのでしょうか?

コブラ: もし許可を与える場合、またはそれがあなたの保護や成長にとって有益な場合、光の勢力は見聞きできます。

デブラ:オーケー。光の勢力との最も良いコミュニケーション方法はありますか?それは声に出して話すことなのか、心の中で話すことなのか、どちらが良いのでしょうか?

コブラ: 現時点では、主に心の中で話す方が良いです。そうすることで、闇の勢力がそれをあまり盗み見ることができなくなります。なので、心の中で行う方が簡単で良いです。

 

 


 

 

人間が現実をありのままに知覚することができない理由(わけ)その2

 

 

 

に続きます。

 

 

 

 

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先日、The Portal が更新されました。  

 

 


光の勢力は、地表におけるラーカーと人類のもつれによる異常を全力で浄化しています。

これは予想以上に困難であることが判明していますが、それにもかかわらず光の勢力はゆっくりとですが着実に前進しています。



解放への9つの層 - メタ物理学的理解


という記事が紹介されています。



なぜ、これほどまでに異常の浄化が困難で、時間がかかっているのか...


異常の浄化プロセスが単なる物理的な戦いではなく、多次元的な構造を持つものであること


戦いが多次元的で各層の異常除去が解放の前提条件であるという説明がされています。


大事なところを、書き出してみます。


解放への9つの層の詳細

 



1.Subquantum(亜量子 / The Void/Un-space)
最も深い核心層。量子力学よりも深い虚空で、多宇宙を支える基盤。異常の原初的な存在である「Lurker」(閉じ込められた原始的存在)がここに拘束されており、異常からエネルギーを得ています。

2.Quantum(量子)
すべての層に浸透する普遍的な基盤。異常が根本的に存在し、次元を繋ぐ層。闇の勢力は量子重ね合わせに隠れたり、クラフトを置いたりします。

3.Dark Energy(暗黒エネルギー)
宇宙の約70%を占める支配的な力。膨張する宇宙的な力で、最大の次元スライス。闇の勢力の主な拠点で、自由意志の侵害や降下を可能にする異常の性質が強い。現在、解放プロセスがほぼ完了している最終層です。

4.Dark Matter(暗黒物質)
宇宙の約27%を占める隠れた構造。物理現実の目に見えない骨組み。異常が構造的な歪みを引き起こします。

5.Mental / 5D(精神 / 5次元)
思考と心の平面。下部は人格・エゴ、上部(因果平面)はハイヤーセルフ・ソウル意識に繋がる。7つのサブプレーンあり。異常は偽りの信念や精神プログラミングを引き起こします。魂レベルの意識へのゲートウェイ。

6.Astral / 4D(アストラル / 4次元)
感情と感情の平面(真の4次元で、時間ではない)。7つのサブプレーン(低周波から高周波)。多くの方が転生間にここに滞在。重力なし(アストラル投影で飛行可能)。異常は感情の歪み、恐怖、低周波トラップを生みます。

7.Etheric(エーテル)
エネルギーのブループリント層。気(チ)、プラーナ、チャクラ、レイライン、バイブが存在。7つのサブプレーン(7つの主要チャクラ対応)。物理現実を構造化し、エーテル流が重力を生む。異常はエネルギーブロック、逆転レイライン、チャクラ抑制を引き起こします。

8.Plasma(プラズマ)
物理とエーテルの間の移行膜層。宇宙の約4%。可視・不可視のプラズマ状態を含む。電磁現象に関連。異常は電磁歪みや干渉を生みます。

9.Physical / 3D(物理 / 3次元)
密度の高い物質現実。宇宙の約1%。私たちの意識が主に滞在する tangible な世界。解放の完了ポイントで、異常はカオス、エントロピー、苦しみとして現れます。変化は最後に起こります(高次層が3Dを決定するため)。


これらは9つの層です。マトリックスに存在するすべてのものは、これらの次元面内、あるいは次元面をまたいで存在します。これらを理解することは、光の勢力が対処している戦場の全体像を理解することです。


異常とは単なる形而上学的な概念ではなく、闇の存在を可能にする基盤そのものである。ある層から異常を取り除けば、そこに闇は存在できなくなります。


このフレームワークによると、解放は「1つの戦い」ではなく、9層 × 複数の闇の種族 × 無数の技術 × 太陽系規模の巨大な作業です。異常を除去すれば、闇の存在は自動的に崩壊し、コントロールシステムも解除されます。地球が完全にクリアされれば、異常は存在全体から除去されるということです。



光の勢力(Light Forces)が太陽系規模で進めていますが、層ごとの異常の性質が違うため非常に時間がかかり、困難です。
物理層(私たちの3D世界)の変化は最後に現れます(上層が下層を決定するため)。



なぜこんなに時間がかかるのか?

9層 × 複数の闇の種族 × 無数の技術 × 太陽系全体の規模という巨大な作業。

多くの人が物理層しか見ていないため、全体像を理解しにくい。


記事の結論

この9層の理解により、なぜ解放が遅れているように感じるのか、表面の出来事がどうつながるのかがわかります。

異常を除去すれば闇は自然に消え、真の自由な現実(イベント)が訪れます。



とまぁ、こんなことが書かれているんですが、



光の勢力も、最初は手探りで、異常性を解消しながら、仕組みを理解していったようです。



2016年頃の時点で、

光の勢力は、ヤルダバオートとトップレット爆弾を解消すれば、イベントが起きると予想していたようですし...

 

闇の本当の源は、取りも直さず、プラズマ界にいます。そしてそれさえなければ、地上のカバールメンバーなどは、ただの無力な年寄りの集まりです。

 


と、コブラも答えていたんですよね。


そして、ラーカーは、当初、それほど危険であるとは認識されていませんでした。

でも、実際は、ラーカーは、最高次元である根源のソース自身の二元性から来るものでした。



私も、以前、こんな記事を書きました。

私たちの意図を物理的な次元に顕現させるために

 

 


今年の12:21 アセンションポータルが開く前、コブラは、以下のように答えていたんですよね。

 
ポータルが開いた後、闇の勢力はほぼ排除されるはずなので、光の勢力が地上に物理的に介入してこない理由が私にも見当たりません。残るは地上人とカバールだけになるのですから。ですから、扉が開いた後はすぐに救援が来るはずです。それがどのくらいの時間になるかはわかりません。しかし私も、即時介入に至らない理由がわかりません。

 

 


12:21 アセンションポータルが開いたら、もっと容易に、異常性が解消されて、事が容易に運ぶと考えていたと思われるんですよね。


しかし、実際にアセンションポータルが開いても、思うほど、異常性が解消されず、光の勢力の予想以上に困難であることが判明した...


ということのようです。。

 

 

そして、

 

 

11月11日にはその変化の予兆がありました。太陽フレアが地球の大気圏を突破し、異常のない太陽プロトンフラックスが地表に流れ込み、次のレベルのATVORエネルギーが地中に固定されました。

と書かれていて、


11月11日は、この時期に発生したXクラス太陽フレアのことですね。


このまれな太陽プロトンイベントにより、地表の異常の一部が効果的に除去されているとのことで、

表面異常の大部分が事実上解消されているとのことでした。

 

 


そして、


次の部分的な突破は12月15日に起きました。まさに、冥王星がM87銀河とトラインを形成したその瞬間に、ATVOR/VENTLAエネルギーのごく一部が、私がまだ公に語れない形で惑星の地表に到達しました。

と書かれていますが、



以下の暗号は、ATVOR/VENTLAエネルギーのごく一部が惑星の地表に到達したようです。


ATVOR/VENTLA to L0

https://2012portal.blogspot.com/2025/12/blog-post_16.html



コブラがまだ公に語れない形でというのは、意味深ですね。

 

 

この画像を保存しようすると、

“ATVOR.VENTLA”

となっていて、

コブラは、この画像を“ATVOR.VENTLA”と名前を付けたようです。

右上に、Encoded Frequency と書かれています。

Encoded(エンコードされた)は、特定の情報、コード、光の言語(Light Language)、または高次元のエネルギーが「埋め込まれた」「符号化された」という意味合い。

Frequency(周波数)は、エネルギーの振動数や意識の振動レベルを指すと考えられます。

エンコードされた周波数

「Encoded Frequency」は、「高次元の情報や活性化コードが埋め込まれた振動エネルギー」を意味していると考えられます。

「Encoded Frequency」が上部に、「New Earth」が下部にあることから、高次元から送られるエンコードされた周波数が、地球を活性化し、新しい地球(高次元の調和した世界)を作り出しているというメッセージを表しているんでしょうかね?

 

 

そしてそして、以下の箇所なんですが、


金価格とともに、銀価格も急騰しています。カバールはそれを沈静化させようとしましたが。

https://www.theburningplatform.com/2025/12/01/did-someone-just-break-the-silver-market/
日本語訳:誰かが銀市場を破壊したのか?
https://katusaresearch.com/silvers-cooling-failure-cover-up/
日本語訳:シルバーの「冷却失敗」隠蔽


ここで、実物資産(特に金・銀)の価格の高騰が、中央銀行中心の債務ベース金融システムにとって、どのような意味を持つのかということを押さえておきましょう。


銀などの実物資産の価格の高騰は、中央銀行中心の債務ベース金融システムにとって、債務の持続不可能性を市場が価格に織り込んでいるサインです。

中央銀行が金利を上げれば債務負担が増大し、上げなければインフレ加速→通貨安→貴金属高の悪循環に陥ります。

銀価格の高騰は、債務ベース金融システムの脆弱性を露呈する警告信号で、「通貨・債務危機の前兆」として解釈されます。

中央銀行にとっては、政策の信頼性低下とコントロール喪失のリスクを意味します。



カバールは、もう、中央銀行中心の債務ベース金融システムを維持できなくなっているということですね。

現在の金融システムは、もう既に心肺停止状態で、息をしていません。

無理矢理、延命しているだけです。



リンクされている2つの記事は、

2025年11月28日、CMEグループ(世界最大のデリバティブ取引所)は、11時間にも及ぶ苦難の末、取引を停止した。金、原油、国債、そして何よりも重要な銀…すべてが凍結された。

という記事です。



この件に関しては、玉蔵さんも記事にしてくれていましたね。

 

 


これにより銀と金の先物取引も停止してしまった。

理由はデータセンターの冷却装置の故障と言ってますが、

そんな訳ないでしょう。

何者かが止めたんでしょ〜

はい、

今回のシステムダウンは、J⚪️モルガンさんとH⚪️BCさんがやったとのことです。



金価格とともに銀価格が急騰しているが、「カバール(闇の勢力)」が価格を抑え込もうとした。

その抑え込みの試みが「冷却失敗」(取引停止)で、失敗してさらに価格が跳ね上がった。

2019年に呼びかけられた「シルバートリガー」(銀購入運動)に参加した人々が、今大きな利益を得て満足している。


ということですね。



マトリックスシステムの崩壊は近づいており、AIバブルの崩壊も迫っています。

https://www.theburningplatform.com/2025/12/13/ai-is-a-crock/#more-385372
日本語訳:AIはナンセンスだ


コブラが、リンク記事を追加したようです。


マトリックスシステムの崩壊は近い:

ZeroHedge の記事です。

「これは金融大リセットのフィナーレだ」。
『Dr.Gold』が警告「彼らは物理的な金・銀の供給をすべて買い占めている」

 

 


この記事は、貴金属専門家で「Dr.Gold」または「Mr.Gold」と呼ばれるBill Holter氏のインタビュー(Greg HunterのUSAWatchdog.com経由)を基にしています。主な内容は、現在の金融システムが崩壊寸前であり、金と銀の物理的な供給が急速に枯渇しているという強い警告です。

この記事は現在の金融システムが限界に達し、実物資産(特に金・銀)への大移動が崩壊の引き金を引くという内容です。


これを「マトリックスシステム(現在の金融システム)の崩壊が近い」兆候とみています。


そして、

AIバブルの崩壊も同様です。

とのことなんですが、


AIバブルとは何かというと、

「AIバブル」とは、人工知能(AI、特に生成AI)関連の技術や企業への過熱した期待と投資が原因で、株価や企業価値が実体経済や実際の収益を大きく上回って膨張している状態を指します。簡単に言うと、「AIが世界を変える!」という期待が爆発的に広がり、お金が大量に流れ込んで株価が急騰しているけど、実際の利益や成果が追いついていない、という状況です。


https://www.theburningplatform.com/2025/12/13/ai-is-a-crock/#more-385372

と紹介されていたリンク記事は、「AIはナンセンスだ」という記事で、

現在のAI(人工知能)を強く批判したものです。著者はAIを「でっち上げ」「詐欺のようなもの」と呼び、巨大なバブル(過熱した投機ブーム)だと主張しています。


AIの本質的な限界:AIは人間の知能を真に再現できていない。人間は好奇心から自分で質問を立て、新しいアイデアを生み出すが、AIは既存のデータを統計的に処理するだけで、自分で質問を立てられない。創造性や革新性がなく、「新しいもの」を生み出せない。

モデル崩壊の問題:AIがAI自身が生成したデータで学習を繰り返すと、出力が劣化し(モデル崩壊)、意味不明な「幻覚」(ハルシネーション)が増える。

経済的な失敗:企業がAIに巨額投資しているのに、実際の成果がほとんど出ていない。

過去のバブルとの比較:AIは実体がないのに株価や投資が膨張しており、いつか崩壊すると予測。巨大な電力消費や、循環的な資金流入も問題視。


結論として、

AIは人類にほとんど利益をもたらさず、依存しすぎると人間の知能自体が退化するリスクがある。独立して考える重要性を強調しています。



このようなことから、

マトリックスシステムの崩壊は近づいており、AIバブルの崩壊も迫っています。

としています。

 

 

そしてそして、


太陽系の内部では、光の勢力がATVOR/VENTLAフィールドを増幅させています。このプロセスは実際には、1952年にアシュター・コマンドが太陽系に到来したことから、数十年前に始まりました。

日本語訳:1952年ワシントンD.C.UFO事件

https://en-wikipedia-org.translate.goog/wiki/1952_Washington,_D.C._UFO_incident?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


と書かれているんですが、


1952年ワシントンD.C.UFO事件とは?

1952年7月19日(土曜日)の夜から20日未明にかけて、ワシントンD.C.上空でUFO目撃事件が発生しました。
午後11時40分頃、ワシントン国立空港の航空管制官エドワード・ナジェントがレーダーで7つの未確認物体を検知。物体は異常な動きをし、既知の飛行経路を外れていました。 
上司のハリー・バーンズらが確認し、物体はホワイトハウスや国会議事堂上空を移動。 
アンドルーズ空軍基地でも目撃され、オレンジ色の火の玉のような光が急速に離れる様子が観測。 
キャピタル航空のパイロットS.C.ピアマンが、6つの白く尾のない高速移動する光を14分間にわたり視認し、レーダーと一致。 
午前3時頃、F-94戦闘機2機が到着すると物体がレーダーから消え、戦闘機が燃料切れで離脱すると再出現。 
レーダー検知は午前5時30分頃に終了。 
 
この出来事は複数のレーダーと目撃証言により裏付けられ、大きな注目を集めました。
 
 
 2023年12月3日「イベント最新状況」の記事では、

 

 

以下のように書かれています。


アシュター司令官は、1952年7月18日の海王星と冥王星のセクスタイルの時にこの太陽系に入りました。
 


アシュター銀河司令官  1952年7月18日、地球太陽系に初進出

1952年7月19日にアシュター司令官の母船がカイパーベルトに突入し再配置される様子がパロマー天文台によって記録されました。


海王星と冥王星のセクスタイルが2025年に再び発生します。

海王星と冥王星の共鳴によって、ディスクロージャーを推進しています。



海王星と冥王星のセクスタイルが2025年に再び発生します。

と書かれているんですが、


調べると、

2025年に、海王星と冥王星の正確なセクスタイル(60度のアスペクト)は発生しなかったようなんですが、

2025年は、海王星・冥王星のセクスタイルが再び強まる移行期で、

天王星(双子座)も加わったMinor Grand Trine(魔法の三角)の形成が始まり、スピリチュアルな変革や革新的なエネルギーが強調される年ということだったようです。


歴史的に重要なこのアスペクトが正確に形成されるのは、2026年から2032年にかけてだそうです。


2025年は、

2026年から始まる「大改革の時代」のプレビューのような出来事が起こりやすい時期ということだったようです。。

https://x.com/i/grok/share/i9xamjfAjMGBri2PDjgIt5JNt



占星学的にみると、

来年2026年以降、海王星と冥王星の共鳴によって、ディスクロージャーが期待できそうですね。

 

 

スティーブン・スピルバーグ『Disclosure Day(原題)』予告 2026年6月12日公開

スピルバーグ最新作『Disclosure Day』予告編
 

解禁となった映像では、ジョシュ・オコナー演じるキャラクターが「人々には真実を知る権利がある。それは70億人すべてのものだ」と語る印象的なセリフが登場。また、別の人物は「なぜ神は、これほど広大な宇宙を創りながら、それを私たちだけのものにしたのだろうか?」と問いかける。エイリアンやUFOそのものは映し出されないものの、映像全体が強い示唆に満ちた内容となっている。

 

私たちは放浪者として始まり、今もなお放浪者のままです。

私たちは、宇宙という大海の岸辺に、あまりにも長くとどまっていました。
ついに今、星々へ向けて船出する準備が整ったのです。

 

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