昨年の2025年9月に行われたニューヨークのワークショップで、コブラは以下のように言っていたようです。
実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。
投げられるということは、人間は自分の生まれや、自分が生きる時代、家族、文化を自分で選べるわけではなく、この世に「投げ込まれる」ということです。
たとえ爬虫類によって支配されたこの支配マトリックスに投げ込まれたとしても、私たちは内なる導きを通して、世界に何かが間違っていることを感じ取ることができます。人は自由意志を用いて、両親、社会、そして私たちを支配マトリックスに組み込もうとするあらゆる人々や物に反抗することができます。自由意志を育むには、3つの側面があります。
精神的なレベルでは、もっと本を読んだり、オンラインで情報を探したり、ワークショップに参加したり、スピリチュアルな場所への巡礼に出かけたりしてみましょう。視野を広げ、心を磨く方法は人それぞれです。
感情レベルでは、人が耐え難い経験をするたびに、感情体にブロックが形成されます。ブロックが重すぎると、感情体が歪んでしまうこともあります。自由意志を行使するための鍵は、感情を癒し、過去の出来事を受け入れ、自分の感情を正しく認識することです。健全な感情体を持つことができれば、感情体に隷属することは不可能です。なぜなら、健全な感情は身体のクンダリーニを活性化させるからです。
「捨て去られたもの」Geworfenheit(ゲヴォルフェンハイト)は、日本語で一般的に被投性、投げ込まれ性、または捨て去られたもの(thrownness)と訳されます。
Geworfenheitは、「投げられる」(werfenの過去分詞geworfen)から派生した言葉で、人間(ハイデガーが「現存在」Daseinと呼ぶ存在者)が自分の意志や選択とは無関係に、すでに特定の状況・世界の中に「投げ込まれている」という状態を指します。
私たちは生まれた瞬間から、特定の時代、場所、家族、文化、身体、歴史的文脈の中に「放り出されて」おり、それを選んだわけではないのに、そこから出発せざるを得ない。この事実性(Faktizität)や有限性を表す概念です。
コブラが現代の哲学者の思想から引き合いに出して、説明するのは珍しいですね。
マルティン・ハイデガー(1889-1976年)は、20世紀を代表するドイツの哲学者です。 彼は現代哲学の一つの潮流である実存主義哲学の重要な先駆者とされ、「存在の哲学」を展開しました。 ハイデガーは、西洋哲学の伝統を根本から問い直し、人間の存在や世界との関わりについて斬新な視点を提示しました。
と紹介されることが多いです。
私の大学時代の恩師は、ニーチェやハイデッガーなどの実存哲学がご専門でした。
ありし日を偲んで
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658730.html
ここで、実存哲学とは何かということに少し触れますと、
因みに、実存哲学と実存主義は、本質(何であるか)よりも「現実の個人の存在(実存)」を重視する点では同義であり、特に明確な区別はなく相互に使われます。
実存哲学は、
「人間はあらかじめ決められた本質(目的)を持たず、まず存在(実存)し、その後の自由な選択と行動によって自分自身を創り上げていく」と考える哲学です。「実存は本質に先立つ」がキーワードで、不安や孤独、絶望といった人間の根本的な状況と向き合い、主体的な生き方や自己の責任を問い、自分だけの意味を創造することの重要性を説きます。
なんて、ネットで検索すると出てきたりするんですが、
実存主義の先駆者とみなされているキルケゴールは、
主体的な真理(Subjective Truth)を重要視し、真理は外から与えられる知識ではなく、個人の内面的な確信として、自らの人生において実践・体験されるものであると説きました。
キルケゴールの「私にとっての真理」とは、普遍的・客観的な知識(ヘーゲル哲学など)ではなく、
個人の主観的な情熱と決断によって獲得される実存的な真実を指し、自分が身を投じ、そのために死ねるような、主体的に選択した信念こそが生きる意味であり、真理であると強調しました。
キルケゴールは、私にとっての真実という「主体的真理」の追求こそが、実存主義の基礎となると考えました。
そして、
キルケゴールと並び「実存主義の先駆者」と称されているのがニーチェでした。
ニーチェは、既存の道徳や真理(「神」)を否定し、虚無主義(ニヒリズム)を乗り越えて、主体的に人生の価値を創造する「実存主義」の先駆者で、
「神は死んだ」と宣言し、無意味な世界で自らの「力への意志」に従い、永劫回帰を受け入れて「超人」として生きることを説きました。
そんな実存主義の先駆者であるニーチェやハイデガーに、影響を与えたのは、実はパスカルでした。
特に、ニーチェはパスカルをキリスト教の擁護者として強く批判しつつ、知的な深さと心理洞察を高く評価していました。彼はパスカルを「唯一の論理的なキリスト者」と呼び、自身の思想に深く関与する人物として繰り返し言及しています。例えば、ニーチェはパスカルの知的誠実さ(probity)を賞賛し、キリスト教がパスカルのような天才を「破壊した」と惜しむ表現さえ見られます。
ニーチェの著作(『反キリスト』、『善悪の彼岸』など)や遺稿、書簡でパスカルへの言及は頻繁で、学者たち(例: Charles M. Natoliの研究)もパスカルをニーチェに「深く影響を与えた少数の思想家の一人」と位置づけています。ニーチェはパスカルを「ほとんど愛する」とさえ述べ、自身の反キリスト教思想を形成する上で重要な対話相手と見なしていたのです。
https://x.com/i/grok/share/Tm2QhdA7S5bJOiLscTsnT2wJp
そして、
マルティン・ハイデガーも、ブレーズ・パスカルから一定の影響を受けていました。ただし、ニーチェの場合のような激しい批判的対決ではなく、より散在的で肯定的な言及が多く、初期の思想形成(特に『存在と時間』期まで)に役割を果たした形です。
影響は存在しますが、ニーチェほど劇的ではなく、ハイデガーの実存分析を豊かにする背景的なものとして作用しました。パスカルはハイデガーにとって、人間存在の根源的な不安定さを鋭く捉えた先駆者でした。
とここで、私自身のことをお話しますと、
高校時代、私はパスカルの「パンセ」を読み、
「心情は理性の知らない心情自身の理由を持っている」
というパスカルの言葉に深く魅了され、哲学を志すようになりました。
ありし日を偲んで
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658730.html
私は、私自身の真実を探求した…
というより、
“私”という存在を認識している“私”とは何なのか?
意識する主体である“私”とは何なのか?
“私”とは何か?
ということを、ずっと探求してきました。
それが、私にとっての大切な真実なのだと、私には思えたのでした。
私は、一時期、ネット上で、ハンドルネームとして、“ぱすかりあん”と名乗っていました。
「パスカリアン(Pascalian)」は、
17世紀のフランスの数学者・物理学者・哲学者であるブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)に関連する事物や、彼の思想的立場を取る人を指す言葉で、パスカルの思想・哲学の信奉者です。
コブラが紹介していたキャスリーン・マゴーワンの「待ち望まれしもの」を読んだとき、驚きました。
コブラアップデート 2025年3月28日「地球のグリッド活性化最新情報」
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/03/planetary-grid-activation-update.html
待ち望まれし者(上) キャスリン・マゴーワン (著)
この本の中で、
パスカルという苗字は、カタリ派信徒の中で最も高貴な一族の偽名なのである。
分かる人には分かる偽装だ
フランスでは、ド・パスカル
イタリアでは、ディ・パスクワーレ
彼らはみな、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちだ
と書かれていました。
パスカルは神童として数多くのエピソードを残した早熟の天才で、その才能は多分野に及びました。
パスカルは幼少の頃から天才ぶりを発揮しており、12歳(1635年)で既に三角形の内角の和が二直角である事(ユークリッド幾何学の第32命題『原論』第1巻 第32命題)を自力で証明してみせたと言われています。
ブレーズ・パスカル(Blaise Pascal)は、17世紀のフランスの数学者・哲学者で、1642年頃、19歳の若さで「パスカルの計算機」(Pascaline)を発明しました。
この機械は、歯車を使った機械式計算機で、足し算と引き算を自動的に行えるものでした。
彼がこれを発明した背景には、税務官だった父の仕事を楽にしたいという思いがあったと言われています。
パスカルの計算機は、当時としては非常に先進的で複雑な機械でした。
パスカルは、世界初の計算機を作った人物だったのです。
現在私たちが使っているコンピューターの元型となる初めての試作機を作ったのでした。
パスカルの頭の中では、既に出来上がっていましたが、
パスカルが意図した通りの機械を職人たちに説明して、形にするのに数年掛かりました。
歯車や機構の精密さが求められ、それを実際に形にするには熟練した職人技が必要でした。
しかし、17世紀の職人たちは、こうした抽象的で数学的な設計図を理解することに慣れていなかったため、パスカルが意図した通りの機械を作るのに苦労したのです。
パスカルは自分で設計図を描き、職人にその仕組みを説明しましたが、彼の頭の中にあるアイデアを正確に伝えるのは難しく、試作を繰り返す中で何年かの歳月が流れたと言われています。
一説によると、彼が満足のいく完成品を作り上げるまでに約3年かかったとされており、その間、職人とのやり取りや試行錯誤が続いたと考えられます。1645年頃にはようやく実用的なモデルが完成し、彼はこれを王室に献呈しています。
https://x.com/i/grok/share/nxTqEr3SkivoGuJH9Z6gAI2km
そして、パスカルは、「人間の思考には、論理(左脳的)と直感(右脳的)という2つの全く異なるモードがある」という性質を、哲学的な概念として明確に言語化し、体系化した人物として、世界で最初の先駆者のひとりでした。
パスカルは著書『パンセ』で、人間の思考能力を「繊細な精神」と「幾何学的な精神」の2つに分類しました。
繊細の精神/ (l'esprit de finesseエスプリ・ドゥ・フィネス) は、直観的・感覚的に物事の本質を瞬時に見抜く能力であり、
幾何学的精神(l'esprit de géométrie/エスプリ・ドゥ・ジェオメトリ)は、論理的・定義に基づいて証明・推理する能力を指します。
つまり、
心情が直観して、理性が証明する
と言語化しました。
そして、
心情は、理性の知らない心情自身の理由を持っている
Le cœur a ses raisons que la raison ne connaît point.
(ル・クール・ア・セ・レゾン・ク・ラ・レゾン・ヌ・コネ・ポワン)
と、繊細の精神について語りました。
これだけでも、只者ではないわけですが、
しかし、
ギリシャの秘教徒たちは、人間の思考についてより深く認識していました。
女神ソフィアの修正
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html
エンノイア (Ennoia)は、「思念」「意図」「考え」(en- = 内、noia = 思慮)(創造的意図)
ヌース(Nous)は、ギリシャ哲学では「知性」「理性」「心」「叡智」を指します(至高知性)
エピノイア (Epinoia)は、「後思」「洞察」「想像力」「後知恵」(epi- = 後で、noia = 思慮)
ディアノイア(Dianoia)は、古代ギリシャ語で「διάνοια」と書き、基本的に論理的思考、推論的認識、分別知、理解力を意味します(推理力)
メタノイア (Metanoia)は、「心の変革」「悔い改め」「思惟の転換」(meta- = 変わる、noia = 思慮)(知を超越する)
https://x.com/i/grok/share/D000SOBE4x1VHbkKGs5WDdbPF
パスカルは、ギリシャの秘教徒の教えを、現代の言葉で、中世に甦らせたのではないかと思われるのです。
ネットで検索しても、AIに聞いても、そんな情報は出てきませんが、
パスカルは、ギリシャの秘教徒だったのではないかと思われるのです。
そして、パスカルは、実存哲学の祖と言っても良いのではないかと考えます。
パスカルは、17世紀の人物で、後に、「実存主義」という言葉は20世紀に誕生したため、パスカルが、実存哲学の「祖」とするのは時代を遡りすぎているという意見もあります。
しかし、ハイデガーやサルトルなどの実存主義哲学者たちが、パスカルの思想から多大なインスピレーションを受けたことは間違いありません。
ブレーズ・パスカル(1623-1662)は、現代では
「実存主義の先駆者(または遠い祖)」の一人として、一部では高く評価されています。
そんなパスカルは、短命であり、39歳で逝去しています。
パスカルは、キリスト教を擁護する書物(護教書)を執筆しようとしていました。
そのために、書物の内容についてのノートや、様々な思索のメモ書きを多数記しました。
しかし、そのころには、体調を崩しており、その書物を自力で完成させることができませんでした。
死後『パンセ』として出版されることになる遺稿(護教論)は、
未完の膨大な断片集として、『パンセ』が出版されました。
10代の私にとって、キリスト教的な信念体系に染まってしまっていた私は、
伝統的なキリスト教、つまり、アルコンの教えから、イエスの教えへと認識を改めるのに、パスカルの洞察が非常に助けになったのです。
天と地を結び付けるとは?
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658709.html
「天の父」は いても、「母なる大地」のない教え
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658703.html
現在も、このアイアムプレゼンスチャンネルやブログを書くのにも、パスカルの影響が非常に大きく、
コブラの云う自分の頭脳を、メンタル体を使って、訓練するというチャレンジをしています。
ずば抜けた頭脳を持つパスカルも、残念ながら、パスカル自身は、ジェズイット、イエズス会の教えから、完全に脱却できているわけではありませんでした。
しかし、彼のイエスに対する信仰は、ニーチェが言うように本物でした。
パスカルが体験した神秘体験は、
死後、パスカルが病床で着ていた着物(肌着)の襟の中に、短い文書が縫い込められ、隠されているのが発見された。そこに書かれていたのは、彼自身が以前に体験した、回心と呼ばれる宗教的な出来事でした。
https://x.com/i/grok/share/6fbb20a1336843e8a79475f29bd4d6a7
パスカルはこの時、突如として神の圧倒的な存在と愛を直感的に体験しました。彼はこれを単なる理屈や哲学的な神の認識ではなく、心臓に燃え上がるような「炎」の体験として捉えました。
パスカルはこの神秘体験の直後、その感動を忘れないように、服の裏地に縫い付け、死ぬまで肌身離さず持っていました。このメモは死後、従者によって発見されました。
天才的な物理学者であったパスカルが、理性の限界を認め、信仰による救いを見出した「決定的瞬間」として、思想史において重要視されています。
ブレーズ・パスカルは、間違いなく、「神の子羊」(パスカル・ラム)の子供たちのひとりであり、聖杯の血統でした。
最初に、
実存主義の哲学的観点から異常性を説明すると、最も近い概念はドイツの哲学者ハイデガーが提唱した「捨て去られたもの」(Geworfenheit)です。
と引用した訳ですが、
実存主義の哲学的観点から、異常性について、コブラは説明しました。
「捨て去られたもの」(Geworfenheit)という概念が、異常性について説明がなされていると。
コブラは、インタビューで、「異常」について以下のように答えています。
「原罪」は修正されるべき「異常」です。
異常はいずれ取り除かれます。
これはグノーシス派の教義にある「原罪の修正」というものであり、「原罪」は修正されるべき「異常」です。
2016年5月29日 「コブラ・コーリー共同対談パート2」
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/05/blog-post_29.html
大学時代、私はある論文を書きました。
その経緯は、以下の記事に書きました。
ありし日を偲んで
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658730.html
そして、その論文というのが、
パスカルの『パンセ』における「人間の不均衡」概念の研究
http://shellife.web.fc2.com/index.html
でした。
この論文のテーマは、もし敢えて一言で言うとするならば、それは実は、《原罪》ということでした。
私のライフワークは、異常性の解明と解消になっていました。
自分でも良く分からない、これだけは果たさなければならないという内なる衝動と感覚だけを頼りに、何かに導かれるように書くことになりました。
NOGIさんが翻訳してくださった
ジョン・ラム・ラッシュ博士の本『偽の神との訣別』
この本の中で、
ラッシュ博士は、ニーチェの書物を読んで多大な影響を受け、
ニーチェの始めた仕事を引き継ぎ、終わらせたいと思ったとのこと
でした。
だったら、私は、
そのニーチェに多大なる影響を与えたパスカルが始めた仕事を、
私なりに発展させて、完成させたいという想いがありました。
神聖幾何学的視点から視た「圧縮突破」
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658695.html
インプラントネットワーク
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658925.html
オリオン座のベテルギウスでの約束を果たすために
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658994.html
「原罪」という名の「初期異常」
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658735.html
初期異常の変異
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658995.html
この二元性の悪夢を終わらせるために...
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659000.html
女神ソフィアの修正
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html
光を定義するためには闇は必要が無い
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659188.html
この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659163.html
クリフォード・トーラス
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12919296864.html
日本という金の龍 ゴールデンドラゴン ヤマト
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659198.html
この狂気を終わらせるために...
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12950407555.html
神による柔道整復術
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658727.html
大それたことを申し上げてしまいましたが、
ニュールネッサンスの発展に、私なりの貢献ができたらと願っております。
新しいルネサンスは、私たちを再び魂とつながらせ、それは美を取り戻します。
人々は、思い思いに、魂からの表現をすることになります。
そこでは、「魂の美。調和の美。自然の美。女性の身体の美。神秘の美。」の世界が広がります。
新しいルネサンスは今始まります‼️
新しいルネサンスは今始まります‼️
新しいルネサンスは今始まります‼️
そうあらしめたまえ
そうなります‼️
そうなります‼️
そうなりました‼️
光の勝利‼️
テレグラムチャンネルをやっています。
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