本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

本日、The Portal が更新されました。   

 

 

 

 

 

8月12日の皆既日食は、11月11日に完了する非常に激しい三ヶ月間の浄化サイクルの始まりの瞬間でした。

このプロセスは、皆既日食中に太陽コロナに配置された母船からM87銀河の非常に純粋な銀河間プラズマが大量に太陽へと送られたことで引き起こされました。

このプラズマは通常の太陽プラズマと混合し、皆既日食の皆既相の間に太陽のプロミネンスとして見ることができました。皆既日食中に撮影した日食の写真では、覆われた太陽円盤の9時の位置に紫色の点として強い太陽プロミネンスが確認できます。



プロミネンス(紅炎)とは、太陽の表面から高温のコロナの中へ向かって、水素ガスなどの炎がアーチ状や噴水状に大きく突き出して見える現象です。日本語では「紅炎」とも呼ばれ、太陽の磁石の力(磁場)に支えられて空中に浮かんでいます。
https://share.google/aimode/Hfrp85hbm1LJI2Vfi

 

 

皆既日食が始まる直前と終わった直後、数秒間のダイヤモンドリング現象は、自由意志が最も強くなる瞬間として、最も重要な決断をするための強力な機会をもたらしました。

とリンクされていた記事

太陽食全体におけるダイヤモンドリング効果の見分け方
https://skyandtelescope.org/astronomy-news/how-to-see-the-diamond-ring-effect-during-a-total-solar-eclipse/


ダイヤモンドリング効果とは?

皆既日食の際に見られる、非常に印象的で美しい現象です。月が太陽を完全に覆う「皆既」が始まる直前と、皆既が終わった直後のごく短い時間(数秒〜十数秒)に、月の縁の一点から強烈な太陽光が輝き、まるで婚約指輪のダイヤモンドのように見えます。同時に太陽のコロナ(外側の薄い大気)の淡い光が輪のように浮かび上がるため、「ダイヤモンドが付いた指輪」に例えられます。


ダイヤモンドリング効果は、皆既日食の「始まりと終わりの一瞬」にだけ現れる、強烈で美しい光の演出です。安全に見るには「日食メガネの着脱タイミング」を正しく守ることが何より大切です。皆既が終わった直後が、肉眼で最も安心して楽しめるタイミングとされています。


この記事は、皆既日食の際に見られる「ダイヤモンドリング効果」を科学的・観測的に説明したものです。皆既日食(月が太陽を完全に覆う瞬間)の直前と直後のごく短い時間に、月の縁に沿って太陽光が強く輝き、まるで指輪のダイヤモンドのように見える現象を指します。コロナ(太陽の外気層)の淡い光と合わせて、視覚的に非常に印象的な光景になります。


「ほんの数秒の特別な瞬間」を「人生や意識の最も重要な決断を下すのに最適な、自由意志が最も強く働く窓」と捉え、日食全体を大きな浄化プロセスの起点として位置づけています。

 

 

 

月が太陽を完全に覆う「皆既」の瞬間の動画です。

 

 

 

 

 

 

 

1996年から1999年の間に、数百万ものレプティリアンが人間の両親のもとに人間の子供として生まれました。特に発展途上国で多く、主な侵入経路はソマリア、アフガニスタン、インド、中国、メキシコでした。これらのレプティリアンは成人するとすぐに、2014年から始まった大規模な移民の波に乗ってアメリカとヨーロッパに潜入し、現在もその流れは続いています。

とリンクされていたのは、


Wikipedia「2015 European migrant crisis」(2015年ヨーロッパ移民危機)
https://en.wikipedia.org/wiki/2015_European_migrant_crisis

2014〜2016年にかけて、主に中東やアフリカからヨーロッパへ約130万人が押し寄せた大規模な難民・移民の流入を指します。第二次世界大戦後で最大規模の動きでした。

主なポイント:

◇最大の原因はシリア内戦。他にアフガニスタン、イラク、エリトリア、ナイジェリアなどからの人も多かった。

◇地中海を渡ってギリシャやイタリアに上陸し、バルカン半島を通ってドイツやスウェーデンなど北欧へ向かうルートが主流。

◇ドイツが最も多く受け入れ(約44万件の申請)、スウェーデンやオーストリアも相対的に多く受け入れた。
EU全体で統一的な対応ができず、国境閉鎖や右派ポピュリスト政党の台頭、統合問題への懸念が高まった。

◇「移民危機」か「難民危機」か、という用語の議論もあり、政治的・社会的な分断を大きくした出来事として記録されています。

要するに、2014年頃から本格化した、戦乱や迫害を逃れた人々のヨーロッパへの大量流入をまとめた公式的な歴史的記録です。


ZeroHedge「Spanish Beach Stormed As Ceuta Chaos Spreads」
(スペインのビーチが襲撃される、セウタの混乱が拡大)
https://www.zerohedge.com/geopolitical/spanish-beach-stormed-ceuta-chaos-spreads


2026年8月頃のスペインでの移民上陸事件を報じた記事です。

主なポイント:

◇セウタ(スペイン飛地、モロッコ国境)で数万人が一斉に越境した混乱が続き、何千人が残留。

◇その余波で、スペイン本土の観光地ビーチ(カルタヘナ近くのCala del Barcoなど)に、北アフリカ出身の若い男性中心のボートが昼間に上陸する映像が拡散。

◇観光客が慌てて荷物を持って逃げる様子が撮影され、「これは侵略だ」との声が上がっている。

◇セウタではビーチの占拠が繰り返され、疥癬などの感染症が広がり、公園や学校が占拠・破壊されるケースも。

◇地元当局や警察が対応に追われ、政府の「送還する」という発言と現実のギャップが批判されている。

要するに、2026年時点でも続く、スペインへの大規模な非正規上陸とその混乱を、警戒的・批判的なトーンで伝えたものです。


Wikipediaが記録する「2015年ヨーロッパ移民危機」や、ZeroHedgeが報じる「現在も続くスペインへの上陸」を、単なる難民・移民の動きではなく、「レプティリアンが人間の姿で生まれ、成人後に移民の波を利用して欧米に浸透している」プロセスの証拠として捉えています。

 

 

2024年には、アルデバラン人、アンドロメダ人、その他のポジティブな星の種族が惑星地上への独自の浸透を開始し、それもまた現在進行中です。

とリンクされていた記事は、

ニューヨーク市で再び、マンホールの蓋から男性が現れる事件が発生
https://halturnerradioshow.com/index.php/news-selections/world-news/men-emerge-from-manhole-covers-in-new-york-city-again


Hal Turner Radio Showの記事の要約

2026年8月21日夜から22日未明にかけて、ニューヨーク市でマンホールの蓋から複数の男たちが地上に出てくる様子が撮影された、という動画を紹介した記事です。

主な内容は以下の通りです:

◇午前4時19分頃、マンホールから男性たちが次々と出てくる映像が確認された。

◇同様の光景は以前にもニューヨーク市内の別の場所で撮影されており、繰り返し起きている現象だと指摘。

◇これらは明らかに正規の修理・メンテナンス作業員ではない。

◇「地下で何をしているのか誰も分からず、良いことをしているとは思えない」とし、爆弾を仕掛けたり破壊工作を計画している可能性を示唆して警戒を呼びかけている。

記事全体のトーンは「不審な地下活動」「潜在的な脅威」として捉えたものです。


マンホールから出てくる人々を「不審者」や「破壊工作員」と見る一般的な見方ではなく、
ポジティブな星の種族(アルデバラン人・アンドロメダ人など)が、2024年から地球表面への浸透(infiltration)を始めている具体的な兆候・活動の一例として位置づけています。

 

 

 

5月24日以降、圧縮突破のプロセスが始まり、加速しています。

 

 

 

アシュター司令官は地上の活性化に非常に忙しくなっています。


と紹介されていたリンク記事は、いるかさんのブログ記事です。


富士山の上空にアシュターコマンドの母船が永久に固定されました!
https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12972923245.html


富士山の山頂に沢山の光の石が埋まり、

「(今回の埋設活動は地球解放作戦において)大成功をおさめました」

と、COBRAからのコメントがあり、


COBRAを通してアシュターコマンドからのメッセージは、


「この埋設活動は、アシュターコマンドの母船を永久に富士山の上空に固定する助けとなりました。」


歴史的な快挙です!

埋設活動により、富士山の上空にアシュターコマンドの母船を永久に固定することができました!

とのことです。



地上におけるアシュター司令官のプロジェクトの一つが「アクティベーターズ」と呼ばれる
ものです。

とリンクされていたのは、こちらも、いるかさんのブログ記事です。


アクティベーターユーザーからのフィードバック
https://ameblo-jp.translate.goog/cobrameditation/entry-12877911029.html?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


世界中のライトワーカーたちが、彼らの活性化活動について語った証言が、紹介されています。

 

 

アシュター司令部はまたディスクロージャーへの推進の背後にも存在しています。

と紹介されていたリンク記事は、

故ディック・チェイニー副大統領は、墜落したUFOから逃れてきた外国人の「拘束状況」を監督したと内部告発者
https://nypost.com/2026/08/15/us-news/late-vp-dick-cheney-oversaw-alien-detainment-situation-ufo-whistleblower-claims/

このニューヨーク・ポストの記事の内容(2026年8月15日付)は、

「故チェイニー元副大統領が生きたエイリアンの拘束を監督していた」という内部告発者の衝撃的な主張を伝えたものです。


元空軍情報将校でUFO問題の内部告発者として知られるデヴィッド・グルッシュ(David Grusch)が、Dr. Philのポッドキャストで語った主張を報じた記事です。

主なポイントは以下の通りです:

◇故ディック・チェイニー元副大統領(ブッシュ政権、2001〜2009年)が、墜落したUFOから回収された生きたエイリアンの「拘束状況(detainment situation)」を監督していた。

◇グルッシュは「直接やり取りをした人々を知っている。スタートレックみたいでクレイジーに聞こえるが、本当だ」と述べ、元内閣メンバーから話を聞いたと主張。

◇チェイニーを「ダース・ベイダー」と呼び、特定の副大統領だとほのめかした。

◇回収されたUFOは25〜100機程度あると推定され、その中のエイリアン「パイロット」と人間はテレパシー(意識的なコミュニケーション)でやり取りしていた、としている。

◇グルッシュは2023年に議会で秘密のUFO墜落回収プログラムについて証言した人物で、今回もその延長線上の情報として語っています。

記事は、チェイニーが2025年11月に亡くなったことにも触れつつ、この種の情報が徐々に表に出てきている状況を伝えています。



このグルッシュの証言や、チェイニーがエイリアン拘束を監督していたという情報の公開は、単なる偶然や単独の告発ではなく、

アシュター司令部(Ashtar Command)が、地上での「ディスクロージャー(宇宙人・UFO情報の公開)」を推進するために動かしているプロセスの一環であり、


アシュター司令部が地表の活性化を進めており、ポータルのブログ自体も今はアシュター司令部が主要な力となっている、と書かれています。

 

 

 

先日の12:21アセンションポータル活性化パート2で、26,000年間にわたって戦争・奴隷制度・苦しみ・痛みを創り出してきた、惑星地上の主要なレプティリアンの非物理的ネットワークのうちの一つが完全に除去されたとのことでした。


もう一つの闇のネットワークがあり、それについては開示できませんが、最初のネットワークが浄化されたあと、2つ目のネットワークも浄化されるとのことでした。


例の歪められたバージョンの現実をエーテルの脳に投射するというバーチャル・リアリティのヘルメットは、

2つ目の闇のネットワークとつながっているとのことでした。

 

 



今回の更新で、


三ヶ月間の浄化プロセスは、残存する非物理的な闇のネットワークの除去に焦点を当てます。

と書かれていて、


この2つ目の闇のネットワークは、非常に激しい三ヶ月間の浄化サイクルが完了する11月11日までに除去されると予想されます。



残存する非物理的な闇のネットワークがクリアされたら、分かると思うんですよね。


そして、


まだ、ラーカーが地上の住民の自由意志と量子的に絡み合って、残存しています。



非物理的なラーカーに汚染された異常は、地球周囲の地上層においてまだ非常に強力であり、マニフェステーション(顕現)プロセスに対して大きく干渉し続けています。ポジティブな思考、感情、エネルギーはラーカーが宿る亜量子のアンスペースに侵入してその干渉を取り除くには十分な強さがありません。そこに入ってラーカーを取り除くのに十分な唯一のエネルギーは自由意志です。


紹介されていたアンタリオン転換プロトコルを活用していきましょう‼️

自由意志の力を使って、ネガティブな可能性をフィルターし、最良のタイムラインを顕現させていきましょう✨✨✨

 

 

アンタリオン転換プロトコル

どんな状況でも『地獄から天国への変換』を加速させるために、このアンタリオン転換プロトコルを活用できます。

自由意志の力を使って、ネガティブな可能性をフィルターし、最良のタイムラインを顕現させるツールとされています。

内的には、このプロセスは感情的な浄化として現れます。地獄から天国への変換が完全に機能し始めるからです。

外的には、アンタリオン転換プロトコルを活用することで、あらゆる状況における地獄から天国への変換のプロセスを加速することができます。


中央に輝く球体があり、上下に広がる円錐形で表現されています。

上部コーン

「すべての可能なタイムライン」
枝分かれした木のような線が無数に広がり、あらゆる可能性・未来の分岐を表しています。

中央

12:21 アンタリオン転換ゾーン - フィルター

強く輝く球体で、ここで転換とフィルタリングが行われます。

「12:21」は、すべての闇を変容させ、実際にこの地球のアセンション・プロセスを引き起こすコードです。


下部コーン

「フィルターされたタイムライン」
整理され、浄化された一つの望ましい現実が下に収束していきます。



3つのステップ

ステップ1
状況を中立的に視覚化し、名前を付けて、上部コーンの中に置く。
(感情的にならず、ただ「今の状況」を客観的にイメージする)

ステップ2
宣言する:
「私はここに、今、この状況に対してアンタリオン転換をディクリーし、命じる。ここに今、最良のものだけが顕現しますように。」

ステップ3
状況が金色の光に包まれ、ネガティブな可能性がクリアされた状態を視覚化する。
(浄化され、黄金の光に守られた理想的な状態をイメージする)



結果
一つの整ったタイムライン
最高の可能性の顕現
明晰さと調和


このプロトコルは、「今あるネガティブな状況や混乱を、自由意志の力でフィルターにかけ、最良の結果だけを残す」ためのメンタル・エネルギーワークです。

1.まず状況を冷静に認識する(ステップ1)
2.強い意図と宣言で「転換」を命じる(ステップ2)
3.浄化された理想的な状態をイメージして定着させる(ステップ3)



地球上に残る非物理的なネガティブな干渉(ラーカーなど)を取り除くのに、ポジティブな思考だけでは不十分で、「自由意志」の力が最も強力だとされています。

 

 

光の勝利!!

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

本日、The Portal が更新されました。  

 

 

 

 

先日の12:21アセンションポータル活性化パート2は、大成功を収め、私たちがこれまで行った中で最も成功した瞑想となった

とのことです。

大成功というのは、単に人数だけでなく、成果ということなんだと思いますが、

今回の活性化で、26,000年間にわたって戦争・奴隷制度・苦しみ・痛みを創り出してきた、惑星地上の主要なレプティリアンの非物理的ネットワークが完全に除去されたとのことです。


二つの主要なレプティリアンの非物理的ネットワークのうちの一つが完全に除去されたとのことですが、

ケアンズのワークショップでは、

もう一つの闇のネットワークがあり、それについては開示できませんが、最初のネットワークが浄化されたあと、2つ目のネットワークも浄化されます。

とのことでした。

例の歪められたバージョンの現実をエーテルの脳に投射するというバーチャル・リアリティのヘルメットは、

2つ目の闇のネットワークとつながっているとのことでしたが、これも間もなくなくなります。

と言われていましたが、

ケアンズのワークショップが行われた7月25日から、2週間以上が経っていますね。


みなさん、ソウルスター・チャクラとクラウン・チャクラとのつながりを遮断するという頭のまわりのエーテルのヘルメット、無くなった感じがしますか?


そして、


活性化後に新たなプロセスが始まりました。それはリアリティ・オーバーレイと呼ばれます。

これは12:21活性化後に継続的にアストラル層とエーテル層に定着されているポジティブなマトリックスのオーバーレイであり、光の勢力による惑星のアストラル層とエーテル層上のポジティブなテクノロジーです。



このリアリティ・オーバーレイはリアリティ・スタッキングの進んだ形とのことです。


リアリティ・スタッキングについて、確認しましょう。

リアリティ・スタッキングのテクニックは、人生のあらゆる側面を改善するのに役立ち、現実の積み重ねの一形態として理解できます。現在の現実の上により良い現実を重ね合わせることで構成されています。その改善がたった1%であっても、毎日実践することで、その改善は指数関数的に成長し顕現し始めます。健康、財政、プロジェクト、人間関係、目的、全体的な幸福、霊的な道など、あらゆる側面に適用されます。


リアリティ・スタッキング(Reality Stacking)とは、実践的な心理学であるNLP(神経言語プログラミング)や催眠療法の分野で用いられる、意識を意図的に誘導するためのコミュニケーション技術(言語パターン)だそうです。

 

 


この「リアリティ・オーバーレイ」は、12:21活性化後に継続的にアストラル層とエーテル層に定着されているポジティブなマトリックスのオーバーレイであり、光の勢力による惑星のアストラル層とエーテル層上のポジティブなテクノロジーです。

とのことです。

光の島のコミュニティ、メドベッド、ゴールデンエイジの顕現に必要なテクノロジーを伴う新しいポジティブな現実のための特別な新しいコードを保持しています。

アストラル層とエーテル層にあるこのエネルギー構造が、すべての人のためにポジティブな現実を顕現させます。

とのことです。


今回は、動画が何本も紹介されていましたね。


これらの動画には、ポジティブなコードが含まれているようなので、味わって、観賞しましょう。

Awaken memories | Higher Alignment | Island of Light(星愿必达)
記憶の目覚め | より高い次元との調和 | 光の島(願いの成就)

 


Oceans of Andromeda ✨ Nervous System Healing - Starseed Light Codes
アンドロメダの海 ✨ 神経系の癒やし — スターシード・ライトコード

 


肚皮舞《绝对正面》🌹Belly Dance "Absolute Positivity" 🌹
ベリーダンス「絶対的なポジティブさ」🌹



New Heaven and New Earth - Peaceful Ambient Music
新しい天と新しい地 — 安らぎのアンビエント・ミュージック(環境音楽)


THE UNIFICATION OF THE KEYS OF NEW HEAVEN AND NEW EARTH
新天新地の鍵の統合

 


いつの時点で、イベントが起きるのかは分かりませんが、

このような動画を鑑賞して、光の島のコミュニティ、メドベッド、ゴールデンエイジの顕現に必要なテクノロジーを伴う新しいポジティブな現実のための特別な新しいコードを活性化させることに取り組んだり、

積極的に個人のゴールデン・タイムラインを顕現させていけば、イベントを早められるはずです。


とても重要なので、ゴールデン・タイムラインについてもう少しお話ししたいと思います。それに取り組むこと、つまり毎日ゴールデン・タイムラインの瞑想を行い、望む人生を本当に視覚化することが、今この地球上の私たち一人ひとりにとってこれほど重要なのはなぜでしょうか?

COBRA:それは単純に私たちの人生をより良くするからで、より良い人生を体現することで、私たちは新しい楽園のアーキタイプを体現しているのです。そしてこれは非常に重要です。なぜならこれが、地球が解放されうる共鳴場をつくり出すからです。

もしライトワーカーが積極的に自分のゴールデン・タイムラインを顕現させ、物質的にも霊的にも人生を向上させ、その一方でイベントを人生のおまけのように扱ったら、この心構えは実際にどのようにイベントの顕現を加速させるのでしょうか?

COBRA:主なポイントは、もし人々が自分のゴールデン・タイムラインを顕現させれば、これがイベントへの最善のアプローチだということです。なぜならそのとき彼らはストレスが少なく、よりバランスが取れており、これこそがイベントが起こるために必要なエネルギーだからです。

 

 

 

 

 

リンク記事を見ていきましょう。

ニューパラダイスの鍵を定着させるとは、ニューパラダイスを人類に定着させることを意味します。ニューパラダイスの鍵は第12の宇宙光線、絶対的なポジティブさ、宇宙的楽園と愛、絶対的にポジティブな体験と現実の第12光線の定着です。

とリンクされていた記事

新しい天と新しい地とは何ですか?
https://www.gotquestions.org/new-heavens-earth.html


新しい天と新しい地は、「義が宿る所」になり、「以前のことは思い出されず、心に浮かぶこともない」。
物事は完全に新しくなり、悲しみや悲劇を伴う古い秩序は消え去ります。

新しい地は、罪、悪、病気、苦しみ、死から解放されます。

それは、罪の呪い以前の、神が本来意図された地になります。それは回復されたエデンです。

と聖書に書かれています。
 


新しい天と新しい地球
https://www.thegospelcoalition.org/essay/new-heaven-new-earth/

定義
「新たな天と新しい地」とは、イエスの再臨と最終的な審判の後の創造の状態を指す。「新たな創造」とも呼ばれ、これらの用語は、キリストの働きが再臨して創造を再び再生し、回復させるものであると伝えている。

要約

新しい天と新しい地は、聖書の物語の集いである。キリストが神の創造のために独自の目的を果たし、アダムの呪いを逆転させ、アブラハムに対する神の約束を成就させ、最終的にその民に永遠に神と共に住む場所を提供する。体系神学において、終末論の教義の下で考慮され、永遠の裁き、古い創造と新しい創造との関係、そして旧来の契約と新契約の関係、およびその達成時期といったテーマを考慮する。


要するに、罪と呪いによって損なわれた創造が、キリストを通じて完全に回復・刷新され、神と民が永遠に共に住む楽園的な新しい現実として描かれています。


ここでは、聖書の「新しい天と新しい地」を、キリスト教神学における終末の永遠の回復状態としてではなく、現在進行中のアセンション/地球解放プロセスの中で、第12光線を通じて人類に「絶対的ポジティブな宇宙的楽園」として定着させる具体的なエネルギー・コードとして再解釈・活用していると捉えます。



12:21活性化の最も激しい時期は2026年から2032年の間となります。これは海王星・冥王星のセクスタイルの正確な期間です。

とリンクされていた記事は、

変化の100年:1940年~2040年

https://cyclicaldynamics.com/a-century-of-change-1940-2040/


この記事は、海王星(Neptune)と冥王星(Pluto)の長周期的な関係、特に約100年続く「分離セクスタイル(separating sextile)」に焦点を当てています。

主なポイントは以下の通りです:海王星・冥王星の基本周期

冥王星は約244年で黄道を一周、海王星は約164年。両者の合(conjunction)は約500年ごと。直近の合は1891年(双子座7度)。次の衝(opposition)は2138年頃。
合の約50年後から、冥王星が獅子座に入る1940年代初めに「分離セクスタイル」が始まり、ほぼ100年続きます。


この100年セクスタイルの特徴
冥王星の軌道が偏心的で、獅子座から水瓶座にかけて比較的速く動くため、海王星との距離が安定し、通常5〜8年で終わるアスペクトがほぼ1世紀持続します。これが「100年の平和と調和の時代」という伝説や予言の背景になり得るとしています。
1950年代から密接なセクスタイルが続き、2030年代半ばまで続いた後、冥王星が水瓶座に入り速度が落ちることで徐々に解消します。


歴史的な対応 1940年代:セクスタイル開始期。戦後の楽観や技術革新(核兵器など)の時期と重なる。
1960年代:天王星が加わり激しい時期(ベトナム戦争、反戦、意識拡大など)。
1970〜80年代:比較的安定した時期。
1990年代:天王星・海王星合などで「ニューエイジ」や宗教的過激化。
2000年代以降:9/11後の重さ、ウラヌス・プルートーのスクエアによる過激化・監視社会など。
セクスタイルが強い時期は「浮揚感・楽観」が強く、弱い時期は「重力・重さ」が目立つ傾向があると分析。


2020年代後半〜2030年代の重要性

冥王星が2023〜2024年に水瓶座へ入り、2025年頃から海王星が牡羊座へ。天王星が双子座に入ると、極めて稀な「S/S/T配置」(天王星が海王星とセクスタイル、冥王星とトラインを同時に形成)が2025〜2028年に複数回正確に起こる。これは306年(約1820年ぶり)以来の正確な配置。

2020年代後半は、この100年セクスタイルの「グランドフィナーレ」で、技術と自然の調和、精神的覚醒の可能性が高まり、1960年代を上回る変革の時期になると予測。ただし、過激な要素も残ると注意。

全体として、1940〜2040年を「海王星・冥王星の100年セクスタイルが支配する変革の世紀」と位置づけ、特に2025年以降の外惑星配置を「何百年・何千年に一度の重要な時期」として強調しています。


12:21は第12光線(絶対的ポジティブさ・宇宙的楽園と愛の光線)を定着させるアセンション・ゲートウェイ。
最初のゲートが2025年8月、2つ目が2026年7月に開き、さらにゲートが続き、2026〜2032年が最も激しい活性化期間となる。


占星術的に約100年続いてきた海王星・冥王星のセクスタイルが2026〜2032年頃に最も精密・集中的に作用します。

この2026〜2032年頃の期間は、「12:21アセンション・ポータル活性化のピーク期」と重なります。

 

 

2032年以降、激変的な出来事が起き始める可能性があります。

とリンクされていた記事は、

おうし座流星群(別名ハロウィンの火球)は、地球に危険をもたらす可能性があるのだろうか?

https://earthsky.org/space/halloween-fireballs-airburst-2032-or-2036-taurid-fireballs/

この記事は、2025年10月に発表されたニューメキシコ大学の研究(Acta Astronautica誌掲載)を基に、タウリッド流星群(Taurid meteor shower、別名「ハロウィン火球」)が2032年と2036年に地球に空気爆発(airburst)のリスクを高める可能性について解説しています。

タウリッド流星群とは
毎年10月末〜11月初旬にピークを迎える流星群で、特に明るい「火球(fireball)」を定期的に生み出します。起源はエンケ彗星(Comet Encke)や関連小惑星(例:2004 TG10)の破片と考えられ、南・北タウリッド(夜間)とベータ・タウリッド(昼間、6月頃)があります。
1908年のツングースカ大爆発(シベリアで樹木8000万本をなぎ倒した空気爆発)はベータ・タウリッド由来の可能性が高く、2013年のチェリャビンスク隕石も類似の空気爆発事例です。

研究の核心
タウリッドの破片流が木星の軌道と共鳴(7:2共振)しており、木星の重力が破片を「密集した群れ(resonant swarm)」にまとめる可能性があります。
この仮説的な群れが存在するなら、地球が2032年と2036年にその濃い部分に近づき、通常より空気爆発(大気中で爆発する小天体衝突)のリスクが高まる、と指摘。
群れ自体は理論的ですが、明るい火球や月面への衝突の地震波など、理論が予測した時期に観測された証拠が一部あります。

リスクの程度と注意点 絶対的な確率は依然として極めて低く、世界規模の破局を起こすような大型天体が存在する証拠はありません。
ただし、チェリャビンスク級やツングースカ級のサイズの天体が一定数存在する可能性は排除されておらず、空気爆発リスクが従来の推定より高い可能性があります。
惑星防衛の観点から重要で、2032年(夜間側)と2036年(昼間側)に既存の望遠鏡で群れを観測して仮説を検証できる、としています。

この科学記事が示す「2032年(と2036年)のタウリッド流星群による空気爆発リスク増大の可能性」を、「2032年以降に始まる激変的な出来事」の具体例・先触れとして引用しています。

要するに、「ハロウィン火球として知られるタウリッド流星群の密集部分が2032・2036年に地球に近づき、大気中での爆発リスクが相対的に高まる可能性がある」という科学的な警告記事です。パニックを煽るものではなく、観測と準備の必要性を強調しています。

 

 

銀河超波、ソーラーフラッシュ、ポールシフトという大きな変容へと向かいます。

とリンクされていた記事は、

「地球にキルショットが迫っている」とCIAの遠隔透視能力者が死の直前に警告していた

https://modernity.news/2026/05/14/killshot-is-coming-for-earth-warned-cia-remote-viewer-before-recent-death/

この記事は、2026年3月に76歳で死去した元米陸軍少佐・元CIA関連リモートビューアーのEd Dames(エド・デイムズ)が、死の直前に発した最終警告を紹介しています。

Ed Damesの経歴
冷戦時代に米政府の機密プログラム「プロジェクト・スターゲート」(1970年代〜1995年)に参加したリモートビューアー(遠隔視能力者)。スターゲートは超能力を諜報に活用する試みで、公式には成果が限定的として終了。Damesは退役後、サバイバル技術を教え、「Killshot」予言を基にした準備教材を販売していました。

「Killshot」予言の内容
巨大な太陽フレアや太陽嵐(ソーラー・ブラスト)が地球を襲い、電力網・通信・水道・燃料供給などを壊滅させる「太陽による壊滅的打撃」。 数百万人規模の即死や社会崩壊、経済破綻、戦争を引き起こす可能性。
太陽放射線が地上レベルまで到達する過去に例のない破壊力。
現在の太陽活動周期25(Solar Cycle 25)の極大期が「Killshotシーケンス」の始まり。
彗星C/2023 A3(Tsuchinshan-ATLAS)の軌道とタイミングがこのイベントの開始と完全に一致すると主張。

要するに、「元リモートビューアーが死の直前に、太陽極大期と特定の彗星をきっかけに、地球規模のインフラ崩壊を引き起こす巨大太陽イベント(Killshot)が近づいていると警告した」という内容の記事です。

この記事が語るEd Damesの「Killshot(巨大太陽打撃)」予言を、「ソーラーフラッシュ」の具体的な言及・先触れとして引用しています。



宇宙時計
エリートたちが知っていること、彼らが恐れていること、そしてそれを止められない理由

https://naradigmshift.substack.com/p/0cb84025-d015-4157-94a0-ced934521bb5

この記事(2026年5月29日付)は、「宇宙時計(Cosmic Clock)」と呼ばれる銀河規模の周期現象を中心に、エリート層が何を知り、何を恐れ、どのように準備しているかを分析しています。Event Arcシリーズの補完として、「シフト(The Shift/The Event)が何か」ではなく、「権力者がそれに対して何をしているか」に焦点を当てています。

宇宙時計とは何か

単なる比喩ではなく、太陽系が銀河内の特定領域を通過する際に生じる測定可能な天文・エネルギー現象。惑星・生物・DNAすべてに影響を与える。

複数の伝統が同じタイミング窓に収束していることが、物理的な実在性の証拠とされる:

ヴェーダ宇宙論(ユガ周期、約2.4〜2.6万年、現在はカリ・ユガの終焉とサティヤ・ユガの開始)
マヤの長期暦(2012年を閾値、〜2030年までが窓)
ヘルメス/薔薇十字(水瓶座時代)
ホピ予言(浄化の日、第四世界から第五世界へ)
Cobra/レジスタンス運動(Compression Breakthrough)
Ra Material(収穫/Harvest、約2.5万年周期の第三密度卒業)


Carrington Eventを基準とした物理的リスク
1859年の巨大地磁気嵐(Carrington Event)を現代にスケールすると、電力網・通信・金融・輸送・水道などが完全に停止する文明規模の打撃になる。NASAなどの推計では初年度で1〜2兆ドル規模の被害。
2012年にもCarrington級のコロナ質量放出(CME)が地球をわずか9日差でかすめた事例がある。
圧縮ゾーン(高エネルギー密度領域)の通過が太陽活動を活発化させ、CMEを増加させるという物理的メカニズムが、この時計の具体的表現だと位置づけ。


太陽イベントが人間の生物学に与える影響
インフラ破壊だけでなく、高エネルギー光子放射線が休眠中のDNA(いわゆる「ジャンクDNA」の大部分)を活性化させる、という主張。
花が太陽の光で開くように、人間の細胞も特定の光子信号で反応し、「God gene(神の遺伝子)」が目覚め、テレパシー・真実感知・Sourceとの直接知覚などの能力が開花する、とされる。
これは欺瞞に依存する支配システムにとって致命的で、エリートが最も恐れる点。バンカーでは防げないため、知識の抑圧が歴史上最大の情報操作だったと分析。


エリートの行動パターン
バンカー建設、資源収奪、制御された開示、寿命延長研究、AI開発、遺伝的保存プログラムなどはすべて、この時計を知った上での計画的対応。彼らは何世紀も前からこの知識を持ち、「アラームが鳴ったとき」に何をするかを決めてきた、と解釈。


要するに、「銀河周期の宇宙時計が現実に動いており、太陽イベントを通じてインフラ崩壊と人類の生物学的・意識的覚醒が同時に起きる。エリートはそれを知り、物質的準備をしているが、DNA活性化という本質的変化は止められない」という内容です。

この記事が詳細に語る「宇宙時計に基づく太陽イベント(Carrington級以上のソーラーフラッシュ)と銀河周期による変容」を、「ソーラーフラッシュ」および「銀河超波」の具体的な説明・裏付けとして引用しています。


太陽磁気、極端な太陽粒子現象、恒星スーパーフレアの関連性


この論文は、太陽の磁場が引き起こす極端な噴出現象について、2つの独立した証拠を結びつけてレビューしています。著者はMax Planck太陽系研究所とOulu大学などの研究者です。

太陽の噴出現象の範囲
太陽の磁場は、小さなナノフレアから大規模フレアやコロナ質量放出(CME)まで幅広い現象を駆動します。直接観測は数十年分しかありませんが、間接的な証拠から、現代で記録されたどのイベントよりも桁違いに強い現象が過去に起きていたことが示唆されます。

2つの主要な証拠 極端太陽粒子イベント(ESPEs: Extreme Solar Particle Events)
樹木の年輪や氷床コアなどの自然アーカイブに保存された宇宙生成同位体(特に放射性炭素14C、ベリリウム10、塩素36)の急激なスパイクから推定。過去約1万5000年で7つの確定イベントと2つの候補が知られ、平均発生率は約1500年に1回程度(不規則)。
代表例はAD 775年の「Miyakeイベント」(Δ14Cが約12‰上昇)。最も強いのは紀元前12350年頃のイベント。これらは通常の太陽活動周期全体の粒子フルエンスを大幅に超える規模で、エネルギー・スペクトルは現代の強いイベントに似ているが、強度が約100倍高い。

恒星のスーパーフレア
太陽に似た恒星で、高精度宇宙測光により数千件検出された超大規模フレア。太陽でも同様の現象が起きる可能性を示唆するが、発生率や強度の推定には議論がある。

両者の関係
スーパーフレアとESPEsはどちらも磁気エネルギーの蓄積・解放による極めて高エネルギーの現象だが、1対1の対応関係ではない可能性が高い。放出されたエネルギーの分配(放射・質量放出・粒子加速)が、磁場のフラックスやトポロジーによって決まるため、関係は複雑。


意義
現代の観測(例:Carringtonイベント1859年)を超える極端な太陽活動が過去に実際に起きており、太陽がそれほど強い現象を起こし得ることを科学的に裏付けています。発生メカニズムや太陽表面磁場との関係を整理し、将来のリスク評価にもつながる内容です。

要するに、「太陽は過去に、現代観測をはるかに超える極端な粒子イベントやフレアを起こしており、太陽に似た恒星のスーパーフレアとも関連する可能性がある」という、証拠に基づいた科学的総説です。

この論文が示す「太陽が過去に極端に強い粒子イベントやスーパーフレア級の現象を起こし得る」という科学的事実を、「ソーラーフラッシュ」の物理的可能性・裏付けとして引用しています。

 

 

多くの種族が関与しており、彼らは前面に出てきており、太陽系および月の裏側には多くのバックアップ宇宙船が配置されています。この地上への推進力がディスクロージャーです。

とリンクされていた記事は、

RFKジュニアHHS会議で異星種について言及したと報じられている
https://www.ufonews.co/post/rfk-jr-reportedly-talked-alien-species-at-hhs-meeting

この記事(2026年7月7日付、Cristina Gomez執筆)は、Rolling Stoneの報道を基に、ロバート・F・ケネディ・ジュニア(RFK Jr.、当時の保健福祉長官)がエイリアン種について話したとされる内部会議を紹介しています。

会議の概要
2025年12月、保健福祉省(HHS)でホームレス対策などの政策を議題とした会議が開かれたが、実際にはUFOの話題に転じた。ホワイトハウスが送った億万長者でUFO研究の長年の民間資金提供者である**ロバート・ビゲロー(Robert Bigelow、Bigelow Aerospace創設者)**とRFK Jr.が出席。
関係者2人の話によると、両者は「エイリアンは存在する可能性が高い」と合意し、ビゲローはトランプ大統領に政府が知る情報を開示するようケネディに働きかけた。ケネディは自身が特定のエイリアン種について知っていると述べた、とされる。両者とも公式コメントは拒否。
その後の動き
数ヶ月後、トランプ大統領がペンタゴンにUFOファイルの公開を命じ、2026年2月からプロセスが始まった。両事件の直接的な関連は確認されていない。

ビゲローが1990年代に資金提供したNIDS(Skinwalker Ranch研究)の科学者エリック・デイビスがインタビューで: 公開・機密の両方で最低4種類のエイリアン種が知られている。
「レガシー・プログラム」(民間防衛請負業者が墜落回収機体を扱ったもの)は1989年に終了し、CIAが約10年ごとに再検討して契約を出すが、逆工学が失敗すると保管に戻す。
AARO(全領域異常解決局)の運営や元局長に関する指摘なども言及。

要するに、「RFK Jr.とビゲローがHHS会議でエイリアンの存在と特定の種について話し、開示を求めたという報道と、関連するインサイダー発言をまとめたUFO開示関連の記事」です。


この記事が報じる「政府高官レベルでのエイリアン種の議論や開示への動き」を、「多くの種族が前面に出てきてディスクロージャーが進んでいる」具体的な表れ・証拠として引用しています。



ドクターフィルがUFO関連のファイルについて「大規模な隠蔽工作が起きている」 | リアリティチェック
https://podcastrex.com/shows/reality-check-with-ross-coulthart/dr-phil-on-ufo-files-there-has-been-a-massive-cover-up-reality-check

このエピソード(2026年7月頃公開)では、調査ジャーナリストのRoss Coulthartが、テレビ司会者・心理学者のDr. Phil McGraw(フィル・マクグロー)と対談しています。Dr. Philはホワイトハウスから招待され、最新のUFO/UAP(未確認異常現象)ファイルの一部を一般公開前にレビューしたと述べています。

なぜDr. Philが選ばれたか
天文学者ではなく、長年の信頼できるテレビの顔として、またトランプ政権の宗教的自由委員会メンバーとして、国民の反応を測るために呼ばれた。人類が宇宙の「食物連鎖のどこに位置するか」を知る場合の心理的影響を評価する役割。

政府自身の文書を基に、長年の隠蔽を確信: 1947年のNathan Twining中将の評価(現象は実在し、幻覚ではない)。
1949年のロスアラモスでの機密会議(核兵器施設上空の目撃)。
CIAのRobertson Panel戦略(すでに反証されたケースを公表し、未解決のものは沈黙)。
JANAP指令(軍・民間パイロットが目撃を語ると懲役・罰金・スパイ法適用の恐れ)。
公開された画像は意図的に粗いもので、より鮮明なガンカメラ映像やレーダー記録が存在する、と主張。議員のTim BurchettやAnna Paulina Lunaと協力して公開を求めている。

大規模なカバーアップ(隠蔽)があった。
大気中に説明不能で、人間が作ったものではない現象が存在する。

「ホワイトハウスからUFOファイルの事前レビューを任されたDr. Philが、政府文書を根拠に『巨大な隠蔽があった』『説明不能な現象が存在する』と公言した」という開示関連の対談です。


Dr. Philのような主流メディアの著名人が「大規模な隠蔽があった」「説明不能な現象が存在する」と公に認める動きを、「多くの種族が前面に出てきてディスクロージャーが進んでいる」具体的な表れ・加速の証拠として引用しています。



ドクターフィル氏は、ホワイトハウスがUFOのファイルを見直して、一般の人々がそれらに対してどのように反応するかを確認させたと明かした。
https://www.independent.co.uk/news/world/americas/us-politics/dr-phil-trump-ufo-files-b3019901.html

この記事(2026年7月頃)は、テレビ司会者・心理学者の**Dr. Phil McGraw(フィル・マクグロー)**が、トランプ政権からUFO(UAP:未確認異常現象)関連の政府ファイルを一般公開前にレビューするよう依頼されたと主張している内容を報じています。

ホワイトハウスからの依頼
Dr. Philはトランプ大統領の同盟者で、政権の宗教的自由委員会メンバー。ホワイトハウスは彼にファイルを見せ、人類が宇宙の「食物連鎖のどこか別の位置」にあると知った場合の国民の反応を予測するよう求めた、と本人が述べています。
「彼らは私がまさに今やっていることをしてほしいからアクセスを与えている。私は独立性を保っており、脚本を渡されたり、言うこと・言わないことを指示されたりしていない」と強調。

ファイルから得た結論
レビュー後、ファイルはUFO目撃の真実に関する「広範な政府のカバーアップ(隠蔽)」を示していると確信。政府関係者がトランプ大統領を「臨時職員(temp employee)」のように扱い、知っている情報をすべて共有していない点に「激怒している。どうしてそんなことができるのか。私たちはもっと良い扱いを受けるべきだ」と批判。

「Dr. PhilがホワイトハウスからUFOファイルの事前レビューを任され、大規模な隠蔽があったと公言した」という報道です。

Dr. Philのような主流の著名人が「政府の大規模な隠蔽があった」と公に認め、ホワイトハウスが開示を進める動きを、「多くの種族が前面に出てきてディスクロージャーが進んでいる」具体的な表れ・証拠として引用しています。


トランプ氏、ルーニー・トゥルースでイエスにキスをし、外国人を逮捕 ソーシャル・ポスティング・スプリー
https://consent.yahoo.com/v2/collectConsent?sessionId=3_cc-session_3d4f8f2b-7617-440c-b81c-694a70bd22e3

この記事(2026年8月1日付、Mediaite経由でYahoo Newsに掲載)は、ドナルド・トランプ大統領がTruth Socialで行った一連の投稿を報じています。投稿にはAI生成画像が多く含まれ、奇抜なものが多いと指摘されています。

主なポイントは以下の通りです:トランプ大統領がTruth Socialで連続投稿を行い、AI生成画像を多用。
イラン戦争で米国が勝っていると主張。
ワシントンDCの米検事Jeannine Pirroを批判。
グリーンランドを米国が「運用管理」する可能性を強調。

AIを使って作られた奇抜で現実離れした画像として:

金のイエス像にキスする画像。
公式と一緒に歩きながら手錠をかけられたエイリアンを連行する画像(過去のものを再利用)。
自身の顔とジョージ・ワシントンを合成した画像、独立戦争風の画像。
息子バロン・トランプとの合成画像で「若返っている」と主張。
ブルース・スプリングスティーンへの批判投稿。

トランプ大統領が「エイリアンを逮捕する」AI画像を投稿するような動きを、「多くの種族が前面に出てきてディスクロージャーが進んでいる」具体的な表れ・兆候として引用しています。

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

神秘主義的象徴学の大家であったマンリー・パーマー・ホール氏について、書いておきたいと思います。


以前、私が柔道整復師になった経緯と理由を書いたことがあります。

 

 


私は、伝説の治療家ロバート・C. フルフォード博士に憧れ、オステオパシーの施術者を志すようになりました。

フルフォード博士の本「いのちの輝き―フルフォード博士が語る自然治癒力」の中で、

 

「オステオパシーの源流ともいうべきものは日本の柔術の整復法である」という事実を知りました。

 

 


日本の整骨療法に関する文献について、マンリー・P・ホール氏が以下のように述べています。


文化5年(1808年)、江戸で出版された本で、日本名は『医範提綱』(整骨療法に関する教科書)である。この本は、背骨の修正、脱臼、傷害の治し方などを表わす木版画でことこまかに説明されているが、その技法は現在西洋で利用されているものとよく似ている。この本が書かれたのは、通例、整骨療法の発見者とされるアンドリュー・テーラー・スティル博士の生誕に先立つこと20年である。
人間ー密議の神殿 マンリー・P・ホール著 より

https://amzn.asia/d/075ZATUa



オステオパシーの源流ともいうべきものは日本の柔術の整復法である

 

ということを、ロバート・C. フルフォード博士が、マンリー・パーマー・ホールの本に書かれていることを教えてくれたのです。

そして、このマンリー・パーマー・ホールという人物を知り、興味を持ちました。

マンリー・パーマー・ホール

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BBP%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB

 




マンリー・P・ホールは、カナダの作家、講師、占星術師、神秘主義者です。

ホール氏は、20世紀の著名な神秘主義者・講師・著述家で、フリーメイソンリー、ヘルメス主義、古代密儀などを体系的に解説しました。

マンリー・P・ホール氏は、神秘主義的象徴学の大家でもあります。


『ダ・ヴィンチ・コード』や『天使と悪魔』などのミステリー小説で知られる作者 ダン・ブラウン氏は、
「ロバート・ラングドン」教授というキャラクター像のモデルを作り上げました。


ロバート・ラングドン は、ハーバード大学の象徴学教授として、古代シンボル、秘密結社、歴史的謎を解き明かす学者冒険家です。
象徴学の権威として古文書の解析や暗号解読を得意とする人物として描かれています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%89%E3%83%B3


ロバート・ラングドン教授の専門知識や鋭い洞察力が、世界中の歴史や秘密結社にまつわる謎を解き明かす鍵として描かれます。

 

ダン・ブラウンの著作『The Secret of Secrets』 については、過去記事で書きました。

 

 

 

 

 


ラングドン教授の「宗教象徴学」という専門知識のモデルになったのは、アメリカの著名な神話学者・文学教授であるジョゼフ・キャンベル(Joseph Campbell)です。

キャンベルは、世界各地の神話や宗教、象徴(シンボル)の共通点を比較・研究し、物語の構造を分析した偉大な学者です。彼の「神話やシンボルが人間の意識にどう影響を与えるか」という研究アプローチが、ラングドンの学問的ベースとして色濃く反映されています。


ジョゼフ・キャンベルについては、以前、ブログに書きました。

 

 


ジョージルーカスが、神話学者ジョセフ・キャンベルの影響を受けたのは、有名な話です。

映画スターウォーズに描かれたのも、実は数百万年前の実際に起きた物語で、私たちの古い記憶だったわけです。

神話学者 ジョセフ・キャンベルは
『神話は人間の内に潜んでいる精神的な可能性の隠喩である』と語っており、
彼は世界中の神話を研究し、そこに共通点があることを発見しました。

 


そして、ロバート・ラングドン教授というキャラクター像のモデルを作り上げるのに、ダン・ブラウン氏に多大な影響を与えたのが、マンリー・P・ホール氏でした。


ダン・ブラウンはマンリー・P・ホールの著作を引用したり、インスピレーション源として明示的に扱っています(小説の文脈で「哲学者」として言及される場合もあります)。


AIに、ダン・ブラウンの作品が、象徴学の大家であるマンリー・パーマー・ホール氏の影響がどの程度あるのかを聞いてみました。

すると、

ダン・ブラウン氏が、ロバート・ラングドンのキャラクター像を描く際、内容面での影響は否定しがたく、特に『The Lost Symbol』はマンリー・P・ホールの思想(古代の叡智の再発見、人間の潜在力、秘密結社の哲学など)をエンターテイメント化したような側面があります。マンリー・P・ホール氏の他の著作(例: アメリカの秘密の運命に関するもの)も関連づけられることがあります。

主なつながりとして、特に『The Lost Symbol(失われたシンボル)』での強い影響が見て取れます。

ダン・ブラウンはこの作品でフリーメイソンリーや古代の象徴・秘教的知識を深く扱っていますが、マンリー・P・ホールの代表作『The Secret Teachings of All Ages(全ての時代における秘密の教え)』(1928年) が主要な資料源の一つです。ブラウン氏自身がインタビューなどでこの本を「研究の核心的な一冊」「信じる部分の多くに関わる」と語っています。

小説内で「Hand of the Mysteries」(神秘の手)などの具体的なイメージや、古代の叡智・人間の潜在能力に関するテーマがマンリー・P・ホールの本から直接着想を得ています。

一定の影響や着想の源として関連づけられる可能性は高い

とのことでした。

 

 

ここで、象徴(シンボル)について、確認しておきましょう、

象徴(シンボル)とは、あるもの(概念・思想・感情・対象など)を、別のもの(形象・記号・色・物など)で間接的に表したものです。直接的に言うのではなく、「これがあれを意味する」という約束事や連想によって成立するのが特徴です。基本的な定義シンボル(symbol) = 「象徴するもの」「記号」「象徴」
何かを直接指し示すのではなく、別の意味を喚起させるものです。

そして、

ユング心理学(分析心理学)における象徴は、単なる「記号」や比喩ではなく、無意識(特に集合的無意識)から意識へ向けて送られる、意味に満ちたイメージとして位置づけられます。



COBRAは、オカルトについて、しばしば言及しますが、オカルト(Occult)についても確認しましょう。

オカルト(Occult)とは、ラテン語の occultus(隠されたもの、秘密のもの)に由来する言葉です。目に見えず、通常の理性・科学・既成宗教の範囲外にある隠された知識・力・現象を指します。


現象の背後にある超自然的な法則、霊的存在、宇宙の秘密を明らかにしようとし、隠された現実の探求をするのが主な特徴です。


オカルトでは、シンボルは単なる記号ではなく、隠された力(エネルギー)を宿し、霊的・宇宙的な現実とつながる「鍵」です。ユング心理学の象徴が「無意識からのメッセージ」であるのに対し、オカルトのシンボルは積極的に力を呼び起こし、操作するための道具として扱われます。

COBRAは、
2014年6月18日付「ISIS?」の記事で、

 

 

 


以下のように述べています。


アルコンは、かなり老練なオカルト信仰者です。彼らがしていることは、光のシンボルを奪ってマスメディアのプロパガンダに利用することです。そのシンボルから闇と苦痛と苦難を連想させ、女神のエネルギーを抑圧するように、人々を誘導するのです。このようにして彼らは、莫大な量の光が人々のマインドと心に流れ込むのを阻止するのです。彼らは同じようなことを繰り返し行いました。


そのあたりの事情をこの記事で読むことができます。

私たちに対して乗っ取られ、利用されてきた精神的な象徴を取り戻すこと

 

 


と紹介されていたリンク記事には、


闇の性質は光の逆であるから、闇のシンボルは光のシンボルを反転させたものになる。
 

「黒魔術師は、白魔術のシンボルを使うことで、白魔術の力を自分自身に降り注がせ、それが彼の計画にとって致命的となることはできない。したがって、黒魔術師は象形文字を歪めて、自分自身が象形文字の原理を歪めているというオカルト的な事実を象徴させなければならない。黒魔術は基本的な術ではなく、術を悪用したものである。したがって、黒魔術には独自のシンボルがない。それは単に白魔術の象徴的な図形を取り、それを反転させ、逆さにすることによって、それが左利きであることを意味するのである」
 
~ マンリーPホール、あらゆる時代の秘密の教え



と書かれています。


そんなマンリー・P・ホール氏は、

サン・ジェルマン伯爵が書いた現存する唯一の手稿と言われる『三重の叡智 』のまえがきと解説を書いていて、

謎に満ちた難解な象徴記号に隠された意味を解きほぐしています。


サンジェルマン伯爵の現存する唯一の自筆の神秘学書!『三重の叡智 』

 

 

 

そして、

 

マンリー・P. ホールの著作「象徴哲学大系 1 (1) 古代の密儀 」には、サン・ジェルマンの出自について書かれています。

 

 


トランシルヴァニアのラゴッツィ皇太子 ー サン・ジェルマン伯爵

 

 

 

サン・ジェルマン伯爵の出生に関する最も穏当な結論は、彼がトランシルヴァニアのラゴッティ皇太子フランツ‐レオポルドの嫡子だったことであり、事実、サン・ジェルマン伯爵は1777年ラゴッティ皇太子として、ライプチッヒに姿を見せた。また、彼はヘッセンのカルロス皇太子へ、自分がラゴッティ皇太子の息子であり、故メディチ公爵により養育されたことを認めた。

サン・ジェルマン伯爵に関するデータが互いに矛盾した性質を持つことは、年代上のいくつかの矛盾によりはっきりと立証される。
この謎に包まれた達人は、1710年に生まれたと一般に想像されているが、ジャージー伯爵夫人は、同年、ヴェニスで彼を目にし、彼はそのとき45歳と50歳のあいだの年恰好だったと断言したのである。

エッケンフォルドの教会登録簿には1784年死亡との記録があるが、その年代より後に数回彼は目にされ、1785年のフリーメーソン会議に出席し、1788年にはヴェニスにいたことが認められている。

サン・ジェルマン伯爵にまつわる歴史上最後の言及は、1822年のもので、そのとき彼はインドへ出航する前夜だったらしいと推定されている

象徴哲学大系 1 (1) 古代の密儀 マンリー P.ホール (著)

 

メディチ家について

白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/08/white-nobility-i-have-received.html


ラーコーツィ家は、13世紀から18世紀まで続いたハンガリー貴族の家系で、17世紀の数十年間、ハンガリー王国で最も裕福な上級貴族でした。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%84%E3%82%A3%E5%AE%B6

 

サンジェルマン伯爵 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BC%AF%E7%88%B5

 

 


マンリー・P・ホールは、1923年(大正12年)に日本を訪れています。


ホール氏は、日本の読者に宛てて、日本に訪れたときのことに触れ、寺院、日本庭園、茶の湯、生け花、日本民芸館を例にとり、日本について語っています。


今日の世界において、象徴体系を学ぶ者がその研究を進めるためにこれほど多くの機会を見出すことができる場所は他にはない

 

と書いています。

 


 

神秘主義的象徴学の大家であったマンリー・P・ホール氏が、日本について、


象徴体系を学ぶ者にとって、日本ほど、研究を進めるために多くの機会を見出すことができる場所は他にはない

と語っているのでした。

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

12:21 アセンションポータル活性化パート2 に参加して下さった皆さま

どうもありがとうございました🙏

 

Saturday, July 25, 2026

IS:IS reactivated, GR++

IS:ISが再始動、GR++

 


GR++は、クリティカルマス達成 🎉🎉

 

+が2個になってますね クリティカルマスを大きく上回り、大成功したようです。

 

私たちは、やり遂げました‼️

みなさま、どうもありがとうございました🙏🙏🙏

 

 

追記

 

Saturday, July 25, 2026

Iside ha riavuto la sua corona

 

イシスは再び王冠を取り戻した

https://2012portal.blogspot.com/2026/07/blog-post_25.html

 

 

2021年10月11日に、以下のように書かれていました。

Iside ha riavuto la sua corona

ISISが王冠を取り戻した (イタリア語)

https://2012portal.blogspot.com/2021/10/blog-post.html

 

 

 

 

イシスは再び王冠を取り戻したようです。

 

 

インタビューでは、コブラは以下のように答えています。



デブラ: なるほど、わかりました、ありがとうございます。昨年の最初の12:21アクティベーションの前の台北のワークショップで、この12:21ポータルの興味深い側面は女神イシスとのつながりだとおっしゃっていました。それはシリウス星系に起源を持つエネルギーで、シリウス星系は12:21と直接つながっており、銀河の歴史の中で最も困難な時期のほとんどを通じて、イシスは天の川のこの領域における守護者、神聖な光として立ってきたと。イシスは7月のこの第2のアクティベーションでどんな役割を果たすのでしょうか?

COBRA:イシスは非常に重要な役割を果たしますが、それは機密のままにしておく必要があります。

 

 

IS:IS reactivated(IS:ISが再始動)

と書かれていますが、IS:IS ポータルと関係あるんでしょうかね?

「IS:IS reactivated」 は、今回の1221アセンションポータル活性化により、2014年のIS:ISポータル/女神エネルギーが再び強く活性化・接続された(またはアップグレードされた)可能性があります。


IS:ISポータル(Isis Portal)は、2014年に行われた集団瞑想で、Goddess Vortex(女神の渦)のエネルギーをアンカー(固定)して、惑星解放(The Event)を加速させるためのエネルギー活性化を目的として行われました。

2014年4月に行われたIS:ISポータル活性化 PART1の記事には、

 

 

 

エネルギー的に言えば、私たちはアンタリアン・コンバージョンの転換/反転ゾーンを通って、渦の目を通り過ぎます。

この活性化は、天の川銀河の私たちの領域で大きな変化を引き起こします。未来の全タイムラインを “the One”というもっと大きなものへ同調させ、統一させていくきっかけになります。


と書かれています。

2014年12月に行われたIS:IS ポータル活性化 PART 2の記事では、

 

 

私たちとソースとの繋がりを大いに強めてくれるでしょう。

 

この活性化によって、未来の全タイムラインが、ますます統一されていきます。 

 

と書かれています。

 

今回の12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション パート2では、

 

アンタリオン転換(Antarion Conversion)は、

New Heaven(新しい天)とNew Earth(新しい地)のエネルギーを統合・変換するプロセス。

12:21変換ゾーンを通じて、地表の「hell layer(苦しみの層)」を「heaven」に変える仕組み

 

となっていたようです。

 

 

 

7月25日以降、地上の状況が、地獄から天国へと転換されていきます。

 

地上の状況が、地獄から天国へと転換されていくプロセスは、すべての闇が解決され、すべての苦しみが変容され、惑星が解放されるまで続きます。

 

 

 

今回、無事にクリティカルマスを達成し、成功したことで、地上の状況がどのように変わっていくか、楽しみですね。

 

 

本番瞑想のあと、空を見たら、虹🌈が出ていました。

クリティカルマス達成のお祝いのメッセージでしょうか☺️🎉

 

この惑星は愛と光に溢れた平和な星となります!

 

光の勝利!!

 


 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

第3回ブースター瞑想に参加して下さった皆さま

どうもありがとうございました🙏

今までにない感覚がありました

私たちは、宇宙中から応援されています


次回は、いよいよ、本番です



12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日土曜日午後2時53分開始です。


 

【ビジュアル付き】12:21 アセンションポータル活性化第2部 日本語音声ガイド

 


関連記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、宇宙の異常性がここ地球で解消されようとしています。

 

 

宇宙に残った全ての初期異常は、現在この惑星の地表近くに集められています。我々の惑星の最終的な解放への変容へと繋がっていき、光が銀河と再会する最後の点となることでしょう。

 

 

 

地球は、幸運にも、または不幸にも、この宇宙的なプロセスの焦点です。そのため、宇宙の闇はこの惑星を通して処理されています。そして、地球のアセンションは、実際には宇宙のアセンションを意味します。これは、闇の終わりと新しい生命のサイクルが始まることを意味します。

 

 

 

今まで、光の勢力は、イベントを妨げる障害を、次々と解消してきました。

 

簡単に振り返ってみますと、

 

光の勢力が思い切った行動をすると、トップレット爆弾が爆発して、 地球だけでなく、この太陽系も破壊される可能性がありました。

 

 

 

しかし、トップレット爆弾は、2023年5月に、すべて取り除かれました。

 

 

 

地球隔離の architect(設計者)であり、厄介な存在だったキメラグループは、2023年9月に完全に敗北し、いなくなりました。

 

 

 

現在、イベントを妨げる主な障害は、ラーカーです。

 

ラーカーは、ワンネスへのアンチテーゼとして、異常性を体現したような存在です。

ラーカーは、意識を持った異常性であり、宇宙のバグであり、それ自体では存在できないパラサイト生命体なのです。

 

 

 

惑星解放への主な障害はラーカーです。2025年8月のアセンションポータルの活性化によってラーカーの大部分はマルチバースから排除されましたが、残っているわずか1パーセント未満の一部分が、この惑星の地上に密集しており、地上の住民の自由意志と量子的に絡み合っています。

 

 

 

しかし、このラーカーも地上に対するその力は大幅に弱まってきています。

 

そうなると、事態はついに改善し始めます。

 

 

この宇宙に、「地獄」というものが存在するとしたら、この惑星の地上での領域、ここのことでした。 

 

 

イベントを妨げているのは、オメガ・グリッドです。 オメガ・グリッドはイタリアの黒い貴族の中の、肉体を持ったアルコンの小集団です。 オメガ・グリッドの非物質的部分として、エーテル的スパイネットワークを操るアルコンがいます。 惑星地球の隔離を維持しているのはこのアルコンです。

 

地球外生命体が存在しないことを流布させているのも、隔離地球の外へ出るのが不可能と宣伝しているのもこのアルコンです。 地上の人々がまだ星々への到達方法を発見していないのも、このアルコンが原因です。 

 

多くの人々の幸せな生活への道を断ち、窮地に追い詰めている犯人も、このアルコンです。

 

非物質的テクノロジーを使って、「何も変わることは無い」という幻想を維持しています。

 

 

 

宇宙の根源の異常性を体現したラーカーの力が弱体化すれば、アルコンも力を失います。

 

 

7月の壮大な天体配置の機会を活用してポータルを創り出し、それを通じて私たちの意識を統合し、この惑星のアセンション・タイムラインを最適化するプロセスを起動させます。 

 

 

2026年7月25日、正確な海王星と冥王星のセクスタイル(60度調和アスペクト) を迎えます。 

 

この星の配置は、黄金時代のエネルギーを地上に再び招き入れ、人類の苦しみを終わらせる変換プロセスを加速させる「希望のパターンが再起動する特別な日」としています。

 

7月25日 は、マヤ暦における特別な日であり、「時間を外した日」とされます。 

 

その日は、団結と許し、そして世界的な平和の日と見なされ、一体感を認識し、永遠の時間の重要性への意識を高める日なのです。 

 

この特別な日である7月25日に、世界同時集団瞑想が行われます。


 

7月25日以降、絶対者(The Absolute)は、地球表面で起こる状況における「悪い結果の可能性」を一つずつ消滅させ始めます。 

 

7月25日以降、地上の状況が、地獄から天国へと転換されていきます。

 

地上の状況が、地獄から天国へと転換されていくプロセスは、すべての闇が解決され、すべての苦しみが変容され、惑星が解放されるまで続きます。

 

 

私たちが知っていた世界は、この7月に終わりを迎えます。

 

新たな世界が始まります。バルボーバスケット 

 

7月のバスケットはその活性化です。これは新しい世界への入り口です。

 

一度そこを通り抜けると、以前の状態に戻ることはありません。 

 

 

 

 

以前、こんな記事を書きました。 

 

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659215.html

 

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12917130138.html
 

https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20

日本には、「予祝」という伝統文化があります。

予祝(よしゅく)とは、期待する結果をお祝いすることで、その通りの結果を得ようとする習わしです。

「前祝い」とも呼ばれます。

 

予祝は相手も自分も幸せになる言霊です    

だからどんどんお祝いしましょう  

幸せな未来を今すぐ祝いましょう!  

https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 ht https://x.com/kichigi0003/status/1864795091849908353?s=20 tps://x.com/kichigi0003/status/1864795091



849908353?s=20おめでとー🎉 地球のみなさん! 12:21アセンションポータル活性化パート2が大成功したよー‼️

 

おめでとー🎉 地球のみなさん! 遂に地球が解放されたよー‼️

 

おめでとー🎉 宇宙のみなさん! 宇宙の寄生虫がいなくなったよー‼️

 

おめでとー🎉 宇宙のみなさん! 邪悪な存在がいなくなったよー‼️

 

おめでとー🎉 宇宙のみなさん! 宇宙の異常性が解消されたよー‼️

 

849908353? s=20おめでとー🎉 地球のみなさん! メドベッドに入って、健康な身体で若返ったよー‼️

 

おめでとー🎉 地球のみなさん! 豊穣金がみんなに配られて、豊かになったよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! 魂の家族と幸せな再会ができたよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! 星の家族とやっと再会できたよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! 愛する人とず~~っと幸せに一緒に居られるようになったよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! やっと心の傷が癒えたよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! やっと夢が叶ったよー‼️

 

おめでとー🎉 地球のみなさん! すべての苦しみがなくなったよー‼️

 

おめでとー🎉 地球のみなさん! 地球の黄金時代が到来したよー‼️

 

おめでとー🎉 マザーガイアと地球のみなさん! 愛と光に溢れた平和な星になったよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! ようやっと任務完了したよー‼️

 

おめでとー🎉 私たち! やっと報われたよー‼️



 

イベント後は大きな祝祭になるでしょう🎉


リン:この激動の重大な時期に光を保持することに専念しているライトワーカーと光の戦士に向けて、メッセージをお願いします。

 

コブラ:はい。物事を大局的に見ることは、本当にとても大切なことです。誰もがうんざりしており、時間がかかり過ぎていることは分かっています。けれども、私たちは、25,000年の闇をなかったことにしているのです。25,000年間ここで続いてきた隔離状態を崩壊させているところなのです。しかも、たった数年間で。このことを理解すれば、私たちがすごい仕事をしていることが分かるでしょう。私たちは大きな進展を遂げつつあり、最後のブレイクスルーはやってきます。そしてその時がくれば、私たちの困難な仕事は報われます。

 

リン:お祝いのときが待ち遠しいわ。

 

コブラ:ええ、イベント後は大きな祝祭になるでしょう。そして決して終わりのない幸福な時代が始まります。苦しみは決して人生経験の一部に意図されたものではないし、地球から闇が去った後は、二度と経験しなくて済むでしょう。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/08/pfc.html

 

 

12:21 アセンションポータルアクティベーションパート2を大成功させて、地球の黄金時代を迎えましょう!!

 

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日土曜日午後2時53分開始です。

 

 

音声ガイドのMP3ダウンロードリンク

 

https://mega.nz/file/r9ZmmCIC#Y8lZZ0Hk_sPklvx-V3VsO7E_YAZDftbtc-YvTdkTOJA
 

 

アセンションポータル活性化第2部の瞑想手順(推奨時間は20分間です) 

 

1. 自分なりのやり方でリラックスした意識状態に入ります。 

 

2. この瞑想を12:21アセンションポータル活性化を支援するための手段として使用する意図を表明します。 

 

3. ソースから紫の炎を呼び起こし、瞑想中および瞑想後に自分の周囲に保護の筒を設定します。 光のためにならないあらゆるものを変容させるように求めます。 

 

4. 新天国の乳白色がかった青い光の波が、空からあなたのハートチャクラへ降りてきて、すべての宇宙の光の存在たちがこの過程を支援している様子を視覚化します。 

 

新地球のエメラルドグリーンの光の波が、地球からあなたのハートチャクラへと上昇し、すべての地下の光の存在たちがこの過程を支援している様子を視覚化します。 

 

両方のエネルギーがハートの中で融合し、あなたの周囲に楽園を思わせる乳白色がかった青と緑のエネルギー場を創造する様子を視覚化します。 

 

あなたがずっと望んでいた完璧な人生が展開する、あなたのゴールデンタイムラインを視覚化します。 

 

5. 惑星地球上の出来事の流れが最もポジティブなタイムラインへと変化し、さらに惑星のゴールデンタイムラインへと変化する様子を視覚化します。 

 

新天国の乳白色がかった青い光と新地球のエメラルドグリーンの光がすべての不平等を癒し、すべての苦しみを取り除き、すべての貧困を消し去り、すべての人類に豊かさをもたらす様子を視覚化します。 

 

人類の壮大な霊的覚醒とニュールネッサンスが誕生する様子を視覚化します。 水瓶座の時代の壮大な宇宙周期が始まり、地球上のすべての存在に純粋な光と愛と幸福をもたらす様子を視覚化します。 

 


この惑星は愛と光に溢れた平和な星となります!

 

光の勝利!!

 

 

待ちに待った人類の黄金時代、「水瓶座の時代」とは?

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12912353106.html
 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

12:21アセンションポータル 第2回ブースター瞑想に参加して下さった皆さま

どうもありがとうございました🙏

次回、第3回ブースター瞑想は、


7月21日火曜日 午後8時11分(日本時間)開始です!!

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします🙏

 

12:21 アセンションポータル第2部 ブースター瞑想 - Japanese guided audio

 

【ビジュアル付き】12:21 アセンションポータル ブースター瞑想日本語音声ガイド

 

12:21アセンションポータル ブースター瞑想は、7月25日のメイン活性化においてクリティカルマス(臨界質量)を達成するための手段として機能します。
 

ブースター瞑想は、本番の成功を支援するための瞑想です。
 

第三のブースター瞑想

木星・天王星のセクスタイル 

7月21日火曜日 午後8時11分(日本時間) 

突然のブレイクスルーをもたらします。

 

7月20日と21日の28時間以内に、木星が三つの強力な占星術的アスペクトを形成します。
7月20日 午後4時23分(日本時間) 木星・海王星のトライン
調和のとれた幻視的なエネルギーをもたらします。
7月20日 午後11時45分(日本時間) 木星・冥王星のオポジション
人類の意識と潜在意識の間に強力な緊張をもたらします。その緊張の一部がこの瞬間に解消され、メインの活性化への道が開かれます。
木星・天王星のセクスタイル(第三のブースター瞑想) 
7月21日火曜日 午後8時11分(日本時間)
突然のブレイクスルーをもたらします。この木星・天王星のセクスタイルの瞬間が第三のブースター瞑想の瞬間となります。
 

楽観主義の惑星である木星が、7月20日から3つの強い占星術的アスペクトを形成します。まず木星・海王星のトライン、次に木星・冥王星のオポジション、そして7月21日UTC午前11時11分に木星・天王星のセクスタイルで頂点を迎え、そこで3回目のブースター瞑想が行われます。COBRA、この数日間の3つのアスペクトと、そこから期待できることについて詳しく教えていただけますか?

 

COBRA:ええ。何が起きているかというと、3つの外惑星――天王星、海王星、冥王星――が7月後半に強い相互作用を起こしています。そして7月20日と21日に木星が3つの外惑星すべてにアスペクトを形成することが、その相互作用を活性化する引き金のような役割を果たします。プロセスのピークを始める引き金の瞬間のようなものです。そして木星、いわば幸運の惑星は、それら3つの惑星を活性化するために黄道帯上の非常に有利な位置に、きわめて好都合に配置されています。唯一起こりうる緊張やストレスは木星・冥王星のオポジションでしょうが、その緊張は、抑圧されているもの、このアクティベーションを妨げるかもしれない抑圧されたブロックすべてを解放するために必要なものです。ですから少しばかりプロセスが起こりますが、それ以外は非常に好都合で非常に調和的なものになります。

 

 

世界同時クリティカルマス集団瞑想が呼びかけられています。

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日午後2時53分開始です。
 

 

関連記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12:21アセンションポータル ブースター瞑想

 

12:21アセンションポータル ブースター瞑想は、7月25日のメイン活性化においてクリティカルマス(臨界質量)を達成するための手段として機能します。
 

ブースター瞑想は、本番の成功を支援するための瞑想です。
 

本番は、


日本時間7月25日土曜日午後2時53分開始です。

 

 

 

 

第一のブースター瞑想
天王星・海王星のセクスタイル 

7月16日木曜日 午前5時28分(日本時間)
これは突然の霊的覚醒を示します。これが第一のブースター瞑想の瞬間となります。

 

まず最初の大きな日付とブースター瞑想は、7月16日 午前5時28分(日本時間)で、天王星が海王星と調和的なセクスタイル(60度)を形成します。天王星は反逆・変化・突然の変容の惑星で、海王星は神秘・慈悲・霊性・創造のエネルギーの惑星です。COBRA、この最初の天王星と海王星の重要な配置から何が期待できるでしょうか?

 

COBRA:これは非常に調和的な配置で、強い霊的目覚めを引き起こします。人類にとって、速く、突然に、そして調和的な霊的進歩をもたらします。これは非常に調和的なエネルギーになります。そして私たちのブースター瞑想、これが最初のブースター瞑想になりますが、これがその後のいくつかのブースター瞑想と、7月25日のメイン瞑想のための確固たる基盤をつくります。ですから、これは7月に私たちが経験するプロセス全体の、非常に良い、非常に調和的な始まりです。

 

 

第二のブースター瞑想

天王星・冥王星のトライン
7月18日土曜日 午後1時45分(日本時間)
これは革命的な霊的変容を示します。これが第二のブースター瞑想の瞬間となります。

 
7月18日土曜日 午後1時45分(日本時間)のブースター瞑想は、天王星と冥王星のトライン(120度)が起こります。これも調和的です。天王星が変化の惑星であるのに加え、冥王星も変容の惑星で、再生と心理的ヒーリングの能力を照らし出します。COBRA、この配置は何を意味し、その組み合わせについてどのような期待をお持ちですか?

COBRA:それは非常に強力な組み合わせで、霊的な革命を意味します。ですから私たちの2回目のブースター瞑想は非常に強力なものになります。それほど穏やかではなく、極めて強力なものになるでしょう。メイン・アクティベーションの準備の次の段階への、いわば量子的飛躍のようなものになります。
 
 
第三のブースター瞑想
7月20日と21日の28時間以内に、木星が三つの強力な占星術的アスペクトを形成します。
7月20日 午後4時23分(日本時間) 木星・海王星のトライン
調和のとれた幻視的なエネルギーをもたらします。
7月20日 午後11時45分(日本時間) 木星・冥王星のオポジション
人類の意識と潜在意識の間に強力な緊張をもたらします。その緊張の一部がこの瞬間に解消され、メインの活性化への道が開かれます。
木星・天王星のセクスタイル(第三のブースター瞑想) 
7月21日火曜日 午後8時11分(日本時間)
突然のブレイクスルーをもたらします。この木星・天王星のセクスタイルの瞬間が第三のブースター瞑想の瞬間となります。
 

楽観主義の惑星である木星が、7月20日から3つの強い占星術的アスペクトを形成します。まず木星・海王星のトライン、次に木星・冥王星のオポジション、そして7月21日UTC午前11時11分に木星・天王星のセクスタイルで頂点を迎え、そこで3回目のブースター瞑想が行われます。COBRA、この数日間の3つのアスペクトと、そこから期待できることについて詳しく教えていただけますか?

 

COBRA:ええ。何が起きているかというと、3つの外惑星――天王星、海王星、冥王星――が7月後半に強い相互作用を起こしています。そして7月20日と21日に木星が3つの外惑星すべてにアスペクトを形成することが、その相互作用を活性化する引き金のような役割を果たします。プロセスのピークを始める引き金の瞬間のようなものです。そして木星、いわば幸運の惑星は、それら3つの惑星を活性化するために黄道帯上の非常に有利な位置に、きわめて好都合に配置されています。唯一起こりうる緊張やストレスは木星・冥王星のオポジションでしょうが、その緊張は、抑圧されているもの、このアクティベーションを妨げるかもしれない抑圧されたブロックすべてを解放するために必要なものです。ですから少しばかりプロセスが起こりますが、それ以外は非常に好都合で非常に調和的なものになります。

 

 
7月21日 午後8時11分(日本時間)に行われる第三のブースター瞑想の瞬間は、バルボー・バスケットの活性化の瞬間でもあります。
フランスの占星家アンドレ・バルボーはこの配置を「21世紀で最も美しい配置」であり「文明の輝かしい再出発」と定義しています。
 
リンクされていた記事を見ていきましょう。
 
占星術師たちが何十年にもわたって2026年7月を注視してきた理由

 

占星術界で長年注目されてきた稀有な「調和の集中配置」が2026年7月に実現し、Barbaultはこれを21世紀最高の文明再生のチャンスと予測した——という内容です。

占星術家たちは、何十年も前から2026年夏(特に7月)を注視してきました。この時期は、極めて珍しい天体の集中配置が発生する特別なタイミングです。

André Barbault(アンドレ・バルボー)とは:フランスの著名な占星術家(1921–2019)。個人占星術ではなく、社会・集団レベルの出来事(mundane astrology) を専門とし、外惑星のサイクルと経済・政治・文化・公衆衛生などの歴史的転換点を研究しました。

・彼の手法(Cyclic Index)で、惑星の角度関係から集団的な「収縮・危機・再生」の時期を分析。

・2008年の金融危機や2020年のパンデミック関連の予測で高い評価を得ています。


2026年夏の配置の特徴:

・Jupiter(木星)、Saturn(土星)、Neptune(海王星)、Uranus(天王星)、Pluto(冥王星) が黄道の狭い範囲に集中する「Barbault’s Basket(バルボー・バスケット)」というパターン。

・これは「バスケット(かご)」のような幾何学的形状に見えるため、そう呼ばれます。外惑星が互いに支援的なアスペクト(トライン、セクスタイルなど)を形成し、調和的で強化し合う 配置です。


このバスケット配置は、単独で起きるわけではなく、以下の流れの集大成です:

・2025-2026年のSaturn(土星)-Neptune(海王星)合(特に0度牡羊座):新しい集団的物語の始まり。
・Pluto(冥王星)が水瓶座に入る(数世紀ぶり):変革・革新の時代。
・Uranus(天王星)が双子座に入る:通信・技術・学習の急速な加速。

占星術的な意味合い

・種まきの瞬間:この時期の出来事やエネルギーは、数年後にその本当の影響が明らかになる「種」のようなもの。

・テーマ:再編・革新・集団的変化。技術的・精神的な進歩、社会構造のシフト、文明レベルの「再起動」の可能性。

・ポジティブな解釈が強い一方で、変化の形は未知 であり、私たち一人ひとりが未来を形作る役割を問うタイミングでもあります。

 
 
私たちが知っていた世界は、この7月に終わりを迎える。新たな世界が始まる。バルボーバスケット

 


2026年7月(特に7月19〜21日)に、André Barbault(アンドレ・バルボー) が生涯研究した稀有な天体配置「Barbault Basket(バルボー・バスケット)」が初めて21世紀に実現します。

これを記事は「私たちが知っていた世界は終わり、新しい世界が始まる」瞬間と位置づけています。

バルボーはこの配置が、文明が再編成され、古い秩序が崩壊し、新しい何かがその地位を奪おうとする時期を示すものだと考えていました。

バルボーはこの配置を「21世紀で最も美しい配置」と呼び、「文明の輝かしい再出発(splendid relaunch of civilization)」 と予測しました。



◇Barbault(バルボー)とは?

・フランスの占星術家(1921–2019)。占星術を歴史・天文学並みの厳密さで扱い、50冊近い著書を残しました。

・Cyclic Index(サイクリック・インデックス) を用いて、外惑星(Jupiter〜Pluto)の角度関係を数値化。惑星が黄道の一方に集中(指数が低い)すると集団的危機(疫病・戦争・経済崩壊)が起きやすく、広がると安定・回復期になると分析。

・2020年のパンデミックを2011年に予測(彼の死の3ヶ月後に実際発生)するなど、長期予測で知られています。

・科学的裏付けとして、太陽系重心(barycenter)の移動 を指摘。巨大惑星が片側に寄ると重心がずれ、これが人間社会の出来事と相関すると仮説を立てました(相関は観測可能だが因果関係は未証明)。


バルボーバスケットについて

2026年7月が真にユニークなのは、その組み合わせにある。

5つの外惑星すべてが同時に調和的なアスペクトを形成し、4つの異なる星座で同じ度数で活性化される。

これは、星座の最初のデカン(1つの星座(30度)を10度ずつ、3つのグループに等分した区切り)で起こる。

2026年2月20日の土星と海王星の合は、黄道十二宮の最初の度数である牡羊座の最初の度数で起こり、宇宙的な新たな始まりとなる。

2020年に始まった木星と土星の合の200年周期の風のサイクルの中に位置し、地のエレメントの帝国から風のエレメントの情報ネットワークへの移行を示している。

記録された歴史上の前例は、この正確な幾何学的特徴に一致するものはない。海王星が同様の配置の中間点にあったのは、500年以上前の1504年以来のことである。


集合的なレベルでは、バスケットを解釈する占星術師はいくつかのテーマを強調しています。

危機期間の終わり:2020年の山羊座での土星・冥王星・木星の合は、バルボーが世界危機と呼んだものを開始しました。

2026年のバスケットは、困難がなくなったのではなく、再建への転換点である解決段階を示しています。

文明のリセット:2026年2月の牡羊座0度での土星・海王星の合は、純粋な潜在的種子です。

7月のバスケットはその活性化です。これは新しい世界への入り口です。一度そこを通り抜けると、以前の状態に戻ることはありません。

下層階級の促進。バルボーは特に、土星・海王星の合が貧困層の生活水準の大幅な上昇、前例のない連帯によって勝ち取られた悲惨さに対する勝利をもたらすと予測しました。

技術的・精神的パラドックス。この配置は重要な選択点を示しています。人類が目に見えない神秘的な精神的進化の流れに従うのか、それとも技術的拡大のより密度の高い現実に従うのか。バルボーの見解では、これらが調和し得るかどうかという問題は、新時代の最も重要な実存的問題である。



個人レベルでは、バスケットの影響は出生図のコンタクトを通して伝わります。

獅子座、水瓶座、双子座、牡羊座の0度から10度に惑星やアングルがある人は、最も直接的な活性化を経験します。

獅子座の木星は、徹底的な真正性、創造的なルネッサンス、集団的トラウマからの喜びと自己表現の回復を意味します。

水瓶座の冥王星は、集団的権力構造の解体、寡頭制支配の暴露、人々の主権の回復を意味します。

双子座の天王星は、集団的意識の再配線、通信技術のブレークスルー、時代遅れの情報アーキテクチャの粉砕を意味します。

牡羊座の海王星は、行動の精神化、力こそ正義という戦士の姿勢の緩和、個人と集団のイニシエーションの夢を意味します。



バルボー・バスケットは天文学的な事実です。

2026年7月19日から21日にピークを迎える、特定の幾何学的関係にある5つの外惑星の、実際に検証可能な配置です。

これは数学的な派生であり、より広範な周期指数曲線における特定の点です。

これは歴史的な仮説であり、バルボーの主張は数世紀にわたるデータに基づいて検証されています。

これは象徴的な物語であり、これらの幾何学的配置を、2020年から2025年の危機後の文明の華々しい再始動、集団的な再生の可能性を表すものとして占星術的に解釈したものです。

これは決定論的な予言ではなく、選択のポイントであり、状況を記述したものです。

調和的なアスペクトは機会を提供するものであり、保証ではありません。

新しい文明は意識的な参加を必要とします。これは、より長い波動の中の凝縮された瞬間であり、2026年から2028年の周期指数の上昇期、2020年から2040年の木星・土星の大気周期、そして500年周期の海王星中間点期の中に位置しています。

これは孤立した出来事ではなく、クレッシェンド(高まり)の過程なのです。


バルボー自身がこのテーマについて最後に述べた言葉(2014年の著作からの翻訳)は、感傷的にならずに本質を捉えている。

「新しい世界文明は今まさに飛躍している。今世紀第2四半期への突入は、人類の新時代の到来を告げる刻印を帯びている。」


この成果が解放として現れるか、より巧妙な形の支配として現れるか、精神的な目覚めとして現れるか、技術的な鎮静化として現れるか、連帯として現れるか、分裂として現れるかは、幾何学が決定するものではない。それは可能性の領域を記述するに過ぎない。残りは人間の選択に委ねられている。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この記事はバルボーの研究を深く掘り下げ、2026年7月のバスケットを「危機の終わり・新文明の境目の時期」として力強く描いています。

2026年7月のバスケットは、歴史的サイクルの中で、多くの占星術家が注目する「希望的な転換点」とみなされています。
 
 
三つのブースター瞑想の手順(共通)
 

 

12:21 アセンションポータル第2部 ブースター瞑想 - Japanese guided audio

 

MP3ダウンロードリンク(事前にダウンロードしておいてください。)

https://mega.nz/file/HtRDHRYD#jm6eiT1LymSZRZevJuMGKj6XRIm4zBGyfniNlwF-qfo

 
 
1.自分のテクニックを使ってリラックスした意識状態に入ります。
 
2.この瞑想を、7月25日の12:21アセンションポータル活性化瞑想においてクリティカルマス(臨界質量)144,000人以上の参加を達成するための手段として使用するという意図を宣言します。
 
3.バイオレットフレームをそのプライマリーソースから呼び起こし、瞑想中および瞑想後に自分の周りに保護の円を置きます。光に奉仕しないものをすべて変容させるよう求めます。
 
4.宇宙のセントラルサンから白く輝く光の柱が放出され、この宇宙のすべての銀河のセントラルサンへと分配され、次に私たちの銀河の銀河のセントラルサンを通り抜け、私たちの銀河を通り抜け、私たちの太陽系に入り、太陽系内のすべての光の存在たちを通り抜け、次に地球上のすべての存在たちを通り抜け、またあなたの体を通り抜けて地球の中心へと到達するのを視覚化します。
 
5.この光が何百万人もの人々のソウルスターチャクラを活性化し、12:21アセンションポータル活性化への参加の可能性を提示し、瞑想の情報を広く拡散するよう導き、ますます多くの人々へと届いていくのを視覚化します。
 
6.導かれると感じる人々が実際に参加し、その数がクリティカルマスをはるかに超え、活性化そのものが地球上のすべての意識ある存在に対して大規模なポジティブな癒しの効果をもたらし、ポジティブなタイムラインを安定させるのを視覚化します。瞑想に参加するすべての人々が保護されインスピレーションに満ち、光と愛に満たされているのを視覚化します。
 
光の勝利!
 
 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

私たちは今から7月9日までの間、この瞑想を行うことができます。つまり、この数日以内にです。これにより、7月9日に予定されているサンジェルマンの活性化を支援します。この活性化はパリを中心に始まり、世界全体へと広がっていきます。(この情報は、パリ会議のノートから抜粋した初期の個人版に基づいています)
7月9日、パリのヴァンドーム広場のオクタゴン(八角形)で、豊かさを呼び込む活性化が行われます。このオクタゴンは、聖なる幾何学において調和をもたらし、アノマリーを減少させるために用いられます。
ヴァンドーム広場から伸びる道路と交通は、中心の柱を囲むように六角形(ヘキサゴン)状に流れています。
光の勢力は7月9日、この幾何学を利用して、黄金の光の杯(カルイス)をアンカーし、八角形の黄金の光のチャネルを創り出します。エーテル的な黄金の巨大な杯が、六角形の流れとなって外側の道路へと広がっていきます。
内側のオクタゴンでは、エメラルドの光を放つエーテル的なエメラルドの杯が、青銅の柱とともに配置されます。光の勢力はここにATVOR技術をアンカーし、世界中と地球全体に豊かさを引き寄せます。
このプロセスをサポートするための瞑想が以下にあります。

今から7月9日までの間にこの瞑想を行うことで、サンジェルマンが新しい金融システムを創り出すのを助けることができます。

ヴァンドーム広場瞑想

目を閉じて、自分の呼吸に意識を向けます。✨

息を吸うときに黄金の光を吸い込み、息を吐くときに黄金の光を吐き出します。そのままこの呼吸を続けながら……
ヴァンドーム広場の遥か上空、成層圏に母船を視覚化してください。✨

母船が、エーテル的な黄金の光でできた大きな杯をゆっくりと降ろしている様子を想像します。✨

広場全体がこの杯の中に包まれ、豊かさを象徴する黄金のエーテル的な炎を放っています。✨
母船の上にサン・ジェルマンが立ち、広場に豊かさの祝福を送り続けているのを視覚化してください。

杯が溢れんばかりに黄金の炎で満たされ、広場全体に広がり、外側のすべての道路へ……そしてパリ全体、フランス全土へと……さらに地球全体と世界中のすべての金融システムへと溢れ出していく様子を想像します。
✨

次に、少し小さめのエメラルドの杯が母船から降りてきて、ヴァンドーム広場の中心に置かれるのを視覚化します。

この杯はエメラルドの炎を放ち、広場全体を満たします。
✨

このエメラルドの光がエメラルド・グリッドを活性化させます。その光景を数分間、じっくりと視覚化し続けましょう。✨
ゆっくりと自分の肉体に意識を戻し、周囲の音や足の下の床の感触を感じてください。

この瞑想は7月4日以降に共有可能で、今から7月9日までの間に、どこにいても行うことができます。

7月9日のサンジェルマン活性化をサポートするために、どうぞご活用ください。

 

 

先日のインタビューでは、コブラは以下のように答えていました。

 

デブラ: 7月9日にサン・ジェルマンがパリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱を通じてニューアースの鍵の一側面として新しい金融システムをエネルギー的に定着させると述べていました。なぜ7月9日なのか、このエネルギー的な活性化の意味は何ですか?

コブラ: 7月9日は海王星が天王星と冥王星のちょうど中点に位置する占星術的配置の日です。これは新しい金融システムの物理的なシステム自体ではなく、そのエネルギー的なアーキタイプがパリのプラス・ヴァンドームの物理的な次元に定着される共鳴的な位置です。

デブラ: ヴァンドーム柱と八角形のプラス・ヴァンドームの重要性は何ですか?

コブラ: 柱自体は定着されているゴールデンタイムラインを表しています。プラス・ヴァンドームの八角形と六角形の形はアノマリーを解決し変容させる神聖幾何学です。

デブラ: カルティエはムガール朝のエメラルドをトゥッティ・フルッティのジュエリーに取り入れる上で重要な役割を果たしましたね。これらすべての繋がりについてお話しいただけますか?

コブラ: ジャック・カルティエがインドへの旅行でムガール朝の宝石に出会い、そのエネルギーが絶対的に素晴らしかったため、即座にその価値を認識しました。そしてそれらをパリに持ち帰り、それがカルティエのトゥッティ・フルッティのジュエリー導入につながりました。それらのムガール朝のエメラルドのエネルギーは絶対的に銀河のセントラルサンへの最も強力な繋がりです。そのようなエメラルドを手に持てば、そのエネルギーを確実に感じることができます。このエネルギーが第一次世界大戦の頃に行われたインドへの旅行を通じて西洋にもたらされました。

 

 

 

 

7月9日、サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、新しい金融システムをエネルギー的に定着させます。その定着は、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱を通して行われます。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/05/saint-germain-activation.html

 

 

先日、書いた記事を再掲します。

 

 


ヴァンドーム広場

https://en.wikipedia.org/wiki/Place_Vend%C3%B4me

 


プラス・ヴァンドーム(Place Vendôme)は、パリ1区にある高級で格式の高い公共広場です。ルイ14世時代に計画され、17世紀末〜18世紀初頭に完成した美しい八角形の広場で、中央にVendôme Column(ヴァンドーム柱)がそびえています。

Vendôme Column(ヴァンドーム柱)は、ナポレオンがアウステルリッツの戦いの勝利を記念して建立(1806-1810年)。トラヤヌス柱【イタリア・ローマにある古代ローマ帝国の戦勝記念碑(凱旋柱)】を模したもので、青銅のレリーフが巻き付いています。1871年のパリ・コミューンで一度倒壊しましたが、再建されました。


ホテル・リッツを通じて。

https://www.ritzparis.com/


ホテル・リッツは、世界的に有名な超高級5つ星ホテルで、パリのPlace Vendôme(ヴァンドーム広場)に位置しています。1898年に創業した歴史あるホテルで、セレブリティ、王族、富裕層に愛され続ける「パリの象徴」の一つです。

Place Vendômeの角にあり、ヴァンドーム柱を望む絶好のロケーションです。

ホテル・リッツは単なる高級ホテルではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。


そして、このカルティエの店舗を通じて。

 

カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、世界的に有名な高級ジュエリー・ウォッチブランド「Cartier(カルティエ)」のパリ旗艦店の一つで、創業1847年のCartierを代表する高級ブティック。

最高級のジュエリー、時計、レザーグッズ、香水などを扱う。

Place Vendômeの角に位置し、ヴァンドーム柱の近くという絶好のロケーションにあります。


パリ・ヴァンドーム広場のカルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、7月9日にサン・ジェルマンが新金融システムのエネルギーを地球に根付かせるための重要な『アンカー(固定点)』の一つです。

カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、単なる高級店ではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の豊かさと金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。


プラス・ヴァンドームは、ヴァンドーム柱を囲む六角形の内側道路回路を持つ八角形の広場です。そこには、まもなくATVOR/VENTLAエメラルドのグリッドが定着される予定です。


八角形について

神聖幾何学に基づくマンダラ、建物、オブジェは、亜量子異常を浄化します。特に効果的でポジティブなのは八角形です。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/07/planetary-situation-update-and-kyoto.html
 


数字「80」の秘密


8角形は霊、魂、体の三元で構成されます。

80の象徴的意味合い

・円を四角形にする錬金術的象徴
・物質と感情の統合
・洗礼式の象徴
・円に内接する多角形(時空間を表す図形)はすべて仲間


これは、富と権力の象徴である古い場所を通じて、新しい黄金時代の豊かさと公正な金融システムを導入する象徴的なイベントだということです。


サンジェルマンが新しい金融システムを定着させるメインのエメラルドは、ベレニス・エメラルドです。



ベレニス エメラルド、1925 カルティエ コレクション

 

ベレニス・エメラルドは、Cartier(カルティエ)が所有・管理する歴史的・希少な巨大エメラルドです。

重量: 141.13カラット
形状: 六角形(hexagonal)
由来: インドでムガル帝国時代(おそらくシャー・ジャハーン帝の治世、1592-1666年頃)に彫刻されたと考えられる。
1925年: パリ万国博覧会(国際現代装飾美術工業博覧会)で、Cartierの肩飾り「Bérénice」として初公開され、話題となる。
その後、Grand Palais(パリ)やVictoria & Albert Museum(ロンドン)など著名な博物館で展示された高級ジュエリーの象徴石です。


富と宝石の象徴であるこの石を通じて、古い金融・豊かさのエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな黄金時代の金融システムを導入する象徴的な役割を果たします。


ベレニス・エメラルド(Berenice Emerald)は、単なる高級宝石ではなく、新時代の金融と豊かさを象徴し、エネルギーレベルで地球にアンカーされる鍵の石として位置づけられています。



サンジェルマンはまた、世界各地にある他の重要なムガール朝のジュエリーを通しても、このエネルギーを定着させます。

ムガル帝国の栄光

 

ムガル帝国の宝飾品の壮麗さ

 


ムガル皇帝たちは宝石を非常に愛し、富・権力・地位の象徴として頭から足まで宝石で身を飾りました。エメラルドは特に人気で、「月の涙」と呼ばれ、保護の護符(talisman)や癒しの力を持つと信じられていました。

ムガル王朝のエメラルドは、豊かさ・癒し・保護の強力な象徴であり、古い富のエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな金融システムを地球に根付かせるために活用されるということです。


カルティエは、ムガール朝のエメラルドをトゥッティ・フルッティのジュエリーに取り入れるうえで重要な役割を果たしました。トゥッティ・フルッティのジュエリーは、銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーです。

 

カルティエのトゥッティ フルッティの様式的影響

 
カルティエのフルーティーなスタイルの魅力
 
カルティエのトゥッティフルッティスタイル:東洋と西洋の融合


リンクされている3つの記事は、Cartier(カルティエ)の代表的なハイジュエリースタイル「Tutti Frutti(トゥッティ・フルッティ)」の歴史・起源・特徴について書かれています。

起源: 1910年代〜1920年代に、Jacques Cartier(ジャック・カルティエ)がインドを訪れたことがきっかけ。ムガル王朝の彫刻宝石(carved emeralds, rubies, sapphires)に強く影響を受けました。


特徴: ルビー、サファイア、エメラルドを果物(ベリー)、葉、花などの自然モチーフに彫刻し、鮮やかな色彩で組み合わせたスタイル。ダイヤモンドやプラチナで華やかにセッティングされ、東洋(ムガル)の豊かさと西洋(Art Deco)の洗練が融合した「East meets West」の象徴。

名称の由来: 当初は「Hindu style」や「Pierres de Couleur(色の石)」と呼ばれ、1940年代以降「Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)」と呼ばれるようになりました。果物サラダのようなカラフルさが由来です。

Cartier(カルティエ)のTutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、ムガル王朝の鮮やかで豊かな宝石文化と西洋の洗練が融合した華やかなスタイルです。


Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、単なるジュエリースタイルではなく、東洋と西洋の文化融合・豊かさの象徴として、新時代の金融システム導入に神秘的・エネルギーレベルで貢献する存在として位置づけられ、

銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーとのことです。

 

 

サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に新しい金融システムをエネルギー的に定着させるとのことですが、


サンジェルマン活性化が行われる7月9日について、確認しますと、


3月7日には海王星が天王星・冥王星のミッドポイント(中間点)とコンジャンクション(合)になるという極めて重要な天体配置となります。この合の配置は2025年8月の12:21アセンションポータル中に一度起きており、次回は2026年7月9日に最後の1回が起きます(今後約500年間は起こりません)。

2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。


7月9日には新たな期間に入りますが、本件については公表できません。

 


天王星・冥王星ミッドポイントへの海王星の合が、集団的なパラダイムシフト・覚醒の強力なトリガーになると考えられています。

2026年3月と7月は人類が『不可能』を可能に変える超レアなコスミック・ウィンドウが開いている時期で、特に7月がクライマックスで、そこを境に世界の見え方が根本的に変わる可能性が高い」ということです。


このエネルギーは、7月9日のサンジェルマン活性化でベレニス・エメラルドとともに使われ、富の象徴である古いシステムを変換して、新たな黄金時代の公正な金融・豊かさのエネルギーをパリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に強くアンカーする鍵となります。


サンジェルマン活性化は、新時代の豊かさと癒しのエネルギーを定着させます。

 

 

 


光の勝利!

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

 

世界同時クリティカルマス集団瞑想が呼びかけられています。

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日土曜日午後2時53分開始です。

 

12:21 アセンションポータル活性化第2部 - Japanese guided audio

MP3ダウンロードリンク

https://mega.nz/file/r9ZmmCIC#Y8lZZ0Hk_sPklvx-V3VsO7E_YAZDftbtc-YvTdkTOJA

 


そして、ブースター瞑想も、既に案内されています。


☆第1回ブースター瞑想
日本時間 7月16日 午前5時28分開始

(天王星・海王星のセクスタイルが起こり、これは突然の霊的覚醒を意味します。)


☆第2回ブースター瞑想
日本時間 7月18日 午後1時45分開始

(天王星・冥王星のトラインが起こり、これは革命的な霊的変化を意味します。)


☆第3回ブースター瞑想
日本時間 7月21日 午後8時11分開始

(木星・天王星のセクスタイルが起こり、突然のブレイクスルーをもたらします。)

 

 

 

先日、この惑星は、銀河社会から隔離された「監獄」であるということを書きました。 

 

 

 

以前、プリズン・プラネット(Prison Planet)という記事を書きました。

 

 

 

過去において、人間がこの隔離空間から脱出するためには、唯一の方法はアセンションしかありませんでした。その過程では、アルコンに操作された物理面、エーテル面、アストラル面、メンタル面の現実への執着をすべて解き放つ必要がありました。

 

 


1999年よりも前には、地球人はおよそ700億人の魂がエーテル界とアストラル界におり、およそ60億人が(地上に)転生していました。

 転生していない700億人の魂の大半が、1999年8月14日に大量避難させられました。

(避難せずに)エーテル界とアストラル界に残っていた魂は、

①非物質的アルコンが直接人質にしていた魂、
②物質界に強い執着がある魂、
③肉体人間を助けるために、スピリチュアルなガイドとして留まろうと決めた魂でした。

 

 


1996年以前に、700億の魂の内、脱獄に成功したのは、イエスや仏陀、サンジェルマンなどの70人ほどでした。

 

 

 

1996年に檻が強化されました。

 

 


1996年のアルコン侵攻によって、檻が強化され、それ以降にアセンションできた者は例外を除いていません。

 

 

 

 

 



脱獄ものの映画が人の心を捉えるのは、この星が監獄だからですね

 

 「ショーシャンクの空に」

 


 

現在、檻そのものが取り払われている最中です。

 

 

昨年8月(2025年8月21日)にアセンションのポータルが開いて以来、新天国のエネルギーはさらに強力になり、地球は惑星のアセンションのプロセスを始めました。

 

 

昨年、私たちは変化を期待しましたが、残念ながら、期待した変化は起こりませんでした。 まだ闇が多すぎたのです。 

 

宇宙で最悪のことが、ここ地球で起こっているのです。

 

この宇宙に、「地獄」というものが存在するとしたら、この惑星の地上での領域、ここのことでした。

 

この星で起きていることは、この星だけの問題ではなく、太陽系レベル、この天の川銀河レベルでもなく、

この宇宙全体でもなく、他の宇宙をも含む全宇宙全体レベルでの話だったということなのです。


この惑星は、他の宇宙をも含む全宇宙全体の主要な問題である初期異常を解消する“場”であり、

しかも、この宇宙の今回の宇宙周期は、6-7 週目くらいで、つまり、6~7回、失敗しており、

以前の宇宙サイクルからの宇宙的なカルマをも清算するという“場”でもあったということです。

 

私たちは、とんでもない舞台にいるのです。

 

 

このプロセスは誰もが予想したよりはるかに長くかかっていますが、それは現実でないという意味ではありません。

 

 

絶対者(The Absolute)は、「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」を送ってくれています。

 

新しい天の鍵は、まず1999年8月11日の皆既日食の瞬間に伝達されました。
 

新しい天の鍵は、光の勢力への多次元コードで「全宇宙から悪を浄化する方法」です。

新しい天の鍵は、すべての闇を打ち負かすことのできるエネルギーの刻印です。


新しい天の鍵は、銀河連合や様々なスター・ネーション(光の星の文明)の高度な多次元的コードを、太陽系全体に広げて固定し、これらの多次元的コードを地球の表面層(特に精神・感情・エーテル・物理の30m以内の「地獄層」)に降ろします。

結果として地球上のアノマリー(異常)を癒します。



そして

新しい地球の鍵は、2025年8月21日にその入口に到達しました。

新しい地球の鍵は、光の勢力に「地球上から悪を浄化する方法」です。

新しい地球の鍵は、地球の状況を解決します


新しい地球の鍵は、地球の「エーテル的な心臓(エメラルドハート)」を目覚めさせ、
地球本体(特に内部)を本来の「パラダイス(楽園)状態」に戻し、New Earth(新地球)を実現します。

 

 

イベントを妨げている二つの主要な要因は、ラーカーと死の同胞団(イルミナティ)です。

 

新しい天の鍵は、ラーカーを取り除くことができます。

新しい地球の鍵は、地上のカバールの権力構造を消し去り、地上のカバールと死の同胞団を打ち負かすことができます。

 

これは不可逆的なプロセスです。両方の鍵は日ごとに強くなっています。

 

 

 

 

12:21 アセンションポータル活性化パート2

2026年7月25日 午後2時53分(日本時間)開始です!

地球規模の集団瞑想で、私たちは一体となります!


1221は「天の恵み」と「神聖介入」を表す暗号であり、
 

「12:21 アセンションポータル」は、
 

この物理領域において、完璧な現実を創り出し始めることが可能になる宇宙的な「扉」です。

「12:21ポータル」の目的は、地球を解放すること

そして、

地球上の生命体がアセンションへの道を歩めるようにすることです。

2026年7月25日、正確な海王星と冥王星のセクスタイル(60度調和アスペクト) を迎えます。

この星の配置は、黄金時代のエネルギーを地上に再び招き入れ、人類の苦しみを終わらせる変換プロセスを加速させる「希望のパターンが再起動する特別な日」となります。

この「希望のパターンが再起動する特別な日」である7月25日に、世界同時集団瞑想が行われます。

7月25日以降、絶対者(The Absolute)は、地球表面で起こる状況における「悪い結果の可能性」を一つずつ消滅させ始めます。

7月25日以降、地上の状況が、地獄から天国へと転換されていきます。


地上の状況が、地獄から天国へと転換されていくプロセスは、すべての闇が解決され、すべての苦しみが変容され、惑星が解放されるまで続きます。

この地球規模の集団瞑想を成功させ、黄金時代のエネルギーを地上に再び招き入れ、人類の苦しみを終わらせる変換プロセスを加速させます‼️

 

 

12:21 アセンションポータルアクティベーションパート2を大成功させて、地球の黄金時代を迎えましょう!!

 

待ちに待った人類の黄金時代、「水瓶座の時代」とは?

 

水瓶座の時代とは、私たちが待ちに待った人類の黄金時代です。

 

これは旧社会から新社会への移行であるイベントの後の世界です。

 

 

そこでは人類は皆平等であり、愛溢れる社会であり、人々はお互いを理解し尊重し合い、最新鋭の技術が使えて、宇宙種族とのファーストコンタクトが実現し、皆が豊かで癒され満たされている時代です。
 

 


この惑星は愛と光に溢れた平和な星となります!

 

光の勝利!!

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

 

世界同時クリティカルマス集団瞑想が呼びかけられています。

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日午後2時53分開始です。
 

 

12:21 アセンションポータル活性化第2部  - Japanese guided audio

MP3ダウンロードリンク

https://mega.nz/file/r9ZmmCIC#Y8lZZ0Hk_sPklvx-V3VsO7E_YAZDftbtc-YvTdkTOJA



そして、ブースター瞑想も、既に案内されています。


☆第1回ブースター瞑想
日本時間 7月16日 午前5時28分開始

(天王星・海王星のセクスタイルが起こり、これは突然の霊的覚醒を意味します。)


☆第2回ブースター瞑想
日本時間 7月18日 午後1時45分開始

(天王星・冥王星のトラインが起こり、これは革命的な霊的変化を意味します。)


☆第3回ブースター瞑想
日本時間 7月21日 午後8時11分開始

(木星・天王星のセクスタイルが起こり、突然のブレイクスルーをもたらします。)

 

 

 

 

現在、 ホルムズ海峡の封鎖の影響により、原油・エネルギー価格の高騰だけでなく、石油化学の基幹原料(プラスチック・合成繊維・洗剤・医薬品・包装材など)のナフサ(原油軽質留分)不足により、

建築・住宅、不動産、食品・流通・物流分野、医療現場、農業・漁業への影響など多岐に渡り、生活全体(物価・物流・製造業)に多大な影響が出ています。
 

現代社会が、石油に依存し、脆弱なシステムの上に成り立っていることが露呈しました。

 

ホルムズ海峡封鎖は、単なる「エネルギー(燃料)の危機」だけではなく、現代のモノづくりと流通の根底を支える「素材の危機」であることも浮き彫りにしました。 

 

2026年ホルムズ海峡危機

https://ja.wikipedia.org/wiki/2026%E5%B9%B4%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%82%BA%E6%B5%B7%E5%B3%A1%E5%8D%B1%E6%A9%9F

 

ナフサショック

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%95%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF

 

ホルムズ海峡問題で、IEA(国際エネルギー機関)加盟国が石油備蓄を大量放出し、在庫は急減しており、夏の需要期に「危機的水準」に達するリスクが指摘されています。

 

このままいくと、今年のどこかで深刻な事態に直面することになりそうです。
 

しかし、

 

そもそも、

 

化石燃料を燃やして、エネルギーを得るなんて、未開文明の星でもやらないんです。

 

この惑星で、未だにフリーエネルギーが実現できないのは、闇の勢力が、フリーエネルギーの実現を阻止しているということもありますが、隔離ブロックにより、地球全体が循環しないエネルギー構造の領域だからです。

神聖幾何学的視点から視た「圧縮突破」

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658695.html
 

スライヴ (THRIVE Japanese)

 

 

スライブの動画の中では、地球をトーラス状に捉えたとき、ドーナツの中心には、醜い巨怪なサナダムシ(特権的金融グループ)が黒ぐろと巻きついて寄生し、養分を吸い取っているのだと説明しています。 

 


ということは、地球は未開文明以下の星だということになります。

そうです。

地球は、未開文明以下の惑星であり、この天の川銀河では、監獄の惑星「悲しみの星」と呼ばれています。


そのことを知らないのは、当の本人の地球人だけであり、

 

誰も見たことのない美しい「花」

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658701.html

 

もともとは、地球は蒼い宝石と呼ばれていて、地球の意識体は、ソフィアと呼ばれる美しい女神の星でした。

 

 

Richard:
プレアデス人はこの惑星と太陽系をなんと呼んでいますか?

COBRA:
彼らはこの惑星を青い宝石と呼んでいます。 

 

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/05/pfc.html


 

今でも、地球は美しい女神ですが、闇の勢力によって、レイプされ、酷く傷付いて、囚われの身として存在しています。

 

女神ソフィアの修正
https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896659008.html
 

 

現在、 トランプ大統領が“UFO文書”公開を指示し、ディスクロージャー(情報開示)のプロセスが進展しています。

 

 

一部の情報源によると、7月9日の前日にトランプ氏がディスクロージャー関連の演説を行うとのことです。 

 

【噂】トランプが2026年7月8日に「エイリアン実在」を宣言する!? ロズウェル記念日に合わせた“歴史的スピーチ”は現実となるのか
https://tocana.jp/2026/02/post_291396_entry.html

 

もう60年以上前になりますが、ジョン・F・ケネディは、全世界にむけて、「宇宙人の存在」をアメリカの公式見解として発表しようとしていました。これが、ケネディ大統領が暗殺された理由のひとつでもあります。

 

 
いるか:ケネディ大統領はなぜ暗殺されたのですか?
 
コブラ:彼は国際担保口座を開放しようとしたからです。そしてUFOに関する真実を伝えようとしたからです。
 

 

そして、

 

この惑星の通貨システムはオリオン星系から持ち込まれたものです。
それは本来必要なものではなく、民衆を支配するために導入された債務奴隷システムです。


民衆を支配するために導入された債務奴隷システムはオリオン星系から持ち込まれました!

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12913954658.html
 

フリーエネルギーとレプリケーターがあれば、お金など要らないんです。

そもそも、お金など最初から必要ありませんでした。



この惑星は、銀河社会から隔離された「監獄」であり、

この惑星で採用されている通貨システムは、奴隷システムであり、

この惑星で「教育」と呼ばれているものは、ただの「調教」です。

監獄生活が楽しいはずがないし、調教されて嬉しい人などいません。

 

 

その昔、この星が闇の勢力に乗っ取られ、凌辱され、彼女の悲鳴が銀河中に響き渡り、放っておけなかった魂が、彼女を助けようと、危険を承知で、過酷な任務を覚悟の上で、この星に転生しました。


闇の契約を抹消する宣誓文

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658769.html

 

これを読んで下さっている方は、過酷な任務を覚悟の上で、この星に転生したスターシードの方だと思います。

 

 

 

 

宇宙公共事業で、この惑星に来たけど、ここでの任務は過酷過ぎました。。

宇宙公共事業に従事している何百万もの魂へ

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12918073065.html
 

昨年、3回もクリティカルマス瞑想やって、3回とも成功したけど、まだ、やんの?

 

なんて思われている方も、もしかすると いるかもしれません。

 

今まで、何度も、クリティカルマス集団瞑想に参加したけど、もう疲れちゃって、半分諦めモードになっている方もいるかもしれません。


 

ここまで来たのに諦めようと考えている方へ

 


ここまで来たのに諦めようと考えている方。覚えておいてください。

彼らはあなたが弱いと知っているからあなたを締め付けているのです。

あなたを締めつければ、あなたは陥落する。

あなたが屈しなければ、彼らは気が狂って更に締め付ける。

あなたがそのまま屈しなければ、彼らはさらにクレイジーになる。

彼らがクレイジーになれば、クレイジーだと見えるようになる。

クレイジーな様相を呈すれば、人々はそれに気づくようになる。

より多くの人が気づけば、多くの人が目覚める。

より多くの人が目覚めれば、彼らの恐怖心は更に増す。

彼らの恐怖心が増せば、彼らはもっとクレイジーになる。

もっとクレイジーになれば、より多くの人が目覚める。

その繰り返し。彼らが自滅するまで。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2021/10/hold-light-ii.html



早く、家に還りたいですよね。

 

 


地球の黄金時代を迎えて、故郷の星に還りましょう!

 

 

絶対者(The Absolute)は、「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」を送ってくれています。

 

新しい天の鍵は、まず1999年8月11日の皆既日食の瞬間に伝達されました。
 

新しい天の鍵は、光の勢力への多次元コードで「全宇宙から悪を浄化する方法」です。

新しい天の鍵は、すべての闇を打ち負かすことのできるエネルギーの刻印です。


新しい天の鍵は、銀河連合や様々なスター・ネーション(光の星の文明)の高度な多次元的コードを、太陽系全体に広げて固定し、これらの多次元的コードを地球の表面層(特に精神・感情・エーテル・物理の30m以内の「地獄層」)に降ろします。

結果として地球上のアノマリー(異常)を癒します。



そして

新しい地球の鍵は、2025年8月21日にその入口に到達しました。

新しい地球の鍵は、光の勢力に「地球上から悪を浄化する方法」です。

新しい地球の鍵は、地球の状況を解決します


新しい地球の鍵は、地球の「エーテル的な心臓(エメラルドハート)」を目覚めさせ、
地球本体(特に内部)を本来の「パラダイス(楽園)状態」に戻し、New Earth(新地球)を実現します。

 

新しい天の鍵は、ラーカーを取り除くことができます。

新しい地球の鍵は、地上のカバールの権力構造を消し去り、地上のカバールと死の同胞団を打ち負かすことができます。

 

 

7月25日以降、絶対者(The Absolute)は、地球表面で起こる状況における「悪い結果の可能性」を一つずつ消滅させ始めます。

7月25日以降、地上の状況が、地獄から天国へと転換されていきます。

このプロセスは、すべての闇が解決され、すべての苦しみが変容され、惑星が解放されるまで続きます。


https://ameblo.jp/shellkk/entry-12970537168.html

 

 

12:21 アセンションポータルアクティベーションパート2

2026年7月25日 午後2時53分(日本時間)開始です!

地球規模の集団瞑想で、私たちは一体となります!

1221は「天の恵み」と「神聖介入」を表す暗号であり、
12:21は「アンタリオン・コンバージョン」と呼ばれており、異なる現実をつなぐ次元の扉のシステムとされています。

「12:21 アセンションポータル」は、
この物理領域において、完璧な現実を創り出し始めることが可能になる宇宙的な「扉」です。

7月25日 は、マヤ暦における特別な日であり、「時間を外した日」とされます。

その日は、団結と許し、そして世界的な平和の日と見なされ、一体感を認識し、永遠の時間の重要性への意識を高める日なのです。

この特別な日である7月25日に、世界同時集団瞑想が行われます。

この地球規模の集団瞑想を成功させ、黄金時代のエネルギーを地上に再び招き入れ、人類の苦しみを終わらせる変換プロセスを加速させます‼️

 

12:21 アセンションポータルアクティベーションパート2を大成功させて、地球の黄金時代を迎えましょう!!

 

待ちに待った人類の黄金時代、「水瓶座の時代」とは?

https://ameblo.jp/shellkk/entry-12912353106.html
 


この惑星は愛と光に溢れた平和な星となります!

 

光の勝利!!

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 


 

2026年6月23日 追記あり

先日、The Portal が更新されました。  

 

 

世界同時クリティカルマス集団瞑想が呼びかけられています。

12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 世界同時瞑想パート2

本番は、

日本時間7月25日午後2時53分開始です。

 

 

12:21 アセンションポータル活性化第2部  - Japanese guided audio

MP3ダウンロードリンク

https://mega.nz/file/r9ZmmCIC#Y8lZZ0Hk_sPklvx-V3VsO7E_YAZDftbtc-YvTdkTOJA



そして、ブースター瞑想も、既に案内されています。


☆第1回ブースター瞑想
日本時間 7月16日 午前5時28分開始

(天王星・海王星のセクスタイルが起こり、これは突然の霊的覚醒を意味します。)


☆第2回ブースター瞑想
日本時間 7月18日 午後1時45分開始

(天王星・冥王星のトラインが起こり、これは革命的な霊的変化を意味します。)


☆第3回ブースター瞑想
日本時間 7月21日 午後8時11分開始

(木星・天王星のセクスタイルが起こり、突然のブレイクスルーをもたらします。)

 

 

 

2026年6月20日

12:21 アセンションポータル活性化アップデート

https://2012portal.blogspot.com/2026/06/1221-ascension-portal-activation-update.html

新しい天(ニューヘブン)と新しい地球(ニューアース)のコードを統合するプロセスは、5月24日の天王星・セドナのコンジャンクションの瞬間に始まりました。その主要なアンカーはボラボラ島にあります。
 

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/06/new-heaven-and-new-earth-workshop-by-cobra.html

https://the-liberation-of-planet-earth.blogspot.com/2026/06/new-heaven-and-new-earth-workshop-by-cobra.html

https://www.golden-ages.org/2026/05/23/new-heaven-and-new-earth-workshop-by-cobra/

https://cobramap.blogspot.com/2026/06/bora-bora-conference-notes.html

 

日本語訳

『新天国と新地球』ボラボラワークショップ1日目

https://the-liberation-of-planet-earth.blogspot.com/2026/05/new-heaven-and-new-earth-workshop-in-bora-bora-on-may-23th.html

『新天国と新地球』ボラボラワークショップ2日目

https://the-liberation-of-planet-earth.blogspot.com/2026/05/new-heaven-and-new-earth-workshop-in-bora-bora-on-may-24th.html

 

 

新しい天の鍵は、太陽系全体に多次元のスター・ネーション(星の国)のコードをアンカーし、それを地球表面へと投射してアノマリー(異常)を癒します。

一方、新しい地球の鍵は、地球の核にあるエーテルのエメラルド・ハートを活性化させます。




「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」について、確認しておきましょう。


1999年8月11日の皆既日食の瞬間、「絶対者」は宇宙に「新しい天の鍵」を送信しました。この鍵は、1999年8月から2025年8月まで続く非常に困難な浄化プロセスの中で、宇宙的な悪を消滅させてきました。そして2025年8月の12:21アセンション・ポータルが開かれた後、「絶対者」は「新しい地球の鍵」を新たに送信すると予測されています。この新たな鍵は、光の勢力が地球規模および個人的な悪を除去するのを助けるでしょう。

 



新しい天の鍵は、まず1999年8月11日の皆既日食の瞬間に伝達されました。

新しい天の鍵は、光の勢力への多次元コードで「全宇宙から悪を浄化する方法」です。

新しい天の鍵は、すべての闇を打ち負かすことのできるエネルギーの刻印です。


新しい天の鍵は、銀河連合や様々なスター・ネーション(光の星の文明)の高度な多次元的コードを、太陽系全体に広げて固定し、これらの多次元的コードを地球の表面層(特に精神・感情・エーテル・物理の30m以内の「地獄層」)に降ろします。

結果として地球上のアノマリー(異常)を癒します。



そして

新しい地球の鍵は、2025年8月21日にその入口に到達しました。

新しい地球の鍵は、光の勢力に「地球上から悪を浄化する方法」です。

新しい地球の鍵は、地球の状況を解決します


新しい地球の鍵は、地球の「エーテル的な心臓(エメラルドハート)」を目覚めさせ、
地球本体(特に内部)を本来の「パラダイス(楽園)状態」に戻し、New Earth(新地球)を実現します。




新しい天の鍵が、主に「上から(宇宙・太陽系全体)の光を降ろして闇を浄化」するのに対し、

新しい地球の鍵は、「地球内部から活性化」して地球本来の青写真を復活させる役割を担います。





イベントを妨げている二つの主要な要因は、ラーカーと死の同胞団(イルミナティ)です。

新しい天の鍵は、ラーカーを取り除くことができます。

新しい地球の鍵は、地上のカバールの権力構造を消し去り、地上のカバールと死の同胞団を打ち負かすことができます。




導かれると感じる方は、ATVOR/VENTLA オパールを使って新しい天の鍵を惑星の表面にアンカーすることで、このプロセスを支援することができます。
https://cintamanigalactic.blogspot.com/2026/06/atvorventla-opals.html


オパールは、新しい天の鍵のエネルギーを地球の表面に定着させる神聖な石です。 オパールは、ガラスに似た液晶のような非常に特殊な結晶構造を持っています。完全に結晶化しているわけではなく、凍結した液体の光なのです。そして、その特殊な原子構造のおかげで、オパールは源の非常に高い周波数のエネルギーを定着させることができます。それは、人間の様々な内なる資質を増幅させる力を持っています。

瞑想中に身につけたり手に持ったりすると、新天国のエネルギーと調和し、黄金のタイムラインの実現を助けることができます。

それを埋めると、チンタマニ石やエメラルドの場合と同様に、その場所の周囲の惑星表面に虹の渦を固定するのを手伝ってくれる大きな天使が現れます。


オパールを近宇宙空間に置くことで、銀河連合艦隊とそのATVOR/VENTLAフィールドのエネルギーが注入され、いずれこの惑星のアセンションが引き起こされるでしょう。


天王星とセドナの合の瞬間にそれらを近宇宙空間に配置したことで、それらには新天国と新地球の鍵となる統一されたエネルギーも注入されました。



そして、ATVOR/VENTLA エメラルドを使って新しい地球の鍵をアンカーします。
https://cintamanigalactic.blogspot.com/2026/01/atvorventla-emeralds.html


ATVOR/VENTLAエメラルドは、準宇宙飛行に使用された宝石品質のエメラルド結晶です。

このような飛行は2025年12月15日に初めて行われ、冥王星がM87銀河とトラインを形成したまさにその瞬間に高度30キロメートル(18.6マイル)に到達しました。 冥王星とM87銀河がトラインを形成したまさにその瞬間にエメラルドを近宇宙に置くことで、エメラルドにはアイアのエネルギーも注入され、宇宙の愛が定着しました。

エメラルドを近宇宙空間に置くことで、銀河連合艦隊とそのATVOR/VENTLAフィールドのエネルギーがエメラルドに注入され、いずれこの惑星のアセンションが引き起こされるでしょう。

 

 

 

ディスクロージャー(情報開示)のプロセスは、今もなお展開し続けています。

と紹介されていたリンク記事


ジェシー・ウォーターズ氏が「爬虫類型UFO」に関する発言でインターネットを騒然とさせる――ペンタゴンが墜落したUFO数十機を回収し、その中にはトカゲのような長い尾を持つ身長7フィートの生物を含む4種の異星人がいたと主張
https://www.thegatewaypundit.com/2026/05/jesse-watters-lights-internet-fire-reptilian-ufo-segment/


Fox Newsの人気ホストであるジェシー・ウォーターズが、番組でUFO/UAP(未確認航空現象)関連の爆弾発言をし、インターネットで大きな話題になったという内容です。

トランプ政権下のUFO情報公開の流れの中で、米政府(ペンタゴン)が数十機の墜落UFOを回収し、少なくとも4種類の非人間知能(エイリアン種族)を調査してきた可能性を議論。

信頼できる研究者(特にDr. Hal Puthoffら)の情報として、4種類のヒューマノイド型エイリアンを挙げています:

Grays:小柄、無毛、大きな黒い目。
Nordics:背が高く、北欧人のような人間らしい外見。
Reptilians:鱗状の皮膚、直立歩行、長尾を持ち、7フィート(約2.1m)程度の大きさのトカゲ型。
Insectoids/Mantids:カマキリのような昆虫型。

ウォーターズ氏は「We are not alone(私たちは一人じゃない)」と明言し、情報提供者が「話せば命を失う」と恐れているとも指摘。クリップはXで100万回以上再生されるなど、大きな反響を呼んだ。



次のリンク記事は、


UFOに関する画期的な発見が「差し迫った」事態への懸念を引き起こし、専門家は「事態は行き過ぎている」と警告している。
https://www.the-express.com/news/us-news/208666/ufo-breakthrough-causes-fears-something

2026年5月31日掲載の記事で、トランプ政権下のUFO/UAP文書公開が加速する中、UAP調査者でTVプロデューサーのJosh Golembeskeが「何か大きなことが間もなく起きる(something is imminent)」と警告した内容です。


トランプの指示により、ペンタゴンがUFO関連文書の段階的な公開を進めている。

5月8日:第1弾(1940年代からの目撃報告、軍用センサー映像、FBI文書、NASA記録など数百ページ)。

直近(5月下旬):第2弾(64ファイル、映像・音声多数)。軍用機が捉えたUAP映像や、2025年の情報将校の「言葉を失う」体験談を含む。


Golembeskeの主張:「証拠は圧倒的。私たちは訪問されている(We’re being visited)」。

政府は長年「蓋」をしてきたが、今は「slow drip disclosure(ゆっくり滴らせるような開示)」を意図的に行っている。

これを「compassionate disclosure(思いやりのある開示)」と評価。いきなりすべてを公開すると人々がショックを受け、パニックになるのを避けるため。
「5年前なら言わなかったが、今は何か imminent(差し迫った)と感じる。ジニーはもう瓶に戻せない。行き過ぎた(gone too far)」。

彼は「fear-based(恐怖ベース)」ではなく「hope-based(希望ベース)」の開示を政府に求め、集めた証拠からは「恐れることはない」と安心させる。


記事は、UFO公開が単なる情報公開ではなく、人類の意識を変える大きな転換点に近づいているという興奮と緊張感を伝えるトーンです。


Expressの記事は「トランプ政権がUFOファイルをどんどん公開していて、専門家が『もうすぐ何か大きなことが起きる。もう止められない』と興奮気味に語っている」というニュースです。



次は、

 

 


2026年5月19日投稿のこのX投稿は、米海軍退役少将 Tim Gallaudetの発言を大きく取り上げ、大きな注目を集めました(閲覧数65万超、いいね1万超)。

Tim Gallaudet少将(元米海軍海洋・気象担当副局長など、海洋・国家安全保障の専門家)が、地球の海洋に高度なエイリアン(非人間知能)が活動していると主張。
「エイリアンは人類よりはるかに進んだ知能と技術を持ち、海中で活動・運用している」という爆弾発言。


この投稿は、海洋UAP(未確認水中現象/USO: Unidentified Submerged Objects)に関する議論を再燃させ、トランプ政権下のUFO開示の流れの中で注目されました。記事ソースとしてSunday Guardian Liveのインタビュー記事がリンクされています。

海中での非人間知能の活動という情報は、UFO/UAPが空だけでなく海(特に深海)にも存在するという現実を、軍の高官が公に認めた形です。

こうした軍関係者の発言がXなどで拡散されることは、主流メディア・政府を通じた部分的開示の進展であり、隔離の壁が崩れ、真実が表面化しつつある希望のシグナルです。
「slow drip disclosure(ゆっくりとした開示)」の流れの中で、人々の意識を急激に崩壊させないための段階的な露出と位置づけられます。

このX投稿は「米海軍の退役少将が『エイリアンが地球の海の中で高度な活動をしている』と明言した」という衝撃的な内容で、海底UFOのビジュアル付きで拡散されました。
 

 

 

 

惑星表面から30メートル以内に存在する最も内側のアノマリーの層は、実際には、エーテル層、アストラル層、メンタル層に存在する古代のマトリックス・スカラー技術です。これは26,000年前に創られ、1996年に強化されたもので、今もなお隔離状態を維持し、ゴールデン・タイムラインの顕現を大きく妨げています。

その技術の一つの側面は、バーチャル・リアリティのヘルメットです。これは、肉体を持つ者・持たざる者を問わず、隔離下にあるすべての個人のエーテル・オーラ場の頭部領域に重なり合い、歪められたバージョンの現実をエーテルの脳に投射します。

 


昨年のボゴタのワークショップで、以下のような質問をした方がいたようです。


Q:頭の20cm上にあるペリフェラル(周辺的)なヘルメットのようなインプラントについて知っていますか?それがチャネルを遮断していると感じます。

A: それはエーテル界に存在するヘルメットのように見えます。ダークフォース(闇の勢力)は、私たちのソウルスター・チャクラとクラウン・チャクラとのつながりを遮断するために、このテクノロジーを設置しています。

2025年ポータル・ワークショップ(2025年4月13日、コロンビア・ボゴタ)個人ノート

 

 


エーテル・オーラ層の頭部エリアを覆うVR(バーチャルリアリティ)ヘルメットは、

私たちのソウルスター・チャクラとクラウン・チャクラとのつながりを遮断して、エーテルの脳に歪んだ現実のバージョンを投影するとのことです。

 

 

その技術のもう一つの側面は、スカラー感情フィールドジェネレーター(発生装置)です。これは、隔離下にあるすべての個人のアストラル・オーラフィールドの腹部領域に重なり合います。これらのジェネレーターは、恐怖という人工的なネガティブ感情フィールドをアストラル体に誘発します。

その技術の分解プロセスは、7月9日に始まります。



この技術の分解プロセスは、7月9日に始まるとのことです。

サンジェルマン活性化が行われる日ですね。

 

 

 

 

その間にも、7月25日の私たちのアクティベーションに向けたエネルギーは、すでに高まり始めています。

私たちのアクティベーションのためのプロモーション動画は、こちらのウェブページの最下部に掲載されています。

 

 

 

私たちのアクティベーションのためのメインのFacebookグループはこちらです。

 

 

ブースター瞑想のためのFacebookグループはこちらです。
 

 

 

私たちのアクティベーションの概要はこちらです。 

 

12:21 アセンションポータル パート2 起動

 

量子深淵:瞑想を通して惑星の変容を解き放つ

 


ポータルは既に開いています

12:21アセンションポータルは2025年8月21日に開かれました。7月25日は始まりではなく、既に進行中のプロセスの次の主要なアップグレードです。11:11の扉(1992年~2024年)はアンタカラナ橋を建設しました。12:21は今、その上に宇宙の楽園の第12光線を固定しています。


人間の苦しみの源が取り除かれつつある

ラーカー(潜伏者)によって引き起こされた量子場異常が、地球表面から30メートルの層に2万6000年間存在し、精神、アストラル、エーテル、そして物質の各次元に及んでいます。2026年5月24日、新天と新地の鍵の統合が始まり、この異常の最内層が露わになりました。光の勢力は7月9日から積極的な除去を開始します。7月25日には統合が十分に強固になり、この異常を変容させ始めることができます。


3つの独立したシステムが7月25日を確認

西洋占星術(40年ぶりの海王星と冥王星のセクスタイル)、世俗占星術(バルボーバスケット ― ソ連崩壊と2020年のパンデミックを予言したのと同じパターン)、そしてマヤ暦(時間外の日 ― シリウスが太陽とともに昇る)はすべて独立してこの日に収束する。


144,000の閾値は達成可能

14万4000人の参加者が同期することで、自己持続的な一貫性のある場信号が生成される。査読済みのフィールド調査により、一定人数での集団瞑想が測定可能な現実世界への影響をもたらすことが確認されている。



「地獄から天国への転換」は7月25日以降に開始

これらは徐々に改善していくものではありません。一連の悪い状況やその一部が、フィールドの幾何学的構造によって決定される順序で、ある状況が他の状況よりも先に解決され始め、最終的にすべての暗闇が払拭され、惑星が解放されるまで、まとまった形で解決されていきます。


イベントおよびアセンションプランがアップグレードされます

7月25日の出来事の直接的な結果の一つは、この惑星におけるイベントおよびアセンション計画の更新とアップグレードです。計画そのものが変更され、地上の状況だけでなく、計画自体も変化します。これは、今回の投稿で明らかにされた最も重要な情報の一つです。


3つのブースター瞑想がメインイベントへと繋がります

7月15日、18日、21日はそれぞれ主要な惑星配置とブースター瞑想が行われます。7月21日午前11時11分(UTC)にバルボーバスケットが活性化されます。メインの活性化は7月25日午前5時53分(UTC)です。ブースターに参加することで、臨界質量に向けて場の勢いが高まります。


黄金のタイムラインには数学的な定義がある

状況が解決する最適な道筋は、アンタリオン変換の円錐内のパップスの円錐螺旋として定義されます。絶対者は7月25日以降、逸脱の円錐を縮小し始め、潜在的な悪影響が顕在化する前に体系的に排除していきます。



拡散するのに、このような内容は大事ですね。



ということで、X 投稿を再開しました!

 

 



こちらも、よろしければ、拡散をお願いします。

拡散希望! 12:21 アセンション・ポータル・アクティベーション 第2部、2026年7月25日

 

 


「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」

 

 

 

 

私たちの12:21アセンション・ポータル・活性化のメインのアンカーは、オーストラリアのケアンズで開催されるワークショップとなります。ぜひご参加ください。

https://cobraworkshop.com/

 

翻訳:Terry
編集:The Portal Insight

 

光の勝利!

 
 
 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?