本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

先日、The Portal が更新されました。    

 

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/05/saint-germain-activation.html

 

ラーカーの浄化ということなんですが、


はい、出ました。


“予想以上に困難”


毎回、おなじみのパターンですね。。


まぁ、でも、もっとも、深い部分に取り組んでいるわけですし...


正直に伝えてくれていますし...



ラーカーと人類との絡み合いについて、確認していきましょうかね。


ダークエネルギー場がするのは、宇宙を膨張させ、物理的な状態に保ち、量子揺らぎによるアセンションを阻止することです。たとえダークエネルギーエンティティが消えても、ラーカーの一側面は残り続けます。そのラーカーは人類と絡み合っており、人類が自由意志を持ち、ラーカーと絡み合わないことを自由意志で選択しない限りはそのままです。あなたの自由意志がラーカーとの絡み合いを解くことを選ぶのです。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/03/sydney-ascension-conference-note-day-1.html

あなたには多くの感情があります。その一部は過去のトラウマの結果です。人間は自分のエネルギー場に基づいて顕現します。ですから人々はエネルギー場に取り組み、トラウマとブロックを浄化すべきです。そうすることでより多くを創り出し顕現させることができます。これは量子レベル、エネルギーレベルで機能します。これは量子的な揺らぎに影響を与えます。抑圧を取り除けば、ラーカーはあなたの人生の決断に影響を与え、作用することができなくなります。これが私たちが黄金の惑星タイムラインに取り組んでいる理由です。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/day-2.html
 


Q:ライトワーカーはラーカーを自分自身から取り除けますか?それとも戻ってきますか?

A:ライトワーカーはある程度ラーカーを取り除くことができますが、完全には無理です。実際、イベントの後でも残っている部分があるでしょう。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/01/phoenix-ascension-workshop-notes.html



ラーカーと人類との絡み合いを解く最も簡単な方法は、

ハイヤーセルフと繋がり、最適なタイムラインとともに働くことです。あなたが流れの中に、最適なタイムラインの流れの中にいるとき、ラーカーのエネルギーはあなたに影響を与えることができなくなります。



自由意志を使って、ラーカーとの絡み合いを解くことを選んでいきましょう。




そして、


“Dweller on the Threshold” について、書かれていますね。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/05/saint-germain-activation.html

 

こちらのサイトでは、「閾の住人(ドウェラー・オン・ザ・スレッショルド)」と翻訳されています。


Dwellerとは?

自分の未解決の恐れ・弱さ・否定的感情・エゴの防御機制が具現化した「守護者」のことであり、

自分自身が作り出した「影の怪物」のような存在で、変化を阻もうとします。


感覚(Malkuth)、感情(Netzach)、思考(Hod)、潜在意識(Yesod)が相互作用して、

私たちは生まれてから、これらの「フィルター」を通して世界を歪めて認識し、潜在意識に蓄積された過去の印象・恐れ・欲求が内側から投影されるようになります。

結果、大抵の人は「安定した自分」という幻想を守るためにエネルギーを費やし、変化を恐れるようになります。


しかし、


惑星がAscension(アセンション)のInitiation(入門・試練)プロセスに入ったため、地球の表面人類は「Dweller on the Threshold」と直面しており、


人類は自分の内なる闇を直視し、通過する必要があるということです。


“Dweller on the Threshold” と対峙することになります。



リンクされている二つの記事は、

 

 


個人レベルの「自分の下位自我との対峙」が惑星レベルに拡大されたものとして説明しています。

現在の世界の混乱(恐れ・分断・危機)は、この集団的なDwellerが顕在化している現れとも解釈できます。



これは人類集団の内なる影(inner shadow)が、蓄積された負のエネルギー、恐れ、Ego、ラーカー(潜伏する異常存在)との絡み合いなどとして、顕在化している現れとも言えます。



“Dweller on the Threshold” についての核心は、「自分のエゴ(自我)の幻想と恐れに向き合い、超える」という普遍的な霊的体験です。



「内なる闇(Dweller)と向き合う勇気こそが、黄金時代の扉を開く」

ということですね。



私、これについて、書いたことがあるんですよね。


https://ameblo.jp/shellkk/entry-12896658674.html

 



今から22年ほど前、ルドルフ シュタイナーの

いかにして高次の世界を認識するか

https://amzn.asia/d/04H3vEKk


という本を読みました。


「Dweller on the Threshold」は、この本では、


ドイツ語で、Hüter der Schwelle


「境域の守護者」と訳されていましたね。


このフレーズは、主に神智学やルドルフ・シュタイナーの神秘学(アントロポゾフィー)において、精神的な成長の過程で乗り越えなければならない「守護者」や「内なる障壁」を指す際によく使われる言葉です。



「Guardian of the Threshold(閾の守護者)」とも呼ばれ、霊的探求者が「高い世界の知識」へ進む門の前に現れる幽霊のようなイメージです。これを克服しないと、真実の神殿(高い意識)へ入れません。



地上の住人は自らの内なる影と向き合う必要があり、その唯一の道はそれを通り抜けることです。そうすることで、ついにゴールデンエイジの光が訪れるでしょう。


地上の住人は、ようやくこのプロセスに入るんですね。


感慨深いですね。





それでは、記事のリンクのサイトを見ていきましょうか。



ディスクロージャーの加速
ディスクロージャーへの推進は加速しています:


元米海軍提督:非人類の知性が地球を監視している

https://gazetteller.com/former-us-admiral-non-human-intelligence-has-earth-under-surveillance/


記事は、「地球外・非人間の知性体が存在し、地球を監視している」という現実が徐々に明らかになってきているという内容です。

・地球は「非人間の高等知性体(Non-Human Intelligence)」による監視下にあるとGallaudet元少将が主張。
・この知性体は空と海の両方で活動しており、地球を訪れ・調査している。
・その意図(友好か敵対かなど)は不明。
・彼はUAP(未確認航空現象、旧UFO)に関する情報公開を求める元軍人・諜報関係者の一人として発言しています。



女性議員:非人類起源の物体を公開すると約束



米国の有力な現役議員が、SCIF(機密情報室)で見た証拠に基づき、「nonhuman origin(非人間起源)のもの」を目撃したと明言。

「説明できないものを見た」「非人間が作ったと思われるものがある」と述べ、非機密化されたら記者会見を開いて公開すると約束。

彼女は国防総省(Pentagon / Department of War)に対し、UAP(未確認航空現象)関連資料・映像の公開を強く求めている一人。

国防総省は公開の遅れを認めつつ、審査・統合作業中と説明。国家安全保障上の理由で慎重に進めている。


要するに、米国の現役国会議員が公式に「非人間起源の存在・技術」を認める方向で動いているという内容です。

 

 

 

米国インテルがキリスト教指導者に警告:トランプのエイリアンファイル公開が信仰を揺るがす可能性


記事は、宗教界に対する公式レベルのDisclosure準備が進んでいることを示す内容です。

・米国の情報機関(U.S. Intelligence)がキリスト教指導者たちを秘密裏に招集し、トランプ大統領が命じた「エイリアン・ファイル(Alien Files)」の公開に備えるよう警告したとされる。

・政府が保有する**UFO関連情報や「レプティリアン(爬虫類型存在)」**などの証拠が公開されると、信者たちの信仰が大きく揺らぐ可能性があると伝えられた。

・Stone牧師は「銀河に他の創造物が存在すれば、創世記が神話になる」「多くの人が信仰を捨てる(apostatize)だろう」と警告。

・公開により人々がパニックになり、教会に「これは本当か?」と相談が殺到すると予測。

・2027年に本格的なUFO Disclosure(情報公開)があるとの話も出ている。

・副大統領JD VanceはUFOを「悪魔(demons)」と見なす立場を示す一方、他の議員(例: Tim Burchett)は強い証拠を見ていると主張。




米国防総省・UFO公式ページ 

https://www.war.gov/ufo/#release

 

リリース承認済み - 2026年5月8日

声明:「陸軍省はトランプ大統領と足並みを揃え、未確認異常現象に関する政府の理解について、前例のない透明性を実現しようとしています。機密指定によって隠されてきたこれらの文書は、長年にわたり正当な憶測を呼んできましたが、今こそアメリカ国民が自らの目で確かめるべき時です。今回の機密解除文書の公開は、トランプ政権が前例のない透明性への真摯な取り組みを示すものです。」 - ピート・ヘグセス米国陸軍長官




CIA・スフィンクスの記録の間(デイリーメール)

https://www.dailymail.com/sciencetech/article-15808441/cia-hall-records-sphinx-egypt.html


CIAの古い文書に『スフィンクスの下の寺院』という記述が見つかり、失われた文明・アトランティスの記録が隠されているという長年の伝説が再燃したという内容です。

・CIAの1952年11月20日付の文書(写真ネガの目録)が、1950年7月に撮影されたエジプト関連の写真の中に「Temple under Sphinx(スフィンクスの下の寺院)」という記述を含んでいる。

・これが「Hall of Records(記録の間)」伝説を再燃させている。

・Hall of Recordsとは、エドガー・ケイシー(Edgar Cayce)が1930年代に予言したもので、スフィンクスの下(特に前足の下)に隠された古代の図書館・記録庫とされ、アトランティスをはじめとする失われた文明の知識、科学、地図などが収められているとされる。

・文書自体は通常の写真目録だが、「Temple under Sphinx」という表現が一般的でないため、陰謀論コミュニティで大きな話題に。

・主流派考古学者(例: Zahi Hawass)はこれを否定し、「スフィンクスの下にそんなものは存在しない」と主張しているが、過去の地震探査などで地下空洞が検出された例もあり、議論が続いている。



アトランティスは実在すると語る提督(ティモシー・ガロデット)

元米海軍少将という高い地位の人物が、『地球は高等知性体に訪れられており、アトランティスは実在して発見可能だ』と公に語り始めたという内容です。

・Gallaudet元少将(海軍気象海洋司令部司令官、NOAA代理局長などを歴任した実績ある人物)は、UFO/UAPは実在し、地球は「higher-order intelligence(高等知性体)」による訪問を受けていると明確に主張。

・これらの現象は大気中、海中、宇宙空間で頻繁に発生しており、特に海中への出入りが多い点に注目。

・2015年の空母セオドア・ルーズベルトでのUFO遭遇(GoFast動画など)を直接知る立場から、政府の説明(motion parallaxなど)を否定。

・さらに踏み込んで、Atlantis(アトランティス)は実在し、発見可能だと述べている。

・政府が公開している情報は「氷山の一角に過ぎない」とし、Trump大統領によるUFO文書の公開を前に、積極的に発信を続けている。





黒い貴族のメンバーである約150人だけが、そのすべての隠された禁断の知識へのアクセス制限なしにアクセスできます:

第二のインターネットが発見されました。それは1977年から稼働しています。

https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=268352
 

通常のインターネットの裏に、1977年からエリートたちが使っていた秘密ネットワーク(ARPA-7)が暴露されたという内容です。

・公衆が使っている通常のインターネット(Layer 1)は「ロビー(入り口)」に過ぎず、1977年から稼働している秘密の並行ネットワーク「ARPA-7」が存在すると主張。

・このネットワークはNSA契約者(現在軍の保護下)によって暴露され、全く異なるプロトコル・暗号化で動作し、一般の機器では一切アクセス不可。

・世界中に4,200の端末があり、特に147の民間人の自宅に専用端末があるとされる。

・そこには真の金融台帳、隠された医療・エネルギー技術、未公開の歴史档案(戦争・暗殺・パンデミックなどの内部記録)などが保存されている。

・これらのデータ(7TB)が軍事法廷に渡り、「人類 enslavement(隷属化)を計画した最大の犯罪現場」として扱われている、という内容です。

 

 

 

7月9日、サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、新しい金融システムをエネルギー的に定着させます。その定着は、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱を通して行われます。

ヴァンドーム広場

https://en.wikipedia.org/wiki/Place_Vend%C3%B4me


プラス・ヴァンドーム(Place Vendôme)は、パリ1区にある高級で格式の高い公共広場です。ルイ14世時代に計画され、17世紀末〜18世紀初頭に完成した美しい八角形の広場で、中央にVendôme Column(ヴァンドーム柱)がそびえています。

Vendôme Column(ヴァンドーム柱)は、ナポレオンがアウステルリッツの戦いの勝利を記念して建立(1806-1810年)。トラヤヌス柱【イタリア・ローマにある古代ローマ帝国の戦勝記念碑(凱旋柱)】を模したもので、青銅のレリーフが巻き付いています。1871年のパリ・コミューンで一度倒壊しましたが、再建されました。


ホテル・リッツを通じて。

https://www.ritzparis.com/


ホテル・リッツは、世界的に有名な超高級5つ星ホテルで、パリのPlace Vendôme(ヴァンドーム広場)に位置しています。1898年に創業した歴史あるホテルで、セレブリティ、王族、富裕層に愛され続ける「パリの象徴」の一つです。

Place Vendômeの角にあり、ヴァンドーム柱を望む絶好のロケーションです。

ホテル・リッツは単なる高級ホテルではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。



そして、このカルティエの店舗を通じて。

 

カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、世界的に有名な高級ジュエリー・ウォッチブランド「Cartier(カルティエ)」のパリ旗艦店の一つで、創業1847年のCartierを代表する高級ブティック。

最高級のジュエリー、時計、レザーグッズ、香水などを扱う。

Place Vendômeの角に位置し、ヴァンドーム柱の近くという絶好のロケーションにあります。


パリ・ヴァンドーム広場のカルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、7月9日にサン・ジェルマンが新金融システムのエネルギーを地球に根付かせるための重要な『アンカー(固定点)』の一つです。

カルティエの店舗(Cartier Paris - Place Vendôme)は、単なる高級店ではなく、神秘的・エネルギーレベルで新時代の豊かさと金融システムをアンカーする鍵の場所として位置づけられています。





プラス・ヴァンドームは、ヴァンドーム柱を囲む六角形の内側道路回路を持つ八角形の広場です。そこには、まもなくATVOR/VENTLAエメラルドのグリッドが定着される予定です。


八角形について

神聖幾何学に基づくマンダラ、建物、オブジェは、亜量子異常を浄化します。特に効果的でポジティブなのは八角形です。


https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2023/07/planetary-situation-update-and-kyoto.html
 


数字「80」の秘密


8角形は霊、魂、体の三元で構成されます。

80の象徴的意味合い

・円を四角形にする錬金術的象徴
・物質と感情の統合
・洗礼式の象徴
・円に内接する多角形(時空間を表す図形)はすべて仲間




これは、富と権力の象徴である古い場所を通じて、新しい黄金時代の豊かさと公正な金融システムを導入する象徴的なイベントだということです。




サンジェルマンが新しい金融システムを定着させるメインのエメラルドは、ベレニス・エメラルドです。

ベレニス エメラルド、1925 カルティエ コレクション

 

ベレニス・エメラルドは、Cartier(カルティエ)が所有・管理する歴史的・希少な巨大エメラルドです。

重量: 141.13カラット
形状: 六角形(hexagonal)
由来: インドでムガル帝国時代(おそらくシャー・ジャハーン帝の治世、1592-1666年頃)に彫刻されたと考えられる。
1925年: パリ万国博覧会(国際現代装飾美術工業博覧会)で、Cartierの肩飾り「Bérénice」として初公開され、話題となる。
その後、Grand Palais(パリ)やVictoria & Albert Museum(ロンドン)など著名な博物館で展示された高級ジュエリーの象徴石です。


富と宝石の象徴であるこの石を通じて、古い金融・豊かさのエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな黄金時代の金融システムを導入する象徴的な役割を果たします。


ベレニス・エメラルド(Berenice Emerald)は、単なる高級宝石ではなく、新時代の金融と豊かさを象徴し、エネルギーレベルで地球にアンカーされる鍵の石として位置づけられています。





サンジェルマンはまた、世界各地にある他の重要なムガール朝のジュエリーを通しても、このエネルギーを定着させます。

ムガル帝国の栄光

 

ムガル帝国の宝飾品の壮麗さ

 


ムガル皇帝たちは宝石を非常に愛し、富・権力・地位の象徴として頭から足まで宝石で身を飾りました。エメラルドは特に人気で、「月の涙」と呼ばれ、保護の護符(talisman)や癒しの力を持つと信じられていました。

ムガル王朝のエメラルドは、豊かさ・癒し・保護の強力な象徴であり、古い富のエネルギーを変換し、新しい公正で豊かな金融システムを地球に根付かせるために活用されるということです。




カルティエは、ムガール朝のエメラルドをトゥッティ・フルッティのジュエリーに取り入れるうえで重要な役割を果たしました。トゥッティ・フルッティのジュエリーは、銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーです。

 

カルティエのトゥッティ フルッティの様式的影響

 
カルティエのフルーティーなスタイルの魅力
 
カルティエのトゥッティフルッティスタイル:東洋と西洋の融合


リンクされている3つの記事は、Cartier(カルティエ)の代表的なハイジュエリースタイル「Tutti Frutti(トゥッティ・フルッティ)」の歴史・起源・特徴について書かれています。

起源: 1910年代〜1920年代に、Jacques Cartier(ジャック・カルティエ)がインドを訪れたことがきっかけ。ムガル王朝の彫刻宝石(carved emeralds, rubies, sapphires)に強く影響を受けました。


特徴: ルビー、サファイア、エメラルドを果物(ベリー)、葉、花などの自然モチーフに彫刻し、鮮やかな色彩で組み合わせたスタイル。ダイヤモンドやプラチナで華やかにセッティングされ、東洋(ムガル)の豊かさと西洋(Art Deco)の洗練が融合した「East meets West」の象徴。

名称の由来: 当初は「Hindu style」や「Pierres de Couleur(色の石)」と呼ばれ、1940年代以降「Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)」と呼ばれるようになりました。果物サラダのようなカラフルさが由来です。

Cartier(カルティエ)のTutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、ムガル王朝の鮮やかで豊かな宝石文化と西洋の洗練が融合した華やかなスタイルです。


Tutti Frutti(イタリア語で“全部の果物”)は、単なるジュエリースタイルではなく、東洋と西洋の文化融合・豊かさの象徴として、新時代の金融システム導入に神秘的・エネルギーレベルで貢献する存在として位置づけられ、

銀河のセントラルサンのエネルギーを定着させる非常に強力なアンカーとのことです。

 

 

サンジェルマンは、ニューアースの鍵の一側面として、パリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に新しい金融システムをエネルギー的に定着させるとのことですが、


サンジェルマン活性化が行われる7月9日について、確認しますと、


3月7日には海王星が天王星・冥王星のミッドポイント(中間点)とコンジャンクション(合)になるという極めて重要な天体配置となります。この合の配置は2025年8月の12:21アセンションポータル中に一度起きており、次回は2026年7月9日に最後の1回が起きます(今後約500年間は起こりません)。

2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。


7月9日には新たな期間に入りますが、本件については公表できません。

 


天王星・冥王星ミッドポイントへの海王星の合が、集団的なパラダイムシフト・覚醒の強力なトリガーになると考えられています。

2026年3月と7月は人類が『不可能』を可能に変える超レアなコスミック・ウィンドウが開いている時期で、特に7月がクライマックスで、そこを境に世界の見え方が根本的に変わる可能性が高い」ということです。



このエネルギーは、7月9日のサンジェルマン活性化でベレニス・エメラルドとともに使われ、富の象徴である古いシステムを変換して、新たな黄金時代の公正な金融・豊かさのエネルギーをパリのプラス・ヴァンドームにあるヴァンドーム柱に強くアンカーする鍵となります。


サンジェルマン活性化は、5月24日の強力な活性化と連動しており、新時代の豊かさと癒しのエネルギーを定着させます。



一部の情報源によると、7月9日の前日にトランプ氏がディスクロージャー関連の演説を行うと言っています。

 


と紹介されていたリンク記事では、


トランプ大統領がエイリアン(非人間知性)の存在を公式に認める歴史的な演説を準備中だと主張。

 

演説は2026年7月8日に国連(UN)で行われ、ロズウェル事件(1947年)の79周年に合わせたタイミングで実施されるという。

予想される演説の内容(主張されるもの)

・人類は宇宙で孤独ではない(We are not alone)。
・1947年のロズウェルで回収された宇宙船(craft)と乗員(occupants)の存在を確認。
・数十年にわたる秘密プログラムが存在し、政府による隠蔽があった。
・ロズウェルが「公式な暴露(disclosure)の象徴的な起点」として強調され、7月8日は1947年の米軍プレスリリース(「flying disc」を回収したと発表後、天気観測気球に訂正された日)に合わせた象徴性が高い。


TOCANA(トカナ)さんが、これについて記事にしています。

【噂】トランプが2026年7月8日に「エイリアン実在」を宣言する!? ロズウェル記念日に合わせた“歴史的スピーチ”は現実となるのか

 

 


先日のボゴタのワークショップで、個人のゴールデンタイムラインを顕現させるための追加ガイダンスが伝えられました。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/tachyoncolombia-com.translate.goog.html

 


リアリティ・スタッキング

このテクニックは人生のあらゆる側面を改善するのに役立ち、現実の積み重ねの一形態として理解できます。現在の現実の上により良い現実を重ね合わせることで構成されています。その改善がたった1%であっても、毎日実践することで、その改善は指数関数的に成長し顕現し始めます。健康、財政、プロジェクト、人間関係、目的、全体的な幸福、霊的な道など、あらゆる側面に適用されます。


リアリティ・スタッキング(Reality Stacking)とは、実践的な心理学であるNLP(神経言語プログラミング)や催眠療法の分野で用いられる、意識を意図的に誘導するためのコミュニケーション技術(言語パターン)だそうです。


「Apilamiento de realidad」(現実の積み重ね / 1%改善テクニック)現在の現実の上により良い現実を1%ずつ重ねていくイメージ。

毎日行うことで改善が指数関数的に成長し、サブコンシャス(潜在意識)が「人生は毎日良くなる」と学習します。



実践ステップ


ハイヤーセルフとの繋がり 目を閉じ、深く呼吸し、魂またはI AM プレゼンスと繋がります。

黄金の光の呼吸 息を吸うとき、黄金の光を受け取ります。息を吐くとき、黄金の光を放射します。


現在の人生と最良の可能な現実を包む 黄金の光に満たされた現在の人生と、同じく黄金の光に満たされた最良の可能なバージョンを視覚化します。


ディクリー(命令) 黄金の光の中でサポートされていると感じたら宣言を行います。

・ディクリー(命令)・

「私は今日から明日へ、関わるすべての人にとって最善の方法で、私の人生が1%改善されることをディクリーし命じます。そのようであり、そのようになるでしょう。」

推奨事項

毎日、いつでも行えます。時間は直感に従い、最低でも毎日5分が推奨されます。他の人のために行う場合は、その人の代わりに行う前に必ず許可を求めてください。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2026/04/tachyoncolombia-com.translate.goog.html

 

とのことです。

 

 

 

5月2日、天王星とアルシオーネの合の瞬間に、プレアデス人は水中基地を活性化しました。

それ以来、彼らは地上の人々からラーカーのアノマリーを取り除く作業、とりわけインプラントの残滓を除去する作業を非常に活発に行っています。

 

 

 

プレアデスのマザーシップが、ラーカーをATVORテクノロジー / 「ミョルニル」ビームで浄化し、人類の意識を絡みつきから解放している様子を描いている図です。


上部・右上

PLEIADIAN MOTHERSHIP
→ プレアデス母船

PROJECT: COSMIC DISENTAINLEMENT
→ プロジェクト:宇宙のもつれ解除

TARGET: DISSOLUTION OF 'THE LURKER' (SOURCE OF EVIL)
→ ターゲット:「ラーカー(悪の根源)」の消滅

TECHNOLOGY: ATVOR HIGH-FREQUENCY HARMONIC INTERVENTION
→ テクノロジー:ATVOR 高周波調和介入



中央部

ATVOR TECHNOLOGY / "MJOLNIR" BEAMS
→ ATVORテクノロジー / 「ミョルニル」ビーム

左側パネル

QUANTUM ENTANGLEMENT (PRE-ATVOR)
→ 量子もつれ(ATVOR前)

QUANTUM ENTANGLEMENT (PRE-ATVOR) (下部)
→ 量子もつれ(ATVOR前)



右側パネル

QUANTUM DISENTANGLEMENT & LURKER ERADICATION (POST-ATVOR)
→ 量子もつれ解除&ラーカー根絶(ATVOR後)

"MACRO-LEVEL PARTICLE DISRUPTS & LURKER QUANTUM SPORE"
→ 「マクロレベルの粒子崩壊&ラーカーの量子胞子」



中央下部

THE LURKER: ANOMALOUS QUANTUM ENTANGLEMENT & PARASITIC NETWORK
→ ラーカー:異常な量子もつれ&寄生型ネットワーク

"MACRO-LEVEL PARTICLE DISRUPTS & LURKER QUANTUM SPORE"
→ 「マクロレベルの粒子崩壊&ラーカー量子胞子」


光の勝利!

 

 

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コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

 

 

この写真は、皆さんご存知のCOBRAのブログ The Portal のヘッダーの画像として採用されている写真です。


1984年2月7日、NASAの宇宙飛行士ブルース・マッケンドレス2世が、スペースシャトルから安全ケーブル(テザー)なしで宇宙遊泳をした歴史的な瞬間の写真だそうです。

このとき彼は、背中のMMU(有人操縦ユニット / 窒素推進のジェットバックパック)だけを頼りに、シャトルから約90メートル離れて約6時間も宇宙空間を漂いました。

これが人類初の「無ケーブル宇宙遊泳」だそうです。


これまで宇宙遊泳は常に安全ケーブル(テザー)で宇宙船とつながれた状態で行われていました。 

マッケンドレスはMMU(Manned Maneuvering Unit:有人機動ユニット)という窒素推進のジェットバックパックだけを頼りに、スペースシャトル・チャレンジャーから約90〜100メートル(約320フィート)離れて自由に移動しました。 
 
万一バックパックが故障したり操縦をミスしたら、永遠に宇宙を漂流する可能性があったそうです。
(ただし実際は各種安全対策が取られていてリスクはほぼゼロだったとのこと)。
 

 

 

 

COBRAは、なぜ、この写真をブログの「ヘッダー画像」にしたのでしょうか?


この写真について、調べてみると、

恐怖と美しさ、畏怖と興奮が同居する画像として、

 

今日でも「最も象徴的な宇宙写真の一つ」と評されているそうです。 

この写真は、多くの人にとって、宇宙恐怖を呼び起こす一方で、探検心や好奇心を刺激する力を持っています。


この写真は、人類が重力や地球の制約から解き放たれ、自由に飛ぶ夢を実現した瞬間でもあります。



地球が解放され、地球人類が自由になること



の象徴として、COBRAはこの写真を採用したんでしょうかね。


AIに聞いてみると、


この写真はアポロ時代の「月着陸」に続く、スペースシャトル時代の象徴として、

人類が宇宙を「自分のフィールド」に変えていく過程を示しています。

とのことでした。

 

 

そして、実際のCOBRAのブログ ポータル The Portal のヘッダーの画像には、手前にはシップが写っています。

 


スターシードにとっては、宇宙種族との再会

地球人類にとっては、ファーストコンタクトになるわけですね。

 

 

 

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昨日、The Portal が更新されました。   

 

 

 

光の勢力は全速力で闇のエネルギー異常を浄化しており、数週間以内に完全に消滅するでしょう。

って書かれていますね。


The Light Forces are clearing the Dark energy anomaly with full speed, and it will be completely gone in a few weeks.


闇のエネルギー異常(the Dark energy anomaly)は、数週間以内に完全に(completely)消滅するでしょう。


これは凄いことですね。


異常性の除去に目途がついたということでしょうかね?


本当だとしたら、遂に、その時が来るということです。


a few weeks ですから、通常は2~3週間(2〜5週間程度の幅)程度だと思われます。


来月の5月23日と24日には、ニューヘブンとニューアースの鍵を人類史上初めて統合するという、ボラボラ島を主要な焦点とした非常に強力な活性化が行われて、

「新しい地球」と「新しい天」のエネルギーの統合が可能となり、

5月25日、新天国と新地球のエネルギーが融合し始めます。


この頃までには、闇のエネルギー異常(the Dark energy anomaly)は、完全に(completely)消滅すると捉えてよさそうですね。



巷では、今後、厳しい、深刻な状況になることの予測が多い中、

イラン情勢など、地政学的な状況が改善し、

イベント前の時期、燃料不足や食糧不足、ナフサなど石油製品の不足も解消されるのでしょうかね?


イベント前に、代替エネルギーの実用化などは、実質的には難しいと思われるんですよね。


フリーエネルギーが利用できるようになるのは、イベントが起きた後が現実的です。


どのように展開していくか分かりませんが、


闇のエネルギー異常が、完全に消滅すれば、事態は改善し始めるのでしょう。


良い意味でのサプライズもあるかもしれませんね。




リンク記事を見ていきます。

ここ数週間での最も重要な進展は、ディスクロージャーに向けての現在の推進です。

ティム・バーチェット下院議員(共和党、テネシー州選出)は、機密扱いのUFOに関するブリーフィングで目にした内容が来週公開されることを楽しみにしていると述べている。

https://modernity-news.translate.goog/2026/04/11/rep-tim-burchett-says-names-dates-people-and-locations-set-to-be-revealed-in-ufo-briefings/?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


下院議員は、トランプ大統領が専門家が命をかけて守ってきたかもしれない秘密の開示を強制するだろうと示唆しました。

長年待ち望まれていた「本物のディスクロージャー」に向けた動きが、ここ数週間で明確に加速 している。
その象徴が、信頼できる議員であるTim Burchett氏による今回の発言。

これまで「UFOは存在するかもしれない」程度の曖昧な話だったのが、具体的な名前・日付・人物・場所レベル の情報が出てくる段階にまで来ている。

特に、トランプ政権下で本格的な公開が期待されている点が重要視されています。

要するに、政府内部でUFO関連の極めて具体的な証言と証拠がすでに共有されており、それが近い将来、国民に公開される可能性が高まっている —— というのが、この記事が示す現在の状況です。



ディスクロージャーを抑圧し、知りすぎた人々を黙らせようとする試みが暴露されています。

「何か不穏なことが起こっている」:過去1年間で9人のトップレベルの科学者が死亡または行方不明に

https://amgreatness-com.translate.goog/2026/03/30/something-dark-is-going-on-nine-top-level-scientists-die-or-go-missing-in-past-year/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp


ディスクロージャーが本格的に動き始めた今、「知りすぎた科学者たち」を狙った抑圧工作が表面化している。

・これらの科学者たちは、UFO関連の機密技術(反重力、推進システム、エネルギー技術など)や、政府がエイリアン技術を研究している可能性に関わる知識を持っていたとみられる。

・闇の勢力(またはその影響下の勢力)が、ディスクロージャーを遅らせるために「黙らせる」試みをしている証拠として、この一連の出来事が暴露されている。

一方で、トランプ政権がこれらの死・失踪を調査し、UFO文書の公開を「very very soon(とても近い将来)」に約束している点は、ポジティブな動きとして捉えられています。


ディスクロージャー推進の勢いが増す一方で、反対勢力による「知りすぎた人々の排除」の動きも同時に明らかになってきた内容です。




トランプでさえもこれを調査しています

 


ここ数年(特に最近数ヶ月)、約10人前後の米国の科学者が死亡したり、行方不明になったりしている事例が報告されています。

これらの科学者の多くは、核関連・航空宇宙(aerospace)関連の機密研究や、先進的なプロジェクト(一部でUFO関連の研究を示唆する声も)に携わっていた人たちです。

具体例として:元空軍将軍のWilliam McCasland氏(2026年2月頃、自宅から突然失踪。眼鏡や電話も置いたまま)。
ロケット科学者のMonica Reza氏(2025年6月、ハイキング中に失踪)など。

トランプ大統領本人は「かなり深刻な話だ(pretty serious stuff)」と述べ、「偶然(random)だといいけど、次の1週間半以内に分かる」とコメント。直前にその件についての会議を終えたばかりだそうです。
白宮報道官のKaroline Leavitt氏も「政府としてしっかり調べる」と表明。


現実のニュース(ZeroHedge側):機密研究に関わる科学者たちの不審死・失踪が10件近くあり、トランプ政権が「これは調べるべき」と公式に動き出したという内容です。



そして「まもなく」のディスクロージャーを約束しています

 


ZeroHedgeの記事は、トランプ大統領がUFO関連文書の公開を「very, very soon(非常に、非常に近い将来)」に始めると明言したという内容を報じたものです。


発表のタイミング:2026年4月17日、アリゾナ州フェニックスで行われたTurning Point USAのイベントでの発言。

トランプの正確な言葉(主な引用):「私は最近、国防長官(Secretary of War:記事ではPete Hegseth氏)にUFOおよび未確認航空現象(UAP)に関する政府ファイルを公開するよう指示した」

「このプロセスはすでに進行中であり、多くの非常に興味深い文書(very interesting documents)が見つかった」

「最初の公開はvery, very soonに始まる」

2月19日にTruth Socialで、UFO・エイリアン関連ファイルの公開を指示したことを受けての進捗報告。
国防長官のPete Hegseth氏も「現在作業中」と確認。

副大統領JD Vance氏も「UFOファイルに夢中だった」と発言(ただし「エイリアンではなく悪魔だと思う」との個人的見解も)。




そして、



世界最大の予測市場であるポリマーケットは、人々がどれほど早くディスクロージャーを期待しているかの良い指標となっています

 


Polymarketは世界最大級の予測市場(お金を賭けて未来の出来事を予測するプラットフォーム)で、このイベントは「米国政府が2027年までに『エイリアン(地球外生命体やその技術)が存在する』と公式に確認するか?」というものです。

市場の形式:1つの質問に対して、2026年の各締切日ごとに「Yes/No」を分けたサブ市場になっています。

2026年4月30日まで:Yesの確率 約1%(非常に低い)
5月31日まで:約4%
6月30日まで:約5〜6%
9月30日まで:約12〜13%
12月31日まで(=2026年末まで):約22%(一番人気)

Polymarketの22%という数字も、「人々がDisclosureをかなり近く(2026年内)に感じ始めている」証拠として挙げられています。

「市場参加者がお金を賭けてまで『もうすぐ本物のDisclosureが来る』と予想している」というのは、非常にポジティブで象徴的なデータです。

 

 

一方、闇の勢力はまだポジティブなタイムラインを崩壊させようとしており、これが彼らの最終計画です
 

 


このリンク記事は、北京の高校教師「Jiang Xueqin(中国のノストラダムスと呼ばれる)」の予言に基づき、現在の世界秩序(特にアメリカ中心のシステム)は今後2〜4年以内(2026〜2028年頃)に崩壊すると予測しています。

「世界の終わり」とは、文字通り人類の滅亡ではなく、現在の地政学的・経済的秩序の終焉を指します。

具体的には:

・中東(特にエルサレム・Temple Mount周辺)を中心とした大規模戦争の激化
・アメリカの軍事・経済的敗北(ペトロダラー崩壊、債務危機、内乱)
・イラン(Gog)やロシア(Magog)の台頭
・その後、新しい統治システム(「Pax Judaica」と呼ばれるデジタルID・プログラマブルマネー中心の社会)の登場

これが闇の勢力の最終計画ということのようです。

これを複数の宗教の終末論(キリスト教シオニズム、ユダヤ救世主主義、ロシア正教、シーア派イスラム)が驚くほど一致していると指摘しています。



光の勢力は、導かれると感じる方にドナルド・トランプのためのブッディック柱瞑想を行うよう呼びかけています

 

 


状況を正しく理解するために

 

 


リンク記事は、Cobraのこれまでの情報(2016〜2026年)を体系的に整理・総括したコンパイル記事です。

CobraMapのこの記事は、Cobraの世界観の中でトランプを「中立的・複雑なツール」として冷静に分析したものです。

トランプを「Grey Hat(グレー・ハット)」と位置づけ、完全に光の勢力(Light Forces)側でも、闇の勢力(Dark Forces)側でもない、中間的な存在と分析しています。

「Full Spectrum(フルスペクトラム)」とは:トランプが、光と闇の両方の勢力ネットワークが交錯する地点に立っている状態を指します。

彼の行動原理は「Make America Great Again」と同時に「Make Trump Great Again」という自己利益中心。

世界を救う救世主でも、闇の工作員でもなく、複数の勢力から影響を受けながら、利用されつつ利用している複雑な存在です。


トランプは闇のネットワーク(トンネル、ブラックメール、ゾイスト圧力など)に囲まれつつ、光の勢力が一部を置換・介入しながら利用している「戦場」となっています。

2025年初頭にタイムラインが崩壊しかけた危機は、Cobraが言う「闇の最終計画」の具体的な現れであり、光の介入で回避されたと解釈できます。

2026年7月9日までに「Lurker(最大の闇の影響)」が大幅に弱まるタイミングと、トランプのディスクロージャー推進が重なる点も重要です。



ドナルド・トランプが闇の勢力の支配から解放され、正気を取り戻して平和のために働き始めることができるようになることが、何よりも重要です。

最終的には、これが完全な情報公開と惑星の解放への円滑な移行につながる可能性があります。




そして、


主要な地政学的大国の政府に潜入したポジティブな派閥が、地上および地下浅層領域領域でいくつかの作戦上の成果を上げています

https://gazetteller.com/exposed-there-is-a-massive-tunnel-network-under-mount-rushmore-running-across-states-it-connects-directly-to-obamas-d-c-mansion-and-is-active-right-now-in-2026/

 


この記事の内容は、マウント・ラシュモア(Mount Rushmore)の地下深くに、数百マイル規模の巨大トンネルネットワークが存在。
このトンネルは複数の州を横断し、ワシントンD.C.にあるオバマのKalorama邸宅に直接つながっている。
現在(2026年)も活発に稼働中とされる。

「intelligence insiders(情報筋)」が確認したという。
オバマ一族のプライベート地下高速道路で、脱出ルート、指揮センター、物資輸送ラインとして機能。
米国民の税金で建設・拡大された。
目的はドナルド・トランプや「America First」政権の監視・干渉を逃れるため。


「大国政府の中に光の勢力が潜入し、地上と地下浅い部分で闇のネットワーク(トンネルなど)を暴いたり妨害したりする実務的な成果が出始めている」ということのようです。



大後退:北京のデジタル通貨への野望は頓挫しつつある

 

 

中国共産党(CCP)は長年にわたり、デジタル人民元(e-CNY)を金融全体主義の究極の武器として位置づけてきた。それは監視国家の集大成となるはずだった。北京は、プログラム可能で追跡可能なデジタル通貨によって、アリペイやウィーチャットペイといった民間の巨大決済企業を最終的に潰せると考えていたのだ。

しかし、国内経済のあらゆる決定権を完全に掌握しているにもかかわらず、北京のデジタル化の夢は、末期的な疲弊の兆候を見せ始めている。



主要大国政府に潜入したポジティブな派閥が、中国のデジタル人民元(e-CNY)普及を内部から阻害し、政府によるデジタル監視網の完成を阻止する作戦上の成果を上げている。

この金融システムの停滞は、地下浅層領域の浄化と連動し、支配層が構築しようとしたデジタル監獄のインフラを崩壊させている兆候と解釈できます。

この状況は、デジタル通貨の野望が挫折し、支配層の計画が崩壊しつつある兆候として位置づけられています。




個人のゴールデンタイムラインへの取り組みを続けることは依然として最優先事項です

 WLMM 個人のゴールデンタイムライン瞑想

 


個人のゴールデンタイムラインを具現化することに注力し、可能な限り前向きな方法で自分の人生を視覚化していきましょう‼️

そして、

輝かしい新しい未来が、優雅に、そして努力することなく、喜びに満ちて展開していく様子が完璧に調和している個人のゴールデンタイムラインを創造していきましょう‼️

 

画像は、

“Bad planet. Would not visit again.”
(悪い惑星だ。再訪したくない。)


これは、旅行サイトのレビューや「TripAdvisor」の悪い評価をパロディしたデザインで、エイリアンたちが地球を「最悪の観光地」と酷評しているコミカルなイラストのようです。

地球(Bad planet)を訪れたエイリアンたちのネガティブな体験をユーモラスに表現したタトゥーみたいですね。

数百万年前に多くの生命体が何らかの形で闇を体験することを意識的に決断したことから始まった自由意志の実験は、ついにその結末を迎えつつあります。
 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

イラン戦争とホルムズ海峡の事実上の封鎖により、

一部地域では、すでに深刻な影響が出ています。

フィリピンは国家エネルギー非常事態宣言を出しているようです。

 


今後、ますます、深刻な状況になっていく予測がありますが、

 

 

https://x.com/i/grok/share/ac4609993ba647e3b16d242621bdfae3

 


それだけ、EVENTに近付いているということでもあります。


アセンション計画最新情報では、


社会不安がピークに達し異常が十分に除去された時点で、光の勢力は現在の地上の非常事態を戒厳令にアップグレードします。

その内容は、地表の全住民が短期間(3~7日)の軍のロックダウンを受け、その間に大量逮捕が行われることです。巻き添えを出さずに軍事行動の安全性を確保するために、人々は確実に家に留まるように指示されます。

 

 



ロックダウンって書かれているんですよね。


イベント時のロックダウンの表向きの理由はなんだろうって思っていたんですが、


イベント時は、「エネルギーロックダウン」の可能性が高くなりましたね。


「エネルギーロックダウン」は、主にエネルギー危機や中東紛争などの燃料不足を背景に、

緊急事態下において、エネルギー供給の停止、あるいは特定のエネルギー源の使用を厳しく制限する措置。


です。


エネルギーロックダウンとパンデミックも合わせてということも考えられます。

 

 


今後、日本でも

ガソリンや燃料などの給油制限



移動の制限

などが考えられます。



日本で、4月1日から、

自転車にも交通反則通告制度(いわゆる「青切符」)が適用されることになりました。


玉蔵さんは、エネルギーロックダウンしてる時、自転車で逃げれなくする仕組み。

 

 


なんて言ってましたが、

イベント時、人々が確実に家に留まるようにする措置として、以前から計画されていたんですかね?



そして、

エネルギーだけでなく、

食糧危機も深刻になりますね。

 

 


日本の備蓄米は、レジ袋氏がすっかり放出したおかげで、

備蓄米は15日分しかないそうです。


先日、パナマで謎の大爆発が起きました。燃料タンカーが炎上し、橋は損傷したとのことです。

https://ja.topwar.ru/amp/280583-vzryv-i-pozhar-v-rajone-mosta-cherez-panamskij-kanal-na-tihookeanskom-poberezhe.html

 


食糧危機を引き起こすために、海峡が狙われています。


パナマ運河だけではない。スエズ、ボスポラス海峡、マラッカ海峡、デンマーク海峡。これら全てが標的になる。なぜなら、それらを閉鎖すれば世界に飢饉を引き起こせるからだ。

 

 


5月25日、新天国と新地球のエネルギーが融合し始めます。

5月25日以降は、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があるとのことですが、

つまり、5月25日以降、いつでもイベントが起きる、起こせる状態となります。



闇側は、必死で、5月25日の新天国と新地球のエネルギーの融合を阻止はできなくても、できる限りの妨害をしてくると考えられます。



アイアムプレゼンス/魂としっかり繋がって、個人のゴールデンタイムラインを顕現させ、確立させていきましょう。

 

 



EVENT時について、確認しますと、


2023年7月9日「京都アセンション会議2日目」には、以下のようにコブラは言っています。

イベントが発生し、実際の大規模逮捕が行われると、世界中で1週間から2週間の間、世界的なロックダウンが行われます。光の勢力は、惑星からすべての闇の勢力を排除します。したがって、これは新型コロナウイルスのロックダウンに非常に似ています。自宅で仕事をし、自宅でテレビのニュースを見て、光の勢力は状況全体についての情報を明らかにします。外出することはできませんが、食料品を買いに行くことはできます。重要なインフラ関連事業で働く人々は働かなければなりません。その他の人々は自宅にとどまり、リモートで仕事をします。新型コロナウイルスのロックダウンは、人々に必要なすべてのトレーニングを提供しました。したがって、インフラ関連事業で働く人々は非常に重要です。仕事に行き、パニックにならないでください。電気、食料、インターネット、水などの重要なインフラ関連事業の労働者は仕事をするために解放されます。
 

 



備蓄も大切ですが、

 

 



これを読んで下さっている方々は、EVENT前後、意識のカウンターバランスを保つ上で、非常に重要です。

 

https://x.com/i/grok/share/86e0f7db2b27473cbfba6d1481b18ed3

 


イベントの初めから終わりまで、女神エネルギーを定着させるという重要な役割を薔薇の姉妹団は担います。

 


 

日本は、世界と共鳴関係にあります。


日本は世界の司令塔

Iruka:前回、日本列島が世界の大陸と共鳴しているということを聞いて、とても衝撃を受けました。この話についてもっと詳しく知りたいです。なぜ日本は世界と共鳴しているのでしょうか?また、チベットのカイラス山が富士山の共鳴点であるならば、日本のどこがエルサレムの共鳴点なのでしょうか?

Cobra:(イスラエルと共鳴する地点は)京都です。

Iruka:つまり、世界の大陸と日本列島は共鳴し合う関係にあるということですね。それなら、京都をもっと活性化していけば、イスラエルにも良い影響があるということですか?

Cobra:もう少し背景を説明しますね。アトランティス時代、現在の日本は司令塔の位置にあったのです。つまり日本に起きた変化は、世界のどこかに影響を与えていたのです。これは元々、地球外文明が非常に進んだ技術を日本の地下に持ち込んだことが原因でして、確かに、日本から世界に影響を与えられるようになっています。

Iruka:ええー、それはすごい!

Cobra:仰ったように、京都を癒せばイスラエルも癒せます。共鳴し合っている関係性ですので。
 

 

 

日本列島が世界の大陸と共鳴していて、


京都は、エルサレム

関東は、中国

関西は、中東

中国地方は、ヨーロッパ

九州は、アフリカ

四国は、オーストラリア

東北は、シベリア

北海道は、アメリカ

沖縄は、日本


とそれぞれ対応しています。

 

これを読んで下さっている方々は、日本に住んでいる地域を安定させるだけでなく

共鳴して対応している場も安定させることに貢献できるということになります。


司令塔の位置にある日本に居る、これを読んで下さっている方々は、日本のそれぞれの持ち場だけでなく、

共鳴して対応している場の安定をも担っているとも言えそうです。


アイアムプレゼンスにしっかりと繋がり、内なる導きに従うことができれば、平和的な移行ができます。


肉体を持った光の柱となることが求められています。

 

イベント時に、光の柱となり、しっかりと、そのお役目を果たすために、


私は、人々の光の柱となります。


と力強く宣言しましょう。

 

 


そして、

イベントをどう迎えたいか、

圧縮突破の瞬間、誰と迎えたいか

この壮大な瞬間を、誰と、どこで、どのように迎えたいか、自分自身がイベントを迎えるための最高のシナリオを作りましょう。

 

 


その通りにイベントを迎えられるように、マニフェステーションしていきましょう。

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

昨日、The Portal が更新されました。   

 

 


1999年8月11日の皆既日食の際に伝達された「新しい天の鍵」と

昨年8月に「12:21アセンションポータル」の際に受け取った「新しい地球の鍵」について

書かれていますね。



「新しい天の鍵」と「新しい地球の鍵」は互いに補い合いながら共に作用します。

地上世界の闇が減少するにつれて、この二つの鍵のエネルギーはますます明らかになっていくでしょう。


とのことです。


シドニー・アセンションカンファレンスでは、以下のように語られていたようです。


今年5月23〜25日頃、天王星とプレアデス・セドナの合が起き、これが全体的なパターンの活性化の引き金になります。その瞬間、新天国と新地球のコードが最終的に融合を始めることができます。


5月25日以降、新天国と新地球のエネルギーが融合し始めます。まず微細なものから始まり、イベント後は非常に強烈になります。この日、ボラボラでワークショップを開催します。人類の歴史上初めて、新地球のアーキタイプが結合します。

 
5月25日に新地球のエネルギーが地球に入ります(天王星とセドナの合が引き金となる天文的効果)。


そのエネルギーがプロセスを加速します。その瞬間から、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があります。数日かもしれないし、数ヶ月、数年かもしれません。ただし、5月25日以降は最低限の必要条件が整います。

 



5月25日以降は、古いシステムの崩壊はいつでも起きる可能性があるとのことです。


今回の記事で、

ゴールデンタイムラインを妨害するために、闇の勢力はイラン/アメリカの戦争を画策しました。

とあり、

トランプがトラウマに基づくマインドプログラミングを施されて、このプログラミングによって彼の人格は分裂し、善を行おうとするポジティブな側面と、黒い貴族/イエズス会/シオニストのハンドラーたちに完全にコントロールされたネガティブな側面が生まれました。

ということが書かれていますね。


リンク記事では、

 

イラン:最後のドミノ ―宇宙的、金融的、そして精神的な知性



イランはグローバル解放(ゴールデンタイムライン)の最終ドミノ

イランはロスチャイルド中央銀行が存在しない数少ない大国であり、米ドルの印刷権を一部保有しているため、カバール(闇の勢力)の金融支配にとって最大の脅威。イランが存続・強化される限り、ペトロダラー体制の崩壊と代替金融システム(BRICSなど)の台頭が加速し、カバールの完全排除が近づく。
闇の勢力の動きブラックノビリティ(Orsini家・Pallavicini家)、イエズス会、ナイツ・オブ・マルタ、ロスチャイルド家などが裏で操る。


核心的な秘密

イランは、数世紀にわたる世界金融の絶対支配計画における最後のドミノを象徴する存在だ。イランの独立したドル発行能力とロスチャイルド家から独立した銀行システムは、西側金融帝国全体にとって存亡の危機となる。

イランに対するあらゆる戦争、暗殺、生物兵器攻撃、そしてプロパガンダ活動は、究極的には、債務と金融操作によって各国を奴隷化し、数兆ドルの利益を生み出す金融支配システムを守るためのものだ。闇の勢力は、イランの金融独立モデルが世界的に広まれば、自分たちの金融帝国が永遠に崩壊することを知っている。だからこそ、彼らはそれを阻止するために第三次世界大戦のリスクさえも厭わないのだ。


トランプの位置づけとして、

異常密度が高い間は、トランプを含め多くの政治家がカバールの指令を実行する操り人形として機能するとしています。



彼らの最終目的は、ハルマゲドンの予言を成就させることです。

 

 


記事は、闇の勢力(またはその影響下にある軍・宗教勢力)が、イラン戦争を意図的に聖書的終末戦争(アルマゲドン)として演出・正当化しようとしている様子を、米軍内部の具体例として示しています。

Hal Turner側はこれを「Revelation(黙示録)の歪曲」「恐ろしい出来事」と批判的に報じています。

要するに、トランプを「神に選ばれた者」として祭り上げ、イラン攻撃を「神の計画によるハルマゲドン実現」として兵士に刷り込もうとする動きを暴露した記事です。


更に、リンク記事を見ていきますと、

 

サイクルは、米国がイランに勝利できないことを警告している

 

ペトロダラーの崩壊と多極化世界の台頭

https://www.thefridaytimes.com/18-Mar-2026/fall-petrodollar-rise-multipolar-world

 



彼(トランプ)の近視眼的な戦略は裏目に出て、アメリカを弱体化させるだけでしょう。


Armstrong Economics記事では、サイクル的に「米国敗北」を予測し、The Friday Timesはイラン戦争がペトロダラー崩壊と多極化加速を招き、米国の経済的・戦略的優位を決定的に損なうと指摘しています。

トランプの強硬策(ネオコン影響下の介入)が、かえってアメリカの衰退を早めるという見方が共通しています。

「闇の勢力のアルマゲドン画策が裏目に出て光の勝利に寄与する」という流れを、地政学・経済サイクルの観点から補強する内容です。



より前向きな話題として、ディスクロージャーへの取り組みが続いています。

 

情報公開?米国政府がAliens.govドメインを登録

 


ZeroHedge記事(2026年3月頃公開)は、米国政府が「aliens.gov」ドメインを登録した動きを、UFO/UAPディスクロージャー(情報公開)の進展として報じています。


トランプ大統領が就任後、政府機関に対し、UFO/UAP、異星人・地球外生命体に関するすべての機密ファイルを公開するよう指示した直後の動き。
これが公式のディスクロージャーに向けた準備ステップと見なされ、動画・写真・非人間型機体の証拠などが含まれる可能性が指摘されています。

 

 

そして、非常に興味深い展開になる可能性もあります。

 

トランプ氏のUFO公開には、人類が宇宙に一人ではないことを証明する非人間的な乗り物の動画や写真が含まれる可能性がある:情報筋




aliens.govドメイン登録に続く具体的な動きとして、「人類は宇宙に一人ではない」ことを強く示唆する非人間機体の動画・高解像度写真が含まれる可能性が浮上しており、

「光の勢力による公式ディスクロージャー推進」の現実的な進展として位置づけられます。

記事のトーンは興奮気味ですが、官僚の抵抗や国家安全保障上のフィルタリングで「最も衝撃的な部分」が一部保留される可能性も指摘しています。全体として、今後の公開が非常に興味深いものになるという期待感が強い内容です。



これが、闇の勢力がディスクロージャーの引き金となり得る重要人物を排除しようとしている理由です。

 

UFOの「門番」将軍がトランプ大統領の全面情報公開命令から数日後に姿を消す




トランプ政権によるディスクロージャー(aliens.gov登録、非人間機体の動画・衛星写真公開の可能性など)が本格化する中、闇の勢力(ディープステート)が重要な「門番」を排除することで情報公開を阻止・遅延させようとする動き が表面化。これにより、光の勢力 vs 闇の勢力のタイムライン戦争が、UFOディスクロージャーを巡って現在まさに激化している様子が浮き彫りになっています。記事のトーンは警鐘的で、「政府を信用すべきではない」との声(Burchett議員)を引用し、ディスクロージャー推進派にとっては「闇の抵抗の証拠」として注目される内容です。


地表世界におけるタイムラインをめぐる戦いは、今まさに激化しています。



今年、これらの場所に新天国と新地球のエネルギーを定着させます。オパールとエメラルドのグリッドを設置してこれらのエネルギーをアンカーします。これはまだ始まりに過ぎず、非常に exciting な展開です。地上に十分に強い新天国と新地球のエネルギーが存在するようになれば、闇の勢力はもはやイベントを遅らせることができなくなります。なぜなら、闇それ自体が存在できなくなるからです。

 

 




今年3月から7月9日までの4ヶ月間は非常に多くの出来事があり、世界情勢においても多くの展開があるでしょう。惑星の状況はついに再び興味深くなってきました。

誰も変化がどのように展開するか分かりません。未知の領域に入っているからです。私たちは惑星の最終段階に入っています。


7月までに、何が起きてもおかしくない状況になりそうですね。


現在、

ホルムズ海峡の閉鎖などの影響で、世界の燃料供給に深刻な影響が出ています。


アジア諸国では「日常生活・経済に直接影響が出ている」レベル(配給・停電・工場停止・短縮勤務)。

日本・欧米は「価格高騰+備蓄でしのぎ中」ですが、閉鎖が4週間超えても解決せず、長期化すれば全世界的なスタグフレーション(物価高+成長停滞)が現実化する可能性が高いと予想されています。



人生に対する全般的な不満。生活環境がますます悪化すると、人々はそこから抜け出す方法を探し求めます。

クンダリーニは突破口を開き始めます。人間のクンダリーニ活動は今後増加します。

人々が限界に達したとき、ある瞬間に突破口が開かれます。それは中東の現状かもしれないし、あるいは他の何かかもしれません。


燃料不足による物流の滞りなど、日常生活・経済に深刻な影響が出てきて、人々が限界に達したとき、ある瞬間に突破口が開かれる可能性がありますね。


これが起こると、それは不可逆的なものとなります。

光の力の介入が助けとなるでしょう。

とのことです。



この時期、アイアムプレゼンス/魂としっかり繋がることが、何よりも重要です。



ゴールデンタイムラインを顕現させる鍵は、魂またはI AM存在とつながることです。皆が毎日魂とつながる練習をし、魂またはハイヤーセルフにゴールデンタイムラインへと導いてもらうことが重要です。

 

毎日魂とつながることで、このつながりがすべての否定的な侵入に対抗する保護の盾を形成します。ハイヤーセルフと積極的につながる人々の数がクリティカルマスに達した時、ラーカーの力は大幅に弱まります。

 

十分な数の人々が毎日個人のゴールデンタイムラインを進める限り、その意図は量子フィールドに波を生み出し、異常を溶かします。世界中の人々が魂とつながる時、この地球規模のエネルギーフィールドがゴールデンタイムラインを顕現させます。

 
個人のゴールデンタイムラインを顕現させる2つの重要なポイント

1. 毎日、魂/ハイヤーセルフとつながる。

このエネルギーのつながりが中心のエネルギーチャンネルを開き、魂のエネルギーが人生を変容させます。魂のエネルギーは中心チャンネルを通してメンタル体・感情体・肉体のエネルギーフィールドを変化させます。これによりハイヤーセルフがゴールデンタイムラインへと導いてくれます。魂とつながることで、体の周囲にゴールデンタイムラインを顕現するエネルギーフィールドが生まれます。このフィールドはゴールデンタイムラインに合致する周波数を環境に投影し始めます。

 
2. ゴールデンタイムラインを顕現させる鍵は、創りたいものへの明確な認識を持つことです。

魂の高次元的な視点からビジョンを見て、望む人・物・出来事を視覚化します。魂とつながることで魂のビジョンが得られます。魂と融合する時、この強力なエネルギーで個人のゴールデンタイムラインを顕現させるのに十分な力が生まれます。

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

以前、こんな記事を書きました。

この惑星の隔離を維持しているマトリックスについて

 


マトリックスについて、今一度、確認しましょう。

25,000年前、闇の勢力は地球を隔離状態にして、人類を人質にしました。彼らは仮想現実のコントロールシステムを創り、誰も逃げられないようにしました。この仮想現実のコントロールシステムを、マトリックスと呼んでいます。

 

 


このマトリックス構造のベースとなっている分離的現実を維持しているのがインプラントでした。

垂直インプラントと水平インプラントについて、確認しますと

垂直のインプラント・マインドコントロールは、隔離地球を阻害する基礎となるものでした。

 

 


脳の前頭葉にあるインプラントは、意思決定プロセスに支障を来し、人をソースから分離させたままにします。

爬虫類脳の皮質にあるインプラントは、人を生き残りの恐怖に縛り付け、中央銀行システムのための奴隷労働者になることを受け入れやすくしています。

これで、私たちは、自分自身が誰なのか分からなくなってしまいました。

垂直インプラントは、本来の「私」でいることを、実現させない プログラミングであると云えます。


そして、

水平インプラントは、男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

へそから上のところにあるインプラントは、天地、男女、精神と感情、性と愛を、それぞれ分離させています。そのインプラントは人格を断片化して、クンダリーニの生命力の流れをブロックします。それらは感情を抑圧します。すると喜びの振動周波数が煩わしさへと下げられ、さらには怒り、そして悲しみ、恐れ、無気力へと落とされて、最後には無意識へと下げられます。これが、多くの人たちが何の感情も抱けない理由です。

 

 


男女それぞれに異なるインプラントを施して心理的な分裂と男女の人格を乖離させました。

 

 


これが、男女が仲良くなれない原因であり、戦争を人工的に起こすことが可能となっています。


水平インプラントとは、

愛する人と幸せに一緒にいることを実現させないプログラミングであると云えます。


現在は、インプラント自体はなくなりましたが、信念体系は各自で改める必要があります。

それらのインプラントによって保持されていた信念体系を、各個人が意識的に変化させる必要があります。

コブラ:実際には、それらのインプラントはもはや物質を持っていないため、非常に速く崩壊しています。分解しないものは、それらのインプラントを通じて作り出された信念体系と、隔離空間内での過去の経験によって形成されたものです。そして、それらのインプラントが溶解しても、それらのインプラントによって保持されていた信念体系は、各個人が意識的に変化させる必要があります。

 

 


私たちは、闇の存在、アルコンによって、あらゆるプログラミングを施され、深く刷り込まれた根深い信念体系があります。

私たちは今までに、様々な階層でプログラミングをされてきました。

プログラミングの階層:


第一の階層は、隔離領域に入る際に、現実の認識を歪めるために思考にインプラントが埋め込まれたものです。

第二の階層は、たくさんの過去世から持ち越した今世でのトラウマです。ショッキングな出来事が人格を形成します。意識が耐えられなくなる時、認識との繋がりが断ち切れます。集中的なプログラミングをされるためです。

第三の階層は、両親から受けます。母から感情を学びます。母が恐れを抱くとき、自分自身の恐れとして受け入れてしまいます。

第四の階層は、学校です。

第五の階層は、ニュース、テレビ、ラジオ、新聞、Facebook、Whatsappなどのメディアです。

第六の階層は、教育機関のプログラミングです。皆がやられています。

これら6層のプログラミングから、解放される必要があります。



まず、自分自身に施されたネガティブなプログラミングに気が付いて、潜在意識下の制限や信念を特定し、認識した上で、信念体系を意識的に、意志をもって、書き換えていきます。

アセンションとは、自分自身になることです。

人格(パーソナリティ)と魂(ソウル)の至高の結合です。全てのプログラムを消去しないと、アセンションは起きません。取り除かねばなりません。

 

 


本来の「私」でいることは、限界がないという前提に立ち、制限のある思考(不足感)から自由になります。地表の誰かが、このプログラミングされた信念体系を書き換えて解放されて、本来の「私」を体現できれば、地球人類の集合意識に風穴を開けることができます。

インプラントによってプログラミングされた信念体系を、ワンネスの信念体系にすべて改めることができれば、ブレークスルーできます‼️


さて、ここで、

現在の状況を見てみますと、


日本では、一向に進まないエプスタイン文書の調査ですが、

 

https://x.com/i/trending/2033575763635757349

 

 


今まで、陰謀論と言われていたことが、エプスタイン文書によって裏付けられる証拠が出てきました。



1985年に起きた日航123便墜落は、事故ではなく、事件でした。


事件の1か月後に、日本の国力が削がれることになるプラザ合意にサインする(させられる)ことになります。


あれから、失われた40年が始まることになりました。

 

 



この事件が国産OSトロンを潰すため、トロンの技術者17名の乗った日航123便を撃墜したのだとする説がありましたが、

エプスタイン文書によって、陰謀論ではなくなりました。



TRON OSは、1980年代に登場したオペレーティングシステムであり、当時、TRON OSは、非常に優れた技術を持ち、高い性能や安定性を誇っていました。

 

 



しかも、TRONはオープンアーキテクチャであり、ソースコードは無償公開されていました。

ライセンスで儲ける、マイクソソフトとは大違いです。

日本で開発されたトロンOSは、潰されてしまいました。

孫正義は、トロンOSを潰したことを自慢げに語っていました。

 

 



JAL123便墜落事件によって、トロンOS開発者17名が死亡。

 

 


その結果、世界にWindowsが、PCのOSの覇権を握ることになります。


Windowsを日本に広めてボロ儲けしたのが孫正義でした。


その孫正義に、Yahooを紹介したのが、伊藤穰一でした。

 

 



123便墜落事件は、ビルゲイツと孫正義が関与していた可能性があります。

そして、


カバールの資金源として、日本のお金が使われていたことが、エプスタイン文書によって明らかになれば、

さすがの日本人も、このようなことを知ったら、立ち上がりますかね。


全員の決意がカバールに「ノー」と言うほど強い場合、彼らは逮捕されます。具現化の法則によると、人間の集合体がカバールに「ノー」と言った場合、カバールは排除されます。

すべての間違った人や物にノーと言うことは、勝利への小さな一歩なのです。


私たち人間が集合意識の中で「ノー」と言い、クリティカルマスで「ノー」と言えば、カバールは消滅します。14万4千人が「ノー」と言えば、カバールは終わります。 14万4千人が「ノー」と言えば、カバールが地球での生存に適さない状況が地球上で発生します。 その時、圧縮突破が起こります。

 

 



ハーバード大学の政治学者 エリカ・チェノウェス教授の1900年から2006年までに世界で起きた数百件の非暴力の抗議運動を分析して導き出した研究結果は、

3.5%の人が本気で立ち上がれば政権は倒れる(社会は変わる)」という法則

があります。

日本で言えば350万人です。

 

 


とはいえ、歴史の中で地球の運命を決めてきたのは、常に小さなグループでした。地球を背後から動かしてきたのは、それぞれ100名ほどの二つのグループで、その決定にその他大勢が従ってきたのです。

だからこそ、私たちもまた、この惑星の状況を決める強力な影響力を持っています。今こそ、マニフェステーションの練習と強化を行うべき時です。そうすることで、私たちはより強くなり、光はより明るくなります。

 

 


現在、

個人的な幸福度を上げることが可能であり、重要です。

魂の性質通りに生きることが、以前より容易になっています。


自分自身を縛っている制限のある思考(不足感)の信念体系から自身自身を解放し、自由になることができます。

そして、地球人類に深く刷り込まれたプログラミングから解放されて、本来の在り方に回帰することができます。

異常性のない世界では、魂の性質のままに生きることができます。

本来、魂は幸せと喜びしか知りません。

自分自身が豊かさの源泉であり、本来は欠乏など存在しないのです。

貧困は人工的に作られた不自然な状態であり、異常性がなければ、貧困は存在しません。

そして、異常性がなければ、闇も悪も存在できませんし、

異常性がなければ、すべて調和が取れていて、美しく、醜さや不快なことも存在しません。


本来の魂の性質のまま生きるためには、

I AM プレゼンスとの繋がりが非常に重要です。

人類がしなければならないのは、自由意志を行使することです。

自由意志とは、アイ・アム・プレゼンスの神聖な火花です。

自由意志を実践するほど、あなたの決意は強化され、ある段階に達すると、その決意はアイ・アム・プレゼンス自身の意志の発露として現れます。

 

 


アセンション・プロセスとは、自由意志を強化することです。

自由意志を「アイ・アム・プレゼンス」の発露として使うこと。


これは進化を前進させることにもつながります。

私たちはラーカーの影響から自由になることができます。

 

 



I AM プレゼンスとの繋がりを強化するお手伝いをしています。

アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトル

 

 



自分の魂との繋がりとゴールデンタイムラインに取り組んでいる人々は、銀河連合との内なるコンタクトを最初に体験する人々となるでしょう。これがコンタクトの第一フェーズとなり、最終的には物理的介入とファースト・コンタクトへと繋がります。

 

 



今この瞬間が、ゴールデン・タイムラインを創造する時です。


私たちはこの惑星を変える自由意志を持っています。しかし自由意志は同時に、解放を妨げるものでもあります。最終的には、全員の自由意志のベクトルがどこを向いているかで決まります。

 

引き続きゴールデンタイムライン瞑想を行なっていきましょう。

黄金の惑星タイムライン瞑想 

 

 

個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想


1)自分が快適な方法で高次の自己と繋がります

2)金色の光があなたの肉体とオーラの体を包んでいるのを視覚化します

3)最も理想的な人生が来る週、月などの中で優雅に喜ばしく展開し顕現していくのを視覚化します
(映画のように、ステップバイステップ——上記のように)

4)完璧な人生/ゴールデン・タイムラインの映画が展開するのを視覚化し、この視覚化/エネルギーが全ての次元レベルで体の全細胞に浸透するのを許します

5)ゆっくりと意識を身体に戻し、優しく目を開けてください



このプロセスはあなたの周囲に、現実の基本構造にメッセージを送り出します。

このプロセスは、あなたの周りの現実構造そのものに信号を送ります。多くの人が一緒にこれを行うと、光の勢力による介入が招かれます。10人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、普通の人100人と同じ力になります。30人なら500人と同じ力になります。そして100人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、その力は1,000倍になります。物理的な対面での会合は、バーチャルな集まりよりも、物質界にアンカーをかける上ではるかに効果的で影響力があります。

 

 

Victory of the Emerald Green Light! 



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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。

 

I AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。

 

EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。

 

C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。

 

EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?

C:はい。

 

Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー 2017年7月6日

 

 

 

以前、ハイヤーセルフとの繋がりを強化するトリートメントボトルという案内の記事を書きました。

 

 

現在、イベントを間近に控え、圧縮突破を起こすために、光のグリッドであるエメラルドと銀河チンターマニとチンターマニ所持者の果たす役割は、非常に重要です。

 

光のグリッドであるチンターマニ所持者が、それぞれのミッションを果たすためには、アイアムプレゼンスとしっかり繋がることが何よりも重要です。

今回、更にパワーアップして、アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するトリートメントボトルを作ることになりました。

そして、その人の魂の本質を顕現させて、より輝いて生きられるように、また、魂の設定の青写真のミッションをこなせるように、お手伝いさせていただくことができたらと願っております。

私たちの今回の生は、今までの集大成で、過去生で培ってきたことを、今、フルに活かす必要があります。

 

このアイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトルは、まず、その人に合ったフラワーエッセンスを選びます。

フラワーエッセンスは、太古の昔から使われていた自然療法です。

 

フラワーエッセンスとは、特定の花が持っている私達の魂の特質と共鳴する特質を、物理レベルを超えた精妙なエネルギーレベルでインプットした液体、「花の精妙な振動」です。その整ったエネルギーパターンは、元々その人に内在している同質の可能性、この世界で大いなるものの特質を体現する潜在性を刺激します。そして、バランスを崩しているエネルギーパターンの歪みを微細な次元から整え、本来の自然な状態へと戻してくれます。

 

NOGIさんが翻訳して下さった、ソララさんの本「レムリアの王アルタザール」にも、出てきます。

祭司たちは草花の抽出液《エッセンス》を用いた治療法を磨くことで、独特な霊的治療術を発展させていました。
それらは修業を積んだ限られた者にしか伝授されない技法であり、治療の一番の対象となるのは、万病の原因である『心的不調和』を調整することにありました。
これは当時のレムリア人たちの間で最も流行していた治療法でありました。

レムリアの王アルタザール」73ページ

と書かれています。

注)現在は、修業を積んだ限られた者にしか伝授されない訳ではないです。

 

20世紀に、エドワード・バッチ博士が、太古の昔から使われていた自然療法をセルフヒーリングできるように復活させました。

しかし、セラピストが、その人に合ったエッセンスを選ぶと、より効率的です。

 
お話を伺いながら、リーディングし、あなたに必要なエッセンスをお選び致します。
 

また、占星術的に、エッセンスを選ぶことも可能です。

ホロスコープからアセンダントが分かると、その人の気質に合ったメンテナンスレメディを選ぶことができます。出生時間と場所が分かれば、アセンダントを調べることができます。

アセンダントは、その人の個のベースとなるものです。
人生の出発点でもあります。そのため、太陽星座や月星座と同等にとても大切なポイントとされています。

西洋占星学と古代インド式占星学では、地球の「歳差運動」を考慮するかどうかによって、星座のズレが生じ、アセンダントも変わってくるのですが、私は、それも考慮して、その人に合ったエッセンスを選ぶ方法を学んできました。

このトリートメントボトルは、私が経験して学んできた集大成です。


 

更に、エメラルドレイとATVORレイとサナンダとサンジェルマンとプレアデスとのイニシエーションレイのエネルギーを転写させて頂きます。

 

Q. レベル2のレイのエネルギーを水に転写することは可能ですか?
 
A. はい。

 

 

 

 

コブラのイニシエーションのレイについて、ご説明いたします。

コブラのイニシエーションのレイのエネルギーはエーテルDNAの活性化、マカバ・ライトボディの活性化の促進、エネルギー障害の除去、カルマの消去、機能不全の信念の除去、そして私達の本質である愛/光/喜びをもたらしてくれます。
これらのエネルギーはレイキなど他のヒーリングシステムとの互換性があり、それらの能力を高めてくれます。

https://www.golden-ages.org/2023/02/24/156132/

 

 

 

エメラルドレイ

エメラルドレイは、ソースの三位一体のエネルギーから直接発せられる主要な光線です。 救済の電気的炎を通して、物質への没入を反転させ、ソースへのアセンションへと導きます。
大天使メタトロンとミカエルは、そのレイを通して私たちの精神的、感情的、肉体的、量子的、亜量子レベルの付着を解消するために手助けしてくれます。この光線はアヌタラスターファミリーと聖杯の血統コードを活性化し、ポジティブなドラゴンとテンプル騎士団とのつながりを強化し、霊的な洞察力と物理的な豊かさを活性化します。

 

このエメラルド・レイには明確な目的があります。
第一の目的は、ラーカーおよび亜量子異常の浄化です。そして、このエメラルド・レイが行っているのは「創造の修正」です。すべてをソースへと再調整し、再接続していく働きを持っています。
第二の目的は、地上に転生してきたスター・ピープルたちの「ライトコード(光のコード)」を活性化することです。スターシードたちは再び目覚め、そのライトコードは彼らのアセンション・プロセスへの準備にもなります。
第三の目的は、ハートチャクラを開き、無条件の愛のエネルギーを再び活性化することです。

 

 

 

ATVORレイ

このレイは2024年11月19日に最終的に冥王星が水瓶座入りするとともに活性化され、2025年1月1日以降に人類へ提供されます。
このレイは、宇宙の魂と次の宇宙周期との直接的なつながりであり、すべてのレイの中で最も強力なものです。
ATVORの効率を増加させます。アセンションの過程を加速化し、既にイニシエーションを受けている他の全てのレイの効果を増幅し、自分の周囲の保護フィールドを改善し、アシュターコマンドとつながり、異常を除去します。

 


サナンダ(イエスのハイヤーセルフ:イエス大師)
無条件の愛をもたらします。
無条件の愛のエネルギーが、地球を実際に変容させます。
無条件の愛は、地球解放の成功を確実にするための鍵となるエネルギーです。

 

サンジェルマン(セントジャーメイン)

具現化の過程と内面の変化を支援します。
スピリチュアル的な豊かさと物質的な豊かさを創造し、地球にミステリースクール
(スピリチュアルな奥義を学ぶ場所)のスピリチュアルな知識をもたらします。


プレアデス(おうし座)
精神や人間関係を癒します
ソウルメイトとの調和的な愛の繋がりを顕現させます。
壊れた心や自己愛に関する全ての心の傷を癒します。
プレアデス人とも繋がることができます

 



コブラの13種類の光線(レイ)の説明はこちら
 

あなたの魂の本質を顕現させて、より輝いて生きられるように、また、あなたの魂の設定の青写真のミッションをこなせるように、お手伝いさせていただきます。

アイアムプレゼンスとの繋がりを強化するためのトリートメントボトルを、丹精込めて、渾身の1本をお作り致します。

本来の「あなた」を生きられるように、心より応援させて頂きます。

 

 

気になるお値段なのですが、今回、価格を見直しました。

旧価格:1万2千円 → 新価格:1万円

とさせて頂きます。


ご希望の方、お問い合わせは、下記のメールに、ご連絡下さい。

iaminnerdivine@gmail.com

 

【 注意事項 】
●フラワーエッセンスは医薬品のように身体的な病気や病状に直接作用するものではありません。
●植物の物理的成分は含まれておりませんので、自分にあっていないものを使用したり量を間違えても害はありません。
●ブランデーを保存料としておりますが、衛生上、2~3週間程で飲みきるようにして下さい。

 

 
 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

 
 

本日、The Portal が更新されました。  

 

 

 

(先日の2月20日の)土星・海王星の合(コンジャンクション)を大した物理的緊張なく乗り越えましたが、2月の残りは引き続き不安定な状態が続くでしょう。

 

とのことでした。


そして、アンドリュー元王子の逮捕について触れていますね。

 

この逮捕による全体的な影響は限定的ですが、土星・海王星の合の接点とほぼ正確に一致して起きたことから、カバールの大規模逮捕タイムラインの開始を示しています。


これがカバールの大規模逮捕タイムラインの開始を示しているとのことです。

今後の暴露は避けられないし、ディスクロージャー(情報開示)は続いていきます!


こんな情報もあります。

 

元アンドリュー王子の虐待は恐ろしいものですが、兄のチャールズ国王の虐待と比べれば取るに足らないものです。
事態が悪化するとアンドリューのような劣った人物を狼の群れに投げ捨てる。

 

オバマの地球外生命体に関する声明のその数日後、トランプがディスクロージャーに関する演説を準備しているという噂が広まり始めました


と紹介されていたリンク記事では、
https://thehill.com/homenews/administration/5744218-trump-holds-alien-speech/

ドナルド・トランプ大統領の義理の娘であるララ・トランプ(Lara Trump)が、ポッドキャスト「Pod Force One」に出演し、夫のエリック・トランプとともにトランプ大統領にUFOやエイリアンの存在について尋ねた際、彼が曖昧に答えつつ、「適切なタイミングで公開する地球外生命(extraterrestrial life)と宇宙船(spaceships)に関するスピーチを準備している」と語ったと明かした。
 

そして2月20日、土星・海王星の合(コンジャンクション)の当日、トランプ氏はUFOファイルの公開を命じました。


リンク記事が3つ紹介されていますが、

 

トランプ大統領が「エイリアン・地球外生命・UAP/UFO関連の政府ファイルの特定と公開プロセスを開始する」と宣言
https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/posts/116100300268316472


トランプ大統領、UFOと宇宙人に関するすべてのファイルの公開を命じる
https://www.zerohedge.com/political/trump-has-ufo-speech-ready-deliver

 

トランプ大統領は国防総省にUFOや宇宙人に関するファイルを公開するよう指示していると述べた
https://www.nbcnews.com/politics/trump-administration/trump-says-directing-pentagon-release-files-related-ufos-aliens-rcna259833

きっかけは「国民の大きな関心」と、直前のオバマ元大統領のエイリアン発言への反応で、メディアでは大きく取り上げられ、支持者からは歓迎、懐疑派からも注目される状態となっています。

 

最初は限定的なディスクロージャーとなりますが、一度開始されれば覆水盆に返らずです。


と訳されていますが、この部分

Although this will be limited Disclosure at first, the genie is out of the bottle:

「the genie is out of the bottle」は、英語の慣用句で、「一度出てしまったものは元に戻せない」「秘密や力が解放されて、制御不能になった」という意味。アラビアンナイトのジーニー(魔法の精霊)が瓶から出てきて願いを叶えるが、抑えられなくなるイメージから来ているようです。

「最初は限定的な情報公開(ディスクロージャー)になるだろうけど、もう魔法のランプからジーニーが出てきてしまったんだ。これで元には戻せないよ。」

少しずつエイリアン情報を公開し始めたけど、もうこの話題は完全に制御不能。世間に広まって止まらなくなるよ」というニュアンスの、かなり楽観的・決定的な表現です。

そして、紹介されていたリンク記事では、

タイムラインは展開中:異常事態の解消から情報開示まで


これは政治やトランプ個人の功績ではない。表面の政権は単なる車両で、真の原因は裏側で進行中の光の勢力による異常除去・構造の弱体化にある。  

現在同時進行している2つのテーマ(児童虐待ネットワークの暴露と非人間的知性/エイリアンの存在)は、同じ牢獄システムの2つの鍵。  

Cobraの予言がリアルタイムで確認されつつあり、2026年2月は「最初の亀裂」が可視化した月。ダムの破裂はまだ始まったばかりだが、不可逆的なプロセスに入った。
(これはまさに2012portalの「最初は限定的なディスクロージャーだが、一度始まれば覆水盆に返らず」という記述と完全にリンクする内容です。)

要するに、この記事は「予言通りに物事が動き始めた」「開示と解放のプロセスが現実化しつつある」という確信を、具体的な日付と出来事で裏付けているものです。


そして、

スピルバーグはディスクロージャーの物語を独自の方法で制作するかもしれません。

と紹介されていたリンク記事では、
https://www.military.com/feature/2026/02/08/steven-spielberg-returns-alien-movies-disclosure-day-what-know.html

スティーヴン・スピルバーグ監督が、2005年の『宇宙戦争(War of the Worlds)』以来となる本格的なエイリアン主題の新作映画『Disclosure Day』(ディスクロージャー・デイ)を発表。2026年6月12日に劇場公開予定で、夏の超大作映画として位置づけられている。

公開タイミングがUFO/UAP(未確認空中現象)報告の増加、デクラス化映像、政府の透明性議論が再燃する時期と重なる。記事は軍事・退役軍人向けメディアとして、映画が「国家安全保障の恐怖サイクル」「情報戦と信頼の喪失」「軍事対応の公衆期待」「退役軍人への共感」を描く点を強調。スピルバーグ作品が時代を映す鏡として機能してきた歴史を振り返り、本作も「不確実性の中の人類心理」を探るものと分析。

2026年2月のUFO/エイリアン情報公開ブーム(トランプのファイル公開指示など)と連動して、スピルバーグの新作が「啓示(disclosure)」をテーマにしたタイミングが注目を集めている。映画自体はフィクションだが、現実の議論を増幅させる「文化的事件」として紹介されている。

スティーブン・スピルバーグ『Disclosure Day(原題)』予告 Official Trailer 2026年6月12日公開

 


そして、

一部の情報源によると、7月9日の前日にトランプ氏がディスクロージャー関連の演説を行うと言っています。

 

と紹介されていたリンク記事では、
https://www.ibtimes.co.uk/trump-set-reveal-aliens-exist-historic-un-speech-july-claims-uk-filmmaker-1774795

トランプ大統領がエイリアン(非人間知性)の存在を公式に認める歴史的な演説を準備中だと主張。

演説は2026年7月8日に国連(UN)で行われ、ロズウェル事件(1947年)の79周年に合わせたタイミングで実施されるという。

予想される演説の内容(主張されるもの)

・人類は宇宙で孤独ではない(We are not alone)。
・1947年のロズウェルで回収された宇宙船(craft)と乗員(occupants)の存在を確認。
・数十年にわたる秘密プログラムが存在し、政府による隠蔽があった。
・ロズウェルが「公式な暴露(disclosure)の象徴的な起点」として強調され、7月8日は1947年の米軍プレスリリース(「flying disc」を回収したと発表後、天気観測気球に訂正された日)に合わせた象徴性が高い。


TOCANA(トカナ)さんが、これについて記事にしています。

【噂】トランプが2026年7月8日に「エイリアン実在」を宣言する!? ロズウェル記念日に合わせた“歴史的スピーチ”は現実となるのか

 

そしてそして、

(2月20日)以降に、ある情報を公開できるようになる可能性があります。

 

 

と2026年1月16日「現状報告」に書かれていましたが、

今回、以下のことが公開されました。

ついに、2つの重要な情報を公開できます。
第1に、以下のリンクは、現在地上で公開されているミステリースクールによる個人の霊的進化に関する最良の資料です。
https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm

第2に以下の書籍は、ゴールデンタイムラインを顕現させる科学に関する、現在地表で公開されている最良の資料です。
https://www.amazon.com/Your-Wish-Command-Manifest-Hardcover/dp/1967151016
上記の資料を学べば、あなたの人生は大幅に改善する可能性が高いでしょう。


2つの重要な情報とは、


現在地上で公開されているミステリースクールによる個人の霊的進化に関する最良の資料

ゴールデンタイムラインを顕現させる科学に関する、現在地表で公開されている最良の資料


でした。

それぞれ、見ていきましょう。

紹介されていたリンク記事のひとつめは、
https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm

 

Rainbow Bridge テクニックの概要 サイトマップ


このウェブサイト(https://soul1.org/Rainbow_bridge2.htm)は、スピリチュアルな実践である「Rainbow Bridge(虹の橋)」テクニックを中心に扱ったサイトのサイトマップ(目次)ページです。

全体のテーマは、魂(Soul)とつながるための橋を築く方法で、魂の活性化、カルマの浄化、保護テクニックなどを段階的に説明しています。

内容はエソテリック(秘教的)な教えに基づき、テオソフィー(神智学)の古典やマスターの引用を多く取り入れています。開発者はJosephineとNorman Stevens、Ronald Tiggleらで、クレアボヤンス(透視)による観察も取り入れられています。

ページの構造は、ナビゲーションバー、Phase 1(魂への橋を築く)、Phase 2(浄化とカルマクリアリング)、ワークショップ情報、追加リソースのリストからなり、動画やチャート、書籍のリンクが散在しています。

更新履歴(例: 2021年9月、2022年2月)が記されており、無料ダウンロード可能な書籍も紹介されています。


Phase 1: Building the link to the Soul, the Rainbowbridge(魂への橋を築くフェーズ)

このセクションは、Rainbow Bridgeテクニックの基礎を説明。ソウルスター(Soul Star)を活性化し、中央チャネル(Central Channel)を構築する方法が中心です。魂が主導的に作業を行うと強調されています。


Phase 2: Purification and Karma Clearing - Removal of the Obstacles to Union with the Soul(浄化とカルマクリアリングフェーズ)

魂との統合を妨げる障害を除去するフェーズ。思考形態(Thought Forms)のパターンをクリアする方法が詳述されています。

https://x.com/i/grok/share/b205edb013124f0697745931e3ec9df4

紹介されていたサイトの中に出てくるいくつかの言葉についても、メモしておきます。

ソウルスターとは何ですか?

ソウルスターは、物質に「降ろされた」魂の一部を表すエーテル的な象徴です。ソウルスターは魂と繋がっており、最初は光の糸で、後に人格と魂の融合が進むにつれて、虹色の炎の帯が広がります。ソウルスターは魂の道具であり、融合の障害を取り除くために用いられます。ソウルスターは、魂が肉体、感情体、精神体という物質を、魂が機能するための適切な乗り物へと変容させるために用いる知的な力です。ソウルスターは頭上約15cmに位置します。透視能力を持つ者には、輝く火花として現れます。ソウルスターは、精神を集中させると反応し、より活発になることが分かっています。霊的発達へと意識を向け始めたばかりの霊的探求者にとって、ソウルスターは青白い光の拡大した火花として現れます。より高度な弟子においては、ソウルスターの火花はさらに大きく、より輝きを増します。魂への祈りや瞑想によって活性化されると、ソウル スターのまばゆい輝きは数フィートまで広がることがあります。

ソウルスター(Soul Star)の活性化の詳細

ソウルスター(Soul Star)は、Rainbow BridgeテクニックのPhase 1(魂への橋を築くフェーズ)で中心的な役割を果たすエネルギー源です。これは頭上約6インチ(約15cm)にある「太陽の火の球」として描写され、魂(Soul)の道具として機能します。

活性化することで、中央チャネル(Central Channel、またはAntahkarana:虹の橋)を構築し、浄化や魂とのつながりを強化します。以下では、導入、目的、活性化方法、観察結果を詳しく説明します。情報はRainbow Bridgeテクニックの開発者(JosephineとNorman Stevensら)と透視観察に基づいています。 

役割: 魂のエネルギー源として、不純物(低級な思考形態:Thought Forms)を「焼き払う」ように浄化します。これにより、エーテル体(Etheric Body)、感情体(Emotional Body)、下位精神体(Lower Mental Body)の汚れ(暗い雲やグリッド状の構造)を除去。魂とのコミュニケーションを妨げる障壁を解消し、高振動エネルギーの流入を可能にします。

 

 


アンタカラナ(Antahkarana)

アンタカラナとは、瞑想、理解、そして魂の魔術的な創造活動を通して、人間が精神の本質の三つの側面の間に架ける橋である。

アンタカラナ(Antahkarana)の概念は、秘教的・スピリチュアルな教え(特にテオソフィーやアリス・ベイリー、Djwhal Khulの教え)で重要な用語です。Rainbow Bridgeテクニック(soul1.orgのサイトで扱われているもの)では、これを虹の橋(Rainbow Bridge)と同義で扱い、魂とのつながりを築くためのエネルギー橋として位置づけられています。以下で、わかりやすく詳しく説明します。

アンタカラナの基本的な意味

語源: サンスクリット語で「Antahkarana(アンタカラナ)」は、「内なる器官」「内部の感覚器官」「内耳(inner ear)」を意味します。直訳すると「内部の道具」や「意識の内部器官」です。

現代秘教での解釈: 単なる「心の道具」ではなく、人格(Personality)と魂(Soul)、さらに高次の自己(Higher SelfやMonadic意識)をつなぐエネルギー・意識の橋です。

これを構築することで、魂の意志・愛・叡智が人格(身体・感情・思考)に流れ込み、統合が進みます。

 

 

 

 

紹介されていたリンクのふたつめは、

Your Wish Is Your Command - How to Manifest Your Desires - The Missing Secrets 
「あなたの願いは私の命令―願望を実現する方法―隠された秘密」ケビン・トルドー(Kevin Trudeau)(著者)

https://www.amazon.com/Your-Wish-Command-Manifest-Hardcover/dp/1967151016

という本でした。

Amazon の本の紹介では、以下のように説明されています。

『Your Wish is Your Command』は、これまでに出版された「願望実現法」に関する最高の書籍であり、同種のどの書籍よりも速い成果を読者に提供します。現代の「Think and Grow Rich(思考は現実化する)」と呼ばれています。

「世界最高のメンター」であり「世界一の成功コーチ」である著者が執筆。「ザ・シークレット」の背後にある秘密を学びましょう。

本書に収録されている情報の多くは、成功、金儲け、実現に関する他の書籍、講座、セミナーでは得られません。本書には引き寄せの法則の背後にある秘密が隠されています。

引き寄せの法則がほとんどの人に効果がない理由を明らかにします。本書を読むことで、あなたは事実上、あなたの願望をあなたの命令にする方法を学びます。

目標を設定し、記録的な速さでそれを達成する方法を学びます。

本書は、あなたが望む人生を創造する方法を正確に示します。
本書は、20年以上前にスイスアルプスで開催された秘密会議に基づいています。

億万長者、王族、そして秘密結社の超強力なメンバーが集まり、願望を実現するための真の秘密を明らかにしました。今すぐ手に入れて、あなたがずっと待ち望んでいた真の実現の秘密を解き明かしましょう。あなたの願いは叶いました。

以下、概要です。

1. 「Your Wish Is Your Command」の核心内容
このプログラムは、スイスアルプスで行われた富裕層や王族などの「秘密結社」による会合で共有された、富と成功を引き寄せるための技術を伝授するものです。 
主なテーマは「なぜ多くの人は引き寄せの法則を知っているのに、90%の人は失敗するのか?」を解き明かし、それを解決することです。 

2. 「失われた秘密 (The Missing Secrets)」の重要ポイント
多くの人が「引き寄せ」に失敗する理由として、以下の要素が挙げられています。

感情(Feelings)がすべて:
単に頭で考える(思考)だけでは不十分であり、それを達成した時の感情(感謝、喜び、熱狂、興奮)を今感じることが重要です。
    
「望む」のではなく「意図する」:
「~が欲しい」という状態は「持っていない」という意識を強化します。「~を持つ」という意図(Command)の状態でいることが必要です。
    
潜在意識の妨害(Counter-Intentions):
顕在意識で願っていても、潜在意識に「自分には無理」「お金は悪い」といった制限(ネガティブな信念)があると、それが現実化します。このブロックを外す方法が解説されています。
    
教えやすさ指数(Teachability Index):
学ぶ姿勢がどれだけあるか。自分の意見を捨て、成功者のアドバイスを素直に聞く姿勢が成功のスピードを決めます。 

3. 実践的な成功の公式

プログラムでは、具体的な行動の仕組みも解説されています。

1.ゴールを設定する: 具体的な夢を描く。
    
2.成功者から学ぶ: すでに結果を出している人(メンター)の話だけを聞く。
    
3.感情を高める: 感情のバイブレーション(波動)を高く保つ。
    
4.行動する: 感情がポジティブな状態で行動する(恐怖や義務感での行動は失敗する)。 

このプログラムの魅力は、理論だけでなく「なぜ失敗するのか」と「どう修正するか」の実践的説明。トルドーは、知識を繰り返し適用すれば願いが「命令」になると約束。ただし、トルドー自身が過去に詐欺で有罪になったため、内容を検証しながら実践を。効果のコツ: CDを複数回(20回以上)聴き、日常で適用。ポジティブ環境を作り、感情をコントロール。結果は振動次第で即時可能。 

https://x.com/i/grok/share/3ad2a13e54664c3295593445d35795ea

 


「Your Wish Is Your Command - How to Manifest Your Desires - The Missing Secrets」(ケビン・トルドー著)は、日本語版では、まだ出版されていないようです。
 

 

魂との繋がりが、闇からの攻撃に対する保護を与えてくれます。

自分の魂との繋がりとゴールデンタイムラインに取り組んでいる人々は、銀河連合との内なるコンタクトを最初に体験する人々となるでしょう。これがコンタクトの第一フェーズとなり、最終的には物理的介入とファースト・コンタクトへと繋がります。

と書かれていますよ、みなさん!

 

地上の光のグリッドへの強力な活性化が進行しています。

ATVOR/VENTLAエメラルドのネットワークが、惑星地球の光のグリッド内に戦略的に配置されています。ATVOR/VENTLAエメラルドは近宇宙空間に打ち上げられ、そこで銀河連合のマザーシップのエネルギーが注入された石です。ATVOR/VENTLAエメラルドは、新しい天国と新しい地球の間の宇宙の架け橋です。

 

(画像の翻訳)
ATVOR / VENTLA エメラルド

特異なカテゴリーのエメラルドが発見されました。近宇宙軌道に送り込まれ、銀河連合の母船から強力なエネルギーを注入された高品質の石です。地球上のグリッド作業チームは、ATVOR/VENTLAの多次元コードを地球の表面に定着させるため、これらのエメラルドを埋め、配置し始めています。

11月7日以来、銀河連合の母船は特別なATVOR/VENTLAアセンション・フィールドを放射しています。このフィールドは、過去2万6000年間、この太陽系をディセンション・フィールドに閉じ込めてきたラーカーのダークエネルギー・ハローに直接対抗します。ATVOR/VENTLAフィールドは、宇宙における物理的および非物理的な非介入異常を解消します。ATVOR/VENTLAが完全に地球に降り立つと、重要な出来事が展開されます。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/11/ascension-update.html

 

 

37日以降、フェニックス・アセンションワークショップのノートの以下の抜粋にあるように、新地球のキーが地表に積極的に定着し始めます。

 

(画像の翻訳)

ニューアース・キーは、12:21ポータルで地球に定着し始めた多次元の活性化コードです。その後、コブラがこれについてさらに詳しくお伝えできるほど十分な情報が明らかになりました。

300万年前、地球は楽園でした。人類は自然と調和し、人類の遺伝子コードの向上を助けた善良な地球外生命体の導きのもとに暮らしていました。これは地球上の楽園の原型であるレムリアの時代でした。闇の勢力が到来し、アトランティスの時代に地球は崩壊しました。ニューアース・キーは、地球に楽園のような状態を取り戻すためのエネルギーメカニズムです。アトランティスには確かに楽園的なエネルギーが存在していましたが、それは混在した状況でした。光と闇の力が強く共存していたのです。

新しい地球の鍵は、以下のレムリアの場所に最も強力に固定され始めます。

・オーストラリア— 特にシドニーとブリスベンの間、シドニーとケアンズの間、そしてグレートバリアリーフ
    
・ニュージーランド— 国全体。地球上で最も安全な場所として認識され、強い調和のエネルギーを帯びています。
    
・フランス領ポリネシア、特にボラボラ島沖にプレアデスの基地がある
    
・クック諸島— 特に言及されているラロトンガ島
    
・ハワイ— 特にマウイ島東部では、プレアデスの基地が沖合に存在しています。マウイ島にあるいくつかの観測所も、プレアデスの活動を監視するために利用されています。

特定のライトワーカーが、ニューアース・キーの定着を支援するために、これらの場所にエメラルドとオパールを植えるでしょう。太平洋地域では光の島々が出現し始めます。バリ島は強力な闇のネットワークが存在し、エネルギーが現在最適ではないと考えられているため、島に含まれるかどうかは不透明です。台湾も同様の状況に直面しており、依然として浄化が必要です。

3月7日と8日に開催されるシドニー会議は、ニューアース・キーの活性化において極めて重要なイベントとされています。参加者は、特別なニューアース・コードを受け取り、そのコードを素粒子レベルで体現します。参加者は、時空における特定の瞬間に存在する必要があります。その後、参加者は世界中を旅しながら、そのコードを携行し、世界中に広めていきます。3月14日のブリスベン・ワークショップでは、より高次の波動を持つと言われる異なるエネルギーが提供されます

 

 

 

引き続きゴールデンタイムライン瞑想を行なっていきましょう。

黄金の惑星タイムライン瞑想 

 


1月31日に行われたフェニックス・アセンション・ワークで紹介されていた


個人のゴールデン・タイムラインの顕現を助けるための特別な瞑想もやっていきましょう。
 


個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想

現在地球に転生しているすべての人は、解放のプロセスを支援するために自ら地球に来たか、危険な戦場に巻き込まれ、幾度もの転生を通して囚われてきたかのいずれかです。幾多の転生を経て、膨大な経験(その多くはトラウマ的なものです)が蓄積されてきました。アカ​​シックレコードの継続的な浄化は、過去の経験から残された負のエネルギーを解放するために不可欠な要素となっています。

今この瞬間こそ、黄金のタイムラインを積極的に創造し始める時です。そのためには二つの要素が重要です。一つはハイヤーセルフ/I AMプレゼンスとの繋がり、もう一つは視覚化やその他の意図的なテクニックを通して、理想の人生のエネルギーフィールドに明確な信号を送ることです。

このワークを行い、過去の物質的な表面を見つめるとき、それは再検証するのではなく、解放されるべきです。何が起こったかはもはや重要ではありません。私たちは大規模な戦争の一部であり、それは終わりに近づいています。その後の人生をどうするかを計画する時が来ています。バイオレット・フレイムは、過去のネガティブな出来事による感情的な負荷や痕跡を癒すために使えます。今この瞬間から、あなたの人生が映画の脚本のように一歩一歩展開していく様子を視覚化してください。この顕現のプロセスをサポートするのに最も効果的なのは、ATVORとエメラルドの光線です。

これはイベントを待つことではありません。黄金のタイムラインは今、つまりイベントの前に顕現し始める可能性があり、十分な数のライトワーカーがこのプロセスに集団的に取り組むことで、光の勢力による介入が招かれ、それらの出来事が起こるための真のエネルギーの道が開かれます。ルネサンス期に印刷機が巨大な前向きな変化の連鎖反応を引き起こしたように、私たち一人ひとりの黄金のタイムラインに集団的に焦点を当てることで、同様の連鎖反応が生まれ、黄金時代が完全に顕現することになります。


個人のタイムラインと黄金のタイムライン瞑想


1)自分が快適な方法で高次の自己と繋がります

2)金色の光があなたの肉体とオーラの体を包んでいるのを視覚化します

3)最も理想的な人生が来る週、月などの中で優雅に喜ばしく展開し顕現していくのを視覚化します
(映画のように、ステップバイステップ——上記のように)

4)完璧な人生/ゴールデン・タイムラインの映画が展開するのを視覚化し、この視覚化/エネルギーが全ての次元レベルで体の全細胞に浸透するのを許します

5)ゆっくりと意識を身体に戻し、優しく目を開けてください



このプロセスはあなたの周囲に、現実の基本構造にメッセージを送り出します。

このプロセスは、あなたの周りの現実構造そのものに信号を送ります。多くの人が一緒にこれを行うと、光の勢力による介入が招かれます。10人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、普通の人100人と同じ力になります。30人なら500人と同じ力になります。そして100人のライトワーカーが一緒に瞑想すれば、その力は1,000倍になります。物理的な対面での会合は、バーチャルな集まりよりも、物質界にアンカーをかける上ではるかに効果的で影響力があります。

 

 

Victory of the Emerald Green Light! 

 

 

 

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コブラ (COBRA) とは?

 

 

 

 

さてさて、今日は2月20日ですね。


2月20日には、パワフルな土星・海王星のコンジャンクション(合)があります。

これは、地上の物理層の最も強烈な浄化の瞬間になります。

 

 


2026年2月20日、土星と海王星がコンジャンクション(合)となる瞬間に、状況は解消し始めます。

 

 



と書かれていました。


エプスタイン氏との関係疑惑で、大物が逮捕されたり、立件されたり、辞任したり、永久追放されたりしています。


エプスタイン文書公開、世界の政財界に衝撃…関係暴露され要職を辞任したり刑事捜査を受けたりする事案相次ぐ 

 


イギリスのアンドリュー元王子が逮捕されました。

 


ノルウェー元首相、汚職の疑いで立件 エプスタイン氏との関係疑惑巡る捜査受け


ゴールドマンの最高法務責任者、辞任を表明


ハイアット会長が引責辞任

 


サマーズ元米財務長官を「永久追放」

 


ビルゲイツも、追い詰められているみたいですね。

 


そして、ついにというか、やっと

トランプ大統領が“UFO文書”公開を指示しました。

 


2025年7月29日「12:21アセンションポータルの最新情報と新しいCobraインタビュー」の記事で、


エプスタインによる脅迫工作の暴露によって、(黒い貴族の支配構造が)崩れ始める可能性が高く、これが光の勢力による物理的な行動の突破口となるかもしれません。

 


と書かれていましたが、そんな感じになってきましたね。



しかし、と言いますか、

日本はと言いますと、先日、衆議院選挙が行われましたが、大規模な不正選挙が行われた可能性が高いです。

竹中平蔵によって作られたチームみらいが、不自然に票を伸ばし、野党第一党になりました。

 

https://x.com/hashtag/%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%8C%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F?src=hashtag_click

 



今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴することになりました。


ゆうこく連合・門脇翔平氏が選挙不正主張、提訴へ

 

 


今回の衆議院選挙の不正疑惑に対し、精査を求めるため提訴

 

 


衆議院議員選挙の不正疑惑に対して精査を求めるための提訴を決意した門脇翔平氏 

 

 



この背後には、何があるかと言いますと、

竹中平蔵・チームみらい・ダボス会議・統一教会という連中は、世界のグローバル資本=ユダヤ金融資本のシステムに組み込まれていて、エプスタインに、笹川財団、電通の満州人脈が関与して、カバールの計画を推し進めようとしているようです。

チーム未来は竹中平蔵によって作られた

 

 


チャード・コシミズ 不正選挙解説

 


日本独立党のリチャード・コシミズ氏は、大規模な選挙不正が実際に発生したと主張している。氏によると、当初、国民は早期投票を奨励され、多くの場所で投票が可能だった。しかし、投票日当日は、アクセスが困難な特定の投票所にしか行くことができなかった。そのため、ほとんどの有権者が早めに投票し、投票用紙が偽造されやすくなっていた。さらに、投票日の天候は操作され、大雪を引き起こし、投票率をさらに低下させたとされている。最後に、投票用紙は一日中施錠され監視されていたが、10分間だけ無人のまま放置されていた。コシミズ氏は、この間に職員が不正投票を追加し、野党の票を削除したと主張している。

 

 


エプスタイン関連で解雇されたAI系大企業の社員たち10数人がクビになったが、ワシントンDCで大騒ぎになっており、日本の不正選挙に関与していたという情報もあります。


エプスタイン事件→欧米の王室、政財界大物たちの辞任、逮捕→日本の選挙へと繋がってきました。


そういえば、

今週のフルフォード氏のレポートで、「影の天皇」という人物が出ていました。


「影の天皇」は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長らしいです。


以下のように書かれています。


私たちはまた、「影の天皇」とも会話を交わしました。彼は、神道を統括し、日本の伝統的な統治者である藤原王家を代表する秘密結社「八咫烏(はつがらう)」の長です。彼は、この組織が高市氏の皇位継承を支持したと主張しています。彼は、ローマクラブの創設メンバーであり、日本の人口削減を主張していたと述べています。また、日本政府が海外からの指示を受けていたことも認めています。この会話から得られた全体的な印象は、XM(Fulford独自の用語で、「Khazarian Mafia(カザール・マフィア)」)が日本の支配層にうまく浸透し、彼らよりも賢い者が権力の座に留まらないようにしているということです。

これはすべて、アリアンヌ・ド・ロスチャイルド一族が西側諸国の権力から追放されるまで、日本がアリアンヌ・ド・ロスチャイルドのような死刑執行人の命令を実行することを意味している。

 

 


と書かれています。



2024年9月23日のフルフォード氏のレポートでは、以下のように書かれていました。


9月18日には山口組、住吉連合、日本軍情報部 、 米軍のホワイトハットの代表者による緊急会議が開かれた。会議では、10月1日を期限として、この政策の立案者である偽の米国大使ラーム・エマニュエルと常陸宮の解任を要求することが決定された。

https://en.wikipedia.org/wiki/Masahito,_Prince_Hitachi


日本の右翼筋によると、常陸宮は、ハマースミス党から日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられたため、日本国民の大部分を殺害する計画を立てていると述べている。

 

 


ハザール・マフィア(Khazarian Mafia / XMなどとFulfordが呼ぶ勢力)から、日本の人口を現在の1億2500万人から7000万人に減らすよう命じられていた常陸宮(Prince Hitachi / 常陸宮正仁親王)は、2024年9月に山口組、住吉連合、日本軍情報部、米軍ホワイトハットの代表の緊急会合で、解任されたようです。


現在は、「影の天皇」が日本人の大部分を殺害する計画を実行しようとしているようです。


日本は闇が深いですね。。

 

 

 

本日 2月20日 → 「過去の闇と失望の完全クリア」  


そして、3月7日は、地球のタイムラインをその最適なコース(進路)へとリセットする可能性を秘めた、極めて重要なトリガーポイントです。


2026年3月7日のこの配置は、7月9日まで続く、地球のための黄金のタイムラインの具現化が加速するプロセスの引き金となります。これは、急速な変化と、加速した個人の霊的成長の期間となるでしょう。

 

 

 

 




黄金の惑星タイムライン瞑想 


を引き続き行い、


いまこの瞬間から、私たちの人生がどんどん良くなるビジョンを描いていきましょう。

癒し、愛、豊かさが私たちに届き、月日が経つにつれて、私たちの願いがすべて叶ってゆく様子をイメージしていきましょう。






スピリチュアル系・覚醒系のYouTube発信者ケリー・K さんという方が、エプスタイン事件をスピリチュアルな文脈で再解釈してくれています。


エプスタインファイルとライトワーカー契約 



人類が真の自由を得るには外部の裁きに依存せず、自らの内なる力を取り戻すことが不可欠です。最終的に、ライトワーカーが平和と調和を選択することで、人類全体が偽りの支配から脱却する道筋が示されています。


内なる神聖さと一致し、その真実を自らの肉体を通して体現している状態“真実の周波数”で、

自分自身が真実の波紋(リップル)となり、内なる神聖さとパワーの中で生きていきましょう。

 

 

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コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?

 

 

先日、キャスリーン・マゴーワンの三部作 「待ち望まれし者」シリーズ Magdalene Line Trilogy

シリーズの第1作目「マグダラのマリアによる福音書(上下巻)」
https://amzn.asia/d/hhGgOhm
https://amzn.asia/d/7N1jyGP

シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

https://amzn.asia/d/07LxaZw
https://amzn.asia/d/a6r6GXQ
 
について、ブログに記事にしました。

 

そして、

シリーズの3作目「詩聖の王子」
https://amzn.asia/d/4HoYrBZ


この本は、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらしたイタリアのフィレンツェが舞台となっています。


主人公はロレンツォ・デ・メディチ。


ルネサンス芸術の後援者で「詩聖の王子」と呼ばれるロレンツォ・デ・メディチ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81

 


コブラは、メディチ家について、以下のように述べています。

白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

 

いくつかの白い貴族家、特にエステ家とメディチ家は、昔、星の同胞団から接触されました。そして今でも実際に、女神の秘儀の一部を代々引き継いで保持しています。

 


シリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」


には、聖墳墓修道会という言葉が出てきます。


キンドル版で、確認すると、

https://www.amazon.com/dp/B074CFFYVB

Order of the Holy Sepulcher

と書かれています。


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsには、

https://2012portal.blogspot.com/2024/02/afrika.html


以下のようにタグ付けされています。


Labels: Bukavu, Order of the Holy Sepulchre, Shakiso


Sepulcher と Sepulchre では、スペルが違うのですが、


調べてみると、


Order of the Holy Sepulcher と Order of the Holy Sepulchre の違い

これら2つの名称は、基本的に同じ組織を指すものであり、違いは英語の綴りのバリエーション(アメリカ英語 vs. イギリス英語)によるものです。どちらも「聖墳墓騎士団」(Equestrian Order of the Holy Sepulchre of Jerusalem)のことを意味し、ローマ・カトリック教会の騎士団として知られています。

https://x.com/i/grok/share/kVPX9wDZuENZ1m8SBjGlr2Bb6

とのことでした。

 

「待ち望まれし者」シリーズのシリーズの第2作目
待ち望まれし者―愛の書(上下巻) イエスによる福音書

シリーズの3作目「詩聖の王子」には、

Order of the Holy Sepulchre「聖墳墓騎士団」のことが書かれています。

 

今回は、この「聖墳墓騎士団」のことについて、お話したいと思います。
 


コブラが2024年2月8日に投稿した「Afrika」という記事のLabelsのキーワードについて見てみましょう。


Bukavu(ブカヴ)は、コンゴ民主共和国東部の都市ですね。

コンゴには、巨大なボルテックスがあって、1996年のアルコン侵略時の侵入地点でもありました。

ついでなんで、コンゴ侵攻について、確認しておきましょう。

1996年の始めにアルコン侵攻(コンゴ侵攻)と呼ばれる低位アストラル面とエーテル面に約200個の核爆発を引き起こしたことで起きました。これらの非物理的な核爆発によって、時空の骨組みに亀裂を作ってしまい、闇のワームホールを開きました。

 

 


それ以来、コンゴの女性エネルギを剥奪するため、アルコンはあらゆる手段を使ってきましたが、一方で光の勢力による状況改善の試みも続けられているようです。

2017年の2月に、エーテル界解放瞑想という集団瞑想を行い、コンゴのヴォルテクスを浄化し、癒すことを意図して行いましたが、その時に、コブラは、コンゴのヴォルテクスについて、以下のように説明しています。


地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスです。

この巨大なエネルギ・ヴォルテクスはコンゴのキブ湖に固定されています。

ここは、二百万年前にセントラル種族の特別調査団が降り立った場所で、彼らはここに非常に強力な光の存在感を残しました。

 

 


ブカヴは、キヴ湖の東南岸に位置し、巨大なエネルギ・ヴォルテクスがある場所のようで、地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスなんだそうです。



そして、Shakiso(シャキソ)なんですが、


シャキソはエチオピア、オロミア地方の町です。


エチオピアと言えば、シバの女王のことを思い出します。



シバ国の位置

1世紀の人物、フラウィウス・ヨセフス著の『ユダヤ古代誌』によるとシバの女王は「エジプトとエチオピアを支配した女王」

エチオピア近辺と南アラビアの二説があるが、両地域はまったくの無関係ではない。南アラビアのサバ国と、対岸のエリトリア、エチオピア北部には、両地域の深い関係を示す遺跡や碑文が多数残されている
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%90%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B

とのことです。


シャキソについて、以下のように、コブラは言っていました。

ソロモン王はエチオピアのシバの女王とつながりがありました。エチオピアにはシャキソ鉱山として知られる大きなエメラルドの鉱床がありました。これらのエチオピアのエメラルドはシバの女王の宮廷に移されました。ソロモン王とシバの女王は貿易協定を結んでいました。

エチオピアのエメラルドは新しい金融システムの核心を形成し、ソロモン王の宝の中心でもあります。新しい金融システムは金によって支えられますが、オカルトの知識とエチオピアのエメラルドがその基盤となります。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/07/july-cobra-ascension-workshop-in-asia-rise-of-the-dragons-workshop-note-by-igag-2.html
 

 

エチオピアに関して、興味深いことがいくつかあります。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、独自の道を歩みました。

独自の道を歩み発展したエチオピア正教

アフリカ大陸のなかでも独自の歴史を持ち、古くからキリスト教信仰を受けいれてきたのがエチオピアだ。この国がキリスト教を公認したのは4世紀で、ローマ帝国やアルメニア帝国と並んでもっとも早くキリスト教化された国のひとつとなった。
 
ところが5世紀半ばになると、エチオピアでのキリスト教の立場はあやうくなる。バチカン公会議で異端と見なされるようになったのだ。以来、独自の道を歩み、エチオピア正教としてアフリカ大陸内で発展を続けることになった。

 エチオピア正教の最大の特徴は、キリスト教でありながら『旧約聖書』を重要視する点にある。
『旧約聖書』「列王記」を見ると、エチオピアのシバの女王がソロモン王に拝謁するためにイスラエルを訪れ、王の知恵と事績に感嘆して帰ったという記述もあるから筋金入りだ。
 しかもエチオピアに伝わる叙事詩『ケブラ・ナガスト』では、シバの女王とソロモン王の間には子供があり、エチオピア初代国王メネリク1世になったとされている。

 興味深いのはこのあとで、即位前にイスラエルを訪れたメネリク1世は、ソロモン王からモーセの十戒石板が収められた契約の櫃(アーク)を与えられ、それをエチオピアに持ち帰ったというのだ。
 読者もご存じのとおり、契約の櫃は「失われた聖櫃」とも呼ばれ、古代イスラエル王国の崩壊とともに歴史の闇に消えてしまったとされる。今も神殿跡に眠っているとも、テンプル騎士団によって持ちだされたとも、あるいは海を渡って日本の剣山に隠されているとも、さまざまに噂されているが真偽は不明だ。

https://web-mu.jp/history/11584/

エチオピア正教会は、聖墳墓教会を守護してきたという歴史があります。

エチオピア正教会

聖墳墓教会についての問題オスマン帝国などのイスラム教勢力が強かった時代に迫害から聖墳墓教会を守護してきた。しかし、カトリック教会や東方正教会等の勢力が回復すると教会の管理をめぐって対立し、正式な独立教会として認められていない。この前世紀からつづく対立問題は、いまだ決着がついていない。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A


そして、エチオピア正教会の聖書は、バチカンカトリックが正典と認めていない外典、儀典とされる書を聖書としています。

エチオピア正教会の聖書は81巻で構成され、旧約聖書と新約聖書のほかに、第4バルク書(4 Baruch)、エノク書、ヨベル書、第1-3メカビアン書(Meqabyan 1-3、マカバイ書ではない)といったエチオピアの聖書でしか見られない外典も含まれている[5][6]。彼らのみ、旧約は全46巻で新約は全35巻であることを主張している。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E6%AD%A3%E6%95%99%E4%BC%9A

特に、エノク書は、彼が天界で神から得た知識を記録したとされ、その内容には人間の起源や超自然の存在、宇宙の構造などが描かれています。
https://aristoteles-bookshelf.com/book-of-enoch/


エノク書は、バチカンカトリックにとって都合が悪いから、正典から外されたと思われるのです。

そのエノクの書が、エチオピア正教会では、正典に含まれています。

 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目 「詩聖の王子」には、

聖墳墓修道会(聖墳墓騎士団)について、なんて書かれているかと言いますと、

キンドル版、原本では以下のように書かれています。

On the day of the original Easter, Joseph of Arimathea and Nicodemus, along with another revered artist who would be known to history as Saint Luke, founded the Order of the Holy Sepulcher. They pledged through their Order to preserve the teachings of the Way as Jesus instructed through the gospel written in his own hand, the Book of Love. When Jesus announced his resurrection to Mary Magdalene on that sacred Sunday, the three men knew beyond any doubt that she was the chosen successor of their messiah. The teachings of the Book would endure under her guidance, and the newly founded Order would be sworn to protect this woman, her children, and her descendants through time. Most of all, they would be sworn to protect the true teachings, the Way of Love as Jesus had set it out most specifically for his followers. Often the Order would preserve these teachings through secret symbolism and encodings in art and literature. 

McGowan, Kathleen. The Poet Prince: A Novel (Magdalene Line Trilogy Book 3) (English Edition) (pp.55-56). Atria Books. Kindle 版. 


最初の復活祭の日に、アリマタヤのヨセフとニコデモは、後に歴史上聖ルカとして知られるもう一人の尊敬される芸術家と共に、聖墳墓騎士団を設立しました。彼らは、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓いました。その聖なる日曜日にイエスがマグダラのマリアに復活を告げたとき、三人は彼女が彼らの救世主の後継者に選ばれたことを疑う余地なく知りました。聖典の教えは彼女の指導の下で受け継がれ、新たに設立された騎士団は、この女性と彼女の子供たち、そして子孫を時を超えて守ることを誓うことになる。何よりも、彼らは真の教え、イエスが信奉者たちに最も具体的に示した愛の道を守ることを誓うことになる。騎士団はしばしば、これらの教えを芸術や文学における秘密の象徴や暗号を通して保存した。


聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)について、コブラは、


ここで私は、聖墳墓騎士団(エルサレム聖墳墓騎士団)は大きな闇だけではなく、大きな光も存在するという不可解な発言を投稿することを許されています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/12/situation-update.html

と意味深なことを言っています。


昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップでは、以下のように言っていたようです。

聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。この組織は闇と光の両方に侵入されています。ブラック・ノビリティもいれば、光の勢力のエージェントも存在します。アメリカ合衆国の国防長官であるピート・ヘグセスもこの組織とつながっています。彼の行動は光の勢力によって監視されています。今後2ヶ月の間に、光の勢力がどのように進めるかが決まります。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/02/2025-portal-workshop-in-phoenix.html
 



「待ち望まれし者」シリーズの三作目「詩聖の王子」には、

聖墳墓騎士団は、アリマタヤのヨセフとニコデモ、そして、ルカの福音書を書いたとされるルカによって設立されたと書かれています。

アリマタヤのヨセフとニコデモとルカについて、どんな人物だったかということをみていきましょう。


アリマタヤのヨセフ

すべての福音書にはアリマタヤ出身のヨセフなる人物がピラトに願い出て、イエスの遺体をひきとって埋葬したことが記述されている。ヨセフについて四福音書はそれぞれ、マタイは「金持ちでイエスの弟子」[1]といい、マルコは「身分の高い議員」[2]、ルカは「神の国を待ち望んでいた」「善良でただしい人」[3]、ヨハネは「イエスの弟子でありながらユダヤ人を恐れてそのことを隠していた」[4]人物としている。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


アリマタヤのヨセフは、弟子すらも逃げ出した状況で、イエスの遺体の引取りを申し出た人物でした。


そして、ニコデモは、

ヨハネ福音書によればニコデモはファリサイ派で最高法院の議員であったが、イエスに敬意を払っており、夜ひそかにイエスを訪れ、問答をする人物として登場します。

(ヨハネ3:1-21)ユダヤ人指導者たちがイエスを非難する場では「我々の律法では、罪の証が無ければ裁かないではないか」と、イエスを弁護しています。

ニコデモは、アリマタヤのヨセフとともにイエスの遺体を引き取って、埋葬するのを手伝いました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%87%E3%83%A2


そして、

ルカは、新約聖書の『ルカによる福音書』および『使徒言行録』の著者とされる人物で、

ルカは医者であると伝統的に信じられてきました。

また、ルカには画才があり、初めて聖母マリアを描いたとの伝承もあったため、中世の絵画作品等には、聖母子像を描くルカの姿が好んで描かれている。

とされています。

しかし、詳しいことは分かっていないとされています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%AB


この3人について、現在残っている聖書とウィキペディアで知ることができる情報では、この程度です。


 

さて、

昨年2025年の1月、京都でのコブラのカンファレンスに参加した際、会場で座っていると、


忍びのように近づいてきて、私の隣に座る人がいました。



「これは “しぇる”さん案件やから、絶対に読んでや」



と言われ、ある本を勧められました。



その勧められた本というのが、


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
https://amzn.asia/d/8Yt62D1

という本でした。

クムランのエッセネ派とは趣きが異なるカルメルのエッセネ派――

カルメルの中で、またエジプトやイギリスのドルイドでイニシエーションを受け、
カルメルの神秘学校(ミステリー・スクール)の指導者になったイエスの祖母アンナ。

数々の秘儀をマスターした後、「光の受胎」によって、デバイン・マザーであり、イエスの母となるマリアを産む。そしてマリアも「光の受胎」によってイエスを産む。
それは壮大なる天の計画であった・・・


聖母マリアやイエスに比べて伝承の少ないイエスの祖母・アンナ。
その数奇な人生、神秘学校の校長としてマリアやイエスに与えた影響、
古代秘教のイニシエーションの数々、磔と復活の真の意味、
そして私たち自身のアセンションへの道筋が、アンナ自身の言葉で語られます。


「本書では、カルメル山エッセネ派の霊的共同体における秘密の土地の預言者学校の校長として、アンナが天界の教えを伝えていたことを知ることができます。この非凡な女性であるアンナは、六百歳以上も寿命を延ばすことができました。そして、ローマ帝国による聖地占領という歴史的背景の中で、エッセネ派共同体の人々の人間関係の親密さを明らかにしています。マリアの光ライト・コンセプションの受胎と出産、そしてマリア自身の光によるイエスの光の受胎と出産、育児などを成し遂げたアンナの特異な能力と責任を見いだすことができます。このパノラマは、エッセネ派がイエスやマグダラのマリア、その他、多くの有名な弟子たちに対して、何をしなければならなかったかを説明し、キリスト劇の共演者たちは、イエスがメシアとしての役割を果たすのを助けるという重要な役割を担っていたことを強調しています。」
(序文より)


この本、非常に興味深いことが沢山書かれているんですが、


著者のクレア・ハートソングさんは、


1987年の秋、グランドテトン山脈の滝の近くで、アセンデッドマスターのサンジェルマン(以前はイェシュアの父ヨセフ)との、完全に人生を変えてしまう、物理的な出会いを体験したとのことです。

クレア・ハートソングさんが深い瞑想をしていると、聖アンナが内なる領域に現れて、自分の話を共有したいと言ってきたそうで、聖アンナがテレパシーで彼女の人生を語り、ホログラムで彼女の体験の中に連れていかれるという体験をするようになり、クレア・ハートソングさんはそれを散発的に記録して、生まれた本だそうです。


この本には、


アリマタヤのヨセフのことが、詳しく書かれていました。


そして、ルカのことも書かれていました。


アンナ、イエスの祖母 ―愛と叡智のメッセージ― 
https://amzn.asia/d/8Yt62D1

この本によると、

アリマタヤのヨセフは、語学に優れ、人間性も豊かで、誰からも尊敬される人物で、

起業家精神と外交能力を身に着け、ドルイド評議会の援助を受けて、十二隻の船団を購入し、蓄財に努め、

イギリスにある二つの鉱山の一部の所有権を取得したことで、ローマ帝国の鉱山大臣になる資格を得て、貿易を築いた人物だったということです。



西ヨーロッパには、アリマタヤのヨセフについての伝承があるようで、ウィキペディアには、以下のように書かれています。



西ヨーロッパ中世の伝承では、聖杯伝説と結び付けられ、彼が十字架のもとでイエスの血を受けた聖杯を持ってイギリスに渡ったとされていた[5]。また少年の頃のイエスがヨセフとともにブリテン島西南コーンウォールの錫鉱山にやってきて、坑夫たちに錫をどうやって抽出するか、また製錬するかといったことを教えたという伝説があった(セイバイン・ベアリング=グールド『A Book of The West: Being An Introduction To Devon and Cornwall』による)。 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%81%AE%E3%83%A8%E3%82%BB%E3%83%95


聖アンナの本では、

アリマタヤのヨセフは、イギリスで長期間のイニシエーションのプロセスを開始し、やがて老齢期になってからドルイドの高位司祭になったとのことです。

ドルイド教は、古代アトランティス(さらに古代のパンゲア〈現代の諸大陸が約2億年前に分裂・移動を開始する前の超大陸〉)の叡智をイギリス諸島に残した残党だった

と書かれています。


タルタリアは、アトランティスの生き残りの人たちが作った文明という情報がありますが、

ドルイド教も、古代アトランティスの叡智を受け継いだ教えだったようです。


そして、


聖アンナは、600年も生きたということで、結婚は1回ではなかったようで、


アリマタヤのヨセフは、聖アンナが最初の夫マタイという人物との間に産まれた長男だったということです。


ということは、

イエスにとっては、“おじ”ということになります。



聖書には、イエスが12歳から30歳までの間、どうしていたかということが書かれていないのですが、

この聖アンナの本には、その期間のことが詳しく書かれています。

イエスはその期間に、イギリスやインド、エジプトに行っています。


イエスのイギリス、インド、エジプトへの巡礼への旅は、おじであるアリマタヤのヨセフの商才と寛大さがなければ実現しなかったことだった


とのことです。


そして、この本によると、


聖アンナの最愛の夫だったというヨアキムには、12人の子供がいて、8番目の子供がルカということになっています。


ちなみに、聖アンナとヨアキムの12番目の子供がイエスの母となるマリアだったとのことです。


ということは、ルカは聖母マリアの実の兄ということになります。


イエスにとっては、“おじ”ということになります。


そして、


医者であったルカは、イエスを、不滅の光のキリストの体を蘇らせる作業で、
(エジプトでは「ジェド・ロッドの蘇生」または「オシリスの背骨の蘇生」と呼ばれる)

医者としてルカは、リネン類、薬草、精油、膏薬と軟膏、水、ランプなど、必要な医療用具を用意した

と書かれています。



アリマタヤのヨセフとルカは、異父兄弟ということになり、


イエスにとっては、ふたりとも、おじでした。



聖墳墓騎士団は、このような人物によって、設立されたようなのですが、


特に

アリマタヤのヨセフは、カルメル山エッセネ派の霊的共同体をあらゆる面でバックアップした人物だったようです。


そして、


エルサレムにあるアリマタヤのヨセフの3つの住居は、ソロモンの同胞団の秘密指令で知られる地下通路にアクセスできるように、戦略的に配置されたものだった。

ソロモンの同胞団の秘密結社の子孫が、〈中世キリスト教異端〉カタリ派や

〈中世キリスト教騎士団〉テンプル騎士団として知られるようになり、

ヨーロッパの支配階級の多くにその名が知られるようになった

と書かれています。



2025年5月25日「ポジティブなテンプル騎士団」の記事で、

ダビデ王家の血統を引くソロモン王とシバの女王の聖なる結合により、聖杯の血統が生まれました。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/positive-templars.html

 

と書かれており、


ソロモンの同胞団というのは、聖杯の血統のことではないかと思われます。

 

エチオピア初代国王メネリク1世は、シバの女王とソロモン王の間の子供だとされています。


エチオピア正教会は、バチカンカトリックから、一線を画して、

ソロモン王から引き継いだ真の教えを保ってきたと思われるのです。
 

2018年7月8日「神聖な合体」の記事で、紹介されていた

神婚 ~ヒエロス・ガモス~の記事には、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/07/sacred-union.html

以下のように書かれています。

このような神聖な結婚の最も有名な歴史的例は、ソロモン王とシバ女王の間です。この物語は、シバ女王が故郷からソロモンに会い、彼と共にヒエロス・ガモス(神聖な儀式)を行うために旅をした様子を描いています。

この物語は、キャスリーン・マクゴーワンが事実に基づいた小説『愛の書』の中で考察しています。彼女は、古代の伝承では神は男性と女性、すなわちエルとアシェラという二つの側面を持っていたと記しています。伝承によれば、二人は「偉大で神聖な愛を肉体において体験し、その祝福をこれから生み出す子供たちと分かち合いたい」​​と願っていました。形作られた魂はそれぞれ完璧に調和し、同じエッセンスから生まれた双子が与えられました。[…]こうして、愛する者を一つの肉体へと結びつける、信頼と意識の神聖な結婚、ヒエロス・ガモスが創造されました。」この神聖な結婚の響きは、ソロモンと直接結びつき、愛の営みを描写した雅歌にも見られます。タイトルは、この歌があらゆる歌の中で最も神聖な歌であることを強調し、その重要性を際立たせています。マーガレット・スターバードは、雅歌とエジプトの女神イシスの詩の間に強い類似点があることを指摘しています。もちろん、ソロモンとシバ、イシスとオシリスは双子の魂であり、それゆえにヒエロス・ガモスを体験することができたのです。
https://www-eyeofthepsychic-com.translate.goog/hierosgamos/?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp




聖墳墓騎士団は、いまもテンプル騎士団の神秘とつながっています。

と、コブラは昨年2025年2月に行われたフェニックスでのワークショップで言っていたとのことですが、


聖墳墓騎士団は、イエスが自らの手で記した福音書、「愛の書」を通して教えられた道の教えを、騎士団を通して守ることを誓い、


今も、その光を保持しているとのことです。




アリマタヤのヨセフ
 

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